スロバキア

Slovakia
国名 スロバキア
ホームタウン ブラチスラバ
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スロバキアのニュース一覧

欧州サッカー連盟(UEFA)がイングランド代表MFジュード・ベリンガムのジェスチャーを巡って調査に乗り出しているようだ。イギリス『BBC』が報じた。 先のユーロ2024ラウンド16・スロバキア代表戦では0-1の後半アディショナルタイムに起死回生のオーバーヘッド弾のベリンガム。その後のイングランドは延長前半にハリー 2024.07.02 17:45 Tue
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イングランド代表を救ったMFジュード・ベリンガム(レアル・マドリー)が、スロバキア代表戦を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。 6月30日、ユーロ2024ラウンド16でイングランドはスロバキアと対戦した。 優勝候補の一角に上げられながらもグループステージは低調なパフォーマンスに終わったイングランド。批 2024.07.01 22:45 Mon
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スロバキア代表のフランチェスコ・カルツォーナ監督が、ユーロ2024からの敗退を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。 6月30日、ユーロ2024ラウンド16でスロバキアはイングランドと対戦した。 優勝候補相手の大一番。それでもスロバキアは、25分にロングボールをつなぐと、イバン・シュランツが大会3ゴール 2024.07.01 12:33 Mon
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イングランド代表のガレス・サウスゲイト監督が、スロバキア代表戦を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。 6月30日、ユーロ2024ラウンド16でイングランドはスロバキアと対戦した。 優勝候補の一角に上げられながらもグループステージは低調なパフォーマンスに終わったイングランド。批判的な声も高まっており、厳 2024.07.01 10:30 Mon
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ユーロ2024・ラウンド16のイングランド代表vsスロバキア代表が6月30日に行われ、2-1でイングランドが勝利した。 デンマーク代表、スロベニア代表、セルビア代表が同居したグループCを首位で通過したイングランドは、ゴールレスドローで終えた最終節のスロベニア戦のスタメンからギャラガーをメイヌーに変更した以外は同じ 2024.07.01 03:40 Mon
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スロバキアの人気記事ランキング

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「思い出すのはサッリ」 ナポリの象徴ハムシク、母国で歩み始めた指導者人生を語る 「400人の子どもたちに…」

元スロバキア代表MFマレク・ハムシク氏が歩み出したばかりの指導者キャリアについて語った。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 6月に現役を退いたハムシク氏。今やセリエA王者となったナポリで通算520試合出場および121ゴール103アシストという数字を積み上げた36歳は現在、RSCハムシク・アカデミーという自身の名を冠した母国スロバキアの3部リーグクラブでオーナー兼育成コーチとして新たな人生を歩み出している。 そんなハムシク氏の選手キャリアにおけるピークはもちろんナポリ時代。11年半の在籍期間中に6人の指揮官と共闘した元キャプテンだが、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』のインタビューでは、やはりマウリツィオ・サッリ監督の印象が今も色濃く残っていると語った。 「私はサッリの副官のようだった。チャレンジングなフットボールを志向する彼は、私たち選手にどんなことでも時間を割いて説明してくれた。誰しも時折、『なぜこれが必要なんだ?』と考えることがあるだろう? 私はコーチとして選手にコンセプトを上手く伝えたい…思い出すのはサッリだ」 ハムシク氏は19歳以下の選手への指導が認められるUEFAライセンスを保有しているものの、指導者キャリアは始まったばかり。「私の元に400人の子どもたちがいるんだ。その全員に私の経験を提供したい。けど、与えるには受け取る柔軟性が必要だ。私自身が学びを続けているよ」 スロバキアの子どもたちへの指導について語った一方、同胞の後輩MFスタニスラブ・ロボツカがチームの要に君臨する古巣ナポリの話にも花を咲かせた。 「インテルがとても良いスタートを切ったね。さすがはチャンピオンズリーグ(CL)のファイナリストだ。安定感が光る彼らはナポリからスクデットを取り戻そうとしているだろう。ミランとユベントスのことも忘れてはならない」 「だが、ルディ・ガルシア(監督)とクヴィチャ・クワラツヘリアは10年先を行く資質の持ち主だ。他の選手たちも高い能力を兼ね備えている。ロボツカも、彼がフットボーラーとして、人として、どれほどの価値がある存在か私は知っていた。私の推薦は間違っていなかっただろう?(笑)」 2023.09.05 17:32 Tue
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W杯出場を逃したウクライナ、スロバキアとの親善試合に向けたメンバーを発表!《国際親善試合》

