
コペンハーゲン
F.C.Copenhagen国名 |
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ホームタウン | コペンハーゲン |
スタジアム | パルケン・スタディオン |
愛称 | Byens Hold |
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チェルシーがコペンハーゲンに連勝!森下龍矢がゴールのレギア、フィオレンティーナも逆転突破で8強入り【ECL】
13日、2024-25シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のノックアウトフェーズラウンド16・2ndレグの8試合が欧州各地で行われた。 リーグフェーズの1~8位の8クラブと、プレーオフを勝ち上がった8クラブが対戦する決勝トーナメント1回戦。 敵地での1stレグを2-1で勝利したチェルシーは、コペンハーゲンとホームで対戦し1-0で勝利、2戦合計スコア3-1で準々決勝進出を決めた。 直近のレスター・シティ戦から先発を6人変更して試合に臨んだチェルシーは、立ち上がりからボールを保持するが、13分にピンチ。左クロスの流れ球をファーサイドで収めたウエスカスに決定機を作られたが、シュートはDFアチャンポンがブロックして難を逃れた。 後半半ば以降はボールを支配するチェルシーが何度もアタッキングサードまでボールを運ぶが、要所で集中した守りを見せるコペンハーゲン守備陣を攻略できずに時間が経過。43分にはドリブルでボックス内まで侵入したペドロ・ネトがディクスに倒されたが、主審はノーファウルと判定され、前半はゴールレスで終了した。 後半からエンソ・フェルナンデスとアチャンポンを下げてパーマーとククレジャを投入したチェルシーは、早い時間にスコアを動かす。55分、相手バイタルエリアでボール奪取に成功したデューズバリー=ホールがそのままゴール前まで侵攻すると、ゴール右隅にシュートを流し込んだ。 先制したチェルシーは62分にも、敵陣でのボール奪取からジョージの横パスを受けたペドロ・ネトがミドルシュートでゴールに迫ると、試合終了間際の93分には、中央からドリブルで持ち上がったパーマーがチャンスを迎えたが、シュートは共に相手GKのセーブに防がれた。 結局、デューズバリー=ホールの決勝点で逃げ切ったチェルシーが、2連勝でベスト8進出を決めている。 また、1stレグを2-3で敗れた昨季準優勝のフィオレンティーナは、ホームでパナシナイコスと対戦し3-1で勝利し、2戦合計5-4で準々決勝進出を決めた。 フィオレンティーナは開始早々の12分にマンドラゴラのゴールで2戦合計スコアをタイに戻すと、24分にも中盤でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、ドリブルでボックス左から侵入したグズムンドソンのシュートが相手DFにディフレクトしゴール左隅に吸い込まれた。 2戦合計スコアで逆転に成功したフィオレンティーナは、後半にパナシナイコスの反撃に遭うも75分に決定機。ゴセンスのパスをボックス左手前で受けたケアンが絶妙なターンで相手マークを振り切ると、ボックス中央からゴール左隅にシュートを流し込んだ。 その後、フィオレンティーナは81分にヨアニディスのPKで1点を返されたが、そのまま3-1で勝利。この結果、ホームで逆転勝利のフィオレンティーナが2戦合計5-4でベスト8進出を決めた。 日本人所属クラブではDF森下龍矢が先制点を挙げ、モルデとの延長戦までもつれ込んだ激闘を制したレギア・ワルシャワ、DF小杉啓太がフル出場したユールゴーデンが8強入りを決めている。 ◆ラウンド16・2ndレグ 結果 レギア・ワルシャワ 2-0(AGG:4-3) モルデ フィオレンティーナ 3-1(AGG:5-4) パナシナイコス ヴィトーリア・ギマランイス 0-4(AGG:2-6) レアル・ベティス チェルシー 1-0(AGG:3-1) コペンハーゲン セルクル・ブルージュ 2-0(AGG:2-3) ヤギエロニア ルガーノ 5-4(PK:1-3) NKツェリェ ユールゴーデン 3-0(AGG:3-1) パフォス ラピド・ウィーン 2-1(AGG:3-2) ボラツ 2025.03.14 07:45 Fri2
チェルシーはラウンド16でコパンハーゲンと対戦! 小杉啓太のユールゴーデンはパフォスと【ECL】
21日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)2024-25のラウンド16組み合わせ抽選会が実施された。 今シーズンから新フォーマットとなったECLは、各チームが6試合を異なるチームと戦う1つのリーグ方式に。上位8チームがラウンド16にストレートインとなり、9位から24位の16チームがプレーオフでラウンド16を目指した。 日本人選手では、DF渡辺剛、MF伊藤敦樹のヘントはプレーオフでレアル・ベティスの前に敗退。ラウンド16に進んでいたユールゴーデンのDF小杉啓太のみが勝ち残っている。 グループステージを首位で終えたチェルシーは、デンマークの名門・コペンハーゲンと、小杉のユールゴーデンはパフォスとの対戦が決定した。またフィオレンティーナはパナシナイコスと対戦する。 ラウンド16の1stレグは3月6日、2ndレグは同13日に開催。準々決勝は4月10日、17日、準決勝は4月1日、8日、決勝は5月28日となっている。 <h3>◆ラウンド16</h3> ※左が1stレグホーム 【1】ーレアル・ベティス(15位) vs ヴィトーリア・ギマランイス(2位) 【2】ーヤギエロニア(9位) vs セルクル・ブルージュ(8位) 【3】ーNKツェリェ(21位) vs ルガーノ(6位) 【4】ーパナシナイコス(13位) vs フィオレンティーナ(3位) 【5】ーボラツ(20位) vs ラピド・ウィーン(4位) 【6】ーパフォス(12位) vs ユールゴーデン(5位) 【7】ーモルデ(23位) vs レギア・ワルシャワ(7位) 【8】ーコペンハーゲン(18位) vs チェルシー(1位) <h3>◆準々決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【9】ー【1】の勝者 vs 【2】の勝者 【10】ー【3】の勝者 vs 【4】の勝者 【11】ー【7】の勝者 vs 【8】の勝者 【12】ー【5】の勝者 vs 【6】の勝者 <h3>◆準決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【13】ー【9】の勝者 vs 【10】の勝者 【14】ー【11】の勝者 vs 【12】の勝者 <h3>◆決勝</h3> 【13】の勝者 vs 【14】の勝者 2025.02.21 22:25 Fri3
