バーレーン代表
Bahrain| 国名 |
バーレーン
|
| ホームタウン | マナーマ |
今季の成績
| 北中米W杯アジア最終予選 | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 4 |
|
インドネシア代表 | 9 | 2 | 3 | 3 | 8 | 14 | -6 | 8 |
| 5 |
|
バーレーン代表 | 6 | 1 | 3 | 4 | 5 | 13 | -8 | 8 |
| 6 |
|
中国代表 | 6 | 2 | 0 | 6 | 6 | 19 | -13 | 8 |
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1
「ブラボー!」お決まりの一言で締めた長友佑都、出番はなくともチームを支え5度目のW杯出場決定に「嬉しさよりも気が引き締まる」
日本代表のDF長友佑都(FC東京)が、自身5度目となるワールドカップ(W杯)出場決定を喜んだ。 20日、2026年北中米W杯アジア最終予選が行われ、日本代表はホームでバーレーン代表と対戦し、2-0で勝利を収めた。 これにより、8大会連続8度目のW杯出場が決定。長友はベンチ外となったが、自身5度目のW杯出場権獲得となった。 2010年の南アフリカW杯から日本代表に関わっている長友。経験豊富なベテランは、試合出場こそないものの、チームの精神的支柱として2022年のカタールW杯で一度ベテラン勢が招集されなくなった中、招集が続いている。 この試合でもベンチ外だったが、試合後のセレモニーでは遠藤航(リバプール)に無茶振りを受けて一言。「ブラボー!」と大観衆の前で叫んだが、メディア取材では最終予選を振り返り、しっかりと若手たちの活躍のおかげだとした。 「当たり前のように彼らが勝利して、危なげなく最終予選を勝ち抜けたので、その嬉しさというよりも、目標が高い分、危機感というか気が引き締まる思いです」 「自分が試合に出て決める時の方がもちろん嬉しいですけど、このチームには大きな夢があるので、それを達成するためにここから戦っていきたいです」 チームとして掲げる目標はW杯出場ではなくW杯優勝。ベスト16の壁に何度も阻まれている長友だからこそ、思うところもあるようだ。 「チームはかなり洗練されてきたと思います。ただ、戦術的な部分、クオリティやメンタリティはかなりレベルアップしていますが、過信しちゃう、慢心しちゃうと崩れちゃうので、そこは結構危ないかなと思います」 苦戦がなかったわけではないが、結果を見れば無敗で最速の出場権獲得なった日本。気を引き締め続け、残りの1年を過ごせるかがポイントになりそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】史上最速でW杯出場決定! 日本代表がバーレーン代表を撃破</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="xC_Xy3S37ig";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.21 11:40 Fri2
バーレーン代表唯一の欧州組…チェコ1部で12試合6得点の194cmFWが11月に復帰へ
バーレーン代表で唯一の欧州組が、11月の代表ウィークから復帰へ。 2026年北中米W杯アジア最終予選で日本代表と同じC組のバーレーン代表。 第1〜4節は1勝2分け1敗でアジア・プレーオフ進出圏(4次予選)の4位とし、グループ内の力関係を考慮すれば、まずまずの出だしとなった。 しかし、バーレーンメディアいわく、ドラガン・タライッチ監督は最終予選「4試合3得点」という得点力を懸念しているそう。 また、10月シリーズで招集したセンターフォワード陣のうち、FWサイード・ハシム、FWイスマイル・アブドゥルラティフが負傷。とりわけ主力ハシムは当面の間、離脱するそうだ。 そんなこんなで期待が高まるは、チェコ1部・ボヘミアンズ1905でプレーするFWアブドゥラ・ユスフ・ヘラル(31)。アジア杯の日本戦にも出場していた194cmターゲットマンだ。 かつて名門スラヴィア・プラハにも所属したユスフは、今季のチェコ1部で公式戦12試合6得点2アシストと、一見すると順調。ただ、9月と10月の代表ウィークに限って、直前の体調不良で招集が見送られていたとのことだ。 バーレーンの4試合3得点はオウンゴール、直接FK、CKからと「流れの中から得点ゼロ」。そこへ194cmユスフが復帰なら、これまで以上に割り切った戦い方となるかもしれない。 バーレーンは11月14日に第5節で中国戦(H)、19日に第6節でオーストラリア戦(H)を戦う。 2024.10.28 20:05 Mon3
「C組はまさかの1強5弱」中国紙が豪州&サウジは“衰退”と位置付け「やっぱり日本、イラン、韓国ということ」
中国紙がオーストラリア代表、サウジアラビア代表について論じた。 W杯アジア最終予選は年内の日程を終え、C組は日本以外の5カ国が団子状態。首位日本が2位豪州に勝ち点「9」差をつけ、2位豪州から6位中国までは勝ち点「1」差という状況だ。 有力な突破候補と目された豪州&サウジが“6試合1勝”と躓いていることは、日本からすれば大変ありがたい結果。中国視点でも、W杯出場へ可能性が膨らむありがたい結果となる。 中国『新浪』が2024年を総括する感覚で、豪州とサウジを「衰退」と位置付けた。 「スタート前の予想通り、首位は日本。豪州とサウジのチーム力は、急速かつ大幅に低下しているようだ。我々中国やバーレーン、インドネシアではなく、W杯常連の豪州とサウジが監督交代に踏み切っているという点も興味深い」 「バーレーンとインドネシアが想定より優れたパフォーマンス。必ずしも順調とは言えないかもしれないが、それでもバーレーンは豪州、インドネシアはサウジから複数の得点を奪っている。C組が混沌とするはずである」 「他の組を含めた捉え方としては、やっぱり日本、イラン、韓国がアジア内のスーパーなのだ。C組は当初、3強3弱の『3+3』だと思われたが、実際は1強5弱『1+5』。スーパーチームを除き、他の国に大差なしということだ」 「豪州は最終予選6試合で70本のシュートを放ち、枠内19、ゴール5。シュート14本で1点と、ゴール前での効率が極めて低い」 「サウジの凋落は衝撃的。アジア杯2023の時点でタイ代表と0-0など衰退がみられたが、最終予選6試合で3ゴールは想像できなかった。彼らは壊滅的な最終結果に陥る可能性が高い」 2024.11.27 15:20 Wedバーレーン代表の選手一覧
| 1 | GK |
|
アブドゥルカリーム・ファルダン | |||||||
|
1992年04月25日(33歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 21 | GK |
|
サイード・モハメド・ジャファル | |||||||
|
1985年08月25日(40歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 22 | GK |
|
イブラヒム・ルトファラ | |||||||
|
1992年09月24日(33歳) | 187cm | 107kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 2 | DF |
|
アミン・ベナディ | |||||||
|
1993年05月09日(32歳) | 182cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
ワリード・アル・ハヤム | |||||||
|
1991年02月03日(35歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 5 | DF |
