全北現代
Jeonbuk Hyundai Motors Football Club| 国名 |
韓国
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| ホームタウン | 全州 |
| スタジアム | 全州ワールドカップ競技場 |
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パク・チソン氏が全北現代のTDを辞任へ…Kリーグで近年稀にみる低迷、現時点で受理されずもイギリスへ出国
元韓国代表MFパク・チソン氏(43)が全北現代のテクニカル・ディレクター(TD)職を辞任へ。韓国『東亜日報』が伝える。 京都パープルサンガ(現:京都サンガF.C.)やPSV、マンチェスター・ユナイテッドなどで活躍し、韓国代表では通算100キャップを誇るレジェンド、パク・チソン氏。 現役引退後はユナイテッドのアンバサダー、QPRの育成コーチを務めた一方、21年1月にKリーグ1屈指の強豪・全北でアドバイザーとなり、22年9月にはTD職となった。 現役時代に母国クラブでプレーしたことのない氏にとって、初のKリーグとなったわけだが、『東亜日報』によると23日、複数の同国サッカー関係者が「全北はパク・チソンTDの後任を探している」と明かしたという。 パク・チソン氏は21日に韓国を出国しているといい、現在はイギリス・ロンドンに滞在しているとのこと。出国に先立ち、全北に対して辞任の意向を伝えていたとされる。 今季の全北は近年稀にみる低迷。 2009〜20年の12年間で「8度」ものKリーグ1優勝を成し遂げた名門だが、今季は第24節を消化して12チーム中11位。ボトムハーフの6チームで争われる「降格ラウンド」行きが現実味を帯びている。 また、序盤戦で解任されたダン・ペトレスク前監督は、昨季途中にパク・チソン氏がTDとして招聘。全北関係者は「低迷の原因はパク・チソン氏だけではない」と話しているというが、辞任意向は低迷を受けてのものとされている。 ただ、現時点では全北がパク・チソン氏の辞任を受理していないとのこと。TD職の離脱はさておき、アドバイザーとしてクラブに留めるアイデアなど、選手からの人望が厚い氏の慰留に必死とみられている。 2024.07.23 18:20 Tue2
韓国の開幕ゲームで江坂任vs天野純の日本人対決! 天野が早速アシストも、蔚山が逆転勝利で開幕戦制す【Kリーグ1】
25日、Kリーグ1(韓国1部)の2023シーズンが開幕。オープニングゲームで日本人対決が実現した。 2022シーズン王者の蔚山現代と韓国FAカップ王者の全北現代モータースの一戦で新シーズンが幕を開けた。 蔚山現代には浦和レッズから完全移籍で加入したMF江坂任、全北現代には昨シーズンは蔚山現代のリーグ制覇に貢献し、横浜F・マリノスからレンタル移籍で加入したMF天野純が所属。江坂はベンチスタート、天野はトップ下で先発出場を果たした。 韓国のライバルクラブ同士の対決となった開幕戦。ハイレベルな戦いが期待された中、11分に天野がいきなり見せる。 ボックス手前でパスを受けた天野がスルーパス。これをボックス内で受けたソン・ミンギュが左足を振り抜き、全北現代が先制に成功する。 早くも天野がアシストで見せると、蔚山は15分にカン・ユングに代えて江坂を投入。いきなり出番が訪れる。 蔚山はなかなか全北現代相手に良い形が作れず。32分には、ジュ・ミンギュがシュートもゴールを奪えない。 すると42分に今度は江坂が見せる。ボックス手前右でパスを受けると、振り向き様に左足でクロス。ボックス中央でトラップしたジュ・ミンギュがシュートもこれはGKに防がれる。 それでも44分、波状攻撃を仕掛けると、ボックス内でのこぼれ球をオム・ウォンサンが蹴り込み、蔚山が同点に追いつくことに成功。前半を1-1のイーブンで終えた。 後半に入ると、蔚山が攻め込む展開に。すると65分に一瞬の隙をついて逆転に成功する。 バックパスをGKキム・ジョンフンがまごつくと、プレスをかけた途中出場のグスタフ・ルドヴィグソンが奪って無人のゴールへ。蔚山が逆転に成功。最後まで全北現代は攻め込むが、後半ATにはGKチョ・ヒョヌの好セーブもあり試合終了。蔚山現代が逆転勝利で開幕戦を飾った。 蔚山現代 2-1 全北現代 【蔚山】 オム・ウォンサン(前44) グスタフ・ルドヴィグソン(後20) 【全北】 ソン・ミンギュ(前11) <span class="paragraph-title">【動画】天野純が早速アシスト! 江坂任も好クロス</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="YyvylHKI-Ww";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.25 18:40 Sat3
全北現代が敵地で上海上港にドロー《ACL》
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019決勝トーナメント1回戦1stレグの上海上港vs全北現代が19日に行われ、1-1で引き分けた。 川崎フロンターレや蔚山現代が同居したグループHを2位で通過した上海上港と、浦和レッズや北京国安が同居したグループGを首位で通過した全北現代の一戦。 フッキやオスカル、エウケソンらが先発した上海上港に対し、全北現代は開始1分、イム・ソンヨンの右サイドからの浮き球パスをゴールエリア左に走り込んだムン・ソンミンが押し込み、アウェイゴールを獲得する。 その後も全北現代が主導権を握る展開となったが、39分に上海上港が追い付いた。ユー・ハイの左クロスからワン・シャンチャオのヘディングシュートが決まった。 1-1で迎えた後半、全北現代が押し込む展開が続いたが、決定打は生まれず1-1で終了。全北現代が26日に行われる2ndレグに向けて多少のアドバンテージを手にしている。 上海上港 1-1 全北現代 【上海上港】 ムン・ソンミン(前1) 【全北現代】 ワン・シャンチャオ(前39) 2019.06.19 23:19 Wed4
