UAE

UNITED ARAB EMIRATES
国名 アラブ首長国連邦
ホームタウン アブダビ
ニュース 人気記事 選手一覧

UAEのニュース一覧

アラブ首長国連邦サッカー協会(UAEFA)は12日、ベルト・ファン・マルバイク監督(69)を解任したことを発表した。 ファン・マルバイク監督は2019年3月から同年12月にかけてUAE代表を指揮。その1年後の2020年12月にコロンビア人のホルヘ・ルイス・ピント監督の後任として、2度目の就任に至っていた。 2022.02.13 16:50 Sun
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カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のグループA第6節が16日に行われた。 ここまで3勝2分けの無敗でグループ2位に位置する韓国代表(勝ち点11)は、敵地で4位のイラク代表(勝ち点4)と対戦し、3-0で快勝した。 前節のレバノン代表戦をファン・ヒチャンのPKによるゴールで競り勝った韓国は、この試合 2021.11.17 02:59 Wed
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カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のグループA第5節の3試合が11日に行われた。 首位のイラン代表(勝ち点10)は3位のレバノン代表(勝ち点5)とアウェイで対戦。序盤からイランが攻勢をかける。 フェイエノールトでプレーするキャプテンのFWアリレザ・ジャハンバクシュを中心にレバノンゴールを脅かすが 2021.11.12 12:42 Fri
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カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のグループA第5節、韓国代表vsUAE代表が11日に行われ、1-0で韓国が勝利を収めた。 前節のイラン代表戦は引き分けに終わり、2勝2分けで2位につける韓国(勝ち点8)。FWファン・ウィジョやDFキム・ヨングォンらは招集されず、[4-2-3-1]の頂点はチョ・ギュソン 2021.11.11 22:20 Thu
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カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のグループA第4節が12日に行われた。 首位攻防戦となったイラン代表(勝ち点9)と、2位の韓国代表(勝ち点7)の一戦は、1-1のドローに終わった。 前半は韓国、後半はイランがペースを握る展開に。そして、0-0で折り返した後半立ち上がりの48分に韓国がソン・フンミ 2021.10.13 04:04 Wed
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UAEの人気記事ランキング

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準決勝敗退のUAE指揮官ザッケローニ、ファンに謝罪し退任示唆「この大会までの契約でサインした」

UAE代表を率いるアルベルト・ザッケローニ監督が、退任をほのめかした。AFC公式が伝えている。 UAEは29日、 AFCアジアカップUAE 2019準決勝でカタール代表と対戦。中東同士の一戦に序盤から中盤でのつぶし合いが続いたが、22分に先制点を許してしまうと、37分にも追加点を奪われてしまい、苦しい展開に。後半、時間の経過とともにゴールへの匂いを漂わせたUAEだったが、終盤に2失点を喫し、0-4で試合終了。UAEは決勝進出を逃し、日本代表と同国代表前指揮官のザッケローニ監督との再会は実現しなかった。 試合後、ザッケローニ監督は敗戦を謝罪。また、今大会限りでのUAE代表監督退任を示唆した。 「まず結果について、UAEのファンに謝罪したい」 「全員ミスは犯した。ただ、全員がベストを尽くした。我々はUAEの人々を幸せにしたいと思い、最後までトライした。しかし、カタールのチームが上回っていたことを認めなくてはならない」 「私は監督であり、敗戦の責任を取る一番の人間だ。開始から取り組んだ戦術は効果がなかった。そこから対応しようとしたが、その時にはすでに遅かった」 「我々にとって、アジアカップで準決勝まで来たことが大きな意味を持つわけではない。私も満足していないし、選手も満足していない」 「このような敗戦は予想していなかった。今日の選手たちへのプレッシャーはとても大きかった。成功を成し遂げることはできなかったが、これもフットボールだ」 「私は15カ月間UAE代表を率いてきた。決勝に進出することはできなかったが、多くのことに取り組み、多くの犠牲も払った」 「UAE代表という素晴らしいチームを率いることができ、とても誇りに思っている。目標は常にアジアカップ優勝だった。そして、私はこの大会が終わるまでの契約で協会にサインをした」 2019.01.30 09:45 Wed
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UAE代表、ベルト・ファン・マルバイク監督を2度目の解任

アラブ首長国連邦サッカー協会(UAEFA)は12日、ベルト・ファン・マルバイク監督(69)を解任したことを発表した。 ファン・マルバイク監督は2019年3月から同年12月にかけてUAE代表を指揮。その1年後の2020年12月にコロンビア人のホルヘ・ルイス・ピント監督の後任として、2度目の就任に至っていた。 カタール・ワールドカップのアジア2次予選ではグループ首位で次のラウンドに進めたが、現在行われている最終予選では、UAE所属のグループAでは圧倒的な強さでイラン代表と韓国代表がすでに本戦出場を決めており、残り2試合となっている現時点でUAEは2勝3分け3敗の3位に位置している。 このまま3位で最終予選を終えれば大陸間プレーオフに進める立ち位置だが、オランダ人監督はこの度2度目の解任の憂き目に。オランダ『AD』は、その理由を意見の相違だと伝えている。 2022.02.13 16:50 Sun
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オーストラリアがUAE撃破でペルーとの大陸間POへ! 終盤のフルスティッチ弾が決勝点に《カタールW杯AFCプレーオフ》

