ビジャレアル

Villarreal Club de Futbol
国名 スペイン
創立 1923年
ホームタウン ビジャレアル
スタジアム エスタディオ・デ・ラ・セラミカ
愛称 スブマリーノ・アマリージョ(イエロー・サブマリン)

今季の成績

ラ・リーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
4 アスレティック・ビルバオ 67 18 13 5 53 26 27 36
5 ビジャレアル 64 18 10 8 64 47 17 36
6 レアル・ベティス 59 16 11 9 55 45 10 36
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ビジャレアルのニュース一覧

ポルトガル代表FWゴンザロ・ゲデス(27)がスペインに舞い戻るようだ。 若き日はクリスティアーノ・ロナウドと比べられる存在だったゲデス。パリ・サンジェルマン(PSG)時代こそ輝き切れなかったが、2017年夏から5シーズンを過ごしたバレンシアでは力を発揮し、2021-22シーズンのラ・リーガでは11ゴールをマークし 2024.01.19 11:20 Fri
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リヨンがビジャレアルから元オランダ代表FWアルノー・ダンジュマ(26)のレンタル獲得に近づいているという。 2021-22シーズンのビジャレアルでチャンピオンズリーグ(CL)ベスト4進出に貢献して注目度を上げたダンジュマ。しかし、翌22-23シーズン途中にレンタル移籍したトッテナムでインパクトを残せず、半年でスペ 2024.01.18 21:25 Thu
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シェフィールド・ユナイテッドは5日、ビジャレアルのチリ代表FWベン・ブレレトン・ディアス(24)をレンタル移籍で獲得したことを発表した。 ブレレトン・ディアスは、マンチェスター・ユナイテッドのユースやストーク・シティのアカデミーで育つと、ノッティンガム・フォレストの下部組織に加入。2017年1月にファーストチーム 2024.01.05 21:59 Fri
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ミランは3日、ビジャレアルにレンタル移籍中のイタリア人DFマッテオ・ガッビア(24)の復帰を発表した。 ガッビアはミランのアカデミー育ち。2017年7月にファーストチームに昇格すると、ルッケーゼへのレンタル移籍を経験する。 その後ミランに復帰し公式戦51試合に出場。今シーズンはビジャレアルへとレンタル移籍す 2024.01.03 20:25 Wed
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ビジャレアルのイタリア人DFマッテオ・ガッビア(24)が3日にミランに復帰するようだ。移籍市場に精通するジャーナリストのマッテオ・モレット氏が報じている。 同氏によれば2日未明にもガッビアはミラノに到着し、明日からチーム練習に合流するとのこと。 ガッビアは今季、ビジャレアルにレンタル移籍していたが、公式戦1 2024.01.03 00:30 Wed
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ノルウェー代表で定位置と背番号を譲った後輩…セルロートが5歳年下ハーランドをラ・リーガに勧誘?「適応間違いなし」

ビジャレアルのノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロートが、マンチェスター・シティの同代表FWアーリング・ハーランドについて語った。 今季ラ・リーガ14得点、公式戦17得点のセルロート。過去2年のレアル・ソシエダ時代を上回るペースでネットを揺らす195cmストライカーだ。 当然、この活躍からノルウェーを代表するセンターフォワードなのは確か。しかし、ノルウェー代表には当代屈指のゴールマシーン・ハーランドがおり、A代表通算53試合18得点セルロートは左右どちらかのウイングが“守備位置”となる。 このように、ハーランドがいることで、ノルウェー代表だと本職ではないポジションを任されるセルロート。それでもスペイン『Relevo』のインタビューでは、ハーランドとの良い関係性を語る。 「アーリングとはとても仲が良いよ。もう5年くらいノルウェー代表で一緒だしね。彼は天性のリーダー的な部分を持つんだ。どちらかと言えば、陰から人知れずチームを支えるタイプかな。全てを口に出して引っ張るのではなく、黙々と率先して行動することができる」 数年前には、当時20歳そこそこで台頭してきたハーランドに、ノルウェー代表で背番号「9」を譲ったセルロート。 「彼はあの時すでにフットボーラーとして“ブランド”が出来上がっていたからね。NIKEとの繋がりも考えればピッタリだろう(笑) 彼のほうから『9が欲しい』って来たから、僕は11にしたんだ」 その一方、ハーランドは昨季があまりに強烈だったためか、最近は得点ペースの鈍化が指摘される。この件についてセルロートは、同じFWとして少しばかり不快感を抱いている様子だ。 「彼が自らの個人賞をチームの戦績より優先させているとでも? 僕の知る彼はそうじゃないし、もしそうだとしても口には出さない」 また、将来のレアル・マドリー行きが噂され続けていることについては歓迎。スペインサッカーへの適応も問題ないだろうとした。 「イングランドもドイツもスペインもそんなに異なるサッカーじゃない。リーグの特色をつけたがる人々が私見を言っているに過ぎないんだ。アーリングも間違いなくスペインにフィットする。選手からチームへ、チームから選手へ、お互いに適応の努力をすれば、適応できないなんてあり得ない」 2024.04.19 16:20 Fri
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メッシが4年連続7度目のピチーチ受賞!アシスト数はリーガ記録樹立《ラ・リーガ》

