コロンビア
COLOMBIA| 国名 |
コロンビア
|
| ホームタウン | ボゴタ |
| 愛称 | ロス・カフェテロス |
【FIFAワールドカップ】
出場回数:5回
・2014年:ベスト8
・1998年:グループステージ敗退
・1994年:グループステージ敗退
・1990年:ベスト16
・1962年:グループステージ敗退
出場回数:5回
・2014年:ベスト8
・1998年:グループステージ敗退
・1994年:グループステージ敗退
・1990年:ベスト16
・1962年:グループステージ敗退
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コロンビアのニュース一覧
▽コパ・アメリカ2015・グループC第1節のコロンビアvsベネズエラが、日本時間15日にエスタディオ・エル・テニエンテで開催され、ベネズエラが1-0で勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下のとおり。
▽コロンビア採点
GK
1 オスピナ 5.5
2度の好守でピンチを救ったが、失点場面はやや反応が遅れた
2015.06.15 06:14 Mon
コロンビアの人気記事ランキング
1
開始3分のハンドで一発退場&PK献上…コロンビア代表のC・サンチェス「なぜレッドカードだったのかわからない」
▽コロンビア代表MFカルロス・サンチェスが、日本代表戦でのレッドカードについて言及した。スペイン『マルカ』が伝えている。 ▽2大会連続6回目のW杯出場となったコロンビアは19日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループH第1節で日本と対戦した。序盤から圧力をかけていきたかったコロンビアだったが、試合開始早々の3分に香川のシュートをC・サンチェスがボックス内でハンド。このプレーにレッドカードが提示され、C・サンチェスは一発退場に。数的不利となったコロンビアは奮闘したものの1-2で敗れ、初戦を落とした。 ▽試合後、自身の退場で試合を難しくさせてしまったC・サンチェスがコメント。ハンドの判定には納得しているものの、レッドカードが提示されたことについては少々疑問を抱いているようだ。 「とても不運な初戦になってしまった。誰もこんなことは期待していなかった。敗戦を受け止めて、チームを良くしていくことが大事になるね」 「手には当たってしまった。ただ、なぜレッドカードだったのかはわからない。そういう判定が下されてしまったし、試合にも負けてしまったが、前向きに受け止めなくてはいけない。あらゆるところでチームメイトをサポートしていきたい」 2018.06.20 10:54 Wed2
メッシを怒らせ「踊れよ、さぁ!」と煽られたミナが心境語る「あの時は2人とも国を代表して戦っていた」
エバートンに所属するコロンビア代表DFジェリー・ミナが、コパ・アメリカ2021でのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとの関係について明かした。スペイン『マルカ』が伝えている。 6日行われたコパ・アメリカ2021準決勝、アルゼンチン代表vsコロンビア代表の一戦は、1-1で90分を終え、勝負はPK戦に突入。GKエミリアーノ・マルティネスが3本のPKをストップする大活躍で、アルゼンチンが2大会ぶりの決勝進出を決めていた。 ミナは3人目のキッカーを務めたものの、PKをストップされていたが、ハーフウェイラインに戻っていく最中、元チームメイトのメッシから「今すぐ踊れ!踊れよ、さぁ!」と物凄い剣幕で煽られていた。 その理由の1つとして、コロンビアが準々決勝でメッシの友人、FWルイス・スアレスを有するウルグアイ代表と対戦した際、PK戦の最中にミナらはダンスを披露。これがメッシの逆鱗に触れたものと考えられている。 普段は比較的冷静なメッシがこのように感情をあらわにすることは珍しいが、ミナがこの件について言及。サッカーの一部だと理解を示した。 「レオとの間に起こったことはいつでも起こり得ることであり、サッカーの一部だ。人生には転機があり、あの時のリベンジを果たす機会が訪れるだろう。でも僕は、彼が素晴らしい人間だと知っているから落ち着いているよ」 「彼とはバルセロナで出会い、その時の彼のサポートには感謝している。僕は彼を常にリスペクトしている。ただ、あの時は2人とも国を代表して戦っていたんだ。代表チームには命を懸けているし、ピッチで起こったことはそこに置いておくべきだ、だからこれ以上は何もないよ」 なお、試合後にはメッシがインスタグラムでミナのフォローを外したことも明らかになっており、想像以上に激怒していることがうかがえる。 <span class="paragraph-title">【動画】メッシがPK失敗の元同僚に怒声を浴びせる!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr">Copa América | <a href="https://twitter.com/hashtag/Radioestadio?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Radioestadio</a><br><br>El detalle de los penaltis del Argentina - Colombia!! <br><br>Falla Yerry Mina el penalti y Messi le grita.. “Bailar, bailar ahora”<br><br> <a href="https://t.co/tjGcR8TP7c">pic.twitter.com/tjGcR8TP7c</a></p>— Radioestadio (@Radioestadio) <a href="https://twitter.com/Radioestadio/status/1412659173024800768?ref_src=twsrc%5Etfw">July 7, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.07.21 07:35 Wed3
ユーベに悲報…昨年12月から離脱続くクアドラードに今季絶望の可能性
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世界中で休むことなく紡がれ続けてきたフットボールの歴史の中で今日何が起こったのか。本日9月6日の出来事を振り返ってみよう。 今回ピックアップするのは、1995年9月6日。元コロンビア代表GKレネ・イギータ氏が伝説となるプレーを見せた日だ。 <div id="cws_ad">◆コロンビアの伝説的GKイギータのスコーピオンセーブ誕生秘話<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI5TVY1REtZMCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ◆コロンビアの“狂人” コロンビアの強豪アトレティコ・ナシオナルの守護神としてキャリアの多くを過ごしたイギータは、GKながらフリーキックやPKキッカーを務め、しばしばゴールを挙げるなど、奇抜なプレースタイルで“エル・ロコ(狂人)”のあだ名で呼ばれる選手として知られていた。 身長175cmとGKとしては小柄ながら、抜群の身体能力を活かした好セーブを連発し、コロンビア代表でも正GKを務めるなど、実力は折り紙付きだった。 ◆世界に衝撃を与えたスコーピオンキック そんな中迎えた1995年9月6日。イングランド代表との親善試合でウェンブリーに赴いたコロンビア代表の正GKとしてイギータは先発出場を果たす。 すると、MFジェイミー・レドナップが放ったループシュートに対し、イギータは両足を揃えてジャンプすると、空中で海老反りになり、頭の上でボールをキックしてこれをクリア。前代未聞のスコーピオンセーブを決めてみせた。 実はこのプレーは、この試合の5年前、イギータがコロンビアのテレビCM撮影の際に思い付いたプレーであったと後に明かされている。そのCMは、少年がバイシクルキックで放ったシュートを、イギータがさらにアクロバティックなセーブでそれを止めるという内容のものであったが、撮影中にイギータがこのスコーピオンセーブを思い付いたようだ。 また、この試合では、イギータはレドナップがシュートを放つ前にオフサイドの判定があったと勘違いしており、そのためこの大胆なプレーに出たと言われている。 どのような経緯にせよ、世界中を驚かせたこのプレーは、サッカーファンの間で今でも語り継がれる名シーンとなっている。 2020.09.06 17:00 Sun5
ブラジルが22大会連続の本大会行き決める! チリは暫定4位に浮上《カタールW杯南米予選》
