明治安田生命J1リーグ第26節の1試合が20日にIAIスタジアム日本平で行われ、清水エスパルスvs柏レイソルは1-1のドローで終了した。
今夏の補強効果もあって、今季初の連勝で順位も一気に12位にまで上げる清水は勢いづかせる存在の乾、ヤゴ・ピカチュウが引き続き先発。2戦連発中のカルリーニョス・ジュニオもスタートか
2022.08.20 20:10 Sat
柏レイソル
KASHIWA Reysol| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1940年 |
| ホームタウン | 柏市 |
| スタジアム | 三協フロンテア柏スタジアム |
★クラブ沿革
1940年:日立製作所本社サッカー部として創部
1992年:日立サッカークラブに改称、Jリーグ準会員に
1995年:Jリーグ正会員に
1995年:Jリーグ昇格
1996年:柏レイソルに改称
2006年:J2降格
2007年:J1昇格
2010年:J2降格
2011年:J1昇格
2018年:J2降格
2019年:J1昇格
★主な獲得タイトル:
J1:1回(2011)
J2:2回(2010、2019)
Jリーグカップ:1回(1999、2013)
天皇杯:1回(2012)
1940年:日立製作所本社サッカー部として創部
1992年:日立サッカークラブに改称、Jリーグ準会員に
1995年:Jリーグ正会員に
1995年:Jリーグ昇格
1996年:柏レイソルに改称
2006年:J2降格
2007年:J1昇格
2010年:J2降格
2011年:J1昇格
2018年:J2降格
2019年:J1昇格
★主な獲得タイトル:
J1:1回(2011)
J2:2回(2010、2019)
Jリーグカップ:1回(1999、2013)
天皇杯:1回(2012)
今季の成績
| 明治安田J1リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 1 |
|
鹿島アントラーズ | 37 | 12 | 1 | 4 | 27 | 12 | 15 | 17 |
| 2 |
|
柏レイソル | 33 | 9 | 6 | 2 | 20 | 13 | 7 | 17 |
| 3 |
|
京都サンガF.C. | 31 | 9 | 4 | 5 | 27 | 21 | 6 | 18 |
詳細はこちら>
すべての試合はこちら>
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
柏レイソルのニュース一覧
明治安田生命J1リーグ第26節の1試合が20日にIAIスタジアム日本平で行われ、清水エスパルスvs柏レイソルは1-1のドローで終了した。
今夏の補強効果もあって、今季初の連勝で順位も一気に12位にまで上げる清水は勢いづかせる存在の乾、ヤゴ・ピカチュウが引き続き先発。2戦連発中のカルリーニョス・ジュニオもスタートか
2022.08.20 20:10 Sat
柏レイソルの人気記事ランキング
1
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue2
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
柏、東京国際大学FW古澤ナベル慈宇の2025シーズン加入内定を発表「夢と希望を与えられるプレイヤーに」
柏レイソルは20日、東京国際大学に在学するFW古澤ナベル慈宇(21/ふるさわなべるよしたか)の2025シーズン加入内定を発表した。 東京都出身であり、身長182cm、体重86kgのプロフィールを持つ古澤。ガーナ人の父と日本人の母を持つ同選手は、クリアージュFCのジュニアユースから名門の青森山田高校へ進学しており、現在は東京国際大学に在学している。 来シーズンよりプロの舞台に立つことが決まった古澤。クラブを通じて意気込みと喜びを述べている。 「2025シーズンより柏レイソルに加入することになりました、東京国際大学の古澤ナベル慈宇です。プロサッカー選手というキャリアを柏レイソルという素晴らしいクラブでスタートできることをとても嬉しく思います」 「今まで支えてくれた家族や友人、そしてサッカーを指導してくださったたくさんの指導者、自分と切磋琢磨したチームメイトに少しでも恩返しができるように奮闘し、これからサッカーを始める子どもたちに夢と希望を与えられるプレイヤーになりたいと思います。そして柏レイソルの勝利のために全力でプレーをしたいと思います。ファン・サポーターの皆様、応援よろしくお願いします」 2024.08.20 15:20 Tue4
パリ五輪世代のエース・細谷真大、今夏海外移籍か? 市場価値は3億円
今夏の移籍市場で、U-23日本代表GK小久保玲央ブライアン、日本代表DF谷口彰悟が加入したシント=トロイデン。日本人ストライカーが仲間入りする可能性が報じられている。 日本の企業である『DMM』が経営権を獲得してから、Jリーグでプレーする日本人選手のヨーロッパへの玄関口にもなっているシント=トロイデン。これまで多くの選手が所属し、羽ばたいていっている選手も多い。 日本代表DF冨安健洋はボローニャへの移籍を経て現在はアーセナルへ、日本代表MF遠藤航はシュツットガルトへの移籍を経て現在はリバプールでプレー。フランクフルトからレンタル移籍で加入した日本代表MF鎌田大地も冨安、遠藤と同時期に所属しており、今シーズンからクリスタル・パレスへと加入しプレミアリーグを戦う。 現在も、今夏加入の小久保に加え、MF藤田譲瑠チマ、MF山本理仁がパリ・オリンピックを戦うU-23日本代表に招集されており、昨シーズン守護神を務めた日本代表GK鈴木彩艶はセリエAのパルマに完全移籍した。 今季は小久保、藤田、山本、谷口、そしてDF小川諒也、MF伊藤涼太郎が現在所属している中、新たにストライカーを獲得する可能性があるという。 