シュツットガルト

VfB Stuttgart
国名 ドイツ
創立 1893年
ホームタウン シュツットガルト
スタジアム メルセデス・ベンツ・アレーナ
愛称 シュヴァーベン(地域名)、ローテン(赤)
VfB Stuttgart 1893

今季の成績

ブンデスリーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
8 ブレーメン 48 13 9 11 50 56 -6 33
9 シュツットガルト 47 13 8 12 61 51 10 33
10 ボルシアMG 45 13 6 14 55 56 -1 33
UEFAチャンピオンズリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
25 ディナモ・ザグレブ 11 3 2 3 12 19 -7 8
26 シュツットガルト 10 3 1 4 13 17 -4 8
27 シャフタール 7 2 1 5 8 16 -8 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

シュツットガルトのニュース一覧

フランクフルトからシント=トロイデンへとレンタル移籍していたFW鎌田大地だが、フランクフルトへ戻ることはなさそうだ。ベルギー『voetbalkrant.com』が報じた。 2017年7月にサガン鳥栖からフランクフルトへと完全移籍で加入した鎌田だったが、加入1年目はニコ・コバチ監督(現バイエルン監督)の信頼を得られ 2019.06.21 10:50 Fri
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リーガエスパニョーラ2部に降格したジローナは20日、シュツットガルトのスペイン人DFパブロ・マフェオ(21)をレンタルで獲得したことを発表した。 エスパニョールの下部組織で育った右サイドバックのマフェオは、2013年にマンチェスター・シティに入団。その後、シティの提携先であるジローナへのレンタル移籍を経て、昨夏に 2019.06.21 01:00 Fri
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ブンデスリーガ2部に降格したシュツットガルトは7日、元ドイツ代表MFクリスティアン・ゲントナー(33)が契約満了により退団することを発表した。 1999年にシュツットガルトの下部組織に入団したセントラルMFのゲントナーは、2005年2月にトップチームデビュー。2007年夏から2010年冬まで一時ヴォルフスブルクに 2019.06.08 00:44 Sat
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来シーズンのチャンピオンズリーグ出場権を逃し、今夏の補強資金を絞っているアーセナル。課題となっている守備陣の補強にシュツットガルトの若手CBを考えているようだ。イギリス『デイリー・メール』が報じた。 アーセナルが興味を示しているのは、シュツットガルトのトルコ代表DFオザン・カバク(19)だ。今年1月にガラタサライ 2019.06.04 13:54 Tue
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ブンデス昇格・降格プレーオフ2ndレグ、ウニオン・ベルリンvsシュツットガルトが27日に行われ、0-0で終了した。この結果、2戦合計スコア2-2、アウェイゴール差でウニオン・ベルリンが昇格している。 23日に敵地で行われた1stレグを2-2の引き分けに持ち込んだ2部3位のウニオン・ベルリンと、ホームで引き分けに持 2019.05.28 05:35 Tue
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デパイが衝撃ゴール! グリーズマン2アシストのバルサがシュツットガルトに快勝《プレシーズンマッチ》

