大分トリニータ
Oita Trinita| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1994年 |
| ホームタウン | 大分市、別府市、佐伯市を中心とする全県 |
| スタジアム | クラサスドーム大分 |
★クラブ沿革
1994年:大分トリニティとして創部
1996年:JFL昇格
1999年:「大分トリニータ」に改称、J2に参加
2002年:J1昇格
2009年:J2降格
2012年:J1昇格
2013年:J2降格
2015年:J3降格
2016年:J2昇格
2018年:J1昇格
2021年:J2降格
★主な獲得タイトル
J2リーグ:1回(2002)
J3リーグ:1回(2016)
Jリーグカップ:1回(2008)
1994年:大分トリニティとして創部
1996年:JFL昇格
1999年:「大分トリニータ」に改称、J2に参加
2002年:J1昇格
2009年:J2降格
2012年:J1昇格
2013年:J2降格
2015年:J3降格
2016年:J2昇格
2018年:J1昇格
2021年:J2降格
★主な獲得タイトル
J2リーグ:1回(2002)
J3リーグ:1回(2016)
Jリーグカップ:1回(2008)
今季の成績
| 明治安田J2リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 8 |
|
サガン鳥栖 | 25 | 7 | 4 | 5 | 16 | 16 | 0 | 16 |
| 9 |
|
大分トリニータ | 22 | 5 | 7 | 3 | 14 | 12 | 2 | 15 |
| 10 |
|
V・ファーレン長崎 | 21 | 5 | 6 | 4 | 26 | 24 | 2 | 15 |
詳細はこちら>
すべての試合はこちら>
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
大分トリニータのニュース一覧
大分トリニータの人気記事ランキング
1
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue2
大分が群馬の副将MF天笠泰輝を完全移籍で獲得!「さまざまな意見があるのは充分承知しています」
大分トリニータは26日、ザスパ群馬からMF天笠泰輝(24)が完全移籍で加入すると発表した。 地元群馬県出身の天笠は、2020年に群馬へ加入すると2年目以降は主力に定着。昨シーズンはJ2リーグで40試合に出場するなど、チームを支える働きを見せた。 今シーズンはチームの副キャプテンに就任。J2リーグ32試合1得点、YBCルヴァンカップ2試合出場の成績を残したが、チームはJ2最下位に終わりJ3降格が決定した。 地元クラブを離れる決断を下した天笠は、両クラブを通じてコメントしている。 ◆大分トリニータ 「ザスパ群馬から加入することになりました、天笠泰輝です。大分トリニータの勝利のために全力で戦い、ファン・サポーターの皆さんとたくさん喜び合えるよう頑張ります!応援よろしくお願いします!」 ◆ザスパ群馬 「この度、大分トリニータへの移籍を決めました。2020年に大学を中退した僕を救ってくれたのがザスパクサツ群馬です。プロになる夢が叶い地元群馬でプレーできた4年半はとても幸せな時間でした」 「今季は思うような成績が残せず申し訳ない気持ちでいっぱいです。どんな状況でも最後まで共に戦ってくれたファンサポーターのみなさんに心から感謝しています。苦しいときに顔を上げるといつもみなさんの姿があり、チャントも叱咤激励も全てが僕の力になりました。これからもあの拍手や声を忘れることはありません」 「このクラブで出会った仲間やスタッフのみなさんにも感謝を伝えたいです。2022〜24シーズンの監督、大槻さんからも多くのことを学びました。サッカー選手としての軸を作ってくださったと思っています」 「クラブを離れる事にさまざまな意見があるのは充分承知しています。正直、生まれ育った地元群馬を離れる寂しさもあります。しかし、自らの力でチームを勝たせる選手になりたい。応援してくれるみなさんを笑顔にする選手になりたい。そのために決めた覚悟の挑戦です。自分で決めた道を絶対「正解」にします。そしてもっともっと大きくなってザスパに戻って来られるように頑張ります」 「4年半たくさんの応援、大きな愛情を僕にくださりありがとうございました!いってきます!」 2024.12.26 16:35 Thu3
大分がブラジル人を補強か? アトレチコ・ゴイアニエンセのMFマテウス・ペレイラにオファー
大分トリニータが新たなブラジル人選手を獲得するかもしれない。 ブラジル『sagres』によると、アトレチコ・ゴイアニエンセに所属するMFマテウス・ペレイラ(24)がレンタル移籍で加入するとのことだ。 マテウス・ペレイラは、フィゲイレンセの下部組織出身で、2020年11月にアトレチコ・ゴイアニエンセへと完全移籍で加入した。 ボランチを主戦場にセンターバックでもプレーができるマテウス・ペレイラは、今シーズンのカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAで10試合に出場し1ゴール。フィゲイレンセではセリエBで18試合に出場し1ゴールを記録していた。 報道によると、大分が最初にオファーを出した際は、クラブがセリエAの残留争いをしていたために拒否。しかし、1月31日に行われたサンパウロ戦で勝利したことで残留が決定。そのため、レンタル移籍を検討しているという。 大分からのオファーは1年間のレンタル移籍で100万レアル(約2000万円)と見られている。 2021.02.06 16:42 Sat4
