バーレーン代表
Bahrain| 国名 |
バーレーン
|
| ホームタウン | マナーマ |
今季の成績
| 北中米W杯アジア最終予選 | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 4 |
|
インドネシア代表 | 9 | 2 | 3 | 3 | 8 | 14 | -6 | 8 |
| 5 |
|
バーレーン代表 | 6 | 1 | 3 | 4 | 5 | 13 | -8 | 8 |
| 6 |
|
中国代表 | 6 | 2 | 0 | 6 | 6 | 19 | -13 | 8 |
詳細はこちら>
すべての試合はこちら>
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
バーレーン代表のニュース一覧
バーレーン代表の人気記事ランキング
1
アジア王者カタールがイランに惨敗でグループ4位に…韓国は連勝でグループ首位、サウジはバーレーンとドローで混戦に【2026年W杯アジア最終予選】
15日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第4節が行われた。 予選3連勝だった日本代表は、ホームにオーストラリア代表を迎えての一戦。勝利すれば大きなリードを手にするところだったが、攻めこんでいながらもゴールが遠い。 すると後半、相手のクロスからオウンゴールで最終予選初失点。その後も苦戦したが、日本も中村敬斗の仕掛けがオウンゴールに繋がり、1-1のドロー。勝利を逃したが、敗戦は免れた。 なお、同グループでは、中国代表がホームにインドネシア代表を迎えて2-1で勝利し、最終予選初勝利。また、日本に第3節で敗れたサウジアラビア代表は、バーレーン代表相手に1-1のドローに終わった。 これにより日本が勝ち点10で首位。勝ち点5でオーストラリア、サウジアラビア、バーレーンが並んでおり、インドネシアと中国が勝ち点3で並ぶという状況になっている。 グループAではアジア王者のカタール代表がイラン代表に4-1で惨敗。アルモエズ・アリが17分に先制ゴールを奪うも、サルダール・アズムンが2ゴールを決めイランが逆転。後半にはモハマド・モヘビも2ゴールを奪いイランが勝利した。なお、UAE代表はウズベキスタン代表に1-0、北朝鮮代表はキルギス代表に1-0でそれぞれ敗れていた。 無敗を守ったイランとウズベキスタンが勝ち点10で並び、3位以下はUAEとカタールの勝ち点4、キルギスの勝ち点3、北朝鮮の勝ち点2と続いている。上位2カ国が抜け出ており、11月の結果次第ではW杯出場がほぼ確定することとなる。 グループBでは、ヨルダン代表がオマーン代表に4-0、パレスチナ代表がクウェート代表と2-2のドロー、韓国代表がイラク代表に3-2で勝利を収めた。 韓国は10月シリーズで連勝を収め、勝ち点10で首位。2位にはヨルダン、イラクが勝ち点7で並び、オマーン、クウェートが勝ち点3、パレスチナが勝ち点2となっている。 ◆2026年北中米W杯アジア最終予選 第4節 ■グループA イラン代表 4-1 カタール代表 【イラン】 サルダール・アズムン(前42、後3) モハマド・モヘビ(後20、後53) 【カタール】 アルモエズ・アリ(前17) ウズベキスタン代表 1-0 UAE代表 【ウズベキスタン】 オタベク・シュクロフ(後31) キルギス代表 1-0 北朝鮮代表 【キルギス】 クリスティヤン・ブラウズマン(前11) ■グループB ヨルダン代表 4-0 オマーン代表 【ヨルダン】 ヤザン・アル・ナイマト(前26、後9) アリ・オルワン(後4、後42) パレスチナ代表 2-2 クウェート代表 【パレスチナ】 ウェッサム・アブ・アリー(前41) ゼイド・クンバル(後48) 【クウェート】 ユセフ・ナセル・アル・スライマン(前31、後35) 韓国代表 3-2 イラク代表 【韓国】 オ・セフン(前41) オ・ヒョンギュ(後29) イ・ジェソン(後38) 【イラク】 アイメン・フセイン(後5) イブラヒム・バイェッシュ(後50) ■グループC 日本代表 1-1 オーストラリア代表 【日本】 オウンゴール(後31) 【オーストラリア】 オウンゴール(後13) 中国代表 2-1 インドネシア代表 【中国】 ベイヘラム・アブドゥウェリ(前21) チャン・ユーニン(前44) 【インドネシア】 トム・ハイェ(後41) サウジアラビア代表 0-0 バーレーン代表 <span class="paragraph-title">【動画】韓国代表がイラク代表相手に快勝で、10月連勝!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="K9nNTa4NTfc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.10.16 14:35 Wed2
最終予選組み合わせは6月27日に決定! 6カ国×3グループで上位2カ国が出場権獲得、中東勢4カ国と対戦の可能性も!?【2026W杯アジア予選】
