アントワープ

Royal Antwerp
国名 ベルギー
創立 1880年
ホームタウン アントウェルペン
スタジアム ボサイル・スタディオン
ニュース 人気記事 選手一覧

アントワープのニュース一覧

アンデルレヒトのU-20日本代表FW後藤啓介が久々のゴールを記録した。 2024年1月にジュビロ磐田からアンデルレヒトのリザーブチームであるRSCA Futuresにレンタル移籍した後藤。この冬に完全移籍へと切り替わると、ファーストチームでもデビューしていた。 ジュピラー・プロ・リーグ、ヨーロッパリーグ(E 2025.05.02 19:55 Fri
Xfacebook
ベルギー1部のベールスホットを率いるディルク・カイト監督が、対戦相手のファンに激怒。蘭『Voetbal International』が伝える。 かつてリバプールやフェイエノールト、オランダ代表などで活躍した名手ディルク・カイト。23-24シーズンにヘールスホットの指揮官となり、2部優勝で今季から1部リーグを戦う。 2025.01.13 18:30 Mon
Xfacebook
インドネシア代表に新たな帰化選手が到来へ。連盟のエリック・トヒル会長も言及した。 インドネシア代表は6日、突如としてシン・テヨン監督を解任。チームの“オランダ化”を急進させるなか、次期指揮官にはオランダ代表の一時代を彩ったレジェンドが就任へと伝えられる。 インドネシア『BOLA』によると、同チームは「近いう 2025.01.08 13:00 Wed
Xfacebook
コモは7日、ロイヤル・アントワープのフランス人GKジャン・ブテツ(29)の完全移籍加入を発表した。3年契約を結んでいる。 ブテツはリールの下部組織出身で、2017年7月にベルギーのムスクロンへレンタル移籍。1年後に完全移籍へ移行するとスタメンに定着し、2018-19シーズンはジュピラー・プロ・リーグで24試合プレ 2025.01.07 22:37 Tue
Xfacebook
昨年3月にベルギー代表を引退したロイヤル・アントワープのDFトビー・アルデルヴァイレルト(35)が、代表引退に繋がった2度のパニック発作の恐怖を明かした。 これまでアヤックスやサウサンプトン、トッテナムなどで活躍し、現在は母国のアントワープでプレーするアルデルヴァイレルト。 世代別代表の常連だったセンターバ 2024.11.19 07:00 Tue
Xfacebook

アントワープの人気記事ランキング

1

シント=トロイデンの本拠地にアルデルヴァイレルトが不満「ここでプレーしないといけないのは残念」

ロイヤル・アントワープの元ベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトがシント=トロイデンの本拠地に不満を示している。ベルギー『Nieuwsblad』が伝えている。 ベルギー代表通算127キャップを誇るアルデルヴァイレルト。かつてアトレティコ・マドリーやトッテナムでもプレーした34歳は、昨シーズンから母国のアントワープに加入し、いきなりチームを66年ぶりのリーグ優勝へと導いた。 屈強なセンターバックは今季も健在で、公式戦22試合中20試合でスタメン出場し、トッテナム時代以来となるチャンピオンズリーグ(CL)にも参戦。24日には敵地でのリーグ戦第15節・シント=トロイデン戦にフル出場した。 ただ、1-1のドローに終わったこの一戦の終了後、アルデルヴァイレルトはシント=トロイデンの本拠地「大王わさびスタイエンスタジアム」、通称“スタイエン”に対する不満をあらわにした。 「今後の後半戦を見据えるなら、今日のドローもポジティブに考えることはできる。ゴール前でもう少し運があれば勝てただろう」 「けど、このスタジアムでプレーすることは非常に難しい。他のチームが通常の天然芝でプレーするなか、ここの1チーム(シント=トロイデン)だけが人工芝でプレーしている」 「慣れなければいけない、というのはもちろん正論だが、普段からここでプレーしているわけじゃないし、慣れる時間なんてない。個人的には、ここの人工芝でプレーしないといけないのが残念だ」 シント=トロイデンの本拠地“スタイエン”は1927年に開場後、2011年の大幅改修から人工芝を導入。サッカーにおける天然芝or人工芝の議論は、言わば100点の答えがない議論であり、ビジネス視点から見れば、スタジアムを二次利用するなら人工芝の方が適するという考え方もある。 ただ、選手視点だと人工芝はケガのリスクが増すことは明らか。アルデルヴァイレルトにもそういった意識があるはずだ。 2023.11.25 17:55 Sat
2

