光州FC
Gwangju FC| 国名 |
韓国
|
| スタジアム | 光州ワールドカップスタジアム |
今季の成績
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 3 |
|
ジョホール・ダルル・タクジム | 14 | 4 | 2 | 1 | 16 | 8 | 8 | 7 |
| 4 |
|
光州FC | 14 | 4 | 2 | 1 | 15 | 9 | 6 | 7 |
| 5 |
|
ヴィッセル神戸 | 13 | 4 | 1 | 2 | 14 | 9 | 5 | 7 |
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1
「我々の実力を物語っている」7人で7発の圧勝、アジアの頂点目指すアル・ヒラル指揮官が光州を称える「彼らは良い模範を示した」
アル・アハリのジョルジェ・ジェズス監督が、光州FC戦を振り返った。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。 25日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)準々決勝でアル・アハリは光州FCと対戦した。 GKヤシン・ボノやDFカリドゥ・クリバリ、DFジョアン・カンセロ、MFルベン・ネヴェス、MFセルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ、FWアレクサンダル・ミトロビッチらが先発した試合。アル・アハリが試合を圧倒する。 開始6分にミリンコビッチ=サビッチが先発すると、25分にマルコス・レオナルド、33分にサレム・アル・ドサリと得点を重ねて試合の大勢を決める。 42分にカンセロが負傷交代するアクシデントに見舞われるが、後半も攻撃陣が止まらず。55分にミトロビッチ、79分にマウコム、84分にナセル・アル・ドサリ、88分にアブドゥラー・アルハムダンと4ゴールを追加。7人が得点する圧勝劇でベスト4に進出した。 ジェズス監督は大勝を振り返り、光州の実力が劣っていた訳ではないと言及。良い相手だったと称えた。 「我々の目標は常に勝利し、力強いパフォーマンスを発揮することだ。スコアは対戦相手の強さを反映していない。彼ら(光州)はヴィッセル神戸に勝利した。だから、この結果は我々の実力を物語っている」 「パフォーマンスがしっかりしていれば、1-0の勝利でも満足だ。とはいえ、選手たちを誇りに思う。これは大きな成果だ。しかし、光州はスポーツマンシップ、敬意、そして規律を示した。敗戦ながらも、彼らは今日、良い模範を示した」 そのアル・ヒラルは直近のサウジ・プロ・リーグ5試合で2勝2分け1敗と足踏み状態。優勝が迫る中での状況が不安視されていた中でのゲームだった。 「サウジプロリーグではプレッシャーがかかっていたが、選手たちはそれにもかかわらず素晴らしい集中力を見せてくれた」 「今日は全員が全力を尽くした。全員の献身的な姿勢がなければ、この成果は得られなかった。選手とスタッフ、関係者全員にとって良い雰囲気を作り、我々は正しい道を歩んでいると信じている」 勝利に満足感を示した一方で、カンセロが負傷交代。「カンセロを失うのは痛手だが、我々は適応していく。彼は我々にとって大切な存在だが、解決策を見つけるつもりだ」と、次戦へ解決策を探すとした。 <span class="paragraph-title">【動画】アル・ヒラルが7人のゴールショーで光州に圧勝</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="LkdeSvR1a1M";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.04.26 18:20 Sat2
ACLエリート、ACL2の出場クラブ決定! 神戸、川崎F、横浜FMが出場するACLエリートは、GS廃止で異なる8クラブと対戦するリーグステージからスタート
アジアサッカー連盟(AFC)は19日、2024-25シーズンから新設されるAFCチャンピオンズリーグ エリート(ACLエリート)、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)の出場クラブを発表した。 これまでACLとAFCカップとして開催されていた中、2024-25シーズンからはACLエリート、ACL2、AFCチャレンジリーグ(ACGL)として3つのカテゴリーに分かれて開催される。 これまでのACLにあたるACLエリートには、西地区、東地区のそれぞれ6つのサッカー協会から合計27チームが参加することが決定。予選ステージに6チームが参加し、敗退した3チームは、ACL2の本大会に出場することとなる。 ACLエリートは、リーグステージが9月16日から2025年2月19日まで開催され、24チームがアジアの王者を決定することとなる。 大会方式も大きく変更となり、これまでは4チームのグループを勝ち抜き、東西でベスト8が決定。それぞれの王者が決勝で対戦するというものだったが、新たなACLエリートは、12クラブずつが東西で1つのリーグとなり、異なる8チームとホームで4試合、アウェイで4試合戦うというもの。従来よりも多くのチームとの対戦が行われることとなる。 JリーグからはACLエリートには、J1王者のヴィッセル神戸、天皇杯王者の川崎フロンターレ、2位の横浜F・マリノスが参戦。 その他、王者のアル・アインンや、サウジアラビアのアル・ヒラル、アル・ナスル、アル・アハリ、アル・サッドや日本代表DF谷口彰悟が所属するアル・ラーヤンなどが西地区で出場。東地区では、韓国の蔚山HD FCや浦項スティーラース、中国の上海海港、上海申花、タイのブリーラム・ユナイテッド、オーストラリアのセントラルコースト・マリナーズなどが参加する。 リーグステージの抽選会は8月16日に開催され、上位8チームがラウンド16に進出。準々決勝以降の全ての試合は、サウジアラビアで集中開催されることが決定している。決勝は2025年4月25日、5月4日に開催され、初代王者を決める。 なお、リーグステージに参加するチームは最低80万ドル(約1億2600万円)が賞金として与えられ、優勝チームは最低でも1200万ドル(約18億9500万円)を手にすることになる。 またACL2は32チームが本大会に出場。ACLエリートの予選で敗れた3チームの他、予選からも勝ち上がるクラブが加わる。 こちらは8つのグループに分けられてホーム&アウェイ方式でグループステージが開催。各グループの上位2チームがラウンド16に進出。決勝は2025年5月17日に一発勝負で行われる。 ACL2にはJ1で3位のサンフレッチェ広島が出場。韓国の全北現代モータースや中国の浙江職業FC、オーストラリアのシドニーFCなどが出場する。 ◆ACLエリート出場チーム 【東地区】 ヴィッセル神戸(日本) 川崎フロンターレ(日本) 横浜F・マリノス(日本) 蔚山HD FC(韓国) 浦項スティーラース(韓国) 光州FC(韓国) 上海海港(中国) 上海申花(中国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア) ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) ※予選 山東泰山(中国)vsバンコク・ユナイテッド(タイ)の勝者 【西地区】 アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・ナスル(サウジアラビア) アル・アハリ(サウジアラビア) アル・サッド(カタール) アル・ラーヤン(カタール) ペルセポリス(イラン) エステグラル(イラン) アル・アイン(UAE) アル・ワスル(UAE) FCパフタコール・タシケント(ウズベキスタン) 未定(イラク) ※予選 未定(イラン)/アル・アハリ・ドバイ(UAE) vs アル・ガラファ(カタール)の勝者 ◆ACL2出場チーム 【東地区】 サンフレッチェ広島(日本) 全北現代モータース(韓国) 浙江職業FC(中国) ポートFC(タイ) シドニーFC(オーストラリア) セランゴール(マレーシア) 未定(ベトナム) 未定(ベトナム) 理文(香港) 東方SC(香港) 未定(フィリピン) 未定(フィリピン) ライオン・シティ・セーラーズFC(シンガポール) タンピネス・ローバースFC(シンガポール) ペルシブ・バンドン(インドネシア) ▼西地区 アル・タアーウンFC(サウジアラビア) アル・ワクラSC(カタール) 未定(イラン) シャールジャFC(UAE) ナサフ・カルシFC(ウズベキスタン) 未定(イラク) アル・フセイン・イルビド(ヨルダン) 未定(ヨルダン) FCイスティクロル(タジキスタン) FCラフシャン・クリャーブ(タジキスタン) モフン・バガン・スーパージャイアント(インド) アル・ハルディヤSC(バーレーン) ※予選 イースト・ベンガルFC(インド) vs アルティン・アシル(トルクメニスタン)の勝者 アル・アハリ・マナーマ(バーレーン) vs クウェートSC(クウェート)の勝者 2024.06.19 22:45 Wed3
「監督として私の責任」まさかの逆転負け敗退…神戸の吉田孝行監督「執拗に弱点を突かれた」
ヴィッセル神戸の吉田孝行監督が、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の光州FC(韓国)戦を振り返った。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。 12日、ACLEラウンド16・2ndレグで神戸はアウェイで光州と対戦した。 ホームでの1stレグは2-0で勝利していた神戸。アドバンテージがある中、アウェイゲームでは苦しい展開に。前半に先制を許すと、試合終盤に岩波拓也のハンドを取られてPKを与えて2戦合計で同点に追いつかれる。 延長戦にもつれ込んだ試合だったが、延長後半13分に失点。3-0で敗れ、2戦合計3-2で敗れて敗退となった。 試合後、吉田監督は記者会見で試合を振り返り、光州の圧力に対処できなかったと語った。 「ここまで来てくれたファンに申し訳ないです。これは監督としての私の責任です」 「光州が攻撃的になることを予想し、準備していましたが、彼らは執拗に我々の弱点を突いてきました」 「自分たちのリズムを掴めず、守備に苦労しました。光州は強いプレッシャーをかけ、ディフェンスの背後のスペースを狙ってプレーを切り替える攻撃をうまくやっていたと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】手負いの神戸、アウェイで光州に屈して逆転で敗退…</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yUv2TwUCdA4";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.13 21:30 Thu光州FCの選手一覧
| 1 | GK |
|
キム・ギョンミン | |||||||
|
1991年11月01日(34歳) |
|
10 |
|
0 | |||||
| 31 | GK |
|
ノ・ヒドン | |||||||
|
2002年06月03日(23歳) | 194cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 41 | GK |
|
キム・テジュン | |||||||
|
2001年06月08日(24歳) | 185cm | ||||||||
| GK |
|
キム・ドンファ | ||||||||
|
2003年05月07日(22歳) | 185cm | ||||||||
| 2 | DF |
|
チョ・ソンクォン | |||||||
|
2001年02月24日(24歳) | 182cm |
|
9 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
イ・ミンキ | |||||||
|
1993年05月19日(32歳) | 176cm |
|
8 |
|
1 | ||||
| 4 | DF |
|
ブルーノ・オリベイラ | |||||||
|
1996年06月09日(29歳) | 186cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 6 | DF |
|
アン・ヨンギュ | |||||||
|
1989年12月04日(35歳) | 185cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
ピョン・チュンス | |||||||
|
2001年11月30日(23歳) | 190cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 20 | DF |
|
ジン・シウ | |||||||
|
2002年08月05日(23歳) | 189cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 27 | DF |
|
キム・ジンホ | |||||||
|
2000年01月21日(25歳) | 178cm |
|
9 |
|
0 | ||||
| 39 | DF |
|
ミン・サンギ | |||||||
|
1991年08月27日(34歳) | 185cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 10 | MF |
|
チェ・ギョンロク | |||||||
|
