ボスニア・ヘルツェゴビナ
Bosnia and Herzegovina| 国名 |
ボスニアヘルツェゴビナ
|
| ホームタウン | サラエボ |
今季の成績
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3 | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 3 |
|
ハンガリー代表 | 6 | 1 | 3 | 2 | 4 | 11 | -7 | 6 |
| 4 |
|
ボスニア・ヘルツェゴビナ | 2 | 0 | 2 | 4 | 4 | 17 | -13 | 6 |
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ボスニア・ヘルツェゴビナのニュース一覧
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アイスランド&ハンガリーがグループAの決勝へ!激闘となったグループBは北アイルランドとスロバキアがPK戦を制し決勝進出!!《ユーロ2020予選プレーオフ》
ユーロ2020予選プレーオフ準決勝が8日に各地で行われた。 グループAのアイスランド代表vsルーマニア代表は2-1でアイスランドが勝利した。試合はアイスランドがファーストシュートで先制する。16分、J・グズムンドソンのパスを受けたボックス中央右で受けたシグルドソンがカットインから左足を振り抜くと、このシュートゴール右隅に突き刺さった。 先制点で勢いづくアイスランドは、27分にもシグルドソンがゴールネットを揺らしたが、VAR検証の結果、オフサイドと判定されゴールは取り消された。それでも35分、フィンボガソンのダイレクトループパスをボックス右で受けたシグルドソンが胸トラップから左足でゴール左隅にシュートを流し込んだ。 その後、PKからルーマニアのマキシムに1点を返されたアイスランドだったが、最後まで1点のリードを守り抜き2-1で勝利した。 また、グループAもう一試合では、アウェイに乗り込んだハンガリー代表がブルガリア代表に3-1で下し、グループAの決勝へ駒を進めた。この結果、グループAの決勝はアイスランドvsハンガリーに決定した。 グループBのボスニア・ヘルツェゴビナ代表vs北アイルランド代表は1-1で120分が終了。その後行われたPK戦の結果、4-3で北アイルランドが勝利した。試合が動いたのは14分、ボックス右深くまで侵入したチペティッチの折り返しを中央のクルニッチが流し込み、ボスニア・ヘルツェゴビナが先制した。 先制を許した北アイルランドは、後半立ち上がりに反撃。53分、自陣からのロングフィードを最前線のマゲニスが頭で繋ぐと、こぼれ球を左サイドからダイアゴナルに駆け上がったマッギンが拾い、そのままゴールネットを揺らした。 結局、試合は1-1のまま90分が終了。その後に行われた延長戦でもスコアは動かず、迎えたPK戦では、5人中4人が成功した北アイルランドに対し、ボスニアヘルツェゴビナは2人目のハイラディノビッチと3人目のヴィスチャが失敗。この結果、4-3で北アイルランドが決勝に駒を進めた。 また、同グループもう一試合のスロバキア代表vsアイルランド代表は、0-0のゴールレスで120分が終了。その後行われたPK戦の結果、4-2で勝利したスロバキアが決勝進出を決めた。 この結果、グループBの決勝戦は北アイルランドvsスロバキアに決定した。 2020.10.09 06:40 Fri2
グリーズマン弾のフランスがボスニア・Hにシャットアウト勝利《カタールW杯欧州予選》
フランス代表は3月31日、カタール・ワールドカップ欧州予選グループD第3節でボスニア・ヘルツェゴビナ代表とのアウェイ戦に臨み、1-0で勝利した。 3日前に行われたカザフスタン代表戦を2-0と快勝して1勝1分けスタートとしたフランスは、カザフスタン戦のスタメンから7選手を変更。ロリス、グリーズマン、ポグバ、レマルのみ引き続きスタメンとなった。 ピャニッチやジェコが先発となった、初戦のフィンランド代表戦を引き分けたボスニア・Hに対し、[4-2-3-1]で臨んだフランスは最前線にムバッペ、2列目に右からコマン、グリーズマン、レマルと並べた。 そのフランスが立ち上がりから押し込む展開で立ち上がると、15分に先制のチャンス。左サイドからリュカの上げたクロスにコマンが頭で合わせたが、シュートはGKの守備範囲だった。 前半半ば以降はボスニア・Hのポゼッションが高まった中、最前線のムバッペに良い形でボールが渡らず、目立ったチャンスを作れなかったフランスはゴールレスのままハーフタイムに入った。 迎えた後半も攻めあぐねたフランスは59分、コマンに代えてジルーを投入。すると直後に先制する。60分、ショートコーナーの流れからラビオの左クロスにグリーズマンがヘッドで押し込んだ。 先制後から終盤にかけてはフランスが試合をコントロール。1-0のまま逃げ切り、2勝1分けスタートとしている。 ◆欧州予選グループI第3節結果 ▽3/31(水) ボスニア・ヘルツェゴビナ 0-1 フランス 【フランス】 グリーズマン(後16) ウクライナ 1-1 カザフスタン 2021.04.01 06:08 Thu3