飛距離は60m超え! イラン代表“強肩”GKの超ロングスローがギネス世界記録に認定

イラン代表GKのロングスローがギネス世界記録に認定された。 ポルトガルのボアヴィスタは25日、所属するGKアリレザ・ベイランヴァンドのフィードが、サッカーの公式戦における最長のハンドスローとしてギネス世界記録に認定されたと発表した。 ベイランヴァンドは2016年10月11日にイランのテヘランで行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第4節の韓国代表戦に、イラン代表GKとして出場した。この試合中におけるフィードスローが61m26mmを記録。ラストパスにもなった超ロングフィーが、手による世界最長のフィードとしてギネス記録に認定された。 ベイランヴァンドは今夏にベルギーのロイヤル・アントワープからボアヴィスタへと、買い取りオプション付きの1年間のレンタル移籍で加入。 イラン代表としても49試合に出場し、今年9月2日に行われたカタールW杯アジア最終予選の初戦、シリア代表戦でも強肩ぶりを披露していた。 <span class="paragraph-title">【動画】世界記録に認定された60m超えのロングスロー</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Cebk0MO1sCw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2021.11.27 20:21 Sat
3

「皆さんごめんなさい」EL本戦出場を決めた三好康児の指揮官が“裸”で記者会見に臨む

U-24日本代表MF三好康児が所属するロイヤル・アントワープのブライアン・プリスケ監督が裸で記者会見に臨んだ。ギリシャメディアの情報をもとにイギリス『サン』が伝えている。 アントワープはヨーロッパリーグ(EL)の予選プレーオフでオモニア(キプロス)と激突。アウェイでの1stレグを1-3で落としたものの、ホームの2ndレグでは90分を終えて2-0。2戦合計4-4とすると、PK戦の末に3-2で勝利を収めた。 劇的な形で本戦出場を決めたアントワープ。さらに驚きなのは、試合後の監督インタビューだ。その場にいた記者達は目を丸くしたに違いない。なぜなら、指揮官は会見場に裸で現れたからだ。 どうやらプリスケ監督は選手たちと賭けをしていた模様。もしEL本戦出場を決めたら、裸で記者会見に臨むと公約していたとのこと。半ば冗談ではあっただろうが律儀に、むしろ勝利への喜びからかもしれないが、最低限の節度を保つためにタオルをだけを巻いた姿で公の場へやってきた。 ブリスケ監督は会見で「皆さんごめんなさい。試合前に選手たちと賭けをしたんだ」と切り出し、その後試合内容に言及。90分間で決着をつけることはできなかったが、チームは勝利に値すると述べた。 「私は選手たちに言ったんだ。我々が勝利し、クリーンシートを保ち通過した場合、私は裸で記者会見をするぞってね」 「我々は成し遂げた。それがサッカーであり人生、情熱だ」 「素晴らしいゲームだった。我々は90分間で3-0で勝つためにできる限りのことをした。多くの品質とコミットメントがあり、最終的にはPK戦になったが勝利に値するよ」 日本ではなかなかお目に掛かれないユーモアにあふれるパフォーマンスを見せたプリスケ監督。本戦後にも再び裸体をさらす機会はあるのだろうか。 なお、27日に行われた抽選の結果、アントワープはグループDに入った。オリンピアコス、フェネルバフチェのほか、MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトと同居。日本人対決が実現する可能性もある。 <span class="paragraph-title">【写真】裸で記者会見に臨むアントワープ指揮官</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Wait... What&#39;s happening here?! <a href="https://twitter.com/hashtag/OMOANT?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#OMOANT</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/COYR?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#COYR</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/RAFC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#RAFC</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/OneRedFamily?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#OneRedFamily</a> <a href="https://t.co/lEotWZj1FR">pic.twitter.com/lEotWZj1FR</a></p>&mdash; Royal Antwerp FC (@official_rafc) <a href="https://twitter.com/official_rafc/status/1431019993588768772?ref_src=twsrc%5Etfw">August 26, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.08.28 16:05 Sat
4

アントワープTDオーフェルマルス、過去のセクハラ行為によりオランダでのサッカー活動1年間禁止

オランダスポーツ裁判所は16日、アントワープのテクニカル・ディレクターを務めるマルク・オーフェルマルス氏に対し、オランダでのサッカー活動を1年間禁ずると発表した。 オーフェルマルス氏は2012年から2022年の長期に渡って同僚の女性に対し、卑猥な動画や写真、メッセージを送っていた。この事実を受け、昨年2月にアヤックスのスポーツ・ディレクターを辞していた。 ただ、現在はベルギーのアントワープで働いており、今回の制裁の影響は受けない。 現役時代、アヤックスやアーセナル、バルセロナでプレーし、オランダ代表でも活躍したオーフェルマルス氏。引退後は2012年にアヤックスのSDに就任し、国内外の有望な若手の獲得と育成に尽力した。 それらの選手を国外のビッグクラブへ売却し、クラブに大きなキャピタルゲインをもたらした。さらに売却した資金を元手に、実力とリーダーシップに優れるベテランや中堅の獲得によってエールディビジやチャンピオンズリーグ(CL)における安定したチームパフォーマンスを維持させることにも貢献していた。 2023.11.17 00:40 Fri
5

