ベンフィカ

日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ

UEFAヨーロッパリーグ 決勝トーナメント
ラウンド32・1stレグ
ベンフィカ vs アーセナル

UEFAヨーロッパリーグ 決勝トーナメント
ラウンド32・2ndレグ
アーセナル vs ベンフィカ
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2020.12.10
26:55
UEFAヨーロッパリーグ グループD
第6節
スタンダール・リエージュ 2 - 2 ベンフィカ
2020.12.03
29:00
UEFAヨーロッパリーグ グループD
第5節
ベンフィカ 4 - 0 レフ・ポズナン
2020.11.26
29:00
UEFAヨーロッパリーグ グループD
第4節
レンジャーズ 2 - 2 ベンフィカ
2020.11.05
26:55
UEFAヨーロッパリーグ グループD
第3節
ベンフィカ 3 - 3 レンジャーズ
2020.10.29
29:00
UEFAヨーロッパリーグ グループD
第2節
ベンフィカ 3 - 0 スタンダール・リエージュ
基本データ

正式名称:SLベンフィカ

原語表記:Sport Lisboa e Benfica

ホームタウン:リスボン

チームカラー:赤

関連ニュース
thumb

ベンフィカでコロナ蔓延…セフェロビッチら新たに2選手に陽性反応

ベンフィカは29日、スイス代表FWハリス・セフェロビッチ(写真)、U-20ポルトガル代表DFジョアン・フェレイラの2選手に新型コロナウイルス陽性反応が出たことを公表した。 ベンフィカでは先週初めに元ポルトガル代表MFピッツィとゼネラル・マネージャーを務めるチアゴ・ピント氏のチーム関係者2名に陽性反応が出ていた。 さらに、26日にはブラジル人DFジャルデウ、U-21ポルトガル代表FWゴンサロ・ラモスの感染も判明していた。 2020.12.29 22:10 Tue
twitterfacebook
thumb

ベンフィカ、ジャルデウ&ゴンサロ・ラモスがコロナ陽性…

ベンフィカは26日、ブラジル人DFジャルデウ(写真)、U-21ポルトガル代表FWゴンサロ・ラモスの2選手に新型コロナウイルス陽性反応が出たことを公表した。 ベンフィカでは今週初めに元ポルトガル代表MFピッツィとゼネラル・マネージャーを務めるチアゴ・ピント氏のチーム関係者2人に陽性反応が出ていた。 そして、今回行われた検査の結果、ジャルデウとゴンサロ・ラモスの2選手が新たにコロナウイルスに感染していることが判明した。 2020.12.27 00:52 Sun
twitterfacebook
thumb

「ゴミみたいなものだった」フェルトンゲンがトッテナム時代に脳震とうで苦しんだと告白「めまいと頭痛に悩まされた」

ベンフィカに所属するベルギー代表DFヤン・フェルトンゲンがトッテナム時代に脳震とうの後遺症に悩まされていたことを明かした。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 フェルトンゲンは2012年夏から昨季までトッテナムに所属していたが、事件はチャンピオンズリーグ(CL)準優勝と躍進を果たした2018-19シーズンに起こっていたようだ。 2019年5月1日、この日行われたCL準決勝のアヤックス戦1stレグに先発出場したフェルトンゲンはセットプレーの競り合い時に相手GKと接触し流血。その後もピッチに残ったものの結局すぐにプレー不可能となり、交代となった。 フェルトンゲンはこの出来事で脳震とうの後遺症が残り、その影響が長期間あったと告白。当時は頭痛やめまいに苦しみ 、良いプレーができなかったと語った。 「多くの人は知らないだろうけど、(アヤックス戦での頭のケガは)本当に長い間影響を受けていた。めまいと頭痛に悩まされた」 「医者によると、してはいけないことだったそうだが、僕は(負傷したのが)鼻だったので、プレーを続けた。結局、そのケガで8、9カ月くらい苦しんだと思う。それがプレーがうまくいかなかった理由だよ」 「契約が1年残っていて、他のクラブやトッテナムに自分をアピールするためにプレーしなければならないと思っていたんだけど、プレーしてみたらゴミみたいなものだったし、良いパフォーマンスが出せなかった。それを知っている人はあまりいなかった。(移籍は)自分が選んだことであり、誰かを批判することではない」 また、フェルトンゲンは現在その症状は無くなったと報告。回復の過程を明かした。 「5カ月経って、体調が良くなってきた日があった。その時の映像の自分を見ると、調子が悪かった時がわかるんだ」 「本当にどうしたらいいのかわからなかったのは1月だったと思う。試合や練習が連続してあり、影響がよりあった。それからはロックダウンしていたので、2カ月間は何もしていなかったし、そこからは良くなっていった」 最近でもウォルバーハンプトンのFWラウール・ヒメネスがアーセナルのDFダビド・ルイスと衝突し、頭蓋骨骨折の重傷を負うなど、話題となっている頭部の接触。これ以上の負傷者が出ないことを願いたい。 2020.12.16 15:20 Wed
twitterfacebook
thumb