鹿島ポポヴィッチ監督が海外紙でJリーグのあれこれ語る「大分時代…」「日本人選手が進化」「優勝争いの予測など不可能」
鹿島アントラーズのランコ・ポポヴィッチ監督が、スペイン『Relevo』のインタビューであれこれ語った。 今季からJ1鹿島を率いるポポヴィッチ監督。 ここまでは、リーグ戦第24節を消化して13勝5分け6敗の3位、YBCルヴァンカップは3回戦敗退、天皇杯は8月開催のラウンド16へ進出…という成績となっている。 Jリーグ5クラブ目の指揮として鹿島を率いるポポヴィッチ監督は、来日当初のサンフレッチェ広島時代(2006〜07年)、Jでの初監督となった大分トリニータ時代(09年)を振り返る。 「私は06年以降、何度か期間を空けながらも日本にいるんだ。最初はミハイロ・ペトロヴィッチのアシスタントコーチとして広島で1年半。ミシャは広島、浦和、札幌で700試合以上指揮を執っているんだよ。彼も私も、オーストリアのシュトゥルム・グラーツでプレーしたという共通点がある」 「その後、UEFAプロコーチ・ライセンスを取得するために欧州へ戻り、09年途中に大分へ監督として向かった。私の就任後だけなら、J1の順位は5位あたりだったんだが…来た時点で14連敗の最下位だったチームを救うことはできなかった。大分が非常に困難な時代だ」 大分での約半年(06年7月〜12月)が、Jリーグでの監督キャリア継続に繋がったとも話す。 「結局、大分はJ2へ降格した。だが、当時大分には日本代表にも呼ばれるような選手が5人いてね。うち4人はまだ若く、私はそこでの仕事が今振り返っても好きだった。『日本人フットボーラーと共に仕事をする』ことのイメージを築けたのは大分時代だ」 「この国の精神性に適応することは不可欠だろう。『ボールは丸い、サッカーはサッカー』と言われるが、ボールに触れるヒトをどう扱うかは別問題だ。監督は心を開かねばならない」 また、2024年現在のJリーグ、日本サッカーについても諸々言及する。 「日本のフットボーラーは進化したね。今やヨーロッパの中枢に日本人選手がたくさんいて、国内に残る選手もヨーロッパでのプレーを目標にしている。今いるチームと個人の目標…バランスをとってもらわねばならないが、正しい方向に進んだとは感じているよ」 「彼らにはそもそもの才能があるからね。それも信じられないほどに。技術的には、世界で最も基礎が伴った国のひとつだろう。自発性に欠けるが、物事がうまくいくと、積極性だって増していく。私は選手たちに『最大の間違いは努力しないこと』と毎日言い聞かせているよ」 「ヨーロッパとJリーグを比較? スポンサーシップの点においてラ・リーガなどと比較することはできないが、それでも強力なリーグだ」 「予算はだいたい3000万〜1億ユーロ(約50億〜167億円)か。国家としてのバックアップが充実していて、もし明日から五輪のような主要大会を開催しろと言われても、釘一本打たずして、それを実現できる国だと思うね」 今季のJ1リーグの優勝争いについては、明言を避けつつ、「なんでも起こりうる」とした。 「地球上のどこを見渡しても起こり得ないことが、日本では起きてしまう。詰まるところ、Jリーグに絶対的な優位性を持つチームはないということだ。誰もが誰にでも勝つことができるのだ。だから、勝者を予測するなど不可能だ」 2024.07.26 17:20 Fri5
【明治安田J2第14節まとめ】昨季のJ1対決は倍井謙の38秒弾など磐田が4ゴールで快勝! 約5万人の“国立”上位決戦はRB大宮に軍配…2位仙台もしっかり勝利
6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 <h3>【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配</h3> 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に抜けた倍井謙がトラップ。髙尾瑠が対応できず、そのままゴールに流し込んで磐田が先制する。 早々に試合が動いた中で磐田が押し込んでいくことに。20分、右サイドでFKを獲得すると、ジョルディ・クルークスのクロスにリカルド・グラッサが合わせにいくと、対応した家泉怜依が頭で押し込む形になってしまいオウンゴールで追加点。さらに25分には、角昂志郎のシュートが右ポストを叩くと、跳ね返りを倍井が繋いで、金子大毅フリーで押し込み3点を奪い切る。 3点ビハインドとなった札幌だったが、4点目も磐田に。70分、カウンターから倍井がしっかりと流し込んで4点リードに。札幌はジョルディ・サンチェス、家泉がゴールを奪うが、2-4で惨敗に終わった。 <h3>【千葉vsRB大宮】RB大宮が首位・千葉を撃破!</h3> 首位のジェフユナイテッド千葉が3位のRB大宮アルディージャと国立競技場で対戦。WEリーグのジェフユナイテッド・市原レディースvs大宮アルディージャVENTUSとの千葉vs大宮ダブルヘッダーとなった。 試合は開始5分、右CKからRB大宮がデザインされたプレー。カプリーニのグラウンダーのパスをニアで小島幹敏がダイレクトパス。これを最後は豊川雄太が流し込み、RB大宮が先制する。 さらに15分にもRB大宮が決定機。カプリーニ、杉本健勇と繋ぎ、最後は豊川がボックス内でシュートも、枠の右にわずかに外れる。 首位の千葉は先制を許した中で18分にアクシデント。エドゥアルドが傷んで倒れ込んでしまい、横山暁之と交代。千葉は失点、そしてアクシデントに見舞われたが首位の維持。23分、左サイドを崩すと、ボックス左から前貴之がフリーで上げたクロスに石川大地がフリーでヘッド。千葉が前半のうちに追いついた。 1-1で迎えた後半は千葉が押し込む展開に。それでも53分、小島が自陣でボールを奪うとそのままドリブルスタート。中央を1人で持ち上がるとボックス手前でラストパス。