横浜FMのDF畠中槙之輔が韓国王者・全北現代撃破に自信「絶対に勝てる自信はある」
30日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の全北現代モータース(韓国)戦を前に、横浜F・マリノスのDF畠中槙之輔が記者会見に出席した。 カタールでの集中開催でも2試合を消化した横浜FM。初戦の上海上港(中国)戦では0-1で勝利したものの、28日の上海上港戦では1-2で敗戦となった。 現在グループ2位の横浜FMにとっては、この全北現代戦は勝利すればグループステージ突破が決定する大事な一戦となる、 試合に先立ち会見に出席した畠中は全北現代戦に向けて「全北現代とは今年の2月に試合をして、その時は自分たちのサッカーのスタイルでしっかり点を取って勝てたので、良いイメージはあります」とコメント。前回対戦のイメージがあるとした。 その全北現代は2020シーズンのKリーグ1でも優勝を果たしている。畠中は「あれから時間が経って、リーグを制覇したことで自信を持っていると思う」とし、「簡単な試合ではないですが、自分たちのサッカーをすれば絶対に勝てる自信はあります。それを明日みんなで披露するだけだと思うので、しっかり戦いたいと思います」と勝利への強い意欲を示した。 ACLは今シーズンが初挑戦となる畠中。世界との対戦については「ACLという舞台は違う国同士の試合がするということで、日頃対戦する機会のないチームとの試合になるので、それはすごく楽しみです」とコメント。「日本で通用していたものが世界相手に通用するかは、自分自身としてもチームとしても楽しみです」と語り、Jリーグで通用してきた部分の確認という意味でも楽しみとし、「まずは楽しみたいと思います」とコメントした。 これまで横浜FMは現地時間16時キックオフ(日本時間22時キックオフ)のゲームを2つ戦ったが、全北現代戦は13時キックオフ(日本時間19時キックオフ)となる。 カタールでは日中の気温が上昇することから、空調設備がついたスタジアムを建設。その中での試合を実施した畠中は「空調面で言えば、自分たちは4時キックオフという時間帯で比較的涼しくなってからの試合だったので試合前は肌寒さを感じましたが、1時の試合になると暑さも影響もあると思うので、空調があるスタジアムは便利だと思うし、選手たちも本来の力を出しやすいスタジアムだと思います」とコメント。まだその設備の良さを体感していないものの、プラスに働くと感じているようだ。 また、「環境が整ったスタジアムは世界的にも多くないと思うので、こういったピッチが世界中に広がれば、選手たちもやりやすい環境、お互いに実力を出し合って、見ているお客さんが楽しくなるような激しい試合がもっとできるようになると思うので、選手としてもっと増やして欲しいと思います」と語り、今後世界中で採用されて欲しいと語った。 2020.11.30 22:45 Mon5
「3試合全部勝つことを前提に」吉田孝行監督はスタメン7名変更の判断も、チグハグさ目立った神戸はACL敗退「リーグに切り替える」
ヴィッセル神戸の吉田孝行監督が、全北現代モータース(韓国)戦を振り返った。 神戸はAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のラウンド16で横浜F・マリノスを3-2の打ち合いの末に破りベスト8進出。ベスト4を懸けて全北現代と対戦した。 横浜FM戦からコンディションも考慮して7名を変更。さらに、日本代表FW大迫勇也、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがベンチ外という采配を振るった。 試合はメンバー変更もあってか、チグハグなプレーの連続。パスミス、判断ミスが散見された他、前線のターゲットとして期待されたFWステファン・ムゴシャは競り合いでほとんど勝てない状況となった。 山口蛍や小林祐希がミドルシュートを狙うなど、打開策を探ったが上手くいかず。一方で、守備陣は奮闘しゼロで抑え、決定機をほとんど作らせていなかった。 そんな中、後半に状況を打破しようと選手交代。横浜FM戦で活躍した飯野七聖や汰木康也を入れ、前線を活性化。すると64分に、汰木がゴール前の混戦を決め切って先制する。 攻撃のカードを切って先制したのも束の間、2分後には高いラインの裏を取られ、カウンターからモドゥー・バロウに決められ失点。その後は武藤嘉紀を入れるも、疲れが見える守備陣を交代。試合は延長戦にもつれると、103分に一瞬の隙をつかれてグスタボにクロスをヘディンで決められ勝ち越しを許すと、最後のCKでGK前川黛也も上がった中、カウンターからムン・ソンミンにダメ押しのゴールを決められ終戦となった。 試合後、吉田監督は「選手たちは120分間本当に諦めることなく戦ってくれましたし、よくやったと思います。結果は残念ですし、神戸から駆けつけてくれたサポーターの方には申し訳ないですが、ただこの現状を真摯に受け止めて、リーグに切り替えていきたいと思います」とコメント。敗戦を悔やみながらも、J1残留に向けて集中して戦うと意気込んだ。 スタメンを7名入れ替えたことについては「まず先発メンバーを7人入れ替えたことについては、この過密日程で、勝っても2日後に試合、ましてや今日のキックオフが夏の暑さの中で16時ということを考え、3試合全部勝つことを前提に考えると、今日はスタメンを入れ替えたほうがいいんじゃないかという自分の判断です」とコメント。過密日程を考慮しての判断だとしたが、全北現代は1名の変更にとどめていた。前半からチグハグさが目立ったことを考えれば、最善の策だったかは微妙と言えるだろう。 また、イニエスタがメンバー外だった理由については「アンドレス(・イニエスタ)の件については、足の状況をみて判断しました」とコメント。こちらは負傷の状況が思わしくなかったためだという。 なんとか掴んだ先制点の直後に失点という悪い部分が出た神戸。吉田監督はそのシーンについて「もちろん1点をとって気が緩むことはなかったとは思うんですけど、気を緩める気持ちはなかったにしても、もしかしたらどこかに甘さがあったのかもしれないです」と選手のメンタル面についてコメント。