アンデルソン・ロペス

ANDERSON LOPES
ポジション FW
国籍 ブラジル
生年月日 1993年09月15日(32歳)
利き足
身長 185cm
体重 82kg
ニュース 人気記事 クラブ

アンデルソン・ロペスのニュース一覧

【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ 横浜F・マリノス(20位/8pt) vs 京都サンガF.C.(3位/28pt) [日産スタジアム] ◆5連敗の中で超過酷日程【横浜F・マリノス】 クラブ史上最悪の状態が続く横浜FM。ミッドウィークには好調を維持する柏レ 2025.05.17 11:25 Sat
Xfacebook
14日、明治安田J1リーグ第14節の横浜F・マリノスvs柏レイソルが日産スタジアムで行われ、アウェイの柏が0-2で勝利した。 前節、セレッソ大阪に0-1で敗れて4連敗となった最下位の横浜FM。キスノーボ新体制初勝利とともに9戦ぶりの白星を目指したミッドウィーク開催の延期分では先発2人を変更。永戸勝也、遠野大弥に代 2025.05.14 21:08 Wed
Xfacebook
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第14節】 2025年5月14日(水) 19:00キックオフ 横浜F・マリノス(20位/8pt) vs 柏レイソル(2位/30pt) [日産スタジアム] ◆早く苦境を脱したい【横浜F・マリノス】 前節はアウェイでのセレッソ大阪戦で敗戦。“鬼門”での戦いは終始相手にペースを握られる 2025.05.14 12:15 Wed
Xfacebook
明治安田J1リーグ第16節のセレッソ大阪vs横浜F・マリノスが11日にヨドコウ桜スタジアムで行われ、1-0でホームのC大阪が勝利した。 前節はアウェイでヴィッセル神戸と対戦し1-3で勝利。シーズン初の連勝で12位に浮上したC大阪。勢いを継続したいアーサー・パパス監督は、古巣との一戦に向けて神戸戦から先発を2人変更 2025.05.11 17:20 Sun
Xfacebook

横浜F・マリノスのニュース一覧

諏訪間幸成は試合後に悩んでいた。 「このままじゃダメだと思います。(リヴァプールとは)かなりの差があるなと感じたので。世界トップレベルにどうやって追いつくことができるのか。試合が終わって今、考えている最中なんですけど、簡単に『世界に行きたい』とか言っている場合でもないなと」 中学と高校の6年間を下部組織で過 2025.08.01 12:00 Fri
Xfacebook
横浜F・マリノスが、「ファン・サポーターの皆さまへ」として声明を発表した。 今シーズンはスティーブ・ホーランド監督の下でスタートした横浜FM。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)と並行して戦うシーズンとなった中、明治安田J1リーグでは開幕4試合勝利なしとつまづいたスタートとなった。 その後、初白 2025.05.17 22:45 Sat
Xfacebook
明治安田J1リーグ第17節の横浜F・マリノスvs京都サンガF.C.が17日に日産スタジアムで行われ、0-3でアウェイの京都が勝利した。 ミッドウィークに行われた延期分の柏レイソル戦を0-2で完敗し、公式戦5連敗中の最下位横浜FM(勝ち点8)。中2日の過密日程で行われる一戦に向けてキスノーボ監督は、先発を6人変更。 2025.05.17 16:10 Sat
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ 横浜F・マリノス(20位/8pt) vs 京都サンガF.C.(3位/28pt) [日産スタジアム] ◆5連敗の中で超過酷日程【横浜F・マリノス】 クラブ史上最悪の状態が続く横浜FM。ミッドウィークには好調を維持する柏レ 2025.05.17 11:25 Sat
Xfacebook
2024年夏には多くのヨーロッパのクラブが来日した中、2025年夏も世界最高峰のプレーを目にすることができそうだ。 この記事では、ジャパンツアーの試合日程や対戦カード、放送予定、チケット販売情報などをまとめた。 ◆来日クラブ(5/12 時点) 【イングランド】 リバプール(遠藤航) 【スペイン 2025.05.15 12:00 Thu
Xfacebook
横浜F・マリノスについて詳しく見る>

