ヴォルフスブルク
VfL Wolfsburg Football Club国名 | ドイツ |
創立 | 1945年 |
ホームタウン | ヴォルフスブルク |
スタジアム | フォルクスワーゲン・アレーナ |
愛称 | ヴォルフス |
今季の成績
ブンデスリーガ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
8 | アウグスブルク | 39 | 10 | 9 | 7 | 30 | 33 | -3 | 26 | |
9 | ヴォルフスブルク | 38 | 10 | 8 | 9 | 49 | 41 | 8 | 27 | |
10 | シュツットガルト | 37 | 10 | 7 | 10 | 47 | 44 | 3 | 27 |
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1
王座奪還を目指すライプツィヒがシェシュコのPKでヴォルフスブルクを下し4強入り!【DFBポカール】
DFBポカール準々決勝の2試合が25、26日に行われた。 2年ぶりの王座を目指すRBライプツィヒは、ホームでヴォルフスブルクと対戦し1-0で勝利した。 ライプツィヒは開始早々の4分にカンプルが左サイドのスペースへロングパスを送ると、左サイドを駆け上がったシェシュコがダイレクトクロス。これをニアに走り込んだオペンダが合わせたが、シュートは枠の左に外れた。 一方のヴォルフスブルクも直後の5分にチャンス。ドリブルで中央を持ち上がったヴィマーのパスからボックス左に侵入したトマスがダイレクトシュートを放ったが、これはわずかに枠の上に外れた。 その後は拮抗した展開が続くなか、ヴォルフスブルクは45分に再びチャンス。ダルダイのパスからボックス右深くに抜け出したヴィマーがダイレクトシュート。しかし、これはGKファンデフォールトのセーブに防がれた。 迎えた後半、再びチャンスを迎えたのはヴォルフスブルク。48分、スコフ・オルセンの右CKをファーサイドのアムーラが頭で合わせたが、これはクロスバーを直撃。 対するライプツィヒは67分、ボックス左に切り込んだシェシュコのクロスがDFフィッシャーの右手に当たると、VARの末にPKを獲得。このPKをシェシュコがゴール左隅に沈めた。 1点を追うヴォルフスブルクは87分、カウンターからアムーラのアーリークロスでゴール前に抜け出したベーレンスが決定機を迎えたが、これは絶妙な飛び出しを見せたGKファンデフォールトのセーブに防がれた。 結局、試合は1-0でタイムアップ。シェシュコのPK弾で逃げ切ったライプツィヒがベスト4進出を決めた。 また、準々決勝もう一試合のビーレフェルトvsブレーメンは2-1でビーレフェルトが勝利し、10シーズンぶりの準決勝へ駒を進めた。 ◆DFBポカール準々決勝 結果 ▽2/25(火) ビーレフェルト 2-1 ブレーメン ▽2/26(水) RBライプツィヒ 1-0 ヴォルフスブルク ▽2/4(火) シュツットガルト 1-0 アウグスブルク ▽2/5(火) レバークーゼン 3-2 ケルン 2025.02.27 08:10 Thu2
【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.38“鬼軍曹マガト”日本人選手の活躍も/ヴォルフスブルク[2008-09]
1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.38</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2008-2009シーズン/ヴォルフスブルク 〜鬼軍曹の下で初戴冠〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2008-09wolfsblug.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:フェリックス・マガト(56) 獲得タイトル:ブンデスリーガ 攻撃力9:★★★★★★★★★☆ 守備力7:★★★★★★★☆☆☆ タレント7:★★★★★★★☆☆☆ 連係7:★★★★★★★☆☆☆ 選手層6:★★★★★★☆☆☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">鬼軍曹マガト</div> 世界的な自動車メーカーであるフォルクスワーゲンを親会社に持ちながら、ドイツの中で中堅クラブという地位に過ぎなかったヴォルフスブルク。しかし、バイエルンで2連覇を達成したマガト監督を2007年に招へいしたチームは、初年度こそ11位に終わったものの、続く2008-09シーズンにクラブ史上初となるリーグ制覇を成し遂げる。 シーズン序盤は不安定な戦いが続き、前半戦を9位で終えた。しかし、ウィンターブレイクを挟んで後半戦に入ると一変。19節から連勝街道を走り(結果的に10連勝)、第26節でバイエルンを5-1で下してついに首位に躍り出た。 その後、ヴォルフスブルクは首位の座を明け渡すことなく、本拠地フォルクスワーゲン・アレーナでの最終節を迎える。そして、ブレーメンに5-1で勝利を収めて優勝決定。悲願となるクラブ史上初のマイスターシャーレを掲げた。 この当時のヴォルフスブルクは、長谷部と大久保の日本人2選手が在籍していた。2007-08シーズンの冬に移籍した長谷部は、厳しい練習を課すマガト監督の信頼を勝ち取り、ポジションを奪取。シーズン終盤こそケガで戦列を離れたが、チームの優勝に大きく貢献した。一方の大久保は2008-09シーズンの冬に移籍したが、ジェコとグラフィッチの強力2トップの存在もあり、あまり出場機会を得ることができず。大きなインパクトを残せなかった。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">2トップの威力</div> 鬼軍曹・マガト監督の下、厳しいトレーニングを乗り越えたチームの特徴は、破壊力のある2トップ。得点王のタイトルを獲得したグラフィッチが28得点、得点ランク2位のジェコが26得点と2人でゴールを荒稼ぎした(チームの総得点は80得点)。 この強力2トップに良質なボールを供給したのがトップ下のミシモビッチ。正確なパスで攻撃を司り、7ゴール20アシストという素晴らしい成績を残した。脇を固めた長谷部、ゲントナー、リーターらは豊富な運動量で攻守に奔走。中盤の底に位置したジョズエが守備に徹してチームを支えた。 最終ラインは、このシーズンにイタリアからやってきたバルザーリを中心に安定した守備を披露。最後尾に位置した守護神のベナーリオは抜群のショットストップを見せた。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">FWエディン・ジェコ(23)&FWグラフィッチ(30)</span> 合わせて54得点を叩き出した強力2トップ。大型ストライカー2人は、足元のうまさも兼備し、抜群の破壊力を見せた。特に、このシーズンで評価を大きく高めたジェコは、ビッグクラブから狙われる移籍市場の大目玉となり、2011年にはマンチェスター・シティへ移籍を果たした。その後はローマでプレーしている。 2019.04.22 12:00 Mon3
