カタール

QATAR
国名 カタール
ホームタウン ドーハ
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カタールのニュース一覧

史上初の予選通過へ…彷徨えるカタール代表に帰化組FWが“復帰”し、ティンティン・マルケス監督は巻き返しを誓った。カタール『ガルフ・タイムズ』が伝えている。 W杯出場は自国開催の2022年大会が初。カタールはアジア杯2連覇のアジア王者である一方、最終予選を勝ち抜いたことがない。 進行中の今予選では、第4節を終 2024.11.07 13:50 Thu
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アル・サッドのカタール代表FWアクラム・アフィフ(27)が欧州移籍に含み。『ロイター』などが伝える。 アジア杯王者・カタール代表の中枢、アクラム・アフィフ。27歳にして通算107キャップ&37得点42アシストと攻撃を司り、アジア杯2024後は腕章を巻くことも珍しくない。 カタール代表は26年W杯アジア最終予 2024.10.30 19:00 Wed
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15日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第4節が行われた。 予選3連勝だった日本代表は、ホームにオーストラリア代表を迎えての一戦。勝利すれば大きなリードを手にするところだったが、攻めこんでいながらもゴールが遠い。 すると後半、相手のクロスからオウンゴールで最終予選初失点。その後も苦戦し 2024.10.16 14:35 Wed
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カタール代表がイラン代表に4失点力負け。アジア王者の精神的強度が試されている。 カタール代表は15日、2026年北中米W杯アジア最終予選A組第4節でイラン代表と対戦。 中立地UAEで開催されたアウェイゲームは、17分にFWアルモエズ・アリが先制点も、42分という最悪のタイミングで同点被弾。後半頭の48分に逆 2024.10.16 13:35 Wed
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イラン代表FWメフディ・タレミが15日のカタール代表戦を「ヤマ場」と位置付けた。イラン英字紙『テヘラン・タイムズ』が伝える。 2026年北中米W杯アジア最終予選A組は、第3節を終えてウズベキスタン代表が首位。その一方、イランが同勝ち点の2位で並走し、15日には第4節でカタールと対戦する。 緊迫化する中東情勢 2024.10.15 16:15 Tue
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「名波さん思い出した」「今大会ベストゴール」カタールの10番がCKをダイレクトボレー!珍セレブレーションにも注目「試合中に胴上げするなんて」

カタール代表のFWハサン・アル・ハイドスが目の覚めるようなスーパーボレーを決めた。 22日にアジアカップ2023のグループA最終節で中国代表と対戦した開催国のカタール。すでにグループ首位通過を決めていることもあり主力を温存した中、10番を背負うアル・ハイドスは、0-0で迎えた64分にピッチに入る。 すると直後の66分、カタールの左CKの場面でアル・ハイドスがほぼファーストタッチでゴールを奪う。キッカーのアクラム・アフィフがサインプレーの形からボックス外へクロスを供給すると、ペナルティアーク右手前のアル・ハイドスが強烈なボレーシュートを直接ゴール左に突き刺した。 アル・ハイドスのスーパーゴールには、ファンも「名波さんのゴールを思い出した」、「今大会ベストゴール」、「えぐい」と注目。日本代表のコーチを務める名波浩氏が2000年のアジアカップで決めたFKからのダイレクトボレーを思い返す人も多いようだ。 また、ゴールセレブレーションでアル・ハイドスが胴上げされたことにも注目が寄せられ、「ゴールセレブレーションで胴上げは初めて見た笑」、「決めた選手を試合中に胴上げするなんて(笑)」というコメントも寄せられていた。 このゴールが決勝点となり、グループステージ3連勝を飾ったカタール。グループA最終節もう一試合のタジキスタン代表vsレバノン代表は2-1でタジキスタンが勝利し、カタールに次ぐ2位でグループステージ突破を決めている。 <span class="paragraph-title">【動画】今大会ベストゴール級!アル・ハイドスがCKをダイレクトボレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>今大会ベストゴール候補の<br>上手すぎるボレーシュート!<br>\<br><br>CKのボールをダイレクトで合わせた<br>ハッサン アルハイドスのスーパーゴラッソ!<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a><br>カタール×中国<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信中<br><br>アジアカップ全試合見られるのは <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> だけ <a href="https://t.co/LJiyHmgyGZ">pic.twitter.com/LJiyHmgyGZ</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1749586625384894942?ref_src=twsrc%5Etfw">January 23, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.23 11:50 Tue
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「初見で防ぐの至難の業」またも決まったカタールのデザインCKが話題!「綺麗に決まった」「トリックCK上手すぎる」