2019-20シーズンのラ・リーガ最終節が19日に行われ、全日程を終了した。 ピチーチ(得点王)は、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが4年連続7度目の受賞を果たしている。 今季のメッシはラ・リーガ33試合に出場して25ゴール22アシストを記録した。 アシスト数に関しては元バルセロナのMFチャビ・エルナンデスが2008-09シーズンに記録した20アシストを超えるリーガ新記録となっている。 メッシとピチーチを争ったレアル・マドリーFWカリム・ベンゼマは21ゴールで及ばなかった。 そして、サラ賞(スペイン人最多スコアラー)はビジャレアルのFWジェラール・モレノが18ゴールで輝いている。 2020.07.20 06:30 Mon
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【2020-21 ラ・リーガ前半戦ベストイレブン】首位独走アトレティコから最多6選手を選出

2020-21シーズンのラ・リーガは第19節を消化しました。そこで本稿では前半戦のベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。   ◆ラ・リーガ前半戦ベストイレブン GK:オブラク DF:トリッピアー、サビッチ、パウ・トーレス、エルモソ MF:マルコス・ジョレンテ、デ・ヨング、フェルナンド、モドリッチ FW:ジェラール・モレノ、スアレス   GK ヤン・オブラク(28歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:17(先発:17)/失点数:7 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 2シーズンぶりのサモラ賞獲得に向けて好調を維持。昨季、クルトワに5年連続の受賞を阻まれたが、今季は17試合中11試合でクリーンシートを記録するなど、ただ一人一桁失点を維持。今季はよりチームが攻撃的な振る舞いを見せている中、試合を通して高い集中力を維持し、いざピンチとなれば的確なポジショニングと驚異的な反応で圧巻のシュートストップを披露している。   DF キーラン・トリッピアー(30歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:14)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季のラ・リーガ最高の右サイドバック。加入2年目でラ・リーガ、シメオネスタイルに順応したイングランド代表DFは、チームの可変システム採用に伴い攻撃時にはウイングバックの立ち位置を取り、より攻撃的なタスクを担い、早くも昨季を上回る5アシストを記録。ジョレンテとの好連携でチームの重要な攻め手となっている。また、守備でも闘将の下で1年間鍛え上げられた成果が出て、トッテナム時代に比べてソリッドなパフォーマンスを継続。それだけに、賭博行為でFAから科された10週間の出場停止処分が痛恨に…。   DF ステファン・サビッチ(30歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:15(先発:15)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> リーグ屈指の守備者。昨季のゴディン退団に伴い、ディフェンスリーダーのヒメネスと共に世界屈指の最終ラインをけん引。出足鋭い守備で相手アタッカーに自由を与えず、カードこそやや多いもののボックス内では冷静な対応が光る。また、今季チームがよりビルドアップを重視している中、安定した球出しで中盤、前線へクリーンなボールを届けている。   DF パウ・トーレス(24歳/ビジャレアル) 出場試合数:19(先発:19)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 順調に成長を続ける左利きの大器。昨季、マラガからのレンタルバックでトップチームに定着した24歳は今季に入って更なるスケールアップを遂げた。191cmの恵まれた体躯を生かした対人守備の強さに加え、相棒アルビオルのアジリティ不足を補う広範囲のカバーリングと守備者としてのプレーの質は秀逸。さらに、確かな戦術眼、左足の技術を武器に長短織り交ぜた正確なパスを配球するビルドアップ能力にも長ける万能型だ。マンチェスター・シティDFラポルテを想起させる左利きの大器には多くのメガクラブから熱視線が注がれており、これがビジャレアルでのラストシーズンになるか。   DF マリオ・エルモソ(25歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:14)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 加入2年目で絶対的な主力に成長。エスパニョールでの印象的な活躍を経て昨季アトレティコにステップアップを図った中、1年目はセンターバックのバックアップに甘んじてリーグ戦17試合の出場に留まった。