U-20オーストラリア代表

U20 Australia
国名 オーストラリア

今季の成績

AFC U20アジアカップ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 U-20韓国代表 7 2 1 0 7 3 4 3
2 U-20日本代表 5 1 2 0 6 3 3 3
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U-20オーストラリア代表のニュース一覧

AFC U20アジアカップ決勝のU-20オーストラリア代表vsU-20サウジアラビア代表が1日に行われ、1-1のスコアで120分の戦いが終了。PK戦を5-4で制したオーストラリアの初優勝が決定した。 U-20日本代表を準決勝で2-0と下したオーストラリアと、U-20韓国代表をPK戦の末に退けたサウジアラビアによる 2025.03.01 23:37 Sat
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26日、AFC U20アジアカップの準決勝が行われた。 ベスト4に進出したのは、U-20日本代表、U-20オーストラリア代表、U-20サウジアラビア代表、U-20韓国代表の4チーム。U-20ワールドカップ(W杯)の出場権を確保した4カ国はアジアの頂点を目指して戦う。 日本はここまで全勝のオーストラリアと対戦 2025.02.26 23:30 Wed
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U-20日本代表のMF大関友翔(川崎フロンターレ)が、U-20オーストラリア代表戦を振り返った。 26日、AFC U20アジアカップの準決勝がに行われ、日本はオーストラリアと対戦し、0-2で敗戦。ベスト4で敗退となった。 準々決勝ではU-20イラン代表と対戦し、PK戦の末に勝利を収め、U-20ワールドカップ 2025.02.26 22:58 Wed
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26日、AFC U20アジアカップの準決勝がに行われ、U-20オーストラリア代表vsU-20日本代表は、2-0で敗れベスト4に終わった。 準々決勝ではU-20イラン代表と対戦した日本は、PK戦までもつれこむ激闘となった中で勝利。これにより、4大会連続となるU-20ワールドカップ(W杯)の出場権を確保した。 2025.02.26 22:27 Wed
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AFC U20アジアカップの準決勝が26日に行われる。U-20オーストラリア代表と対戦するU-20日本代表のスターティングメンバーが発表された。 準々決勝ではU-20イラン代表と対戦した日本は、PK戦までもつれこむ激闘となった中で勝利。これにより、4大会連続となるU-20ワールドカップ(W杯)の出場権を確保した。 2025.02.26 19:55 Wed
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優勝目指した日本、ターンオーバーもオーストラリアに完敗…ベスト4で敗退【U20アジアカップ】

