権田修一

Shuichi GONDA
ポジション GK
国籍 日本
生年月日 1989年03月03日(37歳)
利き足
身長 187cm
体重 84kg
ニュース 人気記事 クラブ

権田修一のニュース一覧

20日、ヴィッセル神戸がGK権田修一の獲得を発表した。ロシアワールドカップのゴールマウスを守った守護神の移籍に、ファンからは驚きの声が上がっている。 FC東京の下部組織出身の権田は、FC東京、SVホルン(オーストリア)、サガン鳥栖、ポルティモネンセSC(ポルトガル)に所属し、2022年から2024年までは清水エス 2025.09.20 10:30 Sat
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デブレツェンは3月31日、元日本代表GK権田修一(36)の加入を発表した。契約期間は今季終了までとのことだ。 権田は昨季、清水エスパルスでJ2リーグ35試合に出場してJ1昇格に貢献していたが、契約満了により退団となっていた。 加入するデブレツェンはハンガリーの名門クラブで初優勝した2004-05シーズンから 2025.04.01 11:05 Tue
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2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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清水エスパルスのFW北川航也が、3年ぶりのJ1でのプレーに意気込んだ。 10日、Jリーグ開幕イベントが東京都内で開催。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場する4チームを除いたJ1の16チームの代表選手がイベントに参加した。 清水は2022シーズンのJ1で17位に終わりJ2に降格。2023シーズンはJ1 2025.02.10 22:40 Mon
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去年のことがあるからさ、昇格してきたチームって侮れないと思うんですよ。だからどんな戦いぶりでどうやって昇格したか知っておきたいでしょ?ということで、今回昇格3チームを分析してみたよ!! まず順位表から探ってみると、 位: チーム:勝点 1: 清水:82 2: 横浜FC: 76 3: 長崎:75 4: 2025.01.26 18:30 Sun
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清水エスパルスのニュース一覧

清水エスパルスのGK梅田透吾が、鉄壁要塞と化している。圧倒的なシュートストップ力がファンの間で話題だ。 右手一本でピンチを防ぐサヴィオのシュートのこぼれ球を#テリン が切り返しから狙うも清水GK #梅田透吾 がわずかに弾き出す!明治安田J1リーグ第31節 清水×浦和#DAZN LIVE配信中 #Jみようぜ #Jリ 2025.09.23 22:11 Tue
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17日、明治安田J1リーグ第17節の鹿島アントラーズvs清水エスパルスが県立カシマサッカースタジアムで行われた。 現在6連勝で首位を快走中の鹿島と、3試合勝利がない清水の対戦。鹿島は前節から3名を変更。荒木遼太郎、三竿健斗、レオ・セアラが外れ、ターレス・ブレーネル、知念慶、田川亨介が入った。 対する清水は2 2025.05.17 17:02 Sat
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【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 15:00キックオフ 鹿島アントラーズ(1位/34pt) vs 清水エスパルス(8位/22pt) [県立カシマサッカースタジアム] ◆7連勝で一気に突き進む【鹿島アントラーズ】 前節は国立競技場で川崎フロンターレと対戦。鬼木達監督にとっては 2025.05.17 12:15 Sat
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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清水エスパルスは14日、迷惑駐車違反行為への処分を発表した。 問題が発生したのは、4月20日に行われた明治安田J1リーグ第11節のアビスパ福岡戦。エスパルスサポーターの近隣への迷惑駐車があったという。 清水は「試合運営管理規程第6条5.近隣住民に対するすべての迷惑行為」の違反に当たる迷惑駐車により、試合運営 2025.05.14 10:15 Wed
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清水エスパルスについて詳しく見る>

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「感動で涙が出ました!」“1187日ぶり”の「勝ちロコ」に清水サポ歓喜!選手も「最高でした」と大喜び

