カメルーン代表

Cameroon
国名 カメルーン
ホームタウン ヤウンデ
ニュース 人気記事 選手一覧

カメルーン代表のニュース一覧

27日、2025年のアフリカ・ネーションズカップ(AFCON)の組み合わせ抽選会を行った。 AFCONは2025年12月21日から2026年1月8日まで開催。2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)でベスト4入りを果たしたモロッコで開催されることが2024年6月に決定していた。 モロッコのラバトにあるモ 2025.01.28 13:47 Tue
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カメルーンサッカー連盟(Fecafoot)のサミュエル・エトー会長が、カメルーン代表の試合観戦を6カ月観戦できないこととなった。 国際サッカー連盟(FIFA)の懲戒委員会は9月30日、エトー会長への処分を決定。FIFA懲戒規定第13条(攻撃的行動およびフェアプレーの原則違反)および第14条(選手および役員の不正行 2024.10.01 09:50 Tue
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ウガンダがマンチェスター・ユナイテッドのカメルーン代表GKアンドレ・オナナの来訪で大盛り上がりしたようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。 カメルーン代表は10日、アフリカ・ネーションズカップ予選でジンバブエ代表と対戦。結果はゴールレスドローに終わった。 ジンバブエのホーム開催となった一戦だったが、ス 2024.09.11 22:47 Wed
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国際サッカー連盟(FIFA)の元暫定会長であるイッサ・ハヤトウ氏(享年77)が78歳の誕生日の前日となる8日に逝去した。 2016年まで15年に渡って国際オリンピック委員会(IOC)の委員を務め、名誉会員だった元カメルーンの陸上競技者はオリンピック開催中のパリで逝去した。 今回の訃報に際して、FIFAのジャ 2024.08.09 15:03 Fri
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カメルーンサッカー協会(FECAFOOT)は27日、元カメルーン代表MFランドリー・エングエモが交通事故で命を落としたことを発表した。38歳だった。 交通事故は27日にカメルーンの首都・ヤウンデ近郊で発生。エングエモの運転手が運転していた車は、砂の収集車と衝突。エングエモ、運転手ともに即死だったという。 F 2024.06.28 11:15 Fri
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大会公式は谷川萌々子を注目選手に!U-19日本女子がフランスでのSUD Ladies Cupに臨む

U-19日本女子代表は16日から21日にかけ、フランスで行われるSUD Ladies Cup 2023に参加する。大会公式サイトは日本の注目選手にMF谷川萌々子(JFAアカデミー福島)を挙げた。 来年開催予定のFIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)を目指すU-19日本女子。同メンバーで迎える初の海外遠征、対外試合には、2020年8月にコスタリカで開催されたU-20女子W杯準優勝メンバーのMF林愛花(MVLA Soccer Club/アメリカ)に加え、WEリーグでも結果を残すMF榊原琴乃(AC長野パルセイロ・レディース)やMF笹井一愛(ノジマステラ神奈川相模原)らが招集された。 現地入り後の11日にはD1 Arkema(フランス女子1部)で現在3位のパリFCとのトレーニングマッチを実施。FW根府桃子(大和シルフィード)の先制点を含め、5-3の勝利で終えた。 開幕に先立って大会公式サイトは注目選手を紹介。「日本のライジングスター」と称されたのが谷川だ。 「(当時)17歳の攻撃的MFは2022年10月にインドで行われたU-17女子W杯で最大の発見だった」と綴られた谷川は、両足遜色ない長短のキックを武器に昨季はなでしこリーグ2部で8得点を挙げ、今季もすでに3ゴールをマーク。同大会では圧巻のロングシュートを含む4試合連続ゴールを記録し、シルバーブーツにも選出された。 準々決勝で対戦したU-17女子スペイン代表メンバーの1人、FWヴィッキー・ロペスはすでにバルセロナでUEFA女子チャンピオンズリーグ(UWCL)にもメンバー入り。同年代の谷川にも今大会をはじめとした国際舞台でのさらなる活躍が期待される。 なお、今大会におけるU-19日本女子代表の試合日程は以下の通りとなっている。 16日 第1節 vs カメルーン(25:00 KO) 19日 第2節 vs パナマ(24:00 KO) 21日 第3節 vs フランス(25:00 KO) <span class="paragraph-title">【動画】U-17女子W杯4戦連発となったMF谷川萌々子の超ロングシュート</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>Playback GAME<br>66分<br>が先制ゴール<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E8%90%8C%E3%80%85%E5%AD%90?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#谷川萌々子</a> 選手の左脚が炸裂<br>ミドルシュートはゴラッソ!<br><br>準々決勝-3 日本 1-0 スペイン<br>FIFA U-17<br>女子 ワールドカップ インド 2022<br>J SPORTSオンデマンドで全32試合配信中<a href="https://t.co/2yTFCaTLOC">https://t.co/2yTFCaTLOC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/U17WWC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#U17WWC</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A5%B3%E5%AD%90%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#女子サッカー</a> <a href="https://t.co/AbBy3PthQV">pic.twitter.com/AbBy3PthQV</a></p>&mdash; J SPORTSフットボール公式 (@jsports_soccer) <a href="https://twitter.com/jsports_soccer/status/1583951272147030016?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.16 22:15 Tue
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政治介入はアウトですが…カメルーンのスポーツ省がサッカーA代表監督任命を正当化する文書公表

