ボスニア・ヘルツェゴビナ

Bosnia and Herzegovina
国名 ボスニアヘルツェゴビナ
ホームタウン サラエボ

今季の成績

UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 ハンガリー代表 6 1 3 2 4 11 -7 6
4 ボスニア・ヘルツェゴビナ 2 0 2 4 4 17 -13 6
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ボスニア・ヘルツェゴビナのニュース一覧

▽ボスニア・ヘルツェゴビナ代表を率いるサフェット・スシッチ監督が5日、6月に開催される2014年ブラジル・ワールドカップに向けた代表候補メンバー24名を発表した。▽初参戦となった1998年フランス・ワールドカップ予選から5度目の挑戦で初出場を決めたボスニア・ヘルツェゴビナ。同代表を率いるスシッチ監督は初挑戦となるワール 2014.05.05 21:20 Mon
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thumb ローマに所属するボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFミラレム・ピャニッチは、マンチェスター・シティに所属する同国代表FWエディン・ゼコの移籍を示唆している。2011年1月にヴォルフスブルクからシティに加入したゼコは、今季の公式戦で10試合に先発し7ゴールを決めている。ボスニア・ヘルツェゴビナ代表でゼコとチームメートのピャニ 2013.12.11 19:03 Wed
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thumb ストークに所属するボスニア・ヘルツェゴビナ代表GKアスミル・ベゴビッチは、1月の移籍に興味を持っていないようだ。ストークの守護神は、1月にマンチェスター・シティへ移籍する可能性が噂されている。イングランド代表GKジョー・ハートが不安定なパフォーマンスでポジションを失っていることから、ベゴビッチに関心を示しているとの噂だ 2013.11.28 03:58 Thu
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ボスニア・ヘルツェゴビナの人気記事ランキング

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ジェコやピャニッチら、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表メンバーが発表!《ユーロ2020予選PO》

ボスニア・ヘルツェゴビナサッカー協会(FSBiH)は、ユーロ2020予選プレーオフに向けたボスニア・ヘルツェゴビナ代表メンバー29名を発表した。 ドゥシャン・バイェヴィッチ監督は、エースFWエディン・ジェコ(ローマ)やMFミラレム・ピャニッチ(ユベントス)、DFエルミン・ビカクチッチ(ホッフェンハイム)ら主力を順当に選出。一方で、負傷離脱中のDFセアド・コラシナツ(アーセナル)はメンバー外となった。 ボスニア・ヘルツェゴビナは、26日に北アイルランド代表と予選PO準決勝を戦い、勝利した場合は、31日にスロバキア代表vsアイルランド代表の勝者と決勝を戦う。今回発表されたボスニア・ヘルツェゴビナ代表メンバーは以下の通り。 <span style="font-weight:700;">◆ボスニア・ヘルツェゴビナ代表メンバー</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">イブラヒム・シェヒッチ</span>(エルズルムスポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">アスミル・ベゴビッチ</span>(ミラン/イタリア) <span style="font-weight:700;">ジャスミン・ブリッチ</span>(ハポエル・ハイファ/イスラエル) <span style="font-weight:700;">ヴェルダン・コセフスキ</span>(ジェリェズニチャル) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">ブラニミル・チペティッチ</span>(シロキ・ブリイェグ) <span style="font-weight:700;">ボヤン・ナスティッチ</span>(BATEボリソフ/ベラルーシ) <span style="font-weight:700;">シニシャ・サニチャニン</span>(ヴォイヴォディナ/セルビア) <span style="font-weight:700;">エルダル・チビッチ</span>(フェレンツヴァーロシュ/ハンガリー) <span style="font-weight:700;">ゾラン・クブルジッチ</span>(カイセリスポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">トニ・シュニッチ</span>(ディナモ・モスクワ/ロシア) <span style="font-weight:700;">エルビン・ズカノビッチ</span>(SPAL/イタリア) <span style="font-weight:700;">ダルコ・トドロビッチ</span>(ホルシュタイン・キール/ドイツ) <span style="font-weight:700;">マルコ・ミホイェビッチ</span>(エルツゲビルゲ・アウエ/ドイツ) <span style="font-weight:700;">エルミン・ビカクチッチ</span>(ホッフェンハイム/ドイツ) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">アマル・ラフマノビッチ</span>(FKサラエボ) <span style="font-weight:700;">アネル・シャバナジョビッチ</span>(AEKアテネ/ギリシャ) <span style="font-weight:700;">デニ・ミロセビッチ</span>(コニャスポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">アメル・ゴヤク</span>(ディナモ・ザグレブ/クロアチア) <span style="font-weight:700;">スティエパン・ロンチャル</span>(リエカ/クロアチア) <span style="font-weight:700;">ゴイコ・チミロット</span>(スタンダール・リエージュ/ベルギー) <span style="font-weight:700;">ハリス・ドゥリェヴィッチ</span>(ニーム/フランス) <span style="font-weight:700;">モハメド・ベシッチ</span>(シェフィールド・ユナイテッド/イングランド) <span style="font-weight:700;">ミラレム・ピャニッチ</span>(ユベントス/イタリア) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">エディン・ジェコ</span>(ローマ/イタリア) <span style="font-weight:700;">エディン・ヴィスチャ</span>(イスタンブール・バシャクシェヒル/トルコ) <span style="font-weight:700;">スマイル・プレブリャク</span>(オイペン/ベルギー) <span style="font-weight:700;">アルミン・ホジッチ</span>(フェヘールヴァール/ハンガリー) <span style="font-weight:700;">ルカ・メナロ</span>(オリンピア・リュブリャナ/スロベニア) <span style="font-weight:700;">ミロスラフ・ステファノビッチ</span>(セルベット/スロベニア) 2020.03.11 20:52 Wed
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グリーズマン弾のフランスがボスニア・Hにシャットアウト勝利《カタールW杯欧州予選》