インドネシアからチェルシーDFチャロバーに大量の誹謗中傷…一体何が?
コペンハーゲンのインドネシア代表DFケビン・ディクスが7日、自身の負傷に関連した相手選手への誹謗中傷をやめよとSNSで声明。 ディクスは6日、所属するコペンハーゲンでヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のラウンド16第1戦・チェルシー戦に先発出場も、79分で負傷交代。相手DFトレヴォ・チャロバーとの接触プレーで足首を痛め、ピッチを去った。 インドネシア『Kompas.com』が伝えるところによれば、これによりディクスは3月のインドネシア代表招集が微妙に。20日にW杯アジア最終予選第7節・オーストラリア代表戦を控え、選手としては痛恨のタイミングである。 これを受けてか、同国『Bola』によると、インドネシアのネットユーザーからチャロバー個人のSNSに対して大規模な攻撃があったとのこと。主な内容は人種差別的な誹謗中傷であるといい、その一部は現在でも確認ができる。 ディクスは深刻な事態に際し、自身のXから発信。チャロバーとの接触で受傷した際、プレーそのものより自身のリアクションが火をつけた感があるとして、これ以上の誹謗中傷をやめるようインドネシア国民に呼びかけた。 「僕のケガに関し、インスタグラムでチャロバーに対する人種差別的発言が見受けられる。これについて、僕にも過ちがあったと思う。いかなる形の差別も容認できない。誰もが敬意と平等な精神をもって扱われるに値する」 近年、世界で最もサッカー熱が高まった国と言える人口2億人の大国、インドネシア。 インドネシアサッカーとSNSの紐付けで言えば近年、帰化してインドネシア代表入りした欧州出身選手のSNSフォロワーが爆増する傾向にあり、似た現象として、自国選手が移籍した国外クラブにもインドネシア国民から注目が。 近年はJリーグの東京ヴェルディ、セレッソ大阪でもインドネシア代表選手がプレーし、それに伴い両クラブをSNSでフォローするインドネシア国民が増加。その反面、東京VのSNSがプラタマ・アルハン絡みでインドネシア人ユーザーと思しき大量のアカウントから槍玉に挙げられたという事例も発生している。 なお、ディクスの発信には、複数のチェルシーファンから感謝のコメントが寄せられている。 2025.03.08 22:25 Sat4
板倉滉&福田師王所属のボルシアMG、インドネシア代表DFの来季加入内定を発表! コペンハーゲンからフリー移籍
日本代表DF板倉滉やFW福田師王が所属するボルシアMGは26日、コペンハーゲンからインドネシア代表DFケビン・ディクス(28)のフリー加入を発表した。今年7月1日の加入で、契約は2030年6月末までとなる。 オランダの世代別代表歴があり、昨年11月に日本代表戦で母親の故郷であるインドネシア代表としてデビューのディクス。センターバックやサイドバックを主戦場とし、フィテッセでプロデビューすると、フィオレンティーナやエンポリでイタリアを経験した。 オランダでも名門の1つ、フェイエノールトに在籍した過去を持ち、2021年夏からデンマークのコペンハーゲンでプレー。これまで通算158試合に出場し、今季も公式戦32試合(9得点3アシスト)に出場中の主力だが、あと数カ月で満了となるところだった。 「ボルシアへの移籍が実現して嬉しいよ。ボルシアはドイツの大きなクラブだし、これからが楽しみだ。でも、今のクラブでまだ大きな目標があるし、まずはコペンハーゲンでのシーズン後半を楽しみたい」 スポーツディレクター(SD)のローランド・ヴィルクス氏も「ケビンは経験豊富かつ万能なディフェンダーであり、中央でも、左でも、右でも、どんなポジションもやれる」とし、チームへの早いフィットを期待した。 「それにより、守備の柔軟性が高まる。それでいて、彼も自分の目標をしっかりと持ち、素晴らしい人間でもある。我々にうまく溶け込んでくれるはずだ」 2025.01.27 18:00 Mon5
チェルシーが敵地で先勝!フィオレンティーナは打ち合いでパナシナイコスに敗れる【ECL】
6日、2024-25シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のノックアウトフェーズラウンド16・1stレグの8試合が欧州各地で行われた。 リーグフェーズの1~8位の8クラブと、プレーオフを勝ち上がった8クラブが対戦する決勝トーナメント1回戦。 優勝候補筆頭のチェルシーは、コペンハーゲンとアウェイで対戦し2-1で勝利した。 直近のサウサンプトン戦から先発を7人変更して試合に臨んだチェルシーは、14分に敵陣でのボールロストからすぐに守備に切り替えると、相手DFのミスパスに反応したデューズバリー=ホールの繋ぎをペナルティアーク手前のパーマーが左足ボレーで狙ったが、これはゴール右に逸れた。 前半半ば以降は一進一退の展開が続き、互いになかなかシュートまでボールを運ぶことができず。前半はゴールレスで終了した。 迎えた後半、チェルシーは開始早々にスコアを動かす。46分、左サイドでルーズボールを拾ったククレジャがドリブルでボックス左横まで持ち上がりマイナスに折り返すと、バイタエルエリア手前に走り込んだリース・ジェームズがダイレクトシュートをゴール左隅に流し込んだ。 幸先良く先制したチェルシーは50分にピンチ。左サイドでボールを受けたメリングのロングスルーパスに反応したクラーソンがゴールエリア左横から左足を振り抜いたが、シュートは右ポストに弾かれた。 ピンチを凌いだチェルシーは65分、コペンハーゲンのビルドアップに対して前から圧力をかけると、ボックス左横でボールを奪ったエンクンクのパスをボックス内で受けたジョージがマイナスに折り返し、最後はエンソ・フェルナンデスがゴール右にシュートを突き刺した。 その後、チェルシーは79分にマルコス・ロペスの左FKからガブリエウ・ペレイラにヘディングシュートを叩き込まれ1点を返されたが、そのまま2-1で勝利し、先勝を飾った。2ndレグは来週、チェルシーのホームで行われる。 また、昨季準優勝のフィオレンティーナは、アウェイでパナシナイコスと対戦し2-3で敗戦。試合は開始早々の5分にシフィデルスキのゴールでホームチームが先制すると、19分にもネマニャ・マクシモビッチにゴールネットを揺らされた。 