FC大阪
Football Club Osaka| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1996年 |
| ホームタウン | 東大阪市 |
| スタジアム | 東大阪市花園ラグビー場 |
今季の成績
| 明治安田J3リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 1 |
|
栃木シティ | 28 | 8 | 4 | 1 | 20 | 10 | 10 | 13 |
| 2 |
|
FC大阪 | 25 | 8 | 1 | 3 | 16 | 10 | 6 | 12 |
| 3 |
|
鹿児島ユナイテッドFC | 23 | 6 | 5 | 2 | 25 | 13 | 12 | 13 |
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| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
FC大阪のニュース一覧
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
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1
J3昇格目指すJFLの滋賀がFC大阪のGK笠原淳を完全移籍で獲得、3年ぶりの復帰に「努力に報いるべく邁進した」
日本フットボールリーグ(JFL)のレイラック滋賀FCは30日、FC大阪のGK笠原淳(34)が完全移籍で加入することを発表した。 笠原は新潟高校からザスパ草津(現:ザスパ群馬)U-23、ACアルマレッザ飯能でプレーし、東京学芸大学でもプレー。2014年にJ3のFC琉球に加入した。 加入1年目で11試合に出場するも、2015年にはサウルコス福井へと完全移籍。北信越フットボールリーグ1部で6試合に出場すると、2016年にグルージャ盛岡(現:いわてグルージャ盛岡)に完全移籍する。2020年にはMIOびわこ滋賀(現:レイラック滋賀)に完全移籍。2022年にFC大阪に完全移籍で加入した。 FC大阪では2年間の在籍で出場機会はなかった。 笠原はクラブを通じてコメントしている。 「この度FC大阪から加入することになりました笠原淳です。以前在籍させていただいた時に達成できなかったJリーグ昇格を成し遂げるために、自分の持てる力の全てを捧げる覚悟で来ました」 「チームは大きな変革期を迎えました。いま僕たちがJリーグを目指せる素晴らしい環境に身を置けるのも、MIO時代から歴史を紡いできた選手、スタッフ、ステークホルダー、そしてサポーターの方々の努力があったからこそですし、その努力に報いるべく邁進したいと思います」 「また今年もサッカー選手として納税できることを嬉しく思います。今シーズンの熱い応援よろしくお願いいたします」 2024.01.30 17:10 Tue2
FC大阪が「花園ラグビー場第2グラウンド」の改修工事へ、2028年3月までに建設…近藤社長はこれまでの経緯を謝罪「申し訳ございませんでした」
FC大阪は23日、スタジアムを巡る問題に関して、東大阪市と「東大阪市花園ラグビー場第2グラウンド」のスタジアム寄附に関する協定の再締結をしたことを発表した。 FC大阪は、2019年に新スタジアムを建設した上で、東大阪市に寄贈する協定を締結。しかし、資金難などの問題があり実現しないまま時がすぎていった。 2023年3月までに完成させ、2021年6月に第1グラウンドの使用許可をもらったものの、その約束も守られずにここまできていた。 現在使用している東大阪市花園ラグビー場からの撤退などの様々な報道もあった中、23日に東大阪市とクラブが協定を締結した。 内容は、FC大阪が老朽化している第2グラウンドに新たなスタジアムを建設し、その後に東大阪市に寄贈するとのこと。5000席の観客席と電光掲示板を有するスタジアムを令和10年(2028年)3月までに建設する内容で締結したという。 FC大阪の近藤祐輔 代表取締役社長は、クラブを通じてコメントしている。 「このお忙しい時期に、このような形でお集まりいただきましてありがとうございます。令和元年11月、東大阪市に対してラグビー場第2グラウンドのスタジアム寄付を申し入れ、協定書を締結し、その行動が伴わなかったことに対しまして、市民の皆様、並びに関係者の皆様、そしてサッカー関係者の皆様、市議会の皆様、いろいろな方に、ご迷惑をおかけしたことを改めて謝罪申し上げます。申し訳ございませんでした」 「今後は東大阪市様と連携を密にして、必ず第2グラウンドのスタジアムの寄付を進めてまいりますので、よろしくお願いいたします」 「またこれまで私の発言の中でホームスタジアムについて、またいろいろな言葉の発言において、皆様にご迷惑、ご不快な思いをさせたことがありましたら、それに対して、謝罪を申し上げたいと思います。申し訳ございませんでした。第2グラウンドの件は、誠心誠意進めてまいります。 よろしくお願いいたします」 また、東大阪市の野田義和市長もコメントしている。 「本日はありがとうございます。