逃げ切り失敗のウクライナ、2位キープも首位フランスにプレッシャーをかけられず《カタールW杯欧州予選》
カタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選のグループD第8節、ウクライナ代表vsボスニア・ヘルツェゴビナ代表が12日に行われ、1-1のドローに終わった。 首位のフランス代表(勝ち点12)を追走する2位のウクライナ(勝ち点8)と、3位のボスニア・ヘルツェゴビナ(勝ち点6)の上位対決は、。 試合は立ち上がりから優勢に試合を進めたウクライナが早い時間帯にスコアを動かす。15分、味方のスルーパスに反応してボックス左へ抜け出したツィガンコフからの正確なグラウンダーの折り返しを、ファーに走り込んだヤルモレンコが冷静に押し込んだ。 幸先よく先制に成功したウクライナは、以降も切り替えの場面で相手を上回って再三鋭い仕掛けを見せる。その流れからティムチク、ツィガンコフと追加点に迫っていく。 一方、最前線のジェコの確度の高いポストワークを軸に反撃を試みるボスニア・ヘルツェゴビナは、34分に右サイドからの高速クロスがファーに流れてコラシナツに決定機が訪れるが、2度のシュートはいずれもGKピアトフのビッグセーブに阻まれた。 ウクライナペースで進んだ試合は1-0のスコアのまま後半に突入。立ち上がりから互いに決定機まで持ち込むオープンな入りを経て、徐々に膠着状態に陥っていく。69分にはボックス手前でパスを受けたジェコが右に持ち出して見事なミドルシュートを枠の右へ飛ばすが、ここはGKピアトフの圧巻のワンハンドセーブに阻まれる。 それでも、後半半ばを過ぎて完全に試合の流れを掴んだボスニア・ヘルツェゴビナは77分、ピッチの幅を使った攻撃でウクライナの守備を揺さぶると、中央のプルチッチが浮き球で右サイドに展開したボールをステファノビッチがダイレクトで折り返すと、この浮き球のボールをボックス右に走り込んだアフメドジッチが見事なボレーで左隅へ流し込んだ。 この圧巻のチームゴールで追いついたはボスニア・ヘルツェゴビナは以降も優勢に試合を進めていくが、ホームで負けられないウクライナも何とかここから盛り返し、試合は拮抗した展開のままタイムアップを迎えた。 この結果、ウクライナは2位キープに成功したものの、1試合未消化のフランスにプレッシャーをかけることはできなかった。 また、同日行われた最下位カザフスタン代表(勝ち点3)と5位のフィンランド代表(勝ち点5)の下位対決は、アウェイのフィンランドが0-2で勝利し、4位に浮上している。 ウクライナ代表 1-1 ボスニア・ヘルツェゴビナ代表 【ウクライナ】 ヤルモレンコ(15分) 【ボスニア・ヘルツェゴビナ】 アフメドジッチ(77分) カザフスタン代表 0-2 フィンランド代表 2021.10.13 06:34 Wed4
5日後には誕生日…古巣の会長がオシム氏の死を悼む「最も偉大な人物の1人」「サッカーをはるかに超えた影響力を持つ」
1日に急逝した元日本代表監督のイビチャ・オシム氏。かつて指揮を執ったシュトゥルム・グラーツが急逝を伝えた。 現在のボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボで生まれたオシム氏は、現役時代はユーゴスラビアやフランスでプレー。ユーゴスラビア代表としても活躍した。 引退後は指導者の道を歩み、古巣のジェリェズニチャルでコーチとして指導者の道をスタート。その後は、ファーストチームの監督や、ユーゴスラビア代表監督にも就任した。 1990年のイタリア・ワールドカップ(W杯)ではユーゴスラビア代表を率いてベスト8に進出。ドラガン・ストイコビッチやデヤン・サビチェビッチら有望な選手を抱えていた。 しかし、その後にユーゴスラビアが分裂。ギリシャのパナシナイコスやオーストリアのシュトゥルム・グラーツの監督を務めると、その後はジェフユナイテッド市原の監督に就任。その後、日本代表を指揮したものの、脳梗塞で倒れ、その後は指揮を執っていなかった。 オシム氏は5月6日に81歳の誕生日を迎えるところ。クラブも今年のお祝いを考えていたところ、急逝が伝えられたという。 シュトゥルム・グラーツのクリスティアン・ヤウク会長が、オシム氏の死を偲んだ。 「世紀の監督が、ちょうどクラブの創設日に亡くなった。イビチャ・オシムは偉大な監督であるだけでなく、私が出会うことができた最も偉大な人物の1人である」 「彼は我々のクラブの最大のアイコンであり、一緒に過ごした多くの時間を決して忘れることはないだろう」 「彼はサッカーをはるかに超えた影響力を持ち、その言葉は永遠に我々の心に響くことでしょう」 「シュトゥルムのファミリーは、我々の中に生きていた最も重要な人物の1人を失いました」 「奥様、お子様、ご家族の皆様に、深くお悔やみ申し上げます。安らかにお眠りください」 2022.05.02 05:28 Mon5
まだまだ健在の37歳ジェコ、ついに欧州5大リーグを離れる? 代理人が交渉しているのは…
インテルのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコ(37)は新天地に向かう可能性もあるようだ。 インテル在籍2シーズン目を戦い終えたジェコ。チームが1年の締めくくりとなるマンチェスター・シティとのチャンピオンズリーグ(CL)決勝戦を落とし、失意に暮れる一方、ジェコ自身は公式戦52試合に出場して14ゴール5アシストという数字を残した。まだまだ健在の大ベテランストライカーだ。 しかし、契約は6月末までとなっており、1年更新に向けた大筋合意があるとされているも、書類にサインしたという一報はなし。イタリア『カルチョメルカート』によると、その裏でスュペル・リグ(トルコ1部)のフェネルバフチェがジェコ獲得に本腰を入れているという。 フェネルバフチェは過去数カ月にわたってジェコ側と話し合いを進めてきたようで、1年契約+延長オプション、インテルでの500万ユーロ(約7億5000万円)を少し下回る年俸という内容でオファー。年俸を上乗せする準備もできており、ジェコの代理人は11日、本格交渉に向けてトルコへ飛んだとのことだ。 また、12日にジョルジェ・ジェズス監督(68)の退任を発表したフェネルバフチェだが、後任の本命はイタリア人のヴィンチェンツォ・モンテッラ氏(48)。モンテッラ氏を射止めるには、ジェコの獲得が必須となっているようだ。 ヴォルフスブルク、シティ、ローマと渡り歩き、ここ2年はインテルで健在ぶりを発揮してきたジェコ。トルコ行きが実現すれば、いよいよキャリアの集大成に入りそうだ。 2023.06.13 13:57 Tueボスニア・ヘルツェゴビナの選手一覧
| 1 | GK |
|
ニコラ・ヴァシリ | |||||||
|
1995年12月02日(30歳) | 194cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 12 | GK |
|
オスマン・ハジキッチ | |||||||
|
1996年03月12日(29歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 22 | GK |
|
マルティン・ズロミスリッチ | |||||||
|
1998年08月16日(27歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 2 | DF |
|
ニダル・チェリク | |||||||
|
2006年07月17日(19歳) | 192cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
エルミン・ビカクチッチ | |||||||
|
1990年01月24日(36歳) | 185cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 7 | DF |
|
アマル・デディッチ | |||||||
|
2002年08月18日(23歳) | 180cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 16 | DF |
|
アドリアン・レオン・バリシッチ | |||||||
|
2001年07月19日(24歳) | 193cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 18 | DF |
|
タリク・ムハレモビッチ | |||||||
|
2003年02月28日(22歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 19 | DF |
|
ナイル・オメロビッチ | |||||||
|
2002年10月20日(23歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| DF |
|
セアド・コラシナツ | ||||||||
|
1993年06月20日(32歳) | 183cm | 85kg |
|
2 |
|
0 | |||
| DF |
|
ニハド・ムヤキッチ | ||||||||
|
1998年04月15日(27歳) | 189cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| DF |
|
ニコラ・カティッチ | ||||||||
|
1996年10月10日(29歳) | 194cm | 80kg |
|
4 |
|
0 | |||
| DF |
|
ユスフ・ガジベゴビッチ | ||||||||
|
2000年03月11日(25歳) | 174cm | 67kg |
|
4 |
|
0 | |||
| DF |
|
スティエパン・ラデリッチ | ||||||||
|
1997年09月05日(28歳) | 200cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 5 | MF |
|
イバン・シュニッチ | |||||||