26日、AFC U20アジアカップの準決勝がに行われ、U-20オーストラリア代表vsU-20日本代表は、2-0で敗れベスト4に終わった。 準々決勝ではU-20イラン代表と対戦した日本は、PK戦までもつれこむ激闘となった中で勝利。これにより、4大会連続となるU-20ワールドカップ(W杯)の出場権を確保した。 ここからはアジアの頂点を目指す戦いが待っている中、オーストラリア戦に向けては大幅にターンオーバーを敢行。イラン戦から8名を入れ替え、GKには後藤亘(FC東京)が初出場。最終ラインはセンターバックにDF喜多壱也(京都サンガF.C.)とDF土屋櫂大(川崎フロンターレ)、右にDF布施克真(日本大学藤沢高校)、左にDF桒原陸人(明治大学)。中盤はMF中島洋太朗(サンフレッチェ広島)とMFニック・シュミット(ザンクト・パウリU-19)がボランチを務め、左にMF石井久継(湘南ベルマーレ)、右にMF齋藤俊輔(水戸ホーリーホック)となり、2トップはFW井上愛簾(サンフレッチェ広島)、FW高岡伶颯(日章学園高校)となった。 対するオーストラリアは今大会ここまで全勝で来ている唯一のチーム。日本は桒原陸人がキャプテンを務め、準決勝からVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が入っている。 前半から互いに攻め込むシーンはある中、決定機まではいけず。オーストラリアは背後を狙ったボールを入れてシンプルに狙っていく展開。日本は中盤でなんとかボールを奪いたいなか、あまりプレスがかからない。 それでも14分、左サイドのスペースでパスを受けた石井はカットインから右足シュート。これはディフレクトして枠を外れていく。 日本は高岡がプレスのスイッチとなるも、あまり良い形に持ち込めず。一方のオーストラリアは積極的に攻め込んでいく中、38分に決定機を迎える。 ボックス右での競り合いで桒原がダニエル・ベニーにつぶされると、ベニーのパスをボックス内右で受けたフランス・デリのマイナスのパスをボックス手前中央からポール・オコン=エングストラーがミドルシュートもブロックする。 日本は前半の終盤にかけて攻勢を強めると43分には左を上がった桒原がパス。石井から高岡に繋いで、ボックス中央から高岡がシュートも枠を越えていく。 ゴールレスで折り返した試合。互いに交代はない中で先にスコアを動かしたのはオーストラリアだった。49分、ボックス際でベニーがボールを保持すると、右サイドをオーバーラップしたジョニー・ユルをフリーにさせてしまいグラウンダーのクロス。これをムサ・トゥーレがボックス中央で合わせてオーストラリアが先制する。 一瞬の隙を見せたことで先に失点してしまった日本。54分には高岡が粘ってもらったFKから、サインプレー。中島の浮き球のパスに反応した喜多が折り返すが、GKがキャッチする。 日本は57分にニック・シュミットと井上を下げて、FW神田奏真とMF大関友翔(共に川崎フロンターレ)を投入。すると、大関は投入直後の59分にスローインの流れから間で受けるとボックス手前から左足一閃。強烈なミドルシュートを放ったが、これはクロスバーに直撃。それでもいきなり違いを見せつける。 日本は桒原、齋藤も下げ、髙橋仁胡(セレッソ大阪)、梅木怜(FC今治)を投入。しかし67分、ボックス付近での布施のパスをカットされると、細かくパスを繋がれ、最後はジェイラン・ピアマンがミドルシュート。これをGK後藤が正面で受けるも弾き切れず、強烈なシュートがネットに突き刺さった。 2点ビハインドとなった日本。73分にはボックス内左でスルーパスを受けた石井が切り返しで相手を外し、右足でシュート。しかし、これは枠を外れていく。 さらに77分にも日本はチャンス。左サイドから髙橋が右足でクロスを入れると、ファーサイドに走り込んだ神田がヘッド。しかし、これはGK正面に飛んでしまう。 82分には再び大関が左足でミドルを放ちゴールを狙うもこれは枠を越えていく。90分にはボックス手前でFKを獲得すると、中島が直接狙っていくが、わずかに枠の右に外れる。 最後まで大きなチャンスは迎えられなかった日本はそのまま2-0で敗れて敗退。決勝進出は叶わなかった。なお、決勝はオーストラリアとサウジアラビアの対決となる。 U-20オーストラリア代表 2-0 U-20日本代表 【オーストラリア】 ムサ・トゥーレ(後4) ジェイラン・ピアマン(後22) <span class="paragraph-title">【動画】サイドを崩されて日本は痛恨の失点</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw"><a href="https://t.co/7OH49M3vYU">pic.twitter.com/7OH49M3vYU</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1894729648187027897?ref_src=twsrc%5Etfw">February 26, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.26 22:27 Wed
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アジアの頂点まであと2つ! U-20日本代表は大幅ターンオーバーで準決勝のU-20オーストラリア代表戦に臨む【U20アジアカップ】

AFC U20アジアカップの準決勝が26日に行われる。U-20オーストラリア代表と対戦するU-20日本代表のスターティングメンバーが発表された。 準々決勝ではU-20イラン代表と対戦した日本は、PK戦までもつれこむ激闘となった中で勝利。これにより、4大会連続となるU-20ワールドカップ(W杯)の出場権を確保した。 ここからはアジアの頂点を目指す戦いが待っている中、オーストラリア戦に向けては大幅にターンオーバーを敢行した。 GKには今大会初出場となる後藤亘(FC東京)が入りし、最終ラインはDF喜多壱也(京都サンガF.C.)のみが継続して起用。DF桒原陸人(明治大学)、DF布施克真(日本大学藤沢高校)、DF土屋櫂大(川崎フロンターレ)が並んだ。 中盤もMF井上愛簾(サンフレッチェ広島)、MF石井久継(湘南ベルマーレ)は継続して先発起用されたが、MF中島洋太朗(サンフレッチェ広島)、MF齋藤俊輔(水戸ホーリーホック)、MFニック・シュミット(ザンクト・パウリU-19)がスタメン起用。1トップはFW高岡伶颯(サウサンプトン)となった。 日本はMF小倉幸成(法政大学)が累積警告により出場停止となるが、残りのメンバーは起用できる状況。アジアの頂点を目指す戦いは、20時30分にキックオフを迎える。 <h3>◆U-20日本代表スタメン</h3> GK 後藤亘(FC東京) DF 喜多壱也(京都サンガF.C.) 桒原陸人(明治大学) 布施克真(日本大学藤沢高校) 土屋櫂大(川崎フロンターレ) MF 中島洋太朗(サンフレッチェ広島) 井上愛簾(サンフレッチェ広島) 石井久継(湘南ベルマーレ) 齋藤俊輔(水戸ホーリーホック) ニック・シュミット(ザンクト・パウリU-19) FW 高岡伶颯(サウサンプトン) 2025.02.26 19:55 Wed
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「悔しい思いでいっぱい」U-20日本代表はベスト4で敗退、バー直撃ミドルの大関友翔はU-20W杯へ「自分たちの力不足」「突き詰めていければ」