サッカーカメルーン代表新監督が政府側によって任命された件が論争を呼んでいるが…。フランス『RFI』が伝えている。 3日、カメルーンサッカー連盟(CMR)は、カメルーン代表の新監督としてマルク・ブリス氏(61)がカメルーン政府(スポーツ省)によって任命された件について、情報共有さえない独断人事であるとして批判する声明を発表した。 サッカー界への政治介入をFIFA(国際サッカー連盟)が禁じているのは、サッカーファンなら誰もが理解するところだが、このカメルーンではそれが通用せず。 同国は世界最高齢の国家元首、ポール・ビヤ大統領(91)が40年以上君臨。1990年イタリアW杯と94年米国W杯の活躍で有名になった元カメルーン代表FWロジェ・ミラ氏は、それぞれ38歳、42歳にして挑んだ2大会で通算5得点をマークしているが、どちらもビヤ大統領からの電話一本で現役復帰を促され、決断したもの。 また、カメルーン代表監督がスポーツ省によって任命されたケースは過去にも多数。偉大なるクラレンス・セードルフ氏、2020年に日本代表と対戦した際の指揮官トニ・コンセイソン氏、前任のリコベール・ソング前監督…彼らがこれに当たる。 そのため、スポーツ省は今回のブリス氏も、“英雄”サミュエル・エトー会長率いるCMRに一切相談せず任命。5日、スポーツ大臣ナルシス・ムエル・コンビ氏が署名した法的根拠なる文書が世間に公表された。 「スポーツ省は、新しい監督であるマーク・ブリス氏および技術スタッフの就任に向け、有用かつ必要なあらゆる手配を講じています」 これはCMRエトー会長がスポーツ省に対し抗議文書を送付したことに対する、いわば“反撃”。前述のようにカメルーンは過去にも同様の手法で代表監督が決まっており、これを覆すのは難しいか。 スポーツ省公表の文書には、セードルフ氏やソング前監督の任命にもつながった「条約第9条」なる法制度も言及されており、これによって「少しの論争も引き起こさない」ものと位置付けられている。 自分たちによるサッカーA代表監督任命を完全に正当化したスポーツ省と、本心はともかくこれまでそれを容認してきたサッカー協会。ちょっと我々には理解し難い世界がカメルーンにはある。 2024.04.06 15:15 Sat
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2年前の脳卒中から完全復活! カメルーンの闘将リゴベール・ソング氏が東京五輪目指すU-23チームの監督に