2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の全日程が11日に終了。最終予選に臨む18カ国が決定した。 最終節を前に、日本代表や韓国代表、サウジアラビア代表、オーストラリア代表など13カ国が突破を決めていた中、最終節ではクウェート代表(グループA)、北朝鮮代表(グループB)、中国代表(グループC)、キルギス代表(グループD)、インドネシア代表(グループF)の5カ国が最終予選(3次予選)へと進出した。 なお、インドネシア、キルギス、そしてすでに突破を決めていたパレスチナ代表は、初の最終予選参加となる。 今大会からレギュレーションが変更となり、出場国が拡大。アジアはこれまでの「4.5」枠ではなく、「8.5」枠に拡大となり、最終予選の方式も変更となった。 最終予選は6カ国が3つのグループに分かれてホーム&アウェイの総当たり戦となり、上位2カ国がW杯出場権を獲得。3位と4位の6カ国が4次予選に進出する。 最終予選の抽選会は、6月27日にマレーシアのクアラルンプールにあるAFCハウスで実施される。 FIFAランキング順に3カ国ずつ6つのポットに分かれ、同じポットの国とは対戦しないことに。6月20日に最新のFIFAランキングが発表されることになるが、現時点のランキングではアジア最上位の日本は、イラン代表、韓国代表と同じポット1に入ることとなり対戦はなし。ポット2は、オーストラリア代表、カタール代表、そしてイラク代表が浮上して入ることが見込まれ、ポット3はサウジアラビア代表、ウズベキスタン代表、ヨルダン代表に。ポット4がUAE代表、オマーン代表、バーレーン代表、ポット5が中国代表、パレスチナ代表、キルギス代表、ポット6が北朝鮮代表、インドネシア代表、クウェート代表となる。 中東勢が半数の9カ国勝ち上がっており、組み合わせ結果次第では対戦相手5カ国のうち、4カ国が中東勢になる可能性もある。 ◆ポット分け(6月のランキング予想) 【ポット1】 日本、イラン、韓国 【ポット2】 オーストラリア、カタール、イラク 【ポット3】 サウジアラビア、ウズベキスタン、ヨルダン 【ポット4】 UAE、オマーン、バーレーン 【ポット5】 中国、パレスチナ、キルギス 【ポット2】 北朝鮮、インドネシア、クウェート 2024.06.12 12:55 Wed3
日本代表のスタメン発表!中国戦からは1名変更、久保建英に代えて鎌田大地を起用、メンバー外は中国戦と同じ4人【2026北中米W杯アジア最終予選】
バーレーン代表戦に臨む日本代表のスターティングイレブンが発表された。 10日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第2節で日本はアウェイでバーレーンと対戦する。 日本は5日に行われた初戦で、中国代表をホームに迎えて7-0の圧勝。幸先の良いスタートを切ることに成功。対するバーレーンもオーストラリア代表を相手にアウェイで0-1で勝利を収めている。 過去日本は2度アウェイで負けているバーレーン。今回のメンバーには、中国戦と同じ10名をスターティングメンバーに並べた。 変更となったのはMF久保建英(レアル・ソシエダ)のみ。MF鎌田大地(クリスタル・パレス)が先発起用されている。システムも[3-4-2-1]を継続すると考えてよさそうだ。 また、中国戦同様にDF長友佑都(FC東京)、DF望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)、MF旗手怜央(セルティック)、FW細谷真大(柏レイソル)がメンバー外となった。 日本もバーレーンも連勝を目指す一戦。バーレーン代表戦は10日(火)の25時にキックオフ。DAZNが独占ライブ配信する。 ◆日本代表スターティングメンバー GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 谷口彰悟(シント=トロイデン) 町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ) MF 堂安律(フライブルク) 遠藤航(リバプール) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 南野拓実(モナコ) 鎌田大地(クリスタル・パレス) FW 上田綺世(フェイエノールト) ◆ベンチ入り GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 高井幸大(川崎フロンターレ) 中山雄太(FC町田ゼルビア) MF 伊東純也(スタッド・ランス) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 浅野拓磨(マジョルカ) 小川航基(NECナイメヘン) ◆メンバー外 DF 長友佑都(FC東京) 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア) MF 旗手怜央(セルティック) FW 細谷真大(柏レイソル) <span class="paragraph-title">【動画】バーレーン戦へ、日本代表が最後の調整</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="robHdhYruaU";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.09.10 23:52 Tue4
