マルセイユ

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
5 マルセイユ 60 16 12 10 54 46 8 38
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2021.05.23
28:00
リーグ・アン
第38節
メス 1 - 1 マルセイユ
2021.05.16
28:00
リーグ・アン
第37節
マルセイユ 3 - 2 アンジェ
2021.05.09
20:00
リーグ・アン
第36節
サンテチェンヌ 1 - 0 マルセイユ
2021.04.30
28:00
リーグ・アン
第35節
マルセイユ 1 - 1 ストラスブール
2021.04.23
28:00
リーグ・アン
第34節
スタッド・ランス 1 - 3 マルセイユ
基本データ

正式名称:オリンピック・マルセイユ

原語表記:Olympique de Marseille

愛称:OM、マルセイエー

創立:1899年

ホームタウン:マルセイユ

チームカラー:水色

関連ニュース
thumb

マルセイユ、ゲンドゥージに続きアーセナルからDFウィリアム・サリバをレンタルで獲得

マルセイユは15日、アーセナルに所属するU-20フランス代表DFウィリアム・サリバ(20)を1年間のレンタル移籍で獲得した。 サリバは2019年夏にサンテチェンヌから移籍金2700万ポンド(現レートで約41億4000万円)でアーセナル入り。そのシーズンはレンタルでサンテチェンヌに残留し、昨シーズンから本格合流を果たした。 しかし、最初の半年間は出場どころかベンチ入りすらできず、リザーブチームで8試合に出場したのみ。苦境からの逆転を期して今年1月にレンタル移籍したニースでは、リーグ戦20試合に出場し主力として活躍した。 なお、マルセイユは13日にもアーセナルのフランス代表MFマテオ・ゲンドゥージ(22)のレンタル移籍を発表しており、アーセナルから2人目の獲得となった。 2021.07.16 02:45 Fri
twitterfacebook
thumb

積極補強のマルセイユ、サントスからDFルアン・ペレスを完全移籍で獲得! 今夏8人目の新戦力

マルセイユは14日、サントスに所属するブラジル人DFルアン・ペレス(26)を完全移籍で獲得した。契約期間は2025年6月30日までで、フランス『レキップ』によれば移籍金は450万ユーロ(約5億9000万円)とのことだ。 ルアン・ペレスは母国ブラジルのポルトゥゲーザでキャリアをスタートし、サンタ・クルス、レッドブル・ブラガンチーノ、ポンチプレッタといった国内クラブを渡り歩いてきた。2018年にはクラブ・ブルージュに完全移籍しヨーロッパ初上陸も、思うような活躍を見せられず、翌シーズンにはサントスへのレンタル移籍で母国に帰還。その後、完全移籍に移行し、ここまで公式戦89試合に出場し5ゴールを挙げている。 前述のように190cmの恵まれた体躯の持ち主だが、フィジカル自慢の“古風なザゲイロ”ではなく左サイドバックでもプレー可能なスピードと足元のテクニックを備えたモダンなタイプで、積極的な持ち出しや高精度の左足のキックで後方からゲームを作れる最後尾の司令塔だ。 今夏の移籍市場で大幅なスカッド刷新に動いているマルセイユは今夏、GKパウ・ロペスや、MFマテオ・ゲンドゥージ、FWジェンギズ・ウンデルらの積極補強を敢行しており、ルアン・ペレスが8人目の新戦力となる。 2021.07.15 01:10 Thu
twitterfacebook
thumb

ストラスブール、マルセイユから若手CBペランをレンタル!

ストラスブールは14日、マルセイユからフランス人DFリュカ・ペラン(22)を買い取りオプション付きの1年間のレンタル移籍で獲得したことを発表した。 地元出身で幼少期からマルセイユの下部組織に在籍していたペランは、2019年9月に行われたディジョン戦でトップチームデビュー。ここまでトップチームで公式戦13試合に出場し、今年4月のモンペリエ戦では待望のリーグ・アン初ゴールも挙げていた。 また、昨シーズンまでマルセイユに在籍していた日本代表DF酒井宏樹(現浦和レッズ)は187cmのセンターバックに関して、「とても若い選手ですが、落ち着いていて、安定感があって安心感もあります」と、そのパフォーマンスを評価していた。 そして、新シーズンは日本代表GK川島永嗣の同僚として昨季15位のストラスブールの最終ラインを支えることになる。 2021.07.14 18:30 Wed
twitterfacebook
thumb

マルセイユがサントスからDFルアン・ペレス獲得へ! 左利きのモダンなCB

マルセイユがサントスに所属するブラジル人DFルアン・ペレス(26)の獲得に迫っている。フランス『レキップ』が報じている。 今夏の移籍市場で大幅なスカッド刷新に動いているマルセイユ。最終ラインでは昨シーズンにドルトムントからレンタル加入していたアルゼンチン人DFレオナルド・バレルディ(22)の買い取りオプションを行使した他、アーセナルのU-20フランス代表DFウィリアム・サリバ(20)のレンタル移籍が迫っている。 さらに、『レキップ』が伝えるところによれば、マルセイユは190cmの大型センターバックの獲得に迫っているようだ。 マルセイユとサントスはすでにルアン・ペレスの移籍に関して450万ユーロ(約5億9000万円)の金額でクラブ間合意に達しており、12日にマルセイユに降り立った同選手とはメディカルチェック受診後に2025年までの4年契約を結ぶ運びとなっているという。 ルアン・ペレスは母国ブラジルのポルトゥゲーザでキャリアをスタートし、サンタ・クルス、レッドブル・ブラガンチーノ、ポンチプレッタといった国内クラブを渡り歩いてきた。2018年にはクラブ・ブルージュに完全移籍しヨーロッパ初上陸も、思うような活躍を見せられず、翌シーズンにはサントスへのレンタル移籍で母国に帰還。その後、完全移籍に移行し、ここまで公式戦89試合に出場し5ゴールを挙げている。 前述のように190cmの恵まれた体躯の持ち主だが、フィジカル自慢の“古風なザゲイロ”ではなく左サイドバックでもプレー可能なスピードと足元のテクニックを備えたモダンなタイプで、積極的な持ち出しや高精度の左足のキックで後方からゲームを作れる最後尾の司令塔だ。 2021.07.13 17:36 Tue
twitterfacebook
thumb

アーセナルDFウィリアム・サリバがゲンドゥージに続いてマルセイユへ…未デビューのまま加入後3度目のレンタルに

アーセナルのU-20フランス代表DFウィリアム・サリバ(20)のマルセイユへのローンが合意に達したようだ。イギリス『アスレティック』が報じている。 サリバは2019年夏にサンテチェンヌから移籍金2700万ポンド(現レートで約41億4000万円)でアーセナル入り。そのシーズンはレンタルでサンテチェンヌに残留し、昨シーズンから本格合流を果たした。 しかし、最初の半年間は出場どころかベンチ入りすらできず、リザーブチームで8試合に出場したのみ。苦境からの逆転を期して今年1月にレンタル移籍したニースでは、リーグ戦20試合に出場し主力として活躍した。 だが、新シーズンもミケル・アルテタ監督の構想には入ってないようで、今度はマルセイユに1年間武者修行に出る模様。買い取りオプションは付かないようだ。 なお、アーセナル・マルセイユ間ではフランス代表MFマテオ・ゲンドゥージ(22)もこの夏にレンタル移籍が発表されている。 2021.07.13 13:29 Tue
twitterfacebook

順位表

得点ランキング