スロベニア代表CBビヨルは隠れた人気銘柄? インテルに続き6クラブから関心か
ウディネーゼのスロベニア代表DFジャカ・ビヨル(25)は隠れた人気銘柄か。 ビヨルは190cmのセンターバック(CB)。CBを主戦場にボランチも対応可能で、スロベニア代表では通算53キャップ。ユーロ2024はラウンド16敗退まで全4試合にフル出場した。 クラブキャリアは2018年夏に母国からロシアのCSKAモスクワへ。ハノーファーへのレンタル移籍を経験したのち、22年夏に現所属のウディネーゼへ完全移籍でやってきた。 23-24シーズンが終わったあたりからインテルの関心が報じられており、ユーロ2024での奮闘がさらに多くのクラブを惹きつけた模様。 イタリア『カルチョメルカート』によると、ナポリ、ボローニャ、ラツィオ、シュツットガルト、ヴォルフスブルク、ノッティンガム・フォレストが新たに関心を寄せ始めたという。 『SportItalia』いわく、シュツットガルト、ヴォルフスブルク、フォレストについては、すでにビヨルとウディネーゼへアプローチ。 元々インテルによる関心は「さほど高くない移籍金」も理由のひとつと伝えられていたが、やはりウディネーゼの要求は1000万〜1500万ユーロ(約17.4億〜26.2億円)が目安とのことだ。 2024.07.10 14:05 Wed4
「レオンは言葉ではなく、足で正しい反応を示した」コンパニ監督が殊勲ゴレツカを称賛
バイエルンのヴァンサン・コンパニ監督が、ヴォルフスブルク戦の勝利の立役者を絶賛した。 バイエルンは18日、ホームで行われたブンデスリーガ第17節のヴォルフスブルク戦を3-2で勝利。リーグ4連勝とともに後半戦を白星で飾った。 最終的に打ち合いの形となった一戦で殊勲者となったのは、先制点と決勝点となる3点目を記録し、ドッペルパックを達成したMFレオン・ゴレツカ。 近年序列が低下し、移籍市場が開くタイミングで退団の可能性が取り沙汰されてきたドイツ代表MFは、今シーズンもMFアレクサンダル・パブロビッチ、MFジョアン・パリーニャらの負傷離脱の影響もあって公式戦20試合に出場しているが、難しい立場にいることは間違いない。 そんななかでのこの日の活躍にチームメイトのGKマヌエル・ノイアーは、「僕らは彼を応援してきたし、彼の時代が来ることは分かっていた。常に全力を尽くしてきたし、これがそのご褒美だ」と称賛のコメント。さらに、クラブ幹部のマックス・エバール氏も「彼のトレーニングでの取り組み方やピッチでの活躍は称賛に値する。今日は2ゴールで自分自身にご褒美を与えてくれた」と、守護神と同じく日頃からの献身を称えた。 そして、以前から幾度となくゴレツカを擁護してきたベルギー人指揮官も、ドッペルパックの活躍以上に、どんな状況でもブレないドイツ代表MFの姿勢を評価した。クラブ公式サイトが指揮官のコメントを伝えた。 「彼が示したのは、常に自分の状況にプロフェッショナルとして対処しなければならないということだと思う」 「プレーヤーのキャリアにはこういうことが起こる。自分の仕事をし、冷静さを保っていれば、自分の能力を発揮するチャンスが生まれる。我々は(中盤で)もっと競争を巻き起こしたいと思っていたが、今それが実現した」 「レオンは常に一生懸命に取り組んできたし、トレーニングでも常にハングリー精神を発揮してきた。これはレオンと他のプレーヤーにとって良いことだ」 「レオンは言葉ではなく、足で正しい反応を示した」 2025.01.19 15:47 Sun5
長谷川唯ら日本人5人所属のシティは浜野まいかのチェルシーと! 女王バルサはヴォルフスブルクと対戦…女子CLの準々決勝以降の組み合わせ決定【UWCL】
欧州サッカー連盟(UEFA)は7日、女子チャンピオンズリーグ(UWCL)の準々決勝以降の組み合わせ抽選会を行った。 ベスト8には、昨年女王のバルセロナの他、バイエルン、レアル・マドリー、マンチェスター・シティ、チェルシー、アーセナル、ヴォルフスブルク、リヨンが勝ち残っている。 抽選の結果、バルセロナはヴォルフスブルクと対戦することが決定。また、FA女子スーパリーグで首位のチェルシーは、4位のシティと対戦することが決定。チェルシーにはなでしこジャパンのFW浜野まいか、シティにはGK山下杏也加、DF清水梨紗、MF長谷川唯、FW藤野あおば、そして早稲田大学ら今冬加入したMF大山愛笑が所属しており、日本人対決に期待がかかる。 また、MF谷川萌々子のバイエルンはリヨンと。アーセナルはレアル・マドリーと対戦することが決まった。 なお、準決勝のカードも決定。ヴォルフスブルクvsバルセロナの勝者とシティvsチェルシーの勝者、マドリーvsアーセナルの勝者とバイエルンvsリヨンの勝者に決定した。 <h3>◆女子CL 組み合わせ決定</h3> 【準々決勝】 [1]レアル・マドリー・フェメニーノ vs アーセナル・ウィメン [2]マンチェスター・シティ・ウィメン vs チェルシー・ウィメン [3]ヴォルフスブルク vs バルセロナ・フェメニ [4]バイエルン・フラウエン vs リヨン・フェミナン 【準決勝】 [3]の勝者 vs [2]の勝者 [1]の勝者 vs [4]の勝者 2025.02.07 21:50 Friヴォルフスブルクの選手一覧
1 | GK |
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カミル・グラバラ | |||||||
1999年01月08日(26歳) | 190cm |
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22 |
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0 |
12 | GK |
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パヴァオ・ペルヴァン | |||||||
1987年11月13日(37歳) | 194cm |
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0 |
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0 |
29 | GK |
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マリウス・ミュラー | |||||||
1993年07月12日(31歳) | 192cm |
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6 |
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0 |
30 | GK |
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ニクラス・クリンガー | |||||||
1995年10月13日(29歳) | 187cm |
2 | DF |
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キリアン・フィッシャー | |||||||