ベルギー『Voetbal Belgie』によると、ストライカー不足が懸念されるシント=トロイデン。クリスティアン・ラタンツィオ監督が求めるストライカー像を語った。 「私はゴールを背にしてプレーができ、深さを求めるダイナミックなストライカーを好んでいる」 監督が希望するストライカー像だが、『Voetbal Belgie』は日本代表でもプレーし、現在パリ・オリンピックに参加している柏レイソルのFW細谷真大(22)の名前を挙げている。 細谷は柏の下部組織で育ち、これまで公式戦145試合で33ゴール10アシストを記録。日本代表としても6試合に出場し1ゴールを記録すると、U-23日本代表のエースとしてこの世代を牽引してきた。 『Voetbal Belgie』によれば、柏との契約は2027年まであるとのことで、市場価値は180万ユーロ(約3億円)と推定される状況。果たして今夏の移籍市場でヨーロッパに渡ることになるだろうか。 2024.07.29 20:35 Mon5
岩手の40歳DF深津康太が22年間のキャリアに幕、J1町田にはJFL時代から計13シーズン在籍「最高のサッカー人生をありがとうございました!」
いわてグルージャ盛岡は24日、DF深津康太(40)の2024シーズン限りでの現役引退を発表した。 深津は習志野高校、流通経済大学付属柏高校を経て、2003年に名古屋グランパスでプロ入り。その後は水戸ホーリーホック、柏レイソル、FC岐阜でプレーし、2009年にFC町田ゼルビアに加入した。 2011年からは東京ヴェルディでプレーも、2013年に町田に復帰。日本フットボールリーグ(JFL)時代を含め、町田で13シーズンを過ごした。 2023年7月に町田を離れ、岩手へ完全移籍。加入初年度はJ3リーグの後半戦のうち5試合に出場し、副キャプテンの1人となっ今シーズンはJ3で26試合1得点を記録。YBCルヴァンカップと天皇杯でもそれぞれ1試合プレーした。 キャリアを通じては、J1で通算4試合、J2で通算337試合13得点、J3で94試合6得点を記録。JFLでは114試合10得点を記録している。 現役を退く決断をした深津は、クラブを通じてコメントしている。 「22年間の最高のサッカー人生をありがとうございました! 名古屋グランパスエイトから始まり水戸ホーリーホック、柏レイソル、FC岐阜、東京ヴェルディ、町田ゼルビア、いわてグルージャ盛岡でプレーさせていただきました」 「こんなにも長くサッカー選手を続けて来れたのは、最高の仲間達に恵まれ、応援してくださった全ての皆様のおかげです! 感謝申し上げます。サッカーを通じてサッカーだけではなく、人としてとても成長させてもらいました! 第2の人生も深津康太らしく、一生懸命楽しんで行きたいと思います!」 2024.11.24 21:20 Sun柏レイソルの選手一覧
| 1 | GK |
|
猿田遥己 | |||||||
|
1999年04月23日(26歳) | 191cm | 83kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 25 | GK |
|
小島亨介 | |||||||
|
1997年01月30日(28歳) | 183cm | 82kg |
|
19 |
|
0 | |||
| 41 | GK |
|
坂田大樹 | |||||||
|
1994年09月11日(31歳) | 184cm | 84kg | |||||||
| 46 | GK |
|
松本健太 | |||||||
|
1997年05月04日(28歳) | 185cm | 80kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 2 | DF |
|
三丸拡 | |||||||
|
1993年07月06日(32歳) | 172cm | 71kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
ジエゴ | |||||||
|
1995年09月21日(30歳) | 183cm | 75kg |
|
17 |
|
3 | |||
| 4 | DF |
|
古賀太陽 | |||||||
|
1998年10月28日(27歳) | 182cm | 78kg |
|
18 |
|
0 | |||
| 5 | DF |
|
田中隼人 | |||||||
|
2003年11月01日(22歳) | 188cm | 80kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 13 | DF |
|
犬飼智也 | |||||||
|
1993年05月12日(32歳) | 182cm | 77kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 16 | DF |
|
片山瑛一 | |||||||
|
1991年11月30日(34歳) | 181cm | 75kg | |||||||
| 22 | DF |
|
野田裕喜 | |||||||
|
1997年07月27日(28歳) | 181cm | 73kg | |||||||
| 23 | DF |
|
長南開史 | |||||||
|
2009年04月07日(16歳) | 174cm | 64kg | |||||||
| 26 | DF |
|
杉岡大暉 | |||||||
|
1998年09月08日(27歳) | 182cm | 75kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 31 | DF |
|
成瀬竣平 | |||||||
|
2001年01月17日(25歳) | 166cm | 64kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 42 | DF |