|
1996年10月09日(29歳) | 183cm | 79kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
ベンジャミン・タヒロビッチ | |||||||
|
2003年03月03日(22歳) | 191cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
デニス・フセインバシッチ | |||||||
|
2001年07月03日(24歳) | 186cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 13 | MF |
|
イバン・バシッチ | |||||||
|
2002年04月30日(23歳) |
|
4 |
|
0 | |||||
| 14 | MF |
|
イフェト・ジャコバツ | |||||||
|
1997年12月05日(28歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 15 | MF |
|
アルミン・ギゴビッチ | |||||||
|
2002年04月06日(23歳) | 187cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 17 | MF |
|
ジェニス・ブルニッチ | |||||||
|
1998年05月22日(27歳) | 185cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 20 | MF |
|
ハリス・ハイラディノビッチ | |||||||
|
1994年02月18日(31歳) | 178cm | 69kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 23 | MF |
|
エスミル・バイラクタレビッチ | |||||||
|
2005年03月10日(20歳) | 175cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
ルカ・クレノビッチ | |||||||
|
1999年09月29日(26歳) | 190cm | 85kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 10 | FW |
|
エルメディン・デミロビッチ | |||||||
|
1998年03月25日(27歳) | 184cm |
|
4 |
|
1 | ||||
| 11 | FW |
|
エディン・ジェコ | |||||||
|
1986年03月17日(39歳) | 193cm | 84kg |
|
4 |
|
2 | |||
| 21 | FW |
|
サメド・バズダル | |||||||
|
2004年01月31日(21歳) | 186cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| FW |
|
ハリス・タバコビッチ | ||||||||
|
1994年06月20日(31歳) | 194cm | 90kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 監督 |
|
セルゲイ・バルバレズ | ||||||||
|
1971年09月17日(54歳) | 188cm | 83kg | |||||||
ボスニア・ヘルツェゴビナの試合日程
国際親善試合
| 2024年6月3日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
イングランド代表 |
| 2024年6月9日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
イタリア代表 |
UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3
| 第1節 | 2024年9月7日 | A |
|
5 | - | 2 | vs |
|
オランダ代表 |
| 第2節 | 2024年9月10日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ハンガリー代表 |
| 第3節 | 2024年10月11日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ドイツ代表 |
| 第4節 | 2024年10月14日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ハンガリー代表 |
| 第5節 | 2024年11月16日 | A |
|
7 | - | 0 | vs |
|
ドイツ代表 |
| 第6節 | 2024年11月19日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
オランダ代表 |

ボスニアヘルツェゴビナ