2000年10月12日(24歳) | 182cm |
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26 |
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0 |
3 | DF |
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セバスティアン・ボルナウ | |||||||
1999年03月22日(26歳) |
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14 |
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2 |
4 | DF |
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コンスタンティノス・コウリエラキス | |||||||
2003年11月28日(21歳) | 187cm |
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25 |
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0 |
5 | DF |
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マッズ・ルアスレウ | |||||||
1999年06月24日(25歳) | 184cm |
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5 |
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0 |
13 | DF |
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ロジェリオ | |||||||
1998年01月13日(27歳) | 178cm |
18 | DF |
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デニス・ヴァヴロ | |||||||
1996年04月10日(28歳) | 190cm |
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22 |
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1 |
21 | DF |
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ヨアキム・メーレ | |||||||
1997年05月20日(27歳) | 186cm | 79kg |
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21 |
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3 |
22 | DF |
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マタイス・アンジェリ | |||||||
2007年04月21日(17歳) | 190cm |
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0 |
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0 |
33 | DF |
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デビッド・オドグ | |||||||
2006年06月03日(18歳) |
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0 |
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0 |
6 | MF |
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アステル・ヴランクス | |||||||
2002年10月04日(22歳) | 183cm |
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11 |
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0 |
16 | MF |
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ヤクブ・カミンスキ | |||||||
2002年06月05日(22歳) | 179cm |
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16 |
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0 |
19 | MF |
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ロヴロ・マイェル | |||||||
1998年01月17日(27歳) | 176cm | 74kg |
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4 |
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2 |
24 | MF |
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ベンス・ダルダイ | |||||||
2006年01月24日(19歳) | 189cm |
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16 |
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1 |
27 | MF |
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マキシミリアン・アルノルト | |||||||
1994年05月27日(30歳) | 184cm |
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23 |
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2 |
31 | MF |
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ヤニック・ゲルハルト | |||||||
1994年05月13日(30歳) | 184cm |
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24 |