また、日頃は市政を始め、本市に対しまして、たくさんのご高配をいただいており、誠にお礼を申し上げます」 「本日最大の懸念事項でありました、第2グラウンドのスタジアムの寄付に関して、FC大阪と合意をし、再協定書を締結いたしました。 花園ラグビー場第2グラウンドにつきましては 令和元年11月にFC大阪と基本協定を締結しましたが、この間のコロナ禍、建設資材の高騰などのため建設できていないという状況となっております。建設できていないという結果につきましては、これは我々にも一定の責任があり、市民の皆様をはじめ、ラグビー関係者にはお詫びを申し上げます。とりわけ、高校ラガーマンには本当に申し訳ないと思っております」 「本日改めて締結いたしました協定書におきましてはお手元にも配布いたしております通り、5,000席の個席と電光掲示板を有するスタジアムをFC大阪が令和10年3月末までに建設をして、東大阪市へ寄付を行うというものであります。本日、その協定書を再締結いたしましたので、今後一日も早い完成に協力をしてまいります」 「また、この5年間、第2グラウンドの改修が止まった状態になっており、 第1グラウンドとの格差が大きく、観客席も一部使われないという座席があるなどご迷惑をおかけしております」 「本日再協定、再締結いたしましたことで、止まっていたものが前進したと考えており、FC大阪には一日も早い工事着工を期待するとともに、スポーツのまちづくりの一つの拠点となる施設が完成することを楽しみにしているところでございます」 2024.12.23 22:30 Mon3
J3参入のFC大阪、八戸を率いた志垣良氏が新監督就任…昇格に導いた塚原真也監督はS級ライセンス無く強化部ダイレクターに就任
FC大阪は15日、新監督に志垣良氏(42)が就任することを発表した。 なお、塚原真也監督(37)は退任し、強化部ダイレクターに就任することとなる。 志垣氏は、マンチェスター・ユナイテッドのサッカースクールでコーチを務めた他、名古屋グランパス、アビスパ福岡、大分トリニータ、ジェフユナイテッド千葉、ガイナーレ鳥取、ジュビロ磐田でトップチームのコーチや通訳、下部組織のコーチを歴任。京都サンガF.C.ではU-18の監督を務めていた。 また、U-16シンガポール代表の監督や、今シーズンは手倉森誠監督の下でBGパトゥム・ユナイテッドでコーチを務めていた中、6月にヴァンラーレ八戸の監督に就任していた。 シーズン終了後に八戸の監督を退任。新シーズンはJ3に参入するFC大阪で指揮を執ることとなる。 志垣氏はクラブを通じてコメントしている。 「この度、FC大阪の監督に就任することになりました志垣良です。Jリーグ初参入ですが、風雲之志を持ったクラブのビジョンに共感致しました」 「人間が財産。若くフレッシュなエネルギーを活かし、選手、スタッフみんなが成長できるチームを作りたいと思います」 「日々の練習から1分、1秒、ワンプレーにこだわり、個々の成長、価値を上げること、また、プレーのインテンシティーを上げることがチームの発展に繋がり、世界に通用するクラブになるための第一歩となります」 「FC大阪に関わる全ての方々と多くの喜びを共有できる様に、真摯な姿勢で、実直に、誠実に、そして、観ていただく皆様の心を動かすダイナミックな試合展開を毎試合届けられる様にクラブ一丸となって突き進んでいきたいと思います。東大阪の花園から、日本のスポーツ界を盛り上げていきましょう!」 また、退任する塚原監督は、2020年から監督を務めていた中、見事にチームをJ3に昇格させる手腕を見せていた。しかし、監督ライセンスをA級しか持っておらず、Jリーグでは指揮が執れないことに。そのため強化部ダイレクターに就任する。 塚原氏はクラブを通じてコメントしている。 「いつもご声援いただき、ありがとうございます。今季で監督を退任し、来季より強化部ダイレクターを務めることになりました」 「2022シーズンはFC大阪のJリーグ入会という歴史的な瞬間を迎える事が出来、これ以上無い最高の1年になりました。監督に就任し、3年。吉澤ファウンダー、近藤社長、岡崎GMの支え、理解があってこそ監督業に邁進することが出来ましたし、何よりクラブチームスタッフ、選手たちの協力無しに達成出来なかった結果だと思っております」 「指導はリレーのようなものです。育成年代から前所属の指導者の皆様が育てて下さった選手たちが集結し、チームスタッフ、フロント、サポーターが一枚岩となり、FC大阪ファミリーとして闘うことが出来ました」 「サポーターの皆様には選手に【大阪魂】を入魂していただき、どのチームにも負けない熱い応援でサポートしていただきました。心強かったです。本当にありがとうございました」 「Jリーグ入会がゴールではなく、ここがスタートとなります。Jリーグの舞台でも、FC大阪ファミリーが一丸となり、高みを目指して、共に闘って行きましょう。引き続き熱い応援宜しくお願い致します」 「3年間ありがとうございました。そして最後に…この3年間を死に物狂いでサポートしてくれた妻と家族に感謝します。本当にありがとう」 2022.12.15 17:25 Thu4