2点を追う展開となったフィオレンティーナは、20分にゴセンスの左クロスから ベルトランがヘディングシュートを流し込み1点を返すと、23分にはマンドラゴラのロングパスをボックス左のゴセンスが折り返すと、ファジョーリが左足のダイレクトシュートをゴール左隅に突き刺した。 試合を振り出しに戻したフィオレンティーナは、44分にもマンドラゴラの右クロスをコムッツォがヘディングで合わせると、左ポストに当たったボールをマティアス・モレノが押し込んだが、これはVARの末にモレノのオフサイドと判定された。 同点で迎えた後半、フィオレンティーナは55分に失点を許す。ドリブルでボックス左から侵入したジュリチッチの折り返しをテテにゴール左隅に流し込まれた。 結局、これが決勝点となり、2-3でフィオレンティーナは敗戦。2ndレグは来週、フィオレンティーナのホームで行われる。 ◆ラウンド16・1stレグ 結果 モルデ 3-2 レギア・ワルシャワ パナシナイコス 3-2 フィオレンティーナ レアル・ベティス 2-2 ヴィトーリア・ギマランイス コペンハーゲン 1-2 チェルシー ヤギエロニア 3-0 セルクル・ブルージュ NKツェリェ 1-0 ルガーノ パフォス 1-0 ユールゴーデン ボラツ 1-1 ラピド・ウィーン 2025.03.07 07:00 Friコペンハーゲンの選手一覧
21 | GK |
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テオ・サンダー | |||||||
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2005年01月08日(20歳) | 192cm |
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31 | GK |
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ルナル・アレックス・ルナルソン | |||||||
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1995年02月18日(30歳) | 186cm |
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61 | GK |
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オスカー・ブール | |||||||
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2006年10月29日(18歳) |
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GK |
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ディアント・ラマイ | ||||||||
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2001年09月19日(23歳) | 186cm |
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2 | DF |
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ケビン・ディクス | |||||||
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1996年10月06日(28歳) | 182cm |
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6 | DF |
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クリスティアン・ソーレンセン | |||||||
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1992年08月06日(32歳) | 179cm |
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20 | DF |
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ニコライ・ボイレセン | |||||||
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1992年02月16日(33歳) | 185cm |
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22 | DF |
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ペーター・アンカーセン | |||||||
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1990年09月22日(34歳) | 180cm |
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24 | DF |
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ビルガー・メリング | |||||||
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1994年12月17日(30歳) | 173cm | 64kg |
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7 | MF |
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ビクトル・クラーソン | |||||||
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1992年01月02日(33歳) | 183cm | 79kg |
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0 |
8 | MF |
