メルボルン・ビクトリー

Melbourne Victory FC
国名 オーストラリア
創立 2004年
ホームタウン メルボルン
スタジアム ドックランズ・スタジアム
ニュース 人気記事 選手一覧

メルボルン・ビクトリーのニュース一覧

元U-23オーストラリア代表MFライアン・ティーグ(23)が中国代表入りを真剣に検討しているという。豪『news.com』が伝えた。 02年日韓大会以来のW杯出場へアジア最終予選を戦うなか、ここ数日の間にもいわゆる「帰化選手」を巡るトピックが飛び交う中国代表。 国外出身者の帰化プロセスが順調だったりそうでは 2025.01.24 15:13 Fri
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アルビレックス新潟は8日、Aリーグ・メン(オーストラリア1部)のメルボルン・ビクトリーFCからオーストラリア代表DFジェイソン・カトー・ゲリア(31)の加入内定を発表した。メディカルチェック終了後に正式加入となり、チームへの合流は1月中旬が予定されている。 ジェイソン・ゲリアはメルボルン・ビクトリーでプロデビュー 2025.01.08 16:45 Wed
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横浜F・マリノスは23日、ヘッドコーチにオーストラリア人指導者のパトリック・キスノーボ氏(43)が就任することを発表した。 横浜FMは、2024シーズンはハリー・キューウェル監督でスタートしたものの、チームが不調に陥り解任。ヘッドコーチのジョン・ハッチンソン監督が指揮を執っていた。 しかし、ハッチンソン監督 2024.12.23 17:05 Mon
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Aリーグ・メン(オーストラリア1部相当)のメルボルン・ビクトリーは17日、パトリック・キスノルボ監督(43)の辞任を発表した。 キスノルボ氏はイタリア系の元オーストラリア代表DF。クラブキャリアは、レスター・シティやリーズ・ユナイテッド、イプスウィッチ・タウンと、イングランドで長くプレーした。 引退後はメル 2024.12.17 14:04 Tue
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メルボルン・ビクトリーのパトリック・キスノルボ監督が、年明けに復帰する元オーストラリア代表GKランゲラック(36)について言及した。豪『news.com.au』が伝える。 2024シーズン限りで名古屋グランパスを退団、8日のJ1最終節は残念ながら負傷欠場となったランゲラック。楢崎正剛氏の後継者として最後尾に立ち、 2024.12.09 16:45 Mon
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横浜FMがメルボルン・ビクトリーの監督、キスノーボ氏をHCに招へい…かつてはモンバエルツ氏の右腕としても活躍

横浜F・マリノスは23日、ヘッドコーチにオーストラリア人指導者のパトリック・キスノーボ氏(43)が就任することを発表した。 横浜FMは、2024シーズンはハリー・キューウェル監督でスタートしたものの、チームが不調に陥り解任。ヘッドコーチのジョン・ハッチンソン監督が指揮を執っていた。 しかし、ハッチンソン監督も今シーズン限りで退任。元イングランド代表のガレス・サウスゲイト監督の右腕でヘッドコーチでもあったスティーブ・ホーランド氏(54)が監督に就任することが発表されていた。 キスノーボ氏は、イタリア系の元オーストラリア代表DF。クラブキャリアは、レスター・シティやリーズ・ユナイテッド、イプスウィッチ・タウンと、イングランドで長くプレーした。 引退後はメルボルン・シティでかつて横浜FMも指揮したエリク・モンバエルツ監督のアシスタントを担うなどし、今年7月からメルボルン・ビクトリーの指揮官に。2024-25シーズンのAリーグでも好調を維持していた中、横浜FMのヘッドコーチに就任することが決まった。 キスノーボ氏はクラブを通じてコメントしている。 「横浜F・マリノスの一員となることをとても楽しみにしています。ピッチでの成功を目指し、才能ある選手、献身的なスタッフ、そして情熱的なファン・サポーターと共に、優れた文化とチームワークを育むために、スティーブ・ホーランド監督を全力でサポートしていきたいと思います。このすばらしい旅を皆さんと一緒に始められることを心待ちにしています!」 2024.12.23 17:05 Mon
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セルティック退団の豪代表ロギッチは欧州から声がかからず? オファーはインドネシアのみか

