
蔚山HD FC
Ulsan HD FC国名 |
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ホームタウン | 蔚山 |
スタジアム | 蔚山文殊サッカー競技場 |
愛称 | ホランイ |
今季の成績
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
9 |
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浦項スティーラース | 6 | 2 | 0 | 5 | 9 | 17 | -8 | 7 |
10 |
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蔚山HD FC | 3 | 1 | 0 | 6 | 4 | 16 | -12 | 7 |
11 |
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セントラルコースト・マリナーズ | 1 | 0 | 1 | 6 | 8 | 18 | -10 | 7 |
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蔚山HD FCのニュース一覧
蔚山HD FCの人気記事ランキング
1
日本最高位は浦和もアジアで5位、韓国勢が上位占める…クラブランキングのアジアトップ30にはJリーグ4クラブ
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は25日、2022年のアジアサッカー連盟(AFC)所属クラブのランキングを発表した。 様々な統計を行うIFFHS。2022年1月1日から12月31日までの試合結果を基に作成され、勝利数や勝ち点数などからポイントを算出。ランキングを作成している。 Jリーグクラブで最上位は浦和レッズ。98ポイントを獲得し、アジアで5位となった。なお、世界では150位となっている。 アジア1位は天野純が所属する全北現代モータース(韓国)で165ポイント。世界全体でも42位に位置している。また、2位は江坂任が所属する蔚山現代(韓国)で121ポイント。こちらも世界で99位と100位内に入り、韓国の2クラブが上位に並んだ。 3位はアル・ヒラル(サウジアラビア)で112ポイント。4位は大邱FC(韓国)で104.75ポイントとなっている。 なお、6位には川崎フロンターレで93.5ポイント(世界161位)、昨年のJ1王者の横浜F・マリノスは88.5ポイントで8位(世界179位)となっている。 ちなみに、トップ30では日本は4クラブで2位、韓国が8クラブで1位となっている。日本の残り1クラブはヴィッセル神戸で69.5ポイントの16位(世界267位)だった。 <span class="paragraph-subtitle">◆IFFHSクラブランキング(アジア)</span> 順位/世界順位/クラブ名/ポイント 1(42):全北現代モータース(韓国)/165pt 2(99):蔚山現代(韓国)/121pt 3(115):アル・ヒラル(サウジアラビア)/112pt 4(133):大邱FC(韓国)/104.75pt 5(150):浦和レッズ/98pt 6(161):川崎フロンターレ/93.5pt 7(167):アル・シャーブ(サウジアラビア)/91.5pt 8(172):BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)/90.5pt 9(179):横浜F・マリノス/88.5pt 10(183):ナサフ・カルシ(ウズベキスタン)/87pt 11(188):アル・ドゥハイル(カタール)/86pt 12(213):フーラード(イラン)/77.5pt 13(242):シャールジャ(アラブ首長国連邦)/72.75pt 14(249):PFCソグディアナ・ジザフ(ウズベキスタン)/71.5pt 15(250):ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)/71pt 16(267):ヴィッセル神戸/69.5pt 17(271):FCソウル(韓国)/68.5pt 17(271):アル・アハリ・ドバイ(アラブ首長国連邦)/68.5pt 19(296):浦項スティーラース(韓国)/66pt 20(308):セパハン(イラン)/65.5pt 21(310):山東泰山(中国)/64.5pt 22(320):メルボルン・シth(オーストラリア)/63.75pt 23(321):アル・シーブ(オマーン)/63.5pt 24(339):仁川ユナイテッド(韓国)/61.5pt 25(370):アル・タアーウン(サウジアラビア)/58.75pt 26(372):アル・ジャジーラ(アラブ首長国連邦)/58.5pt 27(390):済州ユナイテッド(韓国)/57pt 27(390):パフタコール(ウズベキスタン)/57pt 29(407):アル・サッド(カタール)/55.5pt 29(407):江原FC(韓国)/55.5pt 2023.01.27 17:55 Fri2
空席だった韓国代表監督にホン・ミョンボ氏が就任、10年ぶりに韓国代表を指揮…2027年アジアカップまで
大韓サッカー協会(KFA)は8日、韓国代表の新監督に蔚山HD FCを指揮するホン・ミョンボ監督(55)が就任することを発表した。 現役時代はベルマーレ平塚(現:湘南ベルマーレ)や柏レイソルでもプレーし、韓国代表の主将として4度のワールドカップ(W杯)に出場するなど活躍したホン・ミョンボ監督。引退後は指導者の道を歩み、韓国代表のアシスタントコーチとして歩みだすと、2009年にU-20韓国代表の監督として初めて就任した。 ロンドン・オリンピックで指揮を執ると、韓国サッカー界に初となる銅メダルをもたらす手腕を発揮。2013年6月から2014年7月まで韓国代表を率い、ブラジルW杯で指揮をした。 その後、中国スーパーリーグの杭州緑城(現:浙江職業FC)の監督を経て、2020年12月から蔚山HDの監督に就任。Kリーグ1を連覇するなど実力を発揮しており、2026年12月まで契約を残している。 10年ぶりに韓国代表を率いることになるホン・ミョンボ監督は、2027年のアジアカップまで指揮を執ることに。9月からスタートする2026年北中米W杯アジア最終予選を前に、監督を決定することができた。 韓国代表は、ユルゲン・クリンスマン監督が指揮していたが、2024年1月のアジアカップで敗退後に退任。チームマネジメントに問題があったとして、KFAは後任監督を慎重に選択することを決断。3月、6月の監督は暫定指揮官を置いて戦いに挑んでいた。 2024.07.08 11:23 Mon3
町田のJ1昇格にも貢献したDFチャン・ミンギュがKリーグ王者に移籍か? 蔚山HD移籍が有力と現地報道
J1昇格初年度で3位と躍進を見せたFC町田ゼルビア。韓国人 DFチャン・ミンギュ(25)が母国へと移籍することになるようだ。韓国『XportsNews』が伝えた。 チャン・ミンギュは、漢陽大学から2020年にジェフユナイテッド千葉に加入。2023年に町田へと完全移籍を果たした。 千葉時代からレギュラーとしてプレーしてきたチャン・ミンギュは、2023年のJ2リーグで37試合4得点を記録。町田のJ1初昇格に貢献すると、自身初のJ1でのプレーとなった今シーズンは、ケガでの離脱や外国人枠の関係もあり16試合の出場に終わっていた。 『XportsNews』によると、チャン・ミンギュの獲得を狙っているのはKリーグ1を連覇している蔚山HD FCとのこと。3連覇に向けて守備陣の補強に動いている中、チャン・ミンギュに目をつけたという。 チャン・ミンギュは蔚山の下部組織育ちで、ユン・ジョンファン監督の誘いを受けて千葉に加入し、Jリーグでのキャリアをスタートさせていた。 町田は昌子源、ドレシェヴィッチがCBに定着し、シーズン後半は3バックを採用。シーズン最終盤も出番を掴んでいたチャン・ミンギュだが、1つの問題がある。 現在25歳のチャン・ミンギュにとってのネックは、韓国の成人男性に課されている兵役。満28歳までの入隊が必要で期間は最短で21カ月(最長24カ月)というもの。アジア大会やオリンピックなど、国際大会で金メダルを獲得すると免除されるが、チャン・ミンギュは免除されない状況だ。 Kリーグ2には金泉尚武FCという軍が保有するチームがあり、兵役服務中でもこのチームに所属してサッカーをすることが可能となる。 ただし、Kリーグのクラブの選手しか加入できないため、海外クラブに所属する選手は1年間Kリーグクラブに移籍してからの加入に。チャン・ミンギュもその流れに乗るタイミングとも考えられ、母国に戻る可能性が高まっている。 2024.12.10 15:40 Tue蔚山HD FCの選手一覧
21 | GK |
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チョ・ヒョヌ | |||||||
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1991年09月25日(33歳) | 189cm | 75kg |
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6 |
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0 |
23 | GK |
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ムン・ジョンイン | |||||||
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1998年03月16日(27歳) | 194cm |
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1 |
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0 |