フランス代表は3月31日、カタール・ワールドカップ欧州予選グループD第3節でボスニア・ヘルツェゴビナ代表とのアウェイ戦に臨み、1-0で勝利した。 3日前に行われたカザフスタン代表戦を2-0と快勝して1勝1分けスタートとしたフランスは、カザフスタン戦のスタメンから7選手を変更。ロリス、グリーズマン、ポグバ、レマルのみ引き続きスタメンとなった。 ピャニッチやジェコが先発となった、初戦のフィンランド代表戦を引き分けたボスニア・Hに対し、[4-2-3-1]で臨んだフランスは最前線にムバッペ、2列目に右からコマン、グリーズマン、レマルと並べた。 そのフランスが立ち上がりから押し込む展開で立ち上がると、15分に先制のチャンス。左サイドからリュカの上げたクロスにコマンが頭で合わせたが、シュートはGKの守備範囲だった。 前半半ば以降はボスニア・Hのポゼッションが高まった中、最前線のムバッペに良い形でボールが渡らず、目立ったチャンスを作れなかったフランスはゴールレスのままハーフタイムに入った。 迎えた後半も攻めあぐねたフランスは59分、コマンに代えてジルーを投入。すると直後に先制する。60分、ショートコーナーの流れからラビオの左クロスにグリーズマンがヘッドで押し込んだ。 先制後から終盤にかけてはフランスが試合をコントロール。1-0のまま逃げ切り、2勝1分けスタートとしている。 ◆欧州予選グループI第3節結果 ▽3/31(水) ボスニア・ヘルツェゴビナ 0-1 フランス 【フランス】 グリーズマン(後16) ウクライナ 1-1 カザフスタン 2021.04.01 06:08 Thu
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5日後には誕生日…古巣の会長がオシム氏の死を悼む「最も偉大な人物の1人」「サッカーをはるかに超えた影響力を持つ」

