パリ・サンジェルマン
Paris Saint-Germain Football Club| 国名 |
フランス
|
| 創立 | 1970年 |
| ホームタウン | パリ |
| スタジアム | パルク・デ・プランス |
| 愛称 | PSG |
今季の成績
| リーグ・アン | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 1 |
|
パリ・サンジェルマン | 81 | 25 | 6 | 2 | 89 | 34 | 55 | 33 |
| 2 |
|
マルセイユ | 62 | 19 | 5 | 9 | 70 | 45 | 25 | 33 |
詳細はこちら>
| UEFAチャンピオンズリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 14 |
|
PSV | 14 | 4 | 2 | 2 | 16 | 12 | 4 | 8 |
| 15 |
|
パリ・サンジェルマン | 13 | 4 | 1 | 3 | 14 | 9 | 5 | 8 |
| 16 |
|
ベンフィカ | 13 | 4 | 1 | 3 | 16 | 12 | 4 | 8 |
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パリ・サンジェルマンのニュース一覧
パリ・サンジェルマンの人気記事ランキング
1
「美しいプレーは終わった」ネイマールがヒールリフトでイエローカードの同胞に反応、過去には自身も同じ目に
パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが、リヨンのブラジル代表MFルーカス・パケタのヒールリフトに反応した。 パケタは22日に行われたリーグ・アン第7節のトロワ戦に先発出場。89分には自身もゴールを決め、3-1とリードで迎えた後半アディショナルタイム95分、左サイドでボールを受けると、ヒールリフトで突破を試みる。 これは相手DFジウリアン・ビアンコーネに当たってスローインとなるが、ビアンコーネは明らかに不服な表情。その後、主審が説明しようとパケタを呼び寄せるが、パケタはハンドを主張。主審の話を聞く気を見せなかったパケタに対してイエローカードが提示された。 パケタへのイエローカードには疑問の声が飛び交う一方で、女性主審に対して聞く耳を持つそぶりを全く見せなかったパケタの態度が悪かったと、どちらの見解も生まれている。 そんな中、ブラジル代表で同僚のネイマールは自身のインスタグラムのストーリーズで意見。過去に自分が受けた不可解なイエローカードと同じだとした。 「ドリブルしてイエローカードを受けたこのエピソードはとても、とても悲しい」 「技術はそれがピッチ上のどこであっても、どんな時間帯であっても、解決策だ」 「昨シーズンは僕にも同じことが起こった。今年はパケタだ。正直に言ってしまえば、理由は分からない。有名な『ジョガ・ボニート(ポルトガル語で美しいプレー)』は終わった。今のうちに楽しんでくれ」 ネイマールは、2020年2月のモンペリエ戦で同様にヒールリフトを行って警告を出されたほか、バルセロナ時代にも物議を醸していた。 <span class="paragraph-title">【動画】イエローカードを受けたパケタとネイマールのヒールリフト</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/eHlLpCEV7ng" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2021.09.25 14:20 Sat2
PSGが27年前は東京ドームで試合~野球場でサッカーが開催された/六川亨の日本サッカー見聞録
日本が6-0という大会最多ゴールで香港を下したEAFF E-1選手権。試合会場となったカシマスタジアムで観戦したファン・サポーターは4980人だった。平日のナイター(19時20分キックオフ)で、鹿嶋での開催となると宿泊施設も限られる。さらに当の日本代表には鹿島の選手が1人もいない。よく5000人近くも集まったと言っていいだろう。 横浜F・マリノスの選手が多く招集されているのだから、いっそ準ホームであるニッパツ三ツ沢球技場(約1万5000人収容)か、交通の便がいい都内の味の素フィールド西が丘(約7000人収容)で開催したほうが、まだ集客は見込めたかもしれない。 その一方で翌20日の川崎F対パリ・サンジェルマン(SG)戦が開催された国立競技場には6万4992人ものファン・サポーターが詰めかけ、6月の日本対ブラジル戦を上回る最多観客記録を更新した。 メッシはアルゼンチン代表やバルセロナ(クラブW杯)で来日しているし、ネイマールも11年のクラブW杯ではサントス(バルセロナに0-4で敗退)で、15年にはバルセロナの一員として来日しており、先月もブラジル代表の一員として来日している。 その一方でキリアン・ムバッペはイベント出演での来日はあるものの、日本でプレーするのは初めて。そして、この3人が前線に顔を揃えるだけでなく、彼ら以外にも各国の代表選手がいるだけに、多くの観客が“真夏の夜の夢"をエンジョイしようと国立に足を運んだに違いない。 そんなPSGの来日は27年ぶりだという。1995年6月に来日し、名古屋と西京極総合運動公園で、鹿島と東京ドームで対戦している。たしか「ペプシカップ1995」という名称の大会で、西京極の試合には取材に行かなかったが、東京ドームでの試合は人工芝の上に天然芝を敷いたものの、天然芝の土の部分についている肥料の匂いがとても臭く、それがドーム内に充満したことを覚えている。 来日メンバーもダビド・ジノラ、ジョージ・ウェア、ライー、パトリック・エムボマら主力選手はほとんど来日しなかった。にもかかわらず、鹿島に3-2で逆転勝ちしたはずだ。 サッカーの試合が東京ドームで行われるのは、当時としてもかなり珍しかった。当時の首都圏にはサッカー専用スタジアムというと西が丘サッカー場(現味の素フィールド西が丘)、大宮サッカー場(現NACK5スタジアム)、三ツ沢球技場(現ニッパツ三ツ沢球技場)の3つしかなかった。しかし、どのスタジアムもキャパシティが限られる。 駒沢公園オリンピック競技場は2万人を収容できるが、ナイター設備がなく、道路を挟んで病院もあるため大がかりなイベントとなると騒音の問題もあった。このため国立競技場(旧)以外となると首都圏には大人数を収容できるスタジアムは皆無に近い。このため当時は東京ドームでの開催となった。 ただ、野球場でサッカーの試合が開催されたのは95年が初めてではない。