ブレーメン

Sportverein Werder Bremen
国名 ドイツ
創立 1899年
ホームタウン ブレーメン
スタジアム ヴェーザーシュタディオン
愛称 ヴェルダー

今季の成績

ブンデスリーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
7 RBライプツィヒ 51 13 12 8 51 45 6 33
8 ブレーメン 48 13 9 11 50 56 -6 33
9 シュツットガルト 47 13 8 12 61 51 10 33
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ブレーメンのニュース一覧

ブンデスリーガ第26節、ブレーメンvsレバークーゼンが18日に行われ、1-4でレバークーゼンが快勝した。ブレーメンのFW大迫勇也は85分から出場している。 中断前最後の試合で引き分けたもののそれまで5連敗を喫していた降格圏の17位ブレーメン(勝ち点18)は、フォクトを中盤アンカーで起用する[4-3-3]で臨み、大 2020.05.19 05:21 Tue
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レバークーゼンは17日、DFラース・ベンダー(31)がケガでブンデスリーガ第26節のブレーメン戦を欠場することを発表した。 クラブによると、L・ベンダーは1週間前に右足を負傷。リーグ中断前にも右ハムストリングの負傷で直近2試合を欠場していた。 同選手は今シーズン、主将としてリーグ戦17試合に出場。復帰が期待 2020.05.17 20:00 Sun
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日本代表FW大迫勇也も所属するブレーメンの元ペルー代表FWクラウディオ・ピサーロが再開初戦を欠場する模様だ。 ブンデスリーガは新型コロナウイルスの影響で3月中旬から中断に入ったが、16日から無観客開催で再開。ブレーメンは18日に行われる再開初戦の第26節でレバークーゼンをホームに迎え撃つ。 しかし、ドイツ『 2020.05.16 09:00 Sat
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ブレーメンに所属するスウェーデン代表DFルドヴィグ・アウグスティンション(26)は、ブンデスリーガ再開初戦のレバークーゼン戦を欠場する見込みだ。ドイツ『キッカー』が報じている。 アウグスティンションは昨年のリーグ戦全試合に出場するなど、不動の左サイドバックとして君臨。しかし、今シーズンは度重なるケガによりリーグ戦 2020.05.15 21:50 Fri
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無所属となっている元ブラジル代表DFナウド(37)は現役復帰を諦めていない。 かつてブレーメンやヴォルフスブルク、シャルケなど主にブンデスリーガで活躍したナウド。昨年1月にモナコに移籍するものの、2試合連続の一発退場をきっかけに出場機会を失うと、2019-20シーズンはベンチ入りもほとんど出来ないまま、今年1月に 2020.05.15 17:25 Fri
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熊谷紗希が90分に試合を決める今季3点目をゲット、バイエルンは男女そろって首位ターン

バイエルンは19日、女子ブンデスリーガ第12節でブレーメンとアウェイで対戦。日本代表DF熊谷紗希も先発出場を果たし、リーグ戦では2点目となる今季3得点目をマークした。 16日の女子チャンピオンズリーグ(WCL)グループ最終節のベンフィカ戦に続き、年内ラストマッチとなるこの試合でも熊谷は中盤で起用された。 序盤からブレーメンゴールに襲い掛かるバイエルンはMFリンダ・ダルマンのクロスにFWマクシミリアーネ・ラルが飛び込んで11分に先制点を挙げると、以降も攻め倒して主導権を掌握。ただ、追加点を奪えないまま前半を終えた。 後半に入ってもペースを握り続けるバイエルンは67分、11月25日のなでしこジャパンとの親善試合にも出場したMFカロリナ・レア・ビルヒャルムスドッティルのシュートが左ポストを叩く。 熊谷も果敢にボックス内へと顔を出すと、迎えた後半のアディショナルタイムには試合を決定づける追加点を挙げる。 セカンドボールを回収しての二次攻撃からボックス手前右でパスを受けた熊谷は、ビルヒャルムスドッティルに預けてゴール前へ。鋭いパスが入ってヨヴァナ・ダムヤノビッチのコントロールが乱れると、浮き上がって流れたボールを熊谷が右ボレーでたたき、左隅に沈めた。 このままバイエルンが逃げ切って試合終了。2-0でアウェイゲームをものにし、暫定ながらも男子チームと同じく首位ターンを決めている。 ブレーメン 0-2 バイエルン 【バイエルン】 マクシミリアーネ・ラル(前11) 熊谷紗希(後46) <span class="paragraph-title">【動画】熊谷紗希の今季3得点目は渾身の右ボレー(2:46~)</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="NUS6_N_f8nI";var video_start = 166;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2021.12.20 22:30 Mon
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ブレーメンに完全移籍の大迫勇也 「今の自分に必要なのは高いレベルでプレーを続けて行くこと」

