カターレ富山

Kataller TOYAMA
国名 日本
創立 2007年
ホームタウン 富山市を中心とする全県
スタジアム 富山県総合運動公園陸上競技場
【クラブの沿革】
2007.11/富山県民サッカークラブ運営会社設立
2008/Jリーグ準加盟クラブとなる
2009/Jリーグ入会、Jリーグディビジョン2参加
2015/J3リーグ降格

【主な獲得タイトル】
なし

今季の成績

明治安田J2リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
14 ロアッソ熊本 17 4 5 7 16 19 -3 16
15 カターレ富山 15 3 6 7 14 17 -3 16
16 藤枝MYFC 15 4 3 9 19 25 -6 16
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

カターレ富山のニュース一覧

カターレ富山は24日、MF伊藤優汰(26)が加入することを発表した。 愛知県出身の伊藤は、京都サンガF.C.の下部組織で育ち、2011年にトップチームへと昇格、2013年は愛媛FCへと期限付き移籍すると、2016年にはアルビレックス新潟に完全移籍していた。2018シーズン限りで退団し、フリーとなっていた。 2019.04.24 16:55 Wed
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明治安田生命J3リーグ第5節の6試合が、7日に各地で開催された。 1勝2分け1敗の11位・富山(勝ち点5)と、開幕5連勝を目指す首位・北九州(勝ち点12)の対決。試合はこう着状態が続いた中、ホームの富山が先にスコアを動かす。35分、花井のCKから谷奥がゴール前で競り勝ちヘディングシュートを放つと、ゴールネットを揺 2019.04.07 16:32 Sun
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thumb カターレ富山は13日、MF佐々木一輝が右腓骨再不全骨折と診断されたことを発表した。 クラブの発表によると、佐々木は2月17日のトレーニング中に負傷。全治は約2カ月とのこと。 佐々木は2017年に徳島ヴォルティスから富山に完全移籍。昨シーズンは明治安田生命J3リーグで7試合2ゴールを記録した。 2019.03.13 17:10 Wed
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thumb カターレ富山は8日、所属するDF今瀬淳也(26)が入籍したことを発表した。 クラブの発表によると、今瀬は昨年12月25日に入籍。なお、お相手の情報などは明かされていない。今瀬は、クラブ公式サイトを通じて以下のようにコメントしている。 ◆DF今瀬淳也 「日頃より応援してくださっているファン、サポーターの皆様 2019.02.08 18:15 Fri
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thumb ヴァンラーレ八戸は5日、DF佐藤和樹(25)の新加入を発表した。 佐藤は名古屋グランパス育成で育ち、2012年にトップチーム昇格。その後、水戸ホーリーホックを経て、2017年途中からカターレ富山に活躍の場を移した。昨年は明治安田生命J3リーグ6試合に出場。だが、契約満了に伴い、シーズン終了後に退団した。移籍先決定 2019.02.05 17:15 Tue
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富山が群馬のDF川上優樹を完全移籍で獲得「全員で昇格しましょう」

カターレ富山は26日、ザスパクサツ群馬のDF川上優樹(26)が完全移籍で加入することを発表した。 川上は明治大学から2020年に群馬に加入。プロ1年目は明治安田生命J2リーグで17試合に出場しプロ初ゴールも記録。2年目は出番を減らすも、3年目の2022年には21試合に出場していた。 迎えた今シーズンは、リーグ戦で出番はなく、天皇杯で1試合に出場したのみとなっていた。 川上は両クラブを通じてコメントしている。 ◆カターレ富山 「カターレ富山のファン、サポーターのみなさんはじめまして。ザスパクサツ群馬から来ました川上優樹です。全員で昇格しましょう。応援よろしくお願いします。ONE TOYAMA」 ◆ザスパクサツ群馬 「カターレ富山に移籍することになりました。群馬でのこの4年間どんな時も応援していただいたファン、サポーターのみなさんには本当に感謝しかありません。この群馬でプロキャリアをスタートでき本当に良かったです」 「あまり活躍している姿を見せられていないかもしれませんが、頭の片隅にでも覚えていてくれたら幸いです。4年間ありがとうございました」 2023.12.26 14:50 Tue
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J2復帰の富山がFC大阪からFW武颯を獲得! 今季後半は宮崎で14試合8得点 「生半可な気持ちで戻ってきたわけではありません」

