サウサンプトン
Southampton Football Club| 国名 |
イングランド
|
| 創立 | 1885年 |
| ホームタウン | サウサンプトン |
| スタジアム | セント・メリーズ・スタジアム |
| 愛称 | セインツ (The Saints) |
今季の成績
| プレミアリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 19 |
|
レスター・シティ | 22 | 5 | 7 | 24 | 31 | 78 | -47 | 36 |
| 20 |
|
サウサンプトン | 12 | 2 | 6 | 28 | 25 | 82 | -57 | 36 |
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サウサンプトンのニュース一覧
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1
日本人6人目を獲得したサウサンプトン/六川亨の日本サッカー見聞録
今冬のヨーロッパの移籍マーケットは2月3日がタイムリミットだが、いまのところ日本人選手に大きな動きはない。セルティックの古橋亨梧がフランス・リーグ1部のスタッド・レンヌへ完全移籍したのは意外だったものの、“2強"のスコットランド・リーグから5大リーグへの移籍で結果を残せるか注目の集まるところだ。 プレミアリーグへの移籍が噂される久保建英だが、果たして実現するのか。ブライトンの三笘薫にはサウジアラビアのアル・ナスルが巨額の移籍金(96億円)でオファーを出したようだが、クラブはこれを拒否しただけに実現の可能性はほとんどないだろう。あとはリーグ戦での出番が少ないリバプールの遠藤航に他クラブからオファーが届くのかどうか。今年2月で32歳になるだけに、移籍に関しては微妙な年齢でもある。 そんなプレミア・リーグで注目しているのが、日章学園からサウサンプトン入りする高岡伶颯だ。2023年11月にインドネシアで開催されたU-17W杯でポーランド、アルゼンチン、セネガルとの3試合で高岡は、3戦連続となる計4ゴールをマーク。アルゼンチンには敗れたものの、途中出場だったポーランド戦とセネガル戦で日本を勝利に導いた。その後は24年4月に日本高校選抜の一員として、デュッセルドルフ国際ユース大会に出場するとチームトップタイの3ゴールをあげた。 高岡は現在、U-20日本代表の一員として2月10日に中国・深圳でスタートするAFC U-20アジアカップに参加予定でいる。グループリーグDでタイ、シリア、韓国と対戦し、準々決勝をクリアしてベスト4に進出すれば9月27日にチリで開幕するU-20W杯への出場権を獲得できる。彼のサクセスストーリーがどこまで続くのか、こちらも興味深い。 そしてサウサンプトンである。南部の古豪であり、現在は菅原由勢が所属し、昨夏には松木玖生も移籍した(現在はトルコ1部のギョズテペSKへレンタル移籍中)。高岡の移籍で(レンタルに出されなければ)、複数の日本人がプレーするプレミア・リーグのクラブとなる。彼らだけでなく、過去には李忠成(2011-2013)、吉田麻也(2012-2020)、南野拓実(2021)らも所属した。 近隣のブライトンには三笘がいるし、隣接するサウスコーストダービーの相手ポーツマスには川口能活も所属していた。資金力ではロンドンのビッグクラブや北部のリバプール、マンチェスターの2強に遠く及ばないだけに、「安くて将来性のある」Jリーガーを獲得するのが南部のクラブのトレンドになりつつあるのかもしれない。 サウサンプトンのユース出身者はアラン・シアラーやガレス・ベイルなどイングランドとウェールズを代表するストライカーも輩出している。育成型のクラブだけに、高岡の選択は賢明だと言えるだろう。 クラブは2001年8月にホームスタジアムを103年間使用したザ・デルからセント・メリーズ・スタジアムへ移転。この完成したばかりのスタジアムで、同年10月7日にトルシエ・ジャパンはナイジェリアと対戦した。試合は日本が柳沢敦と鈴木隆行のゴールで2-2と引き分けた。 真新しいスタジアムの正面ゲート上部には、クラブ最多227ゴールを決めたレジェンドFWミック・シャノン(1966-77、1972-82)の名前が冠されていて、等身大の写真パネルも飾られていた。かつて憧れた選手だけに、感慨もひとしおだった記憶がある(シャノンは現役引退後に競走馬の調教師としても成功)。 2025.01.31 23:00 Fri2
「これめっちゃおもろい」黒シートに覆われ運ばれる長物…「クラウチが死んだのかと」の声に本人が絶妙な切り返し
元イングランド代表FWピーター・クラウチ氏によるファンに対する投稿が、インターネット上を賑わせている。 17日に行われたプレミアリーグ第37節、サウサンプトンvsリバプールの一戦は、南野拓実のゴールなどで2-1とリバプールが勝利。逆転優勝へ望みを繋いだ。 その試合で中継映像に映り込んだものがファンの目にとまったようだ。試合終了後の様子を報じるテレビカメラには、何か長いものが黒いシートで覆われて運び出されている様が映されている。 これを見たあるファンは、201cmの長身を誇り、サウサンプトンとリバプールの両クラブでもプレー経験のあるクラウチ氏を思い浮かべたようだ。「一瞬ピーター・クラウチが死んだのかと思った」とつぶやいた。 投稿は瞬く間に拡散されると、なんとクラウチ氏本人からもリプライが寄せられることに。「心配してくれてありがとう、僕は元気だよ」と、ファンの冗談にうまく乗っかった。 