フレッジ

FRED
ポジション FW
国籍 ブラジル
生年月日 1983年10月03日(42歳)
利き足
身長 185cm
体重 75kg
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フレッジのニュース一覧

チェルシーの元ブラジル代表DFチアゴ・シウバ(39)について、古巣フルミネンセの幹部を務める盟友フレッジ氏がコメントした。 欧州最前線で活躍する39歳、チアゴ・シウバ。直近5試合こそケガで不在も、トランジションの概念が一切ないプレミアリーグでフル出場を重ねる姿は、8月で40歳という年齢を一切感じさせない逞しさがあ 2024.03.19 14:40 Tue
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フェネルバフチェの攻撃力が凄まじい。トルコ『Fanatik』が伝えている。 トルコ1部の名門・フェネルバフチェ。リーグ優勝19回を誇り、チャンピオンズリーグ(CL)ではジーコ監督率いた2007-08シーズンにトルコ勢初のベスト8。ガラタサライやベシクタシュと切磋琢磨するイスタンブールの雄だ。 そんな彼らも1 2024.02.05 16:00 Mon
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フェネルバフチェのブラジル代表MFフレッジが、チームメイトの古巣への移籍をうっかりこぼしてしまった。イギリス『ミラー』が伝えている。 今夏マンチェスター・ユナイテッドからフェネルバフチェへ完全移籍したフレッジ。21日のリーグ戦で先発デビューすると、続く24日のヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)予選プレーオ 2023.08.29 21:25 Tue
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フェネルバフチェの補強リストに実力者たちが並んでいる。トルコ『ファナティック』が伝えている。 ガラタサライやベシクタシュと並ぶスュペル・リグ(トルコ1部)の名門クラブ・フェネルバフチェ。2017-18シーズンを最後にリーグ優勝から遠ざかるなか、今夏はサウジアラビア勢に引けを取らない大型補強を進めている。 攻 2023.08.17 17:20 Thu
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ミランのボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFラデ・クルニッチ(29)がフェネルバフチェと個人間で合意しているようだ。 2019-20シーズンからミランでプレーするクルニッチ。本職はボランチながらもチーム状況次第で2列目の中央や左でも起用されるケースがあり、絶対的なレギュラーとは言えずともステファノ・ピオリ監督が確かな 2023.08.16 13:44 Wed
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「撮影するなら俺の股間を撮れ」、B・フェルナンデスの過去の同僚への怒り動画が話題に

マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスは、今シーズンの厳しい戦いの中でプロフェショナリズムを欠く一部の同僚にかなり苛立ちを募らせていたようだ。イギリス『ミラー』が、同選手とチームメイトのあるやり取りを伝えている。 ユナイテッドは、オーレ・グンナー・スールシャール、ラルフ・ラングニックの2人の指揮官の下で今シーズンを戦ったが、16勝10分け12敗の6位という屈辱的な成績でシーズンを終えることになった。 その不甲斐ない状況の中、ピッチ上でのパフォーマンスはやや精彩を欠いたB・フェルナンデスだが、世界屈指の名門の一員として責任感のあるメッセージを常に発信し続けていた。 その熱血漢は、今回SNS上に流出した短い動画の中で、キャリントンのトレーニング施設に向かう際、クラブハウス前でスタッフと共に動画を撮影していたブラジル代表のMFフレッジ、DFアレックス・テレスの2人を厳しい言葉で叱責した。 各選手の服装を見ると、冬の時期に撮影されたと思われるこの動画では、テレスが所属するブラジルのエージェンシー『OClubeFootball』による“A day in the life”という密着企画で、練習場到着時の様子を同社のスタッフが撮影していた。 細かい背景は不明だが、おそらくトレーニング開始まであまり時間がない中、駐車場に留まっていた同僚2人と、撮影スタッフに対して、フラストレーションを募らせていたB・フェルナンデスは、クラブハウスの入口の前で早くクラブハウスに入るように促した。 「そんなボウラー(羽振りのいい人間を揶揄するスラング)になるのはやめてくれ」 「お前らはフットボールをするためにここにいるのであって、撮影するためにいるわけじゃないだろ」 さらに、なかなか撮影を止めないスタッフにカチンときたポルトガル代表MFは、「撮影するなら俺の股間を撮れよ」と、強い口調で強烈な一言を言い放った。 この発言に対して、同じくカチンときたフレッジとテレスは、「冷静になれよ、このクソ野郎!」と返答。何を言っても無駄なことを悟ったのか、B・フェルナンデスはそのままクラブハウスの中に消えていった。 両者のこういったやり取りは日常的なもので、大きな問題ではないかもしれないが、動画を見る限りB・フェルナンデスは真剣な様子で2選手への不満を訴えており、当時のチーム状況はかなり厳しいものであったことが想像される。 新シーズンはエリク・テン・ハグ新監督の下、名門復活を目指すユナイテッドだが、まずはフットボールに集中できる環境の整備が求められるところだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ブルーノが同僚2人と撮影スタッフに怒る</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Had never seen this clip of Bruno Fernandes shouting at Fred and Alex Telles <a href="https://t.co/TAsL0ZRBXk">pic.twitter.com/TAsL0ZRBXk</a></p>&mdash; Sean Gillen (@SeanGillen9) <a href="https://twitter.com/SeanGillen9/status/1539740979728728064?ref_src=twsrc%5Etfw">June 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2022.06.25 20:10 Sat
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フレッジだけじゃない! ポルトのU-21ポルトガル代表SBもユナイテッドのメディカルへ

