ウルグアイ代表
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ウルグアイ
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ウルグアイ代表のニュース一覧
日本代表のハビエル・アギーレ監督(55)が4日、札幌ドームで初陣となる親善試合ウルグアイ戦(5日、札幌ド)に向けた公式練習と公式会見に臨んだ。
公式練習では練習を見ながらも、ゲリング・コーチと身ぶり手ぶりで話し込む姿もあり、練習後の会見で「ウルグアイは現在の南米王者。世界で最も重要なチームの1つ。それを我々は求め
2014.09.04 22:00 Thu
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「ルイスが言ったことはすべて真実」、バルベルデが同胞スアレスのビエルサ監督に対する一連の批判的な発言に言及
ウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデが、同胞FWルイス・スアレスによるマルセロ・ビエルサ監督に関する先日のコメントがすべて事実であると認めた。スペイン『レレボ』が伝えている。 “エル・ロコ(変人)”の愛称で知られるビエルサ監督の下、直近のコパ・アメリカでは3位、2026年北中米ワールドカップ(W杯)南米予選ではここまで3位と安定した戦績を残しているラ・セレステ。 その一方で、チームマネジメントやトレーニング環境の整備に関して独特なスタイルを持つアルゼンチン人指揮官の手法は賛否両論を巻き起こすもので、先日に代表を引退したスアレスは母国のテレビ番組『De Futbol se Habla asi』で指揮官のマネジメントに関する不満を暴露していた。 「セレステ・コンプレックスでは、従業員は僕らプレーヤーに対して通り過ぎて挨拶したり、一緒に食事をしたりすることが許されていない。彼らは入らなければならないドアの向こう側でも身なりを整えなければならない。彼らが今日、コンプレックスでこんな生活を送っているなんて、心が痛むよ」 「マティアス・ベシーノは最初にそれを予見していた。30歳のベシーノのような男が、ある日突然(代表チームを)去ったという事実に誰も疑問を抱かないのか?」 「多くのプレーヤーが監督に、せめて『おはよう』の挨拶をするよう求めるミーティングを開いたけど、監督は挨拶すらしない」 ウルグアイ国内で大きな波紋を残した一連の発言に関しては、指揮官との確執も伝えられたベテランストライカーによる誇張と捉える向きもあったが、今回のインターナショナルマッチウィークで合流直後に地元メディアのインタビューに応じた中心選手のバルベルデは、スアレスの発言がすべて事実だと認めた。 「ルイスが言ったことはすべて真実だ。彼は一度も嘘をついたことはなく、真実ではないことを言ったこともない。彼は決して誇張せず、ありのままを語った」 その上でバルベルデは「並外れた情熱」を持ってフットボールに携わる指揮官へのリスペクトを口にしつつ、これまで同様にチームの問題を解決するために腹を割った話し合いが必要であると、あくまでポジティブに現状を改善していきたいとも語った。 「僕としては、そして他のすべての言及と同様に、ドレッシングルームで話している。チームとしていつものように互いに話し合い、改善していきたい」 ここまでは選手サイドの言い分が強調される状況となっており、次の公式会見の場ではビエルサ監督による一連の指摘に関する見解が語られることになる。 2024.10.08 20:10 Tue2
「僕らは夢見た2人の子どもだった」 同い年カバーニの代表引退に盟友スアレスがメッセージ…「すべてに感謝する」
ボカ・ジュニアーズFWエディンソン・カバーニのウルグアイ代表引退に長らく共闘のインテル・マイアミFWルイス・スアレスが反応した。 2人は近年のウルグアイで自慢の攻撃陣を引っ張る存在で、ディエゴ・フォルラン氏が引退してからも長らく中心に。代表歴代得点数では最多68ゴールのスアレスに次いで、カバーニも2位の58ゴールをマークしている。 来るコパ・アメリカ2024の予備登録メンバーに入るカバーニだが、代表からの引退を表明。驚きが走ったなか、同い年のスアレスは自身のインスタグラムにカバーニとハグする姿の写真をアップ。労いのメッセージを送った。 「最初のゴールを一緒に祝ったとき、僕らはこの国をトップに押し上げるのを夢見た2人の子どもだった。その子どもたちは成長し、親愛なるチームを守るためにユニークかつ再現不可能な経験をした」 「悲しみも、喜びもあったけど、僕らはいつだって同じ目標を見据えた。それはウルグアイが勝利し、国旗を掲げることだ」 「君の名前は僕らのフットボールと国の歴史に刻まれることだろう。ウルグアイ人のカバーニとして、君が代表のために尽くしてくれたことのすべてに感謝する。成功を祈っている。ウルグアイ、万歳!」 2024.06.01 12:40 Sat3
ブラジルが“10番”ロドリゴの決勝ゴールで4位浮上! スアレスが最後のウルグアイは引き分け【2026年W杯南米予選】
2026年の北中米ワールドカップ(W杯)に向けた南米予選第7節の3試合が6日に行われた。 先のコパ・アメリカ2024もベスト8止まりと振るわず、2勝1分3敗の6位と低迷するW杯南米予選の戦いに舞い戻ったブラジル代表は5位エクアドル代表とホームで対戦。立ち上がりから攻め手に回ったのはブラジルだが、崩しのところでエクアドルの守りに弾き返され、攻め切れない展開が続く。 それでも、ネイマールの不在に伴って10番を背負うロドリゴ・ゴエスが30分にバイタルエリア中央で1人を交わして右足ミドルを放つと、左ポスト内側を叩いてゴールラインを割り、ブラジルが先制。その後も攻勢のなか、前半アディショナルタイムにピンチもあったが、GKアリソン・ベッカーが凌ぐ。 後半も攻めに転じたブラジルはデビューとなる17歳の“メッシーニョ”ことエステヴァン・ウィリアンや、32歳で代表返り咲きのルーカス・モウラを投入にしながら次のゴールも狙ったが、不発に。だが、1-0で勝ち切って5戦ぶりの白星を掴み、4位に浮上している。 7位パラグアイ代表をホームに迎え撃った2位ウルグアイ代表はこの試合を最後に代表引退を表明した34歳ルイス・スアレスが先発。最後の勇姿としてフル出場したが、0-0のドローと勝利で飾れず。ウルグアイは2位の座こそキープしたものの、首位アルゼンチン代表との差が「4」に広がった。 また、10位ペルー代表と3位コロンビア代表の一戦も互いに譲らずの結果に。68分にアレクサンデル・カジェンスのゴールでペルー先制の流れから、82分にルイス・ディアスの一発で追いついたコロンビアだが、勝ち越しには至らず。3連勝とはならずも3位の座を維持している。 ◆第7節結果 ▽9/5(木) アルゼンチン代表 3-0 チリ代表 ボリビア代表 4-0 ベネズエラ代表 ▽9/6(金) ブラジル代表 1-0 エクアドル代表 ウルグアイ代表 0-0 パラグアイ代表 ペルー代表 1-1 コロンビア代表 ◆順位表 1.アルゼンチン代表(18/+9) 2.ウルグアイ代表(14/+8) 3.コロンビア代表(13/+3) 4.ブラジル代表(10/+2) 5.ベネズエラ代表(9/-1) 6.エクアドル代表(8/+1) ーーーW杯出場ーーー 7.パラグアイ代表(6/-2) ーーー大陸間POーーー 8.ボリビア代表(6/-6) 9.チリ代表(5/-7) 10.ペルー代表(3/-7) ※()内は勝ち点/得失 ※エクアドルは選手の国籍詐称で-3ptからスタート <span class="paragraph-title">【動画】ブラジル10番がワンタッチでの振り向きから決勝ミドル!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Xr6kQv-0LRw";var video_start = 140;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】スアレスがウルグアイでラストゲーム!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="se6t9rnj6Hw";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.09.07 13:15 Sat4
元ウルグアイ代表のフォルラン氏、11月にテニス選手としてプロデビュー 45歳にして転身