カターレ富山は25日、FC大阪のFW武颯(29)の完全移籍加入を発表した。 武は神奈川県出身で、横浜F・マリノスの下部組織育ち。早稲田大学を経て2018年に福島ユナイテッドFCでプロ入りした。 その後は2020年にカターレ富山、2021年にブラウブリッツ秋田へ完全移籍し、2023年はザスパ群馬へ期限付き移籍。2024年にFC大阪へ完全移籍した。 FC大阪では明治安田J3リーグで9試合1得点にとどまり、7月にテゲバジャーロ宮崎へ期限付き移籍。スタメンに定着し、J3で14試合8得点を記録した。 宮崎への期限付き移籍を終え、FC大阪からも離れ、5年ぶりに富山に復帰することになった武。各クラブを通じてコメントしている。 ◆カターレ富山 「お久しぶりです! ただいま! このたび移籍する事になりました武颯です。またこのチームのエンブレムを背負い、一緒に戦える事を光栄に思います」 「まずはJ2昇格おめでとうございます! 昇格の日、現地で応援させてもらいました。少しでも力になればと思い応援していました。まさかここで戦えるとは思っていませんでしたが、嬉しい気持ちでいっぱいです」 「J2の戦いは本当に厳しい道のりになります。チーム力、クオリティー、一体感、色々な要素が必要になりますし、過酷な一年になると思います」 「僕は生半可な気持ちで富山に戻ってきたわけではありません。本気で1試合1試合、一つ一つを大切にして日々のトレーニングやキャンプを過ごしたいと思っています。チーム全体で厳しい環境を作り、良い競争をしたいと思っています。その中で開幕戦から富山らしいサッカーだったり、勝利にこだわる執着心溢れるサッカーを表現したいなと思います」 「ファン、サポーターの皆さま、スポンサーの皆さま温かい応援と共に厳しい要求や熱い叱咤激励をよろしくお願いします。強いカターレを作りましょう。熱いカターレを作りましょう。暴れるぞ。富山」 ◆FC大阪 「FC大阪に関わる全ての皆さま 半年間応援ありがとうございました。開幕戦でゴールを奪い、そこから暴れる姿をお見せする予定でしたが、なかなか思う様な活躍を見せられずにすみません。自分としてはコンディションや感覚というものは間違っていませんでしたし、良いものが作れていたと思います」 「しかし、なかなか出場機会がなく苦しい半年間になりました。もっと出場していたらFC大阪を盛り上げ、チームのためになれたなとは思いますが、これもまた良い経験になりました」 「色々と思う事はありますが、ファン、サポーター、チームメイトには感謝しています。この経験を今後のサッカー人生に活かしてもっと頑張っていきたいと思います。大阪の街は大好きです! また来ます! 半年間ありがとうございました!」 ◆テゲバジャーロ宮崎 「まずはテゲバに関わる全ての皆さま、2024シーズン応援ありがとうございました。ファン、サポーターの皆さまが一体となって、スタジアムを盛り上げて頂き、毎回最高の気持ちで試合に臨む事ができました。本当にありがとうございました」 「この度カターレ富山に移籍する決断を致しました。すごくこの決断を悩みました。苦しい半年間を大阪で過ごし、宮崎には救って頂きました。会長、社長を初めとする監督やコーチングスタッフ、マネージャー、チームメイト、スポンサーの皆さま、ファン、サポーターの皆さま、本当に全ての方に感謝しています。周りの方々に恵まれ、宮崎に来てから最高のパフォーマンスを発揮出来ました。そして、チームとして残留、後半の快進撃を成し遂げる事ができました」 「宮崎での生活も本当に楽しかったです。最高のチーム、仲間達と出会い、釣りも始める事ができましたし、宮崎の美味しいご飯や気候、ロケーションなど大好きな所ばかりです。また必ず宮崎に来たいです。その時にはもっと成長した姿を見せます。宜しくお願いします。まことにありがとうございました。MIYAZAKI テゲ最高!! テゲ大好き!!」 2024.12.25 14:55 Wed
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J2富山内定のMF亀田歩夢…遺憾なく存在感を発揮した選手権は準Vも「後悔はありません」「流経大柏は日本一のチーム」