インドネシア代表に新たな帰化選手が到来へ…元オランダA代表選手&今季CL出場のリール所属24歳も候補に残る

インドネシア代表に新たな帰化選手が到来へ。連盟のエリック・トヒル会長も言及した。 インドネシア代表は6日、突如としてシン・テヨン監督を解任。チームの“オランダ化”を急進させるなか、次期指揮官にはオランダ代表の一時代を彩ったレジェンドが就任へと伝えられる。 インドネシア『BOLA』によると、同チームは「近いうちに新たな選手を迎える」といい、それはやはりインドネシア系オランダ人。 イングランド2部のオックスフォード・ユナイテッドに所属する元U-20オランダ代表FWオレ・ロメニー(24)、ベルギー1部・アントワープに所属する元オランダ代表MFジャリオ・リーデヴァルド(28)が新たな帰化選手の候補だという。 ロメニーはオランダ・ナイメヘンの出身で、NECでプロデビュー後、ユトレヒト等を経て、5日にオックスフォード・Uへ移籍。新天地はインドネシアサッカー協会のエリック・トヒル会長が共同オーナーを務めるクラブである。 リーデヴァルドはアヤックス育ちのインドネシア系で、2017〜24年にクリスタル・パレスでプレー。プレミアリーグ通算80試合に出場した。なお、こちらは2015年にオランダ代表(A代表)で3試合プレーした経験を持つ。 連盟のトヒル会長はシン・テヨン監督解任に伴う取材対応で、この2選手にも言及。 ロメニーの帰化プロセスが順調に進んでいると明言した一方、リーデヴァルドはオランダ代表歴3試合が全て「公式戦」だったとあってか、少なくとも3月の初招集は難しいとの旨をコメント。「様子を見るべき」と語るにとどめた。 その一方、フランス1部・リールに所属する元U-21オランダ代表DFミッチェル・バッカー(24)を引き入れる案も披露。 バッカーはパリ・サンジェルマン(PSG)、レバークーゼンに所属歴があり、現在アタランタからのレンタル移籍でリールへ。昨季アタランタでEL優勝メンバーとなり、今季はリールでCLに参戦…CL通算20試合に出場した経験を持つ。 カタールW杯でオランダ代表の予備登録メンバーに入ったバッカーは、祖父がインドネシア人。トヒル会長は「精査した結果、招集は難しいが、糸口を見つけたい」とコメントしている。 今のところ、インドネシア代表入りが濃厚なのはオレ・ロメニーのようだ。 2025.01.08 13:00 Wed

アントワープの選手一覧

26 GK オルトヴィン・デ・ヴォルフ
1997年04月23日(28歳) 190cm 0 0
81 GK ニルス・デファルケネアー
2004年05月17日(21歳) 193cm 0 0
87 GK ダビーノ・フェルフルスト
1987年10月25日(38歳) 191cm 0 0
91 GK セネ・ラメンズ
2002年07月07日(23歳) 192cm 0 0
2 DF リッチー・デ・ラエト
1988年11月28日(37歳) 186cm 77kg 0 0
3 DF ビョルン・エンゲルス
1994年09月15日(31歳) 194cm 0 0
5 DF オーウェン・ワインダル
1999年11月28日(26歳) 176cm 0 0
21 DF サム・ヴァインズ
1999年05月31日(26歳) 178cm 0 0
23 DF トビー・アルデルヴァイレルト
1989年03月02日(36歳) 186cm 81kg 0 0
33 DF ゼノ・ファン・デン・ボッシュ
2003年07月06日(22歳) 191cm 0 0
34 DF イェレ・バタイユ
1999年05月20日(26歳) 0 0
44 DF スマイラ・クリバリ
2003年10月14日(22歳) 190cm 0 0
52 DF コービー・コルバニー
2005年05月10日(20歳) 179cm 0 0
56 DF エラン・トゥイペンズ
2005年12月07日(20歳) 0 0
8 MF アルハッサン・ユスフ
2000年07月18日(25歳) 175cm 0 0
27 MF マンデラ・ケイタ
2002年05月10日(23歳) 180cm 0 0
32 MF クリストファー・スコット
2002年06月07日(23歳) 178cm 0 0
46 MF ミラン・スミッツ
2004年11月13日(21歳) 0 0
55 MF アントニー・バレンシア
2003年07月21日(22歳) 174cm 0 0
77 MF ミロ・ホーレマンス
2006年05月18日(19歳) 0 0
7 FW ジラノ・ケルク
1995年12月02日(30歳) 175cm 0 0
10 FW ミシェル=アンジェ・バリクウィシャ
2001年05月10日(24歳) 178cm 0 0
11 FW アルブノール・ムヤ
1998年11月29日(27歳) 179cm 0 0
17 FW ヤコブ・オンドレイカ
2002年09月02日(23歳) 180cm 0 0
18 FW フィンセント・ヤンセン
1994年06月15日(31歳) 183cm 0 0
19 FW チデラ・エジュケ
1998年01月02日(28歳) 176cm 72kg 0 0
監督 マルク・ファン・ボメル
1977年04月22日(48歳) 187cm 80kg 0 0