これに反応したカプリーニが中央へ折り返すと、豊川が飛び込んでいた中で相手DFがクリアしきれずにオウンゴールでRB大宮が勝ち越しに成功する。 千葉は71分、右サイドからのクロスに対して飛び込んだカルリーニョス・ジュニオが合わせてゴールかと思われたが、完全に右手を伸ばして手で触れておりノーゴール。イエローカードとなり、カルリーニョス・ジュニオは2枚目で退場となる。その後も千葉が押し込むが、RB大宮のGK笠原がビッグセーブ連発。RB大宮が逃げ切り、1-2で勝利を収めた。 なお、WEリーグの試合は、大宮Vの髙橋美紀、千葉Lの石田菜々海がゴールを決めて1-1で迎えた89分に千葉Lの林香奈絵がゴール。千葉Lが逆転勝利かと思われた中、後半AT3分に大宮Vの西尾葉音が劇的同点ゴールを決め、2-2の引き分けに終わっていた。 <h3>【仙台vs藤枝】仙台もしっかり勝利し2位キープ</h3> 前節2位に浮上したベガルタ仙台が13位の藤枝MYFCをホームに迎えた試合。シーズン初の4連勝を目指した中、23分に仙台が先制。自陣からカウンターが発動。宮崎鴻が左サイドを仕掛けて中央へパス。これを真瀬拓海がつなぐと、最後は髙田椋汰が豪快なミドルシュートを決めて仙台が先制する。 仙台はリードして後半を迎えると、49分には技ありゴール。ボックス内へとクロスを送ると、宮崎が競った中で真瀬が背後でトラップ。GK北村海チディが寄せた中で真瀬が滑り込みながら浮かせると、荒木駿太がヘディングで押し込み、追加点を奪う。 藤枝は69分に中川風希がネットを揺らすも、2-1で終了。仙台が3連勝として2位をキープした。 <h3>◆明治安田J2リーグ第14節</h3> ベガルタ仙台 2-1 藤枝MYFC 【仙台】 髙田椋汰(前23) 荒木駿太(後4) 【藤枝】 中川風希(後24) カターレ富山 1-2 V・ファーレン長崎 【富山】 武颯(前35) 【長崎】 フアンマ・デルガド(後1) マテウス・ジェズス(後10) 北海道コンサドーレ札幌 2-4 ジュビロ磐田 【札幌】 ジョルディ・サンチェス(後32) 家泉怜依(後36) 【磐田】 倍井謙(前2、後25) オウンゴール(前20) 金子大毅(前25) モンテディオ山形 3-0 大分トリニータ 【山形】 藤本佳希(前25) 國分伸太郎(後24) 高橋潤哉(後49) レノファ山口FC 1-2 水戸ホーリーホック 【山口】 横山塁(後48) 【水戸】 渡邉新太(前38) 齋藤俊輔(前45) ブラウブリッツ秋田 0-1 ヴァンフォーレ甲府 【甲府】 大島康樹(後3) 愛媛FC 1-1 いわきFC 【愛媛】 佐藤亮(前27) 【いわき】 山下優人(後31) ロアッソ熊本 0-1 FC今治 【今治】 近藤高虎(前36) 徳島ヴォルティス 0-1 サガン鳥栖 【鳥栖】 今津佑太(前20) ジェフユナイテッド千葉 1-2 RB大宮アルディージャ 【千葉】 石川大地(前23) 【RB大宮】 豊川雄太(前5) オウンゴール(前8) 2025.05.06 18:40 Tue大分トリニータの選手一覧
| 22 | GK |
|
ムン・キョンゴン | |||||||
|
1995年02月09日(30歳) | 187cm | 81kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 24 | GK |
|
佐藤隼 | |||||||
|
1997年03月06日(28歳) | 186cm | 80kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 32 | GK |
|
濱田太郎 | |||||||
|
2000年02月21日(25歳) | 189cm | 87kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 40 | GK |
|
古野優斗 | |||||||
|
2006年08月22日(19歳) | 193cm | 88kg | |||||||
| 2 | DF |
|
香川勇気 | |||||||
|
1992年07月02日(33歳) | 177cm | 70kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
デルラン | |||||||
|
1996年02月03日(29歳) | 187cm | 80kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 4 | DF |
|
薩川淳貴 | |||||||
|
1997年08月12日(28歳) | 169cm | 64kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 27 | DF |
|
松尾勇佑 | |||||||
|
2000年06月27日(25歳) | 170cm | 63kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 30 | DF |
|
戸根一誓 | |||||||
|
1996年05月22日(29歳) | 183cm | 70kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 31 | DF |
|
ペレイラ | |||||||
|
1997年01月31日(28歳) | 184cm | 83kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 33 | DF |
|
宮川歩己 | |||||||
|
2002年07月25日(23歳) | 182cm | 76kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 34 | DF |