流通経済大学附属柏高校のMF亀田歩夢が3年間を振り返った。 13日、第103回全国高校サッカー選手権大会の決勝戦が行われ、前橋育英(群馬)と流通経済大柏(千葉)が対戦。前橋育英がPK戦を9-8で制し、7大会ぶり2度目の頂点に立った。 敗れた流経大柏は王座奪還ならず。カターレ富山に入団内定のMF亀田(3年)は開始12分、チームを日本一へ近づける値千金の先制点も、その後追いつかれ、最後はPK戦で散った。 試合後、言葉を紡いでくれた亀田。 「悔しいというより、この3年間、辛かったり楽しかったりした記憶が蘇ってきます。この選手権決勝というところで(先制点を)決めた時は気持ちよかったですし、ドリブルから持っていけたことも自信になります」 今大会を通じ、FW山野春太(3年)と並ぶチームトップタイの4得点。8-0圧勝の準々決勝・上田西戦では、持ち前のドリブルから叩き込んだ1発を含む2得点を記録するなどし、大会を通して遺憾なく存在感を発揮したのが亀田である。 「悔しいというより、楽しかったかなと。後悔はないですし、自分たちが一番強いと思ってここまできて、楽しくやれたと思います。(流経大柏は)日本一のチームだと思っています」 今後は富山でJリーガーへ。「日本代表や海外でプレーするのが夢」とも語る亀田である。 2025.01.13 20:28 Mon
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昨季J1対決は明暗分かれ磐田が連勝、鳥栖が連敗…千葉と昇格組のRB大宮も開幕連勝スタート! 【明治安田J2第2節】

