ルートン・タウン

Luton Town Football Club
国名 イングランド
創立 1885年
ホームタウン ルートン
スタジアム ケニルワース・ロード
ニュース 人気記事 選手一覧

ルートン・タウンのニュース一覧

日本代表DF橋岡大樹(ルートン・タウン)が、今シーズンを振り返り、今回の戦いに意気込みを語った。 3日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を戦う日本代表が活動をスタート。メディア公開されたトレーニングは、FC東京のDF長友佑都のみが別メニューで調整となった。 トレーニングは1時間半ほどして 2024.06.03 23:45 Mon
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ルートン・タウンの元イングランド代表MFロス・バークリー(30)に対して、アストン・ビラ復帰の可能性が浮上している。 若き頃にエバートンで期待され、チェルシーにステップアップ移籍を遂げたバークリーだが、鳴かず飛ばずに。その後、ビラのほか、リーグ・アンのニースにまで出番を求め、昨夏にたどり着いたのがプレミアリーグ昇 2024.05.21 12:50 Tue
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橋岡大樹の所属するルートン・タウンのチャンピオンシップ(イングランド2部相当)降格が決定した。 ロブ・エドワーズ監督のもとでプレミアリーグとなってから初の昇格を果たしたルートン。しかし、今シーズンは開幕から昇格組の洗礼を受けると、第37節終了時点で6勝8分け23敗の18位と低迷。 そして、勝利を逃せば降格が 2024.05.20 07:01 Mon
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日本代表DF橋岡大樹も所属するルートン・タウンのプレミアリーグ残留が厳しくなった。 残り2節のプレミアリーグで降格圏の18位に沈むルートン。11日の第37節ではウェストハムのホームに乗り込み、先制に成功したが、後半に崩れ、1-3で敗れた。 この結果が反映されても残留圏の17位につけるノッティンガム・フォレス 2024.05.12 09:25 Sun
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ルートン・タウンのイングランド人FWイライジャ・アデバヨがウェストハム戦へ意気込んだ。クラブ公式サイトが伝える。 31年ぶりのトップディビジョン、クラブ史上初のプレミアリーグを戦うルートン。歓喜の昇格プレーオフ決勝戦からもうすぐ1年…2部逆戻りが現実味を増している。 残り2試合で降格圏18位。残留ラインの1 2024.05.07 20:40 Tue
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ルートン・タウンの人気記事ランキング

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プレミア初昇格のルートン・タウン、1905年から使用中のスタジアム問題でアウェイゲームが続くことに?費用は17.5億円か

クラブ史上初のプレミアリーグ昇格を決めたルートン・タウンだが、思わぬ事態に巻き込まれることになりそうだ。 プレミアリーグ昇格プレーオフ決勝では、コベントリー・シティとの対戦でPK戦を制してプレミアリーグ昇格を決めたルートン・タウン。クラブ史上初となるプレミアリーグ昇格はビッグニュースとなった。 しかし、本拠地であるケニルワース・ロードには問題が。初のプレミアリーグではしばらくアウェイゲームが続くことになるとされている。 1905年からルートン・タウンの本拠地として使用されているケニルワース・ロードだが、プレミアリーグの基準を満たしていない。 収容人数は1万356人であり、最低要件である5000人は上回っている状況だが、テレビ中継のための施設などが満たされていないという。 イギリス『BBC』は、クラブの最高採用責任者を務めるミック・ハーフォード氏のコメントを紹介。改修に動いているものの、時間が足りない可能性があるとした。 「プレーオフ決勝の何カ月も前から計画を立てていた」 「ただ、11〜12週間の作業スケジュールが必要となる」 「少し問題になるかもしれず、プレミアリーグの開幕時には2、3試合をアウェイでプレーしなければいけないかもしれない」 「しかし、ギャリー(・スウィートCEO)が全てを整えた。我々は良い状態にあり、作業は始まっているため、全てのシステムが動き出す」 なお、スウィートCEOはスタンドの改修のためには1000万ポンド(約17億4700万円)が必要になると語っていたという。 また、クラブは2019年に新スタジアムの建設計画で許可をもらっており、詳細な計画はオフシーズン中に提出されるという。なお、2026年に完成させる予定。クラブの立ち位置に関係なく遂行されるようだが、プレミアリーグに残留し続けて新スタジアムの柿落としを迎えられるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】1905年から使用されているルートン・タウンの本拠地「ケニルワース・ロード」</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/luton20230603_tw0.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/luton20230603_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/luton20230603_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/luton20230603_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 写真:Getty Images 2023.06.03 23:05 Sat
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プレミア初昇格のルートン・タウン、1905年から使用のホーム初戦の開催断念…改修は順調も遅延なしの可能性を「絶対に保証することはできない」