「彼らにとって薬になる」アルメリアオーナーがバルサに薦める21歳のウルグアイの至宝

ウルグアイ代表FWルイス・スアレスの退団で、頼れるストライカーが不在となっているバルセロナに、ある人物がおすすめの選手を紹介している。 サウジアラビア人のトルキ・アル=シャイフ氏は、スペイン2部のアルメリアのオーナーを務める人物。かつてエジプトのクラブチームを所有していたが、昨年8月にアルメリアを買収し、セグンダ・ディビシオンで暫定3位につける今季も含め、クラブはここ2シーズンで躍進を続けている。 そんなアル=シャイフ氏が薦める選手は、昨シーズンまで同クラブに在籍していたウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェス(21)だ。昨夏に母国のペニャロールから加入し、リーグ戦で16ゴール3アシストを記録したセンターFWで、ウルグアイではFWエディンソン・カバーニの後継者と称されている。 今夏にベンフィカにステップアップし、ヨーロッパリーグのレフ・ポズナン戦のハットトリックを含めて公式戦14試合で6ゴール6アシストをマークしている。 スペイン『マルカ』によると、アル=シャイフ氏はこの21歳の逸材がバルセロナにとって「薬になる」と断言。スアレスを失い、その影響からかラ・リーガでは9位と低迷しているクラブの救世主になる可能性があると訴えている。 ただ、ウルグアイの至宝にはマンチェスター・シティをはじめ多くのビッグクラブが関心を示しているようで、移籍金も急上昇中。タイミングを逃すと、激しい争奪戦に巻き込まれることになるかもしれない。 2020.12.11 18:49 Fri
twitterfacebook
thumb

「考えている選手の1人ではない」バルセロナがレンタル先で構想外のDFトディボ復帰を画策か

バルセロナからベンフィカへレンタル移籍中のU-20フランス代表DFジャン=クレール・トディボ(20)だが、1月にもバルセロナへ復帰するようだ。 トゥールーズの下部組織出身のトディボは、2019年1月にバルセロナへと移籍。2020年1月からシャルケへレンタル移籍を経験すると、10月にベンフィカへとレンタル移籍していた。 しかし、ベンフィカでは一度もメンバー入りせず、全くチームに関われていないトディボに関して、半年でレンタル期間が終了すると見られている。 バルセロナは元スペイン代表DFジェラール・ピケを筆頭に、ディフェンスラインに負傷者が続出。そこで、レンタル中のトディボをバルセロナが呼び戻そうと画策しているようだ。 一方で、ベンフィカのホルヘ・ジェズス監督は10日に予定されているヨーロッパリーグ(EL)最終節のスタンダール・リエージュ戦に向けた記者会見でトディボのメンバー入りについて問われると、構想に入っていないことを明言した。 「彼はスタンダール戦に起用しない。1週間前から動き出した。フィジカル面でも、戦術面でも準備できている状態ではない。彼はチームと一緒に仕事したことがない。私が考えている選手の1人ではない」 ここまで試合に絡むことがなかったトディボは、ベンフィカに居場所はもうないと考えられるため、バルセロナへの復帰は可能性が高そうだ。しかし、バルセロナとしても、トディボに大きな期待を寄せることはできないかもしれない。 2020.12.09 21:25 Wed
twitterfacebook

順位表



得点ランキング