22日、明治安田J2リーグ第2節の3試合が各地で行われた。 開幕戦を3-2で逃げ切ったジュビロ磐田は、0-1で敗戦スタートとなったサガン鳥栖とのホームゲーム。J1からの降格組対決となったなか、前半はどちらもチャンスを活かせずゴールレスで終える。 後半、ついにゴールをこじ開けたのは磐田。82分、リカルド・グラッサが左サイド裏へロングボールを送り込むと、倍井謙がGKヤン・ハンビンの飛び出しを見てダイレクトシュート。無人のゴールに吸い込まれた。 リードを許した鳥栖は87分、PKを獲得して同点のチャンスを得るが、ヴィンキンタス・スリヴカのシュートはGK川島永嗣がストップ。1-0で試合は終了し、磐田が開幕連勝、鳥栖が開幕連敗スタートとなった。 開幕戦を劇的勝利で終えた昇格組のRB大宮アルディージャは、こちらも前節完封勝利を収めたヴァンフォーレ甲府をホームに迎えての一戦で先手を取る。開幕戦で逆転ゴールを奪った藤井一志が、杉本健勇のヘディングシュートのこぼれ球を押し込み先制に成功した。 さらに15分、左CKのこぼれ球から濱田水輝が左足でシュートを打つが、これは枠に直撃。甲府は後半に入ってから平塚悠知の惜しいシュートがあったが、大宮が1-0で逃げ切って連勝としている。 ジェフユナイテッド千葉は、昇格組カターレ富山とのホームゲーム。こちらも開幕戦白星同士の対戦カードとなったなか、千葉が35分に先制。ワンツーで左サイドを抜け出した日高大の折り返しから、石川大地が右足で合わせた。 千葉の1点リードで後半に入ると、50分には追加点。右のショートコーナーから日高がクロスを上げ、ファーの鳥海晃司が頭で押し込む。富山の反撃は叶わず、千葉が2-0で連勝発進とした。 ◆明治安田J2リーグ第2節 ▽2月22日(土) ジュビロ磐田 1-0 サガン鳥栖 ジェフユナイテッド千葉 2-0 カターレ富山 RB大宮アルディージャ 1-0 ヴァンフォーレ甲府 ▽2月23日(日) 《13:00》 ロアッソ熊本 vs 北海道コンサドーレ札幌 レノファ山口FC vs V・ファーレン長崎 《13:55》 徳島ヴォルティス vs ベガルタ仙台 《14:00》 FC今治 vs 藤枝MYFC 大分トリニータ vs いわきFC 水戸ホーリーホック vs モンテディオ山形 《15:00》 愛媛FC vs ブラウブリッツ秋田 <span class="paragraph-title">【動画】冷静に流し込んだ磐田MF倍井謙が2戦連発</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">倍井が開幕2戦連発<br><br> ゴール動画 <br> 明治安田J2リーグ 第2節<br> 磐田vs鳥栖<br> 1-0<br> 82分<br> 倍井 謙(磐田)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/LeVFhmGXy4">pic.twitter.com/LeVFhmGXy4</a></p>&mdash; Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1893195468446064642?ref_src=twsrc%5Etfw">February 22, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.22 18:41 Sat
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首位・千葉が大量5発で開幕5連勝! 今治vs富山の昇格組対決は互いに譲らず、山形は3連敗から一転の2連勝達成【明治安田J2第5節】

16日、明治安田J2リーグ第5節の5試合が各地で行われた。 開幕4連勝で首位に浮上したジェフユナイテッド千葉が、まだ勝利がない愛媛FCをホームに迎えた一戦。先手を取ったのは8分の愛媛。カウンターから左サイドを持ち上がった窪田稜がカットイン。ボックス手前からニアサイドにミドルシュートを突き刺し、ワンチャンスをものにする。 千葉も21分に反撃。左サイドでボールを奪い返すと、中央へ仕掛けた椿直起から横パス。石川大地のダイレクトシュートがループ気味の軌道を描いてネットを揺らした。 1-1で折り返すと、後半立ち上がりに千葉が逆転。石川のシュート性のボールに呉屋大翔が反応。頭でコースを変えてネットを揺らす。さらに56分、日高大の浮き球のパスに石川が合わせ、この日2点目を記録する。 その後、千葉は途中出場のカルリーニョス・ジュニオがダイレクトボレーでデビュー戦ゴールを奪い、終盤には横山暁之がダメ押し。5-1の大勝を収めた千葉が唯一の開幕5連勝とし、敗れた愛媛は5試合未勝利となった。 3勝1敗で3位につけるカターレ富山は、J2初挑戦ながら6位のFC今治と昇格組同士の対戦。今治は16分、カウンターから2試合連続ゴール中のマルクス・ヴィニシウスがクロスに合わせるが、枠の右。富山も松田力が右足ボレーで狙うが、惜しくも左に外れる。 ゴールレスで迎えた後半開始直後、富山の武颯が決定機を迎えたが、今治GK立川小太郎が至近距離でセーブ。今治もロングスローからゴール前でフリーの笹修大にこぼれるが、富山GK田川知樹が立ちはだかる。 72分のマルクス・ヴィニシウスの直接FKもGK田川がセーブ。どちらも譲らなかった昇格組対決はゴールレスドローで終え、富山は3試合、今治は4試合無敗とした。 その他、7位・ベガルタ仙台は水戸ホーリーホックと2-2で終えて2試合連続ドロー。前節、開幕からの連敗を止めたモンテディオ山形は、ロアッソ熊本を3-1で下して2連勝と立ち直っている。 <h3>◆明治安田J2リーグ第5節</h3> ▽3月16日(日) ロアッソ熊本 1-3 モンテディオ山形 FC今治 0-0 カターレ富山 水戸ホーリーホック 2-2 ベガルタ仙台 ジェフユナイテッド千葉 5-1 愛媛FC レノファ山口FC 1-1 大分トリニータ ▽3月15日(土) ブラウブリッツ秋田 1-3 北海道コンサドーレ札幌 サガン鳥栖 1-0 RB大宮アルディージャ ジュビロ磐田 2-1 ヴァンフォーレ甲府 藤枝MYFC 2-0 いわきFC V・ファーレン長崎 1-0 徳島ヴォルティス <span class="paragraph-title">【動画】千葉FW石川大地が弧を描く同点弾!大量5得点の口火を切る</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ダイレクトで放たれたシュートは美しい軌道でゴールへ<br><br> ゴール動画 <br> 明治安田J2リーグ 第5節<br> 千葉vs愛媛<br> 1-1<br> 21分<br> 石川 大地(千葉)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/Z9rSziFAOE">pic.twitter.com/Z9rSziFAOE</a></p>&mdash; Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1901173596351017014?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.16 17:15 Sun