|
藤原優大 | |||||||
|
2002年06月29日(23歳) | 180cm | 74kg |
|
8 |
|
1 | |||
| 44 | DF |
|
吉田真那斗 | |||||||
|
2001年11月16日(24歳) | 173cm | 68kg |
|
14 |
|
0 | |||
| 5 | MF |
|
中川寛斗 | |||||||
|
1994年11月03日(31歳) | 155cm | 60kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 10 | MF |
|
野村直輝 | |||||||
|
1991年04月17日(34歳) | 168cm | 65kg |
|
14 |
|
2 | |||
| 14 | MF |
|
池田廉 | |||||||
|
1997年11月10日(28歳) | 177cm | 68kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 16 | MF |
|
茂平 | |||||||
|
1993年04月14日(32歳) | 173cm | 67kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 18 | MF |
|
野嶽惇也 | |||||||
|
1994年09月11日(31歳) | 177cm | 70kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 19 | MF |
|
小酒井新大 | |||||||
|
2001年09月21日(24歳) | 179cm | 76kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 25 | MF |
|
榊原彗悟 | |||||||
|
2000年10月09日(25歳) | 170cm | 60kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 28 | MF |
|
清武弘嗣 | |||||||
|
1989年11月12日(36歳) | 172cm | 66kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 35 | MF |
|
佐藤丈晟 | |||||||
|
2004年10月28日(21歳) | 176cm | 67kg | |||||||
| 36 | MF |
|
松岡颯人 | |||||||
|
2005年04月14日(20歳) | 170cm | 63kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 38 | MF |
|
天笠泰輝 | |||||||
|
2000年05月11日(25歳) | 176cm | 70kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 9 | FW |
|
有馬幸太郎 | |||||||
|
2000年09月03日(25歳) | 181cm | 71kg |
|
15 |
|
4 | |||
| 13 | FW |
|
伊佐耕平 | |||||||
|
1991年11月23日(34歳) | 176cm | 69kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 15 | FW |
|
屋敷優成 | |||||||
|
2003年10月18日(22歳) | 164cm | 59kg |
|
7 |
|
1 | |||
| 20 | FW |
|
木許太賀 | |||||||
|
2005年06月13日(20歳) | 165cm | 60kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 21 | FW |
|
鮎川峻 | |||||||
|
2001年09月15日(24歳) | 164cm | 61kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 29 | FW |
|
宇津元伸弥 | |||||||
|
2000年03月29日(25歳) | 178cm | 76kg |
|
13 |
|
1 | |||
| 39 | FW |
|
有働夢叶 | |||||||
|
2002年12月08日(23歳) | 175cm | 69kg |
|
8 |
|
1 | |||
| 41 | FW |
|
キム・ヒョンウ | |||||||
|
2001年10月10日(24歳) | 178cm | 77kg |
|
3 |
|
1 | |||
| 監督 |
|
片野坂知宏 | ||||||||
|
1971年04月18日(54歳) | |||||||||
大分トリニータの試合日程
明治安田J2リーグ
| 第1節 | 2025年2月16日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
| 第2節 | 2025年2月23日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
いわきFC |
| 第3節 | 2025年3月1日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第4節 | 2025年3月9日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
水戸ホーリーホック |
