W杯欧州予選第4節が11日に行われ、ルーマニアとポーランドが対戦した。試合はアウェーのポーランドが3-0で勝利したものの、危険なハプニングが起きてしまっている。ポーランドの1点リードで迎えた53分、ルーマニアサポーターから投げ込まれたとみられる爆竹のようなものがポーランドFWロベルト・レヴァンドフスキの目の前で炸裂。レ2016.11.12 11:02 Sat
15日に行われるロシア・ワールドカップアジア最終予選の第5戦に向けて、グループAのイランやウズベキスタン、韓国、シリア、カタールの5カ国が国際親善試合で最終調整した。中国を除くこの5カ国は、全チームがそろって勝利。グループ首位のイランはパプアニューギニアに8-1で大勝(10日)、同2位のウズベキスタンはヨルダンに1-02016.11.12 11:00 Sat
▽11日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選のイングランドvsスコットランドで、サポーター同士による乱闘騒ぎが起こったようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。
▽ウェンブリー・スタジアムで行われたイギリス・ダービーは、24分にスタリッジのゴールでイングランドが先制。52分にもララナが加点すると、2016.11.12 10:12 Sat
▽スコットランド代表を率いるゴードン・ストラカン監督が、11日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選のイングランド代表戦を振り返っている。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じた。
▽敵地でのイギリス・ダービーに臨んだスコットランドだったが、24分にスタリッジのゴールで先制を許してしまう。そのまま試合を折り2016.11.12 09:40 Sat
▽イングランド代表を率いるガレス・サウスゲート監督が、11日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選のスコットランド代表戦を振り返った。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。
▽イギリス・ダービーは、24分にスタリッジのゴールでイングランドが先制する。そのまま試合を折り返すと、52分にはララナ、61分2016.11.12 09:30 Sat
ロシア・ワールドカップアジア最終予選のグループAで3位に付ける韓国代表は11日、ホームの天安総合運動場でカナダ代表との国際親善試合を戦った。韓国はここまで、初戦の中国戦を3-2で辛くも制したが、続くシリア戦は0-0のドロー。第3戦はカタールに3-2で勝利したが、第4戦のイランとの上位対決では、前半に許した1点が最後まで2016.11.12 09:00 Sat
▽ガボンサッカー連盟は4日、ガボン代表のジョルジ・コスタ監督(45)の解任を発表した。
▽2014年7月から指揮官に就任したジョルジ・コスタ監督だったが、10月に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アフリカ予選でモロッコ代表とドロー。11月はマリ代表との対戦が予定されていたが、その前に解任となった。
▽来2016.11.05 19:20 Sat
▽アジアサッカー連盟(AFC)は4日、9月に行われたAFC U-16選手権におけるU-16北朝鮮代表の問題行為に対し、ス・ヨンジョン監督、GKチャン・ペクホに1年間の出場停止処分と罰金処分を科したことを発表した。
▽FC東京U-18のFW久保建英やMF平川怜などU-16日本代表も出場した同大会。日本はU-17ワー2016.11.05 15:50 Sat
2018年ワールドカップ欧州予選に向けて再びイタリア代表が始動する。同国を指揮するジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督は『ラ・スタンパ』のロングインタビューで将来を見据えた重大発表を明かした。まずは「現在召集可能な選手の特徴を踏まえると3-5-2は難しい。これからは4-2-4を試してみたい」とフォーメーションの変更を示唆し2016.11.05 11:45 Sat
イングランド・サッカー協会(FA)で最高経営責任者(CEO)を務めるマーティン・グレン氏は、先日の汚職によるサム・アラダイス氏の辞職は「悲劇だった」と話している。英紙『ガーディアン』が伝えている。禁じられていた第3者による選手保有を斡旋したことにより、就任したばかりのサム・アラダイス氏がイングランド代表監督の座を辞した2016.10.23 17:45 Sun
▽中国サッカー協会は22日、マルチェロ・リッピ氏(68)が中国代表の新監督に就任したことを発表した。契約期間などに関する詳細は明かされていない。
▽セリエAのユベントスなどで指揮を執り、2006年のドイツ・ワールドカップでイタリア代表を優勝に導いたリッピ氏は、2012年に広州恒大の監督に就任。2014シーズンまで2016.10.22 22:09 Sat
▽かつてアメリカ女子代表として活躍し、2015年に現役を引退したローレン・ホリデー(28)さんが、脳腫瘍の手術を受けた。イギリス『BBC』が報じている。
▽2008年の北京五輪、2012年のロンドン五輪、そして2015年のカナダ女子ワールドカップで優勝に貢献したローレンさんは、2015年に現役を引退していた。
2016.10.22 13:36 Sat