アンデルソン・ロペスの人気記事ランキング

1

FWアンデルソン・ロペスは移籍に前向きか? 一方で、ボタフォゴと横浜FMの2度目の交渉は難航

南米王者であるボタフォゴへの移籍が噂される、横浜F・マリノスのFWアンデルソン・ロペス(31)だが、交渉はかなり難しいものになっているという。ブラジル『グローボ』が伝えた。 2025年に行われる新フォーマットのクラブ・ワールドカップに出場するボタフォゴ。南米王者となった一方で、アルゼンチン代表MFティアゴ・アルマダがリヨンへレンタル移籍。かつて柏レイソルや横浜FM、サンフレッチェ広島でもプレーし、コパ・リベルタドーレスでは得点王隣優勝に貢献したFWジュニオール・サントスも退団が予想されている。 そんな中で補強のターゲットに上がったのがアンデルソン・ロペス。2022年2月に横浜FMに加入するとエースとして君臨。3シーズンで公式戦132試合に出場し76ゴール16アシスト。J1では2年連続での得点王に輝くなど、その得点力はチームを大きく支えている。 ボタフォゴはアンデルソン・ロペスの獲得に本腰を入れているが、2027年末までの契約が横浜FMとの間にあるとされ、交渉はかなり難しい状況。金銭的な面で、ボタフォゴには余裕がなく、2度目の交渉が難航しているようだ。 一方で、『グローボ』によれば、アンデルソン・ロペスはボタフォゴからの提案を気に入っているとのこと。母国のブラジルへ戻ることは、自身のキャリアにとって重要なチャレンジと感じているとされ、ボタフォゴ移籍に向けてはサラリーの調整も行う気があるとのこと。2度目のクラブ間交渉がどこまで進むかが注目されている。 広島や北海道コンサドーレ札幌でもプレー経験がある中、ブラジルではトンベンセ、アヴァイ、アトレチコ・パラナエンセなどでプレー。カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)では30試合5得点3アシスト、セリエB(ブラジル2部)では33試合4ゴール8アシストを記録するなど、大きな結果は残せていない。 2025.01.20 15:25 Mon
2