まだ大学生だった1979年8月、東京12チャンネル(現テレビ東京)開局記念10周年だったと思うが、前年のアルゼンチンW杯で優勝したアルゼンチンと、準優勝のオランダを招待して「ワールドサッカー79」という大会が、東京ドームの前身である後楽園球場で開催された。 しかしながら、いまでもアルゼンチン代表とオランダ代表を同時に招待することは、かなりハードルが高いだろう。 実際に来日したのはオランダのFCアムステルダムとアルゼンチンのCAウラカン(1940年代にはアルフレッド・ディ・ステファノが所属)。そして、なんとか78年のW杯得点王であるマリオ・ケンペスを呼ぶためスペインのバレンシアを招待し、これに日本代表と日本ユニバーシアード代表、釜本邦茂氏やラモス瑠偉氏、ジョージ与那城氏ら日本リーグ選抜の6チームによる大会が広島、大阪、東京で開催された。 東京では後楽園球場で2試合が開催されたが、大阪も試合会場は大阪球場で、かつてはプロ野球の南海ホークス、近鉄パールズ、大洋松竹ロビンスが本拠地として使用していたらしい。現在は大規模複合商業施設の「なんばパークス」として賑わっていることからもわかるように、日本において歴史のある野球場は都心のど真ん中に造られているのは羨ましい限りだ。 その後も1989年8月にはマンチェスター・ユナイテッドが来日し(主力はクラブのレジェンドで、代表ではキャプテンを務めたブライアン・ロブソン)、神宮球場で日本代表(横山ジャパン)と対戦し、1-0の勝利を収めている。 こうして振り返ると、Jリーグ誕生以前は野球場がサッカーの試合に意外と利用されていることがわかるだろう。それだけ多くの観衆を収容できるスタジアムがなかったことの裏返しでもある(さすがに甲子園球場は使用できていない)。 試合を観戦した印象としては、どの野球場も傾斜が少なく開放感があるので、サッカーの試合を見ていてもノンビリしてしまった記憶がある。攻守がはっきり分かれていて、インターバルのある野球を観戦するのには、開放感のあるボール・パークが適しているのかもしれない。 2022.07.22 22:30 Fri3
スパイク裏を顔面に受けたドンナルンマがひどい裂傷、数日間の離脱と追加検査に
パリ・サンジェルマンは18日、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマが右頬の裂傷により数日間の離脱と追加検査を行うことを発表した。 ドンナルンマは同日、リーグ・アン第16節モナコ戦に先発。17分にDFウィルフリード・シンゴのシュートをブロックすべく飛び出すと、シンゴのスパイク裏が右頬に直撃。ひどい裂傷を負っていた。 その場で医療ホッチキスにより縫合を受けたドンナルンマはこのまま交代となっていた。 PSGは22日、年内最終戦でクープドゥフランス・ラウンド64のRCランス戦を控えるが、ドンナルンマは欠場することになりそうだ。 <span class="paragraph-title">【写真】ドンナルンマが顔面を踏みつけられた瞬間</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://t.co/Rlgh0qtGkY">pic.twitter.com/Rlgh0qtGkY</a></p>— 433 (@433) <a href="https://twitter.com/433/status/1869494812258554003?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.19 10:00 Thu4
「僕はサッカー界のマヌと言われるべき」メッシが殿堂入りした母国のNBAスター・ジノビリを祝福し驚き広がる
パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの発言が大きな話題となっている。 アルゼンチン人の元プロバスケットボール選手であるマヌ・ジノビリ(45)は、2022年9月10日にバスケットボール殿堂入りを果たした。 誰もが知るマイケル・ジョーダンや不慮の事故で他界したコービー・ブライアントら、歴代の一流選手が名を連ねるバスケットボール殿堂。10日に2022年の殿堂入り選手が発表されていた。 ジノビリはイタリアのセリエAでキャリアをスタート。ボローニャではユーロリーグを制し、MVPを受賞し、2008年にはユーロリーグ史上の偉大な50人の貢献者の1人に撰ばれていた。 2002-03シーズンにNBAのサンアントニオ・スパーズに移籍しデビュー。そこから16年間プレーし、2018年に現役を引退。現在はスペシャルアドバイザーを務めている。 フランチャイズ・プレイヤーとして活躍したジノビリは、NBAファイナルで4度の優勝を経験。また、アルゼンチン代表として2004年のアテネ・オリンピックで金メダルを獲得しMVPに選ばれると、2008年の北京オリンピックでは銅メダルを獲得。ユーロリーグ、NBAファイナル、オリンピック金メダルを経験した2人目の選手となっていた。 そのジノビリだが、優れたボディバランスで繰り広げるドリブルが得意で、その動きはメッシに例えられることがしばしばあった。 すると、今回の殿堂入りを知ったメッシが祝福のメッセージを送り、驚きを与えることとなった。 「ジャーナリストが『マヌはバスケットボール界のメッシだ』という言葉を聞くと、とても誇らしくなる」 「むしろ、僕はサッカー界のマヌと言われるべきだろう」 アルゼンチンを代表する世界的なアスリートの2人。レジェンドであるディエゴ・マラドーナ氏もジノビリを高く評価しており、「サッカー界におけるメッシやロナウドのような“フェノーメノ(超常現象)”だ」と評価。アルゼンチン史上最高のアスリートかという質問にも「そうだと思う。もう1人、10番でプレーしていた選手が、彼の後を追っている」と、メッシが背中を追いかけているとしていた。 <span class="paragraph-title">【動画】メッシのように狭いコースを抜いていくドリブルも!ジノビリのプレー集!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/TBT?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#TBT</a> to <a href="https://twitter.com/manuginobili?ref_src=twsrc%5Etfw">@manuginobili</a> still delivering some magic at 40-years-old in his final season with the Silver & Black<a href="https://twitter.com/hashtag/ManuHOF?