1995年03月15日(30歳) | 176cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 13 | MF |
|
パク・ジョンイン | |||||||
|
2000年10月07日(25歳) | 181cm |
|
3 |
|
1 | ||||
| 16 | MF |
|
チョン・チフン | |||||||
|
2004年04月09日(21歳) | 175cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 24 | MF |
|
イ・ガンヒョン | |||||||
|
1998年07月31日(27歳) | 181cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 42 | MF |
|
カン・ヒス | |||||||
|
2003年02月25日(22歳) | 176cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 45 | MF |
|
クォン・ソンユン | |||||||
|
2001年03月30日(24歳) | 176cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 55 | MF |
|
パク・テジュン | |||||||
|
1999年01月19日(26歳) | 176cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 77 | MF |
|
オ・フソン | |||||||
|
1999年08月25日(26歳) | 168cm | 53kg |
|
8 |
|
3 | |||
| 80 | MF |
|
チュ・セジョン | |||||||
|
1990年10月30日(35歳) | 176cm | 72kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 81 | MF |
|
ユ・ジェホ | |||||||
|
2000年08月15日(25歳) | 178cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 88 | MF |
|
ムン・ミンソ | |||||||
|
2004年02月18日(21歳) | 181cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 90 | MF |
|
レイス | |||||||
|
1993年01月06日(32歳) | 172cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 7 | FW |
|
ジャシル・アサニ | |||||||
|
1995年05月19日(30歳) | 175cm |
|
9 |
|
9 | ||||
| 9 | FW |
|
パク・インヒョク | |||||||
|
1995年12月29日(29歳) | 187cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 11 | FW |
|
ガブリエウ・ティグロ | |||||||
|
2001年10月13日(24歳) | 182cm |
|
2 |
|
1 | ||||
| 19 | FW |
|
ファン・ジェファン | |||||||
|
2001年04月12日(24歳) | 170cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 28 | FW |
|
アン・ヒョクジュ | |||||||
|
2004年09月03日(21歳) | 176cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 40 | FW |
|
シン・チャンム | |||||||
|
1992年09月17日(33歳) | 170cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 43 | FW |
|
キム・ユンホ | |||||||
|
2007年05月13日(18歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 47 | FW |
|
キム・ハンキル | |||||||
|
1995年06月21日(30歳) | 178cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 70 | FW |
|
ハ・スンウン | |||||||
|
1998年03月04日(27歳) | 177cm | ||||||||
| FW |
|
イ・ジェファン | ||||||||
|
2006年12月15日(18歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
イ・チュンヒョ | ||||||||
|
1975年07月23日(50歳) | |||||||||
光州FCの試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第1節 | 2024年9月17日 | H |
|
7 | - | 3 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第2節 | 2024年10月1日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第3節 | 2024年10月22日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| 第4節 | 2024年11月5日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第5節 | 2024年11月27日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
上海申花 |
| 第6節 | 2024年12月3日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
上海海港 |
| 第7節 | 2025年2月11日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
山東泰山 |
| 第8節 | 2025年2月18日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド |
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 準々決勝 | 2025年4月25日 | A |
|
7 | - | 0 | vs |
|
アル・ヒラル |

韓国