カタール・ワールドカップ(W杯)のAFCプレーオフ、UAE代表vsオーストラリア代表が7日にカタールで行われ、オーストラリアが1-2で勝利した。 南米予選5位のペルー代表との大陸間プレーオフ行きを懸けた運命のAFCプレーオフ。 アジア最終予選グループAをイラン代表、韓国代表に次ぐ3位で終えたUAEは、今回の大一番に主砲マブフートや守護神エイサ、カイオらベテランと、ラマダンやアル=アッタスといった若手を交えた布陣で臨んだ。 一方、グループBをサウジアラビア代表、日本代表に次ぐ3位で終えたオーストラリアは、守護神ライアンを始め、フルスティッチ、モーイ、ボイルらをスタメンで起用。ファジアーノ岡山のミッチェル・デュークやデゲネク、メイビルらはベンチスタートとなった。 キックオフ直後にUAEが背後への長いボールから際どいシーンを作り出すが、時間の経過と共にボールの主導権を握ったオーストラリアが押し込む形となる。 ただ、先制点がカギを握る一発勝負ということもあり、互いに攻撃でリスクを冒し切れず、序盤以降は中盤での潰し合いが目立つクローズな展開に。それでも、より効果的なカウンターを仕掛けるUAEが両ウイングの仕掛けからGKライアンを脅かすシーンを幾度か作り出した。 互いにシュート2本ずつとクローズな展開となった前半を経て試合は後半に突入。すると、前半とは打って変わって後半は早い時間帯にゴールが生まれる。 53分、相手陣内右サイドでのボール奪取からショートカウンターに転じたオーストラリアは細かい繋ぎからボックス右に抜け出したボイルが絶妙なプルバック。ゴール前にタイミング良く飛び込んできたアーヴァインがワンタッチで流し込んだ。 しかし、UAEもすぐさま反撃に転じると、失点からわずか4分後に追いつく。57分、味方がヘディングで競り勝ったボールを左サイドで回収したスハイルがゴールライン際で鋭いクロスを供給。ゴール前のアーヴァインに当たってこぼれたところを、カイオ・カネドが冷静に左足でゴールネットへ蹴り込んだ。 1-1のイーブンに戻った試合はここからよりオープンな展開に。ボールの主導権はUAEが握るが、オーストラリアが前半はあまり見られなかったカウンターからチャンスを創出。63分にはアーヴァインの左クロスにファーサイドで反応したゴールドウィンがフリーでボレーシュートを放つが、これをふかしてしまう。さらに、73分にもゴール前の混戦からボイルに決定機が訪れるが、シュートをうまくミートできない。 それでも、後半半ばを過ぎてより多くの決定機を作り出していたオーストラリアが先にゴールをこじ開ける。84分、左CKの場面でニアのDFが撥ね返したボールがペナルティアーク付近へ向かう。ここでフルスティッチが抑えの利いた見事な左足ボレーシュートを放つと、ゴール前で相手DFにディフレクトしたボールがゴール左隅に決まった。 その後、UAEの反撃を最後まで集中して守り抜いたオーストラリアが、2-1で勝利を収めた。 なお、UAEを下してアジア代表となったオーストラリアは13日に同じくカタールでペルーとの大陸間プレーオフを戦う。 UAE代表 1-2 オーストラリア代表 【UAE】 カイオ・カネド(57分) 【オーストラリア】 アーヴァイン(53分) フルスティッチ(84分) 2022.06.08 04:56 Wed

UAEの選手一覧

1 GK アリ・ハシフ
1987年06月09日(38歳) 182cm 72kg 0 0
17 GK ハリド・エイサ
1989年09月15日(36歳) 176cm 73kg 0 0
22 GK モハメド・アル・シャムシ
1997年01月04日(29歳) 0 0
3 DF ワリド・アッバス
1985年06月11日(40歳) 0 0
4 DF カリファ・ムバラク・ガニム
1998年11月07日(27歳) 178cm 62kg 0 0
6 DF ファリス・ジュマ
1988年12月30日(37歳) 0 0
12 DF カリファ・アル・ハマディ
1998年11月07日(27歳) 0 0
18 DF アル・フセイン・サレー
1991年06月25日(34歳) 0 0
19 DF イスマイル・アーメド
1983年07月07日(42歳) 0 0
23 DF モハメド・アハマド・ガリブ
1989年04月16日(36歳) 0 0
2 MF アル・ハッサン・サルミン
1995年02月04日(31歳) 172cm 70kg 0 0
5 MF アメル・アブドゥルラフマン
1989年07月03日(36歳) 168cm 71kg 0 0
8 MF マジェド・ハッサン
1992年08月01日(33歳) 0 0
9 MF バンダル・アル・アフバビ
1990年07月09日(35歳) 0 0
13 MF ハミス・イスマイール
1989年08月16日(36歳) 183cm 74kg 0 0
15 MF イスマイル・アルハマディ
1988年07月01日(37歳) 166cm 68kg 0 0
20 MF サリフ・ラシド
1994年01月25日(32歳) 0 0
21 MF ハルファン・ムバラク
1995年05月09日(30歳) 165cm 69kg 0 0
7 FW アリ・アハメド・マブフート
1990年10月05日(35歳) 180cm 75kg 0 0
10 FW イスマイル・マタール
1983年04月07日(42歳) 0 0
11 FW アフメド・ハリル
1991年06月08日(34歳) 178cm 78kg 0 0
14 FW モハメッド・カルファン
1998年08月28日(27歳) 0 0
16 FW モハメド ・アブドゥルラフマン
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監督 アルベルト・ザッケローニ
1953年04月01日(72歳) 0 0