しかし、今季はチームが可変式の3バックを導入したことで、チーム唯一の左利きのセンターバックとして主力に定着。守備時はサイドバックのポジションで一列前のカラスコをサポートしつつ、攻撃時は持ち味の高精度のフィードで局面を打開する攻守両面での活躍が光る。   MF マルコス・ジョレンテ(25歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:17(先発:14)/得点数:6 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 前半戦のMVP。今季は序盤戦こそセカンドトップや右サイドハーフで起用されたが、可変式の[3-5-2]の導入によって現在は右のインテリオールが主戦場に。ここまでいずれもキャリアハイとなる6ゴール4アシストを記録。攻守両面での貢献度の高さは特筆に値する。   MF フェルナンド(33歳/セビージャ) 出場試合数:15(先発:15)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> セビージャの堅守支えるいぶし銀。ポルト、マンチェスター・シティ、ガラタサライと各国のビッグクラブでのプレーを経て昨季セビージャに加入したブラジル人MF。加入2年目となった今季は周囲との連携、更なるコンディション面の向上が著しくアンカーのポジションで、攻守両面で気の利く仕事を披露している。とりわけ、守備時のポジショニング、判断が秀逸で、カゼミロらと共にリーグ最高の守備的MFと言える。   MF フレンキー・デ・ヨング(23歳/バルセロナ) 出場試合数:17(先発:16)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新生バルサの中心。バルセロナ加入2年目となった今季はオランダ代表で指導を受けてきたクーマン新監督の下で絶対的な主力に君臨。シーズン序盤はピボーテを主戦場に、センターバックの大量離脱に伴いセンターバックまでカバー。現在はインテリオールでペドリと共に攻守両面で抜群の存在感を放っている。数字面は2ゴール2アシストに留まっているが、インテリオールでの起用によってゴール前に飛び出す形が増えており、後半戦ではより決定的な仕事に絡むことになりそうだ。   MF ルカ・モドリッチ(35歳/レアル・マドリー) 出場試合数:17(先発:15)/得点数:3 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 35歳にして全く衰えを見せず。準優勝を果たしたロシア・ワールドカップ後は燃え尽き症候群のような形で一時的にパフォーマンスが低下していたが、昨季後半戦辺りから本来のパフォーマンスを取り戻した。今季はMFウーデゴール、MFバルベルデとポジションを分け合うことも予想されたが、蓋を開けてみれば、MFクロースと共にハイパフォーマンスを見せ、ほぼフル稼働で波のあるチームをけん引している。右足アウトサイドを駆使した質の高いパスや的確なタイミングでの持ち運びに加え、守備のインテンシティの高さも際立っている。   FW ジェラール・モレノ(28歳/ビジャレアル) 出場試合数:16(先発:16)/得点数:10 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新生イエローサブマリンをけん引。昨季、キャリアハイの18ゴールを挙げ、スペイン人最多得点者に与えられるサラ賞を初受賞した28歳はエメリ新監督を迎えた今季のチームでも変わらぬ存在感を放つ。今季は右ウイング、センターフォワードを主戦場に試合ごとに相棒が入れ替わる上、チーム戦術がより守備に傾いた中でもゴールを量産。得意の左足だけでなく右足でも4ゴールを挙げるなど、コンプリートアタッカーに進化している。味方の決定力の質もあって、アシストは「2」と多くはないもののチャンスメークの部分でも高い貢献度を見せている。   FW ルイス・スアレス(34歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:13)/得点数:11 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> バルセロナを追われた中、新天地で躍動。長らくバルセロナのメインストライカーに君臨したウルグアイ代表FWだが、新指揮官クーマンの構想外となり、昨夏泣く泣くマドリードに新天地を求めた。すると、グラナダとのデビュー戦でいきなりのドブレーテを記録する鮮烈デビューを飾り、以降はフィーリングの合うFWフェリックスとのコンビでゴールを量産。盟友メッシと並ぶ得点ランキングトップの11ゴールを挙げている。決定力に加え、的確なポストワーク、相手最終ラインとの駆け引きなど、前線での存在感は絶大だ。 2021.01.27 19:01 Wed
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王者チェルシーはレアルと、シティはアトレティコと対戦! CL準々決勝組み合わせ決定《CL》