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ManuHOF</a> Enshrinement Ceremony - Sept 10 at 6pm CT on <a href="https://twitter.com/NBATV?ref_src=twsrc%5Etfw">@NBATV</a><a href="https://twitter.com/HEB?ref_src=twsrc%5Etfw">@HEB</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/22HoopClass?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#22HoopClass</a> <a href="https://t.co/dGcp6nGhxk">pic.twitter.com/dGcp6nGhxk</a></p>— San Antonio Spurs (@spurs) <a href="https://twitter.com/spurs/status/1567977449459179520?ref_src=twsrc%5Etfw">September 8, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.09.12 12:33 Mon5
「とてつもなく大きい」460億円かけたPSGの新練習施設に驚きの声「もはやホテルだ」
パリ・サンジェルマン(PSG)の新しい練習施設が豪華だ。 PSGはパリの西30㎞にあるポワシーという街に「キャンパスPSG」という施設を建設。この施設はPSGのサッカーチームだけでなく、ハンドボール、柔道のチームも利用し、サッカーとハンドボールのユースの選手たちも使うという。 すでに2億5700万ポンド(約464億円)を使って建設されたこの施設だが、さらにスタジアムも1つ完成する予定だ。 PSGは、クラブの公式SNSで新施設をドローンで撮影した映像を公開。豪華なプールやジム、会議室や宿泊施設を兼ね備えている。 PSGの投稿には、ファンからも「練習場というよりもはやホテルだ」、「とてつもなく大きい」、「素晴らしい」、「これでCLにも優勝できる」と驚きの声が上がっている。 7月からすでに使用されている「キャンパスPSG」。ハードなシーズンを戦う選手たちにとっても大きな助けとなりそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】460億円かけて建てられたPSGの新施設「キャンパスPSG」</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="6mmeTMECIBI";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.07.12 22:30 Wedパリ・サンジェルマンの選手一覧
| 1 | GK |
|
ジャンルイジ・ドンナルンマ | |||||||
|
1999年02月25日(27歳) | 196cm |
|
36 |
|
0 | ||||
| 30 | GK |
|
アレクサンドル・ルトゥリエ | |||||||
|
1990年12月11日(35歳) | 191cm | 93kg | |||||||
| 39 | GK |
|
マトヴェイ・サフォノフ | |||||||
|
1999年02月25日(27歳) | 192cm |
|
12 |
|
0 | ||||
| 70 | GK |
|
ルイス・ムーケ | |||||||
|
2004年07月21日(21歳) | 187cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 80 | GK |
|
アルナウ・テナス | |||||||
|
2001年05月30日(24歳) | 185cm | 85kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 2 | DF |
|
アクラフ・ハキミ | |||||||
|
1998年11月04日(27歳) | 177cm |
|
39 |
|
6 | ||||
| 3 | DF |
|
プレスネル・キンペンベ | |||||||
|
1995年08月13日(30歳) | 183cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
マルキーニョス | |||||||
|
1994年05月14日(31歳) | 183cm | 75kg |
|
35 |
|
1 | |||
| 21 | DF |
|
リュカ・エルナンデス | |||||||
|
1996年02月14日(30歳) | 180cm |
|
19 |
|
0 | ||||
| 25 | DF |
|
ヌーノ・メンデス | |||||||
|
2002年06月19日(23歳) | 176cm |
|
37 |
|
6 | ||||
| 34 | DF |
|
ノアム・カマラ | |||||||
|
2007年01月22日(19歳) | 183cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 35 | DF |
|
ルーカス・ベラウド | |||||||
|
2003年11月24日(22歳) | 182cm |
|
28 |
|
1 | ||||
| 42 | DF |
|
ヨーラム・ザーグ | |||||||
|
2006年05月15日(19歳) | 168cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 45 | DF |
|
ナウフェル・エル・ハンナシュ | |||||||
|
2006年12月07日(19歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 48 | DF |
|
アクセル・タペ | |||||||
|
2007年08月10日(18歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 51 | DF |
|
ウィリアン・パチョ | |||||||
|
2001年10月16日(24歳) | 187cm |
|
42 |
|
0 | ||||
| DF |
|
セリフ・ニャガ | ||||||||
|
2005年09月01日(20歳) | |||||||||
| 8 | MF |
|
ファビアン・ルイス | |||||||
|
1996年04月03日(29歳) | 189cm |
|
44 |
|
4 | ||||
| 14 | MF |
|