31 | GK |
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リュ・ソンミン | |||||||
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2004年01月03日(21歳) | 189cm |
37 | GK |
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ムン・ヒョンホ | |||||||
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2003年05月13日(22歳) |
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0 |
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0 |
2 | DF |
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シム・サンミン | |||||||
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1993年05月21日(32歳) | 172cm | 70kg |
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3 |
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0 |
4 | DF |
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セオ・ミョングァン | |||||||
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2002年11月23日(22歳) | 186cm |
19 | DF |
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キム・ヨングォン | |||||||
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1990年02月27日(35歳) | 186cm | 74kg |
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4 |
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0 |
20 | DF |
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ファン・ソッコ | |||||||
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1989年06月27日(36歳) | 183cm | 80kg |
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4 |
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0 |
24 | DF |
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ユン・ジョンギュ | |||||||
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1998年03月20日(27歳) | 175cm | 64kg |
25 | DF |
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チョン・ソンビン | |||||||
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2007年05月12日(18歳) | 193cm |
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1 |
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0 |
26 | DF |
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パク・ミンソ | |||||||
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2000年09月15日(24歳) | 177cm |
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1 |
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0 |
33 | DF |
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カン・ミヌ | |||||||
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2006年03月02日(19歳) | 185cm | 78kg |
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1 |
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1 |
96 | DF |
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チェ・ソクヒョン | |||||||
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2003年01月13日(22歳) | 180cm |
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1 |
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0 |
DF |
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イ・ジェイク | ||||||||
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1999年05月21日(26歳) | 185cm |
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1 |
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0 |
6 | MF |
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ダリヤン・ボヤニッチ | |||||||
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1994年12月28日(30歳) | 182cm |
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3 |
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0 |
7 | MF |
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コ・スンボム | |||||||
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1994年04月24日(31歳) |
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5 |
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0 |
8 | MF |
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イ・ギュソン | |||||||
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1994年05月10日(31歳) | 174cm |
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6 |
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0 |
10 | MF |
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キム・ミヌ | |||||||
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1990年02月25日(35歳) | 172cm | 69kg |
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5 |
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0 |
11 | MF |
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オム・ウォンサン | |||||||
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1999年01月06日(26歳) | 171cm | 60kg |
13 | MF |
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カン・サンウ | |||||||