見事な切り返しを見せたクラウチ氏。このやり取りには「電車でマジで笑ってしまった」「これめっちゃおもろい」「本人からの生存報告」などの声が寄せられるなど、国内外で大きな盛り上がりを見せることとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】運び出されていく何かに対するファンとクラウチ氏の反応</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Thought Peter Crouch had died for a sec <a href="https://t.co/2lPedJYd7k">pic.twitter.com/2lPedJYd7k</a></p>— Jimathon (@Jimathon) <a href="https://twitter.com/Jimathon/status/1526667169722994691?ref_src=twsrc%5Etfw">May 17, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">I’m ok guys thanks for your concern <a href="https://t.co/D7x0Ijc4MN">https://t.co/D7x0Ijc4MN</a></p>— Peter Crouch (@petercrouch) <a href="https://twitter.com/petercrouch/status/1527222194102751233?ref_src=twsrc%5Etfw">May 19, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.20 21:45 Fri3
「夢が叶った」アンフィールドでの初ゴールにリバプール若手FWダンズが喜び爆発「映画の中にいるみたいだ」
リバプールのU-18イングランド代表FWジェイデン・ダンズが、夢の実現を喜んだ。クラブ公式サイトが伝えている。 リバプールで生まれ、8歳からクラブのアカデミーに所属するダンズ。下部組織で得点を量産していたストライカーはユルゲン・クロップ監督の目に留まると、チームに負傷者が続出していたこともあり21日のプレミアリーグ第26節ルートン・タウン戦で待望のプレミアリーグデビューを果たした。 EFLカップ(カラバオカップ)決勝にも出場するなど勢いが止まらないダンズは、28日に行われたFAカップ5回戦のサウサンプトンで63分から出場。73分に絶妙なループシュートでファーストチーム初ゴールを記録すると、88分にもこぼれ球を逃さず詰めて2ゴール目を挙げる活躍を見せ、3-0で勝利したチームに大きく貢献した。 彗星の如く現れ、瞬く間にKOPのハートを掴んだダンズは試合後に喜びを爆発させており、夢の実現に歓喜している。 「夢が叶ったよ。僕は幼い頃から、生まれた時からこのクラブをサポートしてきたんだ。だから、アンフィールドのコップエンドでゴールを決めるなんて、現実じゃないみたいだね。まるで映画の中にいるような気分で、今夜は眠れないと思う」 「(1点目は)相手GKが近づいてきた。彼がそこまで近づいたら、チップさせるしかない。2点目は純粋に嬉しかったよ。まさか自分のところにボールが来るとは思わなかった。1点目の時点で満足だったけど、2点目の後は見てもらったらわかる通り、完全に平静さを失っていた」 「父は僕がデビューしたとき泣いたと言っていた。今どうなっているかはわからないね。彼はスタンドで見てくれていたし、それは母も兄も妹も祖母も同じだ。だから、信じられない」 「(FAカップ準々決勝に出場するかは)わからない。その時が来たらインパクトを残せると思うけど、様子を見るだけさ。僕は今与えられているチャンスに感謝している。これ以上を望むことはできないよ」 <span class="paragraph-title">【動画】ダンズが記念すべきファーストチームでの初ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>FAカップ5回戦<br>ダンズ トップチーム初ゴール!<br>\<br><br>GOOOOAL!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#リヴァプール</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サウサンプトン</a><br><br>レッズの若武者が躍動!<br>クーマスに続き18歳 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ダンズ</a> が貴重な追加点!<a href="https://twitter.com/hashtag/LIVSOU?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#LIVSOU</a><a href="https://twitter.com/hashtag/SPOTVNOW?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SPOTVNOW</a> でライブ配信中 <a href="https://t.co/ZOvtkgZRbN">pic.twitter.com/ZOvtkgZRbN</a></p>— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) <a href="https://twitter.com/SPOTVNOW_JP/status/1762957205450747956?ref_src=twsrc%5Etfw">February 28, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.29 12:15 Thu4