FC大阪がGK笠原淳、ルーキーDF山田祐樹と契約満了…ともに出番なしで退団
FC大阪は6日、GK笠原淳(34)、DF山田祐樹(23)との契約満了を発表した。 笠原は新潟高校からザスパ草津U-23、ACアルマレッザ飯能でプレーし、東京学芸大学でもプレー。2014年にJ3のFC琉球に加入した。 加入1年目で11試合に出場するも、2015年にはサウルコス福井へと完全移籍。北信越フットボールリーグ1部で6試合に出場すると、2016年にグルージャ盛岡(現:いわてグルージャ盛岡)に完全移籍する。2020年にはMIOびわこ滋賀(現:レイラック滋賀)に完全移籍。2022年にFC大阪に完全移籍で加入した。 FC大阪では2年間の在籍で出場機会はなかった。 山田は立正大学淞南高校からびわこ成蹊スポーツ大学へと進学し、今季からFC大阪に加入。プロ1年目だったが出番がないまま1年で契約満了となった。 両選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆GK笠原淳 「今シーズン限りで退団することとなりました。J2昇格という目標を掲げながらも達成できず、志半ばでチームを去ることは辛く悔しく思います」 「素晴らしいファン・サポーター、フロント、現場スタッフ、チームメイトと過ごしたこの2年間は本当に幸せで、毎日サッカーが出来ることに勝るものは何もありませんでした」 「今後についても自分自身を信じサッカー選手として納税できるように頑張っていくので、FC大阪ならびに笠原淳を応援していただけたら幸いです。2年間ありがとうございました」 ◆DF山田祐樹 「短い間でしたがありがとうございました。このチームでの経験を次に活かして頑張っていきたいと思います。引き続き応援よろしくお願いします」 2023.12.06 10:20 Wed5
J2復帰の富山がFC大阪からFW武颯を獲得! 今季後半は宮崎で14試合8得点 「生半可な気持ちで戻ってきたわけではありません」
カターレ富山は25日、FC大阪のFW武颯(29)の完全移籍加入を発表した。 武は神奈川県出身で、横浜F・マリノスの下部組織育ち。早稲田大学を経て2018年に福島ユナイテッドFCでプロ入りした。 その後は2020年にカターレ富山、2021年にブラウブリッツ秋田へ完全移籍し、2023年はザスパ群馬へ期限付き移籍。2024年にFC大阪へ完全移籍した。 FC大阪では明治安田J3リーグで9試合1得点にとどまり、7月にテゲバジャーロ宮崎へ期限付き移籍。スタメンに定着し、J3で14試合8得点を記録した。 宮崎への期限付き移籍を終え、FC大阪からも離れ、5年ぶりに富山に復帰することになった武。各クラブを通じてコメントしている。 ◆カターレ富山 「お久しぶりです! ただいま! このたび移籍する事になりました武颯です。またこのチームのエンブレムを背負い、一緒に戦える事を光栄に思います」 「まずはJ2昇格おめでとうございます! 昇格の日、現地で応援させてもらいました。少しでも力になればと思い応援していました。まさかここで戦えるとは思っていませんでしたが、嬉しい気持ちでいっぱいです」 「J2の戦いは本当に厳しい道のりになります。チーム力、クオリティー、一体感、色々な要素が必要になりますし、過酷な一年になると思います」 「僕は生半可な気持ちで富山に戻ってきたわけではありません。本気で1試合1試合、一つ一つを大切にして日々のトレーニングやキャンプを過ごしたいと思っています。チーム全体で厳しい環境を作り、良い競争をしたいと思っています。その中で開幕戦から富山らしいサッカーだったり、勝利にこだわる執着心溢れるサッカーを表現したいなと思います」 「ファン、サポーターの皆さま、スポンサーの皆さま温かい応援と共に厳しい要求や熱い叱咤激励をよろしくお願いします。強いカターレを作りましょう。熱いカターレを作りましょう。暴れるぞ。富山」 ◆FC大阪 「FC大阪に関わる全ての皆さま 半年間応援ありがとうございました。開幕戦でゴールを奪い、そこから暴れる姿をお見せする予定でしたが、なかなか思う様な活躍を見せられずにすみません。自分としてはコンディションや感覚というものは間違っていませんでしたし、良いものが作れていたと思います」 「しかし、なかなか出場機会がなく苦しい半年間になりました。もっと出場していたらFC大阪を盛り上げ、チームのためになれたなとは思いますが、これもまた良い経験になりました」 「色々と思う事はありますが、ファン、サポーター、チームメイトには感謝しています。この経験を今後のサッカー人生に活かしてもっと頑張っていきたいと思います。大阪の街は大好きです! また来ます! 半年間ありがとうございました!」 ◆テゲバジャーロ宮崎 「まずはテゲバに関わる全ての皆さま、2024シーズン応援ありがとうございました。ファン、サポーターの皆さまが一体となって、スタジアムを盛り上げて頂き、毎回最高の気持ちで試合に臨む事ができました。本当にありがとうございました」 「この度カターレ富山に移籍する決断を致しました。すごくこの決断を悩みました。苦しい半年間を大阪で過ごし、宮崎には救って頂きました。会長、社長を初めとする監督やコーチングスタッフ、マネージャー、チームメイト、スポンサーの皆さま、ファン、サポーターの皆さま、本当に全ての方に感謝しています。周りの方々に恵まれ、宮崎に来てから最高のパフォーマンスを発揮出来ました。そして、チームとして残留、後半の快進撃を成し遂げる事ができました」 「宮崎での生活も本当に楽しかったです。最高のチーム、仲間達と出会い、釣りも始める事ができましたし、宮崎の美味しいご飯や気候、ロケーションなど大好きな所ばかりです。また必ず宮崎に来たいです。その時にはもっと成長した姿を見せます。宜しくお願いします。まことにありがとうございました。MIYAZAKI テゲ最高!! テゲ大好き!!」 2024.12.25 14:55 WedFC大阪の選手一覧