上田綺世のPK弾で先制! 狙い持ったバーレーンに苦戦も日本が1点リードで試合折り返す【2026W杯アジア最終予選】
日本代表は10日、アウェイで行われた北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC第2節のバーレーン代表戦に臨み、1-0のスコアで前半を終えた。 2大会連続で敗れていた鬼門の最終予選初戦で、中国代表相手に圧巻の7-0の圧勝を飾ったサムライブルー。その勢いに乗って連勝を狙ったアウェイ初戦ではオーストラリア代表相手に番狂わせの1-0の勝利を収めた曲者と激突した。 森保一監督は中4日の一戦に向けて先発1人を変更。久保建英に代えて鎌田大地が[3-4-2-1]の2シャドーの一角に入った。 立ち上がりからボールを保持して相手を押し込む日本。9分には三笘薫が左サイド深くで仕掛けて右足インスウィングのクロスを供給。これに逆サイドのウイングバックに入った堂安律が大外に飛び込んでスライディングシュートを狙うが、このシュートは惜しくも左ポストを叩いた。 この直後にはパスミスからバーレーンのカウンターを浴びて左サイドからボックス内に持ち込んだマルフーンに右足を振られるが、ここはDFのブロックで事なきを得る。ただ、以降はメリハリが利いた相手の[4-4-2]の守備ブロック攻略に手を焼き、なかなかリズムを作り出せない。 飲水タイムでのコミュニケーションを経て、若干攻め方に変化を加えた日本。34分には遠藤航のスルーパスに反応した鎌田がボックス右ライン際でクロスを供給。これがスライディングでのブロックを試みたDFアル・クラシの左手に直撃すると、主審はPKを宣告。ここでキッカーの上田綺世はホームサポーターによるレーザーポインターの嫌がらせにも動じることなく、強烈なシュートを左隅に突き刺して37分の先制点とした。 良い時間帯にリードを手にした日本は相手の反撃を冷静に受け止めながら、三笘の鋭い仕掛けで2本目のPK獲得という際どいシーンも作り出したが、これはPKとはならず。全体的には相手の徹底した戦い方に苦労したものの、試合巧者の戦いぶりによって優位な形で前半を終えた。 バーレーン代表 0-1 日本代表 【日本】 上田綺世(前37[PK]) <span class="paragraph-title">【動画】上田綺世がレーザーポインターにも負けずPKを蹴り込む!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"></a> <a href="https://t.co/Zk577SXab6">pic.twitter.com/Zk577SXab6</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1833545946593996957?ref_src=twsrc%5Etfw">September 10, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.11 01:55 Wed5
インドネシア代表の奮闘に連盟会長エリック・トヒルが手応えと覚悟「選手たちに感謝。来月はバーレーンと中国だ」
インドネシアサッカー協会(PSSI)のエリック・トヒル会長が、代表チームのW杯アジア最終予選突破へ展望を語った。インドネシア『kompas.com』が伝えている。 インドネシア代表は今月、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組のスタート2試合で勝ち点「2」。 白星ならずもタフさが光り、敵地でサウジアラビアから1ポイントを拾えば、ホームではシュート19本を浴びせてきた豪州と0-0ドロー。独立後初となるW杯出場を目指すインドネシアにとって、手応えがあるのは想像に難くない。 というのも、次回10月はバーレーンとのアウェイ、中国とのホーム。今のインドネシアにとっては、もう恐れてはいけない相手だ。 一時期インテルを保有したことでも知られるトヒル会長は、「今後は白星が必要」と覚悟を滲ませつつも、選手たちの奮闘を称える。 「2試合でドロー2つの勝ち点2。過小評価も過大評価もしない。若き選手たちが今できる最高のプレーを披露してくれたと理解するよ」 「W杯本大会の出場権を得るには、残り8試合で少なくとも勝ち点『15』が必要。まず(来月)バーレーンと中国を相手に、懸命に戦わなくてはならない。結果次第で順位も安定する」 「道のりは厳しい。簡単じゃない。それでも全力を尽くしてプレーする選手を観て、私はやる気に溢れている。選手たちにありがとうを」 ちなみにだが、インドネシアはバーレーンとの国際Aマッチ前回対戦で0-10大惨敗も、これは2012年2月。中国との前回対戦は2013年11月で、ウー・レイの1発で0-1と敗れている。 ただ、今のインドネシアにとっては、もう恐れてはいけない相手だ。 <span class="paragraph-title">【写真】代表チーム強化へ自らスポンサー探しに奔走するトヒル会長</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="in" dir="ltr">Membangun tim nasional Indonesia yang kuat membutuhkan biaya yang tidak sedikit. Dibutuhkan investasi tidak hanya jangka pendek, juga panjang untuk program dan kompetisi yang baik. <br><br>Karena itu kami di PSSI mengapresiasi pihak swasta yang mau menjadi sponsor.<br><br>Dengan dukungan… <a href="https://t.co/GhaK6HHsDN">pic.twitter.com/GhaK6HHsDN</a></p>— Erick Thohir (@erickthohir) <a href="https://twitter.com/erickthohir/status/1832055147889061983?ref_src=twsrc%5Etfw">September 6, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.12 20:20 Thuバーレーン代表の選手一覧
| 1 | GK |
|
アブドゥルカリーム・ファルダン | |||||||
|
1992年04月25日(33歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 21 | GK |
|
サイード・モハメド・ジャファル | |||||||
|
1985年08月25日(40歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 22 | GK |
|
イブラヒム・ルトファラ | |||||||
|
1992年09月24日(33歳) | 187cm | 107kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 2 | DF |
|
アミン・ベナディ | |||||||
|
1993年05月09日(32歳) | 182cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
ワリード・アル・ハヤム | |||||||
|
1991年02月03日(34歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 5 | DF |
|
ハマド・アル・シャムサン | |||||||
|
1997年09月29日(28歳) |
|
3 |
|
0 | |||||
| 6 | DF |
|
アーメド・ナビール | |||||||
|
1995年08月25日(30歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 16 | DF |
|
サイード・バケル | |||||||
|
1994年04月14日(31歳) |
|
4 |
|
0 | |||||
| 17 | DF |
|
ハッザ・アリ | |||||||
|
1995年06月09日(30歳) | 181cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 23 | DF |
|
ヴィンセント・エマニュエル | |||||||
|
2001年04月29日(24歳) |
|
7 |
|
0 | |||||
| 23 | DF |
|
アブドゥラ・アル・カラシ | |||||||
|
2003年09月02日(22歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| DF |
|
アフマド・ブガンマル | ||||||||
|
1997年12月30日(28歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 4 | MF |
|
サイード・ズィヤ・シュバール | |||||||
|
1992年07月17日(33歳) |
|
4 |
|
0 | |||||
| 4 | MF |
|
サイード・ジヤ・サイード | |||||||
|
1992年07月17日(33歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 7 | MF |
|
アリ・マダン | |||||||
|
1995年11月30日(30歳) |
|
8 |
|
0 | |||||
| 8 | MF |
|
モハメド・マルフーン | |||||||
|
1998年02月12日(27歳) |
|
8 |
|
2 | |||||
| 10 | MF |
|
アブドゥルワハブ・アル・マルード | |||||||
|
1990年06月07日(35歳) | 179cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 11 | MF |
|