町田の黒田監督と南葛SCの風間監督/六川亨の日本サッカーの歩み

J1リーグは7月20、21日の第24節を終了後、約3週間のサマーブレイクに入った。とはいえブライトン、スパーズ、ニューカッスルといったプレミア勢に加え、ランスやシュツットガルトといった海外の有名クラブとの親善試合が数多く組まれている。果たしてどこまで観客が訪れるのか興味深いが、Jクラブにとっても強豪チームとの真剣勝負はゲーム勘とゲーム体力を維持しつつ、若手選手を積極的に起用して選手層を底上げするなどのメリットがあるのだろう。 さて20日の町田対横浜FM戦は、監督交代のあった横浜FMが前半に2点をリードして、町田の反撃を後半の1点に抑えて連勝した。町田にすれば7試合ぶりの黒星だったが、これまで懸念されたことを横浜FMのジョン・ハッチソン監督は巧みに利用した印象が強い。 町田は前線から労を惜しまない強度な守備と、素早い攻守の切り替えからのカウンターを武器に勝点を積み重ねてきた。しかし夏場にもそうしたサッカーを90分間持続できるかどうか疑問視されていた。そんな町田に対し、横浜FMは前からプレスを掛けずにリトリートして守備を固め、マイボールになっても攻め急ぐことはせず、時間をかけてパスを回した。 町田のプレスを受けるとためらうことなくバックパスを選択。CB上島拓巳とエドゥアルド、そしてGK飯倉大樹の3人でパスを回しつつ、ダブルボランチの喜田拓也と渡辺皓太が気の利いたポジショニングでパスを引き出した。それでも無理はせず、プレスを受けると迷わず最終ラインまで戻して攻撃をリセットし直した。 マイボールを続けている限り、失点のリスクはない。そしてパスを回していれば、町田の選手の体力を消耗させることができる。唯一、攻撃の突破口となったのは前節の鹿島戦(4-1)でスタメンに復帰したエウベルで、彼のカットインからの展開や、左SB加藤蓮の攻撃参加からのクロスだった。 そしてこの2人で決定的なチャンスを作り出す。前半30分にエウベルがカットインからシュートを放つと下田北斗のハンドを誘ってPKを獲得。これをアンデルソン・ロペスが右サイドに流し込んで先制する。さらに43分、エウベルのタテパスに走り込んだ加藤蓮のクロスを天野純が押し込んで2点のリード。そして町田には1本のシュートも許さなかった。 ところが後半を迎え、黒田剛監督はバスケス・バイロンを左FWに、湘南から獲得した杉岡大暉を左SBに投入すると町田はサイド攻撃から攻勢を強めた。後半8分、バスケス・バイロンのカットインからのシュートはGK飯倉のファインセーブに防がれたが、40分に左スローインを短くつなぎ、下田がライナー性のアーリークロスを入れると、ミッチェル・デュークが頭で叩き込んで1点を返した。 ただ、町田の反撃もここまでで、終盤のCKのチャンスにGK谷晃生も攻撃参加したものの実ることはなく、シーズン5敗目を喫した。 結果的に横浜FMのゲームプランが奏功したが、町田にもエクスキューズがある。両チームは第18節で対戦し、この時は町田が3-1で勝っていた。この時との違いを聞かれた黒田監督は「マリノスさんはダブルボランチで2シャドーに変えてきた。天野も補強した。町田は藤尾が抜け、平河も移籍、オ・セフンも出場停止なので、前回対戦と単純に比較できない」と苦しい台所事情を明かした。 それでも翌日のスポーツ紙には相馬勇紀の移籍が報道されるあたり、平河の海外移籍を見込んで獲得に動いていたのだろう。フロントの素早い動きと黒田監督の決断の早さは賞賛せざるを得ない。 翌日は味の素フィールド西が丘での関東サッカーリーグ1部、東京ユナイテッド対南葛SC戦を取材した。試合は後半アディショナルタイムの大前元紀の右FKから加藤政哉がヘッドで決勝点を決めて南葛が競り勝った。南葛の試合を取材するのは6月23日以来、約1カ月ぶりだが、当時と比べるとパスサッカーの質が格段と進歩していた。 まだ相手を剥がすレベルではないが、お互いの距離間を短くして1タッチ、2タッチのパス交換で攻撃を組み立てようとしていた。試合後、風間八宏監督に「緩急の急のパスが少ないのはパスミスを怖がっているからですか」と質問したところ、「まだそのレベルに達していませんよ」と笑われてしまった。 「練習はミィーティングだけ。その後の自主トレでお互いに意思の疎通を図って技術レベルを上げていく」というスタイルは筑波大の監督時代と変わらない。それでも目に見えて進化しているのだから、この指導スタイルによる成果も驚くばかりだ。 2024.07.22 18:40 Mon
3