| 1 | GK |
|
山本透衣 | |||||||
|
2001年05月31日(24歳) | 185cm | 80kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 30 | GK |
|
古賀貴大 | |||||||
|
1999年03月11日(26歳) | 191cm | 93kg | |||||||
| 31 | GK |
|
菅原大道 | |||||||
|
1995年08月10日(30歳) | 190cm | 80kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 68 | GK |
|
平吹楽 | |||||||
|
2000年01月30日(26歳) | 184cm | 80kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 4 | DF |
|
山下諒時 | |||||||
|
2000年05月11日(25歳) | 180cm | 75kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 5 | DF |
|
水口湧斗 | |||||||
|
2000年06月16日(25歳) | 184cm | 78kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 6 | DF |
|
舘野俊祐 | |||||||
|
1993年05月19日(32歳) | 174cm | 68kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 13 | DF |
|
美馬和也 | |||||||
|
1997年12月01日(28歳) | 173cm | 68kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 15 | DF |
|
黒﨑隼人 | |||||||
|
1996年09月05日(29歳) | 182cm | 77kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 16 | DF |
|
橋本陸 | |||||||
|
1998年02月11日(28歳) | 172cm | 70kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 22 | DF |
|
林田魁斗 | |||||||
|
2001年08月29日(24歳) | 183cm | 74kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 23 | DF |
|
秋山拓也 | |||||||
|
1994年08月26日(31歳) | 185cm | 77kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 44 | DF |
|
河智聖 | |||||||
|
2003年08月06日(22歳) | 182cm | 73kg | |||||||
| 66 | DF |
|
金潤識 | |||||||
|
2003年07月21日(22歳) | 183cm | 75kg | |||||||
| 3 | MF |
|
川上竜 | |||||||
|
1994年10月25日(31歳) | 177cm | 73kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
木匠貴大 | |||||||
|
1993年04月07日(32歳) | 177cm | 73kg |
|
10 |
|
2 | |||
| 8 | MF |
|
芳賀日陽 | |||||||
|
2000年07月30日(25歳) | 168cm | 60kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 11 | MF |
|
利根瑠偉 | |||||||
|
1993年02月15日(33歳) | 176cm | 68kg |
|
10 |
|
2 | |||
| 14 | MF |
|
住田将 | |||||||
|