カターレ富山の選手一覧

1 GK 田川知樹
2002年09月18日(23歳) 180cm 74kg 15 0
21 GK 大久保択生
1989年09月18日(36歳) 190cm 92kg 0 0
31 GK コ・ボンジョ
2002年02月15日(23歳) 191cm 82kg 0 0
42 GK 平尾駿輝
2003年08月12日(22歳) 186cm 83kg 3 0
2 DF 吉田新
2000年06月29日(25歳) 173cm 69kg 4 0
4 DF 神山京右
2000年01月02日(26歳) 178cm 72kg 17 2
5 DF 今瀬淳也
1993年01月03日(33歳) 184cm 81kg 8 0
13 DF 深澤壯太
2003年03月20日(22歳) 175cm 70kg 6 0
23 DF 西矢慎平
2001年08月11日(24歳) 173cm 70kg 12 0
26 DF 鍋田純志
2000年01月02日(26歳) 176cm 68kg 4 0
40 DF 竹内豊
2003年01月21日(22歳) 184cm 80kg 0 0
41 DF 酒井崇一
1996年05月13日(29歳) 184cm 79kg 11 0
46 DF 川上優樹
1997年07月18日(28歳) 184cm 72kg
88 DF 濱託巳
1996年09月11日(29歳) 174cm 70kg 13 0
6 MF 瀬良俊太
2001年10月11日(24歳) 172cm 68kg 1 0
7 MF 佐々木陽次
1992年07月02日(33歳) 173cm 68kg 1 0
14 MF 浦十藏
2004年05月21日(21歳) 169cm 62kg 6 0
15 MF ガブリエル・エンリケ
2002年07月24日(23歳) 175cm 72kg
16 MF 末木裕也
1997年05月16日(28歳) 177cm 76kg 17 2
17 MF 井上直輝
1997年08月05日(28歳) 170cm 71kg 11 0
18 MF 伊藤拓巳
2000年07月29日(25歳) 169cm 65kg 15 1
20 MF 大山武蔵
1998年09月11日(27歳) 167cm 63kg
22 MF 椎名伸志
1991年10月15日(34歳) 166cm 60kg 1 0
24 MF 河井陽介
1989年08月04日(36歳) 166cm 60kg 5 0
25 MF 亀田歩夢
2006年12月19日(19歳) 168cm 58kg 3 0
28 MF 布施谷翔
2000年09月21日(25歳) 175cm 70kg 17 0
32 MF 溝口駿
2002年06月06日(23歳) 176cm 69kg 3 0
33 MF 髙橋馨希
2001年06月16日(24歳) 175cm 70kg 16 0
34 MF 竹中元汰
2003年01月25日(22歳) 173cm 67kg 11 0
48 MF 植田啓太
2002年09月03日(23歳) 175cm 71kg 14 0
8 FW 松岡大智
1999年01月23日(26歳) 171cm 63kg 14 2
9 FW 碓井聖生
2001年07月20日(24歳) 16 7
10 FW 松田力
1991年07月24日(34歳) 175cm 70kg 16 2
27 FW 吉平翼
1998年01月05日(28歳) 172cm 70kg 10 0
39 FW 古川真人
2001年11月14日(24歳) 175cm 74kg 4 0
58 FW 武颯
1995年07月17日(30歳) 175cm 77kg 16 3
監督 小田切道治
1978年09月02日(47歳)