中国スーパーリーグ崩壊…11クラブが給与遅延で最悪は8カ月未払い、元Jリーガーも悲惨な事態に

中国サッカー界のバブルは完全に崩壊してしまっているようだ。 かつては莫大な資金をバックに、各国の代表クラスの選手やヨーロッパで実績のある選手を獲得する“爆買い”で知られた中国スーパーリーグ。しかし、金銭にものを言わせた戦略は徐々に弱体化していった。 さらに、コロナ禍の影響などもあり、クラブの解体が進み、最強を誇りアジアでも結果を残した広州FC(かつての広州恒大)も経営難に陥り、高年俸のファビオ・カンナバーロ監督が契約解除を申し出るなど混乱が続いた。 そんな中、中国メディアの『捜狐』が中国スーパーリーグ16クラブの財政状況をレポート。なんと11クラブが給与の支払いで遅延していると報じており、リーグ全体として崩壊の一途を辿っていることが判明した。 遅延がなく給与が支払われている5クラブは、深圳FC、河南嵩山龍門、大連人職業、山東泰山、上海海港とのこと。残りの11クラブは遅延しており、最も酷いクラブは重慶両江競技で8カ月以上の遅延があるという。 重慶両江競技はかつてコンサドーレ札幌(現:北海道コンサドーレ札幌)や大宮アルディージャで指揮した張外龍監督が指揮を執るクラブだ。 その他、2018年1月に浦和レッズから加入したFWラファエル・シルバや今夏北海道コンサドーレ札幌から加入したFWアンデルソン・ロペスが所属している武漢FCは7カ月の遅延だという。 半年以上遅延しているクラブは他にもあり、悲惨な状況が続いているようだ。 ◆中国スーパーリーグ16クラブの給与支払い状況 【1.北京国安】 5カ月以上の遅延。ここ半年で1カ月分の給与のみ支払い 【2.上海申花】 給与の一部が遅延 【3.広州FC】 2カ月遅延。9月3日以降は支払われていない。トップチームは活動停止で、選手は自発的にトレーニングすることしかできない状況 【4.広州城】 2カ月の遅延。9月にストップした。給与支払いが滞ったのはクラブ史上初 【5.武漢FC】 7カ月以上の遅延。2021年に入ってからは3カ月分しか給与が支払われていない。また、2020シーズンの給与も一部は支払われていないまま 【6.重慶両江競技】 8カ月以上の遅延。2021年に入ってからは2カ月分しか給与が支払われていない。チームはトレーニングも中断 【7.青島黄海】 6カ月以上の遅延。できるだけ早く支払うことが約束されているが、実行されていない 【8.天津津門虎】 2カ月の遅延。経営陣は中国スーパーリーグの第2ステージが始まる前に支払うことを選手へと伝えていた 【9.滄州FC】 6カ月の遅延 【10.長春亜泰】 約4カ月の遅延。数カ月ごとに2カ月分が支払われている 【11.河北FC】 少なくとも6カ月以上の遅延。より深刻な状況で、クラブのオフィスは封鎖。トレーニング施設の電気代も支払えない事態に。 【12.深圳FC】 11月まで支払われる予定だが、11月に通常通り支払われるかは不明。ただ、中国政府の年次補助金がクラブに発行されるという 【13.河南嵩山龍門】 通常通り支払われている。株式の改革のプロセスの問題で2カ月遅延していたが、埋め合わせられている状況 【14.大連人職業】 新たな給与システムに従い、通常の給与を支払い 【15.山東泰山】 給与は通常通り支払われている 【16.上海海港】 給与は通常通り支払われている 2021.11.25 07:25 Thu
4

J1王者の横浜FMがブラジル人選手5名と契約更新を発表

横浜F・マリノスは6日、DFエドゥアルド(29)、FWエウベル(30)、FWマルコス・ジュニオール(29)、FWアンデルソン・ロペス(29)、FWヤン・マテウス(24)のブラジル人5名との契約更新を発表した。 エドゥアルドはサガン鳥栖から2022年に電撃移籍。明治安田生命J1リーグで23試合に出場し1得点、天皇杯で1試合、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で2試合に出場した。 エウベルは2021年に横浜FM入り。1年目はJ1で37試合5得点を記録すると、2年目となった2022シーズンも29試合で8得点を記録。多くのアシストも記録した。 マルコス・ジュニオールは2019年から横浜FMでプレーし、4年目を迎えた2022シーズンはJ1で23試合に出場も初めてゴールなしに終わり、ルヴァンカップで2試合、天皇杯で1試合に出場。ACLでは5試合に出場し1得点を記録した。 アンデルソン・ロペスは、中国の武漢足球倶楽部から2022年に加入。加入1年目ながらJ1では28試合11得点、ルヴァンカップで2試合に出場。ACLでは4試合で3得点を記録した。 ヤン・マテウスは2022シーズン途中にポルトガルのモレイレンセから加入。J 1で5試合に出場し1得点を記録した。 2023.01.06 10:42 Fri
5