▽ウクライナサッカー協会(FFU)は26日、11月に行われる国際親善試合に臨む、ウクライナ代表メンバー21名を発表した。 ▽ウクライナを率いるアンドリー・シェフチェンコ監督は、MFイェフレン・コノプリャンカ(シャルケ)やMFアンドリー・ヤルモレンコ(ドルトムント)、FWアルテム・クラベツ(ディナモ・キエフ)ら主力以外は若手選手を多く選出。また、MFオレクサンダル・アンドリェフスキ(ゾリャ)とFWユーリ・コロモイェツ(ヴォルクスラ・ポルタヴァ)を初招集した。 ▽ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選のグループI最終節でクロアチア代表に敗れたウクライナは、グループ3位で予選を終了。3大会ぶりのW杯出場を逃したウクライナは、11月10日にホームでスロバキア代表と対戦する。今回発表されたウクライナ代表メンバーは以下のとおり。 <span style="font-weight:700;">◆ウクライナ代表メンバー21名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">アンドリー・ピアトフ</span>(シャフタール) <span style="font-weight:700;">マキシム・コバル</span>(ディナモ・キエフ) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">ミコラ・マトビイェンコ</span>(ヴォルクスラ・ポルタヴァ) <span style="font-weight:700;">イバン・オルテツ</span>(シャフタール) <span style="font-weight:700;">ボグダン・ブトコ</span>(シャフタール) <span style="font-weight:700;">ヤロスラフ・ラキツキ</span>(シャフタール) <span style="font-weight:700;">イェフゲン・ハシェリディ</span>(ディナモ・キエフ) <span style="font-weight:700;">オレクサンダー・カラヴァイェフ</span>(ゾリャ) <span style="font-weight:700;">オレクサンデル・クチェル</span>(カイセリスポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">エドゥアルド・ソボル</span>(スラヴィア・プラハ/チェコ) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">オレクサンダル・アンドリェフスキ</span> (ゾリャ) <span style="font-weight:700;">タラス・ステパネンコ</span>(シャフタール) <span style="font-weight:700;">マルロス</span>(シャフタール) <span style="font-weight:700;">ビタリー・ブヤルスキー</span>(ディナモ・キエフ) <span style="font-weight:700;">デニス・ガルマシュ</span>(ディナモ・キエフ) <span style="font-weight:700;">ルスラン・ロタン</span>(スラヴィア・プラハ/チェコ) <span style="font-weight:700;">ルスラン・マリノフスキー</span>(ヘンク/ベルギー) <span style="font-weight:700;">イェフレン・コノプリャンカ</span>(シャルケ/ドイツ) <span style="font-weight:700;">アンドリー・ヤルモレンコ</span>(ドルトムント/ドイツ) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">アルテム・クラベツ</span>(グラナダ/スペイン) <span style="font-weight:700;">ユーリ・コロモイェツ</span>(ヴォルクスラ・ポルタヴァ) 2017.10.27 02:54 Fri
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37歳DFシュクルテルが今季限りで現役引退…リバプールやゼニトで活躍

かつてリバプールやゼニト、フェネルバフチェで活躍した元スロバキア代表DFマルティン・シュクルテル(37)が現役引退を発表した。 昨夏、イスタンブール・バシャクシェヒルを退団し、母国のスパルタク・トルナヴァに加入したシュクルテル。今シーズンは公式戦20試合に出場し1ゴールの数字を残していた。 しかし、長年腰痛に悩まされてきた37歳DFは21日に行われるFCドゥナイスカー・ストレダ戦が、自身にとってキャリア最後の一戦となることを公式インスタグラムを通じて明かした。 「20年のキャリアを経て、FC DACドゥナイスカー・ストレダ)との試合が僕にとっての最後の試合となり、自分のキャリアが終わることをお伝えせざるを得ない」 「長年の腰痛のため、これ以上プレーを続けることは不可能であり、そのためこのような決断を下さなければならなくなった」 「これまでプレーしたすべての国のすべてのフットボールクラブ、コーチ、チームメイト、そしてファンの皆さんに感謝したい」 「同時に、すべての友人、とりわけ家族に感謝するよ。妻、息子、両親、親戚、この数年間、僕のそばにいて支えてくれた人たちに感謝する。これまで本当にありがとうございました」 母国のトレンチーンでプロキャリアをスタートしたシュクルテルは、2004年にゼニトへ完全移籍。2007シーズンのロシア・プレミアリーグ制覇に貢献した後、2008年1月にリバプールへステップアップを果たした。 2010-11シーズンからレギュラーセンターバックに定着すると、2011-12のEFLカップ制覇などにも貢献。リバプールでは在籍8年半で公式戦320試合18ゴールの数字を残したが、在籍ラストシーズンに就任したユルゲン・クロップ監督の下で構想外となり、2016年夏にフェネルバフチェへ新天地を求めた。その後、プレー機会が一度もなかったアタランタを経て、前述のイスタンブール・バシャクシェヒル、スパルタク・トルナヴァを渡り歩いた。 また、2004年7月にデビューを飾ったスロバキア代表ではユーロ2016、2010年南アフリカ・ワールドカップに出場するなど、同国歴代4位の104試合に出場。長らく頼れるディフェンスリーダーに君臨していた。 2022.05.17 23:47 Tue
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ハムシクがスロバキア代表で涙のラストマッチ…「どうしても堪えることができなかった」