1999年08月19日(26歳) | 181cm | 73kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 18 | MF |
|
夏川大和 | |||||||
|
2001年09月19日(24歳) | 173cm | 65kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 19 | MF |
|
増田隼司 | |||||||
|
1998年08月13日(27歳) | 172cm | 69kg |
|
7 |
|
1 | |||
| 24 | MF |
|
佐藤諒 | |||||||
|
1997年09月24日(28歳) | 169cm | 63kg |
|
11 |
|
2 | |||
| 25 | MF |
|
武井成豪 | |||||||
|
1998年04月15日(27歳) | 181cm | 74kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 29 | MF |
|
申東旻 | |||||||
|
2003年05月04日(22歳) | 170cm | 69kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 33 | MF |
|
禹相皓 | |||||||
|
1992年12月07日(33歳) | 174cm | 74kg |
|
11 |
|
1 | |||
| 37 | MF |
|
堤奏一郎 | |||||||
|
2001年10月05日(24歳) | 173cm | 69kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 9 | FW |
|
島田拓海 | |||||||
|
1996年08月25日(29歳) | 175cm | 69kg |
|
12 |
|
3 | |||
| 10 | FW |
|
久保吏久斗 | |||||||
|
1997年01月23日(29歳) | 166cm | 60kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 17 | FW |
|
和田育 | |||||||
|
2000年12月19日(25歳) | 168cm | 66kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 20 | FW |
|
堀越大蔵 | |||||||
|
1996年09月14日(29歳) | 171cm |
|
7 |
|
1 | ||||
| 26 | FW |
|
李東烈 | |||||||
|
2004年05月21日(21歳) | 181cm | 76kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 27 | FW |
|
澤崎凌大 | |||||||
|
2002年03月21日(23歳) | 176cm | 71kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 28 | FW |
|
石橋克之 | |||||||
|
2002年01月10日(24歳) | 171cm | 64kg | |||||||
| 39 | FW |
|
望月想空 | |||||||
|
2001年04月03日(24歳) | 182cm | 74kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 51 | FW |
|
西村真祈 | |||||||
|
2001年11月03日(24歳) | 179cm | 78kg |
|
8 |
|
4 | |||
| 88 | FW |
|
松本孝平 | |||||||
|
1994年07月31日(31歳) | 186cm | 85kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 99 | FW |
|
ヴィニシウス・ソウザ | |||||||
|
2003年03月26日(22歳) | 189cm | 88kg | |||||||
| 監督 |
|
大嶽直人 | ||||||||
|
1968年10月18日(57歳) | |||||||||
FC大阪の試合日程
明治安田J3リーグ
| 第1節 | 2025年2月16日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
FC岐阜 |
| 第2節 | 2025年2月22日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
FC琉球 |
| 第3節 | 2025年3月2日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
高知ユナイテッドSC |
| 第4節 | 2025年3月8日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ガイナーレ鳥取 |
