スロバキア
Slovakia| 国名 |
スロバキア
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扁桃腺摘出手術を受けたハムシクがスロバキア代表離脱
▽ナポリは21日、MFマレク・ハムシクがスロバキア代表から離脱したことを発表した。ハムシクは同日、扁桃腺摘出手術を受け、休養が必要となったとのことだ。 ▽ハムシクは今季、扁桃炎によって先発を外れる機会があり、このタイミングで手術に踏み切った格好だ。28年ぶりのスクデット獲得を目指すナポリは29試合を終えたセリエAで首位ユベントスから2ポイント差の2位に付けている。 ▽ロシア・ワールドカップ出場を逃しているスロバキアは、22日にタイでUAE代表と、25日にタイ代表かガボン代表と親善試合を戦う予定となっている。 2018.03.22 00:33 Thu2
不発レヴァンドフスキ、数的不利での戦い方を悔やむ 「最低限の引き分けも…」
ポーランド代表のFWロベルト・レヴァンドフスキがスロバキア代表戦を振り返った。ポーランド『TVP SPORT』が伝えている。 14日にスロバキアとのユーロ2020グループE第1節を迎えたポーランド。主導権を握りながらも、アタッキングサードでのプレー精度を欠いて効果的にフィニッシュまで持ち込めずにいると、18分に先制点を献上してしまう。 後半開始早々にMFカロル・リネティが同点としてなおも責め立てたが、62分にMFグジェゴシュ・クリホヴィアクが2枚目の警告を受けて退場処分に。10人となったポーランドは69分に勝ち越しを許し、初戦を落とすことになった。 決定的な仕事をさせてもらえなかったポーランドのエースは試合を振り返り、相手ゴール前での精度が欠けていたと述べた。また、1人少なくなってからの戦い方も、やりようがあったと考えているようだ。 「試合はもっとうまくやれたはず。最初の1分から僕らはボールを握る機会が多く、ゲームをコントロールできていた。残念ながら失点してしまって、追いかける展開になったけれど、後半すぐに点を取って追いつき、すべてが順調に進んでいるようだった」 「ラストパスやゴールへは近づいたけれど、何度もそれを逃してしまい、それからレッドカードをもらって、想定外の戦いをしなければならなくなった。2失点目は自分たちのミスからだった。あのような状況で僕らは十分な対応ができなかったが、もっと何かができたはず。最低限の引き分けもあった中で、ゲームを落としてしまったのは残念だ」 また、故障など影響でベストな布陣が組めなかったことについては「それもサッカー」と言い訳にはせず。これからの試合に向けての巻き返しを誓った。 「最近トレーニングマッチでもケガが多かった。僕らや監督が望んだような万全なチーム状態ではなかったけれど、それもサッカーだ。多くの代表チームは同じような問題を抱えているから、間違いなくそれを理由にはできない。僕らは責任を持ち、何をしたか、何を逃したかを見るべきだと思う」 「もちろん、あと2試合ある。理論的に最も弱い相手に最初の試合で負けたので、簡単ではなく難しい立場であるけれど、次の試合では見違えるように、あらゆる努力をするつもりだ。スペインやスウェーデンのレベルがとても高いことはわかっているけれど、改善して良いものを見せられたらと思っている」 2021.06.15 12:00 Tue3
「思い出すのはサッリ」 ナポリの象徴ハムシク、母国で歩み始めた指導者人生を語る 「400人の子どもたちに…」
元スロバキア代表MFマレク・ハムシク氏が歩み出したばかりの指導者キャリアについて語った。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 6月に現役を退いたハムシク氏。今やセリエA王者となったナポリで通算520試合出場および121ゴール103アシストという数字を積み上げた36歳は現在、RSCハムシク・アカデミーという自身の名を冠した母国スロバキアの3部リーグクラブでオーナー兼育成コーチとして新たな人生を歩み出している。 そんなハムシク氏の選手キャリアにおけるピークはもちろんナポリ時代。11年半の在籍期間中に6人の指揮官と共闘した元キャプテンだが、イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』のインタビューでは、やはりマウリツィオ・サッリ監督の印象が今も色濃く残っていると語った。 「私はサッリの副官のようだった。チャレンジングなフットボールを志向する彼は、私たち選手にどんなことでも時間を割いて説明してくれた。誰しも時折、『なぜこれが必要なんだ?』と考えることがあるだろう? 私はコーチとして選手にコンセプトを上手く伝えたい…思い出すのはサッリだ」 ハムシク氏は19歳以下の選手への指導が認められるUEFAライセンスを保有しているものの、指導者キャリアは始まったばかり。「私の元に400人の子どもたちがいるんだ。その全員に私の経験を提供したい。けど、与えるには受け取る柔軟性が必要だ。私自身が学びを続けているよ」 スロバキアの子どもたちへの指導について語った一方、同胞の後輩MFスタニスラブ・ロボツカがチームの要に君臨する古巣ナポリの話にも花を咲かせた。 「インテルがとても良いスタートを切ったね。さすがはチャンピオンズリーグ(CL)のファイナリストだ。安定感が光る彼らはナポリからスクデットを取り戻そうとしているだろう。ミランとユベントスのことも忘れてはならない」 「だが、ルディ・ガルシア(監督)とクヴィチャ・クワラツヘリアは10年先を行く資質の持ち主だ。他の選手たちも高い能力を兼ね備えている。ロボツカも、彼がフットボーラーとして、人として、どれほどの価値がある存在か私は知っていた。私の推薦は間違っていなかっただろう?(笑)」 2023.09.05 17:32 Tue4
鹿島FWチャヴリッチ、スロバキア代表招集の打診を受けるも今回は見送り
スロバキアサッカー協会(SFZ)は18日、国際親善試合に向けたスロバキア代表メンバーを発表した。 スロバキアは23日にホームでオーストリア代表、26日にアウェイでノルウェー代表と対戦する。 フランチェスコ・カルツォーナ監督の下で集まる選手たちだが、鹿島アントラーズに所属するFWアレクサンダル・チャヴリッチに関しては代表招集を拒否したという。 スロバキアはユーロ2024の出場権を獲得しており、大事な強化試合。SFZは、クロアチア出身でセルビア国籍のチャヴリッチに関して、スロバキア代表に招集するために策を尽くし、本人も招集に応じる意向を示していたとのことだが、今回は招集外となった。 これまで世代別ではセルビア代表を経験しているチャヴリッチ。A代表ではプレーしておらず、ユーロ出場も期待されている。 スロバキアのスロヴァン・ブラチスラヴァから今シーズン鹿島に加入したチャヴリッチは、開幕4試合に出場し2得点を記録。すでに存在感を発揮している。 2024.03.18 20:15 Monスロバキアの選手一覧
| 1 | GK |
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マルティン・ドゥブラフカ | |||||||
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1989年01月15日(37歳) | 190cm |
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| 12 | GK |
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ドゥシャン・クチャク | |||||||
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1985年05月21日(40歳) | 194cm | 87kg |
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0 |
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| 23 | GK |
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マレク・ロダーク | |||||||
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1996年12月13日(29歳) | 194cm |
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0 | ||||
| 2 | DF |
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ペテル・ペカリーク | |||||||
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1986年10月30日(39歳) | 176cm | 70kg |
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0 | |||
| 3 | DF |
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デニス・ヴァヴロ | |||||||
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1996年04月10日(29歳) | 190cm |
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0 |
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| 4 | DF |
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マルティン・バルイェント | |||||||
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1995年12月11日(30歳) | 180cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 5 | DF |
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リュボミール・シャトカ | |||||||
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1995年12月02日(30歳) |
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0 | |||||
| 14 | DF |