「あのシーンに関しても、防ごうと思えば防げた、カバーリングにいけたら防げていたのかなと自分はみています」と、防げる失点だったとの見解を示した。 今回が3度目の指揮となっている吉田監督。ACLでの戦いを率いるのは初めてだが、チームが掲げるアジアNo.1については「5年前はタイトルを獲ったこともない、ACLに出場したこともないチームでした」と振り返り、「そういう意味では、昨年ACLの出場権を獲得しましたし、その前の年はベスト4までいったということは、この5年前からすると、成長はしているのかなと思っています」と、チームとしてはこの5年間で成長を遂げていると感じているとした。 <span class="paragraph-title">【動画】采配的中!投入直後の汰木康也が値千金の先制ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="VZviuO8ViSA";var video_start = 110;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.08.23 12:05 Tue全北現代の選手一覧
| 1 | GK |
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キム・ジョンフン | |||||||
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2001年04月20日(24歳) | 188cm |
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0 |
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0 | ||||
| 13 | GK |
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ジョン・ミンキ | |||||||
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1996年02月09日(29歳) | 190cm |
|
0 |
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0 | ||||
| 51 | GK |
|
ゴン・シヒュン | |||||||
|
2005年02月23日(20歳) | 186cm | 76kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 71 | GK |
|
キム・テヤン | |||||||
|
2001年05月04日(24歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 2 | DF |
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トマーシュ・ペトラーシェク | |||||||
|
1992年03月02日(33歳) | 199cm | 99kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
チョン・テウク | |||||||
|
1997年05月16日(28歳) | 195cm | 92kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 14 | DF |
|
イ・ジェイク | |||||||
|
1999年05月21日(26歳) | 185cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
ク・ジャリョン | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 23 | DF |
|
キム・ジンス | |||||||
|
1992年06月13日(33歳) | 176cm | 67kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 25 | DF |
|
チェ・チョルスン | |||||||
|
1987年02月08日(38歳) | 173cm | 70kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 26 | DF |
|
ホン・ジョンホ | |||||||
|
1989年08月12日(36歳) | 188cm | 77kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 32 | DF |
|
チョン・ウジェ | |||||||
|
1992年06月28日(33歳) | 178cm | 67kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 39 | DF |
|
キム・テファン | |||||||
|
1989年07月24日(36歳) | 177cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 40 | DF |
|
イ・ウヨン | |||||||
|
2003年01月22日(22歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 70 | DF |
|
パク・チャンウ | |||||||
|
2003年03月01日(22歳) | 178cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 4 | MF |
|
パク・ジンソプ | |||||||
|
1995年10月23日(30歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 16 | MF |