| 第5節 | 2025年3月16日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
栃木SC |
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ツエーゲン金沢 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月26日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ジュビロ磐田 |
明治安田J3リーグ
| 第7節 | 2025年3月30日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
アスルクラロ沼津 |
| 第8節 | 2025年4月5日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ギラヴァンツ北九州 |
| 第9節 | 2025年4月12日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ヴァンラーレ八戸 |
| 第10節 | 2025年4月18日 | H |
|
4 | - | 3 | vs |
|
ザスパ群馬 |
| 第11節 | 2025年5月3日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
栃木シティ |
| 第12節 | 2025年5月7日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
松本山雅FC |
| 第13節 | 2025年5月18日 | A | 14:00 | vs |
|
SC相模原 |
| 第14節 | 2025年5月31日 | H | 14:00 | vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC |
| 第15節 | 2025年6月7日 | A | 14:00 | vs |
|
カマタマーレ讃岐 |
| 第16節 | 2025年6月14日 | A | 19:00 | vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 |
| 第17節 | 2025年6月22日 | H | 15:00 | vs |
|
福島ユナイテッドFC |
| 第18節 | 2025年6月30日 | H | 19:00 | vs |
|
奈良クラブ |
| 第19節 | 2025年7月6日 | A | 18:00 | vs |
|
AC長野パルセイロ |
| 第20節 | 2025年7月12日 | H | 18:00 | vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 |
| 第21節 | 2025年7月21日 | A | 19:00 | vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC |
| 第22節 | 2025年7月26日 | H | 18:00 | vs |
|
カマタマーレ讃岐 |
| 第23節 | 2025年8月16日 | A | 19:00 | vs |
|
ザスパ群馬 |
| 第24節 | 2025年8月23日 | A | 18:30 | vs |
|
ヴァンラーレ八戸 |
| 第25節 | 2025年8月30日 | H | 18:00 | vs |
|
SC相模原 |
| 第26節 | 2025年9月7日 | A | vs |
|
ツエーゲン金沢 |
| 第27節 | 2025年9月15日 | H | vs |
|
栃木シティ |
| 第28節 | 2025年9月19日 | H | vs |
|
ギラヴァンツ北九州 |
| 第29節 | 2025年9月27日 | A | vs |
|
奈良クラブ |
| 第30節 | 2025年10月5日 | A | vs |
|
ガイナーレ鳥取 |
| 第32節 | 2025年10月19日 | A | vs |
|
アスルクラロ沼津 |
| 第33節 | 2025年10月24日 | H | vs |
|
栃木SC |
| 第34節 | 2025年11月2日 | A | vs |
|
福島ユナイテッドFC |
| 第36節 | 2025年11月15日 | A | vs |
|
松本山雅FC |
| 第37節 | 2025年11月24日 | H | vs |
|
高知ユナイテッドSC |
| 第31節 | H | vs |
|
FC琉球 |
| 第35節 | H | vs |
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AC長野パルセイロ |
| 第38節 | 2025年11月29日 | A | vs |
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FC岐阜 |

日本