アスレティック・ビルバオ

Athletic Bilbao
国名 スペイン
創立 1898年
ホームタウン ビルバオ
スタジアム エスタディオ・サン・マメス
愛称 レオネス(ライオン)

今季の成績

ラ・リーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 アトレティコ・マドリー 60 17 9 4 49 24 25 30
4 アスレティック・ビルバオ 54 14 12 4 46 24 22 30
5 レアル・ベティス 48 13 9 8 41 37 4 30
UEFAヨーロッパリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 ラツィオ 19 6 1 1 17 5 12 8
2 アスレティック・ビルバオ 19 6 1 1 15 7 8 8
3 マンチェスター・ユナイテッド 18 5 3 0 16 9 7 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

アスレティック・ビルバオのニュース一覧

◆アトレティコが三つ巴の争いをリード 新生バルセロナのロケットスタートによって一時はカタルーニャの雄が独走気配を示したが、以降の失速とマドリード勢の復調によって三つ巴のタイトルレースが繰り広げられるなか、ここきて圧巻のフォームを継続するアトレティコ・マドリー(勝ち点44)が前半戦の王者に輝いた。 昨シーズン後半 2025.01.18 18:30 Sat
Xfacebook
ボカ・ジュニアーズは17日、アスレティック・ビルバオとの契約を解除した元スペイン代表MFアンデル・エレーラ(35)を獲得した。 なお、契約期間は明かしていないが、フランス『フットメルカート』によれば、延長オプションが付随した1年契約を結んだとのことだ。 ビルバオ生まれのエレーラは、レアル・サラゴサの下部組織 2025.01.18 09:00 Sat
Xfacebook
元スペイン代表MFアンデル・エレーラ(35)がアルゼンチンに到着。世界最強レベルのサッカー熱を誇るW杯優勝国で、盛大に迎えられた。 香川真司の友人でもある、元マンチェスター・ユナイテッドの35歳MFエレーラ。 バスク出身で近年はアスレティック・ビルバオに所属も、今冬アルゼンチン1部のボカ・ジュニアーズ行きが 2025.01.15 22:40 Wed
Xfacebook
アスレティック・ビルバオに所属する元スペイン代表MFアンデル・エレーラ(35)のボカ・ジュニアーズ移籍が目前に迫っているようだ。 ビルバオ生まれのエレーラは、レアル・サラゴサの下部組織育ち。2009年1月にファーストチームに昇格すると、2011年7月にアスレティックに加入し、当時は在籍3年間で139試合11ゴール 2025.01.11 13:00 Sat
Xfacebook
アスレティック・ビルバオのU-23メキシコ代表GKアレックス・パディージャ(21)が今季終了までのレンタルでメキシコのUNAMプーマスに移籍したことを発表した。2026年6月までレンタル期間が延長されるオプションが付いているとのこと。 バスク出身で生後3カ月で母の母国であるメキシコに移住したパディージャ。その後、 2025.01.10 13:30 Fri
Xfacebook

アスレティック・ビルバオの人気記事ランキング

1

アーセナルがニコ・ウィリアムズ獲得に本腰か? 英紙がアーセナル新SDと代理人の接触を伝える

アーセナルがアスレティック・ビルバオのスペイン代表FWニコ・ウィリアムズ(22)への関心を継続しているようだ。イギリス『ガーディアン』が伝えた。 ここ数年、実兄であるガーナ代表FWイニャキ・ウィリアムズとのコンビでアスレティックの攻撃を牽引し、スペイン代表でも強烈な輝きを放つニコ。ユーロ2024ではラ・ロハの優勝に貢献し、若くしてW杯も経験するなどワイドアタッカーとして株を上げた。 今後はさらなるレベルアップが期待される22歳に対し、アーセナルは昨夏に獲得を検討したが、スペインでもう1シーズンプレーしたいという本人の意向を伝えられ、獲得を断念していた。 しかし、アーセナルはその後もニコの監視を継続。『ガーディアン』によると、すでにクラブの新スポーツ・ディレクターに就任したアンドレア・ベルタ氏が、ニコの代理人を務めるフェリックス・タインタ氏と接触したとのことだ。 なお、ニコにはアーセナルのほかに、バルセロナ、チェルシー、パリ・サンジェルマン(PSG)などが獲得に本腰を入れており、レアル・マドリーらもリストアップしている模様。 また、現行契約で5800万ユーロ(約94億円)のリリース条項を設定しているアスレティックも徹底抗戦を続ける構えで、リリース条項を6000万ユーロ(約97億円)に引き上げた2030年までの新契約を提示しているとのことだ。 2025.04.03 19:30 Thu
2