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ミラン・シュクリニアル | |||||||
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1995年02月11日(31歳) | 187cm |
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0 | ||||
| 15 | DF |
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トマシュ・フボチャン | |||||||
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1985年09月17日(40歳) | 183cm | 74kg |
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0 |
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0 | |||
| 16 | DF |
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ダビド・ハンツコ | |||||||
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1997年12月13日(28歳) | 188cm |
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0 | ||||
| 24 | DF |
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マルティン・コスツェルニーク | |||||||
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1995年03月02日(31歳) | 179cm | 74kg |
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| 6 | MF |
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ヤン・グレグシュ | |||||||
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1991年01月29日(35歳) | 189cm | 70kg |
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| 7 | MF |
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ヴラディミール・ヴァイス | |||||||
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1989年11月30日(36歳) | 173cm |
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0 |
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0 | ||||
| 8 | MF |
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オンドレイ・ドゥダ | |||||||
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1994年12月15日(31歳) | 183cm |
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0 |
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0 | ||||
| 10 | MF |
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トマシュ・ススロフ | |||||||
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2002年06月07日(23歳) | 174cm |
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0 |
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0 | ||||
| 11 | MF |
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ラズロ・ベネス | |||||||
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1997年09月09日(28歳) | 173cm |
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0 |
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0 | ||||
| 13 | MF |
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パトリック・フロショフスキー | |||||||
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1992年04月22日(33歳) | 177cm |
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0 | ||||
| 17 | MF |
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マレク・ハムシク | |||||||
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1987年07月27日(38歳) | 183cm | 73kg |
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0 | |||
| 18 | MF |
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ウカシュ・ハラスリン | |||||||
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1996年05月26日(29歳) | 182cm |
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| 19 | MF |
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ユライ・クツカ | |||||||
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1987年02月26日(39歳) | 186cm | 84kg |
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0 |
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| 20 | MF |
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ロベルト・マク | |||||||
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1991年03月08日(34歳) | 179cm | 75kg |
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0 |
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0 | |||
| 22 | MF |
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スタニスラブ・ロボツカ | |||||||
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1994年11月25日(31歳) | 170cm |
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| 25 | MF |
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ヤクブ・ホロマダ | |||||||
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1996年05月25日(29歳) | 180cm |
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| 9 | FW |
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ロベルト・ボジェニク | |||||||
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1999年11月18日(26歳) | 188cm | 81kg |
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| 21 | FW |
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ミハル・ジュリシュ | |||||||
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1988年06月01日(37歳) | 183cm |
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| 26 | FW |
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イバン・シュランツ | |||||||
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1993年09月13日(32歳) | 186cm | 76kg |
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0 | |||

スロバキア