岡崎と吉田不在の対決は10人のセインツが逃げ切り勝利で降格圏脱出《プレミアリーグ》
プレミアリーグ第22節、レスター・シティvsサウサンプトンが12日に行われ、1-2でサウサンプトンが勝利した。レスターのFW岡崎慎司はベンチ外、サウサンプトンのDF吉田麻也はアジアカップ参戦中のため欠場となった。 新年初戦の前節エバートン戦を1-0と勝利して7位に浮上したレスター(勝ち点31)は、直近のFAカップで4部相手に先発しながらもチャンスを決めきれなかった岡崎がベンチ外となった。 一方、前節チェルシー戦を吉田の活躍もあってゴールレスドローに持ち込んだ18位サウサンプトン(勝ち点16)は、吉田がアジアカップ参戦中のため欠場となった。 日本人が不在となった一戦は、アームストロングが序盤に際どいシュートを2本放つなどサウサンプトンが良い入りを見せると、10分にPKを獲得した。ロングがボックス左に侵入したところでメンディに倒された。このPKをワード=プラウズが決めてサウサンプトンが先制した。 失点を受けて前がかるレスターに対し、シュートを打たせないサウサンプトンは28分に追加点のチャンス。しかし、CKからスティーブンスの放ったヘディングシュートはGKシュマイケルにセーブされた。 すると35分、レスターに同点のチャンス。FKの流れからルーズボールをボックス左のモーガンがプッシュ。しかし、ゴールライン前に戻ったベドナレクに決死のクリアで阻まれた。 だが45分、レスターは数的優位となる。チルウェルと再三やりあってイエローカードを受けていたヴァレリがオルブライトンを倒して2枚目のイエローカードを受け、退場となった。 ところが追加タイム2分、10人のサウサンプトンがロングの今季初ゴールで加点する。ロングボールを収めたロングがメンディとの競り合いを制してボックス左に侵入。ゴール右にシュートを流し込んで2-0とし、前半を終えた。 後半からメンディとオルブライトンに代えてグレイとバーンズを投入したレスターは開始4分、マグワイアのミドルシュートでGKを強襲。続く52分にもマディソンもミドルシュートでGKを強襲したレスターが攻勢に出ると、58分に1点差に詰め寄った。 リカルド・ペレイラが右サイドゴールライン際までえぐって折り返したクロスをエンディディが身体で押し込んだ。 その後もレスターが攻勢に出る中、76分にチョーダリーに代えてゲザルを投入し、3枚の交代枠を使い切った。そのレスターが終盤にかけても押し込む流れが続いたが、決定的なチャンスは作れずに1-2で敗戦。 一方、リーグ戦4試合ぶりの勝利を手にしたサウサンプトンは17位に浮上し、降格圏を抜け出している。 2019.01.13 01:58 Sun5
スパーズ指揮官コンテ、怒りをぶちまける 「自分勝手な、助け合おうとしない、心なしの選手が目につく」
トッテナムのアントニオ・コンテ監督が選手、クラブに怒りをぶちまけた。イギリス『メトロ』が報じている。 18日のプレミアリーグ第28節でサウサンプトンとのアウェイ戦に臨み、3-3のドローに終わったトッテナム。後半早々に追いつかれてから、2点リードまで持っていったが、よもやの2失点で勝ち星を逃した。 勝てば暫定ながら3位浮上だったが、そのチャンスも逸して、代表ウィークに入る結果に。コンテ監督も最下位に沈む相手に勝てた試合を落とした憤りから、ここぞとばかりに根付くという悪い部分を咎めた。 「PKの議論するのは他の状況に目を背けるということになる。私からすると、あのPKはPKではなかった。最悪の状況はピッチ上で起こっていることだ。ここ数カ月で起きていること、私の2年目となるシーズンで起きていることだ」 「今が話すべきタイミングだ。あのパフォーマンスは私からして、容赦しがたいものだから。3-1でリードし、コントロールしているというのに、2失点してリスクを負った。しかも、フレイザーの素晴らしいセーブもあったのにだ」 「今が問題に踏み込むべきだと思う。チームになり切れていないのをまたも晒してしまったのだから。我々はピッチに立つ11人の選手なんだ。自分勝手な選手、助け合おうとしない選手、心がこもっていない選手が目につく」 「今日に至るまでこの状況を隠そうとし、話そうとし、言葉で精神や、状況を改善しようとした。だが、戦術も、技術は1つの状況にすぎない。強いチームになりたいなら、競争力を高めたいなら、勝つために戦いたいなら、最も大事なのは貪欲さと目や心にある炎だ」 「どんなときも、それを示し続ける必要がある。今季と昨季を比較するとしたら、その面は改善どころか、悪くなっていっている。チームになれない以上、あらゆる瞬間で何が起こるかわからない。今日はその最新状況だ」 「FAカップで若手で戦ったシェフィールド・ユナイテッドに負けたのも忘れてはならない。我々は強いチームで臨み、FAカップから脱落したんだ」 「多くの部分で改善がなっていない。戦術や技術の面で言っているのではなく、チームとしてのところだ。バッジのためにプレーしているのを理解する必要がある」 「ファンに胸を張ってもらえるようなプレーをしないと。貪欲さを示すためにプレーしないといけない。勝つために目を輝かせるんだ。