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マグナス・マットソン | |||||||
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1999年02月25日(26歳) | 174cm |
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9 | MF |
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ジオゴ・ゴンサウヴェス | |||||||
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1997年02月06日(28歳) | 177cm |
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10 | MF |
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モハメド・エルユヌシ | |||||||
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1994年08月04日(30歳) | 178cm |
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0 |
12 | MF |
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ルーカス・レラガー | |||||||
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1993年07月12日(31歳) | 180cm | 70kg |
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33 | MF |
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ラスムス・ファルク | |||||||
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1992年01月15日(33歳) | 177cm |
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36 | MF |
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ウィリアム・クレム | |||||||
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2004年06月20日(20歳) |
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40 | MF |
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ルーニー・バルドグジ | |||||||
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2005年11月15日(19歳) | 182cm |
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47 | MF |
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ヴィクトル・フロホルト | |||||||
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2006年02月25日(19歳) |
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11 | FW |
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ヨルダン・ラーション | |||||||
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1997年06月20日(27歳) | 175cm | 69kg |
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14 | FW |
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アンドレアス・コーネリウス | |||||||
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1993年03月16日(32歳) | 195cm | 91kg |
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30 | FW |
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エリアス・アシュリ | |||||||
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1999年02月10日(26歳) | 177cm | 70kg |
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44 | FW |
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エミル・ホイルンド | |||||||
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2005年01月04日(20歳) | 185cm |
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監督 |
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ヤコブ・ニーストラップ | ||||||||
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1988年03月08日(37歳) |
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