▽16日にケルンからブレーメンに完全移籍した日本代表FW大迫勇也(27)が同日、自身と契約するマネジメント会社を通じてコメントを発表した。 ▽大迫は、2014年6月に1860ミュンヘンからケルンに加入。加入4年目の今シーズンはブンデスリーガ25試合で4ゴール2アシストを記録した。しかし、チームは2部降格が決定。そして、クラブ降格時に一定の移籍金で他クラブへの移籍が可能となる契約条項を行使し、ブレーメンに完全移籍した。 ▽大迫は今回のブレーメン行きを決断した理由に関して以下のように語っている。 「皆さん、いつも応援ありがとうございます。この度、ドイツの中でも歴史あるクラブであるブレーメンに完全移籍することになりました。来シーズンは新たなチームで挑戦できることをうれしく思います」 「ケルンで過ごした4年間は、初のヨーロッパリーグ出場やフォワード以外でのポジションなど沢山の経験をさせてもらい、サッカー選手として、1人の人間として成長させてもらえたことは感謝でしかありません」 「2部降格が決まった後、いくつかの他クラブからのオファーを頂きました。正直悩みました。ケルンへの想いと新しいチャレンジ。最終的に今の自分に必要なのは高いレベルでプレーを続けて行くことだと思い移籍を決断しました」 「ブレーメンはケルン同様、今シーズン当初は苦しんでいましたが、監督交代以降内容も結果も充実していきました。コーフェルト監督と話した時も、攻撃的なサッカーを続け、より高みを目指して行く中で『大迫が必要だ!』とストレートに言われ、その想いに答えたいと思いブレーメン移籍を決断しました」 「来シーズンは新天地でのスタートになりますが、みなさんに活躍している姿を届けられる様に頑張りたいと思います。引き続き応援よろしくお願いします」 2018.05.16 23:39 Wed
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大迫同僚の体を張ったシュートブロック3連発に注目「絶対痛い」

ブレーメンのオーストリア代表DFマルコ・フリードルが、文字通り体を張ったディフェンスを見せた。 ブレーメンは24日、ブンデスリーガ第31節でウニオン・ベルリンとアウェイで対戦。ウニオンのMF遠藤渓太はベンチ入りも出場せず、ブレーメンのFW大迫勇也は88分から出場した。 この試合で注目を集めたのは16分のシーン。ウニオンの左CKの流れから、MFロバート・アンドリッヒが強烈なボレーシュート。凄まじい一撃はゴール前にいたフリードルの股間に直撃する。 悶絶してピッチに倒れ込んだフリードルだったが、こぼれ球はアンドリッヒのもとへ転がると、再びシュート。今度は寝転がるフリードルのお腹あたりに直撃する。 ここで主審が笛を吹くも、こぼれ球はまたもアンドリッヒのもとへ転がっており、勢いであげたシュート性のクロスは三度フリードルにぶつかっていた。 わずか8秒余りで3度の直撃を食らったフリードルはしばらく悶絶していたものの、無事回復、試合にはフル出場している。 それでも、ブンデスリーガ英語版のツイッターがこのシーンを「これは痛い!かなり不幸な一日を過ごしたマルコ・フリードル...」と題して紹介すると、ファンからも「絶対痛い」とフリードルを心配する声だけでなく、「3回続けてヒットさせるのはすごい」「狙ってもできない」とアンドリッヒの“精度”に驚く声もあった。 試合は、FWヨエル・ポヒャンパロがハットトリックを決めたウニオンが3-1で快勝。ヨーロッパリーグ出場圏内の7位ボルシアMGと同勝ち点を維持している。 <span class="paragraph-title">【動画】さすがに可哀想…フリードルの体を張ったシュートブロック3連発</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">That&#39;s got to hurt! <br><br>Spare your thoughts for <a href="https://twitter.com/werderbremen_en?ref_src=twsrc%5Etfw">@WerderBremen_EN</a>&#39;s Marco Friedl who had quite an unfortunate day... <a href="https://twitter.com/hashtag/FCUSVW?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FCUSVW</a> <a href="https://t.co/11cO6hFem5">pic.twitter.com/11cO6hFem5</a></p>&mdash; Bundesliga English (@Bundesliga_EN) <a href="https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/1385993971743264771?ref_src=twsrc%5Etfw">April 24, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.04.26 20:15 Mon
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「リスクを負う必要はない」エースFW大迫勇也の離脱に森保一監督、残りのFW陣に期待「チーム力を上げる良い機会」