であれば、FAカップで負けたりもなかったはず。今日だって勝てただろう」 「我々は長くこういう状況に浸かってしまっている。移籍市場の責任はクラブにあり、ここにいたすべての監督にもある。だが、選手はどうか」 「私の経験から言わせてもらうと、競争力を持ちたいなら、戦いたいなら、改めないといけない。そして、今、この瞬間、その点は非常に低い。私の目には私欲のためだけにプレーする11人の選手が映っている」 「(私の不確かな将来が影響?) そんなのアリバイ探しでしかない。もうひとつのアリバイをね。選手たちの言い訳をだ。それで結構だし、このまま言い訳を探し続ければ良い」 「言い訳、言い訳、言い訳ばかりだ。毎回、選手を守ろうとする。いい加減にしてくれ。我々はプロだ。私も、選手もクラブから多額をもらっている。言い訳を探し、精神を欠き、責任感を持たないのはダメだ」 「私からすれば、受け入れがたいもので、こんな状況もキャリアで初めてだ」 「(なぜこういう状況に? )選手がこういうのに慣れているからだ。彼らは大事なもののためにプレーしているわけではない。選手はプレッシャーに晒されてのプレーを嫌っている。そっちの方が楽だしね」 「そして、トッテナムのストーリーはこうだ。20年間もオーナーがいて、一度も優勝がない。なぜか? クラブだけが悪いのか、それともここにいたすべての監督が悪いのか?」 「私はトッテナムの歴代監督を目にしている。監督としての威厳を崩して、他の状況を守ろうとすると、あらゆる瞬間もリスクが孕むものだ」 「今までは公にしてこなかったが、今はもう違う。今日の光景は受け入れがたいものだから。ファンからしてもそうだ。彼らはチケットを勝ってまであんなパフォーマンスを見せられている。我々はこのこともよく考えないといけない」 「私は目や心の奥にある火を見たい。正しいスピリットね。トレーニングだけでなく、ピッチの上でも。違いを出さなければならないのに、見ていないのだから」 「今まではひた隠しにしようとしたが、もう10試合しか残っていないのに、まだやれると思っている人がいるようだから、言わせてもらう」 「あのような精神、あのような戦う姿勢、あのようなコミットメントで、何を目指して戦うのか? 7位か? 8位か? 私はこんな状況を経験したことがなく、非常に動揺している」 トッテナムとの契約が今季最終年という状況から、去就も注目されるなか、クラブのありとあらゆる方向に不満をぶつけたコンテ監督。途中解任も現実味を帯びそうな発言だが、クラブ首脳陣のリアクションやいかに。 2023.03.19 13:45 Sunサウサンプトンの選手一覧
| 1 | GK |
|
アレックス・マッカーシー | |||||||
|
1989年12月03日(36歳) | 193cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 13 | GK |
|
ジョー・ラムリー | |||||||
|
1995年02月15日(30歳) | 191cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 30 | GK |
|
アーロン・ラムズデール | |||||||
|
1998年05月14日(27歳) | 188cm |
|
26 |
|
0 | ||||
| 30 | GK |
|
マテウス・リス | |||||||
|
1997年02月27日(28歳) | 192cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 2 | DF |
|
カイル・ウォーカー=ピータース | |||||||
|
1997年04月13日(28歳) | 173cm |
|
33 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
ライアン・マニング | |||||||
|
1996年06月14日(29歳) | 180cm |
|
24 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
ジャック・スティーブンス | |||||||
|
1994年01月27日(32歳) | 185cm |
|
18 |
|
1 | ||||
| 6 | DF |
|
テイラー・ハーウッド=ベリス | |||||||
|
2002年01月30日(24歳) |
|
36 |
|
3 | |||||
| 14 | DF |
|
ジェームズ・ブリー | |||||||
|
1997年12月11日(28歳) | 178cm |
|
19 |
|
1 | ||||
| 15 | DF |
|
ネイサン・ウッド | |||||||
|
2002年05月31日(23歳) | 188cm |
|
11 |
|
0 | ||||
| 16 | DF |
|
菅原由勢 | |||||||
|
2000年06月28日(25歳) | 179cm | 69kg |
|
31 |
|
1 | |||
| 21 | DF |
|
チャーリー・テイラー | |||||||
|
1993年09月18日(32歳) | 176cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 28 | DF |
|
フアン・ラリオス | |||||||
|
2004年01月12日(22歳) | 170cm | ||||||||
| 34 | DF |
|
ウェリントン | |||||||
|
