藤枝MYFC

Fujieda MYFC
国名 日本
ホームタウン 静岡県藤枝市
スタジアム 藤枝総合運動公園サッカー場

今季の成績

明治安田J2リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
15 カターレ富山 15 3 6 7 14 17 -3 16
16 藤枝MYFC 15 4 3 9 19 25 -6 16
17 いわきFC 15 3 6 7 14 23 -9 16
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

藤枝MYFCのニュース一覧

AC長野パルセイロは22日、藤枝MYFCのFW宮本拓弥(28)が期限付き移籍で加入することを発表した。移籍期間中は長野との公式戦には出場できない。 宮本は柏レイソルの下部組織出身で、流通経済大学付属柏高校、早稲田大学を経て2016年に水戸ホーリーホックに入団。その後2020シーズンにY.S.C.C.横浜に加わると 2021.12.22 13:34 Wed
Xfacebook
ガンバ大阪は22日、MF芝本蓮(22)が藤枝MYFCへ育成型期限付き移籍をすることを発表した。期間は2023年1月31日までとなる。 地元大阪府出身、G大阪アカデミー育ちの芝本は、2018年にトップチーム昇格。昨シーズンはJ1初出場を果たすなど公式戦2試合に出場したが、シーズンのほとんどはU-23としてのプレーだ 2021.12.22 13:22 Wed
Xfacebook
ジュビロ磐田は21日、FW三木直土(20)が藤枝MYFCに育成型期限付き移籍で加わると発表した。期間は2023年1月31日までとなる。 磐田下部組織出身の三木は昨季、トップチームへ昇格。明治安田生命J2リーグ第26節のV・ファーレン長崎戦では、プロ初ゴールを決めるなど活躍し、公式戦15試合出場2ゴールの成績を残し 2021.12.21 12:30 Tue
Xfacebook
東京ヴェルディは21日、U-22日本代表DF佐古真礼(19)が藤枝MYFCから復帰することを発表した。 佐古は東京Vの下部組織出身で、2021年にトップチーム昇格。そのまま藤枝に育成型期限付き移籍していた。 藤枝では明治安田生命J3リーグで10試合に出場し2得点を記録していた。 佐古は両クラブを通じて 2021.12.21 12:30 Tue
Xfacebook
藤枝MYFCは20日、GK名良橋拓真(24)、DF秋山貴嗣(29)、MF堀研太(22)との契約更新を発表した。 川崎フロンターレの育成育ちで、阪南大学出身の名良橋は今季から加入。明治安田生命J3リーグ3試合に出場した。ヴィッセル神戸ユース出身の秋山は関西大学、ガイナーレ鳥取を経て、2018年からプレー。今季は13 2021.12.20 14:06 Mon
Xfacebook