欧州サッカー連盟(UEFA)は18日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝以降の組み合わせ抽選会を行った。 16日の戦いを終えてベスト8が決定。今シーズンはグループ首位通過チームのバイエルン、マンチェスター・シティ、レアル・マドリー、リバプールが、2位通過チームではアトレティコ・マドリー、ビジャレアル、ベンフィカ、チェルシーが勝ち上がりを見せた。 前回王者のチェルシーはレアル・マドリーと準々決勝で対戦。劇的な逆転勝利でパリ・サンジェルマン(PSG)を下したマドリーとの対戦となった。カルロ・アンチェロッティ監督は古巣対決となる。 マンチェスター・シティは、マンチェスター・ユナイテッドを下したアトレティコ・マドリーと対戦。ユベントスを3-0で下したビジャレアルはバイエルンと、インテルを下したリバプールはベンフィカと対戦することとなった。 また準決勝では、チェルシー/マドリーの勝者とシティ/アトレティコの勝者、ベンフィカ/リバプールの勝者とビジャレアル/バイエルンの勝者が対戦することとなる。 なお、準々決勝は4月5、6、12、13日に、準決勝は4月26、27日、5月3、4日に開催。決勝は5月28日にスタッド・ドゥ・フランスで行われる。 ◆準々決勝 チェルシー(イングランド) vs レアル・マドリー(スペイン)ー【1】 マンチェスター・シティ(イングランド) vs アトレティコ・マドリー(スペイン)ー【2】 ビジャレアル(スペイン) vs バイエルン(ドイツ)ー【3】 ベンフィカ(ポルトガル) vs リバプール(イングランド)ー【4】 ◆準決勝 【2】の勝者 vs 【1】の勝者ー【5】 【4】の勝者 vs 【3】の勝者ー【6】 ◆決勝 【6】の勝者 vs 【5】の勝者 2022.03.18 20:22 Fri
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ビジャレアル、生え抜きの逸材DFパウ・ナバーロと2030年まで契約延長

ビジャレアルは18日、U-19スペイン代表DFパウ・ナバーロ(19)との契約を2030年6月30日まで延長したことを発表した。 8歳でビジャレアルの下部組織に入団したパウ・ナバーロは、U-19、ビジャレアルC、ビジャレアルBと順調にステップアップ。今シーズンはリザーブチームからスタートしたが、昨年11月にプロ契約を締結。 センターバックや右サイドバックをこなし、これまでファーストチームでラ・リーガ10試合、コパ・デル・レイ2試合に出場していた。 2025.03.19 12:00 Wed

