浦和レッズ

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
10 浦和レッズ 17 5 2 5 10 13 -3 12
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019-05-21
19:00
ACL2019グループG
最終節
浦和レッズ vs 北京国安
2019-05-26
14:00
明治安田生命J1リーグ
第13節
浦和レッズ vs サンフレッチェ広島
2019-06-01
19:00
明治安田生命J1リーグ
第14節
川崎フロンターレ vs 浦和レッズ
2019-06-15
19:00
明治安田生命J1リーグ
第15節
浦和レッズ vs サガン鳥栖
2019-06-29
19:00
明治安田生命J1リーグ
第17節
大分トリニータ vs 浦和レッズ
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019.05.17
19:30
明治安田生命J1リーグ
第12節
浦和レッズ 2 - 3 湘南ベルマーレ
2019.05.12
15:00
明治安田生命J1リーグ
第11節
名古屋グランパス 2 - 0 浦和レッズ
2019.05.07
20:00
ACL2019グループG
第5節
ブリーラム 1 - 2 浦和レッズ
2019.05.03
14:00
明治安田生命J1リーグ
第10節
浦和レッズ 0 - 1 ジュビロ磐田
2019.04.28
16:00
明治安田生命J1リーグ
第9節
清水エスパルス 0 - 2 浦和レッズ
基本データ

正式名称:浦和レッドダイヤモンズ

原語表記:URAWA Red Diamons

ホームタウン:さいたま市

チームカラー:レッド

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湘南、怒りの3発で浦和に大逆転勝利! ノーゴールの大誤審に騒然《J1》

明治安田生命J1リーグ第12節の浦和レッズvs湘南ベルマーレが17日に埼玉スタジアム2002で行われ、3-2で湘南が勝利した。 ここまで5勝2分け4敗で9位につける浦和(勝ち点17)と、4勝2分け5敗で11位に位置する湘南(勝ち点14)が相対した。前節の名古屋グランパス戦を0-2で落とし、今シーズン初の連敗を喫した浦和は、週明けにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)が控えていることもあり、名古屋戦から先発メンバーを7名変更する決断を下した。槙野、山中、エヴェルトン、興梠らに代えて阿部、萩原、柴戸、マルティノスらを起用した。 一方、前節の大分トリニータ戦を0-1で敗れ、2試合未勝利中の湘南は、その一戦から先発メンバーを3人変更。U-20ワールドカップに臨む同国代表に招集された齊藤と鈴木冬一、契約上の理由から出場できない武富に代わり大野、秋野、中川が先発に名を連ねた。また、試合開始直前にアクシデントが起こり、岡本からフレイレにスターティングメンバーが変更された。 昨シーズンは湘南がダブルを達成した同カード。球際の激しい立ち上がりが続いた中、前半半ばに浦和が一気に試合を動かす。 まずは22分、ボックス右外でボールを持ったマルティノスがボックス右手前に落とすと、走り込んだ芝戸がワンタッチでボックス中央右に縦パス。これを長澤が巧みに反転し、右足を振り抜いてGK秋元の頭上を射抜いた。 浦和はさらに25分、長澤が中盤でボールをカットし、そのままマルティノスが受け継いでボックス手前に侵攻。左サイドには萩原も走り込んでいたが、マルティノスはボックス中央へのスルーパスを選択し、最後はアンドリュー・ナバウトがGK秋元との一対一を制した。 一気に2点を追う立場となった湘南。それでも31分、力強いドリブルで仕掛けた梅崎からパスを受けた杉岡がボックス手前で球際を制すと、左足を振り抜く。これが右ポストに当たって左サイドネットに突き刺さった。しかし、次の瞬間、左サイドネットから跳ね返り、ピッチに戻ったボールを拾った西川が中央にボールをスローすると、そこからプレーを再開し、浦和がカウンターで湘南ゴールに迫る。プレーが止まると、湘南は猛抗議。しかし、判定は変わらず、無情にもゴールは認められなかった。 <div id="cws_ad"> <script src="//player.performgroup.com/eplayer.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=dfycu4p5mzm61gpql7uerjkpo" async></script> </div> 2-0のまま試合を再開すると、リードする浦和にアクシデント。39分、カウンター時にGK秋元と接触したFWアンドリュー・ナバウトが負傷し、プレー続行不可能に。ファブリシオをスクランブル投入する事態に見舞われる。 後半に入ると、湘南は開始から大野に下げて菊地を投入。すると開始2分、杉岡の縦パスをボックス手前中央で受けた菊地が右足でトラップすると、左足を浮き球に合わせて豪快に振り抜く。アウト回転がかかったシュートはゴール左に突き刺さった。 1点差に詰め寄った湘南はその後も猛攻。しかし、浦和もなんとか耐え凌いでリードを保ち続ける。それでも79分、湘南がついに同点に追いつく。敵陣中央右の山根がボックス右にパス。これを受けた野田が粘って中央に折り返し、最後は菊地が右足ダイレクトでシュートを放ち、ゴールネットを揺らしてスコアを2-2の振り出しに戻した。 追いつかれた浦和は86分、汰木のパスを受けたファブリシオがボックス左手前からミドルシュート。ゴール前でワンバウンドする処理の難しいボールだったが、GK秋元の好守に阻まれた。 その後も両者、ゴールを目指すも試合は2-2のまま終盤に。しかし、誤審に苦しめられながらも諦めずに戦い続けた湘南に最後、ドラマが待っていた。試合終了間際、ラストワンプレーの場面、カウンターからハーフウェイライン付近で山崎からパスを受けた山根がドリブルを開始。そのままボックス右手前に持ち込み、右足を振り抜くと、シュートはスライディングで防ごうと試みた阿部の足に当たるも、ボールはGK西川の頭上を越えてゴールに吸い込まれた。 このゴールと同時に試合終了。明らかなゴールも認められない判定が下されるも、菊地の2ゴールと山根の土壇場ゴールで2点差をひっくり返した湘南が劇的勝利を飾った。 2019.05.17 21:50 Fri
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名古屋が初先発のマテウス豪快弾でホーム無失点5連勝! 浦和は見せ場なく連敗《J1》