3年半ぶりの「勝ちロコ」に選手もサポーターも歓喜した。 8日にYBCルヴァンカップ・グループステージ第1節が行われ、グループBの清水エスパルスは川崎フロンターレと対戦。開始7分までに2ゴールを奪うと、その後は川崎Fの反撃にもあったが3-2で勝利。明治安田生命J2リーグで開幕から3戦引き分けと勝ちきれなかったチームにとって嬉しい初勝利となった。 アイスタに詰めかけたサポーターたちはもちろん初勝利に歓喜。今シーズンからはJリーグの新型コロナウイルス感染症対応ガイドラインが改定されている中、全席声出し応援の中で勝利の喜びを分かち合った。 すると、試合後には、試合には出場しなかったGK権田修一を筆頭に選手たちがゴール裏のサポーターの前に肩を組んで一列に並ぶと、サポーターたちの声と動きに合わせて選手たちが左右にステップ。清水の代名詞でもある勝利の踊り「勝ちロコ」が行われた。 2019シーズンの最終節以来実に1187日ぶりとなる「勝ちロコ」には、なんと山室晋也社長まで参加。チーム一体となり大盛り上がりだった。 清水の選手たちも「勝ちロコ」に喜び。ゴールマウスを守ったGK大久保択生が「久々の勝ちロコは最高でした」とすると、MF西澤健太も「最高の景色 このために頑張れる。続けていこう!」とコメント。さらに2021年8月から清水でプレーするMF松岡大起は「初めての勝ちロコ!最高でした!次の試合もその次の試合も勝ちロコしたい!」とそれぞれツイッターで綴っている。 クラブの公式SNSが「勝ちロコ」の様子を公開すると、ファンからは「これだからエスパルスファンをやめられないです」、「感動して涙が出ました!」、「最高!」、「」とたくさんの熱い言葉が届いていた。 今シーズン4戦目で初勝利を掴んだ清水。一度でも多く「勝ちロコ」ができることをサポーターも望んでいるはずだ。 <span class="paragraph-title">【動画】清水エスパルスの勝利の踊り!“1187日ぶり”の「勝ちロコ」</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="g31s2ZsbiGw";var video_start = 103;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.03.10 18:10 Fri
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【2022年カタールへ期待の選手vol.115】本番2カ月前にカタールW杯正GKに名乗り!エクアドル戦のMVP/シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/GK)

