カターレ富山

Kataller TOYAMA
国名 日本
創立 2007年
ホームタウン 富山市を中心とする全県
スタジアム 富山県総合運動公園陸上競技場
【クラブの沿革】
2007.11/富山県民サッカークラブ運営会社設立
2008/Jリーグ準加盟クラブとなる
2009/Jリーグ入会、Jリーグディビジョン2参加
2015/J3リーグ降格

【主な獲得タイトル】
なし

今季の成績

明治安田J2リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
14 ロアッソ熊本 17 4 5 7 16 19 -3 16
15 カターレ富山 15 3 6 7 14 17 -3 16
16 藤枝MYFC 15 4 3 9 19 25 -6 16
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

カターレ富山のニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
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日本サッカー協会(JFA)は7日、天皇杯 JFA 第105回全日本サッカー選手権大会に関して、今大会の放送情報を発表した。 今大会もNHKと「スカパー!」にて放送、配信が決定。1回戦は3カードが放送されることとなる。 1回戦は「スカパー!」のみの放送、配信となり、水戸ホーリーホックvs神奈川県代表、RB大宮 2025.05.08 17:40 Thu
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6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に 2025.05.06 18:40 Tue
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3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー 首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。 試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最 2025.05.03 21:10 Sat
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Jリーグが警告人違いを発表…富山DF大畑隆也への警告が間違い、大畑はこの試合2度の警告で退場しチームも敗戦

Jリーグは5日、警告者の間違いがあったことを発表。訂正したことを報告した。 対象となったのは、1日に開催された明治安田生命J3リーグ第16節のカターレ富山vs鹿児島ユナイテッドFCの一戦。36分に富山のDF大畑隆也に対し、ラフプレーがあったとしてイエローカードが提示されていた。 このシーンではハーフウェイライン付近でバウンドしたボールを処理した際、鹿児島のFW藤本憲明に対して大畑とMF脇本晃成が競り合いに行った。このシーンで大畑は藤本に触れていなかったが、長峯滉希主審は大畑にイエローカード。主審からは選手が重なり見えておらず、見間違えていた。 Jリーグは、「大畑選手の警告累積には算入しないものとし、本来の警告対象選手であった脇本晃成選手(カターレ富山)に警告を付け替え、脇本選手の警告累積に算入する」と発表。ただ、「サッカー競技規則第5条〔主審〕」により、「主審の決定「プレーに関する事実についての主審の決定は最終である」により、公式記録は変更しない」とされ、公式記録の変更は行われないとした。 今回の判定変更の理由については、「Jリーグ規律委員会にて、同事象について映像等を用いて検証し、事実関係を確認した結果、警告処分の対象となる選手が「人違い」であることが確認されたため」としている。 なお、この試合で大畑は82分にもイエローカードを受けて退場処分に。人間違いがなければ退場処分にはならず、大きな判定間違いとなってしまった。試合は、富山が0-2で鹿児島に敗れている。 2023.07.05 10:57 Wed
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大崎淳矢が富山を退団…地元でプレーできなかった悔しさ滲ませる「毎日が辛かった」

カターレ富山は4日、MF大崎淳矢(30)が今季限りで退団することを発表した。 サンフレッチェ広島ユース出身の大崎は、2種登録だった2009年にトップチームデビューを果たし、翌年から正式にプロキャリアをスタート。しかし、出場機会に恵まれなかったこともあり、2013年に期限付き移籍で当時J2の徳島に加入すると、主力としてJ1昇格に貢献した。 その後、期限付き移籍期間を含めて5年過ごした徳島を退団し、レノファ山口FCと栃木SCに加入。今季から地元クラブのカターレ富山に加わった。 だが、退団発表の4日現在で一度も出場しておらず、活躍を誓った地元でまさかの境遇に置かれてしまった。大崎はクラブ公式サイトを通じて、その悔しさをあらわにした。 「この度カターレ富山を退団することになりました。地元という事もあり、富山に移籍する事が決まったときは、僕の全てをかけて戦うことを心に誓った日のことは今でも覚えてます」 「少しだけ僕の思いをきいてください」 「正直この1年苦しい事が多かったです。なかなか変わらない状況をどうにかしようと必死にもがき、突破口を必死にさがしました。それでも現状はかえられず正直毎日が辛かったです」 「それでも富山を盛り上げたい。富山を元気にしたいという思いでどうにか1年間やりきることができました」 「僕の大好きだった草島のグランド。その地で初めてプロサッカー選手に本気でなりたいと思いました。そしてこうして同じ場所にプロサッカー選手として戻ってこれて本当に幸せでした」 「僕のこれからはどうなるかわかりませんが、今やってる活動は続けてやっていきたいと思っています。自分が小さい頃にアローズ北陸の選手を見て夢を抱いたように、富山の子供たち、未来のカターレ戦士たちに夢を見させてあげたいからです。そして、愛する地元の為に」 「最後に、家族、両親、兄、そして今年亡くなったじいちゃん、ばあちゃんに地元でプレーする姿を見せてあげれなくて本当にごめん。だけど、本当に感謝しています。貴方達がいたからなんとか頑張れました。ありがとう」 「そして僕にかかわってくださった全ての方に心から感謝を伝えます。ありがとうございました」 2021.12.04 17:15 Sat
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千葉がクラブ史上初の開幕4連勝で首位浮上! 札幌が早々のGK交代アクシデントもあり泥沼4連敗…3連敗中の鳥栖も追いつかれドロー、山形は秋田と打ち合い連敗ストップ【明治安田J2第4節】