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1 |
32 | MF |
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マティアス・スヴァンベリ | |||||||
1999年01月05日(26歳) | 185cm | 75kg |
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19 |
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3 |
38 | MF |
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ベニット・ブレーガー | |||||||
2006年07月01日(18歳) |
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0 |
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0 |
39 | MF |
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パトリック・ヴィマー | |||||||
2001年05月30日(23歳) | 182cm |
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22 |
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3 |
7 | FW |
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アンドレアス・スコフ・オルセン | |||||||
1999年12月29日(25歳) | 187cm | 78kg |
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8 |
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0 |
9 | FW |
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モハメド・アムーラ | |||||||
2000年05月09日(24歳) | 170cm |
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24 |
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11 |
10 | FW |
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ルーカス・エンメチャ | |||||||
1998年12月14日(26歳) | 185cm |
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12 |
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2 |
11 | FW |
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チアゴ・トマス | |||||||
2002年06月16日(22歳) | 180cm |
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26 |
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6 |
14 | FW |
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バルトシュ・ビアリェク | |||||||
2001年11月11日(23歳) | 191cm |
17 | FW |
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ケビン・ベーレンス | |||||||
1991年02月03日(34歳) | 184cm |
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16 |
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1 |
23 | FW |
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ヨナス・ヴィンド | |||||||
1999年02月07日(26歳) | 190cm | 82kg |
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25 |
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8 |
37 | FW |
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ジョナサン・アカエグボビ | |||||||
2006年04月25日(18歳) |
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0 |
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0 |
40 | FW |
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ケビン・パレデス | |||||||
2003年05月07日(21歳) | 170cm |
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0 |
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0 |
監督 |
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ラルフ・ハーゼンヒュットル | ||||||||
1967年08月09日(57歳) |
ヴォルフスブルクの試合日程
ブンデスリーガ
第1節 | 2024年8月25日 | H |
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2 | - | 3 | vs | バイエルン |
第2節 | 2024年8月31日 | A |
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0 | - | 2 | vs | ホルシュタイン・キール |
第3節 | 2024年9月14日 | H |
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1 | - | 2 | vs | フランクフルト |
第4節 | 2024年9月22日 | A |
