韓国

SOUTH KOREA
国名 韓国
ホームタウン ソウル
愛称 アジアの虎
【FIFAワールドカップ】
出場回数:9回
・2014年:グループリーグ敗退
・2010年:ベスト16
・2006年:グループステージ敗退
・2002年:4位
・1998年:グループステージ敗退
・1994年:グループステージ敗退
・1990年:グループステージ敗退
・1986年:グループステージ敗退
・1954年:グループステージ敗退
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韓国のニュース一覧

韓国代表は18日、2018FIFAワールドカップ・ロシアのグループリーグ初戦で、スウェーデン代表と対戦する。韓国のエースFWソン・フンミンはドイツ誌『キッカー』で、自身に対する同国の期待を重圧と感じていないと話した。韓国はロシアW杯前のテストマッチでホンジュラス代表に2-0の勝利を収めるも、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表 2018.06.18 20:40 Mon
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▽6月14日、フットボール界における4年に1度の祭典、ワールドカップがロシアの地で遂に開幕する。約1カ月の激闘をより深く、より楽しむべく、超ワールドサッカー編集部が出場国32カ国ガイドを作成。24カ国目は、アジアの虎こと韓国代表を紹介する。 ◆韓国代表 監督:シン・テヨン 主将:キ・ソンヨン 予選成績: 2018.06.14 17:03 Thu
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▽韓国サッカー協会(KFA)は4日、ロシア・ワールドカップ(W杯)に臨む同国代表メンバー23名の選手背番号を発表した。 ▽9大会連続10回目の出場となる韓国代表は、将来を担う逸材として高い注目度を誇る20歳のMFイ・スンウ(ヴェローナ)を背番号「10」に抜擢。現代表の主軸であるFWソン・フンミンは「7」に決定して 2018.06.05 09:00 Tue
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韓国代表のスタッフを務めるスペイン人トニ・グランデ氏が、同代表チームの課題として「ずる賢さ」が欠けていることを指摘した。トニ・グランデ氏は、ビセンテ・デルボスケ監督率いるスペイン代表でアシスタントコーチを務めていた人物で、現在は韓国代表のスタッフの一員として働いている。スペイン『マルカ』とのインタビューに応じた同氏は、 2018.06.02 23:59 Sat
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▽韓国サッカー協会(KFA)は2日、ロシア・ワールドカップ(W杯)に臨む同国代表メンバー23名を発表した。 ▽9大会連続10回目の出場となる韓国代表。シン・テヨン監督は、Jリーグ勢からGKキム・ジンヒョン(セレッソ大阪)、GKキム・スンギュ(ヴィッセル神戸)、MFチョン・ウヨン(同)、DFチャン・ヒョンス(FC東 2018.06.02 11:00 Sat
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女子選手の意見を参考に配慮し白パンツを中止、ナイキが女子W杯出場13カ国の新ユニフォームを発表!

ナイキは3日、今夏オーストラリアとニュージーランドで開催される女子ワールドカップ(W杯)に向けたユニフォームを発表した。 なでしこジャパンも出場する今年の女子W杯。9都市10のスタジアムで開催される。 ナイキは本大会に出場する国のユニフォームを発表。パワフルな女子サッカー選手の独自のニーズに合わせて調整され、女性特有の動きに対応した新しいフィットと素材のイノベーションを採用しているという。 出場32カ国中13カ国のユニフォームサプライヤーであるナイキだが、今回は特に女子選手の意見をもとにデザインや開発を行ったという。 その中で、大きな変化の1つはイングランド女子代表。これまでは上下白がベースとなっていたが、W杯では青のパンツを履くことになるという。 その理由は、女子選手が訴える生理の問題の懸念だ。イングランドのクラブでもマンチェスター・シティやWBA、スウォンジー・シティの女子チームの選手が、生理中に白いパンツを履くことを懸念していたとのこと。その結果、クラブとサプライヤーが対応して白以外のパンツに変更していた。 ナイキは女子選手のそうした意見を受けて、イングランドのパンツを白から青に変更。13カ国のホームとアウェイユニフォーム26着のうち、白のパンツはブラジル女子代表のアウェイのみという状況になった。 ナイキの対応には選手たちも感謝を示しているとのこと。また、ナイキの最新のスポーツブラも提供され、より快適にプレーできるようになるようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】ナイキが発表した女子W杯用13カ国の新ユニフォーム! 白パンツは1/26</span> <span data-other-div="movie"></span> <span class="paragraph-subtitle">◆イングランド</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆オーストラリア</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ブラジル</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆カナダ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆フランス</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆オランダ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆韓国</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆中国</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ニュージーランド</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ノルウェー</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ナイジェリア</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆アメリカ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw12.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ポルトガル</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/nike20230403_tw13.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 2023.04.03 21:40 Mon
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久保同僚のMFイ・ガンインや清水FWオ・セフンらU-23韓国代表メンバーが発表《AFC U-23アジアカップ》