ドイツ、コスタリカ、スペインという強豪国と中3日でグループリーグを戦わなければならない2022年カタールワールドカップ(W杯)の日本代表。森保一監督も「初戦のプレッシャーや相手の力を踏まえた時、普段より想像以上に大きなエネルギーを使うので、心身ともに中3日で回復できない状況も起こり得る」と見ており、そのためには選手の入れ替えが必要不可欠と考えている様子だ。 そこで、27日のエクアドル戦(デュッセルドルフ)は23日のアメリカ戦(同)から先発11人全員を入れ替え、完全なるターンオーバーを実施。谷口彰悟(川崎)と伊藤洋輝(シュツットガルト)の両センターバック(CB)、柴崎岳(レガネス)と田中碧(デュッセルドルフ)の両ボランチなど実戦経験が少ない面々の連係不足が見て取れたが、強度と球際の迫力に優れた相手を何とかしのぎ切り、スコアレスドローに持ち込んだ。 もちろんW杯本番を視野に入れると、ドイツに勝ち点3を奪うのは非常にハードルが高いため、2戦目のコスタリカ戦での白星が必須。となれば、今回のエクアドルとの2戦目は引き分けでは足りない。 ただ、後半38分のエネル・バレンシア(フェネルバフチェ)のPKを決められていたら、負けていた可能性が大だった。そう考えると、一撃を阻止したシュミット・ダニエルの貢献度の高さは特筆に値する。彼がマン・オブ・ザ・マッチに選ばれるのも当然のなりゆきと言えるだろう。 197cmの高さを誇るシュミットは、以前から「規格外の日本人守護神」として期待されてきた。日本代表デビューは森保ジャパン発足直後の2018年11月のベネズエラ戦(大分)。もともとボランチだったこともあり、足元の技術やつなぎのうまさで見る者を驚かせた。そこから代表にコンスタントに呼ばれるようになり、2019年アジアカップのウズベキスタン戦(アルアイン)にも出場。2019年夏にベルギーに赴いてからも地道な努力を続け、少しずつ成長してきた。 とはいえ、日本代表には川島永嗣(ストラスブール)、権田修一(清水エスパルス)という経験豊富なライバルがいる。特に森保ジャパン発足後は権田の評価が高く、アジアカップ以降の公式戦でほぼフル稼働。2021年9月から始まった最終予選でも10試合中9試合に先発した。シュミットは出場権獲得後の今年3月のベトナム戦(埼玉)では出番を与えられるかと思いきや、その一戦に出たのは川島。自身の序列の低さを痛感させられたのではないか。 しかしながら、W杯に向けて本格始動した6月シリーズ以降、森保監督の起用法に微妙な変化が生まれる。シュミットは4連戦のうち最初のパラグアイ戦(札幌)とチュニジア戦(吹田)に出場。後者は0-3で完敗を喫したものの、「敵に脅威を与えられる世界基準のサイズとビルドアップ能力を誇る守護神を使いたい」という指揮官の思惑が透けて見えるようになった。 それが9月シリーズになって顕著となり、今回のシュミットは権田の背中打撲の影響もあって、アメリカ戦の後半とエクアドル戦に出場。スーパーセーブを連発する。本人が長年の課題と言い続けたシュートストップの部分も目覚ましい進化を感じさせたのだ。 エクアドル戦前に行われたデュッセルドルフでのメディア対応で、シュミットは24日にスペインの猛攻を止め続けたスイスの守護神、ヤン・ゾマー(ボルシアMG)を引き合いに出し、「スペインやドイツの強豪に勝つには最後の部分でGKのビッグセーブが絶対に必要。ゾマーはそれをほぼ日常的にやっている。アメリカ戦のようなゲームではないと思うし、エクアドル相手にピンチの場面があれば、自分にできるところをアピールしていければと思います」と意気込んでいた。 その言葉通り、ゾマーを超えるほどの強烈インパクトを残したシュミット。森保監督も「ピンチも多かった中、ダンが最後の砦としてビッグセーブをしてくれたことで、試合がより引き締まったと思いますし、フィールドの選手たちが勇気を持って落ち着いて戦えることにつながったのかなと思っています」と絶賛していた。 常に謙虚な本人は「今日の自分のパフォーマンスは80点くらいかな。20点分はハイボールの部分。CKとかでもっと力強さというか『空中戦、大丈夫だ』という安心感を与えられるプレーがもうちょっとできたらいい」と自分に厳しかったが、これでW杯本大会の正守護神に大きく近づいたのは間違いないだろう。 「ここで序列が変わった? そうは思わないですね。やっぱり2次予選、最終予選で何試合も苦しい試合があった中、ゴンちゃんがチームを救ってくれた。これは親善試合ですし、差はあると思います」とシュミットはあくまで慎重な姿勢を貫いたが、これだけチームに勢いをつけられる守護神を使わない手はない。 2カ月後のドイツ戦(ドーハ)で日本屈指の大型GKがスタメンでピッチに立てるか否か。それはシントトロイデンでの一挙手一投足次第。ここから11月までのシュミットのさらなる前進を願ってやまない。 2022.09.30 20:45 Fri
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カタールW杯に臨む日本代表の選手背番号が決定! 8番に堂安律、9番に三笘薫

