フランクフルト

Eintracht Frankfurt
国名 ドイツ
創立 1899年
ホームタウン フランクフルト
スタジアム ドイチュ・バンク・パルク 、フランクフルト・シュタディオン
愛称 SGE

今季の成績

ブンデスリーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 レバークーゼン 68 19 11 3 70 41 29 33
3 フランクフルト 57 16 9 8 65 45 20 33
4 フライブルク 55 16 7 10 48 50 -2 33
UEFAヨーロッパリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
4 トッテナム 17 5 2 1 17 9 8 8
5 フランクフルト 16 5 1 2 14 10 4 8
6 リヨン 15 4 3 1 16 8 8 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

フランクフルトのニュース一覧

フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が、改めて高く評価を受けている。 フランクフルトの攻撃の軸として今シーズンも活躍。ブンデスリーガでは31試合に出場し9ゴール5アシストを記録。2桁ゴールまで残り1つとなった。 その鎌田は2021-22シーズンのヨーロッパリーグ(EL)優勝に大きく貢献。今シーズンはDFBポ 2023.05.22 13:20 Mon
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ブンデスリーガ第33節が週末にドイツ各所で行われた。 今シーズンのブンデスリーガにはフランクフルトのMF鎌田大地、DF長谷部誠、シュツットガルトのMF遠藤航、DF伊藤洋輝らに加え、ボルシアMG、フライブルク、シャルケに加入したMF板倉滉、MF堂安律、DF吉田麻也3選手が新たに参戦。 今シーズンも多くの選手が 2023.05.22 07:10 Mon
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フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が2戦連発だ。 20日、ブンデスリーガ第33節でフランクフルトはシャルケと対戦した。 鎌田は先発出場、MF長谷部誠はベンチ入りも出番なし、シャルケの日本代表DF吉田麻也はメンバー外となった。 残留を争うシャルケとフランクフルトの一戦。試合は開始1分でシャルケが先制し 2023.05.21 12:40 Sun
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ブンデスリーガ第33節、シャルケvsフランクフルトが20日に行われ、2-2で引き分けた。シャルケのDF吉田麻也とMF上月壮一郎は欠場、フランクフルトのMF鎌田大地はフル出場、DF長谷部誠はベンチ入りも出場しなかった。 16位シャルケ(勝ち点30)は前節、バイエルンに大敗。後半から出場して4失点目に関与した吉田はベ 2023.05.21 00:37 Sun
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ミランが日本代表MF鎌田大地(26)の獲得有無を近く決めるようだ。 フランクフルトとの契約が今季をもって満了する鎌田。ドイツにスペイン、イタリア、そしてポルトガルからと争奪戦が取り沙汰されるなか、つい先日のイタリア『カルチョメルカート』ではミランと年俸300万ユーロ(約4億4000万円)の条件で基本合意の報が飛び 2023.05.19 12:00 Fri
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フランクフルトは8日、メインスポンサーのIndeedと2026年6月まで契約延長したことを発表した。 フランクフルトは2017年夏からIndeedをメインスポンサーとし、今回の契約が3度目。約10年にわたってフランクフルトのメインスポンサーとなることが決定した格好だ。 Indeedがメインスポンサーとなって以降、フランクフルトは躍進を遂げ、2018年にはDFBポカール優勝、2019年にはヨーロッパリーグ(EL)でベスト4、そして昨季はEL優勝を果たしている。 日本でもCMでお馴染みのIndeedは世界最大級の求人サイトを運営している。 2022.11.08 22:40 Tue
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【2024-25ブンデス前半戦ベストイレブン】バイエルンから最多6選手、佐野海舟を選出