|
原田亘 | |||||||
|
1996年07月22日(29歳) | 178cm | 73kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 44 | DF |
|
桒田大誠 | |||||||
|
2002年08月26日(23歳) | 185cm | 80kg | |||||||
| 6 | MF |
|
山田雄士 | |||||||
|
2000年05月17日(25歳) | 169cm | 63kg |
|
11 |
|
1 | |||
| 8 | MF |
|
小泉佳穂 | |||||||
|
1996年10月05日(29歳) | 172cm | 63kg |
|
17 |
|
3 | |||
| 11 | MF |
|
渡井理己 | |||||||
|
1999年07月18日(26歳) | 168cm | 64kg |
|
17 |
|
2 | |||
| 14 | MF |
|
小屋松知哉 | |||||||
|
1995年04月24日(30歳) | 171cm | 68kg |
|
16 |
|
1 | |||
| 17 | MF |
|
手塚康平 | |||||||
|
1996年04月06日(29歳) | 177cm | 70kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 19 | MF |
|
仲間隼斗 | |||||||
|
1992年05月16日(33歳) | 170cm | 64kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 24 | MF |
|
久保藤次郎 | |||||||
|
1999年04月05日(26歳) | 167cm | 64kg |
|
18 |
|
2 | |||
| 27 | MF |
|
熊坂光希 | |||||||
|
2001年04月15日(24歳) | 185cm | 75kg |
|
18 |
|
0 | |||
| 28 | MF |
|
戸嶋祥郎 | |||||||
|
1995年09月26日(30歳) | 170cm | 66kg |
|
3 |
|
1 | |||
| 29 | MF |
|
島村拓弥 | |||||||
|
1999年03月06日(26歳) | 170cm | 59kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 30 | MF |
|
加茂結斗 | |||||||
|
2008年10月18日(17歳) | 17cm | 67kg | |||||||
| 33 | MF |
|
白井永地 | |||||||
|
1995年09月26日(30歳) | 176cm | 69kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 39 | MF |
|
中川敦瑛 | |||||||
|
2002年05月15日(23歳) | 173cm | 71kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 40 | MF |
|
原川力 | |||||||
|
1993年08月18日(32歳) | 175cm | 72kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 43 | MF |
|
モハマドファルザン佐名 | |||||||
|
2004年06月30日(21歳) | 175cm | 65kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 48 | MF |
|
熊澤和希 | |||||||
|
2001年01月13日(25歳) | 180cm | 75kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 9 | FW |
|
細谷真大 | |||||||
|
2001年09月07日(24歳) | 178cm | 76kg |
|
18 |
|
3 | |||
| 15 | FW |
|
木下康介 | |||||||
|
1994年10月03日(31歳) | 190cm | 85kg |
|
14 |
|
3 | |||
| 18 | FW |
|
垣田裕暉 | |||||||
|
1997年07月14日(28歳) | 187cm | 78kg |
|
18 |
|
4 | |||
| 36 | FW |
|
古澤ナベル慈宇 | |||||||
|
2003年03月28日(22歳) | 182cm | 86kg | |||||||
| 37 | FW |
|
中島舜 | |||||||
|
2002年04月08日(23歳) | 171cm | 60kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 監督 |
|
リカルド・ロドリゲス | ||||||||
|
1974年04月03日(51歳) | |||||||||
柏レイソルの試合日程
明治安田J1リーグ
| 第1節 | 2025年2月15日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
アビスパ福岡 |
| 第2節 | 2025年2月22日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第3節 | 2025年2月26日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
セレッソ大阪 |