日本サッカー協会(JFA)は3日、カタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表26選手の背番号決定を発表した。 1日にカタールに向かう26選手を発表した森保ジャパン。主将の吉田麻也ら一部はお馴染みの背番号を引き続き背負うが、9月のドイツ遠征から堂安律が8番に変わり、三笘薫は9番に決まった。 また、久保建英は11番で、15番に鎌田大地。そのほか、21番に上田綺世、24番に相馬勇紀、25番に前田大然、26番に伊藤洋輝が続いた。 カタールW杯は20日に開幕。ドイツ代表、コスタリカ代表、スペイン代表と同組の日本代表は17日のカナダ代表戦を経て、本大会に入る。 ◆背番号一覧 GK 1.川島永嗣(ストラスブール/フランス) 12.権田修一(清水エスパルス) 23.シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/ベルギー) DF 5.長友佑都(FC東京) 22.吉田麻也(シャルケ/ドイツ) 19.酒井宏樹(浦和レッズ) 3.谷口彰悟(川崎フロンターレ) 2.山根視来(川崎フロンターレ) 4.板倉滉(ボルシアMG/ドイツ) 20.中山雄太(ハダースフィールド・タウン/イングランド) 16.冨安健洋(アーセナル/イングランド) 26.伊藤洋輝(シュツットガルト/ドイツ) MF/FW 7.柴崎岳(レガネス/スペイン) 6.遠藤航(シュツットガルト/ドイツ) 14.伊東純也(スタッド・ランス/フランス) 18.浅野拓磨(ボーフム/ドイツ) 10.南野拓実(モナコ/フランス) 13.守田英正(スポルティングCP/ポルトガル) 15.鎌田大地(フランクフルト/ドイツ) 24.相馬勇紀(名古屋グランパス) 9.三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/イングランド) 25.前田大然(セルティック/スコットランド) 8.堂安律(フライブルク/ドイツ) 21.上田綺世(セルクル・ブルージュ/ベルギー) 17.田中碧(デュッセルドルフ/ドイツ) 11.久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン) <span class="paragraph-title">【写真】森保ジャパン、W杯に向かう26選手の背番号を発表</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/SAMURAIBLUE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#SAMURAIBLUE</a><br> 背番号発表<br><br>国際親善試合(11/17)<br>FIFA <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ワールドカップ</a> カタール2022<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#サッカー日本代表</a> の最新情報はこちら<br>:link:<a href="https://t.co/2RrrwhkVsU">https://t.co/2RrrwhkVsU</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%A4%E3%81%AA%E8%B6%85%E3%81%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#つな超え</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E6%99%AF%E8%89%B2%E3%82%922022?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#新しい景色を2022</a><a href="https://twitter.com/hashtag/jfa?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#jfa</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/daihyo?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#daihyo</a> <a href="https://t.co/aet8yOsLup">pic.twitter.com/aet8yOsLup</a></p>&mdash; サッカー日本代表 (@jfa_samuraiblue) <a href="https://twitter.com/jfa_samuraiblue/status/1588063426156249088?ref_src=twsrc%5Etfw">November 3, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.03 16:30 Thu
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日本代表のオリジナル絵文字がツイッターに登場! W杯メンバー全26名対応のユニフォームデザイン