2024-25シーズンのブンデスリーガ前半戦が15日に終了しました。本稿では今季のブンデスリーガ前半戦ベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 GKニコラ・ヴァシリ(29歳/ザンクト・パウリ) 出場試合数:17(先発回数:21)/失点数:21/出場時間:1530分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昇格組のザンクト・パウリがバイエルンに次ぐ失点の少なさで前半戦を終えた。12ゴールはリーグ最低で現在14位と残留争いに巻き込まれること必須だろうが、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表の守護神が奮闘。仮にチームが降格したとしてもこの活躍であれば、来季もヴァシリはブンデスに残留できそうだ。 DFダヨ・ウパメカノ(26歳/バイエルン) 出場試合数:15(先発回数:15)/得点数:2/出場時間:1313分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季後半はパフォーマンスを大きく落としてしまったが、今季は再び復活。同タイプのキム・ミンジェとの相性は良くないかに思われたが、ハイラインを敷くコンパニ監督のサッカーにおいて欠かせない存在となった。 DFキム・ミンジェ(28歳/バイエルン) 出場試合数:16(先発回数:16)/得点数:1/出場時間:1380分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季落とした評価を取り戻す今季ここまでのパフォーマンス。1試合を除いてスタメン出場を続け、ナポリ時代の輝きを放った。 DFアレハンドロ・グリマルド(29歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:2/出場時間:1507分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> レバークーゼン不動の左ウイングバックとして今季も健在。戦術理解度、左足のキック精度は世界屈指でマインツ戦では直接FKを叩き込んだ。 MFジョシュア・キミッヒ(29歳/バイエルン) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:1/出場時間:1530分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> トゥヘル監督の下では右サイドバックに回ることが多かったが、コンパニ監督の下では本職のボランチで固定され、高水準のパフォーマンスを続けた。大半の試合で主導権を握れるのはキミッヒのゲームコントロールのおかげ。 MFフロリアン・ヴィルツ(21歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:14)/得点数:7/出場時間:1318分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> レアル・マドリーやバイエルンといったメガクラブからの関心がありながらも残留した今季、7ゴール7アシストと流石のスタッツを記録。シャビ・アロンソ監督の下、レバークーゼンで確実に成長を続けている。 MF佐野海舟(24歳/マインツ) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:0/出場時間:1515分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> マインツの躍進を語る上で欠かせない戦力。語学が成功の鍵とされる中、言葉の壁を背中で語る献身的なパフォーマンスで難なく乗り越えてしまった。 MFジャマル・ムシアラ(21歳/バイエルン) 出場試合数:14(先発回数:12)/得点数:9/出場時間:1020分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 足元の卓越した技術が注目されがちだが、ヘディングでのゴールも多く多彩な得点パターンを擁していることを披露。ここまで早くも9ゴールを挙げ、一昨季のキャリアハイである12ゴールを目前としている。 MFマイケル・オリーズ(23歳/バイエルン) 出場試合数:17(先発回数:13)/得点数:5/出場時間:1065分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ユース時代、アーセナル、チェルシー、マンチェスター・シティと、エリート街道を歩んだオリーズ。クリスタル・パレスから加入し、プロキャリアでは初のメガクラブ挑戦となった中、物怖じせず躍動した。FWレロイ・サネから完全にレギュラーを奪取し、5ゴール8アシストを記録。前半戦のバイエルンを牽引した。 FWハリー・ケイン(31歳/バイエルン) 出場試合数:15(先発回数:15)/得点数:16/出場時間:1204分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> PKでの得点が7と多いものの、それでも前半戦を終えて16ゴールと今季もエースとして十分な働きを見せた。今季こそブンデスリーガ優勝で無冠の帝王の名を返上したい。 FWオマル・マーモウシュ(25歳/フランクフルト) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:15/出場時間:1455分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 15ゴール10アシストと圧巻のスタッツを記録。今季のブンデスリーガ前半戦で最も躍動していた。 2025.01.16 18:01 Thu
3

