ウェールズ

Wales
国名 ウェールズ
ホームタウン カーディフ
愛称 ザ・ドラゴンズ
【FIFAワールドカップ】
出場回数:1回
・1958年:ベスト8

今季の成績

カタール・ワールドカップ グループB 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 イラン 3 1 0 2 4 7 -3 3
4 ウェールズ 1 0 1 2 1 6 -5 3
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ウェールズのニュース一覧

▽ウェールズサッカー協会(FAW)は4日、オランダ代表との国際親善試合に臨むウェールズ代表メンバーを発表した。 ▽ユーロ2016予選を勝ち抜き、本大会出場を決めているウェールズは、13日にオランダをホームに迎えて親善試合を行う。今回のメンバーには負傷離脱中のアーセナルMFアーロン・ラムジーやレアル・マドリーMFガ 2015.11.04 20:55 Wed
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レアル・マドリーMFガレス・ベイルが、今季のタイトル獲得への決意を新たにした。スペイン『マルカ』のインタビューに答え、クラブとファン・サポーターへの熱い思いを語っている。ベイルは今季、9月に左ふくらはぎの筋肉の損傷で戦列を離れるなど、本領発揮には至っていない。その後に復帰してウェールズ代表をユーロ2016予選突破に導い 2015.10.16 18:27 Fri
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レアル・マドリーのウェールズ代表MFガレス・ベイルは、若い頃にイングランド代表からの誘いを受けながらも迷わず断ったと明かしている。ウェールズのカーディフ出身のベイルだが、祖母がイングランド出身ということもあり、イングランド代表入りの資格もあったという。ある時点でイングランドを選択することを打診されたこともあったようだが 2015.10.15 17:40 Thu
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▽欧州サッカー連盟(UEFA)は14日、ユーロ2016予選のベストイレブンを発表した。 ▽守護神には、ベルギー代表を4大会ぶりのユーロ出場に導いたGKティボー・クルトワ。最終ラインには、イタリア代表の無敗通過に貢献したDFマッテオ・ダルミアンや、全勝で予選を突破したイングランド代表のDFギャリー・ケイヒル、2大会 2015.10.15 09:13 Thu
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ウェールズ代表のクリス・コールマン監督は、レアル・マドリーMFガレス・ベイルの起用法に関して所属クラブからの口出しは受けていないと主張している。ウェールズは10日のユーロ2016予選グループB、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦に0-2で敗れながらも予選突破を確定。13日にはホームに凱旋し、消化試合となるアンドラとの最終戦に臨 2015.10.13 16:59 Tue
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岡崎慎司に続き、レスター“奇跡の優勝”メンバーがまたも引退決断…アンディ・キングが幼少期からファンだったクラブでプロキャリアに終止符「これが完璧な引退の仕方」

ブリストル・シティに所属する元ウェールズ代表MFアンディ・キング(35)が、今シーズン限りでの現役引退を発表した。 キングはチェルシーユースからレスター・シティの下部組織に移籍。2007年7月にファーストチームに昇格しプロキャリアをスタートさせた。 レスターでプレーを続け、2015-16シーズンには元日本代表FW岡崎慎司らと共に、奇跡のプレミアリーグ優勝を経験。チームを支えたものの、その後はスウォンジー・シティ、ダービー・カウンティ、レンジャーズ、ハダースフィールド・タウンとレンタル移籍を繰り返し、2020年7月にレスターを退団。2021年1月にOHルーヴェンに加入すると、2021年7月に幼少期からファンだったブリストルへと完全移籍していた。 レスターでは公式戦通算379試合に出場し62ゴール24アシストを記録。ブリストルでも公式戦63試合で1ゴール5アシストを記録していた。 今シーズンはチャンピオンシップ(イングランド2部)を戦うチームで出番が減り、公式戦17試合で616分間のプレーに終わっていた。 また、ウェールズ代表としてもプレーし、代表通算50試合2ゴールを記録していた。 レスター時代には2008-09シーズンにリーグ1(イングランド3部)、2013-14シーズンにチャンピオンシップでも優勝しており、同一チームで3つのリーグで優勝した最初で唯一の選手となっている。 キングはクラブを通じてコメントしている。 「素晴らしいサポートをしてくれた皆さんに感謝する。ここでの3年間は本当に大好きだった」 「僕が子供の頃から試合を見に来て、何年も過ごしてきたこのフットボールクラブでプレーすることができ、本当に光栄だった」 「自分のためにユニフォームを着て、家族と共にアシュトンゲートを出ることができるのは、僕の子供たちにとっても特別なことだった」 「最後の試合はブリストル・シティのシャツを着たいと思っていたし、それが僕にとって完璧な引退の仕方だと思っている」 2024.05.04 12:25 Sat
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ウェールズ指揮官のギグス「リバプールの戦術から取り入れている」