SNS上でも日本代表を盛り上げようという試みがなされている。 日本サッカー協会(JFA)のサッカー日本代表公式ツイッターアカウントは14日、カタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表メンバー26名のオリジナル絵文字がスタートしたことを発表した。 絵文字はユニフォームデザインで、全選手に対応している。ハッシュタグ(#)の後に選手のフルネームを記載すると、自動的にオリジナル絵文字が表示される仕様となっている。 もちろん川島永嗣、権田修一、シュミット・ダニエルの3名はGK用のユニフォーム絵文字で対応。さらに「#SAMURAIBLUE」と投稿すると、JFAのエンブレム絵文字が表示される。 世界でも共通の日本語として周知されている「emoji」。多数の絵文字が踊るよう、日本代表の躍進に期待したい。 日本代表は17日にカナダ代表との国際親善試合を行い、23日にグループEの初戦であるドイツ代表戦を迎える。27日にコスタリカ代表と、12月1日にスペイン代表と対戦する。 <span class="paragraph-title">【写真】W杯日本代表メンバー26名のオリジナル絵文字</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="qht" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E6%B0%B8%E5%97%A3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#川島永嗣</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B1%B1%E6%A0%B9%E8%A6%96%E6%9D%A5?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#山根視来</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E5%BD%B0%E6%82%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#谷口彰悟</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BF%E5%80%89%E6%BB%89?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#板倉滉</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%95%B7%E5%8F%8B%E4%BD%91%E9%83%BD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#長友佑都</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%81%A0%E8%97%A4%E8%88%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#遠藤航</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9F%B4%E5%B4%8E%E5%B2%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#柴崎岳</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A0%82%E5%AE%89%E5%BE%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#堂安律</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%89%E7%AC%98%E8%96%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#三笘薫</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%8D%97%E9%87%8E%E6%8B%93%E5%AE%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#南野拓実</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E5%BB%BA%E8%8B%B1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#久保建英</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%A9%E7%94%B0%E4%BF%AE%E4%B8%80?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#権田修一</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%AE%88%E7%94%B0%E8%8B%B1%E6%AD%A3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#守田英正</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E6%9D%B1%E7%B4%94%E4%B9%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#伊東純也</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%8E%8C%E7%94%B0%E5%A4%A7%E5%9C%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#鎌田大地</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%A8%E5%AE%89%E5%81%A5%E6%B4%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#冨安健洋</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%A2%A7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#田中碧</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%85%E9%87%8E%E6%8B%93%E7%A3%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#浅野拓磨</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%85%92%E4%BA%95%E5%AE%8F%E6%A8%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#酒井宏樹</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%BA%E9%87%8E%E4%BF%AE%E6%96%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#町野修斗</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%8A%E7%94%B0%E7%B6%BA%E4%B8%96?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#上田綺世</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%90%89%E7%94%B0%E9%BA%BB%E4%B9%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#吉田麻也</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#シュミット・ダニエル</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%9B%B8%E9%A6%AC%E5%8B%87%E7%B4%80?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#相馬勇紀</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%89%8D%E7%94%B0%E5%A4%A7%E7%84%B6?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#前田大然</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E6%B4%8B%E8%BC%9D?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#伊藤洋輝</a><a href="https://twitter.com/hashtag/SAMURAIBLUE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#SAMURAIBLUE</a></p>&mdash; サッカー日本代表 【11.17(木)】vs 【11.23(水)】vs (@jfa_samuraiblue) <a href="https://twitter.com/jfa_samuraiblue/status/1591992727981654016?ref_src=twsrc%5Etfw">November 14, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.14 14:15 Mon
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【日本代表プレビュー】運命のスペイン戦、可変可能な3バック採用で全てを出し切りベスト16へ/vsスペイン代表【カタールW杯】