藤枝MYFCの人気記事ランキング

1

磐田と藤枝の対決名称は「蒼藤決戦」に決定! 5月と9月に開催

ジュビロ磐田と藤枝MYFCは11日、両者の対戦名称の決定を発表した。 今シーズンは共に明治安田J2リーグを戦う磐田と藤枝。同じカテゴリーに所属することとなり、共にJ1昇格を目指すシーズンとなる。 2023シーズンは「静岡三国決戦」と題して、磐田、藤枝に加えて、清水エスパルスもJ2に所属。ただ、清水はJ1へと昇格したことで、今シーズンは唯一の県内対決となっていた。 名称は「蒼藤(そうとう)決戦」に決定。両クラブのクラブカラーを漢字一文字で端的に表現し、対決を印象付けることを狙いとしており、静岡県内で隣り合うクラブの戦いを話題化し、サッカーを通じて静岡県全体の盛り上げを図っていく。 また、各クラブマスコットのモチーフである三光鳥・不死鳥をクラブカラーでデザイン。「蒼藤(そうとう)決戦」という名称から着想を得た、「双頭」の鳥にも見えるようなシルエットが特徴。羽の枚数は両クラブのホームタウンを表しており、それぞれの地域を背負って戦うクラブの覚悟を表現してい流。 今シーズンは5月11日(日)に行われる明治安田J2リーグ第15節がスタジアムで、9月20日(土)に行われる第30節が藤枝総合運動公園サッカー場で開催される。 かつて磐田にも所属した藤枝のDF中川創はクラブを通じてコメントしている。 「蒼藤決戦ということで、多くの人が注目してくれる試合になると思います。今後のプレーオフ進出やJ1昇格に向けての大事な一戦になるので、チーム全員で一丸となって戦います!」 「藤枝サポーターの皆さん、絶対に勝ちましょう!磐田サポーターの皆さん、勝たせてもらいます!」 <span class="paragraph-title">【写真】新たに作られた「蒼藤決戦」のロゴ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><br><br>▼詳細はこちら<a href="https://t.co/pgdSepbWq2">https://t.co/pgdSepbWq2</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%92%BC%E8%97%A4%E6%B1%BA%E6%88%A6?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#蒼藤決戦</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%93%E3%83%AD%E7%A3%90%E7%94%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ジュビロ磐田</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%97%A4%E6%9E%9DMYFC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#藤枝MYFC</a> <a href="https://t.co/PZQrOj7K7V">pic.twitter.com/PZQrOj7K7V</a></p>&mdash; ジュビロ磐田 (@Jubiloiwata_YFC) <a href="https://twitter.com/Jubiloiwata_YFC/status/1910604054918815842?ref_src=twsrc%5Etfw">April 11, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.11 18:50 Fri
thumb
2

藤枝MF橋本巧が27歳で現役引退…「第二の人生を歩んでいきます」

▽藤枝MYFCは18日、MF橋本巧(27)が今シーズン限りで現役を引退することを発表した。橋本はクラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「今シーズンを持ちまして引退することを決断致しました。約20年間サッカーをしてきました。ここまで育ててくれた両親、いつも側で支えてくれた妻、今まで私にサッカーを教えてくれた監督の方々、たくさんの方々に支えられてここまでプレーする事ができました。心から感謝しております」 「藤枝MYFCには6年前に加入し、地域リーグ、JFL、J3と3つのカテゴリーでプレーする事ができ、とても充実し貴重な体験もすることができました。そして、スクールの子どもたち、保護者の皆様からの『橋本先生頑張れー』という声援があったからこそ今まで苦しい時でも走り続ける事が出来ました。試合に出てる時、出てない時でも子どもたちの声援は私にとって力の源でした。本当にありがとうございました!!」 「これから第二の人生を歩んでいきますが、サッカーを通じて経験したこと、学んだ事を活かしていきたいと思います。藤枝MYFC クラブスタッフ、コーチングスタッフ、チームメイト、ファン、サポーターの皆様6年間本当にありがとうございました!」 ▽2011年に静岡産業能率大学から藤枝入りした橋本は、J3リーグ通算58試合1得点を記録。今シーズンはここまでリーグ戦6試合に出場している。 2016.11.19 07:58 Sat
thumb
3

藤枝FW三好洋央が30歳で現役にピリオド 「多くの愛情を頂いた選手生活」

▽藤枝MYFCは23日、FW三好洋央(30)の現役引退を発表した。 ▽三好は、2010年にブラウブリッツ秋田でプロデビュー後、2016年に藤枝入り。今シーズンは明治安田生命J3リーグ15試合2ゴール。通算でJ3リーグ92試合23ゴール、天皇杯2試合3ゴールをマークしている。三好はクラブ公式サイトを通じて、次のようにコメントしている。 「今シーズンをもって現役を引退することを決断致しました」 「選手生活8年間決して華やかな選手生活ではありませんでしたが、たくさんの人との出会いに恵まれ、人に生かされ、人に助けられ、多くの愛情を頂いた選手生活でした。秋田で6年間、藤枝で2年間サッカー選手として一社会人としてご指導頂いた数々の監督、コーチ、チームメート、フロントスタッフ、どんな時もスタジアムで声を張り上げ私達選手の背中を押して下さったファン・サポーターの皆様本当にありがとうございました。また、いつも応援してくれた両親、兄弟には本当に感謝の気持ちでいっぱいです」 「サッカーを始めて23年間たくさんの仲間と汗を流し、切磋琢磨した日々は私にとってかけがえのない日々でした。常に目標を定めそれに向かってクラブ、街、ファン・サポーターが突き進む一体感は特別なものであり、幸せな時間でした。サッカーを通してお世話になったことは、新しく始まる第2の人生で私の微々たる力ではありますが少しずつ恩返ししていけたらと思っております」 「残りの現役生活を自分らしく、チームのために、全力で取り組んでチームの勝利に少しでも貢献できるように頑張っていきたいと思っております。私に関わって下さった全ての皆様本当にありがとうございました」 2017.11.23 15:30 Thu
4

