サッスオーロ
Unione Sportiva Sassuolo Calcio s.r.l| 国名 |
イタリア
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| 創立 | 1922年 |
| ホームタウン | サッスオーロ |
| スタジアム | マペイ・スタジアム |
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サッスオーロのニュース一覧
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ビッグクラブ注目のロカテッリが今夏のステップアップ示唆!
サッスオーロに所属するイタリア代表MFマヌエル・ロカテッリ(23)が今夏のステップアップを示唆している。イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』が伝えている。 ミランのプリマヴェーラ出身のロカテッリは、2016年にトップチームデビュー。同年にはユベントス相手に鮮烈なゴールを挙げて一気に注目を集めるも、2018年にサッスオーロへ買い取り義務付きのレンタルで加わることになった。 そのサッスオーロではポゼッションスタイルを志向するロベルト・デ・ゼルビ監督の下、中盤の底を主戦場に卓越した戦術眼とキック精度、テクニックを武器にセリエA屈指のレジスタに成長。昨年にデビューを飾ったイタリア代表においても主力として起用されており、更なる飛躍が期待されている。 そのロカテッリに対してはユベントスを中心にセリエAの強豪クラブ、マンチェスター・シティといった国外の強豪クラブからの関心も伝えられており、今夏のタイミングでの移籍が有力視されている。 そして、ロカテッリも自身の成長を実感しており、ビッグクラブでプレーする準備が整っていると感じているようだ。 「今シーズンがここでの最後の年になるのか、自分の将来がどうなるのかは現時点ではわからないよ」 「そのチャンスが訪れた場合、僕らは一緒に状況を評価することになるだろうね」 また、新天地に関しては国外リーグ挑戦を含めてすべての可能性を除外するつもりはないという。 「海外でプレーすることは僕にとって選択肢の一つであり、今のところ何も除外していないよ」 「(多くのクラブからの関心は)僕の仕事の一部であり、自分のレベルが上がったことを意味していると思う」 「そういった評価やビッグクラブからの関心は、僕のモチベーションを高め、自分が正しい道を歩んでいることを理解させてくれるものなんだ」 2021.04.16 07:00 Fri2
サッスオーロがフランス人FWデフレルを獲得
▽サッスオーロは5日、チェゼーナのフランス人FWグレゴール・デフレル(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約の詳細は明かされていない。 ▽2012年夏にパルマから共同保有の形でチェゼーナへ移籍したレフティーのストライカーであるデフレルは2014-15シーズン、セリエAで9ゴール5アシストをマーク。しかし、チェゼーナは19位に沈み、セリエBへ降格していた。 ▽サッスオーロでは昨季11ゴールを挙げていたエースFWのイタリア代表FWシモーネ・ザザがユベントスへ移籍しており、その後釜を探していた。 2015.08.05 23:26 Wed3
デフレルがローマに到着! 正式発表は間もなくか
▽イタリア『gianlucadimarzio.com』が20日、サッスオーロのフランス人FWグレゴワール・デフレル(26)のローマ到着を報じた。 ▽パルマの下部組織出身のデフレルは、センターFWを本職としながらも、中盤から前線にかけて幅広いポジションでプレーできるユーティリティ性の高いプレーヤー。ドリブル突破やポストプレーからチャンスを演出することを得意とし、2015年夏にチェゼーナからサッスオーロに加入すると、昨季は公式戦38試合の出場で16ゴール5アシストを記録した。 ▽『gianlucadimarzio.com』が伝えるところによると、移籍金は2000万ユーロ(約25億8000万円)程度で、そこにさらに出来高が上乗せされる契約のようだ。 2017.07.20 17:50 Thu4
サッスオーロ、元イタリア代表DFペルーゾと2021年まで契約延長
サッスオーロは12日、元イタリア代表DFフェデリコ・ペルーゾ(35)と2021年まで契約を延長したことを発表した。 左利きのセンターバックであるペルーゾはアタランタで頭角を現し、2013年1月にユベントスへの移籍を果たした。イタリア代表としても2012年に招集され、3試合の出場歴がある。 そして2014年7月に移籍したサッスオーロではこれまで公式戦150試合に出場して4ゴール5アシストを記録。今季は負傷で出遅れたものの、セリエAここ9試合に先発し、存在感を見せていた。 2019.03.13 02:30 Wed5
ユーベに首位陥落の危機…ディバラ投入で盛り返すもホームで格下相手にドロー《セリエA》
セリエA第14節、ユベントスvsサッスオーロが1日にアリアンツ・スタジアムで行われ、2-2のドローに終わった。 開幕から唯一無敗を続ける首位のユベントスは、直近に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のアトレティコ・マドリー戦をディバラの圧巻の直接FKによるゴールで勝ち切って公式戦6連勝。 CLグループステージ首位通過を決めて勢いづくサッリ監督率いるチームは、15位のサッスオーロを迎えたホームゲームで大幅なターンオーバーを敢行。GKにブッフォンを起用したほか、負傷明けのアレックス・サンドロやジャンなど6選手を入れ替え、前線はトップ下にベルナルデスキ、2トップにクリスティアーノ・ロナウドとイグアインが並んだ。 立ち上がりからボールの主導権を握って相手を押し込むユベントスは10分手前に続けて決定機を創出。まずは7分、右サイドに流れたイグアインからの絶妙なクロスにゴール前のジャンが反応も右足をうまく合わせられない。続く8分にはそのジャンが強烈なミドルシュートを枠に飛ばすが、ここはGKの好守に遭う。 それでも、圧倒的な個の力で勝るセリエA王者は20分、右サイドで起点を作ってボックス付近のベンタンクールが後方から攻撃参加を見せたボヌッチに丁寧な横パスを入れると、ボヌッチの地を這う鋭いミドルシュートがゴール左下隅の完璧なコースに決まった。 ここから一気にユベントスペースかに思われたが、序盤から不用意なボールロストや切り替えの部分で緩さが目立つホームチームはすぐさまリードを吐き出すことに。23分、相手のロングカウンターを一度は遅らせることに成功したが、ボックス内でカプートとパス交換したボガに簡単にゴール右に抜け出される。そして、GKブッフォンが遅れ気味に飛び出すも見事なループシュートで頭上を抜かれて同点ゴールを決められた。 これで再びパワーを使ってゴールを奪う必要に迫られたホームチームはピャニッチ、イグアインを起点に相手を押し込んでいく。しかし、C・ロナウドやベルナルデスキらが効果的に攻撃へ絡めず、徐々にフィニッシュまで持ち込めなくなる。逆に、追いついて勢いづくサッスオーロに度々自陣深くまで侵攻を許し、ハメド・トラオレに際どいシュートを打たれるなど五分五分の展開に持ち込まれて前半を終えた。 すると、迎えた後半の立ち上がりに信じがたいミスの連続から逆転を許す。