2001年02月19日(24歳) | 170cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 35 | DF |
|
ヤン・ベドナレク | |||||||
|
1996年04月12日(29歳) | 189cm |
|
32 |
|
2 | ||||
| 37 | DF |
|
アルメル・ベラ=コチャプ | |||||||
|
2001年12月11日(24歳) | 190cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 39 | DF |
|
ヨアキム・カイ・サンダ | |||||||
|
2006年11月29日(19歳) | |||||||||
| 4 | MF |
|
フリン・ダウンズ | |||||||
|
1999年01月20日(27歳) | 173cm |
|
28 |
|
1 | ||||
| 7 | MF |
|
ジョー・アリボ | |||||||
|
1996年07月21日(29歳) | 183cm |
|
33 |
|
3 | ||||
| 8 | MF |
|
ウィル・スモールボーン | |||||||
|
2000年02月21日(25歳) | 173cm |
|
16 |
|
1 | ||||
| 10 | MF |
|
アダム・ララナ | |||||||
|
1988年05月10日(37歳) | 172cm |
|
15 |
|
0 | ||||
| 18 | MF |
|
マテウス・フェルナンデス | |||||||
|
2004年07月10日(21歳) | 178cm |
|
37 |
|
2 | ||||
| 24 | MF |
|
ライアン・フレイザー | |||||||
|
1994年02月24日(31歳) | 163cm |
|
11 |
|
0 | ||||
| 26 | MF |
|
レスリー・ウゴチュク | |||||||
|
2004年03月26日(21歳) | 188cm |
|
27 |
|
1 | ||||
| 29 | MF |
|
アルベルト・グレンベーク | |||||||
|
2001年05月23日(24歳) | 181cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 33 | MF |
|
タイラー・ディブリング | |||||||
|
2006年03月12日(19歳) | 178cm |
|
33 |
|
2 | ||||
| 60 | MF |
|
ジョー・オブライエン・ウィットマーシュ | |||||||
|
2005年05月11日(20歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 11 | FW |
|
ロス・スチュワート | |||||||
|
1996年07月11日(29歳) |
|
10 |
|
0 | |||||
| 19 | FW |
|
キャメロン・アーチャー | |||||||
|
2001年12月09日(24歳) | 175cm |
|
35 |
|
3 | ||||
| 20 | FW |
|
カマルディーン・スレマナ | |||||||
|
2002年02月15日(23歳) | 174cm |
|
26 |
|
1 | ||||
| 32 | FW |
|
ポール・オヌアチュ | |||||||
|
1994年05月28日(31歳) | 201cm |
|
26 |
|
4 | ||||
| 46 | FW |
|
ジェイ・ロビンソン | |||||||
|
2007年03月15日(18歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 監督 |
|
サイモン・ラスク | ||||||||
|
1981年12月17日(44歳) | |||||||||
サウサンプトンの試合日程
プレミアリーグ
| 第1節 | 2024年8月17日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ニューカッスル |
| 第2節 | 2024年8月24日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第3節 | 2024年8月31日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ブレントフォード |
| 第4節 | 2024年9月14日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 3回戦 | 2024年9月17日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
エバートン |
プレミアリーグ
| 第5節 | 2024年9月21日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
| 第6節 | 2024年9月30日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ボーンマス |
| 第7節 | 2024年10月5日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
アーセナル |
| 第8節 | 2024年10月19日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
