フレッジ
FRED
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1983年10月03日(42歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 75kg |
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ブルーノ、ラングニックのハイプレス戦術にトライしての感想は? 指揮官からの要求も明かす
マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスが『Premier League productions』で、ラルフ・ラングニック新監督の戦術を実践してみての感想を述べた。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じている。 新体制が整うまで暫定的な指揮を託されたアシスタントコーチのマイケル・キャリック氏からバトンを受け、5日に敵地で行われたプレミアリーグ第15節のクリスタル・パレス戦でついに初陣を迎えたラングニック監督。長らくこう着状態が続いたが、0-0の77分に伏兵のブラジル代表MFフレッジが利き足でない右足のコントロールショットでネットを揺らして、勝利した。 スコアこそ1-0だが、ゲーゲンプレスの生みの親ともいわれるラングニック監督のチームらしく前線からの連動したハイプレスを強調した戦いぶりで主導権を握り、新体制の初陣を見事に勝利で飾ったユナイテッド。右サイドハーフで86分までプレーしたB・フェルナンデスは試合後、チーム全体で顕著だったプレッシング意識を問われると、指揮官からの要求を明かした。 「試合にもよるが、ときにもう少しプレスをかけたり、ときに減らすというのは監督から求められていることのひとつだと誰もが認識している。もっとプレッシャーをかけ、もっとアグレッシブにいくのもだ。今日はそれにトライした」 「最初の25分は信じられないほど素晴らしいテンポで、相手にいかなるスペースも与えなかった。高い位置でボールをかなりリカバリーできたね。あの前半のうちにたくさんのゴールを決められたと思う。少なくとも3ゴールはね」 「でも、3ポイントを掴めたというのが何より大事だ」 2021.12.06 14:05 Mon2
シティのトップターゲットはシャフタールMFフレッジ! 選手自身は移籍に前向き
▽マンチェスター・シティの来夏のトップターゲットはシャフタールに所属するブラジル代表MFフレッジ(24)のようだ。イギリス『デイリー・テレグラフ』が伝えている。 ▽2013年にインテルナシオナルからシャフタールに加入したフレッジは、セントラルMFの主力として公式戦142試合に出場し13ゴール12アシストを記録。ボールを運べて捌けるうえ、シュートセンスにも優れる万能型MFはブラジル代表としても6キャップを記録している。 ▽現在、フレッジにはシティ、マンチェスター・ユナイテッド、アーセナルに加え、ナポリやインテル、アトレティコ・マドリー、パリ・サンジェルマンなど8~10のビッグクラブが獲得に関心を示している模様だ。 ▽しかし、その中で最も強い興味を示しているのがシティのようだ。シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督はフレッジの才能を高く評価しており、今季終了後の退団が見込まれるコートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレに代わる、ブラジル代表MFフェルナンジーニョの新たなポジション争いのライバルとして同選手を迎え入れたい意向のようだ。 ▽また、シャフタールと2023年まで契約を残すフレッジだが、先日にイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』でシティ行きへの関心を認めている。 「先日、友人がシティとグアルディオラが僕に関心を示しているというニュースを知らせてくれた。ヨーロッパで自分が知られた存在になっていることは嬉しいよ」 「だけど、僕はシャフタールと5年契約にサインしたばかりだ。もちろん、どこからオファーが届けば、代理人を通じて知らされるし、家族と話し合うつもりだ。ただ、今のところは落ち着いているよ」 「だけど、正直なところ、僕は彼(グアルディオラ)からの連絡を待っている。きっと彼の下で自分が大きく成長できると思うし、イングランドは世界最高のリーグで、プレーすることを夢見ている場所だ」 ▽なお、グアルディオラ監督と相思相愛とみられるフレッジに関しては、4000万ポンド(約61億円)ほどの金額で獲得が可能なようだ。 2018.01.17 02:00 Wed3
モウリーニョ、新鋭マクトミネイをレンタルで放出か
▽マンチェスター・ユナイテッドに所属するスコットランド代表MFスコット・マクトミネイ(21)に移籍の可能性が浮上した。イギリス『メトロ』が報じた。 ▽昨シーズンにジョゼ・モウリーニョ監督から才能を評価され、出場機会を増やしたマクトミネイ。だが、今シーズンはブラジル代表MFフレッジの加入もあり、ここまでプレミアリーグで2度の先発機会しかなく、そのうちの1回は不慣れなセンターバックでプレーしている。 ▽今夏の移籍市場でリーズやアストン・ビラのマクトミネイに対するオファーをことごとく蹴ったモウリーニョ監督だが、成長を促進させるべく、来年1月にレンタル移籍させる意向。そうなれば、新たにセンターバックの獲得をクラブに求める可能性がより高くなるという。 2018.10.16 09:20 Tue4

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