7月31日、FCバルセロナがシュツットガルトとプレシーズンマッチを行い、3-0で勝利を収めた。 バルセロナはDFジェラール・ピケやFWアントワーヌ・グリーズマン、FWメンフィス・デパイ、MFフレンキー・デ・ヨングら主軸となる選手が揃って先発出場を果たした。 試合は11分、ボックス内で仕掛けたデパイが倒されるも、ファウルはなし。PKは与えられない。 それでも21分、そのデパイが衝撃のゴールを記録。ハーフウェイライン付近からのロングフィードに反応して抜け出すと、絶妙なトラップでコントロール。ボックス内でシュートモーションに入ると、ブロックに来た相手DFをボールを浮かせてかわし、落ち側をボレー。バルセロナが先制した。 先制したバルセロナは36分に追加点。ボックス左でパスを受けたデパイが相手を背負いながらキープ。ここから左サイドをオーバーラップしたグリーズマンに巧みにパスを出すと、グリーズマンがグラウンダーのクロス。最後はユスフ・デミルが合わせて追加点を奪う。 バルセロナが2点をリードして迎えた後半、チームはメンバーを入れ替えて戦うご73分にはカウンターから追加点。ボックス手前でパスを受けたグリーズマンのスルーパスにダイアゴナルランで裏に抜けたリキ・プッチがシュート。ポストを叩きながらもネットを揺らし、3-0でバルセロナが勝利した。 シュツットガルト 0-3 バルセロナ 【バルセロナ】 メンフィス・デパイ(21分) ユスフ・デミル(36分) リキ・プッチ(73分) <span class="paragraph-title">【動画】デパイの衝撃ゴール&グリーズマンの2アシスト!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJ3Tk95akRIYSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.08.01 12:03 Sun
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「精度が鬼」「弾道が美しい」起点となった伊藤洋輝の左足ロングフィードの精度に脚光「戦術伊藤洋輝の左足」

シュツットガルトの日本語版公式X(旧ツイッター)が更新。日本代表DF伊藤洋輝の好プレーをピックアップしている。 11日、ブンデスリーガ第11節でドルトムントをホームに迎えたシュツットガルト。伊藤は左センターバックのポジションでスタートした。 試合は、シュツットガルトが攻め込むもPK失敗もあり先制点を奪えずにいると、36分に失点。先制点を許してしまう。 それでも、42分には伊藤の左足から同点ゴールが生まれる。最終ラインでボールを持った伊藤は得意の左足で鋭いロングフィードを送ると、ジェイミー・ルウェリングが収め、ボックス内に走り込んだデニス・ウンダフにスルーパス。相手GKとの1対1を制した。 ゴールの起点となった伊藤のロングフィードには、ファンからも「戦術伊藤洋輝の左足」、「やはり伊藤洋輝の左足ロングパスは弾道が美しい」、「このパスはヤバいジュビロ時代からたまに見せていたけど精度が鬼のように上がってるな」といった声が届けられている。 このゴールで追いついたシュツットガルトは終盤に勝ち越し、上位対決を制してリーグ3位をキープしている。 11月からスタートする北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選に向けた日本代表メンバーにも招集されている伊藤。代表では左サイドバックでの起用が多くなっている中でも、シュツットガルトで見せているようなロングフィードを見せてほしいところだ。 <span class="paragraph-title">【動画】弾道が美しい!伊藤洋輝左足ロングフィード</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E6%B4%8B%E8%BC%9D?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#伊藤洋輝</a> の正確なロングパスが起点になった、ドルトムント戦の同点ゴール!<a href="https://twitter.com/hashtag/VfB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#VfB</a> <a href="https://t.co/fQDB6UUMAl">pic.twitter.com/fQDB6UUMAl</a></p>&mdash; VfB Stuttgart_JP (@VfB_JP) <a href="https://twitter.com/VfB_JP/status/1724559080587460947?ref_src=twsrc%5Etfw">November 14, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.15 13:10 Wed
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「絵本に出てきそう」「なんて素敵な家」原口元気の妻・るりこさんが新居公開!初の南ドイツは「築85年、丘の上の一軒家」