デジレ・ドゥエ | |||||||
|
2005年06月03日(20歳) | 181cm |
|
44 |
|
9 | ||||
| 17 | MF |
|
ヴィティーニャ | |||||||
|
2000年02月13日(26歳) | 172cm |
|
42 |
|
7 | ||||
| 19 | MF |
|
イ・ガンイン | |||||||
|
2001年02月19日(25歳) | 173cm |
|
40 |
|
6 | ||||
| 24 | MF |
|
セニー・マユル | |||||||
|
2006年05月17日(19歳) | 179cm |
|
22 |
|
3 | ||||
| 33 | MF |
|
ウォーレン・ザイール=エメリ | |||||||
|
2006年03月08日(20歳) | 178cm |
|
39 |
|
2 | ||||
| 37 | MF |
|
ワシム・スラマ | |||||||
|
2008年09月26日(17歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 87 | MF |
|
ジョアン・ネヴェス | |||||||
|
2004年09月27日(21歳) | 174cm |
|
43 |
|
4 | ||||
| 7 | FW |
|
クヴィチャ・クワラツヘリア | |||||||
|
2001年02月12日(25歳) | 183cm | 70kg |
|
20 |
|
4 | |||
| 9 | FW |
|
ゴンサロ・ラモス | |||||||
|
2001年06月20日(24歳) | 184cm |
|
29 |
|
13 | ||||
| 10 | FW |
|
ウスマーヌ・デンベレ | |||||||
|
1997年05月15日(28歳) | 178cm |
|
41 |
|
29 | ||||
| 29 | FW |
|
ブラッドリー・バルコラ | |||||||
|
2002年09月02日(23歳) | 182cm |
|
48 |
|
17 | ||||
| 44 | FW |
|
カンタン・ヌジャントゥ | |||||||
|
2007年07月23日(18歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 49 | FW |
|
イブラヒム・エンバイェ | |||||||
|
2008年01月24日(18歳) |
|
9 |
|
1 | |||||
| 監督 |
|
ルイス・エンリケ | ||||||||
|
1970年05月08日(55歳) | |||||||||
パリ・サンジェルマンの試合日程
リーグ・アン
| 第1節 | 2024年8月16日 | A |
|
1 | - | 4 | vs |
|
ル・アーヴル |
| 第2節 | 2024年8月23日 | H |
|
6 | - | 0 | vs |
|
モンペリエ |
| 第3節 | 2024年9月1日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
リール |
| 第4節 | 2024年9月14日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ブレスト |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月18日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ジローナ |
リーグ・アン
| 第5節 | 2024年9月21日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
スタッド・ランス |
| 第6節 | 2024年9月27日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
スタッド・レンヌ |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
アーセナル |
リーグ・アン
| 第7節 | 2024年10月6日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ニース |
| 第8節 | 2024年10月19日 | H |
|
4 | - | 2 | vs |
|
ストラスブール |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
PSV |
リーグ・アン
| 第9節 | 2024年10月27日 | A |
|
0 | - | 3 | vs |
|
マルセイユ |
| 第10節 | 2024年11月2日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
RCランス |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
アトレティコ・マドリー |
リーグ・アン
| 第11節 | 2024年11月9日 | A |
|
2 | - | 4 | vs |
|
アンジェ |
| 第12節 | 2024年11月22日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
トゥールーズ |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
バイエルン |
リーグ・アン
| 第13節 | 2024年11月30日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ナント |
| 第14節 | 2024年12月6日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
オセール |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 | A |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ザルツブルク |
リーグ・アン
| 第15節 | 2024年12月15日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
リヨン |
| 第16節 | 2024年12月18日 | A |
|
2 | - | 4 | vs |
|
モナコ |
トロフェ・デ・シャンピオン2024
| 決勝 | 2025年1月5日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
モナコ |
