U-19イラク代表
U-19 Iraq| 国名 |
イラク
|
| ホームタウン | バグダッド |
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 |
U-19イラク代表のニュース一覧
U-19イラク代表の人気記事ランキング
1
韓国代表の新監督候補にヘスス・カサス氏が浮上 日本撃破のイラク代表指揮官
韓国代表の新指揮官候補に、イラク代表を率いるヘスス・カサス・ガルシア監督(50)が浮上だ。 アジア杯2023で日本代表を撃破したイラク代表。チームを率いるのは、2022年11月就任のスペイン人指揮官、ヘスス・カサス監督だ。 過去にバルセロナの分析官やスペイン代表のアシスタントコーチを務めた経験も持つ同監督。イラク代表との契約は2026年末まで残すが、韓国『スポーツ・ソウル』によると、現在正指揮官がいない韓国代表(※1)の新指揮官候補の1人だという。 (※1)U-23韓国代表のファン・ソンホン監督が暫定指揮 これについて、ヘスス・カサス監督の母国スペインから『Relevo』もこの事実を確認したとのこと。U-23代表の五輪逸などでチョン・モンギュ会長への辞任要求が強まる大韓サッカー協会(KFA)だが、ユルゲン・クリンスマン前監督の後任選定人事も進められているという。 ただ、現段階での最有力はヘスス・カサス監督ではなく、ザルツブルクやRBライプツィヒ、リーズ・ユナイテッドを率いたアメリカ人指揮官のジェシー・マーシュ氏(50)とのこと。 こちらはKFAの200万ユーロ(約3億3000万円)という年俸提示に対し、「リーズでもっと貰っていた」マーシュ氏側が難色を示している、との見立てが浮上している。 ヘスス・カサス監督は、マーシュ氏との交渉が決裂した場合の次点候補の1人とされている。 2024.05.10 12:27 Fri2
6日に日本代表と対戦するイラク代表来日メンバーが発表! リオ五輪組など若手中心《ロシアW杯アジア最終予選》
▽日本サッカー協会(JFA)は4日、6日に埼玉スタジアム2002で行われるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第3節で対戦するイラク代表の来日メンバーを発表した。 ▽イラクは、アジア最終予選2試合でオーストラリア代表、サウジアラビア代表と戦い連敗スタート。日本同様に後がない状況となっている。 ▽今回のメンバーにはリオ・デジャネイロ オリンピックにも出場したGKモハメド・ハミードやDFムスタファ・ナディム、MFアムジェド・アットワン・カディムら若手が多数選出されている。今回発表されたイラク代表メンバーは以下のとおり。 <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">モハンメド・カッシド</span> <span style="font-weight:700;">モハメド・ハミード</span> <span style="font-weight:700;">FP</span> <span style="font-weight:700;">ジャシム・モハンメド</span> <span style="font-weight:700;">ブルワ・ヘクマト・ヌーリ</span> <span style="font-weight:700;">アラー・アブドゥルザフラ</span> <span style="font-weight:700;">アハメド・ヤシーン・ゲニ</span> <span style="font-weight:700;">ワリード・サリム</span> <span style="font-weight:700;">サード・アブドゥルアミール</span> <span style="font-weight:700;">アハメド・イブラヒム</span> <span style="font-weight:700;">モハンメド・シャウカン・アルマッヤヒ</span> <span style="font-weight:700;">モハナド・カッラル</span> <span style="font-weight:700;">ムスタファ・ナディム・アルシャッバニ</span> <span style="font-weight:700;">アムジェド・ワリード・フセイン</span> <span style="font-weight:700;">アリ・アドナン・カディム</span> <span style="font-weight:700;">スアド・ナティク・ナジ</span> <span style="font-weight:700;">ドゥルガム・イスマエル</span> <span style="font-weight:700;">マフディ・カミル・シルタグ</span> <span style="font-weight:700;">アリ・ラティーフ・モハンメド</span> <span style="font-weight:700;">バシャル・レサン・ボニャン</span> <span style="font-weight:700;">アリ・アブドゥルハサン・ライフ</span> <span style="font-weight:700;">アムジェド・アットワン・カディム</span> ※フィールドプレーヤーのポジションは未発表 2016.10.04 19:57 Tue3
日本は2度追いつくも最後にビッグチャンス逸…イラクにPK戦の末敗れベスト4で大会を終える【AFC U20アジアカップ】