1日に急逝した元日本代表監督のイビチャ・オシム氏。かつて指揮を執ったシュトゥルム・グラーツが急逝を伝えた。 現在のボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボで生まれたオシム氏は、現役時代はユーゴスラビアやフランスでプレー。ユーゴスラビア代表としても活躍した。 引退後は指導者の道を歩み、古巣のジェリェズニチャルでコーチとして指導者の道をスタート。その後は、ファーストチームの監督や、ユーゴスラビア代表監督にも就任した。 1990年のイタリア・ワールドカップ(W杯)ではユーゴスラビア代表を率いてベスト8に進出。ドラガン・ストイコビッチやデヤン・サビチェビッチら有望な選手を抱えていた。 しかし、その後にユーゴスラビアが分裂。ギリシャのパナシナイコスやオーストリアのシュトゥルム・グラーツの監督を務めると、その後はジェフユナイテッド市原の監督に就任。その後、日本代表を指揮したものの、脳梗塞で倒れ、その後は指揮を執っていなかった。 オシム氏は5月6日に81歳の誕生日を迎えるところ。クラブも今年のお祝いを考えていたところ、急逝が伝えられたという。 シュトゥルム・グラーツのクリスティアン・ヤウク会長が、オシム氏の死を偲んだ。 「世紀の監督が、ちょうどクラブの創設日に亡くなった。イビチャ・オシムは偉大な監督であるだけでなく、私が出会うことができた最も偉大な人物の1人である」 「彼は我々のクラブの最大のアイコンであり、一緒に過ごした多くの時間を決して忘れることはないだろう」 「彼はサッカーをはるかに超えた影響力を持ち、その言葉は永遠に我々の心に響くことでしょう」 「シュトゥルムのファミリーは、我々の中に生きていた最も重要な人物の1人を失いました」 「奥様、お子様、ご家族の皆様に、深くお悔やみ申し上げます。安らかにお眠りください」 2022.05.02 05:28 Mon
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まだまだ健在の37歳ジェコ、ついに欧州5大リーグを離れる? 代理人が交渉しているのは…

インテルのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコ(37)は新天地に向かう可能性もあるようだ。 インテル在籍2シーズン目を戦い終えたジェコ。チームが1年の締めくくりとなるマンチェスター・シティとのチャンピオンズリーグ(CL)決勝戦を落とし、失意に暮れる一方、ジェコ自身は公式戦52試合に出場して14ゴール5アシストという数字を残した。まだまだ健在の大ベテランストライカーだ。 しかし、契約は6月末までとなっており、1年更新に向けた大筋合意があるとされているも、書類にサインしたという一報はなし。イタリア『カルチョメルカート』によると、その裏でスュペル・リグ(トルコ1部)のフェネルバフチェがジェコ獲得に本腰を入れているという。 フェネルバフチェは過去数カ月にわたってジェコ側と話し合いを進めてきたようで、1年契約+延長オプション、インテルでの500万ユーロ(約7億5000万円)を少し下回る年俸という内容でオファー。年俸を上乗せする準備もできており、ジェコの代理人は11日、本格交渉に向けてトルコへ飛んだとのことだ。 また、12日にジョルジェ・ジェズス監督(68)の退任を発表したフェネルバフチェだが、後任の本命はイタリア人のヴィンチェンツォ・モンテッラ氏(48)。モンテッラ氏を射止めるには、ジェコの獲得が必須となっているようだ。 ヴォルフスブルク、シティ、ローマと渡り歩き、ここ2年はインテルで健在ぶりを発揮してきたジェコ。トルコ行きが実現すれば、いよいよキャリアの集大成に入りそうだ。 2023.06.13 13:57 Tue
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歴代2位の出場記録を保持する34歳ピャニッチがボスニア・ヘルツェゴビナ代表引退を発表

UAEのシャールジャFCに所属するMFミラレム・ピャニッチ(34)が、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表引退を発表した。 2008年8月のブルガリア代表戦でボスニア・ヘルツェゴビナ代表デビューを飾ったピャニッチは、フェネルバフチェFWエディン・ジェコ(134試合)に次ぐ、歴代2位の115試合に出場し17得点を記録していた。 ピャニッチは、自身のインスタグラムで代表引退を報告し、感謝を告げている。 「僕のボスニア・ヘルツェゴビナ代表としての16年間が終わりを告げる時が来た。これは私にとって最も難しい決断のひとつであることは間違いないが、私は大きな誇りと心からの満足している」 「115試合に出場し、多くの喜びを味わい、ワールドカップに出場した。それはすべて、私が小さい頃に抱いていた夢であり、それが現実になったのだ」 「僕はいつも愛と誇りを持って母国のジャージを着て、国民のため、世界中のファンのためにプレーした。これまで僕らを支えてくれた監督、メディカルスタッフ、関係者のみなさん、ありがとうございました」 「僕を信じ、夢を実現させ、愛する国のためにプレーする手助けをしてくれたボスニア・ヘルツェゴビナのファンに感謝する。そして、何よりも感謝しているのは、両親をはじめとする家族全員だ」 「僕はどのクラブでプレーしても、誇り高きボスニア人であり、子供たちの模範となるよう常に努力し、彼らがいつか世界のビッグクラブに足を踏み入れることを望んでいる。そして、代表チームの未来がより素晴らしいものになることを祈っている」 「セルゲイ(・バルバレズ)監督、あなたの幸せを祈っています。あなたは私のお手本であり、私たちを高みへと導いてくれた。そしてまた、ボスニアを高みへと導いてくれることを願っている」 「我がボスニアよ、愛してる」 2024.05.06 08:00 Mon