韓国サッカー協会(KFA)は16日、6月にウズベキスタンで行われるAFC U-23アジアカップに臨むU-23韓国代表メンバー23名を発表した。 チームを率いるのは、セレッソ大阪などでもプレーしたファン・ソンホン監督。メンバーには、日本代表MF久保建英とマジョルカでチームメイトのMFイ・ガンインや清水エスパルスでプレーするFWオ・セフン、その他、MFホン・ヒョンソク(LASKリンツ)、MFジョン・サンビン(グラスホッパー)と国外でプレーする4名を招集した。 韓国はグループCに入っており、マレーシア(6月2日)、ベトナム(6月5日)、タイ(6月8日)と対戦する。 ◆U-23韓国代表メンバー GK パク・ジンミン(水原三星ブルーウィングス) ミン・ソンジュン(仁川ユナイテッド) ゴ・ドンミン(慶南FC) DF キム・ジュソン(金泉尚武FC) イ・ハンビョム(FCソウル) イ・サンミン(牙山ムグンファFC) パク・ジェファン(慶南FC) イ・キョヒョク(全南ドラゴンズ) チョ・ヒョンテク(富川FC) キム・テファン(水原三星ブルーウィングス) チェ・ジュン(釜山アイパーク) MF ホン・ヒョンソク(LASKリンツ/オーストリア) ゴ・ジェヒョン(大邱FC) イ・ジンヨン(大邱FC) クォン・ヒョクギュ(金泉尚武FC) コ・ヤングヨン(浦項スティーラース) イ・ガンイン(マジョルカ/スペイン) ジョン・サンビン(グラスホッパー/スイス) オム・ウォンサン(蔚山現代) オム・チソン(光州FC) FW チョ・ヨンウク(FCソウル) オ・セフン(清水エスパルス/日本) パク・ジョンイン(釜山アイパーク) 2022.05.16 18:37 Mon
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インドネシアがPK戦の末に韓国を下し4強入り! 韓国は10大会連続の五輪本大会出場を逃す…【AFC U-23アジアカップ】