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4 | - | 3 | vs | レバークーゼン |
第5節 | 2024年9月28日 | H |
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2 | - | 2 | vs | シュツットガルト |
第6節 | 2024年10月5日 | A |
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1 | - | 3 | vs | ボーフム |
第7節 | 2024年10月20日 | H |
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2 | - | 4 | vs | ブレーメン |
第8節 | 2024年10月26日 | A |
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0 | - | 0 | vs | ザンクト・パウリ |
DFBポカール
2回戦 | 2024年10月29日 | H |
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1 | - | 0 | vs | ドルトムント |
ブンデスリーガ
第9節 | 2024年11月2日 | H |
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1 | - | 1 | vs | アウグスブルク |
第10節 | 2024年11月10日 | A |
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1 | - | 3 | vs | ハイデンハイム |
第11節 | 2024年11月23日 | H |
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1 | - | 0 | vs | ウニオン・ベルリン |
第12節 | 2024年11月30日 | A |
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1 | - | 5 | vs | RBライプツィヒ |
DFBポカール
ラウンド16 | 2024年12月4日 | H |
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3 | - | 0 | vs | ホッフェンハイム |
ブンデスリーガ
第13節 | 2024年12月8日 | H |
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4 | - | 3 | vs | マインツ |
第14節 | 2024年12月13日 | A |
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3 | - | 2 | vs | フライブルク |
第15節 | 2024年12月22日 | H |
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1 | - | 3 | vs | ドルトムント |
第16節 | 2025年1月11日 | A |
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0 | - | 1 | vs | ホッフェンハイム |
第17節 | 2025年1月14日 | H |
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5 | - | 1 | vs | ボルシアMG |
第18節 | 2025年1月18日 | A |
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3 | - | 2 | vs | バイエルン |
第19節 | 2025年1月24日 | H |
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2 | - | 2 | vs | ホルシュタイン・キール |
第20節 | 2025年2月2日 | A |
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1 | - | 1 | vs | フランクフルト |
第21節 | 2025年2月8日 | H |
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0 | - | 0 | vs | レバークーゼン |
第22節 | 2025年2月15日 | A |
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1 | - | 2 | vs | シュツットガルト |
第23節 | 2025年2月22日 | H |
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1 | - | 1 | vs | ボーフム |
DFBポカール
準々決勝 | 2025年2月26日 | A |
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1 | - | 0 | vs | RBライプツィヒ |
ブンデスリーガ
第24節 | 2025年3月1日 | A |
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1 | - | 2 | vs | ブレーメン |
第25節 | 2025年3月8日 | H |
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1 | - | 1 | vs | ザンクト・パウリ |
第26節 | 2025年3月15日 | A |
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1 | - | 0 | vs | アウグスブルク |
第27節 | 2025年3月29日 | H |
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0 | - | 1 | vs | ハイデンハイム |
第28節 | 2025年4月6日 | A | 24:30 | vs | ウニオン・ベルリン |
第29節 | 2025年4月11日 | H | 27:30 | vs | RBライプツィヒ |
第30節 | 2025年4月19日 | A | 22:30 | vs | マインツ |
第31節 | 2025年4月26日 | H | vs | フライブルク |
第32節 | 2025年5月3日 | A | vs | ドルトムント |
第33節 | 2025年5月10日 | H | vs | ホッフェンハイム |
第34節 | 2025年5月17日 | A | vs | ボルシアMG |