BGパトゥム・ユナイテッド

BG Pathum United
国名 タイ
創立 2006年
ホームタウン パトゥムターニー
スタジアム BGスタジアム 、パトゥム・ターニー・スタジアム
ニュース 人気記事 選手一覧

BGパトゥム・ユナイテッドのニュース一覧

サガン鳥栖は21日、DF丸橋祐介(34)の現役引退を発表した。 丸橋は2024年から鳥栖でプレー。1年間の在籍で明治安田J1リーグの21試合に出場。天皇杯でも2試合に出場したが、チームは最下位でJ2に降格。契約満了が発表されていた。 丸橋はクラブを通じてコメントしている。 「2024年シーズンをもって 2025.01.21 14:55 Tue
Xfacebook
奈良クラブは6日、BGパトゥム・ユナイテッドFCのDFタワットチャイ・インパコーン(21)、DFチャナパット・ブァパン(20)が期限付き移籍で加入することを発表した。 移籍期間は両選手とも2025年12月31日まで。タイキャンプで合流するとのことだ。 タワットチャイ・インパコーンは、ブリーラム・ユナイテッド 2025.01.06 23:10 Mon
Xfacebook
セレッソ大阪は6日、BGパトゥム・ユナイテッドFC(タイ)のタイ代表FWジャルンサック・ウォンコーン(27)が期限付き移籍で加入することを発表した。 移籍期間は2025年1月5日~6月30日までとなる。 ジャルンサック・ウォンコーンは、エアフォース・ユナイテッドやパタヤ・ユナイテッドFC、サムットプラーカー 2025.01.06 23:00 Mon
Xfacebook
愛媛FCは6日、タイ代表MFエカニット・パンヤ(25)がBGパトゥム・ユナイテッドFCから期限付き移籍で加入することを発表した。 移籍期間は2025年7月31日までとなる。 チェンライ・ユナイテッド、チェンライ・シティ、チェンマイFC、チェンマイ・ユナイテッド、ムアントン・ユナイテッドとタイのクラブでプレー 2025.01.06 15:50 Mon
Xfacebook
浦和レッズでのレンタル移籍を終えたタイ代表MFエカニット・パンヤ(25)だが、再びJリーグでプレーすることになるようだ。 チェンライ・ユナイテッド、チェンライ・シティ、チェンマイFC、チェンマイ・ユナイテッド、ムアントン・ユナイテッドとタイのクラブでプレーしたエカニット・パンヤは、2023年7月に浦和へと期限付き 2024.12.19 12:05 Thu
Xfacebook

BGパトゥム・ユナイテッドの人気記事ランキング

1

ドイツW杯メンバーの元日本代表DF茂庭照幸が42歳で現役引退…湘南、FC東京、C大阪でもプレー

東海社会人サッカーリーグ1部のFC刈谷でプレーしていた元日本代表DF茂庭照幸(42)が現役引退を発表した。 茂庭は神奈川県出身で、ベルマーレ平塚(現:湘南ベルマーレ)のユースで育ち、1999年にトップチームに昇格。2002年にFC東京へと移籍すると、長年ディフェンスラインを支えた。 2010年にセレッソ大阪に完全移籍すると、その後はタイのバンコク・グラス(現:BGパトゥム・ユナイテッド)でのプレーを経て、2019年にFCマルヤス岡崎へ完全移籍。今シーズンからFC刈谷でプレーしていた。 FC刈谷では、東海社会人サッカーリーグ1部で3試合に出場し1得点を記録していた。 また、日本代表としては世代別の日本代表とA代表を経験。ドイツ・ワールドカップ(W杯)にもメンバー入り。通算9試合で1得点を記録していた。 J1通算300試合1得点、J2通算75試合2得点、J3通算6試合に出場。JFLでは27試合、東海1部では3試合1得点を記録。リーグカップでは71試合、天皇杯で32試合、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で9試合に出場。タイ・プレミアリーグでも32試合に出場していた。 タイトルはFC東京でリーグカップを1回、C大阪でもリーグカップと天皇杯を1回ずつ、バンコク・グラスでもタイFAカップを1回優勝していた。 茂庭はクラブを通じてコメントしている。 「今シーズンをもちまして現役を引退する事にしました。たくさんの方に支えられ、現役に拘りここまでやってきました」 「感謝の気持ちや想いは後日会見でお伝えいたします」 2023.12.15 21:01 Fri
2