ウェールズ代表を率いるライアン・ギグス監督が、リバプールの戦術スタイルを参考にしていることを明かした。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 マンチェスター・ユナイテッドで歴代最多出場数を誇るギグス監督は、2014年の現役引退後、同クラブでのアシスタントを経て、2018年1月から母国ウェールズの代表監督に就任。現在は来夏に延期となったユーロ2020に向けてチーム強化を図っている。 ギグス監督の指導者としての指針となっているのは、現役時代に師事したアレックス・ファーガソン監督や、アシスタントを務めたルイス・ファン・ハール監督だが、ユナイテッドのライバルであるマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督やリバプールのユルゲン・クロップ監督の手腕を高く評価し、参考にしているという。 「新型コロナウイルスの影響で複雑なシーズンとなっているが、私が注目しているのはリバプールがファンタスティックなチームでユルゲン・クロップという偉大な監督が率いていることだ。ユナイテッドのファンとして言うのは気が引けるが、今シーズンのリバプールは魅力的だ」 「もちろん、彼らはこのまま進んでいくだろうし、どんな形であれ、リーグ優勝を果たすだろう。昨シーズンはマンチェスター・シティに迫り、この2年間、素晴らしいシーズンを過ごしている。彼らは偉大なチームだ」 「リバプールの戦術から私が取り入れてきたものがある。現在はそれをウェールズ代表で取り入れているところだ」 「願わくば、ユナイテッドがその差を埋めて、彼らに追いついて欲しいね。しかし、称賛すべきチームは称賛しなければならない。リバプールは今シーズンも素晴らしいよ」 2020.05.29 20:51 Fri
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イギリス人最高給スポーツ選手はベイル!!

▽レアル・マドリーに所属するウェールズ代表MFガレス・ベイルは、イギリス人の中で最高給のスポーツ選手となったようだ。アメリカ『フォーブス』の記事を『Football ESPANA』が伝えている。 ▽2013年9月1日にトッテナムからレアル・マドリーに加入したベイル。当時のイギリスメディアは、1億100万ユーロ(当時のレートで約121億円)もの大金が動いたと報じた。『フォーブス』によると、史上最高額選手となったベイルの年俸は、税込みで3000万ユーロ(約44億5000万円)となった模様。これはイギリス人のスポーツ選手の中で最高給となっているようだ。 ▽なお、同ランキングの2位はF1ドライバーのルイス・ハミルトン、3位はプロゴルファーのローリー・マキロイと続く。4位はマンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーで年俸は1900万ユーロ(約28億2000万円)、5位の元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードは1600万ユーロ(約23億7500万円)となっている。 ▽『フォーブス』が発表したイギリス人スポーツ選手の給料ランキングトップ5は以下の通り。 ◆イギリス人スポーツ選手の給料ランキング 1.ガレス・ベイル (サッカー選手/3000万ユーロ/約44億5000万円) 2.ルイス・ハミルトン (F1ドライバー/2600万ユーロ/約38億5600万円) 3.ローリー・マキロイ (プロゴルファー/2000万ユーロ/約29億6700万円) 4.ウェイン・ルーニー (サッカー選手/1900万ユーロ/約28億2000万円) 5.スティーブン・ジェラード (サッカー選手/1600万ユーロ/約23億7500万円) 2014.12.05 13:25 Fri
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ベイルやラムジー、ジョー・アレンらウェールズ代表メンバー23名が発表!《ユーロ2016》