カターレ富山の試合日程

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 0 - 1 vs 愛媛FC
第2節 2025年2月22日 2 - 0 vs ジェフユナイテッド千葉
第3節 2025年3月2日 2 - 0 vs ヴァンフォーレ甲府
第4節 2025年3月9日 3 - 1 vs ジュビロ磐田
第5節 2025年3月16日 0 - 0 vs FC今治
第6節 2025年3月23日 1 - 0 vs サガン鳥栖
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 4 - 2 vs ジェフユナイテッド千葉
明治安田J2リーグ
第7節 2025年3月30日 0 - 1 vs ベガルタ仙台
第8節 2025年4月6日 0 - 0 vs ロアッソ熊本
第9節 2025年4月13日 2 - 2 vs レノファ山口FC
YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月16日 1 - 1 vs 名古屋グランパス
明治安田J2リーグ
第10節 2025年4月20日 1 - 2 vs いわきFC
第11節 2025年4月26日 1 - 0 vs 徳島ヴォルティス
第12節 2025年4月29日 0 - 0 vs モンテディオ山形
第13節 2025年5月3日 2 - 2 vs RB大宮アルディージャ
第14節 2025年5月6日 1 - 2 vs V・ファーレン長崎
第15節 2025年5月11日 1 - 1 vs 大分トリニータ
第16節 2025年5月17日 2 - 1 vs 北海道コンサドーレ札幌
YBCルヴァンカップ2025
3回戦 2025年5月21日 19:00 vs アビスパ福岡
明治安田J2リーグ
第18節 2025年5月31日 14:00 vs ブラウブリッツ秋田
第17節 2025年6月8日 14:00 vs 水戸ホーリーホック
第19節 2025年6月15日 14:00 vs 藤枝MYFC
第20節 2025年6月21日 16:00 vs いわきFC
第21節 2025年6月28日 18:00 vs ジェフユナイテッド千葉
第22節 2025年7月5日 19:00 vs ベガルタ仙台
第23節 2025年7月12日 18:00 vs 水戸ホーリーホック
第24節 2025年8月2日 18:00 vs RB大宮アルディージャ
第25節 2025年8月9日 19:00 vs 大分トリニータ
第26節 2025年8月16日 18:00 vs FC今治
第27節 2025年8月23日 19:30 vs ジュビロ磐田
第28節 2025年8月30日 18:30 vs ロアッソ熊本
第29節 2025年9月14日 vs モンテディオ山形
第30節 2025年9月20日 vs V・ファーレン長崎
第31節 2025年9月28日 vs 徳島ヴォルティス
第32節 2025年10月4日 vs 藤枝MYFC
第33節 2025年10月19日 vs 北海道コンサドーレ札幌
第34節 2025年10月26日 vs レノファ山口FC
第35節 2025年11月2日 vs 愛媛FC
第36節 2025年11月9日 vs サガン鳥栖
第37節 2025年11月23日 vs ヴァンフォーレ甲府
第38節 2025年11月29日 vs ブラウブリッツ秋田