元ウルグアイ代表FWのディエゴ・フォルラン氏がプロのテニスプレーヤーになるようだ。 現役時代はウルグアイ代表をはじめ、マンチェスター・ユナイテッドやビジャレアル、アトレティコ・マドリー、インテルといった欧州クラブだけでなく、セレッソ大阪でもキャリアを紡いだフォルラン氏。2019年8月に現役を退き、今年5月に45歳となった。 そんなフォルラン氏だが、幼少期は将来有望なテニス選手だった逸話があり、最近では45歳以上の選手が出場するシニアの大会に挑戦。アメリカ『ESPN』によると、来月11月に開催されるATPチャレンジャーのウルグアイ・オープンでプロデビューを果たすという。 世界ランキング101位でアルゼンチン人のフェデリコ・コリアとのダブルスで出場するとのことで、大会主催者も「彼がプレーを望むのを確認しているし、彼は長いこと準備し、テニスのトレーニングをたくさんしてきた」と話している。 フットボールでは右利きだったが、テニスでは左利きというフォルラン氏。異例の転身は話題性たっぷりだが、結果やいかに。 2024.10.23 14:20 Wed5
W杯得点王の元Jリーガーがプロテニスデビュー! ダブルスに出場しボレーなどでポイント奪うも敗戦
かつてはセレッソ大阪でもプレーし、ウルグアイ代表のエースとしても活躍していたディエゴ・フォルラン。ワールドカップ得点王という実績もありながら、引退後にプロテニスプレーヤーに転身した。 そのフォルランは13日、テニスプレーヤーとしてプロデビュー戦を戦った。 45歳での新たな挑戦となったフォルラン。アルゼンチン人パートナーであるフェデリコ・コリアと共に、ATPのチャレンジャーツアーでもあるウルグアイ・オープンのワイルドカード出場権を獲得。13日に、ボリビアのボリス・アリアスとフェデリコ・ゼバロスのペアと対戦した。 ATPツアーの1つ下のランクに位置するチャレンジャーツアー。観客から大きな歓迎を受けたフォルランとコリアのペアは最初のサービスゲームをキープ。しかし、試合が進むにつれてやはりフォルランの経験不足が露呈。フォルランは全てのサービスをブレイクされてしまうなど力の差があり、6-1、6-2で敗退となった。 観客もフォルランを応援し、笑顔で応える中、試合終了後には「この機会をありがとう」と挨拶をしていた。 フォルランは引退後、国際テニス連盟(ITF)のマスターズツアーでプレー。ITF400レベルのトーナメントに当初は出場していが、その後は元プロなどが参加するITF1000レベルのトーナメントに出場。今回は、さらにその上のAFPチャレンジャーツアーに出場した。 週4回は練習し、技術の向上に努めており、本人も力がついてきていることを感じていると語っていた。 <span class="paragraph-title">【動画】フォルランがプロテニスデビュー! 見事にポイントを奪う</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/ATPChallenger?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ATPChallenger</a> | <a href="https://twitter.com/DiegoForlan7?ref_src=twsrc%5Etfw">@DiegoForlan7</a> <a href="https://t.co/p24PQgTVxJ">pic.twitter.com/p24PQgTVxJ</a></p>— ATP Challenger Tour (@ATPChallenger) <a href="https://twitter.com/ATPChallenger/status/1856855480154619909?ref_src=twsrc%5Etfw">November 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/ATPChallenger?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ATPChallenger</a> | <a href="https://twitter.com/DiegoForlan7?ref_src=twsrc%5Etfw">@DiegoForlan7</a> <a href="https://t.co/SHcGpSVViv">pic.twitter.com/SHcGpSVViv</a></p>— ATP Challenger Tour (@ATPChallenger) <a href="https://twitter.com/ATPChallenger/status/1856857665244217783?ref_src=twsrc%5Etfw">November 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.14 13:55 Thuウルグアイ代表の選手一覧
| 1 | GK |
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セルヒオ・ロチェ | |||||||
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1993年03月23日(32歳) | 190cm | 82kg |
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| 12 | GK |
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ガストン・オルベイラ | |||||||
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1993年04月21日(32歳) |
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0 | |||||
| 23 | GK |
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サンティアゴ・メレ | |||||||
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1997年09月06日(28歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 2 | DF |
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サンティアゴ・ブエノ | |||||||
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1998年11月09日(27歳) | 186cm |
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0 |
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0 | ||||
| 3 | DF |
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ジョバンニ・ゴンサレス | |||||||
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1994年09月20日(31歳) | 175cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 4 | DF |
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セバスティアン・カセレス | |||||||
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1999年08月18日(26歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 13 | DF |
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ホセ・ルイス・ロドリゲス | |||||||
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1997年03月14日(28歳) | 183cm | 78kg |
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0 |
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0 | |||
| 16 | DF |
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マティアス・オリベラ | |||||||
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1997年10月31日(28歳) | 184cm | 78kg |
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0 |
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0 | |||
| 17 | DF |