山村が一発退場で数的不利も、マルシーニョの圧巻個人技などで川崎FがBGパトゥムに勝利【Jリーグアジアチャレンジ】

12日、JリーグアジアチャレンジのBGパトゥム・ユナイテッドvs川崎フロンターレがタイで行われ、1-3で川崎Fが勝利を収めた。 カタール・ワールドカップ(W杯)開催の影響で、通常よりも1カ月ほど早くシーズンが終了したJリーグ。惜しくも逆転での優勝に届かなかった川崎Fは、Jリーグアジアチャレンジに参加した。 対戦相手のBGパトゥム・ユナイテッドは、今シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場。手倉森誠監督が率いた中で、タイのクラブとして初めてベスト8に進出。しかし、その手倉森監督は先日解任されていた。 タイ代表MFチャナティップがキャプテンマークを巻いて戦った川崎F。日本代表としてW杯に臨むDF谷口彰悟、DF山根視来が不在の中で行われた試合。互いに探りを入れながら試合はスタートした。 前半は互いにあまり決定機が作れず、ゴールレスで後半へ。川崎Fは今季限りで退団のGK丹野研太を後半からピッチに立たせる。すると57分、川崎Fが先にスコアを動かす。 ボックス内右でパスを受けた遠野大弥がタメてからクロス。ハイボールを送ると、知念慶が打点の高いヘッド。これが決まり、川崎Fが先制する。 しかし63分に、右サイドを崩されると、グラウンダーのクロスをボックス内で収めたコンラドに決められ、同点に追いつかれてしまう。 追いつかれた川崎Fだったが、すぐさま反撃。65分、前線からのプレスをかけてマルシーニョがボールを持つと、ボックス内右からパス。相手DFに当たるが、スペースに溢れると、最後は橘田健人が豪快に蹴り込み、勝ち越しに成功する。 勝ち越した川崎Fだったが、70分にアクシデント。コンラドが突破しようとしたところ、山村和也がタックル。ボールにチャレンジはしたものの、これが一発退場となり、数的不利となる。 それでも74分、投入されたばかりの松長根悠仁が前線へクリア。これに反応したマルシーニョがスピードを生かしてボールを収めると、そのままドリブルで持ち込み、GKまでかわして最後は落ち着いて決めてリードを2点に広げ、1-3で川崎Fが勝利を収めた。 BGパトゥム・ユナイテッド 1-3 川崎フロンターレ 【BGパトゥム】 コンラド(後18) 【川崎F】 知念慶(後12) 橘田健人(後20) マルシーニョ(後29) 2022.11.12 22:07 Sat

BGパトゥム・ユナイテッドの選手一覧

1 GK チャチャイ・ブートプロム
1987年02月04日(39歳) 0 0
26 GK キッティポン・フータウシュウェク
1989年09月26日(36歳) 0 0
49 GK ナラウィッチ・インタチャロエン
2003年11月11日(22歳) 0 0
85 GK イサラポン・ウェウディー
2004年10月01日(21歳) 185cm 0 0
3 DF シナパット・リーオ
1997年02月02日(29歳) 181cm 0 0
5 DF ビクトル・マトス・カルドゾ
1989年12月19日(36歳) 194cm 0 0
13 DF レナト・ケリッチ
1991年03月31日(34歳) 192cm 0 0
15 DF アピシット・ソラダ
1997年02月28日(28歳) 0 0
16 DF ジャッカパン・プライスワン
1994年08月16日(31歳) 0 0
23 DF サンティパープ・チャンゴム
(歳) 0 0
24 DF ライハン・ユアン・グリフィン・スチュワート
2000年02月15日(26歳) 184cm 0 0
33 DF ワッタナコーン・サワトラコーン
1998年05月23日(27歳) 178cm 0 0
81 DF ワリス・チョルトン
2004年01月08日(22歳) 180cm 0 0
4 MF チャウワット・ヴィラチャード
1996年06月23日(29歳) 171cm 63kg 0 0
8 MF チャトモンコル・トンキリ
1997年05月05日(28歳) 0 0
14 MF フレディ・アントニオ・アルバレス・ロドリゲス
1995年04月26日(30歳) 170cm 0 0
18 MF チャナティップ・ソングラシン
1993年10月05日(32歳) 158cm 56kg 0 0
58 MF ナッタポン・ウォラサット
1997年01月19日(29歳) 0 0
7 FW ダニーロ・アルメイダ・アウベス
1991年04月11日(34歳) 187cm 0 0
9 FW スラチャート・サリーピム
1986年05月24日(39歳) 180cm 60kg 0 0
10 FW ティーラシン・デーンダー
1988年06月06日(37歳) 182cm 76kg 0 0
11 FW イゴール・セルゲエフ
1993年04月30日(32歳) 0 0
17 FW イルファン・ファンディ・アハマド
1997年08月13日(28歳) 0 0
19 FW チェンロップ・サンファオディー
1995年06月02日(30歳) 178cm 0 0
99 FW イフサン・ファンディ・アハマド
1999年04月09日(26歳) 0 0
監督 トンチャイ・スッコキ
1973年08月17日(52歳) 185cm 0 0
監督 スラチャイ・ジャトゥラパッタラポン
1969年11月20日(56歳) 0 0