カディス

Cadiz Club de Futbol
国名 スペイン
創立 1910年
ホームタウン カディス
スタジアム エスタディオ・ヌエボ・ミランディージャ
愛称 ロス・アマリージョス(黄色),エル・サブマリーノ・アマリージョ(黄色い潜水艦)
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カディスのニュース一覧

ラ・リーガ第31節、カディスvsバルセロナが13日にエスタディオ・ヌエボ・ミランディージャで行われ、アウェイのバルセロナが0-1で勝利した。 2位のバルセロナはチャンピオンズリーグ(CL)のパリ・サンジェルマン(PSG)戦を控える中、降格圏の18位に沈むカディスと対戦した。パルク・デ・プランスで行われた1stレグ 2024.04.14 06:03 Sun
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カディスのマウリシオ・ペジェグリーノ監督が、レアル・ソシエダ戦の敗戦を振り返った。スペイン『アス』が伝えた。 15日、ラ・リーガ第29節でカディスはアウェイでソシエダと対戦。およそ4カ月ホームゲームで勝利がないソシエダとのアウェイゲームとなり、残留争いから抜け出すためにも勝利が欲しかった。 しかし、28分に 2024.03.16 11:05 Sat
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レアル・ソシエダのイマノル・アルグアシル監督が久々のホームでの勝利を振り返った。スペイン『マルカ』が伝えた。 チャンピオンズリーグ(CL)ではパリ・サンジェルマン(PSG)に屈し、ラウンド16敗退となっていた中、続くラ・リーガ第28節グラナダ戦では勝利とすぐに立て直していたソシエダ。連勝が懸かった15日の第29節 2024.03.16 10:45 Sat
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レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英が厳しい評価を受けた。 15日、ラ・リーガ第29節でソシエダはホームにカディスを迎えた。 前節のグラナダ戦で勝利し、公式戦5試合ぶりに勝利したソシエダ。しかし、ホームでは2023年11月26日のセビージャ戦を最後に公式戦で勝利がない状況だった。 久保はこの試合に先 2024.03.16 10:35 Sat
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日本代表MF久保建英のプレーが話題を呼んでいる。 15日、ラ・リーガ第29節でソシエダはホームにカディスを迎えた。 前節のグラナダ戦で勝利し、公式戦5試合ぶりに勝利したソシエダ。しかし、ホームでは2023年11月26日のセビージャ戦を最後に公式戦で勝利がない状況だった。 久保はこの試合に先発出場。する 2024.03.16 09:55 Sat
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貴公子の前に壁など無意味!ロベカルとのコンビネーションからベッカムが絶品FK【ビューティフル・フリーキック】

サッカーにおいて、試合を決める大きな要素の一つであるフリーキック(FK)。流れの中ではなく、止まった状態から繰り出されるキックがそのままゴールネットを揺らせば、盛り上がりは一気に最高潮へと達する。 この企画『Beautiful Free Kicks』(美しいフリーキック)では、これまでに生まれたFKの数々を紹介していく。 今回は、元イングランド代表MFのデイビッド・ベッカム氏がレアル・マドリー時代に決めたフリーキックだ。 <div id="cws_ad">◆ロベカルとのコンビネーションからベッカムが絶品FK <br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJxbzhTMmZMSyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 端正な容姿から“貴公子”と呼ばれるベッカム氏は、芸術的な精度を誇る右足のキックや、その甘いマスクからは想像もつかないハードなプレーを中盤で披露して欧州のトップレベルで活躍した。 マドリーには2003年から4年間在籍。チーム事情から当初は中央でのプレーが主だったが、その右足はチームにとって大きな武器となり、2006年1月21日に行われたラ・リーガ第20節のカディス戦では、芸術的なFKを決めている。 1-1の同点で迎えた70分、マドリーはペナルティーアーク右でFKを獲得する。キッカーのベッカムは傍らのDFロベルト・カルロスへちょこんとパスを出すと、ロベルト・カルロスは足裏でしっかりと止める。 上手くコースをずらしたベッカムは、美しいフォームから右足を一閃。完璧な軌道を描いたシュートがゴール右上へと吸い込まれた。 ロベルト・カルロスとのコンビネーションでシュートコースを作ったベッカム。その発想もさることながら、完璧に遂行するキックの精度にもあっぱれだ。 2020.09.01 18:30 Tue
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スペインで「クソ黒人」発言の可能性? 被害のバレンシアがチームをあげて人種差別反対の姿勢