シュツットガルトのMF原口元気の妻、るりこさんが新居を公開した。 今冬にウニオン・ベルリンからシュツットガルトへと電撃加入した原口。チャンピオンズリーグ(CL)出場権を狙えるチームから残留争い渦中のチームへの移籍は、驚きを持って受け止められたが、原口の向上心と覚悟は、早くも新天地でポジティブな影響を与えている。 瞬く間にスタメンを奪取した31歳だが、家族の支えが大きいのは間違いないだろう。「移籍を考えはじめた時すぐには理解できず止めました」と綴った妻のるりこさんは、原口の決意を聞いて背中を押した。 2014年7月に浦和レッズからヘルタ・ベルリンへと加入し、ドイツでのキャリアをスタートさせた原口は、これまでデュッセルドルフ、ハノーファー、ウニオン・ベルリンでプレーし、シュツットガルトがドイツでの4クラブ目。すでに9シーズン目を迎えている。 今移籍に伴い、家族はドイツ国内で6回目の引っ越し。初の南ドイツとなる新居を、16日にるりこさんが愛犬とともに公開した。 「街中からはだいぶ離れた、宅配便やタクシーが辿り着かずよく電話がかかってきてしまうような、丘の上のぽつんと一軒家」 「築85年の古い床の掃除は、犬たちのおけ毛が隙間に挟まりなかなか時間がかかります。少しずつ虫たちとの戦いも始まりました笑 #毛が抜けやすいラブラドール #そろそろ生え代わりで更に抜け毛の時期」 「引っ越してから1ヶ月経ち、そんなこんなないろんなことにも慣れてきて生活はようやく落ち着いてきたところです」 りんご畑に囲まれ、2匹のラブラドールが自由に走り回れる空間に、白い壁と淡い色の煉瓦が調和する趣を感じる一軒家。閲覧者からは「こんな家に住めたらいいなーっていつも拝見させていただいております」、「なんて素敵な家なんだろう」、「ピーターラビットの絵本に出てきそうなお家ですね」などの感嘆の声が寄せられている。 豊富な運動量で攻守に渡って奮闘し、加入後は2つのアシストを記録するなど、すでに欠かせない存在となっている原口。現在入れ替え戦圏内の16位と苦しむシュツットガルトを、残留に導くことができるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】原口元気の新居、りんご畑に囲まれた趣を感じる一軒家</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cp2e4RBI4Kr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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「これはエグい」「凄すぎ」遠藤航が圧巻のパフォーマンス、ボール奪取から仕上げのミドル弾までの流れが完璧「デュエルに勝ってからゴールはやばい」

シュツットガルトの日本代表MF遠藤航が、鮮やかなゴールを決めてみせた。 24日、ブンデスリーガ第17節でシュツットガルトはホッフェンハイムとアウェイで対戦した。 DF伊藤洋輝と共にこの試合も先発した遠藤。1-1で後半を迎えると、77分に結果を残す。 自陣での遠藤のプレスが起点となると、カウンター発動。右サイドに展開すると、ボックス内右からのナウィル・アーマダのマイナスの折り返しをボックス手前中央で待っていた遠藤がダイレクトで蹴り込む。 ゴールの外側からカーブのかかったシュートがゴール右隅に決まり、シュツットガルトが逆転。遠藤にとっては今季のブンデスリーガで3点目のゴールとなった。 見事なミドルシュートにファンは「これはエグい」、「守備してからのゴールって凄すぎ」、「デュエルに勝ってからゴールはやばい」、「デュエルにミドルって」、「まさに大黒柱」、「こんなシュートもあるのか」とボールを奪ってからフィニッシュを決める姿に驚きの声が集まった。 なお、試合は後半アディショナルタイムに追いつかれ、2-2のドローとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】ボール奪取からフィニッシュまで!遠藤航の圧巻ミドル</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【ゴール速報】<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%81%A0%E8%97%A4%E8%88%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#遠藤航</a><br>遠藤が今季ブンデス3ゴール目をマーク!!!<br><br><a href="https://t.co/A7zKrwvkLw">https://t.co/A7zKrwvkLw</a><a href="https://twitter.com/wataru0209?ref_src=twsrc%5Etfw">@wataru0209</a><a href="https://twitter.com/VfB?ref_src=twsrc%5Etfw">@VfB</a><a href="https://twitter.com/VfB_JP?ref_src=twsrc%5Etfw">@VfB_JP</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%92%E4%BD%93%E6%84%9F%E3%81%9B%E3%82%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ドイツサッカーを体感せよ</a> <a href="https://t.co/yux91rkgug">pic.twitter.com/yux91rkgug</a></p>&mdash; ブンデスリーガ スポーツライブ+ powered by スカパー! (@skyperfectv) <a href="https://twitter.com/skyperfectv/status/1617996031542677510?ref_src=twsrc%5Etfw">January 24, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.25 08:20 Wed
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浅野が躍動したボーフムが10人のレバークーゼンに完勝で残留! 最終節ドローのシュツットガルトが入れ替えPOへ《ブンデスリーガ》

