クリアソン新宿

Criacao Shinjuku
国名 日本
創立 2005年
ホームタウン 東京都新宿区
スタジアム 味の素フィールド西が丘 、AGFフィールド 、国立競技場
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クリアソン新宿のニュース一覧

日本フットボールリーグ(JFL)のクリアソン新宿が9日、北嶋秀朗監督(46)の2025シーズン続投を発表した。 市立船橋高校時代にその名を轟かせ、Jリーグでは柏レイソル、清水エスパルス、ロアッソ熊本でプレーした元日本代表FW北嶋秀朗。2024年、初の監督業として、昨年までヘッドコーチを務めたJFL新宿の指揮官に昇 2024.12.09 13:41 Mon
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クリアソン新宿の北嶋秀朗監督が、就任1年目の2024シーズンを振り返った。 今季がJFL入会3年目となった新宿は、昨季ヘッドコーチを務めた北嶋秀朗氏が新監督に昇格して注目度も拡大。しかし、観衆3500人超を集めたホームでの開幕戦で昨季最下位の沖縄SVに0-4と敗れ、第2節も同じスコアの敗戦に。 開幕4試合ノ 2024.12.06 17:00 Fri
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24日、全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2024(地域CL)決勝ラウンド最終節が行われ、大会初出場で優勝した飛鳥FCが日本フットボールリーグ(JFL)への昇格権利を獲得した。 地域リーグ界隈に小さくないインパクトをもたらした、飛鳥FCの地域CL初出場&初優勝、そしてJFL昇格権利の獲得。 飛鳥の近年を振 2024.11.25 14:05 Mon
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24日、日本フットボールリーグ(JFL)最終節の高知ユナイテッドSCvsクリアソン新宿が高知県立春野総合運動公園陸上競技場で行われ、0-0で決着。高知はこれから県勢初のJリーグ参入をかけた「J3・JFL入替戦」へ向かう。 県勢初のJFL参入から5年目、地元出身の吉本岳史監督が率いて3年目という高知。参入1年目の2 2024.11.24 15:13 Sun
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16日、日本フットボールリーグ(JFL)第29節の2試合が行われた。 ◆残留争いについて 今季はソニー仙台FCの退会に伴い、「自動降格なし」「最下位が地域リーグ側との入替戦」。第28節終了時点で下位3チーム、ミネベアミツミFC、クリアソン新宿、横河武蔵野FCが入替戦行きおよび「降格」の危険性を残す。 2024.11.16 15:12 Sat
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失点直後に萱沼優聖がまさかの暴力行為…YSCCが新宿に0-2敗戦で今季初黒星 青森は開幕3連勝ならず【JFL第3節】

22日、日本フットボールリーグ(JFL)第3節の3試合が行われた。 ◆YSCC 0-2 新宿 JFLの新たな関東勢対決、Y.S.C.C.横浜vsクリアソン新宿。1年でのJリーグ返り咲きを目指すYSCCは、今季初めて実業団以外との対戦となったなか、開始1分3秒で新宿の元J1新潟MF島田譲に左足シュートを決められてしまう。 驚愕の暴力行為が飛び出したのは、この失点からのリスタート直後。YSCCのFW萱沼優聖は相手選手に倒されて激昂したのか、この選手を足裏で蹴るという愚行に。正面で見ていた主審が迷わずレッドカードを提示した。 数的不利となったなか、78分にDF小川真輝の直接FKが惜しくもクロスバー直撃。その直後、YSCCは自陣で繋ぎのミスが生じ、新宿のMF前澤甲気に追加点を献上…10人での奮闘虚しく0-2で敗れ、第3節にして初黒星を喫した。 ◆浦安市川 0-0 青森 唯一開幕2連勝のラインメール青森だったが、今節はアウェイでブリオベッカ浦安・市川とゴールレスドローに終わっている。 ◆沖縄 2-1 鈴鹿 沖縄SVがホームでアトレチコ鈴鹿を下して今季2勝目。11分、鈴鹿のルーズな守備を掻い潜ったMF高塩隼生が最終ライン背後へのスルーパスを引き出し、GKと一対一に。冷静に右足シュートを流し込んで先制点とした。 69分にはショートコーナーの流れから追加点。最後は混戦からキャプテンのDF藤崎将汰が後方へ落とし、MF小川嵩翔がボックス手前から目の覚めるような強烈ミドルを叩き込んだ。 その後、攻勢を強めた鈴鹿に1点差とされるも、逃げ切って第1節以来の白星に。今節まで3試合連続でホームゲームだったなか、次節はアウェイでいわてグルージャ盛岡と対戦する。 ◆第3節 ▽3月22日(土) Y.S.C.C.横浜 0-2 クリアソン新宿 ブリオベッカ浦安・市川 0-0 ラインメール青森 沖縄SV 2-1 アトレチコ鈴鹿 ▽3月23日(日) [13:00] FCティアモ枚方 vs Honda FC レイラック滋賀 vs 飛鳥FC ヴィアティン三重 vs ミネベアミツミFC 横河武蔵野FC vs いわてグルージャ盛岡 [16:00] ヴェルスパ大分 vs FCマルヤス岡崎 2025.03.22 15:09 Sat
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頭ひとつ抜けた「強いチーム」不在? Jリーグを見据える有力クラブが接戦の連続、昨季苦しんだ新宿はパワーアップして首位…JFLが2025シーズンも熾烈な競争へ