フランクフルトの新指揮官がグラスナー氏に決定! 今季ヴォルフスブルクにCL出場権もたらす

フランクフルトは26日、来シーズンからの新指揮官にオリバー・グラスナー氏(46)を招へいしたことを発表した。契約期間は2024年6月30日までの3年となる。 なお、グラスナー氏はヴォルフスブルクと2022年までの契約を残していたため、フランクフルトは違約金を支払っている。 フランクフルトの取締役会のスポークスマンを務めるアクセル・ヘルマン氏は、グラスナー氏の招へいを以下のように説明している。 「オリバー・グラスナーは、ヴォルフスブルクでの過去2年間で、最高レベルの仕事と共に若いプレーヤーを育成する手腕を証明した」 「チーム周辺のスタッフの入れ替わりが激しいクラブの状況においては、意図的にブンデスリーガや欧州の大会での経験を持つ監督を探していた。その結果、グラスナーのプレー哲学が我々のチームに理想的であることがすぐにわかった。彼がヴォルフスブルクでの成功をフランクフルトでも引き継いでくれると確信している」 一方、自身初のチャンピオンズリーグ(CL)での指揮を蹴って、フランクフルトでの新たな挑戦を選んだ46歳の指揮官は、クラブとしての継続性を重視したと、今回の決断の理由を説明している。 「アイントラハト・フランクフルトはエキサイティングなクラブで、近年大きな発展を遂げている。ここ数年のヨーロッパリーグでの輝かしい成績を見ても、アイントラハトに対する街や地域の情熱は素晴らしく、世界的にも有名だ。フランクフルトでは、強力なレベルのチームを継続的に発展させる機会があると考えており、この素晴らしい挑戦をとても楽しみにしている」 今シーズンのブンデスリーガをヨーロッパリーグ(EL)出場圏内の5位でフィニッシュしたフランクフルト。しかし、2018年からチームを率いていたアディ・ヒュッター監督(51)がボルシアMGに引き抜かれる形となっていた。 そういった中で後任指揮官に指名されたのは、今シーズンのブンデスリーガでヴォルフスブルクをCL出場圏内の4位フィニッシュに導いたオーストリア人指揮官となった。 現役時代に母国のSVリート、LASKリンツでプレーしたグラスナー氏は、現役引退後にレッドブル・ザルツブルクのフロントで働いた後、当時クラブでスポーツ・ディレクターを務めていたラルフ・ラングニック氏の助言を受け、ロジャー・シュミット監督(現PSV)の下で指導者キャリアをスタート。 その後、リート、LASKと古巣の指揮官を歴任し、2019年からブルーノ・ラッバディア氏の後任としてヴォルフスブルクの新指揮官に就任。就任1年目を7位で終えると、今シーズンはリーグ2位の堅守を武器に安定した戦いぶりをみせ、2014-15シーズン以来のCL出場権獲得に導いた。 現時点で元日本代表MF長谷部誠の残留が決定している一方、日本代表MF鎌田大地の去就に関しては不透明な状況だ。その中でひとまず新指揮官が決定したことで、鎌田に関しては今後何らかの動きが出てくるはずだ。 2021.05.26 23:04 Wed
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ホイルンドがフランクフルトに完全移籍! 兄はユナイテッドでプレーする双子の1人、2029年まで契約

フランクフルトは10日、コペンハーゲンからU-19デンマーク代表MFオスカー・ホイルンド(19)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2029年6月30日までの5年間となる。背番号は「6」。 コペンハーゲンの下部組織育ちのホイルンドはマンチェスター・ユナイテッドでプレーするデンマーク代表FWラスムス・ホイルンドを兄に持ち、シュツットガルトへの移籍が噂されるコペンハーゲンのFWエミル・ホイルンドは双子の兄弟だ。 2023年9月にファーストチームに昇格。これまでデンマーク・スーペルリーガ(デンマーク1部)で10試合に出場し1アシスト、チャンピオンズリーグ(CL)で6試合に出場していた。 また、U-19デンマーク代表としては2023年11月からキャプテンも務め、11試合1ゴールを記録している。 ホイルンドはクラブを通じてコメントしている。 「アイントラハト・フランクフルトは、デンマークで良い評判をたくさん聞いているビッグクラブだ。もちろん、僕はとりわけ、2022年のヨーロッパリーグでの勝利や、バルセロナやセビージャなどでファンの信じられないほどのサポートに気づいた」 「イーグルベアラーになれて嬉しいし、アイントラハトのファンの皆さんとすぐに会えるのをとても楽しみにしている」 2024.07.11 09:40 Thu
5

