ボーンマス

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
18 ボーンマス 27 7 6 16 29 47 -18 29
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ

プレミアリーグ
第30節
ボーンマス vs クリスタル・パレス

プレミアリーグ
第31節
ウォルバーハンプトン vs ボーンマス

プレミアリーグ
第32節
ボーンマス vs ニューカッスル

プレミアリーグ
第33節
マンチェスター・ユナイテッド vs ボーンマス

プレミアリーグ
第34節
ボーンマス vs トッテナム
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2020.03.07
21:30
プレミアリーグ
第29節
リバプール 2 - 1 ボーンマス
2020.02.29
24:00
プレミアリーグ
第28節
ボーンマス 2 - 2 チェルシー
2020.02.22
24:00
プレミアリーグ
第27節
バーンリー 3 - 0 ボーンマス
2020.02.09
23:00
プレミアリーグ
第26節
シェフィールド・ユナイテッド 2 - 1 ボーンマス
2020.02.01
24:00
プレミアリーグ
第25節
ボーンマス 2 - 1 アストン・ビラ
基本データ

正式名称:AFCボーンマス

原語表記:Association Football Club Bournemouth

ホームタウン:ボーンマス

チームカラー:赤、黒

関連ニュース
thumb

次こそステップアップなるか…ボーンマスFWにPL上位6チーム中4チームから視線!

ボーンマスに所属するノルウェー代表FWジョシュア・キング(28)を巡って、プレミアリーグ上位勢の争奪戦に発展する可能性があるようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 J・キングは2015年夏にブラックバーンからボーンマス入り。今季は負傷の影響もあり、プレミアリーグ19試合で4ゴールにとどまっているものの、2016-17シーズンと昨シーズンは二桁ゴールを記録している。 そんなJ・キングは、ボーンマスとの契約が残り1年となっており、今夏にステップアップする可能性があるという。具体的なクラブこそ明らかになっていないが、今季のプレミアリーグで上位6チームのうち、4クラブが目を光らせているようだ。 今冬、移籍金2000万ポンド(約26億2000万円)で獲得に動き、失敗に終わったマンチェスター・ユナイテッドは、その代わりに上海申花からレンタルしたナイジェリア代表FWオディオン・イガロの去就が不透明。イガロのキープに動いているとみられているが、中国復帰が決定した場合、新たなFWの引き入れに乗り出すという。 また、チェルシーのフランク・ランパード監督も攻撃の強化を希望しており、『スカイ・スポーツ』は獲得に動く可能性があると推測している。 なお、プレミアリーグの上位6位チームは、上述した2クラブとリバプール、マンチェスター・シティ、レスター・シティ、ウォルバーハンプトンとなっている。 2020.05.25 12:40 Mon
twitterfacebook
thumb

ボーンマス、選手1名にコロナ陽性反応…リーグ発表の2名のうちの1名に

ボーンマスは24日、所属する選手1名に新型コロナウイルス(COVID-19)検査で陽性反応が確認されたことを発表した。 プレミアリーグでは6月中旬の再開に向け、今月19日から少人数でのチームトレーニング(非接触)を開始することで合意。それに先駆けてリーグは全クラブの選手、コーチ陣、ノンプレイングスタッフらを対象にコロナウイルス検査を実施している。 先日、748名を対象に行われた1度目の検査では、3クラブから6名の陽性反応者が確認されていた。 また、23日に検査結果が公表された2度目の検査では996名を対象とした中、2クラブから2名の感染者が明らかとなっていた。 そして、ボーンマスはプライバシーの観点から選手名は明かしていないものの、この2度目の検査で選手1名に陽性反応が確認されたことを明かしている。 なお、当該選手はプレミアリーグのプロトコルに沿って、7日間の自主隔離措置を取り、後日再検査を受ける予定だ。 2020.05.24 19:15 Sun
twitterfacebook
thumb

ボーンマスFWアイブが散髪姿投稿でソーシャル・ディスタンス違反…挑発的な文言も?