クラブ史上初のプレミアリーグ昇格を決めたルートン・タウンだが、懸念されていたスタジアム問題に直面する結果となった。 2022-23シーズンのプレミアリーグ昇格プレーオフ決勝では、コベントリー・シティとの対戦でPK戦を制して昇格を決めたルートン・タウン。クラブ史上初となるプレミアリーグ昇格はビッグニュースとなった。 しかし、本拠地であるケニルワース・ロードには問題が。1905年からルートン・タウンの本拠地として使用されているケニルワース・ロードだが、プレミアリーグの基準を満たしていない状況。収容人数は1万356人であり、最低要件である5000人は上回っている状況だが、テレビ中継のための施設などが満たされていないという。 そのため、新たなスタンドを建設しており、予定より早く作業は進んでいるとのこと。しかし、プレミアリーグの開幕には間に合わせられる保証ができないことから、初のホームゲームの延期を発表した。 ルートン・タウンはクラブを通じて「プロジェクトの規模により、クラブはサポーターに対し、将来の予期せぬ問題によって遅延が生じ、ホームで予定されている開幕戦に影響を及ぼす可能性がないことを絶対に保証することはできない」と声明。早い段階で決断することで、しっかりと予定を組めると判断したとした。 プレミアリーグの開幕戦では日本代表MF三笘薫が所属するブライトン&ホーヴ・アルビオンとのアウェイゲームを戦うが、19日にバーンリーをホームに迎えて初のプレミアリーグを戦う予定だった。 なお、クラブは2019年に新スタジアムの建設計画で許可をもらっており、2026年に完成予定。ただ、それまでにプレミアリーグの要件を満たすため、1000万ポンド(約17億4700万円)規模の改修工事を進めている。 2023.07.15 10:40 Sat
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「これだからやめられない」「これは感動的」アーセナルに勝ち点3をもたらしたライスの劇的ゴールをゴール脇の視点で!ファンも熱狂

アーセナルのMFデクラン・ライスが決めた劇的ゴールの臨場感溢れるショットが話題だ。 5日、アーセナルはプレミアリーグ第15節でルートン・タウンとアウェイで対戦した。 プレミアリーグ3連勝、首位に立つアーセナルが昇格組と対戦。しかし、試合は予想だにしない展開に。試合は20分にガブリエウ・マルティネッリのゴールで先制するも、CKから失点。ガブリエル・ジェズスのゴールで1-2として試合を折り返すが、後半早々にまたもCKから決められて追いつかれる。 その後逆転まで許すが、カイ・ハヴァーツのゴールで3-3の同点に。その後はゴールが生まれず、引き分けに終わると思われたが、アディショナルタイム7分に劇的なゴールが決まる。 97分、ラストプレーとなった中、オレクサンドル・ジンチェンコのパスを受けたマルティン・ウーデゴールがダイレクトでクロス。これをライスがヘディングでねじ込み逆転に成功。土壇場のゴールで3-4と勝利したアーセナルは4連勝を飾ることとなった。 アーセナルは土壇場での劇的ゴールを収めたゴール脇のアングルからの映像を公開。アーセナルのサポーターが集まるスタンド付近で撮影された動画では、ゴールを決めたライスを皮切りに選手たちが集まり、スタンドのファンが狂喜乱舞する姿が収められていた。 臨場感満点の映像。ファンは「そりゃ熱狂に包まれるわ」、「これは感動的だ」、「決して諦めない姿」、「これだからやめられない」、「ライスはやっぱり偉大だ」、「ファンの熱量が凄すぎる」とコメントが集まった。 <span class="paragraph-title">【動画】アウェイでのラストプレーで劇的な一撃! ファンの目の前からの臨場感満点の視点をチェック</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">Never. Give. Up. <a href="https://t.co/TAz9l8QTsr">pic.twitter.com/TAz9l8QTsr</a></p>&mdash; Arsenal (@Arsenal) <a href="https://twitter.com/Arsenal/status/1732188351812493428?ref_src=twsrc%5Etfw">December 6, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.12.06 12:15 Wed
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5年前は4部…コヴェントリーがあと1つで23年ぶりプレミア昇格! PO決勝の相手は元5部、プレミア未経験のルートン・タウン

コヴェントリー・シティが23年ぶりのプレミアリーグ復帰まであと1勝に迫った。 17日、チャンピオンシップ(イングランド2部)のプレーオフ準決勝2ndレグが行われ、コヴェントリーはミドルズブラと対戦した。 レギュラーシーズンを4位で終えたミドルズブラと5位で終えたコヴェントリーの一戦。新米監督ながらその手腕に注目が集まるマイケル・キャリック監督率いるミドルズブラに注目が集まったが、1stレグは0-0のゴールレスドローとなっており、コヴェントリーはアウェイでの2ndレグに望んだ。 試合は互いに譲らないまま進むと、グスタボ・ハメルが57分に値千金のゴール。この1点を守り切り、決勝へと進出。決勝では3位でシーズンを終えたルートン・タウンが相手となる。 コヴェントリーは、プレミアリーグが開幕したシーズンから2000-01シーズンまで在籍。当時は元ウェールズ代表FWクレイグ・ベラミーらを要したが、19位で降格。するとここから一気に転落していき、2017-18シーズンにはEFLリーグ2(イングランド4部)まで落ちていた。 2020-21シーズンにチャンピオンシップに9シーズンぶりに復帰するも、中位以下に沈み続けたが、今シーズンは好成績を収めていた。 マーク・ロビンズ監督は4部時代に就任し、あと1勝でトップカテゴリーまで戻ることに。キャリック監督との対決も制し、さらに注目が高まる。 なお、昇格を懸けて戦うルートン・タウンはプレミアリーグに所属した経験はなし。開幕の1シーズン前に当たる1991-92シーズンにトップカテゴリーから降格して以来、下部リーグで過ごしており、5部相当のカンファレンス・ナショナルまで転落していた。 どちらが勝っても久々のプレミアリーグ復帰となるプレーオフ決勝は、27日にウェンブリー・スタジアムで開催される。 2023.05.18 11:25 Thu
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PL初昇格のルートンがFWオグベネを確保! アフリカ生まれで初のアイルランド代表選手