愚行退場でEL敗退の戦犯に…フンメルスがチーム&ファンに謝罪「本当に申し訳ない。ファンとチームメイトに謝りたい」

ヨーロッパリーグ(EL)敗退の戦犯として非難を浴びるローマのドイツ代表DFマッツ・フンメルスが、チームとファン・サポーターに謝罪した。 ローマは13日、ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド16・2ndレグでアスレティック・ビルバオと対戦し、1-3で敗戦。この結果、2戦合計3-4でジャッロロッソのラウンド16敗退が決定した。 試合は拮抗した入りとなったが、ローマに痛恨のアクシデント発生。11分、最後尾でボールを持ったフンメルスが横パスをサンナディにカットされると、すかさずスライディングタックルで倒す。ゴールから距離があり、味方のマンチーニもギリギリでカバーできそうな位置にいたが、決定機阻止でのレッドカードが掲示された。 早い時間に数的不利なったローマは、前半アディショナルタイムにニコ・ウィリアムズのゴールによって2戦合計スコアで追いつかれると、67分には左CKをユーリにヘディングシュートで流し込まれ、引っくり返される。 さらに82分にはユーリとの連携で左サイドを突破したニコにドブレーテをを許したローマは、試合終盤にパレデスのPKで1点を返したが、反撃も及ばず。無念の敗退となった。 同試合後、クラウディオ・ラニエリ監督は「彼は偉大なチャンピオンだが、このようなことは起こりうることだ」と擁護の姿勢を見せたが、不用意なミスから致命的ともいえる退場処分を受けたこともあり、ファン・サポーター、識者から厳しい非難に晒されていた。 そんななか、渦中のドイツ代表DFは自身のインスタグラムを通じて、迷惑をかけたチームとファン・サポーターに謝罪した。 「本当に申し訳ない。ファンとチームメイトに謝りたい。今日はただただ愚かで酷いミスでみんなを失望させてしまった」 「こういう試合こそ、チームは僕を頼りにしてくれていたのに、僕のせいで クラブ全員の夢であったヨーロッパリーグ制覇のチャンスを失ってしまった」 「皆さんと同じように自分自身にも失望しているし、これ以上何と言ったらいいのか分からない」 <span class="paragraph-title">【動画】開始早々にフンメルスがミスから一発退場</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="XVpnsvvArCY";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.14 11:30 Fri
3

アスレティックとの上位対決に挑むシメオネ監督「重要な試合。これまで以上にファンの力が必要だ」

アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督が、リーグタイトルレースにおいて重要なアスレティック・ビルバオとの上位対決への意気込みを語った。スペイン『アス』が伝えている。 3位のアトレティコは前節、バレンシアとのアウェイゲームに3-0で完勝。リーグ3戦ぶりの白星を挙げた。続くコパ・デル・レイ準決勝1stレグのバルセロナ戦では敵地で勝利こそ逃したが、4-4のドローに持ち込んだ。 週明けにレアル・マドリーとのチャンピオンズリーグ(CL)・ラウンド16の1stレグを控えるなか、今節は4位のアスレティックという難敵とのホームゲームに臨む。 シメオネ監督は、今回の上位対決がリーグタイトルレースにおいて決定的なものにはならないとしながらも、難敵撃破へメトロポリターノに集うサポーターからのサポートを求めている。 「まだ多くの試合が残っている。決定的だと思ったらそうではない。もちろん、重要な試合ではあるが。これまで以上にファンの力が必要だ」 「我々は最善の方法で回復しようとしており、最も多くの時間をプレーしたプレーヤーと、より少ない時間をプレーしたプレーヤーを分担している。次の対戦相手であるアスレティックに集中しているし、我々は集中力を失わない」 また、今回の会見では今季もチームの中心として攻守に重要なタスクを担うFWアントワーヌ・グリーズマンを改めて称賛。元レアル・ソシエダFWにバスクの元ライバル相手の活躍を期待した。 「彼は試合の流れを変える存在であり、チームにとって非常に重要な存在だ。彼が助けになるたびに、チームにさらなる勢いを与えてくれる。彼がこの調子で続けてくれることを願っている。我々は彼を必要としており、彼は明日の試合に集中すべきだ」 2025.03.01 19:20 Sat
4