| 第5節 | 2025年3月16日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
藤枝MYFC |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月26日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
レノファ山口FC |
明治安田J2リーグ
| 第7節 | 2025年3月30日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
愛媛FC |
| 第8節 | 2025年4月5日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第9節 | 2025年4月13日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第10節 | 2025年4月20日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第11節 | 2025年4月25日 | A |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ジュビロ磐田 |
| 第12節 | 2025年4月29日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第13節 | 2025年5月3日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第14節 | 2025年5月6日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第15節 | 2025年5月11日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
カターレ富山 |
| 第16節 | 2025年5月18日 | H | 14:00 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第18節 | 2025年5月31日 | H | 19:00 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第17節 | 2025年6月7日 | A | 18:00 | vs |
|
FC今治 |
| 第19節 | 2025年6月15日 | H | 18:00 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第20節 | 2025年6月21日 | A | 19:00 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第21節 | 2025年6月28日 | H | 19:00 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第22節 | 2025年7月5日 | A | 18:00 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第23節 | 2025年7月12日 | A | 19:00 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第24節 | 2025年8月2日 | H | 19:00 | vs |
|
FC今治 |
| 第25節 | 2025年8月9日 | H | 19:00 | vs |
|
カターレ富山 |
| 第26節 | 2025年8月17日 | A | 18:30 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第27節 | 2025年8月23日 | A | 18:00 | vs |
|
いわきFC |
| 第28節 | 2025年8月31日 | H | 19:00 | vs |
|
ジュビロ磐田 |
| 第29節 | 2025年9月13日 | A | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第30節 | 2025年9月20日 | H | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第31節 | 2025年9月27日 | H | vs |
|
愛媛FC |
| 第32節 | 2025年10月5日 | A | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第33節 | 2025年10月19日 | H | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第34節 | 2025年10月26日 | A | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第35節 | 2025年11月2日 | H | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第36節 | 2025年11月8日 | A | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
| 第37節 | 2025年11月23日 | H | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第38節 | 2025年11月29日 | A | vs |
|
水戸ホーリーホック |

日本