27日にブンデスリーガ最終節が、ドイツ各地で行われた。 浅野拓磨の所属する16位ボーフム(勝ち点32)は、ホームで6位のレバークーゼン(勝ち点50)と対戦し3-0で完勝した。浅野が[4-2-3-1]の右MFで先発したボーフムは、相手の愚行で早い時間に数的優位となる。8分、ボールと関係のないところで21が30を後ろから蹴ると、オンフィールドレビューでこれが暴力行為と判断され、レッドカードが掲示された。 数的不利となるもヨーロッパ・カンファレンスリーグ出場圏死守へ負けられないレバークーゼンは11分、アズムンのラストパスでゴール前まで抜け出したフリンポンが決定機を迎えたが、飛び出したGKの脇を抜いたチップキックシュートはカバーに戻ったヤンコにクリアされた。 ピンチを凌いだボーフムは19分、ロングボールを右サイドのスペースで収めた浅野がクロス供給すると、ファーサイドでに走り込んだフェルスターが左足ボレーをゴールに突き刺した。 待望の先制点でホームサポーターの歓声も一際大きくなる中、31分にはスルーパスに抜け出した浅野に決定機が訪れたが、ボックス左から放たれたシュートはわずかにゴール右に外れた。それでも浅野は直後の34分、シュテーガーの左CKを右足ボレーで流し込み、チームの2点目を奪った。 2-0で迎えた後半、立ち上がりからレバークーゼンに押し込まれるボーフムは62分にピンチ。ヴィルツのパスでボックス右から侵入したフリンポンに決定機を作られたが、シュートは右ポストに当たり枠を外れた。 劣勢の状況が続く中、ボーフムは80分に浅野を下げてS・ツォラーを投入。すると86分、敵陣でのボール奪取からショートカウンターを仕掛けるとS・ツォラーのパスからボックス左に侵入したシュテーガーが絶妙なループシュートを流し込み、試合を決定づける3点目を奪った。 結局、試合はそのまま3-0でタイムアップ。浅野の1G1Aなどで10人のレバークーゼンを下したボーフムは残留圏の14位でシーズンを終えた。 また、板倉滉の所属する11位ボルシアMG(勝ち点40)は、ホームで14位アウグスブルク(勝ち点34)と対戦。板倉が3バックの右で先発したボルシアMGは、開始早々の4分に先制する。中盤からのロングフィードを最前線で収めたテュラムのパスをボックス右に駆け上がったホフマンがダイレクトで折り返すと、最後はネッツが難なくゴールに流し込んだ。 さらに40分にも、シュティンドルとのワンツーでボックス内に侵入したホフマンのゴールで追加点を奪うと、前半終了間際にはテュラムの決定機を阻止したグムニーが一発退場となり、数的優位となって前半を終えた。 後半も主導権を握ったボルシアMGだったが、なかなか決定機まで持ち込めずに時間が経過。結局、追加点は生まれず2-0で勝利したボルシアMGが10位で、敗れたアウグスブルクは残留圏の15位でシーズンを終えた。 そのほか、遠藤航、伊藤洋輝が揃って先発した15位シュツットガルトは、13位のホッフェンハイムと対戦。シュツットガルトははゴールレスで迎えた後半に先制を許す。75分、敵陣中盤左サイドでボールを受けたアンヘリーニョがゴール前へクロスを供給すると、走り込んだベブがヘディングシュートを叩き込んだ。 それでもシュツットガルトは、すぐに試合を振り出しに戻す。80分、遠藤のロングパスに反応したトマスが相手DFをなぎ倒しながらボックス内に侵入すると、中央左からシュートをゴールに突き刺した。 終盤にかけても猛攻を仕掛けたシュツットガルトだったが、試合はそのまま1-1でタイムアップ。同時刻開催のボーフムが勝利したため、シュツットガルトは16位に後退。1部残留を懸けて2.ブンデス(ドイツ2部)3位との入れ替えプレーオフに回ることとなった。 2023.05.28 01:00 Sun

