ダルムシュタット

SV Darmstadt 98
国名 ドイツ
創立 1898年
ホームタウン ダルムシュタット
スタジアム スタディオン・アム・ボレンファルトール
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ダルムシュタットのニュース一覧

レバークーゼンは3日、ブンデスリーガ第20節でダルムシュタットと対戦し2-0で勝利した。 前節のボルシアMG戦で公式戦の連勝がストップした首位レバークーゼン(勝ち点49)は、その試合から先発を4人変更。シックやフリンポン、GKコベルらに代えて新加入のボルハ・イグレシアスやター、GKフラデツキーらを先発で起用した。 2024.02.04 01:32 Sun
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ダルムシュタットは1日、シャルケからドイツ人FWセバスティアン・ポルター(32)を今季終了までのレンタル移籍で獲得した。 ポルターは、ブレーメンやブラウンシュヴァイク、ヴォルフスブルクの下部組織で育ち、2011年7月にヴォルフスブルクファーストチームへと昇格。 その後、ニュルンベルクやマインツ、ウニオン・ベ 2024.02.02 16:10 Fri
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ダルムシュタットは21日、ボーフムから元フィリピン代表FWゲリット・ホルトマン(28)をレンタル移籍で獲得した。契約期間は今シーズン終了までで、背番号は「25」を着用する。 ドイツ出身で2022年から母親の出身国であるフィリピン代表としてプレーするウインガーのホルトマンは、2020年夏にマインツからボーフムに加入 2024.01.21 23:30 Sun
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長谷部誠の所属するフランクフルトは20日、ブンデスリーガ第18節でダルムシュタットと対戦し2-2の引き分けに終わった。 前節のRBライプツィヒで新年初勝利を挙げた6位フランクフルト(勝ち点27)が、10試合勝利のない最下位ダルムシュタット(勝ち点10)のホームに乗り込んだ一戦。フランクフルトの長谷部はベンチスター 2024.01.21 01:35 Sun
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ドルトムントのイングランド代表FWジェイドン・サンチョが上々の再デビューを果たした。 昨年9月にエリク・テン・ハグ監督と摩擦が生じ、マンチェスター・ユナイテッドで追放状態だったサンチョ。買取オプションなしの半年レンタルだが、この冬から古巣ドルトムントに戻り、再起を期す運びとなった。 そんな古巣復帰は11日に 2024.01.14 11:45 Sun
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ノイアー退場のバイエルンが前回王者レバークーゼンに敗れ3回戦敗退…堂安フル出場のフライブルクも3部クラブにまさかの敗戦【DFBポカール】