来季の横浜FMもブラジル人トリオとともに! 2年連続得点王アンデルソン・ロペスらが契約更新で合意

横浜F・マリノスは28日、FWアンデルソン・ロペス(31)、FWエウベル(32)、FWヤン・マテウス(26)と来季契約に合意と発表した。 近年の横浜FMを前線から引っ張るブラジル人トリオ。今季もその中心にいたのが横浜FM在籍3年目のアンデルソン・ロペスで、明治安田J1リーグ37試合で自己ベスト更新の24ゴールを決め、2年連続の得点王に輝いた。 横浜FMにきて4年になるエウベルは27試合で2得点3アシスト。2022年夏から所属するヤン・マテウスは5得点を決め、アシストもチームトップの8つをマークした。 来季からスティーブ・ホーランド新体制の横浜FMだが、前線のブラジル人トリオも残る運びとなった。 <span class="paragraph-title">【ゴール集】2024年のアンロペもゴール量産!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="wKgH3RG8ZVw";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.12.28 18:57 Sat

アンデルソン・ロペスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年2月3日 武漢長江 横浜FM 完全移籍
2021年7月3日 札幌 武漢長江 完全移籍
2019年1月1日 トンベンセ 札幌 完全移籍
2018年12月31日 FC Seoul Res. トンベンセ レンタル移籍終了
2018年11月11日 FCソウル FC Seoul Res. 完全移籍
2018年2月12日 トンベンセ FCソウル レンタル移籍
2017年12月31日 広島 トンベンセ レンタル移籍終了
2016年7月1日 トンベンセ 広島 レンタル移籍
2016年6月30日 アトレチコ・パラナエンセ トンベンセ レンタル移籍終了
2016年1月8日 トンベンセ アトレチコ・パラナエンセ レンタル移籍
2016年1月6日 アヴァイFC トンベンセ レンタル移籍終了
2014年5月1日 トンベンセ アヴァイFC レンタル移籍
2014年4月17日 Marcílio Dias トンベンセ 完全移籍
2014年1月1日 Marcílio Dias 完全移籍

アンデルソン・ロペスの今季成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ 2 172’ 3 0 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 7 577’ 6 1 0
明治安田J1リーグ 12 1026’ 1 1 0
合計 21 1775’ 10 2 0

アンデルソン・ロペスの出場試合

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 vs 上海海港 90′ 1
0 - 1
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs 上海海港 82′ 2
4 - 1
準々決勝 2025年4月26日 vs アル・ナスル ベンチ入り
1 - 4
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月17日 vs 光州FC メンバー外
7 - 3
第2節 2024年10月2日 vs 蔚山HD FC 90′ 1
4 - 0
第3節 2024年10月22日 vs 山東泰山 90′ 1
2 - 2
第4節 2024年11月6日 vs ブリーラム・ユナイテッド 65′ 2
5 - 0
第5節 2024年11月27日 vs 浦項スティーラース 90′ 1
2 - 0
第6節 2024年12月3日 vs セントラルコースト・マリナーズ 90′ 1
0 - 4
第7節 2025年2月12日 vs 上海申花 90′ 0
1 - 0
第8節 2025年2月19日 vs 上海海港 62′ 0 40′
0 - 2
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs アルビレックス新潟 90′ 1
1 - 1
第2節 2025年2月23日 vs サンフレッチェ広島 90′ 0
1 - 0
第3節 2025年2月26日 vs 横浜FC 90′ 0
0 - 0
第4節 2025年3月1日 vs 湘南ベルマーレ 90′ 0
1 - 1
第6節 2025年3月16日 vs ガンバ大阪 90′ 0
2 - 0
第7節 2025年3月29日 vs ファジアーノ岡山 90′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 名古屋グランパス 90′ 0
2 - 0
第9節 2025年4月5日 vs 東京ヴェルディ メンバー外
0 - 0
第5節 2025年4月9日 vs 川崎フロンターレ メンバー外
3 - 3
第10節 2025年4月12日 vs アビスパ福岡 90′ 0
2 - 1
第12節 2025年4月16日 vs 清水エスパルス メンバー外
2 - 3
第11節 2025年4月20日 vs 浦和レッズ 77′ 0
3 - 1
第16節 2025年5月11日 vs セレッソ大阪 80′ 0
1 - 0
第14節 2025年5月14日 vs 柏レイソル 59′ 0
0 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 京都サンガF.C. 90′ 0 69′
0 - 3