C大阪、J2リーグ13ゴールの渡邉りょうを藤枝から獲得! 「自分も一輪、二輪と綺麗な桜を咲かしていく」

セレッソ大阪は23日、藤枝MYFCからFW渡邉りょう(26)の完全移籍加入を発表した。 渡邉は2019年に産業能率大学からアスルクラロ沼津に入団。2022年7月から藤枝に移り、自身初の明治安田生命J2リーグ挑戦だった今季は13ゴールと活躍中だった。 C大阪ではFW加藤陸次樹がサンフレッチェ広島に電撃移籍し、渡邉でその穴埋めを図った格好に。J1初挑戦を果たす渡邉は新天地を通じて、意気込みを語っている。 「セレッソ大阪に関わるみなさん初めまして! この度、藤枝MYFCから完全移籍で加入する事が決まりました渡邉りょうです。この歴史あるクラブそしてセレッソファミリーの一員として皆様と共に歩んでいける事に心の底から誇りを感じています」 「セレッソの由来でもある桜。地域に根ざし、大阪から日本を代表するクラブへ、世界で満開の夢を咲かせるクラブへ。サポーターと共にどこまでも成長していくという由来があるように、自分も一輪、二輪と綺麗な桜を咲かしていく為に常に浮かれる事なくしっかりと地に足をつけ、自分の武器を磨き続け、自分を信じて一生懸命闘っていきます」 「そしてリーグ優勝、天皇杯のタイトルを取る為に残りの試合勝ち続けて、必ず手に入れましょう。よろしくお願いいたします!」 一方の藤枝では「この度、セレッソ大阪に完全移籍する事に致しました」と移籍を報告するとともに、加入からのこれまでを振り返り、感謝の言葉を綴った。 「藤枝に移籍してきてから約1年。自分自身こんな展開になるとは全く予想していませんでした。J2昇格をする為に藤枝に来て、その目標をチームメイトやスポンサーそしてサポーターと達成できた嬉しさ、喜びを味わえて本当に幸せでした」 「ですがその中で個人として目に見える数字を残すことが全く出来ずにものすごく悔しかった。 だからこそJ2初年度である今年に賭けていました。毎試合結果を出すことが出来なければ終わりだと常に自分に言い聞かせ今日までやってきました」 「子どもの頃から夢見ていたJ1。その夢を明確な目標に変えてくれたのは藤枝でした。ここでの時間が無ければ今の自分は絶対にないです。毎日切磋琢磨してきたチームメイト、スタッフ、コーチ、トレーナー、監督。スポンサー企業やパートナー企業の皆様。そしてどんな時も応援してくれるサポーター。本当に感謝しかありません」 「無名で何の実績もない自分がここまで来れたのは間違いなく周りの人に恵まれたからです。そんな自分がここまで来れたからこそ、更に上を目指し続けてこれからも挑戦していきます。セレッソ大阪で活躍しているニュースを皆さんの元に届けられるように、死ぬ気で頑張ってきます!!」 「短い間でしたが本当にお世話になりました。浮かれる事なくしっかりと地に足をつけ、藤枝の名をあげられる様に胸張って自信持って闘ってきます。行ってきます! ありがとうございました」 2023.07.23 13:45 Sun
5

【明治安田J2第8節まとめ】札幌は95分劇的弾でホーム初白星、今治もマルクス・ヴィニウスのハットでホーム初勝利! 首位・千葉は髙橋壱晟のゴラッソなどでしっかり勝利