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(歳) |
14 | MF |
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イ・ジンヒョン | |||||||
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1997年08月26日(28歳) | 173cm |
22 | MF |
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キム・ミンヒョク | |||||||
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1992年08月16日(33歳) | 183cm |
27 | MF |
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イ・チョンヨン | |||||||
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1988年07月02日(37歳) | 180cm |
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5 |
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0 |
30 | MF |
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ユン・ジェソク | |||||||
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2003年10月22日(21歳) | 174cm |
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1 |
![]() |
0 |
32 | MF |
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チョン・ウヨン | |||||||
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1989年12月14日(35歳) | 186cm | 78kg |
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4 |
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0 |
41 | MF |
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パク・サンジュン | |||||||
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2003年11月19日(21歳) | 181cm |
70 | MF |
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チェ・カンミン | |||||||
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2002年04月24日(23歳) | 176cm |
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1 |
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0 |
72 | MF |
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ペク・インウ | |||||||
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2006年11月29日(18歳) | 182cm |
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0 |
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0 |
17 | FW |
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グスタフ・ルドヴィグソン | |||||||
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1993年10月20日(31歳) | 182cm |
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6 |
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0 |
36 | FW |
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マティアス・ラカバ | |||||||
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2002年10月24日(22歳) | 167cm |
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1 |
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0 |
99 | FW |
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ヤゴ・カリエロ | |||||||
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1999年07月27日(26歳) | 187cm |
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6 |
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1 |
FW |
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チャン・シヨン | ||||||||
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2002年03月31日(23歳) | 174cm |
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3 |
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1 |
監督 |
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キム・パンゴン | ||||||||
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1969年05月01日(56歳) |
蔚山HD FCの試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 | 2024年9月18日 | H |
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0 | - | 1 | vs |
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川崎フロンターレ |
第2節 | 2024年10月2日 | A |
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4 | - | 0 | vs |
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横浜F・マリノス |
第3節 | 2024年10月23日 | H |
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0 | - | 2 | vs |
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ヴィッセル神戸 |
第4節 | 2024年11月5日 | A |
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3 | - | 0 | vs |
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ジョホール・ダルル・タクジム |
第5節 | 2024年11月26日 | H |
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1 | - | 3 | vs |
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上海海港 |
第6節 | 2024年12月4日 | A |
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1 | - | 2 | vs |
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上海申花 |
第7節 | 2025年2月12日 | A |
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2 | - | 1 | vs |
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ブリーラム・ユナイテッド |
第8節 | 2025年2月19日 | H | 19:00 | vs |
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山東泰山 |