サンディエゴFC

San Diego FC
国名 アメリカ
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サンディエゴFCのニュース一覧

セルタのアメリカ代表MFルカ・デ・ラ・トーレ(26)と、コートジボワール代表FWジョナタン・バンバ(28)の両選手が21日、メジャーリーグサッカー(MLS)へ移籍した。 サンディエゴFCに2026年1月までの買い取りオプション付きレンタルで移籍することになったデ・ラ・トーレは、アメリカ代表として24試合の出場歴が 2025.01.22 12:00 Wed
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チャンピオンシップ(イングランド2部)を戦うウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(WBA)は25日、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のサンディエゴFCから来たアイルランド代表DFパディ・マクネア(29)をレンタル移籍で獲得したことを発表した。移籍期間は2024年12月31日までの半年間となる。 マクネアは、マン 2024.07.26 09:55 Fri
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元スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(38)が将来を熟考中だ。 スペインが誇る説明不要のタイトルホルダー、セルヒオ・ラモス38歳。 昨年9月に古巣セビージャと1年契約を結び、23-24シーズンは公式戦37試合7得点と、センターフォワード顔負けの決定力を誇示。また、警告も「10枚」と相変わらずファイターだ。 2024.07.11 19:45 Thu
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メジャーリーグサッカー(MLS)のサンディエゴFCは6日、PSVのメキシコ代表FWイルビング・ロサーノ(28)の獲得を発表した。加入は来年2月で4年契約を結んだとのことだ。 サンディエゴFCは2025年シーズンよりMLSに参入する新クラブ。そのクラブの最高額の給与をロサーノは受け取ると報じられている。 パチ 2024.06.07 07:00 Fri
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38歳セルヒオ・ラモスが将来熟考 希望に見合うMLSクラブなし、視線の先には…

元スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(38)が将来を熟考中だ。 スペインが誇る説明不要のタイトルホルダー、セルヒオ・ラモス38歳。 昨年9月に古巣セビージャと1年契約を結び、23-24シーズンは公式戦37試合7得点と、センターフォワード顔負けの決定力を誇示。また、警告も「10枚」と相変わらずファイターだ。 先月で契約が切れ、現在フリーエージェント。 スペイン『Relevo』によると、MLSに新規参入するサンディエゴFCからオファーが。実兄で代理人のレネ・ラモスが現在アメリカに長期滞在し、サンディエゴFCを含めた複数のMLSクラブと面会。ただし、弟の希望に見合うクラブは今のところないそうだ。 S・ラモス本人はサウジアラビアに興味。 「サウジに興味」というのは、スポーツ面と条件面のバランスが取れたオファーを望んでいるようで、ただ単に破格の年俸を提示してもS・ラモスは首を縦には振らないという。 一方で、現役引退は頭の片隅にもなく、このオフを家族と過ごす傍ら、1日たりともトレーニングを欠かしていないとのこと。新天地はまだまだ決まらない見通しだが、後世まで名を残す偉大なフットボーラーの選択やいかに。 2024.07.11 19:45 Thu
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元ユナイテッドDFマクネアが英2部からMLS移籍後、即レンタルで英2部のWBAに加入…北アイルランド代表キャプテン

チャンピオンシップ(イングランド2部)を戦うウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(WBA)は25日、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のサンディエゴFCから来たアイルランド代表DFパディ・マクネア(29)をレンタル移籍で獲得したことを発表した。移籍期間は2024年12月31日までの半年間となる。 マクネアは、マンチェスター・ユナイテッドのアカデミー出身。2014年7月にファーストチームに昇格すると、2016年8月にサンダーランドへ完全移籍。2018年7月からミドルズブラへ完全移籍した。 ミドルズブラでは6シーズンを過ごしたものの、今夏サンディエゴFCへ完全移籍。すぐにWBAへとレンタル移籍することとなった。 ユナイテッド時代は公式戦27試合に出場。センターバックやボランチが主戦場となっており、ミドルズブラでは公式戦219試合に出場し14ゴール16アシストを記録していた。 チャンピオンシップを戦うWBAにとっては大きな補強であり、マクネア自身もチャンピオンシップで通算212試合に出場し19ゴール13アシストと経験値は十分にある。 また、北アイルランド代表としても49試合に出場し5ゴールを記録。キャプテンも務めており、プレミアリーグ昇格を目指すクラブには大きな補強となりそうだ。 2024.07.26 09:55 Fri