U-20日本代表のMF大関友翔(川崎フロンターレ)が、U-20オーストラリア代表戦を振り返った。 26日、AFC U20アジアカップの準決勝がに行われ、日本はオーストラリアと対戦し、0-2で敗戦。ベスト4で敗退となった。 準々決勝ではU-20イラン代表と対戦し、PK戦の末に勝利を収め、U-20ワールドカップ(W杯)の出場権を獲得していた。 オーストラリア戦はイラン戦から8名を変更し、ここまで出番も限られていた選手を起用。前半はゴールレスで終えたが、後半早々に失点。さらにその後も失点し、0-2で敗れた。 試合後のフラッシュインタビューに応じた大関は、試合を振り返り「1点も取れずに2失点してしまったので、苦しいゲームになりました。悔しい思いでいっぱいです」と、敗戦に悔しさを見せた。 大関は57分にニック・シュミットに代わって出場。すると、すぐにスローインの流れから左足でミドルシュートを放ったが、これはクロスバーを直撃。その後もシュートチャンスがあったがこれも決められずに終わった。 「自分のシュートチャンス、決定機は2回ありました。自分が決めていれば流れも変わっていたと思うので、反省しなければいけないです」 ゴールのチャンスを逃したことを悔やんだ大関。それでも、チームは目標としていたU-20W杯出場権は確保した。 「アジア王者としてワールドカップに行きたかったんですが、その目標は達成できませんでした」と振り返った大関。「アジアでも勝てないということは、自分たちの力不足だと思うので、W杯に向けて時間がまだあるので、チームとして反省するところと、課題が見えたので突き詰めていければと思います」とコメント。残りの期間でさらに成長していきたいとした。 <span class="paragraph-title”>【動画】途中出場の大関友翔はいきなり強烈ミドルを見舞うもバー直撃</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1894732159694348491?ref_src=twsrc%5Etfw">February 26, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.26 22:58 Wed
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アジアの頂点を懸けた決勝はオーストラリアvsサウジアラビアに! 日本、韓国はベスト4で敗退【U20アジアカップ】

26日、AFC U20アジアカップの準決勝が行われた。 ベスト4に進出したのは、U-20日本代表、U-20オーストラリア代表、U-20サウジアラビア代表、U-20韓国代表の4チーム。U-20ワールドカップ(W杯)の出場権を確保した4カ国はアジアの頂点を目指して戦う。 日本はここまで全勝のオーストラリアと対戦したなか、準々決勝のU-20イラン代表戦から8名を入れ替えて臨んだが、なかなか良い形で攻撃できず、後半に2点を奪われて2-0で敗戦。ベスト4での敗退となった。 もう1試合は、サウジアラビアと韓国の一戦。この戦いは互いに譲らない展開となったなか、延長戦でもゴールが生まれず、120分間でノーゴールに。PK戦に突入した。 PK戦ではサウジアラビアのGKハメド・ユセフが2本をセーブ。サウジアラビアも2人が失敗したが、3-2で勝利を収めた。 この結果、オーストラリアとサウジアラビアの決勝に。オーストラリアは2010年以来の決勝進出、サウジアラビアは2016年以来の決勝進出となり、オーストラリアは初優勝、サウジアラビアは4度目の優勝を目指すこととなる。 <h3>◆準決勝</h3> U-20オーストラリア代表 2-0 U-20日本代表 【オーストラリア】 ムサ・トゥーレ(後4) ジェイラン・ピアマン(後22) U-20サウジアラビア 0-0(PK:3-2) U-20韓国代表 <h3>◆決勝</h3> ▽3/1(土) 《20:30》 U-20オーストラリア代表 vs U-20サウジアラビア代表 2025.02.26 23:30 Wed
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PK戦までもつれ込むサウジとの激闘制したオーストラリアが大会初優勝【U20アジアカップ】