シュツットガルトの選手一覧

1 GK ファビアン・ブレドロウ
1995年02月03日(30歳) 190cm 90kg 1 0
21 GK シュテファン・ドルリャーカ
1999年04月20日(26歳) 192cm 0 0
33 GK アレクサンダー・ニューベル
1996年09月30日(29歳) 193cm 41 0
41 GK デニス・セイメン
2005年12月01日(20歳) 0 0
2 DF アミーン・アル=ダヒル
2002年03月06日(23歳) 187cm 11 0
3 DF ラモン・ヘンドリクス
2001年07月18日(24歳) 184cm 24 0
4 DF ヨシュア・ヴァグノマン
2000年12月11日(25歳) 186cm 32 2
7 DF マキシミリアン・ミッテルシュタット
1997年03月18日(28歳) 179cm 39 1
14 DF ルカ・ジャック
2003年06月02日(22歳) 187cm 4 0
15 DF パスカル・シュテンツェル
1996年03月20日(29歳) 183cm 74kg 17 0
20 DF レオニダス・ステルギウ
2002年03月03日(23歳) 180cm 16 1
23 DF ダン=アクセル・ザガドゥ
1999年06月03日(26歳) 195cm 3 0
24 DF ジェフ・シャボー
1998年02月12日(27歳) 195cm 39 3
29 DF フィン・イェルチュ
2006年07月17日(19歳) 11 0
45 DF チェイス・アンリ
2004年03月24日(21歳) 185cm 78kg 17 0
5 MF ヤニク・カイテル
2000年02月15日(25歳) 185cm 15 1
6 MF アンジェロ・スティラー
2001年04月04日(24歳) 183cm 41 2
8 MF エンツォ・ミロ
2002年07月17日(23歳) 37 9
16 MF アタカン・カラソル
1996年10月13日(29歳) 190cm 74kg 39 2
27 MF クリス・ヒューリッヒ
1998年01月09日(28歳) 181cm 40 4
28 MF ニコラス・ナルティ
2000年02月22日(25歳) 185cm
31 MF クリストファー・オリヴィエ
2006年01月31日(20歳) 187cm 0 0
32 MF ファビアン・リーダー
2002年02月16日(23歳) 179cm 28 2
40 MF ルカ・ライムント
2005年04月09日(20歳) 188cm 0 0
47 MF ジャルジーニョ・マランガ
2006年07月10日(19歳) 4 0
9 FW エルメディン・デミロビッチ
1998年03月25日(27歳) 184cm 42 15
10 FW エル・ビラル・トゥーレ
2001年10月03日(24歳) 185cm 16 3
11 FW ニック・ウォルトメイド
2002年02月14日(23歳) 196cm 27 11
17 FW ユスティン・ディール
2004年11月27日(21歳) 174cm 5 1
18 FW ジェイミー・ルウェリング
2001年02月26日(24歳) 184cm 32 4
19 FW ワイド・ファギル
2003年07月29日(22歳) 185cm
22 FW トーマス・カスタナラス
2003年01月09日(23歳) 185cm 0 0
25 FW ヤコブ・ブルーン・ラーセン
1998年09月19日(27歳) 183cm 26 3
26 FW デニス・ウンダブ
1996年07月19日(29歳) 179cm 33 10
30 FW ベンジャミン・ボアキエ
2005年03月07日(20歳) 1 0
44 FW モハメド・サンコー
2003年10月16日(22歳) 180cm
52 FW エリオット・ブユピ
2006年07月03日(19歳) 187cm 0 0
監督 セバスティアン・ヘーネス
1982年05月12日(43歳)