AFC U23アジアカップ準々決勝のU-23韓国代表vsU-23インドネシア代表が25日に行われ、2-2で120分が終了。その後、PK戦を11-10で制したインドネシアが準決勝進出を決めた。 3.5枠のパリ・オリンピック出場権を懸けたアジア最終予選となる今大会。上位3チームがストレートイン、4位チームがアフリカ予選4位のU-23ギニア代表との大陸間プレーオフに臨む。 U-23日本代表と同居したグループBを首位で通過した韓国と、グループAを2位で通過したインドネシアによる一戦。 試合は開始早々に韓国がネットを揺らす。7分、敵陣左サイドで獲得したFKから二次攻撃、三次攻撃を展開すると、ボックス外でボールを回収したイ・ガンヒがペナルティアーク右からミドルシュートを放つと、これがゴール左隅に突き刺さった。 このゴールで韓国の先制かと思われたが、VARの末に左FKのクリアボールをボックス外のキム・ドンジンが再びボックス内へ送った場面でオム・チソンのオフサイドを取られ、ゴールは取り消された。 VARに救われたインドネシアは15分、マルセリーノのロングシュートがイ・ガンヒに当たると、こぼれ球をボックス左手前で拾ったストライクが右足一閃。GKペク・ジョンボムは懸命に手を伸ばしたが、ボールはファーネットに突き刺さった。 その後は先制を許した韓国が押し込む展開が続くと前半終了間際の45分、右サイドを持ち上がったホン・シフのクロスをオム・チソンがダイビングヘッドで合わせると、トゥグにディフレクトしたボールがゴールに吸い込まれた。 このまま前半終了かと思われたが、インドネシアは追加タイムに勝ち越しに成功する。追加タイム3分、ジェナーのロングフィードに反応したストライクがボックス内で対応したイ・ガンヒと上手く入れ替わり、冷静にゴールネットを揺らした。 迎えた後半は一進一退の展開が続く中、韓国は60分にチャンス。ボックス右深くまで侵入したホン・シフの折り返しからカン・ソンジンがダイレクトシュートを放ったが、これはジェナーのスライディングブロックに阻まれた。 その後も攻勢を強める韓国だったが、68分に数的不利となる。自陣最終ラインでボール回すジャスティン・ハブナーの右足をイ・ヨンジュンがアフターで踏みつけてしまうと、最初はイエローカードが提示されたが、オンフィールドレビューの末にレッドカードに。 10人となったと韓国は、75分にホン・ユンサン、80分にチャン・シヨンを投入。すると84分、GKペク・ジョンボムのロングスローからカウンターを仕掛けると、ホン・ユンサンのラストパスに反応したチャン・シヨンがボックス左からゴール右隅にシュートを流し込んだ。 結局、試合は1-1のまま90分が終了。延長戦でも決着が付かずに迎えたPK戦では、両チーム5人全員が成功しサドンデスに突入。互いに6人目は失敗したが、その後は成功を重ね、決着が付いたのは12人目。 先攻の韓国はイ・ガンヒが右を狙ったシュートをGKエルナンドが見事な反応でストップ。そして、後攻のインドネシアはアルハンが冷静に右隅へシュートを決め、PK戦を制したインドネシアが、準決勝へ駒を進めた。 U-23韓国代表 2-2(PK:10-11) U-23インドネシア代表 【U-23韓国】 オウンゴール(前45) チャン・シヨン(後39) 【U-23インドネシア】 ストライク(前15) ストライク(前48) 2024.04.26 06:30 Fri
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日本と対戦するU-23韓国代表が発表! セルティックやデュッセルドルフの選手も【AFC U23アジアカップ】

AFC U23アジアカップに臨むU-23韓国代表メンバーが発表された。 16日からカタールで開催される同大会。パリ・オリンピックの出場権を懸けた戦いとなり、アジアに与えられた3.5枠を争うこととなる。 大岩剛監督率いるU-23日本代表とグループステージで同居する韓国。グループの上位2カ国がベスト8進出を果たす中で、五輪の切符を争うライバルとなる。 そのチームには、セルティックのMFヤン・ヒョンジュンやブレントフォードのDFキム・ジス、デュッセルドルフのMFキム・ミンウら海外組も招集されている。 その他、2023年の U-23ワールドカップ(W杯)でベスト4に入ったメンバーからキム・ジンスら5名が招集。アジア競技大会のメンバーから3名が招集されている。 韓国はKリーグ1組の18名が国内キャンプを行い、5日にUAEへ移動。再びキャンプを行い、10日にカタール入りする予定とのことだ。なお、海外組の合流時期は未定となっている。 ◆U-23韓国代表メンバー GK キム・ジョンフン(全北現代モータース) ペク・ジョンボム(FCソウル) シン・ソンフン(忠南牙山FC) DF イ・テソク(FCソウル) チョ・ヒョンテク(金泉尚武FC) ソ・ミョンガン(富川FC) キム・ジス(ブレントフォード/イングランド) ピョン・チュンス(光州FC) イ・ジェオン(天安シティFC) ファン・ジェウォン(大邱FC) チャン・シヨン(蔚山HD FC) MF イ・ガンヒ(慶南FC) カン・サンユン(水原FC) ペク・サンフン(FCソウル) オム・チソン(光州FC) ヤン・ヒョンジュン(セルティック/スコットランド) ペ・ジュンホ(ストーク・シティ/イングランド) キム・ミヌ(デュッセルドルフ/ドイツ) ホン・ユンサン(浦項スティーラース) ジョン・サンビン(ミネソタ・ユナイテッド/アメリカ) カン・ソンジン(FCソウル) FW アン・ジェジュン(富川FC) イ・ヨンジュン(金泉尚武FC) 2024.04.02 16:55 Tue
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韓国の伝説的GKキム・ビョンジが46歳で現役引退…通算706試合出場