日本フットボールリーグ(JFL)が2025シーズンも熾烈な競争へ。 ◆頭ひとつ抜けた「強いチーム」は不在? 3月30日、JFL第4節のいわてグルージャ盛岡vs沖縄SVが行われ、1年でのJリーグ返り咲きを目指すホーム岩手は1-2と敗戦。2失点はいずれも自陣深くでの守備対応で後手を踏み、2点ビハインドとなって1点を返すも及ばなかった。 これで岩手は第4節にして初黒星。「被シュート19本」という敵地での開幕節・ヴィアティン三重戦をなんとか1-1ドローで耐えきったなか、第2〜3節は接戦を制しての2連勝だったが、「早くも」の初黒星と言ってよいだろう。 一方、岩手と誓いを共有するY.S.C.C.横浜も、岩手と同じくここまで2勝1分け1敗。「2勝」はFCマルヤス岡崎、ブリオベッカ浦安・市川に対するいずれもウノゼロ勝ちで、際どい勝負を制して最大の勝ち点を積み上げた格好だ。 また、県勢初のJリーグ入会を目指し、昨季JFLで上位に食い込んだ有力クラブといえば、レイラック滋賀、ヴィアティン三重。昨季両者は「2位以内」という成績面を充足できずも、「平均2000人」等はクリアした実績を持つ。 滋賀&V三重もここまで2勝1分け1敗。やはりどちらも勝利は接戦を制したもので、勝ちor負け、どちらに転んでもおかしくない試合だった印象だ。詰まるところ、これからライバルを圧倒していくような兆候はまだ見えていない。 ◆パワーアップした新宿 そんななか、現首位はJ3クラブライセンスを2年連続で付与されるクリアソン新宿。 昨季の新宿は「30試合19得点」という深刻な得点力不足で残留争い。それでも今季は第1節・2-0、第3節・2-0、第4節3-2と、ここまでの3勝全てが複数得点に。昨季30試合で複数得点「3試合」だったチームの進化が窺える。 新宿の明らかな変化は、攻撃陣のパワーアップ。J1新潟から獲得のMF島田譲(34)、J2仙台から獲得のFW中山仁斗(33)がチームを引っ張り、両者とも4試合の中でチームに勝利をもたらす決定的なゴールを記録しているのだ。 その一方、3位につけるラインメール青森は、全てアウェイゲームの開幕4試合で4試合連続クリーンシート(無失点)を達成。 今季より指揮官が交代した青森だが、前体制の3年間で構築されたのは、2022〜23シーズンに2年連続JFL最少失点、昨季も1試合平均1失点以下という堅守。そんな彼らが今季もここまで4試合連続無失点…今後、上述の岩手や滋賀、新宿といった相手との対戦でどう転ぶかに注目したい。第5節はホーム初戦でvs岩手だ。 ◆「2位以内」に辿り着くのは? ここまで岩手、YSCC、滋賀、V三重、新宿、青森と触れてきたが、26-27シーズンのJリーグ入会を見据えるクラブという点ではヴェルスパ大分も。細かい入会要件は割愛するが、ともかく彼らは「2位以内」確保が大前提となる。 無論、JFLは最速での栄転を目指す彼らだけではない。実業団Honda FCは王座奪還を目論み、ブリオベッカ浦安・市川、FCティアモ枚方、沖縄SVという一癖も二癖もある実力派が、いわゆる“ライセンス組”の阻害にかかる。 第4節を消化しただけの現段階では、2025シーズンのJFLに頭ひとつ抜けた「強いチーム」というのはない印象。それもこれから令和7年度に突入すれば変化があるのか。Jリーグ入会を掴めるのは、最大でも2クラブである。 ◆JFL第5節 ▽4月5日(土) ヴェルスパ大分 vs Y.S.C.C.横浜 ブリオベッカ浦安・市川 vs アトレチコ鈴鹿 ▽4月6日(日) レイラック滋賀 vs Honda FC ヴィアティン三重 vs FCマルヤス岡崎 FCティアモ枚方 vs クリアソン新宿 ラインメール青森 vs いわてグルージャ盛岡 沖縄SV vs 飛鳥FC 横河武蔵野FC vs ミネベアミツミFC 2025.03.30 21:00 Sun
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【JFL第25節】浦安がCB藤森の弾丸ショット1発で新宿撃破! J3ライセンス組の青森は枚方に敗戦で「2位以内」明日消滅か