10日、日本代表の森保一監督がキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦の前日会見に出席した。 5月28日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のミャンマー代表戦から活動している日本代表。今回の活動では、ミャンマー戦のほか、U-24日本代表戦、タジキスタン代表戦と3試合を行い、残り2試合が予定されている。 セルビア代表戦を前に、日本代表からはエースであるFW大迫勇也(ブレーメン)が離脱。7日のタジキスタン代表戦もスタンドで見守っていた中、早期の離脱となった。 森保監督は大迫の状態についてコメントした。 「大迫のケガの状態ですけど、痛みというか、ケガで全く動けない状態ではないですけど、ジョギングから少しスピードアップするぐらいです」 「もう少し動けるとは思いますが、無理をしてケガを悪化させてしまうと、彼の所属チームでの来シーズンのプレーにも影響すると思いますし、それが我々にとっての戦力ダウンになりかねないと思います」 「無理をすればできないとは思わないですが、今はリスクを負う必要はないです。大迫はやりたがっていましたが、ここは抑えてもらってということです」 トレーニングを行っており、重傷ではないものの、無理をする場面ではないと語った森保監督。その大迫の代役には、前もってFWオナイウ阿道(横浜F・マリノス)を追加招集しており、FW浅野拓磨とともに2人体制で臨む。 大迫不在次には攻撃のクオリティが低下することがこのチームのウィークポイントだが、残りのFW陣にも期待を示した。 「大迫がいないことは大きいのでチームにとっては痛いですが、彼がいつもいてくれるということにはならないかもしれないですし、アジアカップでも準々決勝までプレーできなかったので、そういった意味では大迫の存在は大きいです」 「大迫がいなかった時のチームの戦い方をここでまた作っていくことはチームにとってプラスだと思いますし、タイプでは同じではないかもしれないですが、たくさん良いFWがいると思います。そういった選手たちに経験を積んでもらったり、他の選手と合わせてもらって、最終予選、その先の我々の戦い方の幅を広げる、チーム力を上げる良い機会かなとポジティブに捉えています」 「選手たちは自分が負けているなんて全く思っていないと思いますので、良さを存分に発揮してもらって、チームにも、代表の試合を応援してくださっている方にも存在感を示してほしいと思います」 2021.06.10 13:58 Thu