カタール代表がデザインしたCKから華麗にゴールを奪った。 29日にアジアカップ2023のラウンド16でパレスチナ代表と対戦した開催国のカタール。グループステージを3連勝で首位通過していた中、グループCを3位通過したパレスチナと対戦した。 試合は、カタールが支配するもののミスからパレスチナに先制点を許してしまい、カタールは今大会初失点を喫するが、前半のうちに追いつくことに成功する。 前半アディショナルタイム6分、カタールは右CKの場面でサインプレーを選択。ニアサイドに相手を寄せると、その大外から回ってきたFWハサン・アル・ハイドスに向けて、キッカーのFWアクラム・アフィフがグラウンダーのパス。完全にフリーとなったアル・ハイドスが右足ダイレクトで合わすと、ゴール前の相手DFに当たってゴールネットを揺らした。 デザインされたセットプレーには、ファンも「カタールのトリッキーなCK、初見で防ぐのどのチームでも至難の業だろ」、「完全に準備していたであろうキレイなセットプレーだった」、「カタールこういうトリックCK上手すぎる」、「綺麗に決まった」と注目。カタールはグループステージの中国代表戦でもCKからこの2人のサインプレーでゴールを奪っていた。 このゴールで追いついたカタールは後半開始早々にアフィフがPKを決めて逆転に成功。逆転勝利でベスト8進出を決めている。 <span class="paragraph-title">【動画】カタールのデザインCKが炸裂!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>デザインされたCKが炸裂!<br>\<br><br>前半ラストプレーで同点!<br>ハイドゥースがまわり込んで右足一閃<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>カタール×パレスチナ<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信中<br><br>アジアカップ全試合見られるのは <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> だけ☝ <a href="https://t.co/soBqgg5Vp5">pic.twitter.com/soBqgg5Vp5</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752144878509642025?ref_src=twsrc%5Etfw">January 30, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.30 11:40 Tue
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「カタールのサラー」「アジアでは別格」アフィフが豪快ゴラッソ!日本のファンも仰天「前回大会でも散々やられた」

カタール代表FWアクラム・アフィフが今回のアジアカップでも躍動している。 アジアカップ2023準決勝が7日に行われ、カタールはイラン代表と対戦した。 準々決勝で日本代表を撃破したイランと前回王者カタールの一戦。カタールはアルモエズ・アリとアフィフの2トップで臨んだ。 試合は、イランFWサルダール・アズムンのゴールで先制を許すも、カタールは18分にアフィフのアシストからジャッセム・ガベルのシュートがディフレクトしながらゴールネットを揺らし同点に追いつく。 カタールはそこからもアフィフがチャンスを作ると、43分についに逆転。ボックス左角でパスを受けたアフィフがカットインから見事なシュートをゴール右に突き刺した。 キックの精度もタイミングも完璧な一撃には、ファンも「カタールのサラー」、「サラーに見えた」、「アジアでは別格だな」、「前回大会で日本も散々やられたもんな」と称賛。利き足は違えどその風貌も相まってエジプト代表FWモハメド・サラーにもなぞらえている。 その後、後半開始早々に追いつかれたカタールだったが、82分にアルモエズ・アリのゴールが決まり3-2で勝利。大会連覇に王手をかける決勝進出を決めている。 イラン戦で1ゴール1アシストと躍動したアフィフはこれで今大会5ゴールに。6ゴールで得点ランキングでトップに立つイラク代表FWアイメン・フセインにあと1ゴール差まで迫っており、大会得点王を狙える位置につけている。 <span class="paragraph-title">【動画】アフィフがカットインから豪快ゴラッソ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="PnEEFUTUrNg";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.02.08 11:20 Thu
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日本には朗報? アジアカップ決勝はイルマトフ主審が担当…前回優勝時のオーストラリア戦も担当

アジアサッカー連盟(AFC)は31日、2月1日に行われるアジアカップ2019決勝の日本代表vsカタール代表で笛を吹く審判団を発表した。 決勝戦の主審を務めるのは、ウズベキスタン人のラフシャン・イルマトフ氏。AFCの年間最優秀レフェリーに5度選出されるなど、アジアNo.1レフェリーと評価されている。 アジアカップの決勝で笛を吹くのは、今回が2回目。前回は、2011年のカタール大会で、日本とオーストラリアの決勝を担当していた。なお、試合は日本が延長戦の末、李忠成のボレーシュートで勝利し、優勝していた。 その他、日本の試合では、2015年のアジアカップでグループステージのヨルダン代表戦を担当。また、2012年のロンドン・オリンピックの3位決定戦の韓国代表戦を担当していた。 今大会ではラウンド16のサウジアラビア代表戦を担当。日本代表選手からは判定に不満も出ていたが、決勝ではどのようなジャッジを下すのだろうか。 なお、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)は、イタリア人のパオロ・ヴァレリ氏が務める。今シーズンはセリエAで8試合、チャンピオンズリーグ予選、ヨーロッパリーグ予選でも笛を吹いている。 2019.01.31 23:05 Thu
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就任から2カ月、連覇目指すカタール代表監督が日本を撃破したイラン攻略の狙いを語る「素早い4選手を起用した」