セルティックを退団するオーストラリア代表MFトム・ロギッチ(29)だが、新天地探しが進んでいないようだ。 2013年1月にセルティックの一員となったロギッチは、母国のメルボルン・ビクトリーへとレンタル移籍した期間を除き、9年間緑白のユニフォームに袖を通してきた。公式戦通算272試合46得点49アシストを記録し、7度のリーグ優勝を経験するなど、近年のクラブを支えた功労者だが、5月に退団が発表された。 オーストラリア代表でも主力選手として活躍するロギッチ。カタール・ワールドカップ(W杯)予選のペルー代表との大陸間プレーオフでは、自身は個人的な事情ということで招集外だったものの、チームメイトらがPK戦の末に5大会連続となる本大会への切符を掴んでいる。だが、今年11月に開幕する本大会を控え、現時点では新シーズンの所属先が見つかっていないようだ。 アメリカ『Fox Sports』によると、今夏ロギッチに対して正式オファーを提示したのは、インドネシア1部リーグ(リーガ1)のプルシジャ・ジャカルタのみであるとのこと。プルシジャはアジア地域を代表するMFの獲得に大金を積んだようだが、ロギッチはこのオファーを拒否した模様。その他には母国Aリーグの複数クラブが獲得を模索しているとみられるものの、欧州クラブからのコンタクトは未だ噂レベルにもなっていない。 なお、ロギッチは新シーズンもヨーロッパでキャリアを継続したいのか、母国帰還などを目的としたセルティック退団なのか、選手本人の明確な希望が明らかになっていない。ロギッチの去就はオーストラリア代表にとってみれば今秋のW杯メンバー選出も絡んでくる話題だけに、今後の動向は注目されている。 2022.06.28 19:54 Tue
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観客から金属バケツが投げ込まれ、選手が頭部負傷…Aリーグ メルボルン・ダービーで

オーストラリア、Aリーグ・メンの第8節、17日に行われたメルボルン・シティvsメルボルン・ビクトリーのダービーマッチは、観客席から投げ込まれたバケツによって選手が頭部を負傷し、試合が中断となった。 オーストラリア『ABC』などによれば、シティの1点リードで迎えた22分、ビクトリー側のサポーターがピッチへ乱入。さらに、互いのサポーターが発煙筒を投げ込む事態に発展し、カメラクルーも巻き込まれた。 シティのGKトム・グローバーがそのうち1つを投げ返したことで事態はさらにエスカレート。主審や警備員が彼を守ろうとしたものの、そこへ消火用の砂が入った金属製バケツが投げ込まれ、グローバーの頭部に命中した。 グローバーはこめかみから出血。治療のためにピッチをあとにしたが、脳震とうの疑いがもたれているとのことだ。 両選手や審判団もエスコートされながらピッチから引き上げ、治安当局が観客をフィールドから追い出すために一時中断の処置がとられていたが、最終的には試合中止の決定が下された。 オーストラリア・サッカー連盟(FA)は「このような行為はオーストラリアのサッカー界では許されず、フットボール・オーストラリアの完全な調査が直ちに開始され、強力な制裁が下される」との声明を発表している。 『ABC』によれば、この暴動はグランドファイナルの開催地に対する抗議が発端とみられている。 Aリーグ・メンはレギュラーシーズンの上位6チームがトーナメント方式のグランドファイナルへ進み、チャンピオンを決定する、プレーオフ形式を採用している。このグランドファイナルは、向こう3年間にわたってシドニーで開催されることが12日に決定。これが各所から大きな反発を招いていた。 <span class="paragraph-title">【動画】観客から金属バケツが投げ込まれ、選手が頭部を負傷…</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="UCpMIqVDGnk";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.17 21:50 Sat
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金属バケツ投げ込みで選手が頭部負傷…被告へは3カ月の禁錮刑と5年間観戦禁止処分も即時控訴

金属バケツを選手へ投げ付け、頭部へのケガを負わせた男性に3カ月の禁錮刑が言い渡された。 2022年12月17日に行われたオーストラリアのAリーグ・メンの第8節、メルボルン・シティvsメルボルン・ビクトリーのダービーマッチは、シティの1点リードで迎えた22分にメルボルン・ビクトリー側の観客席から消火用の砂が入った金属製バケツが投げ込まれた。これを頭部に受けたシティのGKトム・グローバーが流血の負傷。観客がピッチになだれ込むなどし、試合が中断となった。 グローバーはその後病院に搬送され、脳震とうと診断。トレーニングも1週間ほど欠席することとなり、不安にもかられていたという。 この件を受け、メルボルン・ビクトリーには55万オーストラリアドル(約5200万円)の罰金が科されたのに加え、ホームゲームのチケット販売禁止やアウェイ戦入場禁止という厳しい処置が取られていた。 オーストラリア『ABC』によれば、この暴動はAリーグのグランドファイナル開催地が向こう3年間シドニーで開催されることに対する抗議が発端とされている。 『7SPORT』によると、今月29日に裁判が行われ、アレックス・アゲロプロス被告には3カ月の禁錮刑とメルボルンのAAMIパークでの5年間試合観戦禁止が言い渡された。 ローズマリー・ファリャ判事は「あらゆるスポーツにおいてこの種の違反行為が許される余地はない。特にスポーツが好きだと主張するならば」とコメント。「なぜあなたや仲間たちがそのような行動をとったのかは依然として不可解です。あなたたちは皆、試合が大好きだと公言しているのに、これでは軽視しているのと同じことです」と、真に試合やクラブを愛するのであれば、このような行為はありえないと述べた。 なお、弁護側は即時控訴したとのこと。控訴は12月12日にビクトリア州郡裁判所で審理される。 <span class="paragraph-title">【動画】観客から金属バケツが投げ込まれ、選手が頭部を負傷…</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="UCpMIqVDGnk";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.08.30 19:30 Wed
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昨春までU-23オーストラリア代表…Aリーグ強豪で主軸の23歳ディークに中国代表入り打診が舞い込む 本人も前向きか