5日、6日にかけて明治安田J2リーグ第8節の10試合が全国各地で行われた。 <h3>【千葉vs水戸】首位・千葉はゴラッソなどでしっかり勝利</h3> 首位を走るジェフユナイテッド千葉(勝ち点18)は、12位の水戸ホーリーホック(勝ち点9)とホームで対戦した。 前節のジュビロ磐田戦で初黒星を喫し、6連勝でストップした千葉。しかし、この試合でも主導権を握ると24分にスーパーゴール。左CKからのクロスがクリアされると、ボックス手前で待ち構えた髙橋壱晟が右足一閃。ゴール左隅に弾丸ミドルが突き刺さり、千葉が先制する。 衝撃的なゴールで先制した千葉。対する水戸も攻め込むが、GKホセ・スアレスの好セーブに遭ってゴールならず。すると52分、前田椋介のクロスを渡邉新太がヘディングで合わせて同点に追いつく。 1-1で終盤を迎えると、高橋の右サイドからのクロスをボックス内で日高大がダイレクトボレー。GK西川幸之介が弾くも、田中和樹が押し込み千葉が勝ち越し。そのまま逃げ切り2-1で勝利し首位をキープした。 <h3>【RB大宮vs大分】2位・RB大宮は不屈の後半AT同点劇</h3> 2位で追いかけるRB大宮アルディージャ(勝ち点15)はホームに10位の大分トリニータ(勝ち点10)を迎えての一戦に。試合は20分に大分がパスワークで崩すと、パスを受けた伊佐耕平がボックス内左からグラウンダーのクロス。これを有馬幸太郎がしっかりと決めて大分が先制する。 隙を突かれて先制を許したRB大宮だがすぐに反撃。21分、GK笠原昂史のロングフィードをオリオラ・サンデーが競り勝つと、裏に抜けた豊川雄太が技ありの移籍後初ゴールですぐに追いつくことに成功する。 1-1で迎えた後半だったが先に動かしたのは大分。53分、左CKからのクロスをニアで藤原優大がヘッド。これがGK笠原の手をかすめてネットに入る。 RB大宮は76分にPKのチャンスを迎えるが、ファビアン・ゴンザレスのシュートはGK濵田太郎が読み切ってしっかりセーブ。RB大宮は連敗濃厚かと思われた中、アディショナルタイム4分に泉柊椰の仕掛けから最後はカプリーニがダイレクトで蹴り込み同点。なんとか勝ち点1を手にした。 <h3>【札幌vs徳島】劇的結末!札幌がホーム初勝利</h3> 開幕4連敗後、連勝を収めてやっと波に乗れそうな17位の北海道コンサドーレ札幌(勝ち点6)は、ホームに6位の徳島ヴォルティス(勝ち点12)を迎えての一戦に。互いに攻め込むも譲らない展開で試合が進んだ中、62分にはルーカス・バルセロスのファウルを巡り岩政大樹監督が激昂して一触即発の状態に。それでもなかなかスコアが動かず、ゴールレスドローかと思われた。 それでも後半アディショナルタイム5分、ボックス左でパスを受けた長谷川竜也が右足でクロス。すると飛び込んだ家泉怜依が豪快にヘッドで合わせて札幌が土壇場で先制。嬉しい今シーズンのホーム初勝利となった。 <h3>【今治vs長崎】エースがハットトリックで上位対決制す</h3> 5位のFC今治(勝ち点12)はホームで4位のV・ファーレン長崎(勝ち点14)と対戦すると、壮絶な展開に。開始6分、マルクス・ヴィニシウスがボックス左からの近藤高虎のクロスにヘッドで合わせて先制する。 長崎は36分、カウンターから味方の折り返しを受けたマルコス・ギリェルメが決めて同点に。1-1で迎えた後半は今治が圧倒。51分、浮き球のパスに抜けたウェズレイ・タンキがGKとの一対一を制して勝ち越しゴールを決めると、53分にはスルーパスに反応したマルクス・ヴィニシウスがシュート。これはブロックされるが、ウェズレイ・タンキが詰めると、こぼれ球をマルクス・ヴィニシウスが決めて2点目。さらに65分にはPKをマルクス・ヴィニシウスがしっかり決めてハットトリック。今治が4-1で快勝しホーム初勝利で4位に浮上。長崎は痛い連敗となった。 そのほか、3位のジュビロ磐田(勝ち点15)は、14位のモンテディオ山形(勝ち点8)とゴールレスドロー。上位では7位の藤枝MYFC(勝ち点12)が16位のサガン鳥栖(勝ち点7)に1-0で破れるなどしている。 <h3>◆明治安田J2リーグ第8節</h3> ▽4/5(土) ベガルタ仙台 1-0 ブラウブリッツ秋田 【仙台】 オナイウ情滋(前10) ヴァンフォーレ甲府 1-0 いわきFC 【甲府】 孫大河(後12) 北海道コンサドーレ札幌 1-0 徳島ヴォルティス 【札幌】 家泉怜依(後45+5) モンテディオ山形 0-0 ジュビロ磐田 RB大宮アルディージャ 2-2 大分トリニータ 【RB大宮】 豊川雄太(前21) カプリーニ(後45+4) 【大分】 有馬幸太郎(前20) 藤原優大(後8) ジェフユナイテッド千葉 2-1 水戸ホーリーホック 【千葉】 髙橋壱晟(前24) 田中和樹(後32) 【水戸】 渡邉新太(後7) レノファ山口FC 1-1 愛媛FC 【山口】 古川大悟(前3) 【愛媛】 佐藤亮(後45+3) サガン鳥栖 1-0 藤枝MYFC 【鳥栖】 井上太聖(後12) ▽4/6(日) ロアッソ熊本 0-0 カターレ富山 FC今治 4-1 V・ファーレン長崎 【今治】 マルクス・ヴィニシウス(前6、後8、後20) ウェズレイ・タンキ(後6) 【長崎】 マルコス・ギリェルメ(前36) <span class="paragraph-title">【動画】千葉・髙橋壱晟の糸を引く弾丸ミドル炸裂</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="0OPrh4LmdLc";var video_start = 94;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】岩政大樹監督が激昂、相手FWと頭を突き合わせる</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="HZ8lCaUAz5E";var video_start = 223;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】不屈のRB大宮が土壇場で追いつき劇的ドロー</span> <span data-other-div="movie3"></span> <script>var video_id ="kjZhr5pCV4A";var video_start = 373;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.04.06 17:15 Sun