12日、明治安田生命J1リーグ第11節の名古屋グランパスvs浦和レッズが豊田スタジアムで行われ、2-0で名古屋が勝利を収めた。 4戦負けなし、勝ち点20で2位につける名古屋は、前節の湘南ベルマーレ戦から2名を変更。前田直輝と和泉竜司に代えて、ガブリエル・シャビエルとマテウスが先発。ガブリエル・シャビエルは3試合ぶり、マテウスは大宮アルディージャから加入後リーグ戦初先発となった。 一方の勝ち点17で9位につける浦和は、前節ホームでジュビロ磐田に配線。マウリシオと長澤和輝に代えて、岩波拓也と柏木陽介を先発起用した。負傷離脱していた柏木は3試合ぶりの先発、岩波は7試合ぶりの先発となった。 浦和は開始早々、守備に戻った槙野が鈴木と接触し負傷。ヒザを強打し、かなり痛がる仕草を見せていたが、ピッチに戻りプレーに復帰している。 ジョーを中心に浦和ゴールに迫るも、なかなか決定機を作れなかった名古屋だったが16分、長谷川からのパスをジョーがボックス手前で受けて落とすと、初先発のマテウスが左足一閃。強烈なシュートがGK西川の正面に飛ぶも手を弾いてネットを揺らし、名古屋が先制する。 攻め続ける名古屋は30分、左サイドからのクロスにジョーが合わせるもDFがブロック。クリアボールが短くなると、相手のバックパスのボールをマテウスがボックス手前からバイシクルシュート。しかし、これは力なくGK西川がキャッチする。 その後も名古屋が攻める時間帯が続くと41分、敵陣のスローインから繋ぐと、ガブリエル・シャビエルのクロスを宮原の折り返しをジョーがボックス内でハーフボレー。これがネットに突き刺さり、名古屋がリードを2点に広げる。 名古屋が2点リードで迎えた後半、中谷、丸山とセンターバックが攻撃に絡み、厚みを見せて浦和ゴールに迫る。57分には長谷川を下げて前田を投入。ジョーとの2トップを組む。 浦和は58分にビッグチャンス。鈴木が前に出てボールを奪うと、右サイドの武藤へ展開。武藤がグラウンダーのクロスを送ると、ボックス中央で柏木がシュート。しかし、力なくセーブされる。 状況を打開したい浦和は60分、エヴェルトンに代えて長澤、武藤に代えて萩原を投入。すると投入直後に萩原が前線で宮原と競り合いボックス内で倒されるも、ファウルは取ってもらえない。 69分に名古屋が決定機。右サイドでパスを受けた前田がドリブル突破。ボックス愛に侵入すると、槙野をかわして左足シュート。枠を捉えるも、ここはGK西川が指先で触り得点を許さない。 76分には名古屋が左サイドで作ると、和泉の早いクロスをニアサイドにフリーで飛び込んだ前田が合わせるも、GK西川が足に当ててセーブする。 終始名古屋ペースで進む試合。90分には左サイドを崩すと、最後は和泉のパスを前田がフリーでシュート。しかし、これも枠を大きく越えていく。 その後も浦和は攻め込むことができず。そのまま試合は終了し、2-0で名古屋が勝利。今シーズンのホームでは全てクリーンシートで5連勝。対する浦和は2試合連続の無得点で連敗となった。 2019.05.12 16:58 Sun
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浦和、ブリーラムに勝利し最終節の自力突破に望みを繋ぐ《ACL2019》