久保建英、お尻を振るパフォーマンスの理由は? 8試合5ゴールと好調維持のゴールも振り返る「ファーを狙っていたけど…」

レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英が、アスレティック・ビルバオ戦後にインタビューに応じ、自身のゴールやゴールパフォーマンスについて語った。 9月30日、ラ・リーガ第8節でソシエダはアスレティックをホームに迎えた。久保は前節のバレンシア戦を休んだがこの試合は先発フル出場。6位のソシエダと、4位のアスレティックによる今シーズン最初のバスク・ダービーとなった中、久保がまたしても結果を残した。 ソシエダは30分にロビン・ル・ノルマンのゴールで先制すると、1-0で迎えた後半早々に久保がゴール。48分、ソシエダは自陣からロングボールを送ると、これを拾ったブライス・メンデスが左サイドのスペースから中央へとグラウンダーのパス。ウマル・サディクへのパスだったが、これが流れると、フリーで走り込んだ久保が左足でダイレクトシュートを流し込んだ。試合は3-0でソシエダが勝利した。 試合後、『U-NEXT』のインタビューに応じた久保は勝利を喜び、ここまで8試合で5ゴールという自身の好調ぶりについても語った。 「嬉しいです。順位もひっくり返りましたし。残り2試合代表ウィークまでしっかり勝ち点を積み上げて、チャンピオンズリーグでも首位で終われたら良いなと思います。とりあえず今日のダービーは格別な勝利だと思います」 「結果が出ているのはすごく嬉しいですけど、今日のゴールはチームの崩しから押し込むだけでした。ああいうゴールがもっと増えることが、僕のサイドもそうですけど、チームがもっと強くなるのかなと思います」 ラ・リーガでは好調を維持し、今シーズンもチームを牽引している久保。この試合でのゴールについても振り返り、スペイン代表GKウナイ・シモンとの駆け引きに勝ったと語った。 「サディク選手が潰れてくれたら良いなと思って走り込んでいたら、潰れてくれたので、キタと思いました」 「ファーを狙おうと思ってっていたんですが、読まれているなと思ったので、途中でニアに切り替えて、上手くGKの逆を突けたかなと思います」 「(GKが)ファーを狙っているなと感じて、直前で狙って上手くいきました」 その久保は、ゴール後にチームメイトの元へといくとお尻を振る独特なパフォーマンスを見せていた。 パフォーマンスの理由については「今日決めたらアレをやれと言われていて、本当に決めたので約束通りやろうと思いました」とコメント。チームの雰囲気の良さも感じる中、「最初の3試合の引き分けは悔やまれますけど、チームとしてやっていることは今季も間違いないので、このまま上のチームを追いかけられたらと思います」と、手応えを感じていることも理由の1つと考えているようだ。 今季ゴールが量産できている理由については「余裕を持ってプレーできていることが一番かなと思います」と語る久保。「前半1本僕が入っていれば得点だったなというプレーがあって、試合中にも反省を生かして次のプレーに行かせているというのがあると思います」と、試合中にも自分の動きなどを変えていることが結果に繋がっているとした。 次はチャンピオンズリーグ(CL)の戦い。ザルツブルクとのアウェイゲームとなる。リーグ戦では4位以内を目指して来季もCLに出場することを目指す中、CLに向けて意気込みを語った。 「今年もリーグ戦で、ダービーの勝利は特別ですが勝ち点3でしかないので。終わったことですし。こういう勝ち点3を積み上げて、最後はCL圏内で終われれば良いかなと思っています」 「彼ら(ザルツブルク)は前回番狂わせみたいな感じで勝ったように見られていますが、そうではないかもしれないです。それは対峙するまでわからないので、しっかり気を抜かずに、アウェイなのでチャレンジャーの気持ちで戦って勝ち点3を持ち帰りたいと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】難しいシュートを簡単に魅せる久保建英の今季5点目!お尻振るゴールパフォーマンスも話題</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="61H6ijbQicI";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.01 17:05 Sun
5