レスター・シティ |
| 第9節 | 2024年10月26日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 4回戦 | 2024年10月29日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
ストーク・シティ |
プレミアリーグ
| 第10節 | 2024年11月2日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
エバートン |
| 第11節 | 2024年11月9日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第12節 | 2024年11月24日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
リバプール |
| 第13節 | 2024年11月29日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第14節 | 2024年12月4日 | H |
|
1 | - | 5 | vs |
|
チェルシー |
| 第15節 | 2024年12月7日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第16節 | 2024年12月15日 | H |
|
0 | - | 5 | vs |
|
トッテナム |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 準々決勝 | 2024年12月18日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
リバプール |
プレミアリーグ
| 第17節 | 2024年12月22日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
フルアム |
| 第18節 | 2024年12月26日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ウェストハム |
| 第19節 | 2024年12月29日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
クリスタル・パレス |
| 第20節 | 2025年1月4日 | H |
|
0 | - | 5 | vs |
|
ブレントフォード |
| 第21節 | 2025年1月16日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| 第22節 | 2025年1月19日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第23節 | 2025年1月25日 | H |
|
1 | - | 3 | vs |
|
ニューカッスル |
| 第24節 | 2025年2月1日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
| 第25節 | 2025年2月15日 | H |
|
1 | - | 3 | vs |
|
ボーンマス |
| 第26節 | 2025年2月22日 | H |
|
0 | - | 4 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第27節 | 2025年2月25日 | A |
|
4 | - | 0 | vs |
|
チェルシー |
| 第28節 | 2025年3月8日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
リバプール |
| 第29節 | 2025年3月15日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第30節 | 2025年4月2日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
クリスタル・パレス |
| 第31節 | 2025年4月6日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
トッテナム |
| 第32節 | 2025年4月12日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第33節 | 2025年4月19日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ウェストハム |
| 第34節 | 2025年4月26日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
フルアム |
| 第35節 | 2025年5月3日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
レスター・シティ |
| 第36節 | 2025年5月10日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
| 第37節 | 2025年5月18日 | A | 20:00 | vs |
|
エバートン |
| 第38節 | 2025年5月25日 | H | 24:00 | vs |
|
アーセナル |

イングランド