| 第4節 | 2025年3月2日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
浦和レッズ |
| 第5節 | 2025年3月8日 | H |
|
1 | - | 3 | vs |
|
鹿島アントラーズ |
| 第6節 | 2025年3月16日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月20日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
アスルクラロ沼津 |
明治安田J1リーグ
| 第7節 | 2025年3月29日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
東京ヴェルディ |
| 第8節 | 2025年4月2日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
京都サンガF.C. |
| 第9節 | 2025年4月6日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ガンバ大阪 |
| 第10節 | 2025年4月11日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
FC東京 |
YBCルヴァンカップ2025
| 2回戦 | 2025年4月16日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
福島ユナイテッドFC |
明治安田J1リーグ
| 第11節 | 2025年4月20日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
湘南ベルマーレ |
| 第12節 | 2025年4月26日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アルビレックス新潟 |
| 第13節 | 2025年4月29日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
名古屋グランパス |
| 第15節 | 2025年5月6日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
清水エスパルス |
| 第16節 | 2025年5月10日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ファジアーノ岡山 |
| 第14節 | 2025年5月14日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第17節 | 2025年5月17日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
FC町田ゼルビア |
YBCルヴァンカップ2025
| 3回戦 | 2025年5月21日 | A | 19:00 | vs |
|
レノファ山口FC |
明治安田J1リーグ
| 第18節 | 2025年5月25日 | A | 14:00 | vs |
|
横浜FC |
| 第19節 | 2025年5月31日 | H | 16:00 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第20節 | 2025年6月15日 | A | 18:00 | vs |
|
東京ヴェルディ |
| 第21節 | 2025年6月21日 | H | 19:00 | vs |
|
京都サンガF.C. |
| 第22節 | 2025年6月28日 | A | 18:30 | vs |
|
清水エスパルス |
| 第23節 | 2025年7月5日 | H | 19:00 | vs |
|
FC東京 |
| 第24節 | 2025年7月20日 | A | 18:00 | vs |
|
鹿島アントラーズ |
| 第25節 | 2025年8月10日 | H | 19:00 | vs |
|
湘南ベルマーレ |
| 第26節 | 2025年8月17日 | A | 18:00 | vs |
|
ファジアーノ岡山 |
| 第27節 | 2025年8月22日 | H | 19:00 | vs |
|
浦和レッズ |
| 第28節 | 2025年8月31日 | H | 19:00 | vs |
|
アビスパ福岡 |
| 第29節 | 2025年9月13日 | A | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第30節 | 2025年9月20日 | A | vs |
|
セレッソ大阪 |
| 第31節 | 2025年9月23日 | H | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
| 第32節 | 2025年9月27日 | A | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第33節 | 2025年10月4日 | H | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第34節 | 2025年10月18日 | A | vs |
|
ガンバ大阪 |
| 第35節 | 2025年10月25日 | H | vs |
|
横浜FC |
| 第36節 | 2025年11月8日 | H | vs |
|
名古屋グランパス |
| 第37節 | 2025年11月30日 | A | vs |
|
アルビレックス新潟 |
| 第38節 | 2025年12月6日 | H | vs |
|
FC町田ゼルビア |

日本