▽イギリス『スカイ・スポーツ』は、マンチェスター・ユナイテッドが今週前半、シャフタールのブラジル代表MFフレッジに続き、ポルトのU-21ポルトガル代表DFジオゴ・ダロト(19)とのメディカルチェックも予定していると報じた。 ▽伝えられるところによれば、移籍金は推定で1740万ポンド(約25億4000万円)程度。ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督にとって、補強を望むポジションの1つである右サイドバックの新戦力到着となる。 ▽ポルト下部組織出身のダロトは、ポルトガルの世代別代表歴を持つサイドバック。右サイドバックを主戦場に、左もこなせるだけでなく、中盤でもプレーができ、今シーズンは公式戦33試合4得点8アシストを記録した。 2018.06.05 08:30 Tue
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ユナイテッドがプレシーズンツアーのメンバー発表! 渦中の選手たちは?

マンチェスター・ユナイテッドは7日、今夏のプレシーズンツアーに臨む28名のメンバーを発表した。 今回のプレシーズンツアーメンバーで大きな注目を集めたのは、今夏の退団が噂されるMFポール・ポグバとFWロメル・ルカクの2選手だったが、それぞれレアル・マドリーとユベントス、インテル行きの噂がある中でメンバー入りを果たしている。 また、今夏の移籍市場で加入したMFダニエル・ジェームズ、DFアーロン・ワン=ビサカの2選手もメンバー入りした。 その一方でメンバー入りを外れたのは、DFマッテオ・ダルミアンとMFフレッジ、FWアレクシス・サンチェス、GKディーン・ヘンダーソンの4選手。 イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』の伝えるところによれば、ダルミアンとフレッジは家庭の事情によって遅れての合流となる見込み。サンチェスはチリ代表としてコパ・アメリカ2019に参加していたため招集外に。一方、ヘンダーソンに関しては昨シーズンにレンタル移籍したシェフィールド・ユナイテッドに引き続きレンタル移籍になる可能性が高くメンバーを外れた模様だ。 なお、ユナイテッドは7日午後にオーストラリアのパースに向かい、同地でパース・グローリーとリーズ・ユナイテッドとフレンドリーマッチを戦い、その後シンガポールに移ってインテルとのフレンドリーマッチを戦う。 さらに上海ではトッテナム戦、ノルウェーでの幾つかのフレンドリーマッチを挟みカーディフではミランとも対戦する予定だ。今回発表されたメンバーは以下の通り。 ◆マンチェスター・ユナイテッド招集メンバー <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ダビド・デ・ヘア</span> <span style="font-weight:700;">リー・グラント</span> <span style="font-weight:700;">セルヒオ・ロメロ</span> <span style="font-weight:700;">ジョエル・ペレイラ</span> <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">ビクトル・リンデロフ</span> <span style="font-weight:700;">エリック・バイリー</span> <span style="font-weight:700;">フィル・ジョーンズ</span> <span style="font-weight:700;">クリス・スモーリング</span> <span style="font-weight:700;">マルコス・ロホ</span> <span style="font-weight:700;">アシュリー・ヤング</span> <span style="font-weight:700;">ジオゴ・ダロト</span> <span style="font-weight:700;">ルーク・ショー</span> <span style="font-weight:700;">アクセル・トゥアンゼベ</span> <span style="font-weight:700;">アーロン・ワン=ビサカ</span> <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">ポール・ポグバ</span> <span style="font-weight:700;">フアン・マタ</span> <span style="font-weight:700;">ジェシー・リンガード</span> <span style="font-weight:700;">アンドレアス・ペレイラ</span> <span style="font-weight:700;">アンヘル・ゴメス</span> <span style="font-weight:700;">ネマニャ・マティッチ</span> <span style="font-weight:700;">スコット・マクトミネイ</span> <span style="font-weight:700;">ダニエル・ジェームズ</span> <span style="font-weight:700;">タヒス・チョン</span> <span style="font-weight:700;">ジェームズ・ガーナー</span> <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ロメル・ルカク</span> <span style="font-weight:700;">マーカス・ラッシュフォード</span> <span style="font-weight:700;">アントニー・マルシャル</span> <span style="font-weight:700;">メイソン・グリーンウッド</span> 2019.07.07 20:20 Sun
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ユナイテッドがWBAとの練習試合2連戦! ポグバとB・フェルナンデス共演の1本目は黒星