ボスニア・ヘルツェゴビナの選手一覧

1 GK ニコラ・ヴァシリ
1995年12月02日(30歳) 194cm 5 0
12 GK オスマン・ハジキッチ
1996年03月12日(29歳) 186cm 0 0
22 GK マルティン・ズロミスリッチ
1998年08月16日(27歳) 0 0
2 DF ニダル・チェリク
2006年07月17日(19歳) 192cm 0 0
3 DF エルミン・ビカクチッチ
1990年01月24日(35歳) 185cm 3 0
7 DF アマル・デディッチ
2002年08月18日(23歳) 180cm 2 0
16 DF アドリアン・レオン・バリシッチ
2001年07月19日(24歳) 193cm 4 0
18 DF タリク・ムハレモビッチ
2003年02月28日(22歳) 1 0
19 DF ナイル・オメロビッチ
2002年10月20日(23歳) 2 0
DF セアド・コラシナツ
1993年06月20日(32歳) 183cm 85kg 2 0
DF ニハド・ムヤキッチ
1998年04月15日(27歳) 189cm 1 0
DF ニコラ・カティッチ
1996年10月10日(29歳) 194cm 80kg 4 0
DF ユスフ・ガジベゴビッチ
2000年03月11日(25歳) 174cm 67kg 4 0
DF スティエパン・ラデリッチ
1997年09月05日(28歳) 200cm 0 0
5 MF イバン・シュニッチ
1996年10月09日(29歳) 183cm 79kg 1 0
6 MF ベンジャミン・タヒロビッチ
2003年03月03日(22歳) 191cm 5 0
8 MF デニス・フセインバシッチ
2001年07月03日(24歳) 186cm 5 0
13 MF イバン・バシッチ
2002年04月30日(23歳) 4 0
14 MF イフェト・ジャコバツ
1997年12月05日(28歳) 180cm 0 0
15 MF アルミン・ギゴビッチ
2002年04月06日(23歳) 187cm 5 0
17 MF ジェニス・ブルニッチ
1998年05月22日(27歳) 185cm 5 0
20 MF ハリス・ハイラディノビッチ
1994年02月18日(31歳) 178cm 69kg 2 0
23 MF エスミル・バイラクタレビッチ
2005年03月10日(20歳) 175cm 5 0
9 FW ルカ・クレノビッチ
1999年09月29日(26歳) 190cm 85kg 1 0
10 FW エルメディン・デミロビッチ
1998年03月25日(27歳) 184cm 4 1
11 FW エディン・ジェコ
1986年03月17日(39歳) 193cm 84kg 4 2
21 FW サメド・バズダル
2004年01月31日(21歳) 186cm 1 0
FW ハリス・タバコビッチ
1994年06月20日(31歳) 194cm 90kg 3 0
監督 セルゲイ・バルバレズ
1971年09月17日(54歳) 188cm 83kg

ボスニア・ヘルツェゴビナの試合日程

国際親善試合
2024年6月3日 3 - 0 vs イングランド代表
2024年6月9日 1 - 0 vs イタリア代表
UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3
第1節 2024年9月7日 5 - 2 vs オランダ代表
第2節 2024年9月10日 0 - 0 vs ハンガリー代表
第3節 2024年10月11日 1 - 2 vs ドイツ代表
第4節 2024年10月14日 0 - 2 vs ハンガリー代表
第5節 2024年11月16日 7 - 0 vs ドイツ代表
第6節 2024年11月19日 1 - 1 vs オランダ代表