ローマ&ラツィオがいずれも後半ラストプレー弾で劇的先勝! フランクフルトが敵地でアヤックスに逆転勝ち【ELまとめ】

ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド16・1stレグが6日に行われた。 リーグフェーズを1位~8位で終えたストレートイン8チームと、プレーオフを制した8チームがホーム&アウェイ形式で準々決勝進出を争うラウンド16。 今ラウンド屈指の好カードとなったローマvsアスレティック・ビルバオは、ホームのローマが2-1で先勝した。 ともにリーグ戦でも好調を維持する両雄によるリーグフェーズ以来の再戦。前半はローマがディバラ、アスレティックがサンナディと前線のキープレーヤーが存在感を示したなか、拮抗した攻防を見せる。 ビビアンの負傷交代などアクシデントに見舞われたアスレティックがリズムを掴めないなか、ボールの主導権を握ったローマはディバラに加えて、昨季ラ・リーガ得点王のドフビクが存在感を増して攻撃に厚みを与えていく。なかなかフィニッシュまで持ち込めずにいたものの、41分にはボックス内でのバルダンツィの正確なマイナスの落としに反応したディバラにビッグチャンス。だが、狙いすました左足シュートはクロスバーを叩いて先制点奪取には至らず。 球際の攻防が強調されたゴールレスの前半を経て試合は後半に突入。引き続き堅い展開が想定されたなか、早い時間帯にスコアが動く。50分、デ・マルコスの右CKをボックス中央のパレデスが頭でファーへ流すと、これに詰めたイニャキ・ウィリアムズが頭で押し込み、アスレティックが敵地で先手を奪った。 しかし、失点後に一気に攻撃姿勢を強めたローマはバルダンツィ、ピジッリと連続で決定的なシュートを放つと、56分には相手陣内での潰しからコレクティブなカウンターを発動。3バック右のチェリクがボックス右に持ち込んでマイナスの折り返しを入れると、ファーに走り込んだアンヘリーニョが利き足とは逆の右足ダイレクトシュート。左ポストの内側を掠めたボールがゴールネットに吸い込まれた。 1-1の振り出しに戻った試合は互いにメンバーを入れ替えながら、後半半ばから終盤にかけても拮抗。ホームでより勝利が必要なローマはディバラとドフビクら前線を総入れ替えし、攻勢を強めていく。 後半終盤の85分にはジェライが2枚目のイエローカードで退場となり、専守防衛のアスレティックに対して、ホームのローマが猛攻を仕掛ける。だが、サーレマーケルスやスーレの際どいシュートは相手守備に阻まれたが、後半ラストプレーで劇的ゴールが生まれた。 94分、ボックス手前右でサーレマーケルスがゴール前の密集に差し込んだ縦パスをエルドル・ショムロドフが反転から左足シュートをゴール左隅に流し込んだ。そして、この直後に試合はタイムアップを迎え、ローマが劇的な形で先勝に成功した。 また、アヤックスvsフランクフルトは、アウェイのフランクフルトが1-2で逆転勝利した。 ともに優勝経験があり、国内リーグでも上位に位置する強豪同士の一戦は、前半にブロビー、ラーションと互いにセットプレー流れからゴールをこじ開け、1-1のイーブンで後半に折り返す。後半はホームのアヤックスが優勢に進めていたが、70分には鮮やかなカウンターから右サイドを突破したクナウフからの折り返しに反応したスクヒリが右足シュートを流し込み、フランクフルトが逆転に成功。そのまま逃げ切ったブンデスリーガのチームが敵地で先勝した。 リーグフェーズ首位通過のラツィオは、ビクトリア・プルゼニとのアウェイゲームに臨み、2-1で先勝した。 ロマニョーリのゴールで先制に成功したラツィオだったが、後半に相手のセットプレーからゴールを奪われて1-1の振り出しに戻される。 さらに、後半半ば過ぎにロベッラが危険なハイキック、後半アディショナルタイムにはジゴが足裏を見せた危険なタックルでいずれも一発退場。9人での戦いを強いられたが、後半ラストプレーとなった98分にカウンターではボックス右でゲンドゥージのパスを受けたイサクセンが見事な左足コントロールシュートを左隅に突き刺し、2人の数的不利を撥ね返す劇的な勝利を飾った。 また、MF久保建英のレアル・ソシエダ、DF毎熊晟矢のAZはいずれもプレミアリーグの強豪2チームに挑んだ。 久保が先発出場したソシエダはマンチェスター・ユナイテッドとホームで1-1のドロー、毎熊がフル出場したAZはホームでトッテナムに1-0で先勝した。 その他ではファーガソン暫定体制のレンジャーズがモウリーニョ率いるフェネルバフチェとのアウェイゲームで1-3の先勝。リヨンはFCSBとのアウェイゲームを後半終盤のフォファナの連続ゴールによって同じく1-3のスコアで先勝している。 ◆ラウンド16 1stレグ ▽3/6(木) フェネルバフチェ 1-3 レンジャーズ FCSB 1-3 リヨン AZ 1-0 トッテナム レアル・ソシエダ 1-1 マンチェスター・ユナイテッド ボデ/グリムト 3-0 オリンピアコス アヤックス 1-2 フランクフルト ビクトリア・プルゼニ 1-2 ラツィオ ローマ 2-1 アスレティック・ビルバオ 2025.03.07 07:15 Fri