リーグ・アン
| 第17節 | 2025年1月12日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
サンテチェンヌ |
| 第18節 | 2025年1月18日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
RCランス |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 | H |
|
4 | - | 2 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
リーグ・アン
| 第19節 | 2025年1月25日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
スタッド・ランス |
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 | A |
|
1 | - | 4 | vs |
|
シュツットガルト |
リーグ・アン
| 第20節 | 2025年2月1日 | A |
|
2 | - | 5 | vs |
|
ブレスト |
| 第21節 | 2025年2月7日 | H |
|
4 | - | 1 | vs |
|
モナコ |
UEFAチャンピオンズリーグ
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月11日 | A |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ブレスト |
リーグ・アン
| 第22節 | 2025年2月15日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
トゥールーズ |
UEFAチャンピオンズリーグ
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月19日 | H |
|
7 | - | 0 | vs |
|
ブレスト |
リーグ・アン
| 第23節 | 2025年2月23日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
リヨン |
| 第24節 | 2025年3月1日 | H |
|
4 | - | 1 | vs |
|
リール |
UEFAチャンピオンズリーグ
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
リバプール |
リーグ・アン
| 第25節 | 2025年3月8日 | A |
|
1 | - | 4 | vs |
|
スタッド・レンヌ |
UEFAチャンピオンズリーグ
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
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リバプール |
リーグ・アン
| 第26節 | 2025年3月16日 | H |
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3 | - | 1 | vs |
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マルセイユ |
| 第27節 | 2025年3月29日 | A |
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1 | - | 6 | vs |
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サンテチェンヌ |
| 第28節 | 2025年4月5日 | H |
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1 | - | 0 | vs |
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アンジェ |
UEFAチャンピオンズリーグ
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月9日 | H |
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3 | - | 1 | vs |
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アストン・ビラ |
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月15日 | A |
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3 | - | 2 | vs |
|
アストン・ビラ |
リーグ・アン
| 第30節 | 2025年4月19日 | H |
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2 | - | 1 | vs |
|
ル・アーヴル |
| 第29節 | 2025年4月22日 | A |
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1 | - | 1 | vs |
|
ナント |
| 第31節 | 2025年4月25日 | H |
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1 | - | 3 | vs |
|
ニース |
UEFAチャンピオンズリーグ
| 準決勝1stレグ | 2025年4月29日 | A |
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0 | - | 1 | vs |
|
アーセナル |
リーグ・アン
| 第32節 | 2025年5月3日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ストラスブール |
UEFAチャンピオンズリーグ
| 準決勝2ndレグ | 2025年5月7日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
アーセナル |
リーグ・アン
| 第33節 | 2025年5月10日 | A |
|
1 | - | 4 | vs |
|
モンペリエ |
| 第34節 | 2025年5月18日 | H | vs |
|
オセール |

フランス