AFC U20アジアカップ決勝のU-20オーストラリア代表vsU-20サウジアラビア代表が1日に行われ、1-1のスコアで120分の戦いが終了。PK戦を5-4で制したオーストラリアの初優勝が決定した。 U-20日本代表を準決勝で2-0と下したオーストラリアと、U-20韓国代表をPK戦の末に退けたサウジアラビアによるファイナル。オーストラリアは2010年以来の決勝進出で初優勝を、サウジアラビアは2016年以来の決勝進出で4度目の優勝を目指した。 試合は立ち上がりからオープンな展開に。互いにカウンターを軸に、縦に速い攻撃でゴールを目指すと、サウジアラビアがより効果的にフィニッシュへ持ち込んでいくが、集中したオーストラリアの守備をこじ開けるまでには至らず。 一方、なかなかフィニッシュまで持ち込めずにいたオーストラリアだったが、24分には相手陣内左サイドで得たFKの二次攻撃からペナルティアーク付近でクリアボールに反応したアゴスティがダイレクトシュート。ゴール前の密集を抜けたシュートがGKの手をはじいてゴールネットを揺らした。 先制後はオーストラリアの時間が続いたが、サウジアラビアが前半終盤に押し返す。すると、前半アディショナルタイムには右サイドでアル・グライミシュが上げたクロスをゴール前のタラル・ハジがフリーでヘディングシュート。これはGKがキャッチもすでにゴールラインを割っていたとの判定でゴールが支持された。 1-1のイーブンで折り返した後半は、選手交代で強度を上げたオーストラリアが押し込む展開が続く。ボックス内で幾度となく決定機が訪れたが、なかなか仕留め切れない。 すると、サウジアラビアも時間の経過とともにメンバーを入れ替えながら押し返して、前半同様の縦に速い攻撃から決定機を創出した。 その後、完全に消耗戦となった試合は互いに最後の局面で相手守備を上回る攻撃を繰り出せず、1-1のスコアのまま延長戦に突入した。ただ、この延長戦でも互いに負けたくない気持ちが働き、どちらも試合を決めるゴールを奪えず。 タイトルを懸けたPK戦では互いに4人目まで全員が成功。だが、5人目では先攻のオーストラリアが成功したなか、後攻のサウジアラビアの5人目のシュートをGKスティーブン・ホールが見事なワンハンドセーブで阻み、激闘を制したオーストラリアの初優勝が決定した。 U-20オーストラリア代表 1-1(PK:5-4) U-20サウジアラビア代表 【オーストラリア】 ルイス・アゴスティ(前24) 【サウジアラビア】 タラル・ハジ(前45+2) 2025.03.01 23:37 Sat

U-20オーストラリア代表の選手一覧

1 GK スティーブン・ホール
2005年01月16日(20歳) 186cm 86kg
12 GK アレクサンダー・ロビンソン
2005年03月09日(20歳) 187cm 79kg
18 GK ガス・ヘフスルート
2006年03月14日(19歳) 191cm 88kg
2 DF ジョシュア・インセラ
2005年01月21日(20歳) 180cm 70kg
3 DF セバスティアン・エスポージト
2005年04月21日(19歳) 188cm 81kg
4 DF パナギオティス・キキアニス
2005年03月08日(20歳) 187cm 75kg
5 DF ファビアン・タラディラ
2006年02月04日(19歳) 179cm 70kg
13 DF ルーカス・ハリントン
2007年09月05日(17歳) 192cm 82kg
14 DF ザック・リソライスキ
2005年10月05日(19歳) 184cm 83kg
6 MF ポール・オコン=エングストラー
2005年01月24日(20歳) 182cm 77kg
7 MF ダニエル・ベニー
2006年04月13日(18歳) 186cm 80kg
8 MF ジョニー・ユル
2005年03月05日(20歳) 176cm 77kg
10 MF アレクサンダー・バドラート
2005年02月23日(20歳) 176cm 65kg
15 MF ジェイラン・ピアマン
2006年04月18日(18歳) 179cm 69kg
16 MF オリバー・ランダッツォ
2006年11月12日(18歳) 182cm 67kg
17 MF フランス・デリ
2005年07月08日(19歳) 168cm 72kg
20 MF ルイス・アゴスティ
2005年03月02日(20歳) 183cm 79kg
23 MF アダム・ブガリヤ
2005年02月22日(20歳) 174cm 72kg
9 FW ルカ・ヨバノビッチ
2005年05月20日(19歳) 180cm 76kg
11 FW チアゴ・クィンタル
2006年06月16日(18歳) 172cm 68kg
19 FW ムサ・トゥーレ
2005年11月12日(19歳) 180cm 83kg
21 FW ディーン・ボスニャク
2006年10月11日(18歳) 186cm 77kg
22 FW メディン・メメティ
2007年06月20日(17歳) 184cm 77kg
監督 トレバー・ブライアン・モーガン
1971年07月09日(53歳)

U-20オーストラリア代表の試合日程

AFC U20アジアカップ
準決勝 2025年2月26日 2 - 0 vs U-20日本代表