47分、最終ラインでのビルドアップの場面で相手のプレスに嵌められてクアドラード、デ・リフトと苦し紛れの横パスを最終的にボックス手前のカプートに引っかけられると、そのまま右足のボレーシュートを打たれる。これはGKブッフォンの守備範囲に飛んだが、味方のミスに引きずられる形で止めきれず、ボールはネットに吸い込まれた。 王者らしくない形の失点で試合を引っくり返されたユベントスはすぐさま反撃を開始。失点直後にはC・ロナウドの直接FK、ジャンやイグアインのボックス内でのシュートで相手ゴールに迫るが、若手GKトゥラティのビッグセーブに阻止される。 攻勢を強めたいユベントスベンチは54分、精彩を欠いたベルナルデスキ、ジャンを下げてマティディ、切り札のディバラを同時投入。すると、絶好調のディバラを起点に見違えるような攻撃を見せ始めたホームチームは再三の決定機を作り出す。 そして、67分にはボックス内でのディバラの仕掛けからPKを獲得。これをキッカーのC・ロナウドがきっちり決めて良い時間帯に同点に追いついた。 この失点で気落ちしたか、全体的に動きが重くなり始めたアウェイチームに対して畳み掛ける攻めを見せるユベントス。相手を押し込んでボックス付近でのプレースキックが増えていく中、ディバラ、ピャニッチと左右の名手が直接狙うが、いずれも枠を捉え切れない。 何とか押し切りたいユベントスは試合終盤にかけても猛攻に打って出たが、後半アディショナルタイムに訪れたボックス内での3度のシュートチャンスをエースのC・ロナウドがいずれも枠に飛ばせず、試合は2-2のままタイムアップ。 ディバラ投入以降は本来の輝きを放ったものの、格下相手に精彩を欠いたユベントスはホームで痛恨のドロー。公式戦の連勝が「6」でストップすると共に、2位インテルの結果次第で首位陥落の可能性が出てきた。 2019.12.01 22:56 Sunサッスオーロの選手一覧
| 1 | GK |
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アレッサンドロ・ルッソ | |||||||
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2001年03月31日(24歳) | 193cm | ||||||||
| 12 | GK |
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ジャコモ・サタリーノ | |||||||
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1999年05月25日(26歳) | 188cm | ||||||||
| 31 | GK |
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ホラチウ・モルドヴァン | |||||||
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1998年01月20日(28歳) | 189cm | ||||||||
| 2 | DF |
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フィリッポ・ミッソーリ | |||||||
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2004年03月24日(21歳) | 182cm | ||||||||
| 3 | DF |
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ジョシュ・ドイグ | |||||||
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2002年05月18日(23歳) | 189cm | ||||||||
| 15 | DF |
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エドアルド・ピエラニョーロ | |||||||
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2003年01月03日(23歳) | 184cm | ||||||||
| 17 | DF |
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ジェフェルソン・パス | |||||||
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2002年06月13日(23歳) | 176cm | ||||||||
| 19 | DF |
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フィリッポ・ロマーニャ | |||||||
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1997年05月26日(28歳) | 185cm | ||||||||
| 20 | DF |
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マッテオ・ロヴァート | |||||||
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2000年02月14日(25歳) | 188cm | ||||||||
| 23 | DF |
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ジェレミー・トルヤン | |||||||
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1994年08月08日(31歳) | 182cm | ||||||||
| 26 | DF |
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カス・オーデンタール | |||||||
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2000年09月26日(25歳) | 190cm | ||||||||
| 44 | DF |
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ケビン・ミランダ | |||||||
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2003年03月10日(22歳) | 188cm | ||||||||
| 80 | DF |
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タリク・ムハレモビッチ | |||||||
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2003年02月28日(22歳) | |||||||||
| 7 | MF |
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クリスティアン・ヴォルパート | |||||||