アスレティック・ビルバオの選手一覧

1 GK ウナイ・シモン
1997年06月11日(27歳) 190cm 14 0
13 GK フレン・アギレサバラ
2000年12月26日(24歳) 187cm 23 0
34 GK オイエル・ガステシ
2003年10月30日(21歳) 190cm 0 0
2 DF アンドニ・ゴロサベル
1996年08月04日(28歳) 174cm 22 0
3 DF ダニ・ビビアン
1999年07月05日(25歳) 183cm 32 3
4 DF アイトール・パレデス
2000年04月29日(24歳) 186cm 27 4
5 DF ジェライ・アルバレス
1995年01月24日(30歳) 183cm 21 1
14 DF ウナイ・ヌニェス
1997年01月30日(28歳) 186cm 10 0
15 DF イニゴ・レクエ
1993年05月04日(31歳) 180cm 13 0
17 DF ユーリ・ベルチチェ
1990年02月10日(35歳) 181cm 34 2
18 DF オスカル・デ・マルコス
1989年04月14日(35歳) 180cm 29 0
30 DF アイマル・ドゥニャベイティア
2003年02月26日(22歳) 184cm 0 0
32 DF アダマ・ボイロ
2002年06月22日(22歳) 182cm 14 1
46 DF アンデル・イサギーレ
2003年06月28日(21歳) 0 0
DF ジョハネコ・ルイ=ジャン
2004年06月28日(20歳)
6 MF ミケル・ベスガ
1993年05月21日(31歳) 191cm 25 0
7 MF アレックス・ベレンゲル
1995年07月04日(29歳) 175cm 39 5
8 MF オイハン・サンセト
2000年04月25日(24歳) 188cm 27 14
16 MF イニゴ・ルイス・デ・ガラレタ
1993年08月06日(31歳) 175cm 66kg 28 0
20 MF ウナイ・ゴメス
2003年05月25日(21歳) 35 2
23 MF ミケル・ジャウレギサル
2003年11月13日(21歳) 30 1
24 MF ベニャト・プラドス
2001年02月08日(24歳) 34 2
28 MF ペイオ・カナレス
2005年01月17日(20歳) 6 0
MF ベニャト・ジェレナバレーナ
2003年03月29日(22歳) 173cm 4 1
9 FW イニャキ・ウィリアムズ
1994年06月15日(30歳) 186cm 39 10
10 FW ニコ・ウィリアムズ
2002年07月12日(22歳) 181cm 36 8
11 FW アルバロ・ジャロ
1999年08月16日(25歳) 181cm 18 1
12 FW ゴルカ・グルセタ
1996年09月12日(28歳) 188cm 38 7
21 FW マロアン・サンナディ
2001年02月01日(24歳) 192cm 10 1
33 FW アインゲル・オラバリエタ
2005年11月14日(19歳) 181cm 0 0
43 FW エンディカ・ブジャン
2003年01月16日(22歳) 170cm 1 0
監督 エルネスト・バルベルデ
1964年02月09日(61歳)