カディスvsバレンシアの一戦で起こった選手による人種差別的な侮辱発言について進展があった。 事件は4日に行われたラ・リーガ第29節のカディスvsバレンシアで発生。1-1で迎えた30分、バレンシアのフランス人DFムクタル・ディアカビがカディスのDFフアン・カラと衝突。その際に激しい反応を見せると、主審のデイビッド・メディー・ヒメネス氏に対して猛抗議を続けるディアカビは、カラから人種差別的な言葉を浴びせられたと主張。しかし、主審は抗議を続けたディアカビにイエローカードが提示された。 この判定に怒りを見せると、ディアカビを含めたバレンシアの選手たちがピッチを勝手に去る事態が発生。試合は30分間中断していたが、このままでは勝ち点が没収される可能性もある上、ディアカビがピッチに戻ることを促した結果、選手たちは再びピッチに立ち試合を再開。ディアカビはそのまま交代し、スタンドで試合を観戦することとなった。 スペイン『ムンド・デポルティボ』によると、このシーンの動画が『TheSportsmen』のツイッターアカウントで公開されるとその映像では「クソ黒人が、泣くのか?」という言葉が聞こえくるとのこと。ファン・カラがディアカビに対して放った言葉であると見られ、再び大きな問題となっている。 またバレンシアは6日に動画を公開。チーム全体として今回のディアカビが受けた人種差別に反対する姿勢を見せ、みんなが支えることを改めて示した。 「バレンシア全体が、日曜日にラモン・デ・カランサで起こった事件の後、ムクタル・ディアカビを全面的にサポートしていることを示している」 「我々は最後まで戦い、何が起こったのかを明らかにし、選手を守り、人種差別を根絶します」 「ディアカビへのサポートと人種差別への非難の証倒して、アニル・マーシー会長、ハビ・グラシア監督、チームメイト、コーチングスタッフが、シウダ・エスポルティバ・デ・パテルナでディアカビとともにポーズをとった。メッセージは明白で、全員一致している。ストップ・レイシズム」 なお、カディス側の当事者であるファン・カラは、6日のトレーニング後に会見を実施するとのこと。何を語るのかが注目されている。 <span class="paragraph-title">【動画】バレンシアが仲間のために反人種差別を改めてアピール</span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiIxVndUd09qVyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.04.06 18:25 Tue
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ベンゼマのドブレーテにオドリオソラが今季初弾! カディスに完勝のマドリーが暫定首位に浮上《ラ・リーガ》