浦和レッズは7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・2019グループG第5節で、タイのブリーラムと対戦し、2-1で勝利した。 ここまで1勝1分け2敗で3位の浦和。負ければ敗退が決まる可能性がある中で、今回のスタメンは直近のジュビロ磐田戦から1人変更。マウリシオに代わり岩波が起用された。 試合は早々にアウェイの浦和が動かす。3分、敵陣中央でフリーでボールを持ったエヴェルトンから最終ラインをギリギリで飛び出した興梠にスルーパス。ボックス手前でGKと一対一になった興梠は右足でゴール左に流し込んでネットを揺らした。 幸先良く先制した浦和はその後もFKから2度、山中がGKを強襲。主導権を握っていく。だが、一瞬の隙を突かれ同点とされてしまう。 13分、元Jリーガーのペドロ・ジュニオールにカウンターから前に運ばれると、右サイドバックのウィーラワットノドムとのワンツーをボックス右からダイレクトでゴール右隅に流し込まれてしまった。 同点とされても落ち着いてゲームを作る浦和は23分、左から入れたボールが相手に当たってボックス手前でルーズになると、エヴェルトンが身体を入れてボールは武藤のもとへ。流れてきたボールの勢いそのままに、素早く体を反転させた武藤はボックス中央から左足でゴール右に流し込んで勝ち越し弾を挙げた。 リードのまま迎えた後半、浦和はペドロ・ジュニオールの個の力に押される立ち上がりに。60分に2人の交代カードを切ったブリーラムに対し、浦和は動きを見せない。 70分、右サイドを抉った武藤の折り返しをボックス中央で長澤がダイレクトシュート。だが、シュート直前にワンバウンドしたため、コントロールが難しくなりボールは枠の上に超えてしまった。 その直後、その長澤を下げて柴戸を投入しリフレッシュを図る。76分にはカウンターから左サイドでボールを持つと、山中がゴール前に絶妙なクロスを供給。これに反応した興梠がGKの頭上を抜くループシュートを試みたが惜しくも枠に入らず。 79分には武藤を下げてアンドリュー・ナバウトをピッチへ。その4分後、早速アンドリュー・ナバウトにチャンスが訪れるも、ボックス右からのシュートはGKに防がれた。 さらに88分にエヴェルトンとの交代で入った荻原がファーストプレーで右ポスト直撃のシュートを放つ。 そして、試合はここで終了。2-1でブリーラムを退け、最終節での自力突破へ望みを繋いだ。なお、最終節の相手は北京国安だ。 2019.05.07 22:00 Tue
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【ACLプレビュー】一戦必勝。アウェイ戦勝利で最終節に望みを繋げるか《ブリーラム・ユナイテッドvs浦和レッズ》