|
イ・スビン | |||||||
|
2000年05月07日(25歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 17 | MF |
|
ソン・ミンギュ | |||||||
|
1999年09月12日(26歳) | 179cm | 72kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 27 | MF |
|
ムン・ソンミン | |||||||
|
1992年06月09日(33歳) | 172cm | 68kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 28 | MF |
|
ミン・ソンウン | |||||||
|
1998年02月04日(27歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 31 | MF |
|
ホン・ジャンウ | |||||||
|
2002年05月05日(23歳) | 175cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 33 | MF |
|
チョン・ビョングァン | |||||||
|
2002年11月10日(23歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 34 | MF |
|
イ・ヨンジェ | |||||||
|
1994年09月13日(31歳) | 175cm | 66kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 35 | MF |
|
カン・ヨンソク | |||||||
|
2002年05月05日(23歳) | 170cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 57 | MF |
|
ナナ・ボアテング | |||||||
|
1994年05月10日(31歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 63 | MF |
|
キム・レウ | |||||||
|
2004年03月12日(21歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 74 | MF |
|
イ・チフン | |||||||
|
2002年03月02日(23歳) | 173cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 7 | FW |
|
ハン・ギョウォン | |||||||
|
1990年06月15日(35歳) | 181cm | 72kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 10 | FW |
|
エルナンデス | |||||||
|
1999年09月02日(26歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 10 | FW |
|
パク・ジェヨン | |||||||
|
2000年03月13日(25歳) | 193cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 11 | FW |
|
イ・ドンジュン | |||||||
|
1997年02月01日(28歳) | 173cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 37 | FW |
|
パク・ジュンボム | |||||||
|
2001年04月05日(24歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 44 | FW |
|
イ・ジュンホ | |||||||
|
2002年09月28日(23歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 47 | FW |
|
パク・チェジュン | |||||||
|
2003年05月26日(22歳) | 175cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 79 | FW |
|
イ・ギュドン | |||||||
|
2004年01月24日(21歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 80 | FW |
|
マルクス・ヴィニシウス | |||||||
|
1997年02月19日(28歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 88 | FW |
|
パク・ギュミン | |||||||
|
2001年06月08日(24歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 93 | FW |
|
チアゴ・オロボ | |||||||
|
1993年10月28日(32歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 94 | FW |
|
アン・ヒョンボム | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 99 | FW |
|
キム・チャンフン | |||||||
|
2004年10月23日(21歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 監督 |
|
ダン・ヴァシレ・ペトレスク | ||||||||
|
1967年12月22日(58歳) | 177cm | 72kg |
|
0 |
|
0 | |||

韓国