浦和レッズ

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
8 浦和レッズ 27 8 3 5 24 28 -4 16
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2020-09-20
19:00
明治安田生命J1リーグ
第17節
浦和レッズ vs 川崎フロンターレ
2020-09-23
19:30
明治安田生命J1リーグ
第18節
清水エスパルス vs 浦和レッズ
2020-09-26
18:00
明治安田生命J1リーグ
第19節
浦和レッズ vs 横浜FC
2020-09-30
19:30
明治安田生命J1リーグ
第29節
浦和レッズ vs FC東京
2020-10-04
17:00
明治安田生命J1リーグ
第20節
浦和レッズ vs 名古屋グランパス
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2020.09.13
13:05
明治安田生命J1リーグ
第16節
北海道コンサドーレ札幌 3 - 4 浦和レッズ
2020.09.09
19:30
明治安田生命J1リーグ
第15節
浦和レッズ 2 - 2 サガン鳥栖
2020.09.05
19:30
明治安田生命J1リーグ
第14節
セレッソ大阪 3 - 0 浦和レッズ
2020.08.29
19:00
明治安田生命J1リーグ
第13節
浦和レッズ 2 - 1 大分トリニータ
2020.08.23
19:00
明治安田生命J1リーグ
第12節
浦和レッズ 1 - 2 ヴィッセル神戸
基本データ

正式名称:浦和レッドダイヤモンズ

原語表記:URAWA Red Diamons

ホームタウン:さいたま市

チームカラー:レッド

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【J1注目プレビュー|第17節:浦和vs川崎F】上位への挑戦権を掴めるか、首位をしっかり固めるか

【明治安田生命J1リーグ第17節】 2020年9月20日(日) 19:00キックオフ 浦和レッズ(8位/27pt) vs 川崎フロンターレ(1位/44pt) [埼玉スタジアム2002] ◆上を目指せるかどうかの分岐点【浦和レッズ】 前節はアウェイで北海道コンサドーレ札幌と対戦し、打ち合いとなった末に3-4で勝利を収めた。 前半から相手のミスを突いた杉本健勇が20分までに2ゴールを記録。そのまま解消かと思われたが、前半のうちにジェイに2点を奪われる悪い流れに。さらにオウンゴールで逆転を許したが、槙野智章のゴールで追いつくと、後半アディショナルタイムに柴戸海が値千金のゴールを決めた。 2点をリードしながらも逆転を許すというお粗末な試合展開となってしまった浦和。札幌の狙いがピタリとハマるなど、試合運びを含めて不安定さはまだまだ払拭できていないことを感じさせた。 もちろん、そこから巻き返して最終的に逆転勝利を収めたことはプラス材料だが、今節はそんな戦い方を見せては勝てる相手ではない。 首位の川崎Fを迎えるにあたっては、やはり安定したプレーを見せることが大事になる。札幌戦は守勢に回ることが多かったが、これは川崎F戦に向けたデモンストレーションと捉えるべきか。そうであれば、失点をいかにしないか、1週間で反省点を見せてもらいたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:西川周作 DF:橋岡大樹、トーマス・デン、槙野智章、山中亮輔 MF:長澤和輝、エヴェルトン、柴戸海、関根貴大 FW:杉本健勇、レオナルド 監督:大槻毅 ◆2位を突き放すチャンス、首位固めへ【川崎フロンターレ】 前節はホームにサンフレッチェ広島を迎え、5-1と圧勝。首位の強さを見せつける形となった。 これで4連勝となった川崎Fは、ハーフシーズンを終えてわずか1敗。圧倒的な強さを見せている中、今節から後半戦に臨んでいく。 今節の相手である浦和は川崎Fをよく研究してくるはず。しかし、相手の分析にも動じないのが今年の川崎Fだ。選手が入れ替わろうとも変わらないパフォーマンスを発揮。特に途中出場の選手の得点率も高く、簡単に攻略されることはないだろう。 前節は田中碧をインサイドハーフに置くと言う形も試し、3トップだけでなく様々な攻撃のバリエーションを備えることに。捉えどころがない事に加え、連戦が続く中でメンバーも読めないだけに、浦和としても一筋縄ではいかないはずだ。 今節はセレッソ大阪が鹿島アントラーズに敗れたため、川崎Fとしては2位を突き放すチャンス。10月には直接対決もあるだけに、勝ち点差を広げて迎えたい。今日のヒーローは誰になるのか。首位固めに期待だ。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:チョン・ソンリョン DF:山根視来、ジェジエウ、谷口彰悟、登里享平 MF:守田英正 MF:田中碧、大島僚太 FW:家長昭博、小林悠、三笘薫 監督:鬼木達 2020.09.20 12:40 Sun
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浦和が0-2から一時逆転許すも柴戸弾で劇的勝利! 札幌との計7発の乱戦制す《J1》