7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019のグループステージ第5節が開催。浦和レッズはアウェイでブリーラム・ユナイテッド(タイ)と対戦する。 <span style="font-weight:700;color:#d91414;font-size:1.1em;">◆突破へ望みを繋ぐ勝利を収められるか</span> グループ最大のライバルであった全北現代モータース(韓国)を相手に、痛恨の連敗を喫した浦和。首位浮上の可能性もあった前節で敗れたことで、一気に敗退の危機に晒されている。 現在勝ち点4で3位の浦和は、最終節で2位の北京国安(中国)とのゲームを残している。両者の勝ち点差は「3」。勝ち点差「3」をキープできれば、最終節の勝利で浦和が逆転突破となる。その最終節に望みを繋ぐためにも、このブリーラム戦は勝利が何としても必要な状況だ。 リーグ戦では、自らのミスでジュビロ磐田に敗れ、連勝が「3」でストップ。チームとしては悪い結果を払拭するためにも、必勝で臨む。タイの地での激戦を勝ち抜く力を見せ、ラスト1に繋げたい。 <span style="font-weight:700;color:#0a1d91;font-size:1.1em;">◆勝てば突破の可能性が残るブリーラム</span> <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190507_9_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>対するブリーラムもまだ敗退が決定したわけではない。現在は浦和と勝ち点差「1」。浦和に勝ち、北京国安が敗れれば、突破の可能性を残して最終節に臨むことができる。 直近の公式戦では、リーグ戦、カップ戦で連勝。また、地の利もあり、ホームゲームではグループ首位の全北現代モータースを1-0で敗るなど、侮れない相手でもある。 Jリーグでもプレーしたペドロ・ジュニオールは今なお健在。鋭いカウンターで先手を奪い、試合を有利に進められるかがポイントだろう。 <span style="font-weight:700;color:#d91414;font-size:1.1em;">◆浦和レッズ予想スタメン</span>[3-3-2-2] <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190507_9_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> GK:西川周作 DF:鈴木大輔、マウリシオ、槙野智章 MF:森脇良太、青木拓矢、宇賀神友弥 MF:長澤和輝、エヴェルトン FW:アンドリュー・ナバウト、興梠慎三 監督:オズワルド・オリヴェイラ 必勝を掲げて臨む一戦。直近の磐田戦とほぼ同じメンバーで臨むと予想する。変更点があるとすれば、左サイドの山中亮輔の代わりに宇賀神友弥を起用か。疲労とコンディションが物を言う戦いになるだけに、万全のコンディションで臨めるメンバーを送り出すだろう。また、長期離脱中のファブリシオが遠征に帯同。ゴールが欲しい時間帯での途中出場の可能性もあるだろう。 <span style="font-weight:700;color:#d91414;font-size:1.1em;">◆注目選手</span> FW興梠慎三(32) <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190507_9_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 浦和の注目選手は、FW興梠慎三だ。必勝となるこのチームにおいて、やはりキーマンは頼れるエースとなる。 今シーズンのリーグ戦では10試合で4ゴール。一方のACLでは4試合で1ゴールと、少し寂しい結果となっている。ここまでゴールを効果的に奪えていない興梠だが、今ことチームを救うゴールを決めるとき。また、ゴールだけでなく、攻撃の軸としても興梠が機能するかが、チームの結果を分けるだろう。 2019.05.07 12:45 Tue
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磐田、ロドリゲスの劇的弾で浦和を撃破! 連敗ストップで自動降格圏脱出!《J1》

明治安田生命J1リーグ第10節の浦和レッズvsジュビロ磐田が3日に埼玉スタジアム2002で行われ、1-0で磐田が勝利した。 ここまで3連勝中の5位・浦和レッズ(勝ち点17)は、2-0で勝利した前節の清水エスパルス戦からスタメンの変更はなし。同じ11人をピッチに送り出した。 一方、ここまで3連敗中の17位・ジュビロ磐田(勝ち点6)は、1-2で敗れた北海道コンサドーレ札幌戦からスタメンを3名変更。大南、エレン、大久保に代えてケガから復帰した大井の他、上原、ロドリゲスを起用した。 好対照なチーム同士の一戦は、アウェイチームが先に決定機を迎える。21分、ハーフウェイライン付近から田口のふわりとしたパスをボックス左で受けたアダイウトンが、ワントラップから右足で狙う。だが、GK西川の好セーブに遭い、先制点とはならない。 対する浦和は、カウンターから左サイドの山中の突破を中心に攻撃に転じるが、ボックス内の味方とは合わず、決定的なチャンスを作り出すことはできない。それでも前半終了間際、バイタルエリア中央でFKのチャンスを獲得。キッカーの山中が壁下を通すシュートを放つも、GKカミンスキーが左手1本で防がれた。 後半に入ると、62分に磐田が決定機を迎える。バイタルエリアでFKのチャンスを獲得し、田口が右足でカーブをかけて狙ったが、GK西川が立ちはだかる。 磐田は続く67分にも決定機。ボックス右サイドで深くに侵攻したロドリゲスがクロスを送る。ファーサイドのアダイウトンが合わせるも、ボールを枠に飛ばすことはできない。さらに72分、敵陣深くの右サイドを抜け出した上原がマイナス方向に折り返す。ボックス右で受けた松本がワントラップからシュートを狙うが、GK西川の牙城を崩せない。 スコアが動かないまま試合は終盤に。このまま試合終了かと思われた後半アディショナルタイム、磐田が劇的ゴールで勝ち点3を奪う。ハーフウェイライン付近左サイドでボールを受けた青木に中山がプレッシャーをかけるとGKにバックパス。このパスミスを見逃さなかったロドリゲスが拾い、GK西川との一対一を制して土壇場で先制に成功した。 試合はこのまま1-0で終了。勝利した磐田は連敗を「3」でストップさせた。一方、敗れた浦和は連勝が「3」でストップ。7日に行われるアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のブリーラム戦に向けて暗雲が立ち込める結果となった。 2019.05.03 16:39 Fri
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