9日、明治安田J2リーグ第4節の7試合が各地で行われた。 ここまで3連敗で最下位に沈む北海道コンサドーレ札幌と3連勝で首位を追いかけるジェフユナイテッド千葉の対戦。真逆の状態でもある両者の対戦となった。 試合は開始4分にアクシデント発生。千葉が裏へのロングボールを出すと林誠道とGK菅野孝憲がボックス内で激突。顔面に足が入ってしまった菅野はそのまま倒れ、すぐにプレー続行不可能と判断されて中野小次郎と急遽交代となった。 いきなりのアクシデントとなった試合は11分、林のスルーパスに完全に抜けた田中和樹がGKとの一対一を落ち着いて決めて千葉が先制。アクシデントのままに失点してしまった札幌は、アマドゥ・バカヨコを中心にゴールに迫るが、追加点を奪ったのは千葉だった。32分、再び裏へのボールが出ると、右サイドを抜けた田中がドリブルで持ち込みグラウンダーのクロス。これを走り込んだ椿直起が押し込みリードを広げた。 今季ここまで無得点の札幌にとっては重い2点ビハインドとなったが、38分に一矢報いる。左サイドからのクロスをアマドゥ・バカヨコがボックス内で落とすと、スパチョークが右足一閃。これがゴール右に決まり、今季のチーム初ゴールが決まった。 後半は札幌が積極的に攻勢に出るが、なかなかゴールが奪えず。千葉はリスクを冒さずにプレーしていくと後半アディショナルタイムに背後に出たボールをGK中野がボックスから飛び出して頭でクリアに行くと呉屋大翔が競り勝って無人のゴールに流し込み試合を決める3点目を奪った。 千葉はクラブ史上初の開幕4連勝を達成し、同じ4連勝のRB大宮アルディージャを得点数で上回り首位に浮上。一方の札幌は、降格組ながらも泥沼の開幕4連敗となった。 同様に降格組ながら開幕3連敗中の19位サガン鳥栖はこちらも勝利がない16位いわきFCとアウェイで対戦した。 試合は38分、いわきが最終ラインからボールを回すも鳥栖がカット。日野翔太が運び右の西川潤へパス。グラウンダーのクロスに酒井宣福が飛び込むと、相手DFに当たりオウンゴールとなった。 前線からの守備からしっかりとゴールに繋げた鳥栖。リードして後半を迎えたが、51分に失点。ボックス内左からのグラウンダーの鵜木郁哉のクロスをボックス手前で大西悠介がミドルシュート。これがディフレクトして入り、いわきが同点に追いついた。 鳥栖は初勝利へ向けて攻勢を強めていくが、なかなかゴールをこじ開けられない。後半アディショナルタイムにはCKからビッグチャンス。クロスの流れから、最後は堺屋佳介がシュートも枠を捉えられない。結局そのまま1-1のドロー。鳥栖の今季初勝利はまたもお預けとなった。 同じく開幕3連敗中の18位モンテディオ山形は2勝の7位ブラウブリッツ秋田と対戦。今シーズン初のホームゲームとなった中、試合は打ち合いとなる。 山形は12分に土居聖真、14分にディサロ燦シルヴァーノのゴールで2点のリードを奪うが、秋田は30分に小松蓮が1点を返す。 2-1で迎えた後半、山形は56分に岡本一真のゴールでリードを広げると、秋田は65分に梶谷政仁のゴールで1点差に詰め寄ることに。それでも山形は85分に途中出場の高橋潤哉がダメ押しゴール。そのまま4-2で勝利を収め、3連敗でストップし今季初勝利を挙げた。 なお、降格組の7位ジュビロ磐田は、昇格組の9位カターレ富山とアウェイで対戦。試合は33分に松田力のゴールで富山が先制。苦しんだ磐田は71分にマテウス・ペイショットのゴールで追いつくが、富山は75分に碓井聖生、81分に神山京右がゴールを重ね、3-1で富山が勝利。磐田は手痛い黒星となった。 <h3>◆明治安田J2リーグ第4節</h3> ▽3月9日(日) 北海道コンサドーレ札幌 1-3 ジェフユナイテッド千葉 ヴァンフォーレ甲府 3-3 藤枝MYFC 大分トリニータ 0-0 水戸ホーリーホック モンテディオ山形 4-2 ブラウブリッツ秋田 いわきFC 1-1 サガン鳥栖 徳島ヴォルティス 0-0 ロアッソ熊本 カターレ富山 3-1 ジュビロ磐田 ▽3月8日(土) ベガルタ仙台 1-1 V・ファーレン長崎 RB大宮アルディージャ 2-1 レノファ山口FC 愛媛FC 2-3 FC今治 <span class="paragraph-title">【動画】スルーパスに抜け出した田中和樹が先制ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://t.co/88qK1W7sbn">pic.twitter.com/88qK1W7sbn</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1898603399140250033?ref_src=twsrc%5Etfw">March 9, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.09 16:05 Sun
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【明治安田J2第15節まとめ】首位・千葉がOGで4試合ぶり白星、今治は「13」で無敗ストップ…RB大宮は仙台に快勝し2位浮上、水戸が3連勝で4位浮上