ラ・リーガ第31節、カディスvsレアル・マドリーが21日にエスタディオ・ラモン・デ・カランサで行われ、アウェイのマドリーが0-3で勝利した。 前節、ヘタフェ相手に痛恨のドローとなった2位のレアル・マドリー(勝ち点67)は、13位のカディス(勝ち点36)を相手に2戦ぶりの白星を狙った。 負傷者続出のチームは新型コロナウイルスから回復したヴァラン、サスペンション明けのナチョとカゼミロがベンゼマらと共に先発に復帰。その一方で、モドリッチとクロース、バルベルデの離脱を受け、前節途中出場のブランコをカゼミロの相棒として初スタメンで起用。さらに、並びを[3-4-3]に変更した。 リスクをかけない相手の堅守速攻のスタイルに対してややスロースタートな入りを見せたマドリーはボールを握るものの、なかなか決定機まで持ち込むことができない。 それでも、前半半ば過ぎの28分にスペースで仕掛けたヴィニシウスがボックス内でDFイサと交錯する。一度プレーは流されたもののオンフィールドレビューの結果、アウェイチームにPKが与えられた。そして、これをキッカーのベンゼマがきっちり決めて今季のリーグ戦20点目とした。 良い時間帯に先制に成功したマドリーはここから畳みかける攻めを見せて一気に試合を決めてしまう。まずは33分、ボックス左で鋭い縦への仕掛けを見せたベンゼマが絶妙な浮き球のクロスを上げると、これをファーサイドに詰めたオドリオソラが頭で合わせ、今季初ゴールとした。続く40分にはボックス内で相手のクリアミスを奪ったヴィニシウスからの落としを受けたカゼミロのループパスを再びベンゼマが頭で合わせ、前半のうちにドブレーテを達成した。 3点リードで試合を折り返したマドリーは、ハーフタイム明けに一気に4枚替えを敢行したホームチームに対してゲームコントロールを優先した戦い方にシフト。これにより相手にフィニッシュまで持ち込まれる場面が目立ち始めるが、守護神クルトワを中心とする守備陣が冷静に撥ね返し続ける。 さらに、60分過ぎには病み上がりのヴァランやオドリオソラ、ヴィニシウスを下げて負傷明けのカルバハル、アセンシオ、イスコの投入で主力のプレータイムをコントロール。さらに、74分には殊勲のベンゼマとマルセロに代えてマリアーノとミゲルを送り込み、試合を締めにかかった。 その後、ジダン監督にアピールしたいロドリゴやマリアーノが幾度かゴールに迫る場面を作り出したものの、後半にスコアは動くことなく試合はこのままタイムアップ。ベンゼマのドブレーテの活躍などによって敵地でカディスに完勝のマドリーが2戦ぶりの白星を飾り、暫定ながら首位に浮上した。 2021.04.22 06:51 Thu
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カディスがソシエダDFサルドゥアを完全移籍で獲得、右SBとして188試合出場

カディスは11日、レアル・ソシエダのスペイン人DFホセバ・サルドゥア(30)を完全移籍で獲得したことを発表した。 契約期間は2025年6月30日までの3年間となる。 サルドゥアはソシエダの下部組織育ち。2014年7月にファーストチームへと昇格すると、2017年7月から1年間はレガネスへとレンタル移籍を経験。その他のシーズンはソシエダでプレーした。 右サイドバックを主戦場にソシエダでは公式戦188試合1ゴール11アシストを記録。ラ・リーガは181試合で2ゴール8アシストを記録していた。 2022.07.12 10:45 Tue
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セルジ・ロベルト1G1Aのバルセロナが7連勝で首位固め、ユナイテッド戦へ弾み《ラ・リーガ》

バルセロナは19日、ラ・リーガ第22節でカディスをホームに迎え、2-0で快勝した。 前節ビジャレアルをウノセロで破ってリーグ6連勝とした首位バルセロナ(勝ち点56)は、3日前に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのヨーロッパリーグではホームで2-2のドローに終わった。そのユナイテッド戦のスタメンから6選手を変更。負傷のペドリ、出場停止のアラウホが欠場となった中、3トップはレヴァンドフスキ、ファティ、フェラン・トーレスが形成した。 16位カディス(勝ち点22)に対し、立ち上がりから押し込む展開としたバルセロナだったが19分にピンチ。スルーパスに抜け出したロジェールにネットを揺らされるもわずかにオフサイドで助かった。 なかなかシュートに持ち込めずにいたバルセロナは21分、フェラン・トーレスが右サイドからのカットインシュートでゴールに迫った。すると前半半ば以降も押し込み続けたバルセロナはハーフタイム間際の43分に先制する。 フェラン・トーレスが右サイドで仕掛けてボックス右深くまで侵入。クロスをレヴァンドフスキがダイビングヘッドで合わせたシュートはゴールライン前のDFにカットされるも、ルーズボールをセルジ・ロベルトが蹴り込んだ。 さらに追加タイム1分、一気にリードを広げる。ハーフラインでボールを奪った流れからセルジ・ロベルトのパスを受けたペナルティアーク中央のレヴァンドフスキが正確なシュートを蹴り込んだ。 バルセロナが2点をリードして迎えた後半、主導権を握って時間を進めていく。 62分に3枚替えを敢行して攻撃の姿勢を強めてきたカディスに79分、C・ラモスに決定機を許すもGKテア・シュテーゲンがファインセーブで阻止したバルセロナが2-0で快勝。 7連勝として2位レアル・マドリーとの8ポイント差を維持し、弾みを付けてユナイテッドとの2ndレグに向かうことになった。 2023.02.20 06:54 Mon