アスレティック・ビルバオの試合日程

ラ・リーガ
第1節 2024年8月15日 1 - 1 vs ヘタフェ
第2節 2024年8月24日 2 - 1 vs バルセロナ
第3節 2024年8月28日 1 - 0 vs バレンシア
第4節 2024年8月31日 0 - 1 vs アトレティコ・マドリー
第5節 2024年9月15日 2 - 3 vs ラス・パルマス
第7節 2024年9月19日 0 - 2 vs レガネス
第6節 2024年9月22日 3 - 1 vs セルタ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月26日 1 - 1 vs ローマ
ラ・リーガ
第8節 2024年9月29日 1 - 1 vs セビージャ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 2 - 0 vs AZ
ラ・リーガ
第9節 2024年10月6日 2 - 1 vs ジローナ
第10節 2024年10月19日 4 - 1 vs エスパニョール
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 1 - 0 vs スラビア・プラハ
ラ・リーガ
第11節 2024年10月28日 0 - 0 vs マジョルカ
第12節 2024年11月3日 1 - 1 vs レアル・ベティス
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 1 - 2 vs ルドゴレツ
ラ・リーガ
第13節 2024年11月10日 1 - 1 vs レアル・バジャドリー
第14節 2024年11月24日 1 - 0 vs レアル・ソシエダ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 3 - 0 vs エルフスボリ
ラ・リーガ
第15節 2024年12月1日 1 - 2 vs ラージョ・バジェカーノ
第19節 2024年12月4日 2 - 1 vs レアル・マドリー
第16節 2024年12月8日 2 - 0 vs ビジャレアル
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 0 - 2 vs フェネルバフチェ
ラ・リーガ
第17節 2024年12月15日 1 - 1 vs アラベス
第18節 2024年12月21日 1 - 2 vs オサスナ
スーペル・コパ
準決勝 2025年1月8日 0 - 2 vs バルセロナ
ラ・リーガ
第20節 2025年1月19日 1 - 2 vs セルタ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 4 - 1 vs ベシクタシュ
ラ・リーガ
第21節 2025年1月26日 0 - 0 vs レガネス
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 3 - 1 vs ビクトリア・プルゼニ
ラ・リーガ
第22節 2025年2月2日 2 - 2 vs レアル・ベティス
第23節 2025年2月8日 3 - 0 vs ジローナ
第24節 2025年2月16日 1 - 1 vs エスパニョール
第25節 2025年2月23日 7 - 1 vs レアル・バジャドリー
第26節 2025年3月1日 1 - 0 vs アトレティコ・マドリー
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 2 - 1 vs ローマ
ラ・リーガ
第27節 2025年3月9日 1 - 1 vs マジョルカ
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 3 - 1 vs ローマ
ラ・リーガ
第28節 2025年3月16日 0 - 1 vs セビージャ
第29節 2025年3月30日 0 - 0 vs オサスナ
第30節 2025年4月6日 0 - 0 vs ビジャレアル
UEFAヨーロッパリーグ
準々決勝1stレグ 2025年4月10日 0 - 0 vs レンジャーズ
ラ・リーガ
第31節 2025年4月13日 28:00 vs ラージョ・バジェカーノ
UEFAヨーロッパリーグ
準々決勝2ndレグ 2025年4月17日 28:00 vs レンジャーズ
ラ・リーガ
第32節 2025年4月20日 vs レアル・マドリー
第33節 2025年4月23日 vs ラス・パルマス
第34節 2025年5月4日 vs レアル・ソシエダ
第35節 2025年5月11日 vs アラベス
第36節 2025年5月14日 vs ヘタフェ
第37節 2025年5月18日 vs バレンシア
第38節 2025年5月25日 vs バルセロナ