明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 <h3>【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝</h3> 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが、RB大宮が主導権を握った。 16分にファビアン・ゴンザレスが今季初ゴールを決めて先制すると、31分には豊川雄太が2戦連発でリードを広げることに。仙台の攻撃を堅い守備で封じると、76分には谷内田哲平にもゴールが生まれ、3-0でRB大宮が快勝し、2位に浮上した。 <h3>【今治vs千葉】互いに決定力を欠いた中でOGで千葉が4試合ぶり勝利</h3> 4位のFC今治と首位の千葉の一戦。国立競技場でRB大宮に敗れ7試合ぶりの黒星となった千葉だったが、この試合も苦戦が続いていく。 ホームの今治はマルクス・ヴィニシウスを中心にゴールに迫っていくも、なかなかフィニッシュの精度が上がらない。 対する千葉は3試合勝利がない状況を示すかのように、フィニッシュの精度が低く、ゴールが遠い展開に。ゴールレスドローに終わるかと思われたた、86分に右サイドからの髙橋壱晟のクロスをニアサイドでクリアしようとした新井光のヘディングが見事なシュートになってしまいオウンゴール。千葉がなんとか勝利を収めた。なお今治は無敗が「13」でストップした。 <h3>【水戸vs山口】水戸が後半AT弾で3連勝</h3> 5位の水戸ホーリーホックと18位のブラウブリッツ秋田の対戦。連勝中の水戸だったが苦しい戦いに。攻め込んでいくものの、なかなかゴールを決められない展開となる。 それでも43分、ロングフィードに抜けた飯田貴敬の折り返しを寺沼星文が決めて水戸が先制。調子の良さを見せたが、47分に秋田は右CKの流れから、最後は石田凌太郎のミドルシュートが突き刺さり同点に追いつく。 その後は水戸もなかなかゴールを奪えない中で61分に右CKから鷹啄トラビスがヘッドで合わせるも秋田が防ぐ。このままドローかと思われたが、後半AT2分に左CKの流れから最後は鷹啄が蹴り込み水戸が勝ち越しに成功。3連勝を収めて4位に浮上した。 その他、ジュビロ磐田と藤枝MYFの“蒼藤決戦”は互いにゴールが遠い中、後半アディショナルタイム5分にマテウス・ペイショットがPKを決めて1-0で勝利を収めた。上位陣では徳島ヴォルティスがレノファ山口FCに勝利し喰らいつく展開となっている。 <h3>◆明治安田J2リーグ第15節</h3> ▽5/10(土) RB大宮アルディージャ 3-0 ベガルタ仙台 【RB大宮】 ファビアン・ゴンザレス(前16) 豊川雄太(前31) 谷内田哲平(後31) ▽5/11(日) いわきFC 1-1 北海道コンサドーレ札幌 【いわき】 熊田直紀(後29) 【札幌】 家泉怜依(前34) ジュビロ磐田 1-0 藤枝MYFC 【磐田】 マテウス・ペイショット(後45+5) 水戸ホーリーホック 2-1 ブラウブリッツ秋田 【水戸】 寺沼星文(前43) 鷹啄トラビス(後47) 【秋田】 石田凌太郎(後2) 徳島ヴォルティス 2-0 レノファ山口FC 【徳島】 高木友也(前15) ルーカス・バルセロス(前32) FC今治 0-1 ジェフユナイテッド千葉 【千葉】 オウンゴール(後41) サガン鳥栖 0-0 ヴァンフォーレ甲府 V・ファーレン長崎 1-1 モンテディオ山形 【長崎】 山﨑凌吾(後45+9) 【山形】 ディサロ燦シルヴァーノ(前3) カターレ富山 1-1 大分トリニータ 【富山】 松岡大智(前24) 【大分】 有馬幸太郎(前15) ロアッソ熊本 2-2 愛媛FC 【熊本】 塩浜遼(前30、後25) 【愛媛】 村上悠緋(前6) 佐藤亮(前18) <span class="paragraph-title">【動画】波状攻撃を仕留める豊川雄太の2戦連続弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1921099037610049690?ref_src=twsrc%5Etfw">May 10, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.11 17:40 Sun
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富山のDF代健司がタレントの中居鈴香さんとひな祭り入籍