15日、AFC U20アジアカップの準決勝のU-20イラク代表vsU-20日本代表が行われ、120分間を戦い2-2。PK戦の末にイラクが5-3で勝利し決勝へ駒を進めた。 3大会連続となるU-20ワールドカップの出場権を掴んだ日本。グループステージを含め4連勝でベスト4に進出した。 勝てば決勝に進める一戦。日本のシステムは[4-4-2]。GKに今大会初出場となる春名竜聖(水戸ホーリーホック)を起用。最終ラインは右からDF屋敷優成(大分トリニータ)、DF菊地脩太(清水エスパルス)、DF高井幸大(川崎フロンターレ)、DF松田隼風(水戸ホーリーホック)が並び、ダブルボランチにMF保田堅心(大分トリニータ)とMF山根陸(横浜F・マリノス)、右にMF佐野航大(ファジアーノ岡山)、左にMF安部大晴(V・ファーレン長崎)、2トップにFW横山歩夢(サガン鳥栖)と坂本一彩(ファジアーノ岡山)を配置した。 勝てば決勝進出となる日本。キャプテンのMF松木玖生(FC東京)をベンチに置いて臨んだ中、5分に日本は安部が中央へスルーパス。これを上手く受けた横山が抜け出し、ボックス内でフリーでシュート。しかし、このシュートは枠の左に外れる。 イラクは推進力を持って日本のゴールへと迫ると12分、右CKからのクロスをアリ・ジャシムが屋敷ともつれながらもダイビングヘッド。これが決まり、イラクが先制。日本は初戦の中国戦以来の先制を許すこととなる。 セットプレーからまたしても失点してしまった日本。20分には安部からの裏へのパスに反応した横山が流れながらも受けると、ボックス内左から横山がシュート。しかし、これも枠を捉えられない。 日本もゴールに迫る一方で、イラクも攻撃の手を緩めない。27分には波状攻撃。アリ・ジャシムのクロスをアブドゥルラザク・カシムがシュート。枠に飛ぶが高井が頭でブロック。その後の流れからイスマエル・アフメドが強烈なミドルシュート。しかし、これはクロスバーを直撃し難を逃れる。 日本は42分にビッグチャンス。GKからのキックがミスになると、拾った坂本が持ち込みシュートに行くが、迷いが出たのか相手DFに対応されてシュートを打てない。 1点ビハインドで後半を迎えた日本は、山根、横山、坂本に代えて松木玖生(FC東京)、永長鷹虎(川崎フロンターレ)、熊田直紀(FC東京)を投入。逆転を目指して戦っていく。 ハーフタイムで選手を入れ替えるも、なかなか流れが変わらない日本。パス回しのテンポとスピード感がこれまでよりはない状況で、イラクに押し込まれるシーンも作られる。 左サイドを崩されると、ボックス内のニアサイドで受けたハイデル・アブドゥルカリームがシュートも菊池がブロック。こぼれ球を再びシュートされるが、これは枠を外れて難を逃れる。 日本は68分に保田を下げて北野颯太を投入。システムを[4-3-3]にして、佐野がアンカーに入ることに。松木と安部がインサイドでプレーすることとなった。 選手を入れ替えるも中々良い形で攻撃が仕掛けられない日本。それでも80分には高井からの縦パスを受けたきたのがスルーパス。これを熊田がボックス内右で左足シュートも、GKがナイスセーブ。これで得たCKから、途中出場の髙橋仁胡がクロス。これを高井がヘディングで合わせるが、わずかに越えて行く。 やっとイラクゴールに迫り始めた日本は83分についにゴールを奪う。スローインからパスを受けた北野が持ち上がりボックス手前からクロス。これがライン裏に抜けると、ボックス内右で受けた永長が相手をかわしてシュート。左足で巻いたシュートがネットを揺らし、日本が同点に追いつく。 さらに86分には再び右サイドからビッグチャンス。永長のパスを受けた屋敷がボックス内で粘ると、こぼれ球を永長が広い相手を抜いてシュート。しかし、これは大きく枠を越えていってしまう。 大きな逆転のチャンスを逃すと、そのまま90分間が終了。延長戦へともつれ込むと、日本は屋敷を下げて松村晃助を投入。佐野航大が右サイドバックに入ることとなった。 すると95分、日本は右サイドから佐野が大きなクロス。ファーサイドでフリーの北野がヘディングで合わせようとしたが、これはミートせずにミスショットとなり大チャンスを逸する。 イラクは徐々に盛り返すと98分にビッグチャンス。右サイドを崩すとボックス中央でクリアボールを拾ったアブード・ラバーがシュート。これはブロックすると、こぼれ球をアリ・ジャシムがフリーでシュートも枠を越えて行く。 すると103分、ボックス左をアリ・ジャシムがドリブルを仕掛けると、佐野をかわしてグラウンダーのクロス。これに2人が飛び込むもファーサイドに流れると、最後はモハメド・ジャミールがダイレクトで蹴り込み、イラクが勝ち越しに成功する。 ビハインドを負った中、延長後半に臨む日本。109分にはCKの流れからのクロスに菊地が詰めるが、GKが先にセーブする。 時間がなくなって行く中、日本は長身の高井を上げた中で118分、相手GKのキックがミスになると、右サイドでボールを持った永長がカットインからクロス。これを熊田がヘッドで合わせて今大会5ゴール目。土壇場で日本が追いつく。 さらに120分にもビッグチャンス。右サイドを松村が上がりグラウンダーのクロス。これが流れ、ボックス中央に走り込んだ北野がシュートも、ゴール目前から枠を越えて行ってしまう。 逆転のビッグチャンスを逃すと、そのまま延長戦も終了。決着はPK戦に委ねられることとなった。 PK戦では日本とイラクが共に1人目を成功させると、2人目の佐野のキックはセーブされて失敗。イラクは全員が落ち着いてPKをしっかりと決め、5-3でイラクが勝利し決勝へ。日本は準決勝で敗退となった。 U-20イラク代表 2-2(5PK3) U-20日本代表 【イラク】 アリ・ジャシム(前12) モハメド・ジャミール(延前13) 【日本】 永長鷹虎(後38) 熊田直紀(延後13) PK戦 5 イラク:○○○○○ 3 日本:○×○○ ◆日本代表メンバー GK 春名竜聖(水戸ホーリーホック) DF 菊地脩太(清水エスパルス) 松田隼風(水戸ホーリーホック) →78分 髙橋仁胡(バルセロナ) 屋敷優成(大分トリニータ) →91分 松村晃助(横浜F・マリノス) 高井幸大(川崎フロンターレ) MF 山根陸(横浜F・マリノス) →HT 松木玖生(FC東京) 佐野航大(ファジアーノ岡山) 保田堅心(大分トリニータ) →68分 北野颯太(セレッソ大阪) 安部大晴(V・ファーレン長崎) FW 横山歩夢(サガン鳥栖) →HT 永長鷹虎(川崎フロンターレ) 坂本一彩(ファジアーノ岡山) →HT 熊田直紀(FC東京) 2023.03.15 21:50 WedU-19イラク代表の選手一覧