ボーンマスに所属するイングランド人FWジョーダン・アイブがイギリス政府が要請する外出禁止、ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)のガイドラインに違反した。イギリス『デイリー・ミラー』が伝えている。 新型コロナウイルス(COVID-19)の感染が深刻化しているイギリス。その中で政府は外出禁止やソーシャル・ディスタンスのガイドラインの徹底を求めている。 その中でアイブは20日、自身の公式『インスタグラム』にプレミアリーグのプレーヤー御用達の有名美容師に散髪してもらっている自身の姿を写した画像を投稿した。 アイブ、美容師共にマスクを着用し、美容師は感染防止策として手袋も着用していたが、イギリスでは美容室の営業再開は7月4日以降となっており、出張カットの場合でもソーシャル・ディスタンスのガイドライン違反となるため、今回の投稿は物議を醸した。 さらに、アイブが散髪時に着用していたガウンには、「Breaking the Rules and Changing the Game(ルールを破り、ゲームを変えよう)」という文章が書かれており、この文言がイギリス政府の各種規制を揶揄する目的ではないのかとの指摘もある。 その後、アイブは各方面からの非難を受けて当該投稿を削除。さらに、「思慮のない行動を謝罪したい。ガイドラインに違反するつもりはなかった」と、謝罪と主に釈明を行った。 しかし、ボーンマスのスポークスマンは、クラブがアイブの行動を問題視しており、クラブ内部で調査を開始したことを認めている。 なお、散髪を巡る問題に関してはアイブ同様にトッテナムのコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエが、自身の『インスタグラム』に散髪に行ったことを伝える写真を投稿し、批判を浴びていた。 その後、「僕も美容師も陰性が確認されている。だから、必要以上に騒ぎ立てることではないよ。逆に、トレーニング場で写真を撮る際にはマスクや手袋を忘れないでほしいね」と、メディアの過剰な反応に不快感を示している。 2020.05.21 17:45 Thu
twitterfacebook
thumb

フレイザーの新天地はスパーズ? アーセナル関心も…

ボーンマスのスコットランド代表MFライアン・フレイザー(26)はトッテナムへのフリートランスファーを希望しているようだ。イギリス『Football Insider』が報じている。 昨シーズン、38試合7ゴール14アシストの印象的なパフォーマンスを披露したフレイザー。今シーズンここまではリーグ戦28試合1ゴール4アシストと、18位に低迷するチーム同様に苦戦が続いているものの、リーグ屈指の快足ウイングとして高い評価を集めている。 2013年のチェリーズ加入以降、主力として活躍を続けてきたスコットランド代表MFだが、契約延長を固辞しており、今シーズン限りでの退団が決定的となっている。 そのフレイザーに関しては以前からアーセナル移籍の可能性が盛んに報じられていたが、『Football Insider』は関係者筋からの情報として同選手が同じノースロンドンを本拠地とするトッテナム行きを希望していると主張している。 なお、トッテナムでは、近年コンディション不良が続くアルゼンチン代表MFエリク・ラメラ(28)に関して放出の可能性を検討しており、左右のウイングポジションをカバーでき、移籍金がかからないフレイザーの獲得に関心を示しているようだ。 2020.05.01 17:14 Fri
twitterfacebook
thumb

リバプール、トッテナムに続きボーンマスがスタッフの一時帰休を撤回

ボーンマスは14日、政府の新型コロナウイルス(COVID-19)による雇用維持制度を利用しないことを発表した。 イギリスでは、新型コロナウイルスの影響で一時解雇とされた労働者を守るため、3月上旬に賃金の80%、最大月給2500ポンド(約33万5000円)まで請求できる雇用維持制度が発表されていた。 ボーンマスも、リバプール、トッテナムに続き、プレミアリーグで3番目に制度の利用を発表。政府からの資金援助を受け、非常勤スタッフの給与を保証しようとしていた。 しかし、一般企業などに比べ金銭面で余裕のあるプレミアリーグのクラブが利用することについては、各方面から非難の声があがり、政治家やプレミアリーグのOBらも批判。それを受け、リバプール、トッテナムは非常勤スタッフの一時帰休を撤回し、謝罪していた。 ボーンマスも、この状況を鑑みて制度利用を行わないことを発表。謝罪した。 「進行中のCOVID-19のパンデミックにより、世界中で大きな不確実性が生まれています」 「我々はこのウイルスが何を意味するのかという現実に対し、急速に対応し始めています。これは、世界中の人々の健康とその経済的影響を受ける全ての業界、ビジネスの両方にとってです」 「サッカーは間違いなくそれら産業の1つです。現状では、2019-20シーズンのプレミアリーグの再開日は決まっていません。つまり、収益は枯渇します。しかし、支出には影響を与えません」 「これを念頭に置き、今月初めにボーンマスの多くのスタッフが一時帰休となり、政府のコロナウイルス雇用維持制度を利用することを発表しました」 「このような不確実な時期にクラブに課せられた運営上のプレッシャーを考慮し、これらの措置は軽視できませんでした」 「我々の意図がどのようにうまく捉えられたとしても、このスキームを適用するプレミアリーグクラブが批判されることを認識しています」 「我々は我々のサポーターに耳を傾け、スタッフを一時帰休させるという決定を覆します」 「理事会として、シーズンが中断されている間もクラブが運営し続けることができるようにし、コロナウイルス雇用維持制度を申請しません」 「継続している考えと祈りは、このウイルスに感染した全ての人に向けられています」 ボーンマスでは、エディ・ハウ監督が自身の給与を自主的に削減すると表明した最初のプレミアリーグの監督となっていた。 なお、プレミアリーグのクラブでは3クラブの他にニューカッスルとノリッジ・シティがスタッフの一時帰休を発表している。 2020.04.15 10:10 Wed
twitterfacebook

順位表




得点ランキング