19日、日本フットボールリーグ(JFL)第25節の4試合が各地で行われた。 ◆新宿 0-1 浦安 クリアソン新宿とブリオベッカ浦安による関東勢どうしのライバル対決は、浦安の大卒2年目センターバック、DF藤森隆汰の見事な右足ミドル1発で決着。高い位置で攻撃参加の藤森は61分、ボックス手前でこぼれを拾い、糸を引くような弾丸ミドルをダイレクトで突き刺した。 浦安は中盤戦の5連勝から一転、直近5試合未勝利となっていたが、6試合ぶりの白星でvs新宿はシーズンダブル。次節はホームで2位・高知ユナイテッドSCと対戦する。 ◆枚方 2-1 青森 J3ライセンスを取得したラインメール青森だが、直近3試合未勝利の7位と停滞し、とうとう決定的な打撃とも言える痛恨の敗戦。 FCティアモ枚方と対戦して15分、中盤の核たるMF山口和樹が気概あふれる右足弾で先制点。しかし、21分に自陣でのボールロストから同点弾を浴び、54分には逆転ゴールを被弾…ここから巻き返せず、1-2で敗れ去った。 これにより、青森は残り5試合で2位と勝ち点「13」差。2位高知が明日勝てば「16」差となり、その場合青森の「2位以内」が消滅する。 ◆ミネベア 0-0 V三重 また、青森と同じくJ3ライセンス組の4位・ヴィアティン三重は、アウェイで最下位ミネベアミツミFCと0-0ドロー決着。攻撃の構築、得点力に課題が大きいV三重もまた、残り5試合で2位と勝ち点「9」差ということに。“可能性”が少しずつ、確実に、減っている。 ◆第25節 ▽10月19日(土) クリアソン新宿 0-1 ブリオベッカ浦安 Honda FC 2-1 アトレチコ鈴鹿 FCティアモ枚方 2-1 ラインメール青森 ミネベアミツミFC 0-0 ヴィアティン三重 ▽10月20日(土) [13:00] 高知ユナイテッドSC vs 沖縄SV レイラック滋賀 vs 横河武蔵野FC ソニー仙台FC vs FCマルヤス岡崎 [16:00] ヴェルスパ大分 vs 栃木シティ ◆暫定順位表 1位 栃木シティ | 勝ち点50 | +20 2位 高知ユナイテッドSC | 勝ち点48 | +15 3位 Honda FC | 勝ち点40 | +9 4位 ヴィアティン三重 | 勝ち点39 | +3 5位 レイラック滋賀 | 勝ち点38 | +14 6位 FCティアモ枚方 | 勝ち点38 | ±0 7位 ヴェルスパ大分 | 勝ち点37 | ±0 8位 ラインメール青森 | 勝ち点35 | +6 9位 沖縄SV | 勝ち点34 | +5 10位 ブリオベッカ浦安 | 勝ち点34 | +2 11位 アトレチコ鈴鹿 | 勝ち点32 | +1 12位 ソニー仙台FC | 勝ち点26 | -6 13位 FCマルヤス岡崎 | 勝ち点26 | -7 14位 横河武蔵野FC | 勝ち点22 | -17 15位 クリアソン新宿 | 勝ち点19 | -23 16位 ミネベアミツミFC | 勝ち点17 | -22 <span class="paragraph-title">【新宿vs浦安/フル配信】後半16分に浦安DF藤森隆汰の弾丸ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_AY-NaCmLqE?si=TC7gG_YYafgUi-D_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe> 2024.10.19 18:05 Sat
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FC大阪退団のDF坂本修佑がクリアソン新宿へ JFL得点王&J3入会を経験「新宿からJリーグチームを誕生させたい」