トラブゾンスポルに所属するMFマレク・ハムシク(35)が、スロバキア代表に別れを告げた。 5月に今年いっぱいでの代表引退を宣言していたハムシク。20日に行われた親善試合のチリ代表戦がスロバキア代表としてのラストマッチとなった。 先発出場していたハムシクは89分に交代を告げられると、観客から万来の拍手が贈られ、思わず涙。ベンチ前ではチームメイト全員から厚い抱擁を受けた。また、試合後にはそのチームメイトやスタッフによるガード・オブ・オナーが作られ、子供たちと共にピッチを後にした。 「最高の雰囲気の中、試合を楽しむことができたし、感動的だった。ピッチを出るまでは何とかなったけど、その後は涙を堪えることはできなかったね」 「代表でのキャリアは本当に楽しかった。僕が経験したような成功をもっと収めることができると思うし、そうなることを願っているよ」 「チームを離れて、周りのみんながいなくなるのは寂しいけど、スロバキアを代表できたことは僕にとって大きな名誉だった。ファンのみんなに感謝したい。スタジアムを満員にするのは僕の願いだったんだ」 2007年2月にポーランド戦でスロバキア代表デビューを果たしたハムシクは、通算で136試合26ゴール20アシストを記録。出場数とゴール数はどちらも同国史上最多で、まさにスロバキアサッカーの歴史に名を刻んだ選手となった。 <span class="paragraph-title">【動画】涙のハムシク、チームメイトが抱擁</span> <span data-other-div="movie"></span><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="tr" dir="ltr">Slovakya ile 135 maça çıkan Marek Hamsik 26 gol 20 asistlik performans sergiledi. <a href="https://t.co/T9PnnbvwUs">pic.twitter.com/T9PnnbvwUs</a></p>&mdash; 61saat (@61saat) <a href="https://twitter.com/61saat/status/1594353382075944960?ref_src=twsrc%5Etfw">November 20, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.21 14:45 Mon

スロバキアの選手一覧

1 GK マルティン・ドゥブラフカ
1989年01月15日(37歳) 190cm 0 0
12 GK ドゥシャン・クチャク
1985年05月21日(40歳) 194cm 87kg 0 0
23 GK マレク・ロダーク
1996年12月13日(29歳) 194cm 0 0
2 DF ペテル・ペカリーク
1986年10月30日(39歳) 176cm 70kg 0 0
3 DF デニス・ヴァヴロ
1996年04月10日(29歳) 190cm 0 0
4 DF マルティン・バルイェント
1995年12月11日(30歳) 180cm 70kg 0 0
5 DF リュボミール・シャトカ
1995年12月02日(30歳) 0 0
14 DF ミラン・シュクリニアル
1995年02月11日(30歳) 187cm 0 0
15 DF トマシュ・フボチャン
1985年09月17日(40歳) 183cm 74kg 0 0
16 DF ダビド・ハンツコ
1997年12月13日(28歳) 188cm 0 0
24 DF マルティン・コスツェルニーク
1995年03月02日(30歳) 179cm 74kg 0 0
6 MF ヤン・グレグシュ
1991年01月29日(35歳) 189cm 70kg 0 0
7 MF ヴラディミール・ヴァイス
1989年11月30日(36歳) 173cm 0 0
8 MF オンドレイ・ドゥダ
1994年12月15日(31歳) 183cm 0 0
10 MF トマシュ・ススロフ
2002年06月07日(23歳) 174cm 0 0
11 MF ラズロ・ベネス
1997年09月09日(28歳) 173cm 0 0
13 MF パトリック・フロショフスキー
1992年04月22日(33歳) 177cm 0 0
17 MF マレク・ハムシク
1987年07月27日(38歳) 183cm 73kg 0 0
18 MF ウカシュ・ハラスリン
1996年05月26日(29歳) 182cm 0 0
19 MF ユライ・クツカ
1987年02月26日(38歳) 186cm 84kg 0 0
20 MF ロベルト・マク
1991年03月08日(34歳) 179cm 75kg 0 0
22 MF スタニスラブ・ロボツカ
1994年11月25日(31歳) 170cm 0 0
25 MF ヤクブ・ホロマダ
1996年05月25日(29歳) 180cm 0 0
9 FW ロベルト・ボジェニク
1999年11月18日(26歳) 188cm 81kg 0 0
21 FW ミハル・ジュリシュ
1988年06月01日(37歳) 183cm 0 0
26 FW イバン・シュランツ
1993年09月13日(32歳) 186cm 76kg 0 0