シュツットガルトの試合日程

DFLスーパーカップ
2024年8月17日 2 - 2 vs レバークーゼン
ブンデスリーガ
第1節 2024年8月24日 3 - 1 vs フライブルク
第2節 2024年8月31日 3 - 3 vs マインツ
第3節 2024年9月14日 1 - 3 vs ボルシアMG
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月17日 3 - 1 vs レアル・マドリー
ブンデスリーガ
第4節 2024年9月22日 5 - 1 vs ドルトムント
第5節 2024年9月28日 2 - 2 vs ヴォルフスブルク
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月1日 1 - 1 vs スパルタ・プラハ
ブンデスリーガ
第6節 2024年10月6日 1 - 1 vs ホッフェンハイム
第7節 2024年10月19日 4 - 0 vs バイエルン
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月22日 0 - 1 vs ユベントス
ブンデスリーガ
第8節 2024年10月26日 2 - 1 vs ホルシュタイン・キール
第9節 2024年11月1日 0 - 0 vs レバークーゼン
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月6日 0 - 2 vs アタランタ
ブンデスリーガ
第10節 2024年11月10日 2 - 3 vs フランクフルト
第11節 2024年11月23日 2 - 0 vs ボーフム
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月27日 5 - 1 vs ツルヴェナ・ズヴェズダ
ブンデスリーガ
第12節 2024年11月30日 2 - 2 vs ブレーメン
DFBポカール
ラウンド16 2024年12月3日 0 - 3 vs レーゲンスブルク
ブンデスリーガ
第13節 2024年12月6日 3 - 2 vs ウニオン・ベルリン
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 5 - 1 vs ヤング・ボーイズ
ブンデスリーガ
第14節 2024年12月15日 1 - 3 vs ハイデンハイム
第15節 2024年12月21日 0 - 1 vs ザンクト・パウリ
第16節 2025年1月12日 0 - 1 vs アウグスブルク
第17節 2025年1月15日 2 - 1 vs RBライプツィヒ
第18節 2025年1月18日 4 - 0 vs フライブルク
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 1 - 3 vs スロバン・ブラチスラヴァ
ブンデスリーガ
第19節 2025年1月25日 2 - 0 vs マインツ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 1 - 4 vs パリ・サンジェルマン
ブンデスリーガ
第20節 2025年2月1日 1 - 2 vs ボルシアMG
DFBポカール
準々決勝 2025年2月4日 1 - 0 vs アウグスブルク
ブンデスリーガ
第21節 2025年2月8日 1 - 2 vs ドルトムント
第22節 2025年2月15日 1 - 2 vs ヴォルフスブルク
第23節 2025年2月23日 1 - 1 vs ホッフェンハイム
第24節 2025年2月28日 1 - 3 vs バイエルン
第25節 2025年3月8日 2 - 2 vs ホルシュタイン・キール
第26節 2025年3月16日 3 - 4 vs レバークーゼン
第27節 2025年3月29日 1 - 0 vs フランクフルト
DFBポカール
準決勝 2025年4月2日 3 - 1 vs RBライプツィヒ
ブンデスリーガ
第28節 2025年4月5日 0 - 4 vs ボーフム
第29節 2025年4月13日 1 - 2 vs ブレーメン
第30節 2025年4月19日 4 - 4 vs ウニオン・ベルリン
第31節 2025年4月25日 0 - 1 vs ハイデンハイム
第32節 2025年5月3日 0 - 1 vs ザンクト・パウリ
第33節 2025年5月11日 4 - 0 vs アウグスブルク
第34節 2025年5月17日 22:30 vs RBライプツィヒ