クリアソン新宿が6日、FC大阪を退団するDF坂本修佑(31)の加入を発表した。 坂本は大阪府出身で、2015年に大阪体育大学から当時JFLの奈良クラブへ入団。2017年にJFL得点王(18ゴール)となり、翌18年からJ3リーグのアスルクラロ沼津へと“個人昇格”を果たす。 そこから期限付き移籍での奈良復帰を経て、2021年にFC大阪へ。翌22年は不動のセンターバックとしてJ3入会に貢献も、その後は出場機会が減り、昨年12月に契約満了が発表された。 新天地はJ3入会を目指す新宿。クラブを通じ、コメントを発表している。 「クリアソン新宿に関わる皆さま、はじめまして。2025シーズンからクリアソン新宿の一員として戦うことになりました坂本修佑です」 「今回ご縁があり、サッカーの評価だけではなく、その後のキャリアに向けた資格取得へのチャレンジを応援、サポートして頂けること、そして必要として頂いたことに感謝しています」 「代表取締役社長CEOの丸山さんとは数年前から面識があり、クリアソン新宿が目指すサッカーとビジネスを本気で取り組む話を聞かせてもらい、非常に魅力的なチームだと感じていました。そして、今回のオファーを受け、私自身、その取り組みを体現し、更にクリアソン新宿の価値を高め、新宿からJリーグチームを誕生させたいと感じて、加入することを決断しました」 「大都会東京に住むのは初めてですが、1日でも早く馴染んで、欠かせない存在になれるように頑張ります。よろしくお願いします」 2025.01.06 15:00 Mon

クリアソン新宿の選手一覧

1 GK 阿部雄太
1991年07月26日(34歳) 184cm 74kg 0 0
21 GK 中島佳太郎
2001年06月06日(24歳) 186cm 81kg 0 0
23 GK 鶴田爽太郎
2001年06月30日(24歳) 176cm 70kg 0 0
27 GK 浅沼優瑠
1992年04月12日(33歳) 183cm 80kg 0 0
41 GK 岩舘直
1988年08月17日(37歳) 183cm 83kg 0 0
3 DF 坂本修佑
1993年03月22日(32歳) 183cm 78kg 0 0
15 DF 米原祐
1994年08月18日(31歳) 183cm 77kg 0 0
16 DF 竹内諒太郎
2004年09月05日(21歳) 188cm 80kg 0 0
22 DF 相澤佑哉
2000年10月17日(25歳) 178cm 70kg 0 0
29 DF 小屋原尚希
1999年08月14日(26歳) 177cm 67kg 0 0
39 DF 鈴木翔登
1992年10月16日(33歳) 184cm 77kg 0 0
66 DF 吉田将也
1996年10月10日(29歳) 178cm 73kg 0 0
2 MF 瀬川和樹
1990年04月25日(35歳) 178cm 68kg 0 0
5 MF 石井圭太
1995年06月22日(30歳) 174cm 70kg 0 0
6 MF 小島心都
2001年05月09日(24歳) 175cm 65kg 0 0
7 MF 上野正騎
2001年12月26日(24歳) 178cm 76kg 0 0
8 MF 須藤岳晟
1995年08月09日(30歳) 170cm 60kg 0 0
10 MF 島田譲
1990年11月28日(35歳) 175cm 74kg 0 0
13 MF 高橋滉也
1996年04月11日(29歳) 170cm 64kg 0 0
14 MF 澤井直人
1995年04月03日(30歳) 177cm 73kg 0 0
17 MF 池谷友喜
1995年06月27日(30歳) 161cm 60kg 0 0
20 MF 中山雄登
1991年04月11日(34歳) 165cm 59kg 0 0
24 MF 西山大輝
1998年01月16日(28歳) 176cm 73kg 0 0
25 MF 猪野毛日南太
2002年05月27日(23歳) 167cm 67kg 0 0
44 MF 今井聖士
2001年08月27日(24歳) 170cm 60kg 0 0
47 MF 前澤甲気
1993年03月21日(32歳) 175cm 68kg 0 0
9 FW 原田亮
1987年10月14日(38歳) 181cm 71kg 0 0
11 FW 赤井シャロッド裕貴
2000年07月30日(25歳) 197cm 87kg 0 0
18 FW 齊藤和樹
1988年11月21日(37歳) 178cm 71kg 0 0
19 FW 小池純輝
1987年05月11日(38歳) 180cm 74kg 0 0
31 FW 大崎淳矢
1991年04月02日(34歳) 168cm 62kg 0 0
33 FW 佐野翼
1994年10月18日(31歳) 176cm 73kg 0 0
50 FW 岡本達也
1986年09月19日(39歳) 178cm 68kg 0 0
99 FW 中山仁斗
1992年02月06日(34歳) 180cm 73kg 0 0
監督 北嶋秀朗
1978年05月23日(47歳) 182cm 77kg 0 0