▽カターレ富山は8日、DF代健司がタレントの中居鈴香さんと3月3日に入籍したことを発表した。 ▽代は福岡大学から2011年に水戸ホーリーホックに入団。2013年からは愛媛FCでプレーし、2015年はレノファ山口FCへ期限付き移籍していた。富山には2016シーズンに加入。昨シーズンは明治安田生命J3リーグで29試合に出場し4得点を記録していた。 ▽お相手の中居さんは、芸能プロダクションのビプロに所属。ミスユニバース愛媛大会ファイナリストなどの経歴がある。代はクラブを通じてコメントしている。 「この度、兼ねてよりお付き合いしております、ビプロ所属のタレント中居鈴香さんと3月3日に入籍いたしました。公私ともにより一層、自覚と責任、そして覚悟を持って取り組みたいと思います。これからも変わらぬご声援をよろしくお願いいたします」 2017.03.08 14:58 Wed

カターレ富山の選手一覧

1 GK 田川知樹
2002年09月18日(23歳) 180cm 74kg 15 0
21 GK 大久保択生
1989年09月18日(36歳) 190cm 92kg 0 0
31 GK コ・ボンジョ
2002年02月15日(24歳) 191cm 82kg 0 0
42 GK 平尾駿輝
2003年08月12日(22歳) 186cm 83kg 3 0
2 DF 吉田新
2000年06月29日(25歳) 173cm 69kg 4 0
4 DF 神山京右
2000年01月02日(26歳) 178cm 72kg 17 2
5 DF 今瀬淳也
1993年01月03日(33歳) 184cm 81kg 8 0
13 DF 深澤壯太
2003年03月20日(22歳) 175cm 70kg 6 0
23 DF 西矢慎平
2001年08月11日(24歳) 173cm 70kg 12 0
26 DF 鍋田純志
2000年01月02日(26歳) 176cm 68kg 4 0
40 DF 竹内豊
2003年01月21日(23歳) 184cm 80kg 0 0
41 DF 酒井崇一
1996年05月13日(29歳) 184cm 79kg 11 0
46 DF 川上優樹
1997年07月18日(28歳) 184cm 72kg
88 DF 濱託巳
1996年09月11日(29歳) 174cm 70kg 13 0
6 MF 瀬良俊太
2001年10月11日(24歳) 172cm 68kg 1 0
7 MF 佐々木陽次
1992年07月02日(33歳) 173cm 68kg 1 0
14 MF 浦十藏
2004年05月21日(21歳) 169cm 62kg 6 0
15 MF ガブリエル・エンリケ
2002年07月24日(23歳) 175cm 72kg
16 MF 末木裕也
1997年05月16日(28歳) 177cm 76kg 17 2
17 MF 井上直輝
1997年08月05日(28歳) 170cm 71kg 11 0
18 MF 伊藤拓巳
2000年07月29日(25歳) 169cm 65kg 15 1
20 MF 大山武蔵
1998年09月11日(27歳) 167cm 63kg
22 MF 椎名伸志
1991年10月15日(34歳) 166cm 60kg 1 0
24 MF 河井陽介
1989年08月04日(36歳) 166cm 60kg 5 0
25 MF 亀田歩夢
2006年12月19日(19歳) 168cm 58kg 3 0
28 MF 布施谷翔
2000年09月21日(25歳) 175cm 70kg 17 0
32 MF 溝口駿
2002年06月06日(23歳) 176cm 69kg 3 0
33 MF 髙橋馨希
2001年06月16日(24歳) 175cm 70kg 16 0
34 MF 竹中元汰
2003年01月25日(23歳) 173cm 67kg 11 0
48 MF 植田啓太
2002年09月03日(23歳) 175cm 71kg 14 0
8 FW 松岡大智
1999年01月23日(27歳) 171cm 63kg 14 2
9 FW 碓井聖生
2001年07月20日(24歳) 16 7
10 FW 松田力
1991年07月24日(34歳) 175cm 70kg 16 2
27 FW 吉平翼
1998年01月05日(28歳) 172cm 70kg 10 0
39 FW 古川真人
2001年11月14日(24歳) 175cm 74kg 4 0
58 FW 武颯
1995年07月17日(30歳) 175cm 77kg 16 3
監督 小田切道治
1978年09月02日(47歳)