明治安田生命J1リーグ第16節の1試合が13日に札幌ドームで行われ、アウェイの浦和レッズが4-3で北海道コンサドーレ札幌を下した。 目下2連敗中で9試合ぶりの勝利を目指す12位札幌と、ここ2試合で白星から遠ざかる7位浦和の一戦。ミハイロ・ペトロヴィッチ監督にとって、昨年8月以来の古巣戦となる。その札幌は前節のスタメンを5選手を入れ替え、宮澤、ルーカス・フェルナンデス、菅、駒井、チャナティップを起用。一方、4選手の変更を施した浦和はレオナルドをベンチに置き、岩波、エヴェルトン、武藤、杉本をスタートからピッチに送り出した。 立ち上がりからボールの主導権を握りにかかり、リズム良くフィニッシュの形を作り出した札幌だが、前からの守備でカウンターを狙う浦和も相手ゴールを迫っていく。すると、10分にハイラインの背後を抜け出した興梠が相手GKと一対一の展開を迎えるなど反抗した浦和は11分、バイタルエリア左からボックス左に仕掛けた関根が後追いしたチャナティップに倒され、先制機となるPKのチャンスを獲得。キッカーの杉本が冷静に沈めた。 立ち上がりからの攻勢ムードに水を差された札幌は引き続きボールを動かしながら攻め入るが、7試合ぶりの先発機会で今季初ゴールをマークした杉本が流れからも輝きを放つ。自陣右サイドの青木が相手ハイラインの背後にロングフィードを上げた20分、抜け出した杉本がバイタルエリア中央で進藤の寄せを身体でブロックして、ボックス中央から右足フィニッシュ。体勢を崩しながらボールをゴールに流し込み、札幌を突き放した。 浦和のカウンターにも晒され、立て続けの失点で試合を難しくしてしまった札幌だが、攻めの姿勢を失うことなく、チーム全体を前に押し上げると、31分に敵陣右サイドで対面の関根をドリブルで翻弄したルーカス・フェルナンデスが右足でクロスボールを供給。ファーサイドで待つジェイがバックステップを踏みながら頭で合わせると、GK西川の頭上を越したボールがゴールマウス右に吸い込まれ、前半のうちに1点を返してみせる。 チームとしても4試合ぶりの得点となり、J1ホーム通算200得点を達成した札幌はその勢いに乗じて攻勢ムードを高めると、6試合ぶりのゴールを挙げたジェイのストロングヘッダーぶりが再び炸裂する。セットプレーの流れから二次攻撃に転じた35分、敵陣右サイドの福森が左足でゴール前にクロスボールを供給。ファーサイドのジェイがトーマス・デンの頭上からヘディングシュートに持ち込むと、これが決まり、追いついた。 ジェイの2発で勢いづき、このままひっくり返しを狙う札幌はハーフタイム明けからキム・ミンテを投入した後半も立ち上がりから攻勢に回り、浦和に守りを強いる。そうしたなか、攻撃に力を注げない浦和は55分にマルティネスとレオナルドを同時投入。続く61分にも柴戸を送り込み、流れを引き寄せにかかるが、64分にアンデルソン・ロペスとドウグラス・オリヴェイラの交代カードを切り、より前がかった札幌のペースが続く。 すると、攻撃の主導権を握り続けた札幌がついに勝ち越す。右CKのチャンスを獲得した67分、キッカーの福森が左足インスイングのクロスボールを供給すると、ニアサイドの宮澤が頭で合わせようと反応。その宮澤と競り合った杉本がヘディングでクリアを試みたが、跳ね返し切れず、頭をかすめたボールが浦和のゴールマウスに吸い込まれ、札幌が逆転に成功した。 0-2から逆転を許してしまった浦和だが、それでも73分に残る交代枠で山中と汰木を投入して、反撃ムードを駆り立てると、この姿勢が実る。80分、セットプレーの流れから敵陣左サイドでボールを受けた汰木が右足でクロスボールを供給すると、これが相手GKの処理ミスを誘発。ゴール前でこぼれ球にいち早く反応した槙野が押し込み、浦和が追いついてみせる。 一歩も譲らずの戦いを転じる両者が次の1点を巡り、その後も激しい攻防戦を展開するなか、札幌が残る交代カードで高嶺と白井を送り込み、9試合ぶり白星へのこだわりをみせるが、浦和の執念が上回る。後半アディショナルタイム4分、ゴール前の柴戸がボックス右深くを突破したマルティノスの折り返しに泥臭く合わせ、土壇場で逆転。計7発の乱戦を制した浦和が柴戸の劇的な今季初ゴールで3試合ぶりの白星を手にしている。 2020.09.13 15:05 Sun
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鳥栖が2度リードも浦和が粘りを見せて追いつきドロー、興梠はJ1通算150ゴール《J1》