カタール・ワールドカップ(W杯)南米予選第13節の4試合が現地時間11日に行われた。 10勝1分け無敗で首位のブラジル代表は勝ち点16で4位につけるコロンビア代表とホームで激突した。勝てばW杯出場のギリギリラインである4位のコロンビアと18ポイント差となり、5試合を残して出場権獲得となるブラジルはネイマール、ガブリエウ・ジェズス、ハフィーニャの3トップを選択。一方、コロンビアは合流直前に負傷したファルカオを欠いたが、1年ぶりに代表入りのハメスがベンチからスタートした。 互いに攻めの姿勢を打ち出す展開で進むが、なかなか決定機を生まれない。そのなかで、押し気味に試合を進めるブラジルだが、36分にダニーロが追い越したハフィーニャからボックス右にボールを引き出して右足シュートを放つが、右ポストに嫌われる。前半アディショナルタイム2分にも右CKのキックからマルキーニョスがヘディングシュートでゴールに迫ったが、枠に飛ばせず、ゴールレスで試合を折り返す。 そんな両雄の一戦は後半も長らくこう着した展開が続いたが、レアル・マドリーでインパクトを残すヴィニシウス・ジュニオールやアントニー、マテウス・クーニャを立て続けに送り込みながら、攻め続けたブラジルが残り時間が20分を切ったなか、ついに先制する。72分、後方からの縦パスをバイタルエリア中央のネイマールが左足ワンタッチで叩くと、駆け上がったパケタが右足ダイレクト。これがネットを揺らす。 結局、このゴールが決勝点となり、ブラジルが勝利。勝ち点を「34」に伸ばし、6試合を残して南米勢一番乗りとなる22大会連続のW杯出場権を獲得した。 そのほか、6位のチリ代表は7位のパラグアイ代表とのアウェイ戦を56分のオウンゴールで勝ち切り、暫定ながら4位に浮上。3位のエクアドル代表も最下位のベネズエラ代表とのホーム戦をインカピエの決勝弾で制して、暫定ながら2位のアルゼンチン代表との勝ち点差を「5」に縮めた。9位のペルー代表は8位のボリビア代表をホームに迎え撃ち、3-0と快勝。7位に順位を上げている。 ◆第13節 ▽11/11 ブラジル代表 1-0 コロンビア代表 パラグアイ代表 0-1 チリ代表 エクアドル代表 1-0 ベネズエラ代表 ペルー代表 3-0 ボリビア代表 ▽11/12 ウルグアイ代表 vs アルゼンチン代表 ◆順位表 勝点(試合数/勝/分/負/得点/失点) 1位:ブラジル 34(12/11/1/0/27/4) 2位:アルゼンチン 25(11/7/4/0/19/6) 3位:エクアドル 20(13/6/2/5/21/13) 4位:チリ 16(13/4/4/5/15/14) ーーーーW杯出場 5位:コロンビア 16(13/3/7/3/16/17) ーーーー大陸間PO 6位:ウルグアイ 16(12/4/4/4/14/17) 7位:ペルー 14(13/4/2/7/13/19) 8位:パラグアイ 12(13/2/6/5/9/17) 9位:ボリビア 12(13/3/3/7/17/28) 10位:ベネズエラ 7(13/2/1/10/7/23) 2021.11.12 13:10 Friコロンビアの選手一覧
| 1 | GK |
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ダビド・オスピナ | |||||||
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1988年08月31日(37歳) | 180cm | 77kg |
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0 |
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0 | |||
| 12 | GK |
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カミーロ・バルガス | |||||||
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1989年03月09日(36歳) | 180cm | 87kg |
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0 |
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0 | |||
| 22 | GK |
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ホセ・ヘルナンド・クアドラード | |||||||
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1985年06月01日(40歳) | 181cm | 80kg |
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0 |
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0 | |||
| 2 | DF |
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クリスティアン・サパタ | |||||||
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1986年09月30日(39歳) | 180cm | 84kg |
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0 |
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0 | |||
| 3 | DF |
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オスカル・ムリージョ | |||||||
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1988年04月18日(37歳) | 183cm | 79kg |
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0 |
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0 | |||
| 4 | DF |
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サンティアゴ・アリアス | |||||||
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1992年01月13日(34歳) | 170cm | 67kg |
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0 |
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0 | |||
| 13 | DF |
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ジェリー・ミナ | |||||||
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1994年09月23日(31歳) | 195cm |
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0 |
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0 | ||||
| 17 | DF |
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ホアン・モヒカ | |||||||
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1992年08月21日(33歳) | 179cm |
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0 |
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0 | ||||
| 18 | DF |
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ファリド・ディアス | |||||||
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1983年07月20日(42歳) | 170cm | 72kg |
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0 |
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0 | |||
| 23 | DF |