マンチェスター・ユナイテッドがチャンピオンシップ(イングランド2部相当)のWBAとの対外試合を催した。 新型コロナウイルスの影響で3月中旬から中断が続くプレミアリーグだが、6月17日からの再開が正式に決定。公式戦11戦無敗を継続するなかで中断に入ったユナイテッドは19日に敵地で行われる第30節のトッテナム戦からリスタートする。 その再開初戦に向け、当初こそ9日にストーク・シティとの練習試合を予定したが、マイケル・オニール監督の新型コロナウイルス感染で急きょ中止に。その代わりとして、12日に本拠地オールド・トラフォードでWBAとの練習試合2連戦を実施した。 いずれも無観客開催となり、結果は1本目が1-2の敗北で、2本目を3-1の白星。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』によると、負けこそしたが、1本目でMFポール・ポグバとMFブルーノ・フェルナンデスがついに共演を果たしたという。 そのほか、ケガ明けのFWマーカス・ラッシュフォードもFWアンソニー・マルシャルやMFダニエル・ジェームズ、DFエリック・バイリーらとともに出場。唯一の得点はB・フェルナンデスがPKのチャンスを生かしてのものだったようだ。 2本目は主将のDFハリー・マグワイアやGKダビド・デ・ヘア、DFアーロン・ワン=ビサカ、MFフレッジ、FWオディオン・イガロらがプレー。MFアンドレアス・ペレイラが2得点を挙げ、有望株の1人であるMFタヒス・チョンもゴールを記録した模様だ。 なお、今回の2連戦は2時間の間隔をあけて行われ、試合中のボール消毒やウォーターブレイクも実施。何人かの選手は2試合でプレーしたようだ。 2020.06.13 17:35 Sat
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「ユニフォーム脱ぎすぎ」「でも許す」C・ロナウドの劇的V弾にファン歓喜「脱ぐまでがセット」

マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがまたしても勝負強さを見せつけた。 ユナイテッドは29日、チャンピオンズリーグ(CL) のグループF第2節でビジャレアルを本拠地オールド・トラフォードに迎えた。 C・ロナウドは先発起用されたものの、ビジャレアルのコンパクトな守備に苦戦し、中々チャンスを作れない。 試合はビジャレアルに先制を許すも、60分にDFアレックス・テレスのゴールで追いつき、同点のまま試合終盤を迎える。 88分にMFフレッジとMFジェシー・リンガードが投入されると、交代で入った2人とC・ロナウドが最後に大仕事を果たす。 試合終了間際の95分、左サイド深くでフレッジが上げたクロスをファーサイドで折り返したC・ロナウドは、中央でDF2枚に囲まれたリンガードがうまく潰れて落としたボールを右足でシュート。相手GKヘロニモ・ルジに触られたものの、このままボールがゴールネットに突き刺さり、劇的過ぎる逆転ゴールとなった。 土壇場でのゴールにC・ロナウドは思わずユニフォームを脱いでイエローカードを貰ったが、そこはご愛嬌。ファンからは「千両役者!」「ユニフォーム脱ぎすぎ(笑)でも許す」「信じてた」「ユニフォーム脱ぐまでがセット」「勝負強さが段違い」とC・ロナウドの決定力を称賛する声とユニフォームを脱ぐことにツッコむ声が上がっていた。 なお、C・ロナウドが今シーズンユニフォームを脱ぐのはこれで3度目。ユベントスとポルトガル代表でそれぞれ1度ずつゴールネットを揺らした後に脱いでいた。(ユベントスでのゴールはオフサイド判定で取り消し) <span class="paragraph-title">【動画】ユニフォームを脱ぐまでがセットです。C・ロナウドの劇的V弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CUa4S1iDF04/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CUa4S1iDF04/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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