9日、明治安田生命J1リーグ第15節の浦和レッズvsサガン鳥栖が埼玉スタジアム2002で行われ、2-2の引き分けに終わった。 前節はアウェイでセレッソ大阪相手に0-3と完敗を喫した浦和。山中亮輔、長澤和輝、エヴェルトンが外れ、岩武克弥、柏木陽介、青木拓矢を起用。柏木は第7節の横浜FC戦以来、8試合ぶりのリーグ戦出場となった。 対する鳥栖は、クラスター発生によるチーム活動停止から1カ月ぶりに試合を行い、横浜FC相手に3-0で快勝。その試合から、宮大樹、小屋松知哉、原川力が外れ、原輝綺、梁勇基、本田風智が起用された。 先制したのは鳥栖。12分、原が最終ラインから相手の最終ラインの裏にフィードを送ると、抜け出した森下がクロス。フリーの趙東建がダイビングヘッドで叩き込み、鳥栖が先制する。 16分にも鳥栖がチャンス。クロスをボックス内で本田がトラップ。相手DF2人と競りながらそのままシュート。しかし、GK西川がセーブする。 22分、浦和はCKを獲得すると右CKから柏木がクロス。これをニアサイドで大畑がクリア。しかし、ボールはゴールへ向かうも、左ポストを叩きオウンゴールを免れる。 浦和は25分にチャンス。縦パスを受けたレオナルドがスルーパス。これを受けた興梠がボックス内でボールを持つと、DFをかわし、さらにGK高丘もかわすがシュートではなくパス。しかし、味方がいなくてシュートで終われない。 鳥栖は27分、相手のパスをカットした金森がボックス手前から豪快に右足一閃。アグレッシブにゴールを目指すが、枠を捉えられない。 浦和は37分、ボックス中央でパスを受けたレオナルドが振り向きざまにシュートも、原がブロックする。 前半アディショナルタイムには、左CKからのこぼれ球をボックス手前で関根がミドルシュート。これが松岡の右腕に当たるもハンドはないと判定される。 鳥栖がリードして迎えた後半、浦和が早々に追いつく。48分、興梠がパスを出すと関根がシュート。これをGK高丘が防ぐも、こぼれ球を興梠が蹴り込み、浦和が同点に追いつく。興梠はJ1通算150ゴール目のメモリアルゴールとなった。 1-1に追いつかれた鳥栖は56分に梁勇基と趙東建を下げて林と原川を投入。すると60分、左サイドを仕掛けると、樋口がボックス手前左から右足一閃。ブレ球のシュートがゴールに飛ぶとGK西川がパンチング。こぼれ球を拾った林が蹴り込み、鳥栖が勝ち越しに成功する。 勝ち越された浦和は武藤、杉本、エヴェルトンの3枚を投入し反撃を目指す。 しかし鳥栖が80分にビッグチャンス。途中出場の小屋松が左サイドを仕掛けると、パスを受けた原川がボックス内でシュート。しかしGK西川がセーブ。浮き球を林が狙うが、GK西川がなんとか防ぐ。 すると81分、左サイドの岩武とのワンツーでリターンを受けた武藤がボックス手前からコースを狙ってシュート。巻いたボールが右隅に決まり、浦和が同点に追いつく。 鳥栖はアディショナルタイム2分、原と森下が右サイドでパス交換。縦パスを受けた小屋松がダイレクトで叩くと、走り込んだ森下が受けてボックス内からシュート。しかし、わずかに右に外れる。 結局そのままスコアは動かず試合は終了。浦和が2度追いつき2-2の引き分けに終わった。 浦和レッズ 2-2 サガン鳥栖 【浦和】 興梠慎三(後3) 武藤雄樹(後36) 【鳥栖】 趙東建(前12) 林大地(後15) 2020.09.09 21:25 Wed
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【J1注目プレビュー|第15節:浦和vs鳥栖】上位に通用しなかった浦和は立て直せるか、17連戦がスタートした鳥栖は連勝目指す

