ボルシアMG

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
9 ボルシアMG 33 8 9 6 41 36 5 23
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2021-03-06
23:30
ブンデスリーガ
第24節
ボルシアMG vs レバークーゼン
2021-03-12
28:30
ブンデスリーガ
第25節
アウグスブルク vs ボルシアMG
2021-03-16
29:00
UEFAチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント
ラウンド16・2ndレグ
マンチェスター・シティ vs ボルシアMG
2021-03-20
26:30
ブンデスリーガ
第26節
シャルケ vs ボルシアMG
2021-04-03
27:30
ブンデスリーガ
第27節
ボルシアMG vs フライブルク
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2021.03.02
28:45
DFBポカール
準々決勝
ボルシアMG 0 - 1 ドルトムント
2021.02.27
26:30
ブンデスリーガ
第23節
RBライプツィヒ 3 - 2 ボルシアMG
2021.02.24
29:00
UEFAチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント
ラウンド16・1stレグ
ボルシアMG 0 - 2 マンチェスター・シティ
2021.02.20
23:30
ブンデスリーガ
第22節
ボルシアMG 1 - 2 マインツ
2021.02.14
26:00
ブンデスリーガ
第21節
ヴォルフスブルク 0 - 0 ボルシアMG
基本データ

正式名称:ボルシア・メンヒェングラットバッハ

原語表記:Borussia VfL Monchengladbach

愛称:Fohlen(子馬)、Fohlenelf(子馬の妖精)

創立:1900年

ホームタウン:メンヒェングラットバッハ

チームカラー:緑、白

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DFBポカール敗退で公式戦6試合未勝利のボルシアMG、指揮官は結果に不満「不運な敗戦」

ボルシアMGのマルコ・ローゼ監督が、カップ戦敗退を嘆いている。クラブ公式サイトが伝えた。 ボルシアMGは2日に行われたDFBポカール準々決勝で、ドルトムントとホームで対戦。公式戦5試合未勝利であり、ローゼ監督は今夏にドルトムントの指揮官就任が発表されるなどピッチ内外で問題を抱えるチームは、後半に失点すると反撃も及ばす0-1で敗れた。 この結果、ボルシアMGはDFBポカールベスト8で敗退。ブンデスリーガでは5試合白星がなく、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・1stレグではマンチェスター・シティに完敗するなど、浮上のきっかけを掴めない状況が続いている。 試合後のインタビューに応じたローゼ監督はDFBポカール敗退を嘆きつつ、パフォーマンス自体は悪くなかったと強調した。 「前半は全体的に非常に良いプレーができたと思う。ドルトムントにほとんどチャンスを作らせなかった。1度ボールがすり抜け、アーリング・ハーランドに絶好のチャンスを与えてしまったが、我々は何度もボックス内や周辺で危険なプレーをしていた。よくボールを奪い返し、良いアプローチもできていたと思う」 「ハーフタイム明け、ドルトムントの方がより試合に入れていた。スペースも生まれていたが、それでも我々はしっかり持ちこたえていたと思う。そして、ラミ・ベンセバイニにリードを奪う絶好のチャンスが訪れたんだ。しかし、相手GKのマルビン・ヒッツが素晴らしいセーブを披露したね。その後カウンターから、失点を許してしまった」 「失点は我々にとって非常に苦いものだった。そこから選手たちは最後まで全力を尽くし、懸命に戦ってくれたと思う。この敗戦は不運であり、次のラウンドに進みたかった。それが、本当の意味でチームの後押しになったと思うからだ」 2021.03.03 12:17 Wed
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ドルトムントが来季指揮官率いるボルシアMG撃破でベスト4進出! 圧巻カウンターからサンチョが決勝点《DFBポカール》

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ライプツィヒが2点のビハインドからボルシアMGに劇的逆転勝利《ブンデスリーガ》

ライプツィヒは27日、ブンデスリーガ第23節でボルシアMGをホームに迎え、3-2で逆転勝利した。 前節ヘルタ・ベルリンに3-0と快勝して首位バイエルンに2ポイント差とした2位ライプツィヒ(勝ち点47)は、Y・ポウルセン、エンクンク、ダニ・オルモの前線で臨んだ。 3日前のチャンピオンズリーグでマンチェスター・シティに0-2と完敗した8位ボルシアMG(勝ち点33)に対し、前がかる入りとしたライプツィヒだったが、5分にPKを献上する。ボックス左に侵入してきたエンボロをウパメカノが倒してしまった。 このPKをホフマンに決められて先制されたライプツィヒは8分にハルステンベルクが決定的な枠内シュートを放つも、ゴールライン前にカバーに入っていたギンターの好カットに阻まれた。 すると19分には追加点を奪われる。ショートカウンターを受けた流れからエンボロのヘディングシュートがテュラムに当たってゴールに吸い込まれた。 2失点を受けて、ライプツィヒがより重心を前にする展開となったものの、前半のうちに反撃に転じることはできず0-2でハーフタイムに入った。 迎えた後半、ザビッツァーに代えてセルロートを前線に投入したライプツィヒは50分、そのセルロートがネットを揺らすも、VARの末にハンドがあったとしてノーゴールに。 それでも57分に正真正銘のゴールが生まれる。ハルステンベルクの左クロスからエンクンクが押し込んだ。 さらに66分、ライプツィヒが一気に追いつく。セルロートの落としを受けた中央のY・ポウルセンがミドルシュートを叩き込んだ。 同点として攻勢のライプツィヒは77分、直前に投入されていたフォルスベリが直接FKを狙い、見事なシュートが枠を捉えるも、ここはGKゾンマーのビッグセーブに阻まれてしまう。 劣勢のボルシアMGはプレアとシュティンドルを投入。しかし、終盤にかけてもライプツィヒが攻勢に出ると、試合終了間際の追加タイム3分に逆転する。 FKの流れから左サイドのエンクンクがクロスを上げると、ファーサイドのセルロートがヘッドで押し込んだ。これが決勝点となってライプツィヒが劇的勝利。首位バイエルンとの2ポイント差を維持した。 2021.02.28 04:30 Sun
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完敗のボルシアMG、指揮官はシティの強さ痛感「 信じられないほど難しい相手」

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