ビジャレアルの選手一覧

1 GK ルイス・ジュニオール
2001年01月14日(25歳) 193cm 16 0
13 GK ディエゴ・コンデ
1998年10月28日(27歳) 188cm 21 0
31 GK イケル・アルバレス
2001年07月25日(24歳) 190cm 0 0
55 GK ルベン・ゴメス
2002年01月24日(24歳) 185cm 0 0
2 DF ローガン・コスタ
2001年04月01日(24歳) 190cm 30 2
3 DF ラウール・アルビオル
1985年09月04日(40歳) 182cm 80kg 15 0
4 DF エリック・バイリー
1994年04月12日(31歳) 187cm 13 0
5 DF ウィリー・カンブワラ
2004年08月25日(21歳) 192cm 17 0
8 DF フアン・フォイス
1998年01月12日(28歳) 187cm 17 1
17 DF キコ・フェメニア
1991年02月02日(35歳) 176cm 28 0
23 DF セルジ・カルドナ
1999年07月08日(26歳) 186cm 34 1
24 DF アルフォンソ・ペドラサ
1996年04月09日(29歳) 184cm 11 0
26 DF パウ・ナバーロ
2005年04月25日(20歳) 185cm 15 0
27 DF アルナウ・ソラ
2003年04月04日(22歳) 179cm 1 0
28 DF アントニオ・エスピガレス
2004年09月05日(21歳) 187cm 0 0
6 MF デニス・スアレス
1994年01月06日(32歳) 181cm 72kg 20 1
9 MF タジョン・ブキャナン
1999年02月08日(27歳) 183cm 11 0
10 MF ダニエル・パレホ
1989年04月16日(36歳) 180cm 75kg 34 3
14 MF サンティ・コメサーニャ
1996年10月05日(29歳) 184cm 34 3
16 MF アレックス・バエナ
2001年07月20日(24歳) 174cm 30 7
18 MF パプ・ゲイエ
1999年01月24日(27歳) 189cm 32 2
32 MF アラサン・ディアタ
2005年05月14日(20歳) 190cm 0 0
38 MF チアゴ・オヘダ
2003年01月12日(23歳) 187cm 1 0
MF ダニ・レケナ
2004年02月12日(22歳) 186cm 0 0
7 FW ジェラール・モレノ
1992年04月07日(33歳) 177cm 15 3
11 FW イリアス・アコマック
2004年04月16日(21歳) 11 1
15 FW ティエルノ・バリー
2002年10月21日(23歳) 195cm 33 11
19 FW ニコラ・ペペ
1995年05月29日(30歳) 183cm 26 3
21 FW ジェレミ・ピノ
2002年10月20日(23歳) 172cm 32 3
22 FW アジョセ・ペレス
1993年07月23日(32歳) 178cm 29 18
30 FW ホルヘ・パスクアル・メディーナ
2003年04月09日(22歳) 187cm
36 FW エッタ・エヨング
2003年10月14日(22歳) 181cm 3 1
40 FW アレックス・フォレス
2001年04月12日(24歳) 179cm
監督 マルセリーノ・ガルシア・トラル
1965年08月14日(60歳)

ビジャレアルの試合日程

ラ・リーガ
第1節 2024年8月19日 2 - 2 vs アトレティコ・マドリー
第2節 2024年8月23日 1 - 2 vs セビージャ
第3節 2024年8月26日 4 - 3 vs セルタ
第4節 2024年8月31日 1 - 1 vs バレンシア
第5節 2024年9月14日 1 - 2 vs マジョルカ
第6節 2024年9月22日 1 - 5 vs バルセロナ
第7節 2024年9月26日 1 - 2 vs エスパニョール
第8節 2024年9月30日 3 - 1 vs ラス・パルマス
第9節 2024年10月5日 2 - 0 vs レアル・マドリー
第10節 2024年10月20日 1 - 1 vs ヘタフェ
第11節 2024年10月26日 1 - 2 vs レアル・バジャドリー
第13節 2024年11月9日 3 - 0 vs アラベス
第14節 2024年11月24日 2 - 2 vs オサスナ
第15節 2024年12月1日 2 - 2 vs ジローナ
第16節 2024年12月8日 2 - 0 vs アスレティック・ビルバオ
第17節 2024年12月15日 1 - 2 vs レアル・ベティス
第12節 2024年12月18日 1 - 1 vs ラージョ・バジェカーノ
第18節 2024年12月22日 2 - 5 vs レガネス
第19節 2025年1月13日 1 - 0 vs レアル・ソシエダ
第20節 2025年1月20日 4 - 0 vs マジョルカ
第21節 2025年1月25日 1 - 1 vs アトレティコ・マドリー
第22節 2025年2月1日 5 - 1 vs レアル・バジャドリー
第23節 2025年2月8日 1 - 2 vs ラス・パルマス
第24節 2025年2月15日 1 - 1 vs バレンシア
第25節 2025年2月22日 0 - 1 vs ラージョ・バジェカーノ
第27節 2025年3月8日 1 - 0 vs アラベス
第28節 2025年3月15日 1 - 2 vs レアル・マドリー
第29節 2025年3月30日 1 - 2 vs ヘタフェ
第30節 2025年4月6日 0 - 0 vs アスレティック・ビルバオ
第31節 2025年4月13日 1 - 2 vs レアル・ベティス
第32節 2025年4月20日 2 - 2 vs レアル・ソシエダ
第33節 2025年4月23日 3 - 0 vs セルタ
第26節 2025年4月27日 1 - 0 vs エスパニョール
第34節 2025年5月3日 4 - 2 vs オサスナ
第35節 2025年5月10日 0 - 1 vs ジローナ
第36節 2025年5月14日 3 - 0 vs レガネス
第37節 2025年5月18日 vs バルセロナ
第38節 2025年5月25日 vs セビージャ