カターレ富山の試合日程

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 0 - 1 vs 愛媛FC
第2節 2025年2月22日 2 - 0 vs ジェフユナイテッド千葉
第3節 2025年3月2日 2 - 0 vs ヴァンフォーレ甲府
第4節 2025年3月9日 3 - 1 vs ジュビロ磐田
第5節 2025年3月16日 0 - 0 vs FC今治
第6節 2025年3月23日 1 - 0 vs サガン鳥栖
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 4 - 2 vs ジェフユナイテッド千葉
明治安田J2リーグ
第7節 2025年3月30日 0 - 1 vs ベガルタ仙台
第8節 2025年4月6日 0 - 0 vs ロアッソ熊本
第9節 2025年4月13日 2 - 2 vs レノファ山口FC
YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月16日 1 - 1 vs 名古屋グランパス
明治安田J2リーグ
第10節 2025年4月20日 1 - 2 vs いわきFC
第11節 2025年4月26日 1 - 0 vs 徳島ヴォルティス
第12節 2025年4月29日 0 - 0 vs モンテディオ山形
第13節 2025年5月3日 2 - 2 vs RB大宮アルディージャ
第14節 2025年5月6日 1 - 2 vs V・ファーレン長崎
第15節 2025年5月11日 1 - 1 vs 大分トリニータ
第16節 2025年5月17日 2 - 1 vs 北海道コンサドーレ札幌
YBCルヴァンカップ2025
3回戦 2025年5月21日 19:00 vs アビスパ福岡
明治安田J2リーグ
第18節 2025年5月31日 14:00 vs ブラウブリッツ秋田
第17節 2025年6月8日 14:00 vs 水戸ホーリーホック
第19節 2025年6月15日 14:00 vs 藤枝MYFC
第20節 2025年6月21日 16:00 vs いわきFC
第21節 2025年6月28日 18:00 vs ジェフユナイテッド千葉
第22節 2025年7月5日 19:00 vs ベガルタ仙台
第23節 2025年7月12日 18:00 vs 水戸ホーリーホック
第24節 2025年8月2日 18:00 vs RB大宮アルディージャ
第25節 2025年8月9日 19:00 vs 大分トリニータ
第26節 2025年8月16日 18:00 vs FC今治
第27節 2025年8月23日 19:30 vs ジュビロ磐田
第28節 2025年8月30日 18:30 vs ロアッソ熊本
第29節 2025年9月14日 vs モンテディオ山形
第30節 2025年9月20日 vs V・ファーレン長崎
第31節 2025年9月28日 vs 徳島ヴォルティス
第32節 2025年10月4日 vs 藤枝MYFC
第33節 2025年10月19日 vs 北海道コンサドーレ札幌
第34節 2025年10月26日 vs レノファ山口FC
第35節 2025年11月2日 vs 愛媛FC
第36節 2025年11月9日 vs サガン鳥栖
第37節 2025年11月23日 vs ヴァンフォーレ甲府
第38節 2025年11月29日 vs ブラウブリッツ秋田