カタール代表のティンティン・マルケス監督が、決勝進出を喜んだ。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。 7日、アジアカップ2023準決勝でカタールはイラン代表と対戦した。 史上5カ国目の連覇を目指す開催国カタールと史上最多タイとなる4度目の優勝を目指すイラン。試合はイランが早々に先制するも、前半のうちにカタールが逆転。後半早々にイランが追いついたが、カタールがエースFWアルモエズ・アリのゴールで勝ち越し、2-3で勝利を収めた。 2019年の前回大会では決勝で日本代表に勝利して初優勝を収めたカタール。連覇をかけて臨んだ自国での大会も、残すところ1つとなった。 マルケス監督はイラン戦の勝利を喜び、スピードを活かして戦うことを選択したと振り返った。 「まずはカタール、国民、ファン、選手たちのことをとても嬉しく思っている。試合は非常に難しいものとなったが、我々はビッグマッチを戦い、選手たちは努力を惜しまなかった。タイトル防衛に向け、もう1つ最後のステップが残っている」 「我々は攻撃において素晴らしいスピードでプレーしようと努めた。攻撃には素早い4選手を起用した」 「我々はイランの守備の背後にスペースを見つけようとした。時には成功することもあったが、今日は幸運に恵まれた。今日はこの勝利を祝い、明日からは決勝に向けての準備を始める」 マルケス監督は、2023年12月にカタールの監督に就任。およそ2カ月でアジアの頂点に輝く可能性がある。 ただ、この功績は自身の戦い方だけではないとコメント。前回大会で優勝に導いたフェリックス・サンチェス元監督、わずか10カ月で交代となったカルロス・ケイロス前監督にも感謝した。 「チームを少し前に引き継いだが、本当の助けになったのは、選手たちのことをすでによく知っていたということだ。同僚の全員を尊敬している。私の前にここにいた、カルロスとフェリックスをリスペクトしている」 「私は12月24日に就任した。独自の哲学とスタイルがあるが、これだけで成功したとは言えない。最高の結果を得るために、選手たちと一緒に実行しようとしただけの人間だ」 2024.02.08 10:35 Thu

カタールの選手一覧

1 GK サード・アル・シーブ
1990年02月19日(35歳) 0 0
21 GK ユーソフ・ハッサン
1996年05月24日(28歳) 186cm 0 0
22 GK モハメド・アルバクリ
1997年03月28日(28歳) 178cm 73kg 0 0
2 DF ロロ
1990年08月06日(34歳) 0 0
3 DF アブデルカリム・ハッサン
1993年08月28日(31歳) 177cm 0 0
8 DF ハミド・イスマイル
1987年12月09日(37歳) 169cm 0 0
13 DF タメーム・モハメド・アルムハザ
1996年07月21日(28歳) 0 0
15 DF バサム・アル・ラウィ
1997年12月16日(27歳) 175cm 0 0
16 DF ブアーラーム・フーヒ
1990年09月07日(34歳) 183cm 0 0
4 MF タレク・サルマン
1997年12月05日(27歳) 180cm 71kg 0 0
5 MF アフメド・ファティ
1993年01月25日(32歳) 0 0
6 MF アブドゥラジズ・ハティム
1990年01月01日(35歳) 0 0
9 MF ハレド・モハメド
2000年06月07日(24歳) 0 0
12 MF カリム・ブディアフ
1990年09月16日(34歳) 187cm 88kg 0 0
14 MF サレム・アル・ハジリ
1996年04月10日(28歳) 183cm 0 0
17 MF アブデルラハマン・モウスタファ
1997年04月05日(27歳) 168cm 63kg 0 0
18 MF アブドゥルカリム・サレム
1991年03月25日(34歳) 0 0
20 MF アリ・ハッサン・アフィフ
1988年01月20日(37歳) 0 0
23 MF アッシム・オメル・マディボ
1996年10月22日(28歳) 168cm 0 0
7 FW アフメド・アラーエルディン
1993年01月31日(32歳) 177cm 0 0
10 FW ハサン・アル・ハイドス
1990年12月11日(34歳) 174cm 0 0
11 FW アクラム・ハッサン・アフィフ
1996年11月18日(28歳) 177cm 0 0
19 FW アルモエズ・アリ
1996年08月19日(28歳) 180cm 0 0
監督 フェリックス・サンチェス
1975年12月13日(49歳) 0 0