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ダビンソン・サンチェス | |||||||
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1996年06月12日(29歳) | 187cm |
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0 |
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0 | ||||
| 5 | MF |
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ウィルマル・バリオス | |||||||
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1993年10月16日(32歳) | 179cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 6 | MF |
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カルロス・サンチェス・モレノ | |||||||
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1986年02月06日(39歳) | 182cm | 82kg |
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0 |
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0 | |||
| 8 | MF |
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アベル・エンリケ・アギラール “アベル・アギラール” | |||||||
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1985年01月06日(41歳) | 185cm | 84kg |
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0 |
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0 | |||
| 10 | MF |
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ハメス・ロドリゲス | |||||||
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1991年07月12日(34歳) | 180cm |
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0 |
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0 | ||||
| 11 | MF |
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フアン・クアドラード | |||||||
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1988年05月26日(37歳) | 170cm |
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0 |
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0 | ||||
| 15 | MF |
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マテウス・ウリベ | |||||||
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1991年03月21日(34歳) | 182cm |
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0 |
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0 | ||||
| 16 | MF |
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ジェフェルソン・レルマ | |||||||
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1994年10月25日(31歳) | 175cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 20 | MF |
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フアン・キンテロ | |||||||
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1995年03月23日(30歳) | 186cm | 76kg |
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0 |
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0 | |||
| 7 | FW |
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カルロス・バッカ | |||||||
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1986年09月08日(39歳) | 180cm | 62kg |
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0 |
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0 | |||
| 9 | FW |
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ラダメル・ファルカオ | |||||||
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1986年02月10日(39歳) | 177cm | 72kg |
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0 |
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0 | |||
| 14 | FW |
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ルイス・ムリエル | |||||||
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1991年04月16日(34歳) | 170cm | 72kg |
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0 | |||
| 19 | FW |
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ミゲル・ボルハ | |||||||
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1993年01月26日(32歳) | 183cm | 74kg |
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0 | |||
| 21 | FW |
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ホセ・イスキエルド | |||||||
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1992年07月07日(33歳) | 176cm | 70kg |
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0 | |||
| 監督 |
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ホセ・ペケルマン | ||||||||
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1949年09月03日(76歳) |
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0 | |||||

コロンビア