▽かつてリバプールやガラタサライで活躍した元カメルーン代表DFのリゴベール・ソング氏(42)が、U-23カメルーン代表の新指揮官に就任した。カメルーンサッカー連盟(FECAFOOT)が18日に発表した。 ▽2016年10月に脳動脈瘤の疑いで母国のヤウンデの病院に緊急搬送されたソング氏は一時生命の危機に瀕したものの、その後無事意識を取り戻し大きな後遺症もなくリハビリを行っていた。そして、今年に入ってからは指揮官不在のフル代表を暫定指揮官として率い、今回新たな職務として2020年の東京オリンピック出場を目指すU-23カメルーン代表の指揮官に就任することになった。 ▽現役時代にアフリカ屈指のセンターバックと評されたソング氏は、カメルーン代表として歴代最多の137キャップを誇り、4度のワールドカップ出場を果たしていた。また、クラブレベルではリバプールやガラタサライ、ウェストハムで活躍。なお、アーセナルやバルセロナに在籍したMFアレクサンドル・ソングは、甥にあたる。 ▽また、ソング氏は2002年日韓・ワールドカップのキャンプ地となった大分県の旧中津江村(現日田市)での周辺住民との交流や、2010年南アフリカ・ワールドカップのグループステージで日本代表と対戦するなど、日本でも知られた存在だ。 ▽不屈のライオンをピッチ内外で体現するソング氏はアフリカ予選を勝ち抜き、2020年に再び日本の地に足を踏み入れることになるのか。 2018.10.19 14:00 Fri
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開催国カメルーン代表が発表! ザンボ・アンギサやチュポ=モティングらが招集《アフリカ・ネーションズカップ》

カメルーンサッカー連盟(FECAFOOT)は、アフリカ・ネーションズカップ(AFCON)に向けたカメルーン代表メンバーを発表した。 来年1月9日から2月6日の期間で開催される今大会のホスト国であるカメルーンを率いるトニ・コンセイソン監督は28名を招集。GKアンドレ・オナナ(アヤックス)やMFアンドレ=フランク・ザンボ・アンギサ(ナポリ)、FWエリック・チュポ=モティング(バイエルン)、FWカール・トコ・エカンビ(リヨン)といった主力が選出されている。 カメルーンは、ブルキナファソ代表、エチオピア代表、カーボベルデ代表と同じグループAに入っている。 今回発表されたカメルーン代表メンバーは以下の通り。 ◆カメルーン代表メンバー28名 GK アンドレ・オナナ(アヤックス/オランダ) デヴィ・エパシ(OFIクレタ/ギリシャ) シモン・オモソラ(ヴィタ・クラブ) ジャン・エファラ(アクワ・ユナイテッド) DF ヌフ・トロ(シアトル・サウンダーズ/アメリカ) オリヴィエ・ムバイゾ(フィラデルフィア・ユニオン/アメリカ) ミシェル・エンガデュ=エンガジュイ(ヘント/ベルギー) ジェローム・オンゲネ(ザルツブルク/オーストリア) コリンズ・ファイ(スタンダール・リエージュ/ベルギー) エンゾ・エボセ(アンジェ/フランス) ジャン=シャルル・カステレット(ナント/フランス) アロルド・ムクディ(サンテチェンヌ/フランス) アンブロワーズ・オヨンゴ(モンペリエ/フランス) MF サミュエル・ウム・グエ(メヘレン/ベルギー) ピエール・クンデ(オリンピアコス/ギリシャ) イヴァン・ネユ(サンテチェンヌ/フランス) ジャン・オナナ(ボルドー/フランス) ジェームズ・レア・シリキ(ミドルズブラ/イングランド) マルタン・ホングラ(ヴェローナ/イタリア) アンドレ=フランク・ザンボ・アンギサ(ナポリ/イタリア) FW エリック・チュポ=モティング(バイエルン/ドイツ) カール・トコ・エカンビ(リヨン/フランス) ステファン・バオケン(アンジェ/フランス) イグナティウス・ガナゴ(RCランス/フランス) ムミ・エンガマル(ヤング・ボーイズ/スイス) クリントン・エンジエ(ディナモ・モスクワ/ロシア) ヴァンサン・アブバカル(アル・ナスル/サウジアラビア) クリスティアン・バソゴグ(上海申花/中国) 2021.12.24 00:37 Fri
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2大会ぶりW杯出場目指すカメルーン代表、ソング氏が監督就任…アルジェリア代表と3月に決戦