ルートン・タウンは27日、ロザラム・ユナイテッドからアイルランド代表FWチドジー・オグベネ(26)をフリートランスファーで獲得したことを発表した。契約期間などの詳細は明かされてない。 ナイジェリア生まれ、アイルランド育ちのオグベネは、コーク・シティ、リムリックといった国内クラブを経て2018年にブレントフォードに加入。その後、エクセター・シティへのレンタル後の2019年からロザラムでプレー。 チャンピオンシップ(イングランド2部)とフットボールリーグ1(イングランド3部)を行き来するエレベータークラブにおいて、公式戦136試合に出場し、14ゴール22アシストを記録。今シーズンのチャンピオンシップでは39試合8ゴール4アシストと印象的な活躍を見せていた。 また、右ウイングを主戦場とするアスリート能力に優れるアタッカーは、2021年6月に行われたハンガリー代表戦でアフリカ生まれの選手として初めてアイルランド代表デビュー。ここまで通算15試合に出場し、4ゴールを挙げている。 なお、今シーズンのプレミアリーグ昇格プレーオフを制したルートンは、31年ぶりの1部リーグ昇格を達成。クラブ史上初となるプレミアリーグでの戦いに臨む中で、オグベネが今夏最初の補強選手となった。 2023.06.28 14:41 Wed

ルートン・タウンの選手一覧

1 GK ジェームズ・シェア
1991年06月16日(34歳) 180cm 76kg 0 0
23 GK ティム・クルル
1988年04月03日(37歳) 188cm 74kg 0 0
24 GK トーマス・カミンスキ
1992年10月23日(33歳) 190cm 83kg 0 0
33 GK マット・メイシー
1994年09月09日(31歳) 200cm 0 0
2 DF ガブリエル・オショ
1998年08月14日(27歳) 185cm 0 0
3 DF ダン・ポッツ
1994年04月13日(31歳) 0 0
4 DF トム・ロッキャー
1994年12月03日(31歳) 183cm 0 0
5 DF マッズ・アンデルセン
1997年12月27日(28歳) 194cm 81kg 0 0
12 DF イサ・カボレ
2001年05月12日(24歳) 180cm 0 0
15 DF テデン・メンギ
2002年04月30日(23歳) 186cm 0 0
16 DF リース・バーク
1996年09月02日(29歳) 0 0
27 DF 橋岡大樹
1999年05月17日(26歳) 182cm 73kg 0 0
29 DF アマリ・ベル
1994年05月05日(31歳) 0 0
38 DF ジョー・ジョンソン
2006年01月09日(20歳) 172cm 0 0
42 DF クリスチャン・チゴジー
2007年03月01日(18歳) 0 0
8 MF ルーク・ベリー
1992年07月12日(33歳) 178cm 70kg 0 0
13 MF マーヴェラス・ナカンバ
1994年01月19日(32歳) 178cm 0 0
14 MF タヒス・チョン
1999年12月04日(26歳) 185cm 0 0
17 MF ペリー・ラドック・ムパンズ
1993年07月17日(32歳) 175cm 0 0
18 MF ジョーダン・クラーク
1993年09月22日(32歳) 183cm 0 0
28 MF アルベール・サンビ・ロコンガ
1999年10月22日(26歳) 173cm 0 0
30 MF アンドロス・タウンゼント
1991年07月16日(34歳) 181cm 0 0
43 MF ザック・ネルソン
2005年04月21日(20歳) 0 0
44 MF アクセル・ピエゾルト
2005年03月31日(20歳) 0 0
45 MF アルフィー・ダウティー
1999年12月21日(26歳) 183cm 0 0
47 MF ジェイデン・ルーカー
2005年04月30日(20歳) 0 0
48 MF ドミニク・マルティンス
2005年10月13日(20歳) 0 0
9 FW カールトン・モリス
1995年12月16日(30歳) 185cm 0 0
10 FW コーリー・ウッドロウ
1994年12月02日(31歳) 184cm 0 0
11 FW イライジャ・アデバヨ
1998年01月07日(28歳) 193cm 0 0
19 FW ジェイコブ・ブラウン
1998年04月10日(27歳) 184cm 0 0
32 FW フレッド・オニエディンマ
1996年11月24日(29歳) 0 0
41 FW タイラン・ハリス
2005年10月30日(20歳) 181cm 0 0
監督 ロブ・エドワーズ
1982年12月25日(43歳) 185cm 74kg 0 0