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マティアス・ビーニャ | |||||||
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1997年11月09日(28歳) | 176cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 19 | DF |
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セバスティアン・コアテス | |||||||
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1990年10月07日(35歳) | 196cm | 89kg |
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0 |
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0 | |||
| 22 | DF |
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ホアキン・ピケレス | |||||||
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1998年08月24日(27歳) | 185cm |
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0 |
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0 | ||||
| 5 | MF |
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マティアス・ベシーノ | |||||||
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1991年08月24日(34歳) | 189cm | 80kg |
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0 |
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0 | |||
| 6 | MF |
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マヌエル・ウガルテ | |||||||
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2001年04月11日(24歳) | 182cm | 73kg |
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0 |
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0 | |||
| 7 | MF |
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フェリペ・カルバジョ | |||||||
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1996年10月04日(29歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 8 | MF |
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ファクンド・ペリストリ | |||||||
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2001年12月20日(24歳) | 175cm |
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0 |
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0 | ||||
| 10 | MF |
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ディエゴ・エルナンデス | |||||||
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2000年06月22日(25歳) |
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0 |
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0 | |||||
| 14 | MF |
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アグスティン・カノビオ | |||||||
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1998年10月01日(27歳) | 175cm | 72kg |
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0 |
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| 15 | MF |
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フェデリコ・バルベルデ | |||||||
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1998年07月22日(27歳) | 182cm | 74kg |
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0 |
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0 | |||
| 9 | FW |
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ディエゴ・ロッシ | |||||||
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1998年03月05日(27歳) |
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0 | |||||
| 11 | FW |
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ホナタン・ロドリゲス | |||||||
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1993年07月06日(32歳) | 181cm | 78kg |
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| 18 | FW |
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マキシ・ゴメス | |||||||
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1996年08月14日(29歳) | 186cm | 85kg |
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0 | |||
| 20 | FW |
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ファクンド・トーレス | |||||||
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2000年04月13日(25歳) | 177cm | 71kg |
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| 21 | FW |
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マティアス・アレソ | |||||||
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2002年11月21日(23歳) | 180cm |
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0 | ||||

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