▽韓国の伝説的なGKが現役を退いた。元韓国代表の守護神であるGKキム・ビョンジ(46)が自身のフェイスブックで引退宣言をした。 ▽1992年に蔚山現代でプロキャリアをスタートさせたキム・ビョンジは、浦項スティーラース、FCソウル、慶南FC、全南ドラゴンズと韓国クラブでプレー。現役生活24シーズンで公式戦通算706試合に出場していた。 ▽昨年9月にKリーグクラシックの水原三星ブルーウィングス戦が現役最後のゲームとなった。なお、当時は45歳5カ月15日でありKリーグの最年長出場記録を樹立した。昨シーズン限りで全南ドラゴンズを退団すると、今年はフリーの状態が続いていた。最年長出場記録以外にも、Kリーグでのクリーンシートが229試合を記録し、最多無失点試合記録を樹立。出場試合数もリーグ最多記録を保持している。 ▽また、韓国代表としても62キャップを記録。1998年のフランス・ワールドカップでは3試合に出場、2002年の日韓ワールドカップではチームがベスト4入りするも出場機会はなかった。なお、特徴的な髪型から「鳥の尾頭」というニックネームで呼ばれており、Kリーグでは3得点を記録している。 ▽キム・ビョンジは「選手として過ごした35年を思い出として保存する」と投稿。「実力を一晩で磨くことができないように、競技力も簡単には衰えないが、新たなスタートを切るため、気持ちを整理した」と引退の理由を明かしている。 2016.07.21 18:52 Thu

韓国の選手一覧

1 GK キム・スンギュ
1990年09月30日(35歳) 187cm 80kg 0 0
21 GK キム・ジンヒョン
1987年07月06日(38歳) 192cm 82kg 0 0
23 GK チョ・ヒョヌ
1991年09月25日(34歳) 189cm 75kg 0 0
2 DF イ・ヨン
1986年12月24日(39歳) 180cm 76kg 0 0
3 DF チョン・スンヒョン
1994年04月03日(31歳) 188cm 89kg 0 0
4 DF オ・バンソク
1988年05月20日(37歳) 189cm 0 0
5 DF ユン・ヨンソン
1988年10月04日(37歳) 185cm 78kg 0 0
6 DF パク・チュホ
1987年01月16日(39歳) 176cm 71kg 0 0
14 DF ホン・チョル
1990年09月17日(35歳) 176cm 67kg 0 0
19 DF キム・ヨングォン
1990年02月27日(35歳) 186cm 74kg 0 0
20 DF チャン・ヒョンス
1991年09月28日(34歳) 185cm 82kg 0 0
22 DF コ・ヨハン
1988年03月10日(37歳) 170cm 65kg 0 0
8 MF チュ・セジョン
1990年10月30日(35歳) 176cm 72kg 0 0
12 MF キム・ミヌ
1990年02月25日(35歳) 172cm 69kg 0 0
13 MF ク・ジャチョル
1989年02月27日(36歳) 184cm 72kg 0 0
15 MF チョン・ウヨン
1989年12月14日(36歳) 186cm 78kg 0 0
16 MF キ・ソンヨン
1989年01月24日(36歳) 187cm 75kg 0 0
17 MF イ・ジェソン
1992年08月10日(33歳) 180cm 70kg 0 0
18 MF ムン・ソンミン
1992年06月09日(33歳) 172cm 68kg 0 0
7 FW ソン・フンミン
1992年07月08日(33歳) 183cm 76kg 0 0
9 FW キム・シンウク
1988年04月14日(37歳) 196cm 93kg 0 0
10 FW イ・スンウ
1998年01月06日(28歳) 173cm 63kg 0 0
11 FW ファン・ヒチャン
1996年01月26日(29歳) 177cm 77kg 0 0
監督 シン・テヨン
1969年04月11日(56歳) 175cm 70kg 0 0