【明治安田生命J1リーグ第15節】 2020年9月9日(水) 19:30キックオフ 浦和レッズ(7位/23pt) vs サガン鳥栖(16位/10pt) [埼玉スタジアム2002] ◆前節は力負け、今節は立て直しにかかる【浦和レッズ】 前節は2位のセレッソ大阪と対戦し、0-3で敗戦。完敗と言っていい内容だった。攻撃面ではC大阪の堅い守備を前に崩すことができず、調子の良い上位相手にはまだまだ通用しないことを痛感させられてしまった内容だ。 C大阪の統率された守備を前に、カウンター攻撃も通用せず、為す術がなかった状況。上位をうかがえる位置にはいるものの、今シーズンの課題である安定したパフォーマンスを出すということができていない現状は改善の余地がある。 良い攻撃ができなければ守備面にも綻びが出てしまい、大敗した名古屋グランパス戦以来の3失点。短い時間で、どこまで立て直せるかに注目だ。 今節の相手は鳥栖。1カ月ぶりの実戦で結果を出して乗り込んでくる。また、守備の堅さ、アグレッシブなプレスが売りなだけに、C大阪戦の二の舞にならないことを目指す必要がある。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:西川周作 DF:橋岡大樹、トーマス・デン、槙野智章、山中亮輔 MF:長澤和輝、青木拓矢、エヴェルトン、関根貴大 FW:武藤雄樹、レオナルド 監督:大槻毅 ◆完璧なリスタート、待ち受ける連戦に耐えられるか【サガン鳥栖】 チーム内でのクラスター発生により活動停止を余儀なくされていた鳥栖。1カ月ぶりの公式戦となった横浜FC戦では、久々に立ったピッチで選手たちが躍動した。 今季2度目の3得点を記録し、守備陣は無失点。今季最高の出来でリスタートを切った鳥栖だが、ここからは体感したことのない連戦が待っている。 中止となった4試合の代替日程が決定した結果、復帰戦から17連戦になることが決定。選手たちのコンディションの問題が大きな気がかりとなるが、スタートでしっかりと勢いづくことがその不安を軽減させることになるだろう。 前節見せたアグレッシブな守備と、狙いどころを決めた強度の高いプレス、そして、仕込んでいるパスワークが機能すれば、浦和相手の勝利も目ではない。走り負けをしないことが重要だが、あとは選手がもつかどうか。まずは連勝で大型連戦のスタートを切りたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:高丘陽平 DF:森下龍矢、宮大樹、エドゥアルド、大畑歩夢 MF:樋口雄太、松岡大起、原川力、小屋松知哉 FW:金森健志、趙東建 監督:金明輝 2020.09.09 13:40 Wed
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C大阪が浦和3発撃破で今季2度目の3連勝飾る 藤尾がJ1デビュー即ゴール《J1》

明治安田生命J1リーグ第14節の1試合がヤンマースタジアム長居で行われ、ホームのセレッソ大阪が3-0で浦和レッズを下した。 暫定2位C大阪は前節から先発3名が入れ替わり、木本、都倉、柿谷がスタートからピッチに。ブルーノ・メンデスはベンチからも外れた。5位浦和は前節から変更なし。得点ランキング2位のレオナルドも引き続きスタメン入りして、上位撃破を狙った。 雷雨の影響で30分遅れでキックオフした試合は一進一退の攻防戦となる。そのなかで、互いに攻撃の時間を作り出して、それぞれフィニッシュの形に持ち込む場面が幾度かあったものの、精度を欠き、決定機まで至らず、拮抗した展開が続く。 しかし、第6節以来の先発となる都倉がハーフタイム明けに奥埜を投入したC大阪に先制点をもたらす。48分、坂元がボックス右に差し掛かるところで左足クロスを供給。ファーサイドの都倉がバックステップを踏みながら頭で合わせ、C大阪が均衡を破る。 立ち上がりの早々に守りが崩れた浦和は59分、ボックス右から長澤が上げたクロスにレオナルドが反応するが、シュート機を不意に。すると、C大阪が63分に鈴木を投入したなか、浦和も63分に古巣戦の杉本と武藤を送り込み、前線の活性化を図る。 続く73分に汰木も投入した浦和だが、直後にC大阪が追加点。敵陣右サイド深くの坂元が山中を抜き、ボックス内に侵攻すると、マイナスの折り返しを出す。相手DFに当たってゴールに向かい、GK西川の手を弾いて吸い込まれ、浦和を突き放した。 不運な形で2失点目の浦和はすかさず岩武と青木を送り込み、交代カードを使い切るが、C大阪も83分に西川と丸橋を送り出して終わらせにかかる展開に。C大阪が残る交代枠でJ1デビューの藤尾を送り込むなか、攻めに出るが、こじ開け切れない。 すると、C大阪は浦和が前がかる後半アディショナルタイム3分、自陣ボックス外でボールに絡もうとしたGK西川と岩武のミスから藤尾が無人のゴールマウスに流し込み、勝負あり。5試合ぶり無失点勝利のC大阪が今季2度目の3連勝を飾り、首位を追走している。 2020.09.05 21:42 Sat
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順位表




得点ランキング