カメルーンサッカー連盟(FECAFOOT)は1日、カメルーン代表の監督にリゴベール・ソング氏(45)が就任することを発表した。 カメルーンは、トニ・コンセイソン監督(60)が2019年9月から指揮を執り、2022年1月にはアフリカ・ネーションズ(AFCON)を戦っていた。 開催国でもあったカメルーンだったが、3位に終わることに。優勝を逃した責任を取らされ、2月28日にコンセイソン監督は解任されていた。 代表チームの元エースであるサミュエル・エトー会長の名前で退任が発表されていたコンセイソン監督。大会中には、選手と揉め事を起こすなど、成績だけが理由ではなさそうだ。 その後任に就任したのはソング氏。現役時代はカメルーン代表として歴代最多の137試合に出場し4ゴールを記録。キャプテンも務め、2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)では日本代表とも対戦していた。 クラブレベルでも、リバプールやウェストハム、ケルン、ガラタサライなどでプレー。2000-01シーズンにはリバプールでUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)を制していた。 引退後は、カメルーン代表のアシスタントコーチや監督、U-23カメルーン代表で監督を務めた他、チャド代表の監督も務めていた。 なお、カメルーンはカタールW杯アフリカ最終予選に勝ち残っており、25日と29日にアルジェリア代表と対戦。勝利すれば、2大会ぶりのW杯出場となる。 2022.03.01 16:45 Tue

カメルーン代表の選手一覧

1 GK ファブリス・オンドア
1995年12月24日(30歳) 0 0
16 GK ブロンディ・ヌク
2001年09月17日(24歳) 184cm 70kg 0 0
2 DF コリンズ・ファイ
1992年08月13日(33歳) 165cm 0 0
3 DF セルジュ・ルコ
1993年08月04日(32歳) 176cm 74kg 0 0
4 DF アロル・ムクディ
1997年11月27日(28歳) 191cm 0 0
5 DF ミシェル・ヌガドュ=ヌガジュイ
1990年11月23日(35歳) 190cm 93kg 0 0
6 DF アンブロワーズ・オヨンゴ
1991年06月22日(34歳) 176cm 0 0
19 DF アーメド・ヌグヤムサ
2000年12月21日(25歳) 0 0
7 MF サミュエル・ウム・グエ
1997年12月14日(28歳) 185cm 74kg 0 0
8 MF アンドレ=フランク・ザンボ・アンギサ
1995年09月16日(30歳) 184cm 0 0
14 MF ヤン・ブライス・エテキ
1997年08月26日(28歳) 178cm 0 0
17 MF ジャン・オナナ
2000年01月08日(26歳) 189cm 0 0
24 MF ツィ=ウィリアム・エンデング
1997年06月13日(28歳) 189cm 0 0
10 FW ムミ・エンガマル
1994年07月09日(31歳) 181cm 70kg 0 0
11 FW カール・トコ・エカンビ
1992年09月14日(33歳) 183cm 0 0
18 FW フランク・エヴィナ
2000年07月05日(25歳) 180cm 77kg 0 0
20 FW ファブリセ・オリンガ
1996年05月12日(29歳) 177cm 66kg 0 0
21 FW セルジュ・タベク
1996年10月15日(29歳) 180cm 74kg 0 0
監督 トニ・コンセイソン
1961年12月06日(64歳) 0 0