▽ウェールズサッカー協会(FAW)は31日、ユーロ2016に向けたウェールズ代表メンバー23名を発表した。 ▽今回のメンバーには、プレミアリーグ初優勝に貢献したレスター・シティのMFアンディ・キングやアーセナルのMFアーロン・ラムジー、リバプールのMFジョー・アレンらが招集。また、チャンピオンズリーグを制したレアル・マドリーのMFガレス・ベイルも選出されている。 <div id="ad"></div> ▽ウェールズは6月5日にスウェーデン代表との国際親善試合を行い、同11日に初出場となるユーロ初戦のスロバキア代表戦を迎える。同16日にはイングランド代表、同20日にロシア代表と対戦する。今回発表されたウェールズ代表メンバー23名は以下のとおり。 <B>◆ウェールズ代表メンバー23名</B> <B>GK</B> <B>オーウェイン・フォン・ウィリアムズ</B>(インヴァネス/スコットランド) <B>ウェイン・ヘネシー</B>(クリスタル・パレス/イングランド) <B>ダニー・ウォード</B>(リバプール/イングランド) <B>DF</B> <B>アシュリー・ウィリアムズ</B>(スウォンジー/イングランド) <B>ジェームズ・チェスター</B>(WBA/イングランド) <B>ベン・デイビス</B>(トッテナム/イングランド) <B>ジェームズ・コリンズ</B>(ウェストハム/イングランド) <B>クリス・ガンター</B>(レディング/イングランド) <B>ニール・テイラー</B>(スウォンジー/イングランド) <B>アシュリー・リチャーズ</B>(フルアム/イングランド) <span style="text-decoration: line-through;"><B>アダム・ヘンリー</B>(ブラックバーン/イングランド)</span>※落選 <span style="text-decoration: line-through;"><B>ポール・デュメット</B>(ニューカッスル/イングランド)</span>※落選 <span style="text-decoration: line-through;"><B>アダム・マシューズ</B>(サンダーランド/イングランド)</span>※落選 <B>MF</B> <B>ジョー・レドリー</B>(クリスタル・パレス/イングランド) <B>ジョー・アレン</B>(リバプール/イングランド) <B>デイビッド・ヴォーン</B>(ノッティンガム・フォレスト/イングランド) <B>ジョナサン・ウィリアムズ</B>(クリスタル・パレス/イングランド) <B>デイビッド・エドワーズ</B>(ウォルバーハンプトン/イングランド) <B>ジョージ・ウィリアムズ</B>(フルアム/イングランド) <B>アーロン・ラムジー</B>(アーセナル/イングランド) <B>アンディ・キング</B>(レスター・シティ/イングランド) <span style="text-decoration: line-through;"><B>エミール・フース</B>(ウィガン/イングランド)</span>※落選 <B>FW</B> <B>サイモン・チャーチ</B>(MKドンズ/スコットランド) <B>ガレス・ベイル</B>(レアル・マドリー/スペイン) <B>デイビッド・コッテリル</B>(バーミンガム/イングランド) <B>ハル・ロブソン=カヌ</B>(レディング/イングランド) <B>サム・ヴォークス</B>(バーンリー/イングランド) <span style="text-decoration: line-through;"><B>トム・ローレンス</B>(レスター・シティ/イングランド)</span>※落選 <span style="text-decoration: line-through;"><B>ウェズ・バーンズ</B>(ブリストル・シティ/イングランド)</span>※落選 <span style="text-decoration: line-through;"><B>トム・ブラッドショウ</B>(ウォルソール/イングランド)</span>※落選 2016.05.31 22:48 Tue
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ユベントス、年俸9億のラムジーをタダで手放す可能性も? ニューカッスルが興味