「家族のグループメールで知った」元日本代表主将・長谷部誠がサヨナラ勝ちで決勝進出の侍ジャパンへエール「ぜひ決勝も勝ってほしい」

日本へと帰国し緊急会見を行ったフランクフルトのMF長谷部誠が、侍ジャパンへエールを送った。 21日、長谷部は帰国して緊急会見を実施。フランクフルトでもう1年現役を続けることを発表した。 緊急の会見では現役続行を決めた理由などが語られた中、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を戦う侍ジャパンがメキシコ代表との準決勝でサヨナラ勝ちを収め、決勝へと進んだことへエールを送った。 「到着したのが2時間前ぐらいで、ここに向かう車の中で家族のグループメール、甥っ子が野球が大好きで、WBCでサヨナラ勝ちしたことを知りました。すごい喜んでいる写真と動画が送られてきました」 「スポーツが日本全体で盛り上がることは嬉しいですし、ぜひ決勝も勝ってほしいなと思います」 昨年12月にはカタール・ワールドカップ(W杯)での日本代表の躍進で日本中が沸いた中、現在は野球の日本代表で日本中を巻き込む騒ぎに。スポーツで日本が盛り上がることは海外でプレーし、かつては日本のキャプテンを務めた長谷部にも嬉しいことのようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】劇的!村神様の劇的サヨナラツーベース</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="in" dir="ltr">MUNETAKA MURAKAMI WINS IT FOR TEAM JAPAN!!! <a href="https://twitter.com/hashtag/WorldBaseballClassic?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#WorldBaseballClassic</a> <a href="https://t.co/LNROmpkkes">pic.twitter.com/LNROmpkkes</a></p>&mdash; World Baseball Classic (@WBCBaseball) <a href="https://twitter.com/WBCBaseball/status/1638010107198939136?ref_src=twsrc%5Etfw">March 21, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.21 14:05 Tue

フランクフルトの選手一覧

1 GK ケビン・トラップ
1990年09月08日(35歳) 189cm 78kg 32 0
33 GK イェンス・グラール
1988年09月22日(37歳) 192cm 86kg 0 0
39 GK ユリー・オベルト
2005年09月30日(20歳) 190cm 0 0
40 GK カウア・サントス
2003年04月11日(22歳) 196cm 14 0
42 GK アミリ・ シリェビッチ
2007年01月19日(18歳) 0 0
43 GK ニルス・ラミング
2007年03月28日(18歳) 194cm 0 0
3 DF アルトゥール・テアテ
2000年05月25日(25歳) 191cm 81kg 41 0
4 DF ロビン・コッホ
1996年07月17日(29歳) 192cm 39 3
5 DF オーレル・アメンダ
2003年07月31日(22歳) 194cm 11 0
13 DF ラスムス・クリステンセン
1997年07月11日(28歳) 187cm 40 5
21 DF ナタニエル・ブラウン
2003年06月16日(22歳) 180cm 29 3
22 DF ティモシー・チャンドラー
1990年03月29日(35歳) 186cm 3 0
29 DF ニール・エンクンク
2000年11月01日(25歳) 180cm 19 0
34 DF ナムディ・コリンズ
2004年01月10日(22歳) 191cm 84kg 29 1
35 DF トゥタ
1999年07月04日(26歳) 184cm 41 2
41 DF ジェローム・オンゲネ
1997年12月22日(28歳) 190cm
44 DF デビス・バウティスタ
2005年02月16日(20歳) 184cm
6 MF オスカー・ホイルンド
2005年01月04日(21歳) 184cm 19 1
15 MF エリス・スクヒリ
1995年05月10日(30歳) 184cm 68kg 41 1
16 MF ヒューゴ・ラーション
2004年06月27日(21歳) 187cm 43 6
18 MF マハムド・ダフード
1996年01月01日(30歳) 176cm 17 1
23 MF クリスティアン・リステシュ
2005年05月06日(20歳) 183cm
26 MF エリク・ジュニオル・ディナ・エビンベ
2000年11月21日(25歳) 183cm 11 2
27 MF マリオ・ゲッツェ
1992年06月03日(33歳) 176cm 64kg 32 5
28 MF マルセル・ヴェーニヒ
2004年05月04日(21歳) 188cm
36 MF アンスガー・クナウフ
2002年01月10日(24歳) 180cm 40 5
38 MF エバ・ベキル・イス
2008年10月01日(17歳) 177cm 1 0
45 MF メフディ・ルーネ
2004年05月14日(21歳) 169cm
47 MF ノア・フェンヨ
2006年01月30日(19歳) 0 0
8 FW ファレス・チャイビ
2002年11月28日(23歳) 183cm 35 1
9 FW イゴール・マタノビッチ
2003年03月31日(22歳) 194cm 23 1
11 FW ウーゴ・エキティケ
2002年06月20日(23歳) 189cm 44 19
17 FW エリェ・ワイ
2003年01月02日(23歳) 184cm 10 0
19 FW ジャン=マテオ・バオヤ
2005年07月05日(20歳) 180cm 32 3
20 FW ジャン・ウズン
2005年11月11日(20歳) 186cm 28 5
30 FW ミッチー・バチュアイ
1993年10月02日(32歳) 184cm 78kg 18 3
48 FW ジュニオール・アウシ
2006年01月17日(20歳) 172cm
49 FW アナス・アラウィ
2006年04月20日(19歳) 187cm
監督 ディノ・トップメラー
1980年11月23日(45歳)