藤枝MYFCの選手一覧

1 GK 六反勇治
1987年04月10日(38歳) 188cm 80kg 0 0
21 GK ジョーンズ・レイ
2002年05月04日(23歳) 180cm 73kg 0 0
31 GK 栗栖汰志
2006年09月17日(19歳) 182cm 73kg
41 GK 北村海チディ
2000年09月17日(25歳) 178cm 78kg 17 0
2 DF 川島將
1992年02月04日(33歳) 183cm 77kg 2 0
3 DF 鈴木翔太
1996年11月21日(29歳) 179cm 74kg 6 0
4 DF 中川創
1999年06月01日(26歳) 184cm 79kg 17 0
5 DF 楠本卓海
1995年12月10日(30歳) 182cm 76kg 7 1
16 DF 森侑里
2000年08月08日(25歳) 183cm 78kg 10 0
22 DF 久富良輔
1991年03月19日(34歳) 177cm 69kg 13 2
25 DF 中村涼
2002年07月20日(23歳) 182cm 76kg 11 2
28 DF 大森彗斗
2003年01月04日(23歳) 187cm 82kg
44 DF ホッキ・ジュニオール
2002年01月15日(24歳) 193cm 74kg 0 0
6 MF 世瀬啓人
1999年08月20日(26歳) 183cm 73kg 13 0
8 MF 浅倉廉
2001年04月28日(24歳) 168cm 64kg 16 3
10 MF 榎本啓吾
1999年09月05日(26歳) 165cm 62kg 6 0
13 MF 大曽根広汰
1999年08月17日(26歳) 167cm 64kg 5 0
15 MF 杉田真彦
1995年06月16日(30歳) 171cm 66kg 12 2
17 MF 岡澤昂星
2003年10月22日(22歳) 165cm 60kg 8 0
18 MF 松下佳貴
1994年03月03日(31歳) 174cm 67kg 6 0
19 MF シマブク・カズヨシ
1999年07月29日(26歳) 166cm 63kg 16 0
23 MF 梶川諒太
1989年04月17日(36歳) 164cm 58kg 9 0
24 MF 永田貫太
2001年08月11日(24歳) 170cm 66kg 3 0
26 MF 河本大雅
2006年07月23日(19歳) 173cm 64kg
27 MF 前田翔茉
2002年01月08日(24歳) 179cm 72kg 5 1
30 MF 芹生海翔
2006年02月22日(19歳) 178cm 68kg 1 0
33 MF 川上エドオジョン智慧
1998年04月21日(27歳) 167cm 68kg 11 1
50 MF 金子翔太
1995年05月02日(30歳) 163cm 58kg 13 1
7 FW 松木駿之介
1996年10月24日(29歳) 170cm 64kg 15 0
9 FW 千葉寛汰
2003年06月17日(22歳) 178cm 74kg 15 2
11 FW アンデルソン
2001年03月03日(24歳) 180cm 78kg 14 3
14 FW 中川風希
1995年07月03日(30歳) 175cm 68kg 4 1
20 FW 閑田隼人
2002年08月01日(23歳) 178cm 72kg 3 0
29 FW ディアマンカ・センゴール・チェク
2001年01月20日(25歳) 189cm 88kg 13 1
監督 須藤大輔
1977年04月25日(48歳)