カディスの選手一覧

1 GK ヘレミアス・レデスマ
1993年02月13日(32歳) 186cm 0 0
13 GK ダビド・ヒル
1994年01月11日(32歳) 186cm 0 0
26 GK ビクトル・アズナル・ウセン
2002年10月17日(23歳) 189cm 0 0
34 GK ヘルナンド・アルモドバル
2003年09月03日(22歳) 0 0
2 DF ジョセバ・サルドゥア
1992年06月24日(33歳) 176cm 0 0
3 DF ファリ
1993年08月12日(32歳) 186cm 0 0
5 DF ビクトル・チュスト・ガルシア
2000年03月05日(25歳) 184cm 0 0
14 DF モモ・エムバイエ
1998年06月28日(27歳) 192cm 0 0
15 DF ハビ・エルナンデス
1998年05月02日(27歳) 185cm 0 0
20 DF イサ・カルセレン
1993年04月23日(32歳) 178cm 0 0
22 DF ホルヘ・メレ
1997年04月17日(28歳) 182cm 77kg 0 0
23 DF ルイス・エルナンデス
1989年08月14日(36歳) 182cm 74kg 0 0
24 DF アイハム・オウス
2000年01月09日(26歳) 186cm 0 0
30 DF アレハンドロ・モラタ
2006年07月06日(19歳) 0 0
33 DF ルーカス・ピレス
2001年03月24日(24歳) 182cm 0 0
4 MF ルベン・アルカラス
1991年05月01日(34歳) 180cm 0 0
6 MF ディアディエ・サマセク
1996年01月11日(30歳) 175cm 0 0
8 MF アレハンドロ・フェルナンデス
1992年10月15日(33歳) 183cm 68kg 0 0
11 MF イバン・アレホ
1995年02月10日(30歳) 184cm 0 0
12 MF ロミニゲ・クアメ
1996年12月17日(29歳) 0 0
17 MF ゴンサロ・エスカランテ
1993年03月27日(32歳) 0 0
28 MF ムサ・ディアキテ
2003年11月04日(22歳) 189cm 0 0
MF ホセ・マリ
1987年12月06日(38歳) 183cm 74kg 0 0
MF フェデ・サン・エメテリオ
1997年03月16日(28歳) 174cm 0 0
7 FW ルベン・ソブリーノ
1992年06月01日(33歳) 182cm 73kg 0 0
10 FW ブリアン・オカンポ
1999年06月25日(26歳) 172cm 0 0
16 FW クリス・ラモス
1997年01月18日(29歳) 193cm 0 0
18 FW ダルウィン・マチス
1993年02月07日(32歳) 174cm 70kg 0 0
19 FW セルジ・グアルディオラ
1991年05月29日(34歳) 180cm 0 0
21 FW ロジェール・マルティ
1991年01月03日(35歳) 179cm 74kg 0 0
25 FW マキシ・ゴメス
1996年08月14日(29歳) 186cm 85kg 0 0
29 FW ニコ・ヌジャラ
2003年04月13日(22歳) 0 0
36 FW エッタ・エヨング
2003年10月14日(22歳) 181cm 0 0
40 FW ボルハ・バスケス
2005年01月18日(21歳) 0 0
監督 マウリシオ・ペジェグリーノ
1971年10月05日(54歳) 193cm 0 0