|
ハマド・アル・シャムサン | |||||||
|
1997年09月29日(28歳) |
|
3 |
|
0 | |||||
| 6 | DF |
|
アーメド・ナビール | |||||||
|
1995年08月25日(30歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 16 | DF |
|
サイード・バケル | |||||||
|
1994年04月14日(31歳) |
|
4 |
|
0 | |||||
| 17 | DF |
|
ハッザ・アリ | |||||||
|
1995年06月09日(30歳) | 181cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 23 | DF |
|
ヴィンセント・エマニュエル | |||||||
|
2001年04月29日(24歳) |
|
7 |
|
0 | |||||
| 23 | DF |
|
アブドゥラ・アル・カラシ | |||||||
|
2003年09月02日(22歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| DF |
|
アフマド・ブガンマル | ||||||||
|
1997年12月30日(28歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 4 | MF |
|
サイード・ズィヤ・シュバール | |||||||
|
1992年07月17日(33歳) |
|
4 |
|
0 | |||||
| 4 | MF |
|
サイード・ジヤ・サイード | |||||||
|
1992年07月17日(33歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 7 | MF |
|
アリ・マダン | |||||||
|
1995年11月30日(30歳) |
|
8 |
|
0 | |||||
| 8 | MF |
|
モハメド・マルフーン | |||||||
|
1998年02月12日(28歳) |
|
8 |
|
2 | |||||
| 10 | MF |
|
アブドゥルワハブ・アル・マルード | |||||||
|
1990年06月07日(35歳) | 179cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 11 | MF |
|
エブラヒム・アル・ハタル | |||||||
|
2000年09月19日(25歳) |
|
4 |
|
0 | |||||
| 13 | MF |
|
モーゼス・アテデ | |||||||
|
1997年12月17日(28歳) | 165cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 14 | MF |
|
アリ・ハラム | |||||||
|
1988年12月11日(37歳) | 184cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 15 | MF |
|
ジャシム・アル・シャイフ | |||||||
|
1996年02月01日(30歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 15 | MF |
|
アッバス・ファドル・アル・アスフール | |||||||
|
1999年03月02日(26歳) | 179cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 19 | MF |
|
カミル・アル・アスワド | |||||||
|
1994年04月08日(31歳) | 168cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| MF |
|
ジャシム・アル=シェイク | ||||||||
|
1996年02月01日(30歳) | 179cm | ||||||||
| MF |
|
フセイン・アル・エケル | ||||||||
|
2001年09月30日(24歳) | 179cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
フセイン・アブドゥルカリム | |||||||
|
2002年05月14日(23歳) |
|
5 |
|
0 | |||||
| 9 | FW |
|
サイード・アル・ワダエイ | |||||||
|
2008年07月08日(17歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 12 | FW |
|
マフディ・アブドゥルジャバル | |||||||
|
1991年06月25日(34歳) |
|
8 |
|
2 | |||||
| 18 | FW |
|
アーメド・アル・シェルーキ | |||||||
|
2000年05月22日(25歳) | 176cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 20 | FW |
|
マフディ・アル・フマイダン | |||||||
|
1993年05月19日(32歳) |
|
8 |
|
0 | |||||
| FW |
|
モハメド・アル・ロマイヒ | ||||||||
|
1990年09月09日(35歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| FW |
|
イスマイル・アブドゥルラティフ | ||||||||
|
1986年09月11日(39歳) | 182cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
ドラガン・タライッチ | ||||||||
|
1965年08月25日(60歳) | |||||||||
バーレーン代表の試合日程
北中米W杯アジア最終予選
| 第1節 | 2024年9月5日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
オーストラリア代表 |
| 第2節 | 2024年9月10日 | H |
|
0 | - | 5 | vs |
|
日本代表 |
| 第3節 | 2024年10月10日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
インドネシア代表 |
| 第4節 | 2024年10月15日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
サウジアラビア代表 |
| 第5節 | 2024年11月14日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
中国代表 |
| 第6節 | 2024年11月19日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
オーストラリア代表 |
| 第7節 | 2025年3月20日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
日本代表 |
| 第8節 | 2025年3月25日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
インドネシア代表 |
| 第9節 | 2025年6月5日 | H | vs |
|
サウジアラビア代表 |
| 第10節 | 2025年6月10日 | A | vs |
|
中国代表 |

バーレーン