ブレーメンの選手一覧

1 GK ミヒャエル・ツェッテラー
1995年07月12日(30歳) 187cm 33 0
25 GK マルクス・コルケ
1990年08月18日(35歳) 187cm 0 0
30 GK ミオ・バックハウス
2004年04月16日(21歳) 190cm 0 0
3 DF アンソニー・ユング
1991年11月03日(34歳) 186cm 27 0
4 DF ニクラス・シュタルク
1995年04月14日(30歳) 188cm 25 0
5 DF アモス・ピーペル
1998年01月17日(28歳) 191cm 22 0
8 DF ミッチェル・ヴァイザー
1994年04月21日(31歳) 176cm 67kg 31 5
13 DF ミロシュ・ヴェリコビッチ
1995年09月26日(30歳) 188cm 77kg 14 0
19 DF デリック・ケーン
1999年02月04日(27歳) 180cm 26 2
22 DF フリアン・マラティーニ
2001年05月31日(24歳) 191cm 10 1
27 DF フェリックス・アグ
1999年09月27日(26歳) 180cm 21 3
29 DF イサ・カボレ
2001年05月12日(24歳) 180cm 9 0
32 DF マルコ・フリードル
1998年03月16日(27歳) 184cm 25 0
41 DF カリム・クリバリ
2007年05月23日(18歳) 0 0
49 DF ミック・シュメトゲンス
2007年09月09日(18歳) 0 0
6 MF イェンス・ステージ
1996年11月08日(29歳) 187cm 27 9
10 MF レオナルド・ビッテンコート
1993年12月19日(32歳) 171cm 26 2
14 MF セネ・ライネン
1999年02月19日(26歳) 185cm 31 0
20 MF ロマーノ・シュミット
2000年01月27日(26歳) 167cm 31 4
28 MF スケリー・アルヴェロ
2002年05月04日(23歳) 202cm 12 0
35 MF レオン・オピッツ
2005年04月11日(20歳)
39 MF パトリス・コビッチ
2007年06月25日(18歳) 0 0
48 MF ウェズリー・アデ
2007年01月08日(19歳) 0 0
7 FW マーヴィン・ドゥクシュ
1994年05月07日(31歳) 191cm 31 7
9 FW アンドレ・シウバ
1995年11月06日(30歳) 184cm 78kg 15 2
11 FW ユスティン・エンジンマー
2000年11月15日(25歳) 182cm 23 3
15 FW オリヴァー・バーク
1997年04月07日(28歳) 188cm 25 5
17 FW マルコ・グリュル
1998年07月06日(27歳) 184cm 29 6
26 FW ジョエル・イマスエン
2004年10月27日(21歳)
33 FW アブデネゴ・ナンキシ
2002年07月06日(23歳) 178cm 0 0
42 FW ケケ・トップ
2004年03月25日(21歳) 18 1
45 FW マリク・ルコヴィツ
1995年02月01日(31歳) 189cm 0 0
監督 オレ・ヴェルナー
1988年05月04日(37歳)

ブレーメンの試合日程

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月24日 2 - 2 vs アウグスブルク
第2節 2024年8月31日 0 - 0 vs ドルトムント
第3節 2024年9月15日 1 - 2 vs マインツ
第4節 2024年9月21日 0 - 5 vs バイエルン
第5節 2024年9月29日 3 - 4 vs ホッフェンハイム
第6節 2024年10月5日 0 - 1 vs フライブルク
第7節 2024年10月20日 2 - 4 vs ヴォルフスブルク
第8節 2024年10月26日 2 - 2 vs レバークーゼン
第9節 2024年11月3日 4 - 1 vs ボルシアMG
第10節 2024年11月9日 2 - 1 vs ホルシュタイン・キール
第11節 2024年11月23日 1 - 0 vs フランクフルト
第12節 2024年11月30日 2 - 2 vs シュツットガルト
DFBポカール
ラウンド16 2024年12月3日 1 - 0 vs ダルムシュタット
ブンデスリーガ
第13節 2024年12月7日 0 - 1 vs ボーフム
第14節 2024年12月14日 0 - 2 vs ザンクト・パウリ
第15節 2024年12月21日 4 - 1 vs ウニオン・ベルリン
第16節 2025年1月12日 4 - 2 vs RBライプツィヒ
第17節 2025年1月15日 3 - 3 vs ハイデンハイム
第18節 2025年1月19日 0 - 2 vs アウグスブルク
第19節 2025年1月25日 2 - 2 vs ドルトムント
第20節 2025年1月31日 1 - 0 vs マインツ
第21節 2025年2月7日 3 - 0 vs バイエルン
第22節 2025年2月16日 1 - 3 vs ホッフェンハイム
第23節 2025年2月21日 5 - 0 vs フライブルク
DFBポカール
準々決勝 2025年2月25日 2 - 1 vs ビーレフェルト
ブンデスリーガ
第24節 2025年3月1日 1 - 2 vs ヴォルフスブルク
第25節 2025年3月8日 0 - 2 vs レバークーゼン
第26節 2025年3月15日 2 - 4 vs ボルシアMG
第27節 2025年3月29日 0 - 3 vs ホルシュタイン・キール
第28節 2025年4月5日 2 - 0 vs フランクフルト
第29節 2025年4月13日 1 - 2 vs シュツットガルト
第30節 2025年4月19日 1 - 0 vs ボーフム
第31節 2025年4月27日 0 - 0 vs ザンクト・パウリ
第32節 2025年5月3日 2 - 2 vs ウニオン・ベルリン
第33節 2025年5月10日 0 - 0 vs RBライプツィヒ
第34節 2025年5月17日 22:30 vs ハイデンハイム