ユベントスのウェールズ代表MFアーロン・ラムジー(30)だが、イングランドに戻る可能性が再び浮上している。イタリア『トゥットスポルト』が報じた。 2019年7月にアーセナルからユベントスへと加入したラムジー。フリートランスファーでイタリアへと活躍の場を移したラムジーだったが、ユベントスではアーセナルほど戦力として考えられていない時期が続いている。 ここまで公式戦70試合に出場し6ゴール6アシスト。今シーズンに至っては、セリエAで3試合、チャンピオンズリーグ(CL)で2試合と5試合に出場も、出場時間はたったの112分と寂しいものとなっている。 一方でウェールズ代表としてはカタール・ワールドカップ(W杯)予選でプレーしていたが、11月の活動を終えてからはユベントスでメンバー入りせず。ケガという情報もある中、不透明な状況が続いている。 今季から復帰したマッシミリアーノ・アッレグリ監督にとってはラムジーは大事な戦力ではなく、構想に入っていない状況。契約は2023年6月までとなっており、年俸は700万ユーロ(約9億600万円)と安いわけではなく、不良債権という形になってしまっている。 そのラムジーには、ニューカッスルに行く可能性があるとのこと。サウジアラビアの資本を手にしたニューカッスルは、チーム立て直しのために今冬の補強に大きく動くとされており、ラムジーもそのうちの1人になる可能性が高いようだ。 ユベントスは、契約を解除してフリーで手放すことも考えていると報じられており、引き留める気はさらさらないようだ。 ラムジーはクリスマス休暇のため家族と共にイギリスへ戻っており、ユベントスとしては1月早々にも手放す準備をしたい様子。ただ、ケガがあり安い買い物にならなそうなだけに、簡単な取引にはならない可能性も高いとされている。 2021.12.23 21:30 Thu

ウェールズの選手一覧

1 GK ウェイン・ヘネシー
1987年01月24日(38歳) 196cm 2 0
12 GK ダニー・ウォード
1993年06月22日(32歳) 191cm 2 0
21 GK アダム・デイビス
1992年07月17日(33歳) 185cm 0 0
2 DF クリス・ガンター
1989年06月21日(36歳) 180cm 0 0
3 DF ニコ・ウィリアムズ
2001年04月13日(24歳) 183cm 3 0
4 DF ベン・デイビス
1993年04月24日(32歳) 181cm 3 0
5 DF クリス・メファム
1997年11月05日(27歳) 191cm 75kg 3 0
6 DF ジョー・ロドン
1997年10月22日(27歳) 193cm 3 0
14 DF コナー・ロバーツ
1995年09月23日(29歳) 175cm 3 0
15 DF イーサン・アンパドゥ
2000年09月14日(24歳) 183cm 3 0
17 DF トム・ロッキャー
1994年12月03日(30歳) 183cm 0 0
24 DF ベン・カバンゴ
2020年05月30日(5歳) 188cm 81kg 0 0
7 MF ジョー・アレン
1990年03月14日(35歳) 168cm 62kg 2 0
8 MF ハリー・ウィルソン
1997年03月22日(28歳) 173cm 3 0
10 MF アーロン・ラムジー
1990年12月26日(34歳) 179cm 68kg 3 0
16 MF ジョー・モレル
1997年01月03日(28歳) 186cm 77kg 2 0
18 MF ジョナサン・ウィリアムズ
1993年10月09日(31歳) 168cm 0 0
22 MF ソルバ・トーマス
1999年01月25日(26歳) 185cm 74kg 1 0
23 MF ディラン・レビット
2000年11月17日(24歳) 178cm 0 0
25 MF ルビン・コルウィル
2002年04月27日(23歳) 166cm 57kg 1 0
26 MF マシュー・スミス
1999年11月22日(25歳) 175cm 0 0
9 FW ブレナン・ジョンソン
2001年05月23日(24歳) 179cm 3 0
11 FW ガレス・ベイル
1989年07月16日(36歳) 185cm 81kg 3 1
13 FW キーファー・ムーア
1992年08月08日(33歳) 196cm 3 0
19 FW マーク・ハリス
1998年12月29日(26歳) 182cm 0 0
20 FW ダニエル・ジェームズ
1997年11月10日(27歳) 171cm 3 0
監督 ロブ・ページ
1974年09月03日(50歳) 183cm

ウェールズの試合日程

カタール・ワールドカップ グループB
第1節 2022年11月21日 1 - 1 vs アメリカ
第2節 2022年11月25日 0 - 2 vs イラン
第3節 2022年11月29日 0 - 3 vs イングランド