| 1 | GK |
|
ハヴァル・バハールディン | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 20 | GK |
|
モアメル・モハメド | |||||||
|
1999年08月27日(26歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 21 | GK |
|
ワリード・アティヤー | |||||||
|
1999年02月04日(27歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 2 | DF |
|
モハメド・アルバジェル | |||||||
|
2000年05月14日(25歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 3 | DF |
|
ライス・ナジム | |||||||
|
2001年07月28日(24歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 4 | DF |
|
フセイン・ハサン | |||||||
|
1999年07月20日(26歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 6 | DF |
|
アッバス・バディーア | |||||||
|
2000年01月09日(26歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 12 | DF |
|
ハサン・ラエド | |||||||
|
2000年09月23日(25歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 15 | DF |
|
アリ・サファー | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 18 | DF |
|
アリ・ラード | |||||||
|
2000年04月28日(25歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 22 | DF |
|
フセイン・ジャシム | |||||||
|
2000年04月13日(25歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 23 | DF |
|
アリ・カシム | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 5 | MF |
|
アリ・モーシン | |||||||
|
2000年01月31日(26歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 8 | MF |
|
マハディ・ハミード | |||||||
|
2000年10月29日(25歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 9 | MF |
|
ハサン・アブドゥルカリーム | |||||||
|
1999年01月01日(27歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 10 | MF |
|
アフメド・サルティプ | |||||||
|
2000年02月20日(26歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 11 | MF |
|
モアメル・アブダルリダ | |||||||
|
2000年03月28日(25歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 13 | MF |
|
アッバス・ジャシム | |||||||
|
(歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 14 | MF |
|
ムンタジェル・アブドゥラミール | |||||||
|
2001年10月06日(24歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 16 | MF |
|
アブドゥルサター・マジード | |||||||
|
1999年06月06日(26歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 17 | MF |
|
ザイヌルアブディーン・アル・ルバイェ | |||||||
|
2001年04月02日(24歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 7 | FW |
|
ワカー・ラマダーン | |||||||
|
1999年04月17日(26歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 19 | FW |
|
アミール・アラー | |||||||
|
2001年04月20日(24歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 監督 |
|
カフタン・シャシル・ドレイン | ||||||||
|
1973年07月20日(52歳) |
|
0 |
|
0 | |||||

イラク