フランクフルトの試合日程

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月24日 2 - 0 vs ドルトムント
第2節 2024年8月31日 3 - 1 vs ホッフェンハイム
第3節 2024年9月14日 1 - 2 vs ヴォルフスブルク
第4節 2024年9月21日 2 - 0 vs ボルシアMG
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月26日 3 - 3 vs ビクトリア・プルゼニ
ブンデスリーガ
第5節 2024年9月29日 2 - 4 vs ホルシュタイン・キール
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 1 - 3 vs ベシクタシュ
ブンデスリーガ
第6節 2024年10月6日 3 - 3 vs バイエルン
第7節 2024年10月19日 2 - 1 vs レバークーゼン
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 1 - 0 vs FK RFS
ブンデスリーガ
第8節 2024年10月27日 1 - 1 vs ウニオン・ベルリン
DFBポカール
2回戦 2024年10月30日 2 - 1 vs ボルシアMG
ブンデスリーガ
第9節 2024年11月2日 7 - 2 vs ボーフム
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 1 - 0 vs スラビア・プラハ
ブンデスリーガ
第10節 2024年11月10日 2 - 3 vs シュツットガルト
第11節 2024年11月23日 1 - 0 vs ブレーメン
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 1 - 2 vs ミッティラン
ブンデスリーガ
第12節 2024年12月1日 0 - 4 vs ハイデンハイム
DFBポカール
ラウンド16 2024年12月4日 3 - 0 vs RBライプツィヒ
ブンデスリーガ
第13節 2024年12月7日 2 - 2 vs アウグスブルク
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 3 - 2 vs リヨン
ブンデスリーガ
第14節 2024年12月15日 2 - 1 vs RBライプツィヒ
第15節 2024年12月21日 1 - 3 vs マインツ
第16節 2025年1月11日 0 - 1 vs ザンクト・パウリ
第17節 2025年1月14日 4 - 1 vs フライブルク
第18節 2025年1月17日 2 - 0 vs ドルトムント
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 2 - 0 vs フェレンツヴァーロシュ
ブンデスリーガ
第19節 2025年1月26日 2 - 2 vs ホッフェンハイム
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 2 - 0 vs ローマ
ブンデスリーガ
第20節 2025年2月2日 1 - 1 vs ヴォルフスブルク
第21節 2025年2月8日 1 - 1 vs ボルシアMG
第22節 2025年2月16日 3 - 1 vs ホルシュタイン・キール
第23節 2025年2月23日 4 - 0 vs バイエルン
第24節 2025年3月1日 1 - 4 vs レバークーゼン
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 1 - 2 vs アヤックス
ブンデスリーガ
第25節 2025年3月9日 1 - 2 vs ウニオン・ベルリン
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 4 - 1 vs アヤックス
ブンデスリーガ
第26節 2025年3月16日 1 - 3 vs ボーフム
第27節 2025年3月29日 1 - 0 vs シュツットガルト
第28節 2025年4月5日 2 - 0 vs ブレーメン
UEFAヨーロッパリーグ
準々決勝1stレグ 2025年4月10日 1 - 1 vs トッテナム
ブンデスリーガ
第29節 2025年4月13日 3 - 0 vs ハイデンハイム
UEFAヨーロッパリーグ
準々決勝2ndレグ 2025年4月17日 0 - 1 vs トッテナム
ブンデスリーガ
第30節 2025年4月20日 0 - 0 vs アウグスブルク
第31節 2025年4月26日 4 - 0 vs RBライプツィヒ
第32節 2025年5月4日 1 - 1 vs マインツ
第33節 2025年5月11日 2 - 2 vs ザンクト・パウリ
第34節 2025年5月17日 22:30 vs フライブルク