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2003年11月15日(22歳) | 187cm | ||||||||
| 8 | MF |
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アンドレア・ギオン | |||||||
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2000年02月23日(25歳) | |||||||||
| 11 | MF |
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ダニエル・ボロカ | |||||||
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1998年12月22日(27歳) | 188cm | ||||||||
| 14 | MF |
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ペドロ・オビアン | |||||||
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1992年03月27日(33歳) | 185cm | ||||||||
| 25 | MF |
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ルカ・ダンドレア | |||||||
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2004年09月06日(21歳) | |||||||||
| 29 | MF |
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ファブリツィオ・カリガラ | |||||||
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2000年04月12日(25歳) | 180cm | ||||||||
| 35 | MF |
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ルカ・リパニ | |||||||
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2005年05月18日(20歳) | |||||||||
| 40 | MF |
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エドアルド・イアンノーニ | |||||||
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2001年04月11日(24歳) | |||||||||
| 42 | MF |
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クリスティアン・トルストベット | |||||||
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1999年03月13日(26歳) | 189cm | ||||||||
| 55 | MF |
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ジャスティン・クミ | |||||||
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2004年07月16日(21歳) | |||||||||
| 9 | FW |
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サムエレ・ムラッティエーリ | |||||||
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2000年10月07日(25歳) | 183cm | ||||||||
| 10 | FW |
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ドメニコ・ベラルディ | |||||||
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1994年08月01日(31歳) | 178cm | ||||||||
| 24 | FW |
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ルカ・モロ | |||||||
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2001年01月25日(25歳) | 189cm | ||||||||
| 28 | FW |
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ジャニス・アンティスト | |||||||
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2002年08月18日(23歳) | 180cm | ||||||||
| 45 | FW |
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アルマン・ロリエンテ | |||||||
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1998年12月04日(27歳) | 171cm | ||||||||
| 77 | FW |
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ニコラス・ピエリーニ | |||||||
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1998年08月06日(27歳) | |||||||||
| 91 | FW |
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フラビオ・ルッソ | |||||||
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2004年08月31日(21歳) | |||||||||
| 監督 |
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ファビオ・グロッソ | ||||||||
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1977年11月28日(48歳) | 190cm | 82kg | |||||||
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コッパ・イタリア
| ラウンド16 | 2024年12月3日 | A |
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6 | - | 1 | vs |
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