1日、日本代表のカタール・ワールドカップ(W杯)グループE第3戦、スペイン代表戦が行われる。 初戦のドイツ代表戦で逆転勝利を収め、新しい景色として掲げたベスト8以上に向けてこれ以上ないスタートを切った日本。しかし、第2戦のコスタリカ代表戦ではミスから失点。押し込んだ試合展開ながらも、0-1で敗れてしまった。 この結果、2位につけながらも最終戦のスペイン戦で勝利が必要な状況に。苦しい状況となった中でも、やることはシンプル。どうスペインに勝つかということを遂行するだけだ。 <span class="paragraph-subtitle">◆相手のポゼッションをプレスで封じられるか</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/get20221201_japan_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 悔やんでも悔やみきれない敗戦から中3日、最大の敵と最も難しい状況での対戦となってしまった。しかし、「決勝トーナメントが1試合増えたような感覚。ベスト32からベスト16になる気持ちで臨みたい」と権田修一が記者会見で語ったように、一発勝負のトーナメントがここから始まるという考えを持つしかない。 ベスト8という目標を掲げている以上、優勝候補に挙げられる強豪国との対戦はどうしても避けられない。ベスト16に進んでいたとしても、これまでのようにそこで敗れれば目標は達成できず、1試合増えたという考え方は大事だろう。 しかし、そんな簡単なことでもないのは事実。日本が何とか勝利したドイツ相手にも、結果こそ引き分けだったが圧倒的なポゼッションを見せていた。 加えて、日本には不安材料が。中盤で守備をコントロールした遠藤航がヒザの痛みがある状況。さらに右サイドバックの酒井宏樹も別メニューが続き、2人ともスペイン戦での起用は難しいと考えられる。特に遠藤不在となれば日本にとっては大きな痛手。チーム一丸となって乗り切れるかが課題だ。 森保一監督は「選手たちが普段やっている力を100%、チームとして個として発揮してくれれば結果はついてくる」と意気込んだ。選手たちがスペインに臆することなく、いかにして力を出し切るのか。勝利への道筋を見つけ、遂行することのみが求められる。 <span class="paragraph-subtitle">◆負ければ敗退の可能性もある本気のスペイン</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/get20221201_japan_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 対するスペインは、コスタリカに7ゴールの圧勝を収めた中、第2戦ではドイツとドロー。結果、勝ち点4で首位には立っているが、日本戦は非常に重要な一戦となる。 日本にとっては全く望ましくない形となってしまったが、スペインは負ければ敗退の可能性もある状況。2位狙いなどはなく、しっかりと勝ちに来ることは間違いない。 システムや戦い方はこれまで通り。ポゼッションを高め、サイドを起点とした攻撃を仕掛けてくるだろう。特にダイレクトパス、ダイナミズムを持ったプレーが特徴。スピードに翻弄され、日本の守備を混乱させることを目指すだろう。 問題はアンカーに入るMFセルヒオ・ブスケッツが累積警告にリーチとなっており、起用を迷うというところ。そして、ドイツ戦で打撲があったMFガビも起用するかどうかというところだ。代わりのタレントは十分いるが、万全のスペインではない可能性もある。 システムは[4-3-3]。アンカーがゲームをコントロールし、選手のポジション取りが生命線のスペイン。東京オリンピックの準決勝で対戦した選手も多数いるだけに、お互いの戦い方、選手を熟知したぶつかり合いになるだろう。 <span class="paragraph-title">◆予想スタメン[3-4-2-1]</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/get20221201_japan_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> GK:権田修一 DF:冨安健洋、吉田麻也、板倉滉 MF:伊東純也、守田英正、柴崎岳、長友佑都 MF:鎌田大地、久保建英 FW:前田大然 監督:森保一 この試合に負ければ即敗退が決定する状況の日本。スペインが戦い方を変えることは考えにくく、日本としては準備をしやすいはずだ。森保監督がどういう判断をするのかは読めないが、相手の[4-3-3]をハメに行ける形を準備してもらいたいものだ。 そこで[3-4-2-1]をベースに、[4-2-3-1]としてもプレーできるメンバーを予想した。 GKはこれまで2試合でゴールを守った権田修一(清水エスパルス)と予想。ドイツ戦でのPK献上、スーパーセーブ連発、コスタリカ戦での判断ミスと、2試合でも多くのことを経験した。しかし、それを積み上げて生かせるのが権田の強み。ドイツ戦同様、スペインにゴールを許さないパフォーマンスに期待したい。 そして3バックとして吉田麻也(シャルケ)、板倉滉(ボルシアMG)は3試合連続の起用と予想。コスタリカ戦の吉田のミスはあったが、それ以外では2試合を通じて2人のパフォーマンスは高い。そしてもう1人が冨安健洋(アーセナル)だ。今大会で守備を支える1人と計算していたが、直前の負傷でドイツ戦の45分しかプレーしていない。日々状態が変わる状況だが、冨安無くしてスペイン戦の勝利は難しいと考える。3バックの右、そして右サイドバックとして計算できるだけに、可変システムを採用する以上は欠かせないピースだ。 ボランチには遠藤航(シュツットガルト)が起用できないと考え、守田英正(スポルティングCP)と柴崎岳(レガネス)と予想する。コスタリカ戦で最も苦しんだゲームメイクという点では、柴崎のパスセンスと試合を読む力が生きるはず。スペイン2部だが、サッカーはよく理解しているはずだ。試合展開にもよるが、田中碧(デュッセルドルフ)も控えているだけに、守りに重心が行きすぎないプレーを見せてほしい。 そしてウイングバックとして右に伊東純也(スタッド・ランス)、左に長友佑都(FC東京)と予想する。伊東はコスタリカ戦は途中出場であり、コンディションは問題ない。スピードを生かしきれてはいないだけに、大事なスペイン戦で右サイドを切り裂くことが期待される。左は3戦連続先発の長友。これまでの経験を全て出し、右サイドを封じ込めたい。東京五輪でやられたマルコ・アセンシオとの対峙も注目だ。 そして2列目には鎌田大地(フランクフルト)と久保建英(レアル・ソシエダ)と予想する。2戦目に出番がなかった久保は、「人生で最も重要な試合」とスペイン戦について語った。幼い頃からスペインでサッカーをし、現在もスペインでプレー。スペインを良く知る久保が、しっかりと違いを見せてくれるはずだろう。そしてその隣には鎌田を置きたい。スペースを使う動き、ポジショニングはしっかりと取れているが、コスタリカ戦ではパスが入らなかった。攻めのパスを鎌田に入れられるか。後ろからの縦パスを受ける準備はできている。 1トップの人選に関しては前田大然(セルティック)と予想。ドイツ戦でも鋭いプレスをかけていたが、45分で交代した。準備は十分できている。後ろから繋ぐスペイン、ポゼッションを寸断するプレスに期待し、鋭いスピードでゴールにも期待したい。 いずれにしても勝たなくてはいけない日本。[3-4-2-1]、[4-2-3-1]、[4-1-4-1]を使い分けて相手に対応できるか。負けられない試合、運命のスペイン戦は、1日の28時(2日4時)にキックオフを迎える。 2022.12.01 12:40 Thu

権田修一の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年1月9日 ポルティモネンセ 清水 完全移籍
2022年1月1日 清水 ポルティモネンセ レンタル移籍終了
2021年1月2日 ポルティモネンセ 清水 レンタル移籍
2019年1月29日 鳥栖 ポルティモネンセ 完全移籍
2017年2月6日 FC東京 鳥栖 完全移籍
2016年12月31日 SVホルン FC東京 レンタル移籍終了
2016年1月9日 FC東京 SVホルン レンタル移籍
2007年2月1日 FC東京 完全移籍