2024-25シーズンのDFBポカール3回戦の4試合が3日に行われた。 3回戦で最注目のカードとなったバイエルンvsレバークーゼンは、0-1でレバークーゼンが勝利した。 2回戦でマインツを下したバイエルンは、直近のドルトムント戦からスタメンを2人変更。負傷したケインに代わりムシアラを最前線に据えた[4-2-3-1]の布陣を採用。2列目にはサネ、オリーズ、コマンが並んだ。 一方、2回戦で2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のエルフェアスベルクを下した前回王者のレバークーゼンは、直近のウニオン・ベルリン戦からスタメンを4人変更。シックやアレイシ・ガルシア、GKフラデツキーに代えてヴィルツやヴィルツ、GKコヴァルをスタメンで起用した。 立ち上がりからボールを保持する時間が続いたバイエルンだが、17分にアクシデント。DFターのロングフィードに反応して抜け出したフリンポンとボックス外まで飛び出したGKノイアーが接触すると、決定機阻止のファウルと判定され一発退場となった。 数的不利となったバイエルンだが、前半終了間際にチャンス。43分、敵陣中盤で獲得したFKからキミッヒがゴール前へロングパスを送ると、ゴレツカがヘディングシュートを合わせたが、これはGKコヴァルに弾かれた。 ゴールレスで迎えた後半、先にスコアを動かしたのはレバークーゼン。69分、左サイドを持ち上がったグリマルドのピンポイントクロスをゴール前のテラがヘディングでゴールに叩き込んだ。 結局、これが決勝点となり、0-1でタイムアップ。強敵バイエルンを下した王者レバークーゼンが連覇に向けて大きく前進した。 また、フライブルクは3.リーガ(ドイツ3部)のアルミニア・ビーレフェルトとアウェイで対戦し1-3で敗戦した。フライブルクのMF堂安律はフル出場、ビーレフェルトのMF水多海斗はベンチ入りも出場機会はなかった。 堂安が[4-2-3-1]の右MFで先発出場したフライブルクは、15分に最後尾でボールを持ったDFグローサーにハイプレスをかけたホーラーがボールを突くと、こぼれをボックス内で拾ったグレゴリッチュがグローサーに倒され、PKを獲得。しかし、ムスリヤのPKはGKケルケスケンのセーブに阻まれた。 先制のチャンスを逃したフライブルクは28分に失点を許す。ショートコーナーの流れからバイタルエリア中央右でボールを受けたラナートが右足一閃。狙いすましたコントロールショットがゴール左に突き刺さった。 さらに36分には、シュレックのミドルシュートがボックス内のグレゴリッチュの左腕に当たると、オンフィールドレビューの末にPKを献上。このPKをカニアにゴール左に決められた。 2点ビハインドで後半を迎えたフライブルクは、63分に堂安の右クロスからグレゴリッチュがヘディングでネットを揺らしたが、81分にカウンターからオッピーに豪快なシュートを叩き込まれ、万事休す。 そのまま1-3で敗れたフライブルクは3回戦で敗退。ビーレフェルトが8季ぶりのベスト8進出を決めた。 その他、DFチェイス・アンリが先発出場したシュツットガルトは、2.ブンデスリーガのレーゲンスブルクとアウェイで対戦し3-0で勝利。ブレーメンはホームで2.ブンデスリーガのダルムシュタットと対戦し1-0で勝利した。 ◆DFBポカール3回戦 結果 ▽12/3(火) ビーレフェルト(3) 3-1 フライブルク レーゲンスブルク(2) 0-3 シュツットガルト バイエルン 0-1 レバークーゼン ブレーメン 1-0 ダルムシュタット(2) ▽12/4(水) ケルン(2)vsヘルタ・ベルリン ヴォルフスブルクvsホッフェンハイム ライプツィヒvsフランクフルト カールスルーエ(2)vsアウグスブルク ※()内の数字は所属カテゴリー 2024.12.04 06:50 Wed
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「上手すぎる」「スペイン戦思い出す」堂安律が圧巻の左足ミドル! 得意の形で直近4試合で3点目「最近やばすぎ」

フライブルクの日本代表MF堂安律が圧巻のゴールを記録した。 14日、ブンデスリーガ第29節でフライブルクはアウェイでダルムシュタットと対戦した。 この試合に先発出場した堂安は、36分に素晴らしいゴールを決め切る。 ボックス手前右でボールを持った堂安。相手との間合いを測った中で、縦に仕掛けると見せてカットインしてパス。これをボックス内で楔となったミハエル・グレゴリッチュがダイレクトで落とすと、堂安が左足一閃。見事なシュートがネットに突き刺さった。 これは堂安にとって今シーズンのブンデスリーガ5ゴール目。直近4試合で3ゴール目と一気に調子を上げている。 ファンは「スペイン戦を思い出すゴラッソだ」、「上手すぎる」、「堂安の角度」、「最近やばすぎじゃない?」、「ナイスゴール!」、「これは上手いわ」と称賛のコメントが集まった。 <span class="paragraph-title">【動画】堂安律が得意の形から圧巻の左足一閃!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://t.co/92bxBbtkUk">https://t.co/92bxBbtkUk</a><a href="https://twitter.com/doan_ritsu?ref_src=twsrc%5Etfw">@doan_ritsu</a><a href="https://twitter.com/scfreiburg?ref_src=twsrc%5Etfw">@scfreiburg</a> <a href="https://t.co/ivnrqjXBiU">pic.twitter.com/ivnrqjXBiU</a></p>&mdash; スカパー!ブンデスリーガ (@skyperfectv) <a href="https://twitter.com/skyperfectv/status/1779513888280822103?ref_src=twsrc%5Etfw">April 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.04.15 00:18 Mon
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フライブルクが堂安の今季7点目で最下位ダルムシュタットに辛勝!【ブンデスリーガ】