元U-23オーストラリア代表MFライアン・ティーグ(23)が中国代表入りを真剣に検討しているという。豪『news.com』が伝えた。 02年日韓大会以来のW杯出場へアジア最終予選を戦うなか、ここ数日の間にもいわゆる「帰化選手」を巡るトピックが飛び交う中国代表。 国外出身者の帰化プロセスが順調だったりそうではなかったり、既存の帰化選手が中国を去ったり…忙しなく関係者が動いているようだ。 そんななかで豪紙が伝えたのは、元U-23豪代表MFが中国代表入りを検討というもの。 表題のディークは母方が中国系だそうで、生まれはシドニー。シドニーFCでプロとなったのち、ポルトガル2部も経験して帰国し、現在はAリーグ・メンのメルボルン・ビクトリーで今季全15試合スタメン出場という主軸選手だ。 昨春U-23アジア杯では豪代表の主力としてパリ五輪を目指した、いわば当該世代の代表格。『news.com』いわく、U-17代表時代は主将だったといい、A代表歴こそまだだが、現Aリーグでも有数の20代前半タレントだという。 ただ、ディーク個人の関係者から出た話として、水面下で中国サッカー協会から中国代表入りの打診が届いているといい、選手本人がこれを真剣に検討中。豪州でのA代表歴がない現時点では、中国代表入りへ何ら障壁はない。 昨秋までメルボルン・ビクトリーを率いたトニー・ポポヴィッチ監督(現:豪代表)が教え子ディークを招集する前兆はないとのことだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ディークは直近のAリーグでもゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">RYAN TEAGUE!!<br>The definition of a COOL TOUCH!! <br>A beautiful touch from his left foot, and here&#39;s how <a href="https://twitter.com/gomvfc?ref_src=twsrc%5Etfw">@gomvfc</a> got ahead of <a href="https://twitter.com/AdelaideUnited?ref_src=twsrc%5Etfw">@AdelaideUnited</a> in the <a href="https://twitter.com/hashtag/OriginalRivalry?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#OriginalRivalry</a><a href="https://twitter.com/hashtag/ADLvMVC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ADLvMVC</a> | Watch Live &amp; Free now on 10 Bold &amp; 10 Play. <a href="https://t.co/0j8vSsF77U">pic.twitter.com/0j8vSsF77U</a></p>&mdash; 10 Football (@10FootballAU) <a href="https://twitter.com/10FootballAU/status/1880543466792395201?ref_src=twsrc%5Etfw">January 18, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.24 15:13 Fri

メルボルン・ビクトリーの選手一覧

1 GK マット・アクトン
1992年06月03日(33歳) 184cm 0 0
20 GK イバン・ケラバ
1988年12月20日(37歳) 196cm 0 0
30 GK マルコ・ブリック
2002年05月24日(23歳) 0 0
5 DF マシュー・スピラノビッチ
1988年06月27日(37歳) 188cm 0 0
16 DF ステファン・ニグロ
1996年04月10日(29歳) 181cm 0 0
17 DF ブレンダン・ハミル
1992年09月18日(33歳) 185cm 0 0
21 DF ロデリック・ミランダ
1991年03月03日(34歳) 191cm 0 0
4 MF ライ・マルシャン
1993年08月11日(32歳) 183cm 0 0
6 MF リー・ブロクハム
1988年01月13日(38歳) 170cm 0 0
8 MF ジョシュア・ブリランテ
1993年03月25日(32歳) 177cm 0 0
13 MF ビルカン・キルダー
2002年02月07日(23歳) 0 0
22 MF ジェイク・ブリマー
1998年04月03日(27歳) 169cm 0 0
7 FW クリストファー・イコノミディス
1995年05月04日(30歳) 180cm 0 0
9 FW フランチェスコ・マルジョッタ
1993年07月15日(32歳) 177cm 0 0
10 FW ロビー・クルーズ
1988年10月05日(37歳) 179cm 0 0
11 FW ベン・フォラミ
1999年06月08日(26歳) 180cm 0 0
18 FW ニコラス・ダゴスティーノ
1998年02月25日(27歳) 175cm 0 0
23 FW マルコ・ロハス
1991年11月05日(34歳) 168cm 0 0
24 FW ニシャン・ヴェルピレイ
2001年05月07日(24歳) 181cm 0 0
26 FW レイトン・ブルックス
2001年03月20日(24歳) 179cm 0 0
監督 トニー・ポポヴィッチ
1973年07月04日(52歳) 0 0