27日、2020シーズン限りで現役を引退する鹿島アントラーズのGK曽ヶ端準(41)が引退会見を実施した。
地元の鹿嶋市出身で、鹿島ユース出身の曽ヶ端は、1998年にトップチームに昇格。小笠原満男、中田浩二、本山雅志らと同期入団だった曽ヶ端だが、当初は出場機会を得られなかった。
その後、2001年に正守護神の2020.12.27 16:12 Sun
27日、2020シーズン限りで現役を引退する鹿島アントラーズのGK曽ヶ端準(41)が引退会見を実施した。
地元の鹿嶋市出身で、鹿島ユース出身の曽ヶ端は、1998年にトップチームに昇格。小笠原満男、中田浩二、本山雅志らと同期入団だった曽ヶ端だが、当初は出場機会を得られなかった。
当時から鹿島には憧れがあったと2020.12.27 14:53 Sun
ベガルタ仙台は27日、MF石原崇兆(28)、MF中原彰吾(26)との来季契約更新を発表した。
石原は2019年から仙台に加わり、今季の明治安田生命J1リーグで31試合に出場して1得点を記録。2019年途中から仙台入りの中原は今季、13試合に出場した。両選手はクラブを通じて次のようにコメントしている。
◆石原2020.12.27 14:40 Sun
27日、2020シーズン限りで現役を引退する鹿島アントラーズのGK曽ヶ端準(41)が引退会見を実施した。
鹿島ユース出身の曽ヶ端は、1998年にトップチームに昇格。小笠原満男、中田浩二、本山雅志らと同期入団だった曽ヶ端だが、当初は出場機会を得られなかった。
しかし、2001年に正守護神のGK高桑大二朗に代わ2020.12.27 14:08 Sun
Jリーグアウォーズ見て思ったわけですよ。そりゃサッカーってチームスポーツだから上位のチームの選手は活躍したってことになるでしょ。でもね、下のほうのチームだって頑張った選手いたじゃないですか。
たとえばチーム全体の得点数が少ない中で10点を取った選手って、得点数の多いチームで10点取った選手と違うんじゃないです? 2020.12.27 12:26 Sun
サンフレッチェ広島は27日、DF野上結貴(29)、DF荒木隼人(24)、MF川辺駿(25)、MF浅野雄也(23)、MF森島司(23)との来季契約更新を発表した。
2016年7月に横浜FCから加入の野上は今季の明治安田生命J1リーグで30試合1得点を記録。2019年に関西大学から入団の荒木は33試合に出場して1得点2020.12.27 10:50 Sun
大分トリニータは26日、FW伊佐耕平(29)との来季契約更新を発表した。
伊佐は神戸科学技術高校、大阪体育大学を経て、2014年に大分入り。それ以降、大分一筋のキャリアを歩み、在籍7年目の今季はチームが11位でフィニッシュした明治安田生命J1リーグで22試合に出場して3得点をマークした。
伊佐は大分の選手と2020.12.26 18:20 Sat
横浜F・マリノスは26日、FWオナイウ阿道(25)、DF伊藤槙人(28)、GK梶川裕嗣(29)との来季契約更新を発表した。
オナイウ阿道は今季、浦和レッズから完全移籍加入。熾烈なポジション争いのなかで、明治安田生命J1リーグ24試合の出場で4得点をマークした。
2019年6月に水戸ホーリーホックから完全移籍2020.12.26 14:55 Sat
清水エスパルスは26日、CDサンタ・クララに所属するブラジル人FWチアゴ・サンタナ(27)の完全移籍加入内定を発表した。今後、メディカルチェックを経て、正式契約を結ぶ。
チアゴ・サンタナは母国クラブのフィゲイレンセなどでプレーした後、2016年からポルトガル1部のヴィトーリアに移籍。2017年から当時2部に属した2020.12.26 13:35 Sat