堂安律の所属するフライブルクは14日、ブンデスリーガ第29節でダルムシュタットと対戦し1-0で勝利した。堂安は92分までプレーしている。 前節のライプツィヒ戦を大敗した9位フライブルク(勝ち点36)が、最下位に沈むダルムシュタット(勝ち点14)のホームに乗り込んだ一戦。フライブルクの堂安は[3-4-2-1]の右MFでスタメンとなった。 立ち上がりから一進一退の展開が続く中、フライブルクは27分にピンチ。ホランドのロングパスで右サイドのスペースに抜け出したヴィルヘルムソンがボックス右からクロスを供給。しかし、飛び込んだザイデルはこのボールを空振り。そのままゴール左に外れた。 ピンチを凌いだフライブルクは36分、右サイドの堂安がパス&ムーブでゴール前に侵攻。ボックス内のグレゴリッチュのリターンパスをペナルティアーク右横からダイレクトシュートで狙うと、これがゴール左隅に突き刺さった。 先制したフライブルクだが、43分に再びピンチ。自陣ボックス手前でエッゲシュタインがホランドにインターセプトを許すと、ボックス内まで侵入したホランドがシュート。しかし、これは絶妙な位置取りでシュートコースを狭めたGKアトゥボルの好セーブで難を逃れた。 ハーフタイムにグリフォを下げてロールを投入したフライブルクは、55分に後半最初のピンチ。ヴィルヘルムソンのミドルシュートのこぼれ球をケンペがシュート、さらにカイテルがブロックしたボールを再びケンペが狙ったが、これは枠に上に外れた。 その後は互いに選手を入れ替えながらゴールを目指したが、拮抗した展開が続く。結局、最後までスコアは動かず。堂安の今季7点目で逃げ切ったフライブルクが2試合ぶりの白星を飾った。 2024.04.15 00:35 Mon

ダルムシュタットの選手一覧

1 GK マルセル・シューヘン
1993年01月13日(32歳) 188cm 85kg
22 GK カロル・ニェムチツキ
1999年07月05日(25歳) 190cm
30 GK アレクサンダー・ブルンスト
1995年07月07日(29歳) 195cm
45 GK マクシミリアン・ウェンド
2005年06月13日(19歳) 180cm
2 DF セルヒオ・ロペス
1999年04月08日(25歳) 179cm
3 DF ギジェルモ・ブエノ
2002年09月18日(22歳)
4 DF クリストフ・ジマーマン
1993年01月12日(32歳) 194cm
5 DF マテイ・マグリツァ
1998年09月25日(26歳)
20 DF アレクサンダル・ヴコティッチ
1995年07月22日(29歳)
26 DF マティアス・バーダー
1997年06月17日(27歳)
32 DF ファビアン・ホランド
1990年07月11日(34歳) 172cm 75kg
38 DF クレメンス・リーデル
2003年07月19日(21歳) 186cm
8 MF ルカ・マルセイラー
1997年02月18日(28歳) 176cm
9 MF フレイザー・ホーンビー
1999年09月13日(25歳)
11 MF トビアス・ケンペ
1989年06月27日(35歳) 184cm
13 MF マルコ・ティエデ
1992年05月20日(32歳) 180cm 70kg
15 MF ファビアン・ニュルンベルガー
1999年07月28日(25歳) 178cm
16 MF アンドレアス・ミュラー
2000年07月20日(24歳) 173cm
17 MF カイ・クレフィシュ
1999年12月03日(25歳)
18 MF フィリップ・フェルスター
1995年02月04日(30歳) 188cm 82kg
21 MF メルヴェイユ・パペラ
2001年01月18日(24歳) 174cm
23 MF クラウス・ギャスラ
1989年12月14日(35歳) 192cm
28 MF ポー・ウィル
1999年03月01日(26歳) 185cm
7 FW イサク・リドベリ
1998年09月08日(26歳)
19 FW フィン・ラーケンマッハー
2000年05月10日(24歳)
29 FW オスカル・ヴィルヘルムソン
2003年10月02日(21歳) 188cm
34 FW キリアン・コレドール
2000年10月04日(24歳)
42 FW ファビオ・トルシエッロ
2005年02月02日(20歳) 169cm
監督 フロリアン・コーフェルト
1982年10月05日(42歳)

ダルムシュタットの試合日程

DFBポカール
ラウンド16 2024年12月3日 1 - 0 vs ブレーメン