藤枝MYFCの試合日程

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月15日 0 - 2 vs 徳島ヴォルティス
第2節 2025年2月23日 0 - 0 vs FC今治
第3節 2025年3月1日 2 - 1 vs ブラウブリッツ秋田
第4節 2025年3月9日 3 - 3 vs ヴァンフォーレ甲府
第5節 2025年3月15日 2 - 0 vs いわきFC
第6節 2025年3月23日 1 - 1 vs 大分トリニータ
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 2 - 1 vs ヴァンフォーレ甲府
明治安田J2リーグ
第7節 2025年3月30日 3 - 2 vs V・ファーレン長崎
第8節 2025年4月5日 1 - 0 vs サガン鳥栖
第9節 2025年4月13日 2 - 3 vs ジェフユナイテッド千葉
第10節 2025年4月20日 2 - 1 vs 北海道コンサドーレ札幌
第11節 2025年4月25日 0 - 2 vs ロアッソ熊本
第12節 2025年4月29日 2 - 4 vs 愛媛FC
第13節 2025年5月3日 0 - 2 vs 水戸ホーリーホック
第14節 2025年5月6日 2 - 1 vs ベガルタ仙台
第15節 2025年5月11日 1 - 0 vs ジュビロ磐田
第16節 2025年5月17日 0 - 1 vs RB大宮アルディージャ
第17節 2025年5月25日 14:00 vs レノファ山口FC
第18節 2025年5月31日 14:00 vs モンテディオ山形
第19節 2025年6月15日 14:00 vs カターレ富山
第20節 2025年6月21日 19:00 vs 北海道コンサドーレ札幌
第21節 2025年6月28日 19:00 vs FC今治
第22節 2025年7月5日 19:00 vs 徳島ヴォルティス
第23節 2025年7月12日 19:00 vs ベガルタ仙台
第24節 2025年8月2日 19:00 vs レノファ山口FC
第25節 2025年8月9日 18:00 vs ブラウブリッツ秋田
第26節 2025年8月16日 19:00 vs ロアッソ熊本
第27節 2025年8月23日 19:00 vs 愛媛FC
第28節 2025年8月31日 18:00 vs V・ファーレン長崎
第29節 2025年9月13日 vs 大分トリニータ
第30節 2025年9月20日 vs ジュビロ磐田
第31節 2025年9月28日 vs 水戸ホーリーホック
第32節 2025年10月4日 vs カターレ富山
第33節 2025年10月18日 vs RB大宮アルディージャ
第34節 2025年10月25日 vs ヴァンフォーレ甲府
第35節 2025年11月2日 vs いわきFC
第36節 2025年11月9日 vs ジェフユナイテッド千葉
第37節 2025年11月23日 vs サガン鳥栖
第37節 2025年11月23日 vs ロアッソ熊本
第38節 2025年11月29日 vs モンテディオ山形