エブラヒム・アル・ハタル | |||||||
|
2000年09月19日(25歳) |
|
4 |
|
0 | |||||
| 13 | MF |
|
モーゼス・アテデ | |||||||
|
1997年12月17日(28歳) | 165cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 14 | MF |
|
アリ・ハラム | |||||||
|
1988年12月11日(37歳) | 184cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 15 | MF |
|
ジャシム・アル・シャイフ | |||||||
|
1996年02月01日(29歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 15 | MF |
|
アッバス・ファドル・アル・アスフール | |||||||
|
1999年03月02日(26歳) | 179cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 19 | MF |
|
カミル・アル・アスワド | |||||||
|
1994年04月08日(31歳) | 168cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| MF |
|
ジャシム・アル=シェイク | ||||||||
|
1996年02月01日(29歳) | 179cm | ||||||||
| MF |
|
フセイン・アル・エケル | ||||||||
|
2001年09月30日(24歳) | 179cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
フセイン・アブドゥルカリム | |||||||
|
2002年05月14日(23歳) |
|
5 |
|
0 | |||||
| 9 | FW |
|
サイード・アル・ワダエイ | |||||||
|
2008年07月08日(17歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 12 | FW |
|
マフディ・アブドゥルジャバル | |||||||
|
1991年06月25日(34歳) |
|
8 |
|
2 | |||||
| 18 | FW |
|
アーメド・アル・シェルーキ | |||||||
|
2000年05月22日(25歳) | 176cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 20 | FW |
|
マフディ・アル・フマイダン | |||||||
|
1993年05月19日(32歳) |
|
8 |
|
0 | |||||
| FW |
|
モハメド・アル・ロマイヒ | ||||||||
|
1990年09月09日(35歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| FW |
|
イスマイル・アブドゥルラティフ | ||||||||
|
1986年09月11日(39歳) | 182cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
ドラガン・タライッチ | ||||||||
|
1965年08月25日(60歳) | |||||||||
バーレーン代表の試合日程
北中米W杯アジア最終予選
| 第1節 | 2024年9月5日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
オーストラリア代表 |
| 第2節 | 2024年9月10日 | H |
|
0 | - | 5 | vs |
|
日本代表 |
| 第3節 | 2024年10月10日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
インドネシア代表 |
| 第4節 | 2024年10月15日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
サウジアラビア代表 |
| 第5節 | 2024年11月14日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
中国代表 |
| 第6節 | 2024年11月19日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
オーストラリア代表 |
| 第7節 | 2025年3月20日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
日本代表 |
| 第8節 | 2025年3月25日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
インドネシア代表 |
| 第9節 | 2025年6月5日 | H | vs |
|
サウジアラビア代表 |
| 第10節 | 2025年6月10日 | A | vs |
|
中国代表 |

バーレーン